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先週からバタバタとしております。 とぅいーちゃんは季節がらの夜勤が週二回入ってきています。 夜勤の日の夕食は手抜きなのでラクできます。 ただ…水泳やら武道の夜にまたがる送り迎えが増えたり(とぅいーちゃんも気を遣って帰りの日は行ってくれますが…) 昨日はおねぇを武道に送ってから…いずこっちとPTA講演会に夜出かけました。近場なのでよかったり前職場の方と出会えたりしたのでこれもよし。お話しもいずこっちの相手しながらなのでたまに抜けてますが面白かったです。 そして今日は、いずこっちとおねぇと幼稚園で親子で活動する日。 先生に手伝ってもらいながら大工道具をしたり、皆で昼ご飯食べたり…おねぇも働いてくれました。 昼からは、買い物と掃除機だけかけて、しばしの休憩。いずこっちの体操とおねぇのスイミングへ。夜8時帰宅…。 私らより早く仕事から帰宅のとぅいーちゃんに鉄板焼きのだんどりをしてもらい美味しくいただきました。 さて、明日はと言うと…住宅の草刈りの日。朝8時集合です! 月曜日は…また水泳の送迎です。 忙しいですが来週は楽しい予定もあるので無理せずに頑張ります!
2008年10月25日
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7ヶ月末健診に行ってきました。 昔とは違い心電図や糖尿病検査もあるんですね~朝ご飯抜きで行ってきました。 心電図はいつも通りなあんな感じ。 糖尿病検査は、朝ご飯抜きで病院に行き炭酸ソーダみたいなビンの飲み物の栓を抜き、紙コップに入れて一本飲み干しました。炭酸好きの私には余裕で空腹には美味しい飲み物(薬?)でした。 その一時間後に血液検査です。 一時間の間にいつもの妊婦健診。 先月「たまたまらしき袋がある」と言われて『男の子』かと八割方思っていたら今日は「ない」との見解。 しかも逆子ちゃんでした。(どおりでお腹がよく張る訳ですね~) ありゃ~ないのね。 先生いわく逆子ちゃんで見にくいのと、挟んでたら見えないし…で、とりあえず、ふりだしに戻りました。 次回は三週間後…次で決まるかな? まっどっちにしろ元気で産まれたら◎です。 来年1月出産から適応の『産科医療保証制度』の説明を受けたり、順調と言いつつ先生はお腹の赤ちゃんの心臓のエコーを何回も念入りに見たり(何か異常があるのかと聞いたら画像を取り入れてるだけとは言っていましたが…)なんか、ニュースでもしてたりと不安になったりもします。 そんな時は男の子でも女の子でもどちらでもいいから…母子共に元気に出産させて欲しいと願うだけ! 最近急激にお腹が大きくなり、ボチボチ心の準備中です。
2008年10月23日
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既に始まっております。 そうそう出産予定日までのカウントダウン。 悪阻と便秘、体重増加以外は順調ですが…日によっては足が浮腫んだりお腹が張ったりします。 でも上2人にあった切迫流産の危険性も今回は全くなし。 高血圧も今のところなし。と…その辺は順調です。 しかし、お腹の『うにょこ』(←いずこっち名付け)は、今までにない激しい動きです。特に寝る前など嫌がらせ?のように暴れる訳で、これも上2人にはなかった気がします。 明後日、健診です…また性別聞いてこようかな? 先週初めまで順調だった体重管理は…散歩なしで便秘になると一気に体重増えだしてしまいます。 やっぱり1ヶ月1キロ増に抑えるのは難しかった。
2008年10月21日
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またまた学校ネタです。 前におねぇのクラスで問題があって(よくある話しですが)、授業つぶして話しあいがあってその中で何があったのかどんな雰囲気かははっきりわからないんですが…「先生泣いた」と言っていたおねぇでした。 「先生が泣いた」 と、子どもから聞いてまず一番に何を思いますか? 私は、「あんたら何悪いこと知れかしたん?」です。 次に、「あんたら先生にどんな態度とってるん?」かな~。 先生かって人間ですものましては新任の若い先生ですから、息詰まったり、感情が抑えきれずに泣くこともあるでしょう。 泣かすアンタらに否はないのか? 一年生の時にも「先生が泣いた」とその頃聞きました。(若い新任ではありませんでしたが…) それを子どもは親に言う訳ですが…親の感覚は様々なもので『子どもらの前で泣くなんてもってのほかや』と言わんばかりの人。 『誰が先生に何をしたんや?』と、全く自分の子には関わりがないように言う人。 いろんな感じ方や取り方があるんだなぁと…思いました。 すでに親の間のその噂(クラス内の問題)はオビレやセビレをつけながらどれが事実か事実でないかわからない状態に…。 私もまだまだ鍛錬が足りませんわ。
