全28件 (28件中 1-28件目)
1
最近自分の中で起こっている変化がある言葉で表すなら「社会貢献」の芽みたいな感じでも基本的に社会貢献って邪道だと思っているなぜなら本来の社会とは「循環」なのだから、其々の自覚がそれなり、であればおのずと社会の正常な営み、という社会貢献をしているはずどこに使われるかわからない税金を黙々と払う、のも社会貢献みたいなもんですそういう、の、じゃ、なくて今自分の日常生活に満足感があります自然とそれなりの文化的生活のある地域環境豊な食生活と使い勝手の良い時間バランス社会人として尊重し合える娘との関係自分の理想に近くなり安定したビジネス収支のバランスの良さこれは広い意味での「自給自足のできた状態」自分の考えたいくつかのシステムを換金できて、わかったことですが試行錯誤してひねり出すアイデアは役にたつ、かも、しれない、でしたでも自給自足に満足している今これ以上の換金作業はなくてもいい、と思っています換金できるアイデアを換金しない状態で動かす「生きる気力」みたいなものが報酬になる、と考えるようになったのは年のせいでしょうかね娘が既に社会人として自分の生きる場所を見つけたことがこういう気持ちの発端なのですが商品経済の真っ只中でも商品経済を継続しながらでも自給自足を広い意味で考え満足感の上下枠を自分自身に定義してみると「カネとモノ」の交換以外の事業形態も浮かんできます地位名声金それにも勝るものって「自分の楽しさ」かも自給自足と満足感を得られるのは「誰」のおかげか、を少し考えて「ありがとう」の気持ちだけは忘れずに「商品経済の崩壊」を自分の中でだけ作動させてみると伸び伸び、人と向き合えるかも
2012.05.31
コメント(0)
予想はしていたことだけど「メールキタ~!!」この時期から予想してた仕事なので段取りはつけてたけど後半の売り上げがこれ以上いくとマジで個人事業主で暢気にやれなくなるではないか
2012.05.30
コメント(0)
受付の電話対応って「大事」って思いますよね?小さな会社ってそれですごく損してる気がします
2012.05.30
コメント(0)
特別な資格を持った「職業婦人」はひとまず除いて、の話になるが家事育児(無い場合も含む)等、家庭ビジネスと「収入」「自己実現」などを目的としての「仕事」この二つを両立するには人生の時間や環境の変化に伴うステップアップ循環型の実現これが不可欠だと最近考える保育所問題が悪循環を見せているが「本当に食生計のために働くことが必須」の場合と「何とか成るが働けるほうがいい」の場合とこのすみわけは仕方なく必要になるだろう昨日ある女性企業家さんとの話の中で「女性が一番パワフルなのは子育て中だよね」これは自分たちの経験を通して実感している一番成長するのは「母」として生きている部分のパワーではないだろうか若いころは女性として扱われることが当たり前のように感じていても家庭に入り主婦となり母となった女性の多くが「社会的役割」としての女性の部分を優先せざるおえなくなり本来の「性」としての女性に構っていられなくなる、というのはあながち過言ではないでも、あるとき、ふと、気が付く「本当に私はこれでいいのか」とここ、分かれ目「家事ビジネスに徹する」という積極的内向きプロ主婦という自己実現をするか「将来のどこかで自分自身の居場所は他にもあってほしい」という道を選ぶか後者を選択する場合特別なスキルを持たない女性は少し考えて欲しい、と思う「特別なスキルを持ち職業としてどうしても必要とされている職業婦人」「よんどころない事情で働かざる終えない女性」「外で働き収入を得る」形でなくてはならない女性は優先されても仕方の無いことを認識して欲しいこれは「我慢」ではなく「譲り合い」であり「差別」ではなく「区別」なのだ保育所を整備したり生活保護などの公的支出が増えると周り回って自らの家計を圧迫する現実(税金や社会保障制度の支出が増え、差っぴかれる)一番パワフルで一番人間として成長できるのは子育て主婦のときだと、実感しているので、の考えだが子供が0歳~10歳までの10年間は家庭ビジネスに専念してその中で内職や資格試験など、収入とステップアップを実現し「家庭の協力者の自立」が安定した時点で自己実現に本格的に取り組むというのはどうだろう意識してステップアップしていくと女性本来の忍耐強さや気配りなど内面的な要素が熟成されてすんなりと社会の「組織構造」に溶け込める、と思う(私はそうだった)また10年内職を継続すると「慣れた」プロ内職になれるケースも多く、収入も安定する外にでて働くにしても家庭内の自立した協力や理解が育っていると「外で仕事」の内容に集中できるもう少し意識を多角的に観てこの10年で資格をとると社会に出たときそれを生かす仕事に自己実現の可能性が増すはずだ(自分が何により自己実現をするか、を考える時間も大事)家庭にばかり篭ると世の中から遅れるそんなあせりを持つ女性も少なくないが毎日の家庭ビジネス(家事:子育て:地域事業:介護)この工夫と知恵が必要な基礎的業務の中にこそ女性の知恵が生かされる、訓練される場所はない、というのは嘘じゃないその上で自分の「未来地図」を考えてステップアップしていく、これが自己実現女性は男以上に「小理屈を必要」とする「学ぶ人生」を実は生きているのです自己管理のできる子供を育てると自分も楽だし社会も楽自己管理のできる旦那を育てると自分が楽「育てる」期間は「10年」程度この期間に「自分も育つ」「女性が働く」ということを少し違う側面から考えてみれば保育所問題社会保障に掛かる費用の問題税収今とは違う答えがでてくるのではないだろうか女性の厳しい目で今の政治の無駄使いもチェックできるのではないだろうか
2012.05.29
コメント(2)
昨日の「小さな地方会議」(産経省主催?)株式会社増田屋本店の増田恭子社長(静岡県商店街振興組合連合会理事長)このかたの言葉に感銘を受けました「今までの企業経営に不足していたものは母性」「母性をもって伝統を継承していく覚悟」多くの男性経営者さんが「販路拡大の支援」「補助金の支援」「海外進出の支援」お金に絡む「支援」を強調する中「お金など支援してもらわずとも知恵で生きていく覚悟をすればいい」言い切りました女優の草笛光子さんに似た美人で凛ととされていて肝っ玉かぁさん本当に女性企業家が理想とする姿がそこにありました「母性」とは「慈しみ」「育てる」ことに他なりません事業も企業もこの気持ちが欠如していてはオンリーワンにはなれません増田恭子社長のような事業家になれたらいいなぁ、、、(見た目は絶対無理だけど~)がんばろう、自分
2012.05.28
コメント(0)
今日は小さな地方会議にでてきました在宅就労支援システムの提案を経産省にできることになりましたがんばる~
2012.05.27
コメント(4)
「軽減税率」「給付付き税額控除」理解していますか?年収300万:キーワードですね月36万恩恵ありません今の世の中低い高いこのどちらかしか恩恵のない世の中になりつつあるんじゃ?一番多い中間所得の人は「奴隷」みたいなものです
2012.05.27
コメント(0)
