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石原さん家で新しいピアノを調律したので早速触らせてもらいに行ってきました。2台目のスタインウエイ。石原さんのショパンは格好良かったです。きらきらの音で、酔っぱらってへろへろに弾いてもうまく聞こえます。(ナランハの場合腕前に問題があるのでそんな訳にはいかないのですが。)三重県からわざわざ来てもらった調律師の方と久しぶりにお話ができてうれしかったです。 ナランハはソナチネの頭のところを弾いて、ゆうきはねこふんじゃったの前半を弾きました。ゆうきはあんまり音楽が好きではないので、ねこふんじゃったを教え込むのに結構苦労したんです。半分だけですがなんとか弾けるようになっていて、いっしょに楽しめて良かったです。1台目のスタインウエイは、落ち着いた感じの重い音で、音の好みから言うとナランハはこっちの方が好きかも知れないと思いました。でも、とにかく2台目のは、弾いてるとわくわくして、上手くなったような気がして、もっと遊びたくなるピアノなんです。ピアノを習っているけれど練習するのが億劫になっている人にはおすすめのピアノです。値段はたいそう高いのですが。 ゆうきはうちに帰るなり、ピアノが弾きたくなり、ネコ踏んじゃったを弾いて「音がぜんぜん違う」と言い放ちました。(ヤマハのピアノです)本当に耳の良い子なので、歌やピアノが好きだといいのになあと思います。
2006年04月30日
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今日の1日お花の手入れ・・・・・・・・・・・ビオラのしおれたヤツを取り除き、道を掃き掃除した。美術館のレストランで食事・・・・・まずくはないが高い。 サンドイッチが850円 サラダは別料金 飲み物は我慢。プラド美術館展・・・・・・・・・宗教画が中心で、ちょっと飽きた。人がいっぱいで疲れた。大道芸・・・・・・・・・・・・・・木琴の生演奏。 自作の木琴を自転車に積み込んでどこにでも出没し、演奏するという。 世界中を旅し、写真を撮り、本を書いて暮らしているそうだ。 とても器用でおもしろかった。CDを購入した。バナナチョコ・・・・ゆうきをこれで騙くらかして美術館に連れ込んだので、当然買っやった。アメ横・・・・・・・上野に来るとつい立ち寄ってしまう。まぐろ・・・・・・・食べきれないのに買ってしまった。今晩は刺身定食に決定。明日は、づけ丼。チョコのたたき売り・いつも買ってしまう。今日は客が少なくお店の人が元気がなかったので おもしろくなかった。でも結局買ってしまった。かに・・・・・・・・とうちゃんがかにやさんに捕まってしまった。一番高いたらばがにを買わされた。 2つ買えと言われたが、冷凍庫が小さいのを理由にお断りした。秋葉原・・・・・・・秋葉原まで散歩して、ついでに電気屋さんを覗いていこうという計画だったが途中で 雨が降り出したので中止。 山ほど買い物したのに、このうえ傘まで買いたくないと思ったから。 で、本日のおすすめは大道芸に決定。 masaxylophone@hotmail.com 立松正宏さん(音楽家・写真家・サイクリスト)
2006年04月29日
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昨日かおとといか・・・楽天からのメールで、お店の紹介のボタンを取り付けるように(?)書かれていたので早速やってみました。母の日特集というのが季節柄良いのではと思い、やってみました。唐突にボタンを取り付けて、なんだか変な感じです。なんか、ナランハの日記じゃなくなったみたいで。
2006年04月28日
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今日は木曜日。ゆうきは水泳です。(ゆうきは習い事がいっぱいで、毎日とても忙しいです。でも、自分で始めたことだから、がんばって続けましょう。)ナランハは練習の見学をしました。今、クロールの息継ぎを練習しているところです。顔を横に向けなければならないのに、どうしても頭を持ち上げてしまって、そのたびに直されています。がんばれ、ゆうき。ゆうきの通っている水泳教室では男の子はビキニの水着です。先生もお揃いです。子供達のはそうでもないのですが、先生のはおしりの割れ目が見えそうな小さなパンツなので、思わず目がいってしまいます。受付の人がこんな風に言っていました。「先生達130とか140とか子供サイズのをはいてるんですよ。もう、私たちも目のやり場に困って居るんです。」どうしてなんでしょう?泳ぎやすいのかしら?
2006年04月27日
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母が旅行に出かけてしまったので、ナランハは会社をお休みしてぼーっとしています。大分前に生協で買ったゆうきの靴下(10足組1000円)が次から次へと破れまくるので、ついに買いにでかけました。今度のは高級品で1足600円のやつです。生協のはわりと丈夫だったので、長いこと使えましたが、同じようなのが10足もあるとちょっと飽きてしまいますよね。だからといって、何も一気に穴開かなくても良さそうなものなのに・・・寿命とはそんなものなのでしょうか。それはさておき高い靴下。こんどのはとてもシンプルにライン プラス ワンポイント。MICHIKO LONDON と POLO です。飽きずに履いてくれるかしら。
2006年04月26日
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ゆうきが3年生になったので音楽でリコーダーを始めた。ナランハ 「ねえねえどうだった?ソ・ラ・シ・ドの4つくらいは習った?」ゆうき 「シだけ」ナランハ 「シか・・・じゃあ早速吹いて見ようよ」ナランハ 「シ・シ・シー」ゆうき 「シ・シ・シー」父ちゃん 「お前ら、うるさいぞー。あっちいけー」ナランハ 「ゆうきのは01の指でしょ。023でも同じ音がでるよ。 ラシラシのときは01使ってドシドシのときは023つかうと便利よ」 ドシドシドシドシ・・・」父ちゃん 「うるさい!」
2006年04月25日
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ナランハが高校1年の時、クラスメイトにハモンドオルガンを習っている男の子がいました。実は、ハモンドオルガンという楽器がどんなものなのか、いまだに知りません。ですが、クラスにピアニストではなくてオルガニストが居るということが、当時とってもかっこいいことに思えました。しかも、噂によると、東京まで新幹線に乗って習いに行くということでした。広島にはもう彼に教えることのできるレベルの先生がいなかったのだそうです。ある日、これは是非とも彼の演奏を聴かなければいけないと誰かが言い出して、彼のリサイタルを開くことにしました。放課後、学校の音楽室を借り切ってクラスみんなで彼の演奏を聴きました。音楽室にオルガンがなかったので、ピアノを弾いてもらいました。彼は1時間ぐらいピアノを弾きました。聞いたことのない曲でしたが、迫力があってしかも繊細な音にみんな虜になってしまいました。ナランハは男の人がピアノを弾いているのをほとんど聞いたことがなかったので、心底かっこいいと思いました。きっとオルガンを弾くときはもっとかっこいいに違いないとも思いました。2年で別々のクラスになってしまったのでその後彼がどうしているのか、何も知りません。でも、音楽を続けてくれていればいいがな、と思っています。
2006年04月24日
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ゆうきが将棋を始めて丁度半年になります。ナランハの家の近くにたまたま女流棋士がいらっしゃって、その方のお父様が子供達に将棋を教えてくれているのです。頭の体操と行儀見習いを兼ねて、通い始めました。(10/23より)ゆうきを棋士にするつもりはまったくありませんが、このごろやたらと強くなり、ナランハはゆうきに勝つことができなくなりました。さらに、将棋用語を多用するので、ナランハはゆうきの解説が理解できません。そのうえ、図書館から将棋関係の本を借りてきては熱心に読んでいます。とうちゃんに勝てるようになるのはまだですが、それも時間の問題でしょう。
2006年04月23日
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我が家のクレマチスが咲きました。たくさん咲いてきれいです。バラに複雑に絡みついて私は薔薇よと言いたげです。色は赤紫色です。私たちが引っ越して来たときには、すでに植えてありました。薔薇の方は白薔薇で、きっと植えた人は赤紫と白のコンビネーションを楽しみたかったのだと思います。でも、残念なことに同時に咲いてくれません。クレマチスが咲き終わってから薔薇が花開きます。しかも、うちの白薔薇はあまりきれいではありません。わたしの育て方に問題があるのかもしれません。他の薔薇に比べて茎の伸び方がめっぽう早く、そのまま伸ばすと花は咲きますがかっこわるく、切りつめると花が咲きません。クレマチスがやたらと絡みついているので、剪定するのは困難をきわめます。春夏秋には良く茂って、壁との隙間が埋まり通れなくなってとても不便です。父ちゃんは引っこ抜いてしまえと気軽に言いますが、それはかわいそうだと思います。
2006年04月22日
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礼文島のお店で、海産物の福袋を競り落としました。そこら中にウニのコマーシャルがあったので、つい、中身はウニがいっぱい入っているものと思いこみ、「ウニが手にはいるからね。」とゆうきに言っていました。「ウニ丼ウニ丼今日はウニ丼・・・」ついに我が家に福袋が到着。蟹にイカにほっけにいくらと。あれあれウニはどこでしょう?確かにウニはありました。小さな瓶詰めが2つです。これではウニ丼できません。次のオークションではちゃーんと馬糞ウニが入っているか確かめてから申し込むから許してね。