2008年10月20日
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またまた体重がウナギのぼりになり始め、いずこっちと歩きに行った日のこと。 グランドで野球の練習試合をしていました。 知っている親子が観戦に来ていました。私たちもフェンス越しで見ていました。 あるお母さんが1人で何人かのチビッコを子守りしていました。自分の子はその中の1人。 あれ? 我が子ではない子を連れてトイレに駆け込んで行きます。我が子ちゃんは、1人でトイレに行き、たくましいものです。 そこへある母子が来られたので「子守り係があるん?」と聞いてみました。(そこは、きちんと自分の子はそばで監視しながら上の子の応援をしていらしたので…) 「そんなんないで。お互いさまやったらいいけどいつも下の子ほったらかしで必死に上の子の応援をしてる方は決まってるし。きちんと下を見てはるお母さんも決まってるょ。」 また、そんな子に限ってよそのおばちゃんの言う事を聞かない感じでした。 「ついでに見といて~」とあつかましいけど相手の人に声でもかけたのかなと聞いてみるとそれもないようで、当たり前のように毎回こんな感じだそうです。 頼まれてもなければお礼ももちろんない訳で…中には、下の子を置いてグランド内から離れる方もいらっしゃるようです。 例えば… 「お母さんって探してたょ…」と、伝えると「一緒に行かないって言ったのはアナタでしょう?」と子どもに言うありさま。 勝手気ままな託児所になってる。 当番(1日につき1人)以外は必ずしも親の付き添いは入りませんとの事なので、応援も必ず行かないと言うわけではないようです。 毎回そんな感じなら、私だったら放っておくなぁ~たぶん、その子らは親子で遊びながら応援しているところへところへついては来るんだろうけど。 ケガでもしたら「そばに居てたのにケガして見ててくれてなかったん?」と、言われそうだわね~。 お昼になって上の子が昼休憩のお弁当~お母さんも座って一緒に食べてます。下の子呼びに来ないの? 「お母さんとこに行ってきたら?お弁当やで?」「早く食べに行かないとなくなるで~」と、促してみてもその子らも動かず…。 堪忍袋の尾が切れて、子守りお母さん同じグランド内ですが携帯で呼び出して、「ウチは上の子にお弁当持たしてあるので私らは帰るから。」と、伝えていました。 横にいた母子も苦笑い。 大変そうです。 が、どうなんでしょうね~上の子に必死で下の子放任のお母さん!
2008年10月19日
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濃い一週間を過ごしていたせいか…やっと土曜日って感じです。 昨日は仲良しママ友達にたくさん愚痴を聞いてもらい美味しいものもいただきました。 またまたスッキリしながらも、かなり参った一週間ですが…しっかりしなくちゃね。 うん‥。 価値観が同じでない人が「私の言ってることが正解だからよく聞いて、そうして下さいょ!」と、言われるのが私にとって苦痛なんですね…。 (矛先が私ではなくても) 確かに人生や子育てでは先輩ではあるが…私には(皆には)当てはまらないし、意見なんて聞きはしますが流します。 流したらまた、不機嫌になりはるけど仕方ない事ですからね~。 相手さんはおそらく「全くわかってないわ~」と呆れているか、怒っているか。 でも私も「全くわかってないわ~」と呆れていますし憤慨です。 だからって、もぅ聞きたくないと逃げれば目で見ることも聞くこともできません。 しっかり反論?を言える自分ではありませんが、ただ同じ価値観や考え方が同じ方がいるだけで救われます。 しかし、いつかギャフンと言わせたい。 ↑負けず嫌いか!?
