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仲良しの問屋さんに薦められてモバオクに挑戦しつつあります。IDを10数個取りましたが、ひとつだけを残して、問屋さんに教えてもらっています。そこでまず問題です。特定商取引の住所確認というのがモバオクから来ました。それもまとめてです。何が問題かというと私の名前でたくさんIDを取っているので、ただ白いアウトうに確認コードを送られても、どれがどれだかわからないということです。まずメールアドレスとパスを打ち込んでログイン。それからマイページの登録情報の確認・変更の一番下に現れるコード入力に飛んで、紙に書かれた暗号を打ち込むのですが、それでなくても間違います。さらにIDが分からないから外れたコードを記載しておいて当たりを消してゆくという地道な作業が続きます。それはそうと、残りのひとつのIDにペナルティが来たそうです。私の要らないものを1円とか16円とかで出していたものですが、私のヤフオクと同じように「できるだけまとめてお送りします」ということを記載していました。ところがモバオクにはモバペイという仕組みがあって、ひとつのものを落札するとその手続きが一連に繋がっていて、入金、発送まで管理されています。品物がひとつだけでしたらそれでも良いのでしょうけれど、まとめて同じ人に、三つ落札されてしまいました。16円のものを三つ。この場合、送料を3個分とモバペイ手数料を3回分、落札者は負担しなければならないのでしょうか。サイトをいろいろと検索すると、ひとつを進めてあとは放置とか、いろいろと書かれていました。ともかくひとつにまとめて落札金額と送料を記載して、相手方にモバペイではなく代引きにのこりの二つは変更してほしいと連絡するのですが、返事が来ません。そうこうしているうちに期限切れでペナルティみたいです。モバペイを使うなと商品説明に記載しないように書いてありますが、それなら複数落札の同梱を可能にするシステム、それとまとめて送金できるシステムも欲しい物です。仲良しの問屋さんは、おそらく送料で儲けているのでしょうからこのような問題はおこらないのかもしれません。落札してくれた人の事を考えると、同梱やまとめて送金は当然のような気がしますが、どうなんでしょうね。やはり面白いものはヤフオクに出品しています。今月はまたかなり落札してもらいました。頂き物ばかりですので幾らでも良いのですが、やはり高く落札されるとワクワクします。モバペイはまだ見に来る人も少ないのでこれからなのだと思いますが、まだ、どうも使いづらいので、1円とか10円の出品ばかりになりそうです。まとめて落札されないことを祈りながら。
2010年10月17日
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なかよしの運送会社の会長さんから、またまた中国切手を頂きました。前回もYAHOOに出品してかなりの金額で売れたのですが、今回はAUCTION MASTERというシェアウェアを試したくて、データをがんばって作成してみました。その前にMINIの色々なパーツを出品しようと写真を撮っていたので、続けて切手の分類です。 ただ、尖閣列島の時期にこれを出品するのも、、、と思いながら、ともかく10日のシェアウェアのお試し期間に色々とやってみようと思って似たような絵柄ごとに分けてみました。切手のことは全く分からず、ノークレーム・ノーリターンのジャンクでの出品です。YAHOO中国切手ともかく値打ちが分かりませんので適当です。MINIの方はポールスミスのボンネットにつけるマークが人気で、かなり高くなっていました。切手のほうはぼちぼち入札が入ってきました。かなり人気に偏りがあります。マニアックなものが混じっているのかもしれません。問題のAUCTION MASTERですけれど色々と試行錯誤の結果、なんとか動き始めました。速度についてはちょっと、、、ですが、データ作成と自動出品の機械を分けることが出来ればおもしろいかもしれません。データの共有とか考えてみようかと。ともかくまずは登録をしてキーを入手しなければ。なかなかの優れものではないかと思います。まだ自動出品のところしか使っていませんが。
2010年10月02日
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廿日市の店舗の裏山がくずれ、その工事の現場事務所としてうちの廿日市の店舗の二階を貸す事になったことは前回の通りです。その業者さんと裁判所で待ち合わせて契約書を作成し、やれやれと思っていたのですが、今朝電話があり、階段は光るけれど二階の電気が点かないとのこと。テンパールは全部上げていたと思うのですが、それでもぼけているのかもしれません。テンパールは一階にまとめてついているので、色々と仕事を片付けてお昼から裏道経由で廿日市へ。 テスターと懐中電灯を片手に事務所に入るとやはり点きません。階段は大丈夫なので1階のテンパールスイッチへ向かいます。鍵を開けて1階の照明のスイッチを入れると入ります。配電盤のふたをはぐって電極にテスターを当てると赤白は100を示すのですが黒白は変な数値です。どうもその前にマスターの大きなテンパールスイッチが咬んでいて、そこから1階と2階の配電盤に分かれていました。 ここまで調べてやはり専門家に電話です。仲良しの〇さんに現状を話すと近くを走っているとの事。「40分で着きます。」 時間があるのでさらにテスターでたどります。どうもわからない、妙な配線が出ていてリングでカシメてあります。そこも測ると100V。どこから来ているのか不明な電圧です。スイッチの不良ということもあるかも知れませんので、何度も入切を繰り返してから二階に上って試しますが。やはりダメです。コンセントは来ているのですが、天井の照明が死んでいます。 仲良しの〇さんが到着したので一緒にたどってみます。すると白黒に電気が来ていないのは元のテンパールも同じとのこと。そうなるとメーターです。メーターの隙間から測ろうとしますが封がしてありますので中のカバーが邪魔でどうにもなりません。 うちの会社に電話をして、電力会社に封を切っても良いかと言ってくれと頼みますが、分からない人間が電話をするので話が通じず、電力会社の方から1時間したら行くとの事。結局電話番号をメールで送ってもらい、私が交渉することに。またここで1時間は辛いので。 「今、現地でテンパールからたどってきたのですが黒白が数ボルトしか出ていません。残るはメーターのところなのですが封を切って測っても良いですか。もうすぐ次に行かなければいけないので。」というと「しばらくお待ちください。」とのこと。少しして別の女性が出てきて「はい、測ってもらえますか。」とのお言葉で、早速、気持ちよく封を飛ばして測ってみました。仲良しの〇さんがテスターを当てると「やはり来てませんね。まあ、よくあることで電柱のヒューズが飛んでいるのかも。」と言われるのでその通りに電話で伝えるとなんとか対応してくれるとのこと。もう帰るということと完成したら会社のほうに連絡をしておいてほしいということを伝えると電話を切りました。 表で電柱を見上げて、栓がぐるりと巻いてあるところに芋虫みたいなものが見えるのがヒューズとの説明をなかよしの〇さんにしてもらいながら、電気を繋いでもらったばかりなのに、と身の不幸を嘆きながら、次の現場?へ走りました。〇さん、ありがとうございました。
2010年10月02日
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