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陰陽料理でも有名な「いんやん倶楽部」が材料にこだわって、ていねいに手作りしました。■いんやん流 マクロビオティック「愛情おせち」毎年好評の「愛情おせち」です。原材料がしっかりしているから 健康を気にされてる方、アレルギーをお持ちの方、アトピーのお子様にも安心してお召し上がりいただけます。材料にこだわった無添加おせち直送便マクロビオティックおせち いんやん倶楽部「愛情おせち」 ”いんやん流マクロビオティック”とは・・・全てのものには「陰」と「陽」があります。食材ももちろん、人参1本の中にも、そしてお鍋の中でも・・・陰陽の力を考えつつ調理したお料理はお味もかくべつです!●皮はむかない基本的に野菜の皮はむきません。全体を食することで、栄養分もまるごと得られるから。本来人間のからだを整えてくれるミネラルやビタミンなどの微量栄養素は、皮や皮と身のほんの隙間にこそたくさん含まれているのです。 ●アク抜きはなし。アクをとってしまうとその野菜ならでは栄養も失われてしまいます。アクという個性にはその食べ物がもつすばらしさが凝縮されているのです。そしてそのアクは味に深みをもたらし、おいしさの素になってくれます。●味付けはシンプルに、蒸し煮によって素材の味を生かします。「調味料は本当に質のよいものを少量」というのが基本。味付けをしておいしく仕上げるのではなく、素材本来の味を上手に引き出すことで、本当のおいしさが生まれるのです。調味料はあくまでサポート役。ちょっとむずかしそうだけど、実はとても簡単な調理法。野菜不足で不健康な現代人が肩肘張らず、自然体で毎日実行できる調理です。
2007.11.15
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菜種油、綿実油、オリーブオイル、ひまわり油、ごま油、グレープシードオイル、えごま油、アマニ油など たくさんの油がありますよね。そんな中、今の私たちが積極的にとるべき油があります。それが フラックスオイル(亜麻仁油-あまにゆ-)です。油は、このように分けられますがこのバランスが大きく崩れているのが現状。特にオメガ3の摂りすぎが、生活習慣病などの原因になっています。外食のフライものなどは酸化やトランス脂肪の問題もありますが、オメガ6に偏っているのも問題です。油の摂取についてのポイントは、【オメガ3】と【オメガ6】 の比率! 理想は、1:2 ・・・しかし ・・・ 現状は、1:10~50このバランスを回復させるには1)オメガ6を減らす2)オメガ3を積極的に摂取するそこで 良質のオメガ3として注目されているのが 「フラックスオイル(亜麻仁油」です!フラックスオイルは、オーガニックのものが多く、その管理も安心。同じオメガ3を多く含む油として「えごま油」などもありますが、含有量もさることながら、品質管理が心配です。やはり、黒い遮光瓶に入れられ、使用方法の注意書きなどもきっちり伝えつつ販売されているフラックスオイルが1番。オメガ3の油は、酸化しやすい特徴があるので要注意です。なるべく生で食べる。開封後は冷蔵庫で1~2ヶ月以内に食べる。今回、苦味の苦手な方におすすめのフラックスオイルをご紹介。美味しくオメガ3! 軽い口当たり[有機JAS]サボ フラックスオイル スイート毎日のお料理に また ティースプーン1杯を飲む習慣 いいですね!
2007.11.09
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