2008年10月18日
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昨日用事で学校に行った時のことです。 例の漢字テストの話しを担任の先生はクラスの皆にした後のようです。 何人か集まって… 「誰が先生に言うたん?」 「誰がカンニングしたん?」 と、こそこそ言っているじゃありませんか…。 『誰がカンニングした』のかは気になって噂にもなるでしょう。 でも、『誰が先生に言うた』と噂するのは…ちょっとおかしいねぇ~。 やっぱり先生にバレたくない悪事がこのクラスにはあるのかな? おねぇはまだ何を考えているのか…わかりません。また、落ち着いてそれとなく聞いてみよう…かな?
2008年10月17日
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長い1日が終わりました。 やっぱり理不尽さがいっぱいです~。 誰かに聞いてもらいたい。私が堅いと言われるのならあきらめる。と、言うか柔軟になる! ひとつだけ愚痴ります。(よくあるパターンですが…) 懇談会で夏休みの宿題の話しがでました。 よくある自由研究の話し…三年生から始まるのですが…夏休み前に模造紙のプレゼントがあります。 夏休み明けて、クラス内で個々に発表します。 それから、クラス内で全校生徒の前で発表する子供をクラスメートが無記名で自分以外の誰のかを選びます。 去年は三人選ばれました…その中におねぇとA子ちゃんが選ばれていました。今年は、二人…またもやおねぇとA子ちゃんでした。 決して先生ではなく、子どもらが決めるようです。たまたまが重なり、2人とも二年連続になりやっぱり嬉しいようでしたがその時に『またあの2人や~』『去年と一緒やん』とある子どもらに言われたらしく少し腹立てて帰ってきたおねぇでした。 「そんなん言うんやったら選ばへんかったらいいやん!」 そんな事を言っていた二学期の始まりでした。 先生は選ばれたからと特別褒め称える事ももちろんしません。 またや~と思う気持ちは素直なのかも知れませんが、そろそろ口に出して良いのか心に留めておくべきなのか考えていかないといけない時期にきたのでは?とも思います。 が… 今日見事に、ある親御さんに『ウチの子、自由研究していっても選ばれるんいつも一緒の子やって言ってたわ~』と、その一言で2.3人が飛び付いてきました。 『選ばれたん確か○○ちゃんやね~』と、私に振ってきたのはいいけど…親子で同じめにあうかとはビックリでした。(おねぇらに言った子らの親御さんだったので) かなり盛り上がって下さいました…おねぇの保護者の私いるんですが。 腹立たしいのを押さえて「まとめたり色ペン使って書いたり女の子は好きではないでしょうかねぇ、ウチもああ見えて好きなんだけどウチの子は雑やし適当やからついつい、私が口出してしまったりもするんです。写真かって、撮ったらパソコンに取り入れてプリントアウトするのは私の仕事やったりするし…写真なんかなくても自由研究はできるとは思うんですけど…実は私も好きなんで。」 と、言うと 口々に『それでもいいやん。』『いや、ウチは全く1人でやらしてるねん~』と、またまた続く。 アホらしくなってきました。 確かに、私が手助けしましたがきちんと自分で写真もとりメモにまとめて雑ではあるがなんとか頑張ったおねぇを褒めてやりたいです。 先生に聞いてもらえて良かったかも知れません。 しかし、今回もこんなの序の口。また先生とは個人的に話した方が賢いと思いました。 本当にいつもスッキリ感がないのはなぜでしょうか。
2008年10月16日