2006年04月21日
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ある日のことでした。会社で働いてくたくたになってうちに帰るとすでにみんな寝静まっていて、あーあ、今日もくたびれるだけで1日が終わってしまったなあとため息をついた。せめて楽しい夢を見て朝を迎えたいと思った。久しぶりに合唱団で歌を歌える夢だった。ハッピーエンドを期待した。なぜか合唱団は大盛況で100人を超える大所帯になっていた。あまりに人数が多いため、オーディションをして半分の人数でコンサートを開くという。夢の中にはオーディションの場面はなかった。いきなりオーディションの結果発表の場面であった。つぎつぎと呼ばれる名前にドキドキしながら待った。私の名前はなかった。選ばれたメンツを見てみると知らない若者ばかりであった。わたしは、広吉さんに尋ねた。「あの人達、うまいの?」「けっこうみんなじょうずよお」つまりは、長い間歌わないでいたら、年を食った自分はお呼びでなくなっていたのだ。わたしは夢の中でもため息をついていた。朝が来た。また好きでもない会社に出かけなければならない。なんだか無性に悲しくなった。
2006年04月20日
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あるお店でピザを売っています。 Sサイズは直径30センチで3000円 Lサイズは直径40センチで4000円 の2種類です。厚みは同じです。どちらがお得でしょう。と言う算数の問題があります。この問題はOECDの学力調査の問題だそうです。お茶大の土屋先生の書かれた本に紹介されていました。この問題は不適切であると。単位体積あたりどちらが安いかと言うのならLサイズという解答で良いかもしれないが「お得」というのは高い安いの問題の外にある。なるほどと思いました。Lサイズでは食べきれずにかえってもったいないことになるかも知れませんから。でもその後でまた考え直しました。「この問題は哲学の問題としてではなく、算数の問題として出されたものである。ゆえに、算数の理論を使用して解答しなければならない。そのことはあえて問題文の中に記述されてはいないが算数の問題であるので当然解答者はそのことを考慮して解答することを期待されている。出題者の国語力には多少問題があったとしても、上の問題文が要求する解答は同じ量持ってきたときにどっちが安いのかということであるのは容易に推定できる。であるから不適切であるとまでは言えない」というのがナランハの見解です。
2006年04月19日
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3月に買ったビオラとパンジーの植え込みが、ここの所やけに伸びてきました。調子よく咲き続けていてとてもにぎやかです。「ゆうき、お花綺麗でしょ。ゆうきはお花好き?」「おれは花なんか興味ないよ。男だもん。 かあちゃんこんなに花いっぱい買ってお金がもったいなくない?」「デュエルマスターズのカードに比べたらマシだと思うけどな。」「デュエマスは遊べるじゃん。花なんて見るだけじゃん。せめてブロッコリーとか食えるもんにしなきゃ意味ねーじゃん。」「かあちゃんは花にいちいち意味なんか求めてないの。 こんな日当たりの悪い狭い庭で野菜作るなんて考えられんわ。」ゆうきとナランハの意見はなかなか合いません。
2006年04月18日
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そうそう、10弦ギターというのは、文字通り10本の弦の張ってあるギターです。むかし、私のいた合唱団の人でとてもギターの上手い人が居ました。なんでも、イエペスの孫弟子だとか。音大生にギターを教えているといううわさの人でした。このひとの持っていたのが10弦ギターでした。ある日試しに6弦ギター(いわゆる普通のギターです)と弾き比べて貰いました。音色が全然違います。10弦ギターはとても深い音色なのです。6本の弦は6弦ギターと同じに調律してあります。残りの4本は奇妙な音程の低いボワンとした頼りない音です。でもこの4本は共鳴用の特殊な弦で、一見何の役にも立ちそうにないのにこれがあると響きが格段に良くなるのです。たったこれだけの工夫でこんなに音が変わるのなら、もっと普及しても良さそうなのに、ほとんど見たことがありません。不思議で仕方ありません。
2006年04月17日
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昨日の演奏会で使っていた楽器がとても古めかして、いい雰囲気でした。ビオラダガンバには足が無く、抱きかかえて弾いていました。フルートは木製でした。オーボエも見たことのない様な明るい茶色でした。そして、一番興味を惹いたのは、10弦ギターみたいな奇妙な形のリュートです。普通のリュートと違って、隣にベースの弦が張られていました。10弦ギターとは違ってベースの弦も実際に使われていました。こんなリュートもあったのね。バッハの時代からあったのだろうか、と思いました。ところで、話を急に変えますが、ウミヘビはへびなんでしょうか?ラジオ番組では確かにうなぎの仲間だと言っていたような気がしたのですが、「チャレンジ」にヘビだと書かれていました。本当はどっちなんでしょう?どなたか知りませんか?