生活保護の不正自給が世の中を騒がしているけれど私が知る限りでも「10人」はいると思う同居しながら別々の姓を名乗りフリーマーケットとパチンコで生計を立ててる人精神障害認定を受けてカメラとBMに乗ってる人偽装離婚を継続してる人短期仕事を数回繰り返し、体調を一度崩したのち、健康回復したのに、働かない人シングルマザーで体が弱いから働けない、といいつつ、パトロン(愛人)から援助を受ける人ざっと、でも、こんなものです信じられない、と思うか人もいるけど、実際そういうことはまかり通っています昨日お話した市関連のかたは前職課が福祉課だったそうですが実際に色々な補助を受けてしまうと、楽だから、といういう人はいる、といってましたこれに比べれば河本さんの場合は、まだまだ、軽いよねこういうケースについて、云々する気はないのですが気になるのは「扶養できる場合は生活しているところが別でも扶養(援助)の義務がある」この考え方について、です「扶養できる可能性」ってどこのレベルなんだろうね確かに芸人さんの場合ブレークすれば収入は跳ね上がるけどサラリーマンとちがって浮き沈みが激しいよねそれに今のサラリーマンの場合若い年代は仮に正社員でも難しいケースのほうが多いと思う私は一人娘で親は同居するのが当たり前みたいな考えが根底にあったから色々な束縛があって実はとても大変だったし私には親でも旦那には他人だし一人娘だから少ないにしても財産はそのまま娘が引き継ぎその婿は当然恩恵にあずかるのだから少々のことはわがまましてもいいだろう~と考えてる父親なので家の中の調整は非常に大変です比較的旦那が我慢してるので表面的には温和に過ぎていますが時々「みんないなくなればいいのに~」と思うこともありますそのせいかなぁ~老人ホームの老後を計画的に考えてるのは、、私は一つの地域に10年以上住む、というのはあまり好きではありません日常生活の中に「地域」のいろいろな嗜好が入り込むのが、すごく嫌仕事の人間関係の腹を割る、という距離感のある親近感は継続できるけど個人の精神的な親近感は、そこそこの関係が好ましい時候な恋愛的人間関係も結婚に至らない理由はこれに原因があり見合い結婚という形は実に正しい選択だった、と思うその考えからすれば本来は「賃貸住宅」「身軽移動」の生活が望ましいが「家は財産」という神話を重んじる親なので仕方なく7件目の持ち家をもつ羽目になった(父が他界したら賃貸マンション暮らしをしよう、と思っている)横道にそれたが「扶養できる場合は扶養が好ましい」この基準は、どの程度か、が問題ではないだろうか少なくとも一国会議員が自分の「ものさし」で威喝できる問題ではない生活の仕方考え方とにかく大きく変化してる今「世帯」という考え方も変化すべきじゃないか、と思いながら今度のことの結末をみていた次第
2012.05.26
コメント(0)
今日はとある、市の局のトップを含めて3人が27日の地方議会前の面接?にやってきました名刺の肩書きを見ればうちの旦那などは、とたんに小さくなりましたま、確かに、なかなかいただく機会がなさそうな「名刺」ではあります私は相も変わらず自分のいいたいことを言いたい放題してました横目で見てると「眠そうな」「飽きた感じ」「このおばちゃんは何いってんだか~」心って見えるんだよ~!!だからお仕事振ってみましたトップにお届けしますよトップダウンだとないがしろにできない、コレが役人の世界です私の父も東京都の役人でそれなりの地位にいた中間管理職ですから役人の世界のことはよ~く知ってるよ~!!即座に仲良しの女性企業家に電話しました「鉄はアツいうちに打て!!」です女性企業家が本当に動きやすいシステム作りに少し行政の力貸してもらおうと思います女性企業家が束になって動くとね「怖いよ~!!」覚悟してくださいね!!
