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少し遅くなりました。今年の冬は暖冬だといいます。そのあおりか秋が穏やかというか暖かい日が多いです。この前の日曜日も「小春日和」という表現がぴったりな一日でした。そんな中、ホームのサークルの皆さんとのラウンド。皆さん本当にお上手。さらに少し先輩方とのパーティなので、ちょっと緊張しながらのプレイでした。東⇨中 BG BT6,823YD CR71.3東 △、▲、ー、△、△、+3、▲、ー、△=47(18PT/28)中 △、ー、△、ー、◯、ー、+3、ー、ー=40(14PT/21)コンペなら大波賞をいただけそうです。前半は自分がゴルフをしているのかただ単に棒を振り回しているだけなのか、判別できませんでした。打つ球全て左にすっ飛んでいく。後半は何とか自分がやっていることが分かってきたのか、それなりのスコアに落ち着きました。特に最終9番ロングで、ティーショットをド右すっ飛ばし、林から出した後、パーを取れたのは次回につながるのではないかと思います。来週はいよいよ今年最終の月例ですが、結局今年の目標であるクラブハンディシングルは達成できなさそうです。それでも何とか爪痕を残してきたいと思います。
2018.11.29
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レンジ通いは続いています。最近読んだゴルフ雑誌で「アイアンショットはハーフトップ気味が正解」という記事がありました。レンジでそれを意識して、球打ちしてみると10球に4〜5回気持ちの良い球が打てるようになってきました。芝の上からでもそのショットが打てるのか。同業の先輩をホームにお迎えしてのラウンドです。せっかくお越しいただいたゲストに楽しい一日を過ごしていただきたい思いが通じたのか、天候は「至高」なコンディション。ということで、中コースからスタートです。中⇨西 BG BT6,480YD CR70.5中 △、ー、ー、ー、▲、ー、ー、ー、ー=39(17PT/20)西 △、△、△、▲、△、ー、△、▲、ー=45(15PT/23)前半は、レンジでのショットイメージを意識しながら打てました。ハーフトップを意識して打つと、結果厚めに当たり、しっかりグリーンを捉えられる。100YD以内が20打ですから、ほぼほぼパーオンしていることになります。それでもパットがアホで◯がとれない。特に中9番ロングでは2ON3PTという、またやっちまったという残念な結果。一方、後半の西ではハーフトップイメージが忘れ、縦も横も狂い始める。ショットが曲がりパットが入らなければ、当然こんな数字になる。久しぶりにお会いしたゲストとの楽しい会話は良かった。しかし、前の組はコンペだったようで、どうもプレイがノンビリしすぎ。自然とパーティの会話が増えましたが「鎌ヶ谷は時間の流れがゆったりですね」なんて言われたのは恥ずかしい。てなわけで今回の反省。1ラウンドしっかりハーフトップのイメージが堅持できするように練習を重ねること。パットは、狙いには打ち出せていると思うので、「読み」をもっと強気にしていきたい。
2018.11.18
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クラチャン予選から理事長杯にむけ、出来る限りレンジに通ってきました。お陰で理事長杯でもソコソコ結果を出せましたが、惰性のように週一のレンジ通いが続いています。1,100円で270球も打てる50YDほどのレンジですが、アプローチとアイアンショットを磨こうと、頑張っています。脱力してのショットを心がけ、なんとか上手く打てるようになりつつあります。とは言え、そんなに簡単に上手くなるわけもなく、芝の上からとなると途端に力が入る。前日の雨雲を若干ひきづっている朝7時過ぎ。久しぶりに印旛コースに行ってきました。BT6,733YD CR71.3IN ー、△、ー、△、ー、ー、ー、ー、△=39(15PT/21)OUT ー、△、△、▲、ー、ー、△、△、△=43(19PT/23)前半は練習の成果が出たのか、アプローチも寄ってくれたし、ショットもそれなり。トップ2スタートでスイスイ。昼食?をいただいてアウトのスタートは10時30分。雨雲も去った後半。今度はマチマチとなり、アイアンがぶれ始める。パットまで全然入らなくなる。19パットって久しぶりかもしれません。おまけに写真の4番ショートでは、一生懸命練習してきた6番アイアンをど引っ掛けしてアウトオブバウンズ。練習は嘘をつかない、というのはゴルフの場合は「必ず」とは言えない。しかし、練習しないと上達することはないことも、また事実。気持ちの良いゴルフを増やすためにも、もうちょっとレンジ通いを続けていきたいと思います。
2018.11.10
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今シーズンの競技も先週の理事長杯で終わりを告げ、後は今月・来月の月例ぐらい。とは言え、今年の目標であるクラブハンディ・シングルのためには、月例でしっかり結果を残さなくてはいけません。そんなわけで、ちょっと抜け殻な思いを引きずりつつ迎えた11月の月例です。トップシーズンを迎え、ホームのベントグリーンもシルキーさを出せているのでしょうか。というわけで中コースからのスタートです。中⇨西 BG BT6,622YD CR70.5中 ー、+3、△、ー、ー、ー、ー、△、△=42(17PT/25)西 ー、△、ー、◯、▲、ー、ー、△、ー=39(15PT/21)中コースのスタートは、ここんとこ課題となっている1〜2mのパットを沈めてのパー。こりゃ、今日は大丈夫かも、と思ったのもつかの間。続くロングでショットが荒れに荒れ、おまけにパットも決まらない事態に。その後なんとか頑張ってパーを重ねましたが、上がり2ホールでやっぱりパットが決まらない。後半に入り、雲が濃くなってきたところ。若干雨まで降ってきました。それでも、ネットアンダー目指して丁寧にプレイすることをこころ掛けました。お陰でご褒美のように10mのバーディパットが決まってくれる。しかし、禍福はあざなえる縄といわれるように直後に100YDからド・ダフリ+3パットでダボ。最終西の9番では、1〜3ショット全てド・ミスショット。しかし4thをなんとか1.5mに寄せた後、下のパットをなんとか沈め、30台とすることができました。ネットアンダーとは出来ましたが、その内容は頭を抱えたくなるようなモノ。やっぱりもっと練習しなくちゃいけませんね。
2018.11.04
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