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今年も大学の名簿が送られてきた。なんか変。クラスメイトが30人になってる。60人のはずなのに・・・よーくいろんな所を読んでみると・・・なんと会費を払ってない人を名簿から削除してしまったらしいことが分かった。友達の住所がのってない名簿なんていらないよね。わたしも不払いしちゃおうかしら。個人情報悪用される可能性だってある訳なんだしさあ。
2006年12月30日
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ものすごい勢いで減っているらしい。というか、本が売れなくなってきていて作家が大変らしい。これは本の好きなナランハにとっては大問題である。1.本が売れなければ作家が生きていけないので、作家を目指す人がいなくなり、したがってあたらしい作品が読めなくなる・・・という方向に進む可能性がある。2.本が売れなければ作家が生きていけないので、作家が生きていけるように本の値段を高くしてなんとか作家を保護していこう・・・という方向に進む可能性がある。値上げもうれしくないし、作品に出会う機会を減らされるのもうれしくない。何かいい方法はないかしら??
2006年12月30日
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お買い得品
2006年12月30日
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ゆうきはなんだかいつも歌っている。ナランハと町を歩くときも手をつないでふんふん歌をうたっている。「おれは音楽は苦手だ」という割には音程もそう悪くもないし、やたらとかわいいソプラノだし・・・いつまで聞けるのかな。そのうちとうちゃんみたいなベースになっちゃうのかな?それともじいちゃんみたいなテノールになっちゃうのかな?
2006年12月28日
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とうとう終わってしまいました。先生にとっては31年かもしれないけれど、ゆうきにとってはたったの1年でした。せめてあと1年か2年やらせたかったな。そうすればとうちゃんの遊び相手になれるかもしれないのにな。
2006年12月25日
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かわいい!!これ、輪ゴム。
2006年12月24日
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ヤマハ所沢店の「のだめコンサート」に行ってきました。ラフマニノフの2番では、ピアノのお姉さんがあがってたみたいで、ふるえながら演奏してたけど、最後までちゃんとできて良かったと思います。ラプソディインブルーではピアニカがかっこよくて、ドラマと同んなじでした。エレクトーンってオケみたいですね。ひとりでいろんな音が出せてすごーい。次のコンサートは2月11日です。つぎも行こうかしらね。入場無料だし。スコアー見っけ!
2006年12月24日
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母「まあ、広辞苑買ったの?いくら?」ナランハ「7000円くらい」母「意外と安いのね。お父さん(ナランハの亡き父)がずっと欲しがってたけど 高くて買えなかったからもっとするのかと思ってたわ」びっくりだった。40年前ブリタニカの英語の百科事典を大枚20万円(?だと聞いたように思う)払って買いそろえた父とは思えない。まあ、広辞苑を売り歩くセールスマンはいないもんなあ。結局、父も私もセールスマンにはめっぽう弱いって事なのかなあ。ブリタニカの百科事典は現在70000円で手に入るらしい。
2006年12月21日
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が、2月4日にあるので、昨日会社をお休みしてチケットを買いに出かけたまではよかったのですが・・・なんと定休日。電車2本乗り継いで行ったのになんてこと!!土日に出直さなくっちゃ。売り切れなきゃいいんだけど。
2006年12月21日
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ふときまぐれで生物学の勉強をしてみたくなり、教科書を探してみたのだが・・・・その高いこと!やっぱりおもしろおかしく書かれた新書でがまんするかな?
