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春風がきついですが、それでも刺すような冬風と違って不快感はありません。そんな日曜日はサークル活動でのラウンドです。奥からは「部活ね」と送り出されてきました。サークル活動、基、部活はメンバーが非常にお上手な方ばかり。そのため自分の足りないところやら、お上手な方のプレースタイルを学べる絶好の機会。この日、ご一緒させていただいた方は、私が最下位に沈んだスクラッチ杯の上位入賞者の方、ほか手練ればかり。今日も勉強勉強と、西コースからスタートです。西⇨東コース BG BT6,761YD CR71.139(14PT/22)42(14PT/23)ピンのニュードライバーはまぁまぁ。パットもこの数を嘆くほど図々しくはありません。そんな訳で、前半2バーディ、3ボギー、1ダボという望外な結果。後半も1バーディをゲットするも3ダボ。西コースのダボは、隣のホールに打ち込みアンプレからの上出来なダボ。しかし、後半はティーショットの乱れから、必死のパッチでボギーを取りにいっての3つ。シングルになるには、ダボを叩かないゴルフができるようにならないと行けません。せめて前後半1回づつくらいには納めないと。。。ところで圧倒的な飛距離を誇っていたG400なんですが、東の後半になってから「ん?」という状況に。クラブをよく見てみるとネック部分にクラックが。。。。保険屋さんに電話しなくちゃね
2018.04.30
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荒天の下、まさかの予選通過を果たした「スクラッチ杯」先週と打って変わって決勝はこの日を全てのラウンドの度にコピペしたいほどの好天でした。予選は16位タイまでが通過ということでしたが、私は当然16位での通過です。ということで、一つでも順位を上げられればという希望を胸にトップスタートで、27ホールチャレンジです。東⇨中⇨西 BG BT10,103YD42(14PT/25)46(17PT/29)43(14PT/22)出だし3ホールではティーショットが定まりませんが、それ以上にアイアンがよろしくない。それでもパットでしのいで何とかボギーに収めて、その後パーを奪取するも堪えきれずダボを一つ。まぁ、42点なら上出来でしょうと、挽回すべく中コースへ。しかし、ここからアイアンの狂いが深刻になってくる。本当に当たりゃしない。ので、ダボの山を築いてトリまで出る始末。てな訳で昼食休憩を挟んで残りの9ホール西コースへ。すっかりヤケになってたら、バーディ2つをゲット。ダボが二つあったが、8番まで4オーバー。9番ロングは上手くいけばバーディも十分狙えるので、最後ぐらいは30台を出したいと、最後の力を振り絞ってドライバーを一閃。距離は相当出るも左ラフでグリーンは狙えない。何とかグリーンに近づけようとスプーンを持ったのが間違いでした。結局上がってみたらトリ。。。。てな訳で、競技委員の皆さんから捨てられた子犬を見るかのような眼差でコリファイ賞のネームタグをいただけたものの、競技前の目標は達成するどころか、文句無しの最下位に沈んでしまいました。ニュードライバーの飛距離は麻薬のように魅惑的ですが、どうもFWを捉えることができない。それ以上に深刻なのがアイアンです。フェードといえば聞こえは良いが予期せぬ右曲がりは本当に残念です。春の競技は終わりましたが、今シーズンでこんな気持ちをこれ以上味あわないように練習していきたいと思います。
2018.04.23
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週末に向けて天気予報では「台風並みの暴風雨が襲う」警戒を発してきました。そんな週末にはホームでスクラッチ杯の予選が開催。クラチャンもスクラッチ競技の上手い奴決定戦ではありますが、あちらはマッチでの勝負。こちらは54ホールでのストローク上手い奴合戦ということになります。予報通りの暴風雨の中クラブに到着すると「スタートを遅らせ27ホールから18ホールに変更」とのアナウンス。それならばということで、家に戻って「ゴルフ侍」を途中まで見て再びクラブへ。雨は上がったものの、相変わらずの強風。というわけで、中コースからスタートです。中西コース BG BT6,480YD CR70.543(17PT/26)39(15PT/21)出だし、2番は暴風の中でもパープレー。続く3番でティーショットをチョロ。