2006年04月16日
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憧れのバッハコレギウムジャパンの演奏会に行って来ました。バッハのマタイ受難曲を聞きました。チケットは破格の6000円です。信じ難いお買い得な演奏会です。もし、サントリーホールで演奏していたら、12000円でも即日完売していたのでしょうが、所沢ミューズでは半分くらいしか席が埋まっていませんでした。ロケーションも悪くないのにどうしたことでしょう。宣伝が下手だったのかしら。とにかく・・・本当に格好良くて最高でした。アルト(男声)のアリアも素敵でしたし、ソプラノのアリアなんかもう泣きながら聞いていました。曲が良いせいでもあるのですが、どうしてこんな風に歌えるのかしらと思います。3時間という長い時間飽きさせずにこの緊張感を持続させるのは、大変なことだと思います。古楽的な響きをずっと保っていて、無駄にロマンチックになることがありません。鈴木さんは決まり過ぎです。
2006年04月15日
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私、うなぎに興味があります。うなぎって、うつぼやうみへびの仲間なんだそうです。そういえば、みんな「う」が付く名前ですね。うつぼやうみへびは海にいるのになんで鰻は川にいるのだろう?実はうなぎも海に居たのです。今だって一生のうちのいくらかは海で過ごし、いくらかは川で過ごしているのだそうです。生まれてしばらくは柳の葉っぱみたいに薄っぺらで、少食なんだそうです。川を上ってくる時期には細くて小さい体をしていて、滝なんかも簡単にさかのぼってくるらしいです。落差100メートルの滝を上った記録もあるらしい。大人になるまでに姿ばかりか色までいろいろに変えて何千キロも旅をして、10年以上も生きるんだそうです。おもしろいでしょう!詳しい生態はまだまだ分かっていないそうですが、興味津々なので新しい情報があれば知りたいなあと思っています。
2006年04月14日
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うちのすぐ近くに畑があって、ちょっと前までほうれんそうが青々と育っていました。収穫しているときに通りかかったら分けてほしいなあ、おいしそうだなあと、毎日思っていました。でも収穫しているところに通りかかることはなく、ほうれんそうは収穫されてだんだん減っていきました。 ある日、刈り取ったほうれん草が畑に置き去りになっていたことがありました。誰も見ていないし、拾って帰ってしまおうかとも考えましたがそれはやっぱりどろぼうだと思うのでやめました。次の日ほうれん草はくたくたにしおれていました。なんてもったいないこと! しばらくして、新たに次の畝のほうれん草が刈り取られ、また畑にそのまま置いてありました。それもしおれてしまいました。さいごまで収穫されないで残っている部分がありました。きっと農家の人が自分たちで食べるぶんを残して置いたのだと思っていました。 でも最後のほうれん草もまた、畑に寝かされたのです。豊作による値崩れを防ぐための数調整だったのでしょうか?わたしなら無人野菜スタンドにして貯金箱でも置いておくんだけど。
2006年04月13日
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雀や鳩がたくさん死んで、とても気味が悪いですね。突然死は鳥だけで収まるのでしょうか?
2006年04月12日
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今日は、いくらの醤油漬けの作り方を紹介します。生いくらが手に入ったらチャレンジしてみてね。(って、手にはいるのは秋か冬だよね)まず生いくら。見たこともないと言う人がいるかも知れませんね。見た目は筋子のようで味付けがされていません。1.ぬるま湯の中でなでなでしながら薄い皮からいくらの粒々をはずしていきます。(いくらを潰さないように気を付けてね)2.用意したタレにはずしたいくらの粒々をぶち込んで、そのまま冷蔵庫に入れておけばできあがりです。(簡単です)タレは市販のタレでも良いし、なければ醤油5:みりん2:酒2で手作りしても良いです。いくらの粒々をはずすのが結構大変なのですが、簡単に外れるものほどかたくてまずいです。はずすのに苦労すればするほどおいしいので、難しかったら大当たりだと思って良いでしょう。季節はずれの唐突な紹介ですみませんでした。きのういくらの話を耳にしたものですからつい・・
2006年04月11日
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こんばんは。ナランハです。ナランハというのは、スペイン語で蜜柑のことです。本当の名前が「みか」なのであだ名は蜜柑にしようと思いました。でも、日本語より可愛い感じがしたのでナランハにしてみました。どうぞ、よろしく。ちなみに蜜柑の木のことを「ナランホ」といいます。
2006年04月10日
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