2012.05.25
コメント(0)
最近テレビドラマの不発が目立つ人気のある人間を抜擢しても力のある脚本家を使っても不発になるのは商業ベースのリサーチによる「似たものドラマ」作りと役者脚本家などなどの名声に頼り過ぎているつまり過去のデーターによる計算がされすぎ良くも悪くも視聴者を裏切りらないネットCD色々と選択肢の増えた現代に逆行しているから、と私は想う頭はいいが経験値の低い優等生プロデユーサーでは現場を引っ張りきることはできないなぜなら常にスポンサーの思惑を優先して顧客である視聴者に目を向けることができないからだ事業展開や経営にもこのことは当てはまるだろうメーカーからの依頼を請ける仕事は確かに数字は取れる相手の思惑も計算できるのでどこをくすぐれば「笑う」かがわかる正直なところメーカーの思惑にあうものを提案すれば仕事はとれる、わけでその先に万が一不発があろうと私自身にはあまり責任がないのである(もちろん売れなければ次の依頼はこないだろうが)この仕事に慣れてしまうことこれは「身の破滅」である長くビジネスを継続したければやはり「個性あるプロデユースができる」環境に自分をおくこと、肝要と想う「計算」だけでは大衆は動かないいや大衆を動かすものは作れない最後は人VS人心VS心
2012.05.24
コメント(2)
産業経済省主催の「地方会議」~小さな企業が日本を変える~5月27日にサポーターメンバーとして中テーブルに座ることになり「在宅就労」のサポートについての提案書を書いている私の運営している「マニュファクチュリエ」というネットお仕事掲示板は現在登録者があまりに多くなったため休止しているそもそもネットでお仕事をしてくれる人間を求めたのはハローワークなどで内職希望者の取り扱いをしていない、という現状があり私のような小さな事業主が仕事を拡大したいときどこに接触すればいいか、という難問があったからだ「無ければ、自分で作る」しかないでしょう来期は「サイバーファクトリー」として発展した形で新たに始まることになるがネット上で仕事を依頼するのは非常に危険と裏腹でもある「黒い知恵」を育ててしまう可能性もあるからだそれでも今の時代この形の仕事を一つのビジネスモデルとして打ち出すことが女性や隠れた才能を持つ未就労者の一助になりはしないだろうかこの想いだけはどうしても消すことができない
2012.05.23
コメント(0)
大手スーパー相手に生き残りをかける小規模スーパーの歩き方まさに「知恵が歩く」という感じ「知恵が地面をしっかり踏みしめて歩く」という感じ実は最近今の事業内容に「飽き」を感じているそもそも性格的に忍耐力とか頑張るとかがかけていて面白くないと飽きてしまう、短所のある私18年も同じ仕事が継続できたことそのものがほとんどキセキに近い気がするのだがそれは市場を作りながら進む、というドキドキがあったから売り上げが上がっても新しい仕事がうまくいっても今はな~んか面白くないかと、言って、いくつか思いついている新しいこと、を進めるには現状がちょっと忙しい、というか、煩雑というかでも、気持ちは新しいことに移っているからなぁ~古女房も大事にするが新しい彼女にも心惹かれるそんなところでしょうかねぇそんなときなのでこのスーパーの生き残り作戦の経営陣の思考が面白かったそうだよね知恵に足をつけてちょっと背中を押してやれば結構行けるんだよね娘が新しい感じのアフェリエイトをビジネスプランコンテストに出すらしい私もちょこっと相乗りしてみるかなぁ~
2012.05.22
コメント(2)
世界経済が不安になっている様子を見ながら最近「恫喝」したがる為政者が目立つなぁ~と思いまた男子は戦争ごっこでもしたいのか、とため息第三次世界大戦などは世界の為政者もそうバカではないから多分おきないだろう、と考えていたのだがふと、思いついた過去2回の世界大戦は国益どおしの戦いだったけど第三次世界大戦は負債処理を理由にかかげるのではないだろうか負債処理というのはどの国にも共通の「マイナス経済」をもたらすものの消去という考え方「デスノート」では無いけれど犯罪がなくなればすべてが平和になるだから犯罪者を消去して消去するものの意見に反するものも消去して、みたいな国にとっての負債それ、何?ちょっと書きにくいので、其々が思い浮かべればいい、と想うけど一般に負債っていうと、それがなくなれば楽になるものだよね戦争でなくなるもの、って何?国単位で戦っているように見えながら実は背後では為政者の計算があって負債処理をしていく、という意思で起きる戦争そして、それを、どこかの国一つのせいにして消滅させる、とか依存する気持ちが普通になると「負債」になっちゃうかもしれない