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まず…最初に、ケガや病気ではありません。 重症話し(親としても恥ずかしい事なのですが…反省を込めて書きます) 三連休最後の夜に、 「明日漢字テストがある。」と、言うので時間にも気持ちにも余裕があったので私が問題を作ったりして、テスト勉強をしました。 出る範囲もわかっているのでやりやすい…いざ、仮のテストをしてみると3つ間違いぐらいでいけました。 「間違えた所何回か書いときや~」 「うん、わかった。」 ご機嫌で取り組んでいました。 さて次の日学校から帰ってきたおねぇに聞きました。 「漢字テストどうやったん?」 「うん!出来たで!机の上にも間違いそうなヤツ書いといたし…」 なっ、なんて今言いました? と、言うか…そんな悪行をご機嫌にサラリと親に言い放つ娘はその悪行を悪行とは思っていなさそう。 かなりの重症です。 育て方が間違っていた…それとも単なるバカ娘か…その行為を悪いと全く思っていないのか。 時間が経つにつれてフツフツと怒りがこみ上げてきました。 悪い事とわかっているのか?と、聞くとわかっているように言う。 (それなら…親に悪行をサラリと言うのか?) よくよく聞くと今回が初犯でもないらしい…共犯者も多数いるらしい。 なんか…こんな悪行がクラスでまかり通っているみたい。暗黙の了解? 「そんな事したらアカンやろ~」と言う子もいないのか? 結局、悪行を働くのは本人次第ですが…もちろん悪行を働いた子が一番悪いのです。 2日間にわけてこてんぱに叱りつけました。ここまで私がキレた(物にもあたりました。)のは、初めてで…また、今日はおねぇがらみの別件でもイライラが重なり、私自身も重症でした。(反省) おねぇは、自分から先生に個人的に自白したらしいけど…私にも責任はあるのではと思いつつ…放課後、担任の先生に会いに行きました。 話しをして、スッキリ(と、言ったら失礼ですが…)おねぇはもちろんのこと、悪行について目を光らしてもらえたらと…。こんな事を子供が知れかしといて…えらそうには言えませんが、子どもの悪行を真正面にとらえて第一には親が知ることです。私はその点、一番に知ることができたのが唯一の救いだと思っています。 『そんな事して100点取っても何の価値もない0点と同じ…一生懸命して堂々とテスト受けて20点30点の方がかっこいいわ。』 『一生懸命教えてくれてる先生に対しても、前の晩一緒にテスト勉強したお母さんに対しても裏切りやわ。』 『誰かがやってるとかで悪い事やとわかっててする…結果は全て自己責任やから、それで怒られようが、陰口たたかれようが、責められようが吊し上げられようが仕方ない事。』 『そんな事して、ますますバカになるのは自分やし、努力せんやつが自慢できるのも後少しや! 中学校行ったら、小学校の漢字もわからんのかと他校から来た子にバカにされてまたドツボにハマるのは自分やわ!』 と、かなり怒りと共に辛口批評をしておきました。 さて、こんなおねぇですから…泣きわめきましたがどこまでわかっているのか未知ですが。 明日は参観日。 おねぇ個人的にもクラス全体的にもゆっくり見させてもらいましょうか。 《あとがき》 さて『それがカンニング』と言う行動と言葉の意味を今回初めて知ったおねぇですが…小学生でするんですね。 私の時代は中2ぐらいから暗黙の了解らしき感じがあり、私自身こんな事を言って起きながら高校生の定期テストでデビューしました。(毎回ではありませんょ~) 年は関係なく『ドキドキ…バレたらどうしよう?』と思いつつした記憶があります。 我が娘のように…まして親にサラリと言う事ができるなんて違う意味本当にビックリしました。
2008年10月15日
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雨の中…歯科に行ってきました。 朝一番で行きましたが…連休明けで予約もいっぱい。出直してAM11:30予約になりました。 レントゲンも麻酔もしたくないと話して診てもらう事に。 とりあえず、虫歯部分を削りとり薬で抑えて、仮の白いかぶせになりました。 日本の方じゃないみたいだけど…優しい先生ですごく身体の事を気にかけてくれたりリラックスできるように赤ちゃん話しをして下さり、その上妊娠と虫歯やカルシウムの話しもして下さいました。 とりあえず…の治療なので痛みやらの不都合があれば神経をとらないといけないと言われました。でも、大丈夫だからと…また何かあったらすぐに来てと、治療は今日1日で終了。 このまま、出産まで持ちこたえてくれないかしら~!