2006年12月20日
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ホウガンヒルギもフタバナヒルギ(?)も見た目は夏から成長していませんが現状維持で頑張っているのだと思っていました。しかーしこのごろ妙に元気がない!!やはり埼玉の冬は乗り切れないのか?まだまだ寒さは続くのに・・・・あと三ヶ月耐えてくれ!!そうすればまた少しずつあったかくなるから。レモンの木だってさむーいおそとでがんばっているのだぞ!君たちはウチの中に入れてやってるんだからがんばって生き延びてくれー。
2006年12月20日
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少年少女の合唱を聴きに出かけたら、隣のホールでピアノの発表会をしていたのでつい覗いてしまった。ピティナコンペティションの、所沢地区の入賞者による演奏会だそう。小学校1年生と3年生の二人の演奏しか聴く時間が無かったけれど、二人ともとっても上手で驚いてしまった。今時の子供たちのなんと達者なこと。子供の演奏とは思えない。曲の難易度はさておき、演奏している姿はいっぱしのピアニストである。衣装もお姫様の着るようなすてきなドレスで、女の子ならあのドレスを見ただけでピアノを習いたくなってしまうだろうと思った。驚くべきはこれが全国大会でもなく、県大会でもなく、所沢大会で、しかももっと上のクラスがいっぱいあるのだ。ピアノの上手な子は日本中にうじゃうじゃいるということなのだ。この子たちに演奏会をもっと開いてもらえたら、どんなにいいだろう。たとえば公民館とか学校の体育館なんかで月に一回くらい演奏会をひらいたらどうだろう。市民も楽しめるし、子供たちにも励みになるに違いないと思うのだが。
2006年12月18日
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分からない言葉に出会ったらすぐに調べられるようにと、居間に辞書をいろいろと置いている。が、必要な分そろっていない。肝心要の国語の辞書がない。不便だと言って母が持ってきてくれた。ナランハは詳しいのも欲しいなと思い、広辞苑を手に入れた。「がらくたを買うな」と、とうちゃんにおこられた。もう一つ不自由なこと。うちの英語の辞書は英英辞典なので、ひとつ分からない言葉を調べると、新たな分からない言葉に辿り着き、それを調べようとするとまた新たなる分からない言葉にめぐりあい、いつまでも解決しない。積分の応用問題のようだ。そのうち英和辞典も手に入れよう。
2006年12月13日
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りんごは農薬を何度も撒いて肥料をたくさんやって大事に育てるのが普通らしい。そう、無農薬で栽培するのは本当に大変なことなのだ。その大変なことにチャレンジしてついに成功した人がいるとテレビで放送していた。実がなるようになるまで、6年もかかったという。人間の手を掛けすぎたために、りんごは自立できないでいたのだと思った。病気になってもがんばってがんばって自分で実をつけることができるようになったのだ。生きる力をとりもどしたのだ。人間が手を加えすぎて生きる力を無くしてしまった例がほかにもある。カイコがそうだ。桑の葉を与えてやらなければ彼らは生きていけない。わざわざ桑の葉の上に置いてやっても生き延びることができない。子育ても同じ事だろう。手を掛けすぎると、自分で生きていく力を失ってしまうかもしれない。
2006年12月11日
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ナランハ「(ごそごそ・・・・ごそごそ・・・)」ゆうき「???」ナランハ「ない・・・ない・・・」ゆうき「かあちゃん、何探してるの?」ナランハ「ラフマニノフ」ゆうき「2番?」ナランハ「うん」ゆうき「うちにラフマニノフの2番なんてあるの?」ナランハ「たぶんね。マニアックなとうちゃんが持ってないはずないと思わない?」 ~別の日~ナランハ「この曲なーんだ」ゆうき「モーツァルト?」ナランハ「ブブー」ゆうき「じゃあドヴォルザーク?」ナランハ「ベートーベンよ。何番だと思う?」ゆうき「うーん4番?」ナランハ「残念でした。3番でした」ゆうき「オレ、7番の方がいいな」ナランハ「かあちゃんは3番の方が好きだけどな」ゆうき「7番聞かしてよ」ナランハ「3番の後ろに7番が入ってるよ・・・」のだめの影響で、クラシックが大好きな親子のような会話が繰り広げられている今日この頃である。実を言うとほとんど無知なんだけど。
2006年12月02日
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