2NDを右の林に打ち込み出すだけ。アプローチを若干オーバーさせ、寄らず入らずのトリ。その後、前半はパットも悪ければティーショットも良くない。それでも風もだいぶ落ち着いてきた後半は何とか落ち着いてきて、30台で回ることができました。この日感じたのは、アイアンの球がよじれず、素直に飛んでくれたのが嬉しかった。そして、悪い時はひどかったですが、新調したドライバーが劇飛び。アゲンストがきつい時でも普段の1割増し、風がなければ2割増しの飛距離。ピンのG400スタンダード。もしかしたら自分には合っているのかもしれません。しかし、スコアは寄せとパットですから、来週の本選では一つでも順位を上げるべく、パットに磨きをかけていきたいと思います。
2018.04.15
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一世を風靡した2ボールパター。昨年末ぐらいから、太グリップをいれた奴をエースとして使ってきました。クロスハンドで操るとストレート軌道で上手く打つことができ、ラウンドパット数30を切れることもシバシバ。しかし、先週の月例でどうも魔法が解けてしまったようなので、ちょっと気分を変えてアンサータイプのパターを持ち出して、久しぶりの総武へ行ってきました。春の暴風が吹き荒れ肌寒い中、10ftを超えるグリーンではどんなもんか、東コースからスタートです。東中コース BG BT6,796YD CR73.146(15PT/27)43(14PT/22)出だし2ホールでショットもまずまず、パットも1〜2メートルを沈められ、今日は調子いいかも、なんて自惚れていたら、東3番のショートで罠が待ってました。アゲンストがきつい195YD。UTでナイスショットを放つもグリーンに止まらず、奥のバンカーへ。どうやったらこんなところに止まるんだっていう、左足下がりから強く出しすぎ、反対側へ。そこから怒トップして、往復ビンタのトリ。。。。この辺から、ドライバーがいうことを聞かなくなり、風にも翻弄されるしまつ。こうなってくると寄せもなんだか、で100YD以内を27打も叩けばこんなスコアになってしまいます。風がますます厳しさを増す後半もショットは荒れ気味。パーも取れるが簡単にダボを叩いてしまう。パットはそれなりに回復してきたようですが、ドライバーの悩みがそれ以上に深くなった1日でした。
2018.04.08
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京カントリーで90越えをしましたが、結局何もしないまま週末を迎えてしまいました。連荘の1日目は半年に1回の大型社内コンペ。年度末の多忙な中、今回は参加者が少なめでしたが、会社のソコソコ偉い方々が10組も集まりました。今回の会場は「おかだいらGL」。霞ヶ浦のほとりに位置し、コースのいたるところから雄大な湖面を見ることができます。ココンチ、OUTとINで趣が全く異なります。アウトは森の妖精、インは風の妖精とそれぞれ名付けられているように林間とリンクスと、一口で2度美味しい感じですかね。FT6,142YD CR69.140(16PT)42(18PT)午前の森では1バーディ1ボギーまでは良かったのですが、上がりで2連続ダボ。。。昼食小宴会後の午後にはパットが全く入らず。それでもダボがなかったのは良かったですが。さて、そんなわけでコンペも無事に終わり、OVER90の傷も癒えたかなと、翌日はホームの月例です。先月、アンダーを出してますので、今回もアンダーを出せれば夢に見たシングルに。そんな期待を胸いっぱいに、中コースからスタートです。中東コース BG BT6,761YD CR71.144(16PT/25)44(18PT/25)言い訳は色々あります。朝一のティーショットで変な場所で構えたもんだから、ドライバーで思いっきりティーマークを叩くアクシデント(壊れなくて良かった)。そのバクバクが全く治まらず、のっけからトリ。また、この日から下ろし立てのベントグリーンが劇重。全くもって入らない。前日とのスピード感の違いに最後までやられてしまいました。午前中は満開だった桜が折からの風で帰りには、6割方散ってました。春の季節は短いですが、私のパット好調期も短く終わった感じです。またパット探しの旅に出ることになるんでしょうか。。。
2018.04.01
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