2008年10月14日
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まだなんとなくの痛さですが…歯が痛いんです。 春先に上の奥歯がほんのちょっと欠けてたのを放置し穴がだんだん大きくなり、痛みもきました。 妊婦は歯医者に行ってもいいのかな? 出来るだけ、応急処置程度で済ませてくれる所がいいのですが…レントゲンや麻酔も大丈夫だと言われてもできるだけ避けたい。 仰向けにて長時間処置するのもお腹が張りやすくなりそうで…。 出産後にいつもは、通い虫歯治療を完璧にするパターンです。 今回もできればそうしたい…なぁ。とりあえず明日二回程で応急処置してくれる歯科を見つけて行こうと思います。
2008年10月13日
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とぅいーちゃんは今週末から、土日祝も仕事。 朝知らんふりして朝寝坊していました。 おねぇになんと言おうか…。 昨日、たいがい言ったので今日は知らんふり。 布団の上で拳立ての練習をしている模様…すぐに終わりました。 テレビの音が聞こえますが…。 しばらくして…。 ドタバタ音。 武道の形の練習をしている模様。 すぐに終わりました。 その後またテレビ音が… えっ?それだけなん?って言いたい気持ちを抑え知らないふり。 努力するもしないも、アナタ次第ですからね!
2008年10月11日
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おねぇです。 ただいま、とぅいーちゃんに懇々と話されていますが腹立たしい答えしか返ってきます。 それで泣く…相変わらず同じパターンで成長なしです。 ことの発端は武道です。私、久しぶりに練習風景をじっくり見に行きました。 なんじゃそれ? 全くやる気なしの集中力なしで、話しすら聞く態度がなっていない。 もちろん上達も伺えない。 11月末に昇段試験があるのですが私の目から見て受ける域に全く達していない。 そろそろ意識して、本気で練習しないとどうなるかぐらい自覚して頑張ってるのかなって思ってましたが…なんせ、親があーだのこーだの言って教えれるものでもないし、試験を受けるのは本人ですから…本人がやる気がないのなら試験なんて受けても意味がない。 試験のこの日だけ、やる気あります!なんて、通用しませんから…だから一年間と言う練習期間を設けてくれます。やはり積み重ねの練習とどうしても昇段試験に受かりたいと言う強い心と努力が必要です。 おねぇ? 口だけで家で練習、努力なんてしているの見た事ありません。 一年間あって一生懸命練習しても受かる率が低い昇段試験を甘く見ているとは…呆れかえります。 「あんた、毎回そんな練習してるん?」 「…」 「残って、練習するって言ってたけど普段の練習があんなんやのに…なんで残って練習するん?」 「…」 「そんな練習の仕方、で昇段試験受けるつもりなん?」 「…うん」 「びっくりするわ、そんな練習の仕方で受けて受かると思うん?一生懸命真面目に練習してきた子でもなかなか受かれへんの見てきたん違うん?」 でも居残り練習すると引かないので、勝手にすればと私は立ち去り、道場の外で見て見ないふり。 まぁ粗が目立つし個人的にも注意されまくり…まっ当然ですが。 さて家に帰ってきてもぅ一度…今までの練習の仕方で試験を受けようと思っているのか?と聞くと思っていると答えた。 何にも努力しないで…受かるものではないけど…と、言うと「何でそんな事言うん?」と腹立たしくつっかかってきます。 「練習しないで受かるんやったら皆受けて受かると思うけど?」 「練習してるやん…」 だんだん腹立ってきました。 「だから、その練習の仕方で受かるんか?って聞いてるねん。自信あるんか?」 「ない。」 「練習せえへん、自信もない。じゃあ何の為に昇段試験受けるんや?」 「受けたいから。」 はっきり言って無駄ですし、そんな気持ちで望んで欲しくありません。 まぐれなんて有り得ない世界です。 「だいたい、そんな気持ちで受けるなんて失礼やわ。何を甘く見てるんか知らんけど、受けたけどアカンかってんって聞かれた人にスラッと言い流したい格好つけか?」 「試験の為に何をこれだけ努力した。練習したっていうもんがあるんか?」 「…」 イライラ頂点に達してきました。 「でも…なんで受けたらアカンって言うんや?」と、まだあきらめていません。 「後、練習日10日間しかないけど10日だけ練習して受かるはずないと思わんの?何の為の一年間や?」と、また同じ話し。 もぅ泣きモードに入ってきたので私も怒り爆発。 「絶対受かりたいと思っている子は自分できちんと目標持ってコツコツ頑張るはず…そんな子でもなかなかやのに…あんた自分が上達してると思ってるん?先生に注意されまくりで自分が出来てると思ってるんか?全くやで!」と、ダメ出しの嵐をふっかけてやりました。 「あほか?お風呂で考えてこい!バカたれ!!」 と、汚い言葉で締めくくりました。 お風呂から上がってとぅいーちゃんとやりとりしていますが…まぁ腹立たしいこと。語尾に「けど」を付けはじめました。 「受けたいけど。」 「わからんけど。」 結局、今夜も何も努力せずに泣き寝入り。 まだまだ親の口助けが必要なのかな? また一年ダラダラ通うのであれば、辞めてもらおうと私ととぅいーちゃん。チャンスは二回与えます。試験は三回あります。たいてい、努力すれば二回目で合格率がグンと上がります。 受かるも受からないのも自分の事ですから。どうしても受かりたいのなら努力すれば出来ない事はありません。 本人の気持ちと努力練習のみです。 プレッシャーをかけよう。切羽詰まったら実感もわくでしょうし…。 タイムリミットは来年の冬。
2008年10月10日
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今日、お肉が届きました。 鉄板焼き・焼き肉用(牛) とんかつ用(豚) 焼き鳥串(鳥) と、様々です。 顔が広いお義母さんは…お肉屋の店主とも知り合いで…大量買いしたらしいです。 私としてはありがたいことで、贅沢極まりない! 今夜は早速、とんかつ! 美味い! もうすぐおねぇととぅいーちゃんがスイミングから帰ってくるので今日だけは揚げ置きせずに今から揚げてやろう! いずこっちもペロリと一枚食べました。
2008年10月09日
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いずこっちの運動会に行ってきました。 風邪気味ですが…元気に入場してきました。 と、言うかギリギリ間に合わなくて入場と私が観覧席に座るのと同時くらいでした。 パッと保護者席見て素直に思った事…女の子お母さん少ない男の子のお母さん張り切ってる! ビデオカメラ持って行ったものの残四分だって…こんなものですから。 いずこっちは…いたいた。 至って真面目ちゃんです。 良い所(勝ち負けや早い遅いとかじゃなく)見つけてあげなくちゃ…最初の準備体操…腕が伸びてます。これは◎です。開会式、きちんと話しが聞けているようで◎です。(実際、きちんと聞いているのかは?ですが)種目も、応援も一生懸命していました。 線から出ていた横の子に何気に注意していたり…『並びます』の合図でも機敏に動いていました。 家では考えられない! 競技もなんなくこなしてました。 どの子もそうです。 競技は真剣であったり…演技は楽しそうにしていたり…。 しかし、横の保護者席では「○○ちゃん早い!」「うちのこの○チーム勝ったわ!」「アカンやんうちの○○すぐに負けて」と連呼されるお母さんがいらっしゃってちょっと…。 また、閉会式では最後園長先生が話ししているのに「お母さ~ん、もう帰るの?」「お母さ~ん、写真撮って」「あーつっ、暑っ あついわ」と口々に話すチビッコに…そこの親御さんは?別に、って感じがなんなんだろ。 思った事を素直に口にしているだけでしょうが、今は話しを聞かないとアカン時じゃない? 目の前にいるお母さん、微笑ましく見ている場合じゃないね~。 さてさて帰ってきて、うんと誉めてあげました。 最後まできっちり話しを聞けた事、一生懸命取り組んだ事、体操も腕が伸びてて良かった事、機敏に動けたこと…など。 リレーの時早く走ったなぁとも…嬉しそうないずこっちでした。
2008年10月08日
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朝の訃報を聞いてびっくりしました。 ちょっと…この前までいや秋の連続ドラマに出ていらっしゃるじゃない? えっ?! と、思いました。 納得できない感じです。 すごく存在感がある方だったので、また、私的には好きな俳優さんだったので早すぎる訃報に残念でなりません。 なんだったかな… 自分の母親を背負って、山に捨てに行くだいぶ昔の映画。子どもの頃にテレビで見たのを覚えています。 JRAやビールのコマーシャルに。 『ポケベルがならなくて…』と、言う一昔前のドラマ。 『優駿』に…最近では『ゲゲゲの鬼太郎』。 格好いい…そんな方でした。
2008年10月07日
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長いお題ですが…もぅすぐこのイベントがあります。 毎回、こんな感じではないけどこんな感じが多いイベントです。 本当は、こんなんじゃないんです。 先生にもこんな言い方は失礼です。 はい。 『学級懇談会』です。 最近もっぱらおねぇの学年もいずこっちの学年も少し距離を置いて第三者的に見ようと努力?しています。 興味がないのではなく、興味があるからこそ冷静に! 秋はいろいろと行事があり、保護者の皆さんと顔を合わす事が多くあります。 これまた、冷静にこやかに振る舞う。 なかなか、悪代官のような立ち回り?ですが、そうしながらもそのイベントをはじめ楽しみにしています。 腹立たしいのも多いけど…ね~。
2008年10月06日
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が、最近多々あります。 身近な事ですが直接には関係なかったりするのです。 例えば…高学年に対して中学年の口の聞き方がすごく偉そうな感じがします。おそらく、限定ではあるのでしょうが。 また、自分の頃と比べるのが間違いな感じなんでしょうが… 今は縦割り班で(1年生から6年生まで均等に何グループかに分けて活動する時間)があるので…年を関係なく意見を出し合って学校で活動できたりするんです。 もちろん年関係なく意見を出し合い話し合えるのはいいのです。 でも年上を敬うと言う事が出来ない子が多い気がします。 「おまえ」「うるさい」「うざい」「○○せーや」など悪態…だれかれなしに呼び捨ても平気な下級生に上級生は優しい眼差しと言うのでしょうか…。 下級生はつけあがる一方。1対1であろうが団体であろうが…。 かたや、違う学校では四・五年生の子(男子ですが)六年生や中学生に「○○さん」「お願いしますょ~」と、おぼつかない感じですが、敬語?丁寧語で話している。 どちらにせよ一部なのかも知れませんが…私の時代では後者です。 と言うか、先輩にだれかれなしに気軽に話せるなんて有り得ない事でした。 委員会が一緒だったり先輩から話してもらえることが嬉しかったりしたものでした。 学校で口の悪さを直せと言う親もいます。 それは、注意はしますが直すのは本人とその親の仕事です。 ほっておけば中学校で嫌でも治るのか? なんか、うーん…と思います。
2008年10月02日
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雨と思いきや秋晴れのいい天気でした。 ちょっと風がキツかったのは逸れた台風の余波かな? いずこっちが在宅児を辞めて一年がたちました。あっと言う間ですね~。ちょうど長年のブランクを経て働きだしたのが去年の今頃。7ヶ月しか勤めれなかったけど…貯金はできなかったけど…よい経験でした。50歳代の知り合いが増えました。 また、このメンバーで働く予定が6月からでしたが…職場の事情で見送りになりそして私も妊娠して働けない身分になりました。 また、しばらくパートは無理かな~お金はなくてもチビっ子の相手はしたいので。 半月前、仕事場の再開メドが来年3月と連絡がありました。 私は留守していて詳しい事は話さずじまいで「まっいいか。」と連絡先がわからないのを理由にほったらかしにしていたら…60歳代のビーズ教室の先生が以前の職場の50歳代の方と知り合いで、私の話題になったとか。 このあたりでは子ども三人は珍しくもなんともなくて…。 「また、子どもおぶってでも働きに来てもらわなアカンって言うてたで!」と、伝言をいただきとても嬉しく思いました。 しゃ~ないなぁ…じゃあ違う人を探そうってのが普通でしょう? 内心はそうかも知れませんが…そんな風に言われてたかが7ヶ月されど7ヶ月がより貴重となりました。 また、いつしか復帰できるのならそこで働きたいと思います。 しかし…職場のリニューアルオープン…本当に3月なのか? なんなら、後一年二年後でもいいかな?なんてね。
2008年10月01日
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