2012.05.20
コメント(2)
世の中面倒見の多い人が結構いるなぁ~と最近想うのですが商売というのは向き不向きってあるんじゃないのかなぁ「センス」その人が体内に持ってるDNAみたいなもの、あると、思います商売をやる機会はだれにでもあると想うのですがうまくいく、っていうのはなかなか、大変なのではないか、と思います商売のCNAがある人は商売そのものが斜陽してもなんとか乗り切れそうだなぁ~という感じが外から見えます倒産してもまた起き上がるよな~とこれははっきり見えますその間逆もあります多分、程度はいいとして絶対、という感じの人もいますどういう人が「絶対」と感じるのか他の人の姿の外側を観て「あの程度なら自分でもできるはず」と思い込む人これはちょうどファッション雑誌をみたり女優のCMを見て自分も同じ、と思い込む感じと似てます商売の場合「あの程度」と人に思わせる人はかなりの達人です実は何度もとめたのに「起業」して失敗した人結構観てるのででもそういうタイプの人でも成功に繋がる道がないでも、ないそれはそれに気が付いている第三者の意見に真摯に耳を傾け即実行に移せる、もしくは、努力のできる素直さのある人人間的センス、って大事ですよ~それにしてもネットビジネス初心者さんの質問って「なぜそれを聞くの?」みたいなこと多いよね技術面での不安というのはやっぱりあるしどれだけ長くやっても日々進化するのがネットなのでネットビジネスは「気が付く」ことが大事で「気が付いたことを継続できるように自分流を持つ」結構大事じゃないか、と想う
2012.05.20
コメント(2)
最近「オタク~」という宣伝文句多くてさちょっとイラつくこれ、娘、の台詞「オタク」そのものの娘確かにちょっと嫌な感じのバナーがはりついてますなぁ~
2012.05.20
コメント(0)
今夜が前夜祭で明日が本番の「用宗港しらすまつり」元気なおばちゃんたちがジャズダンス「ちゃっきり節」を楽しそうに踊っていて結構ローカルのいい感じ前夜祭かなぁ嫌いじゃないです明日は朝からにぎわうことでしょう漁港まで歩いて5分もちろん!!新鮮素材お求めしますよ~結構家の近くにはしゃれたショットバーなんかあります地元の若い人たち東京からの帰省組も多いらしくしかもそこそこ裕福な地元っ子らしくこの町存外面白い「根」があるのかもね
2012.05.19
コメント(0)
昨日参加した勉強会のアフターで主催されている発明協会の小林社長と話して「閃いた!!」ピカ~ン!!つい最近にシステムの一部を切り売りした話をしていて、のピカ~ン!!「サテライトビジネス」「プロダクションファクトリー」サイバーだからこそできる小技ですよね~何で今まで思いつかなかったのだろう、、自分
2012.05.19
コメント(2)
リピート90%これは結構すごいことらしいうちの場合ネット通販を始めて12年以上12年間うちの顧客というかたも少なくない長く付き合いたい顧客というのは顔をあわせないネットショップでも「大事」商品購入の多さとかでなく「心」の通い合いができる「良質の顧客」「良質の顧客」は「勝手口コミ隊」にもなってくれる顧客を其々のタイプにわけて顧客ごとにサポートメールを送信する結構効果的!!リピートあがります
2012.05.17
コメント(2)
暢気にやるはずの事業分離が暢気にやれない状況に向かっているこれは「やばい」ひっそりと仕事してるので現在の仕事は静かにフェードアウトして次のステージに向かうという5年計画をたてているのだがフェードアウトどころじゃない仕事がない!!って嘘じゃない?最近つくずく想うのは閃く人がいて閃きを受け止める人がいて閃きを形にする人がいる些細なことでもどんどん仕事の形になる仕事って育てるもの、かもでも本当に「やばい」株式会社とか、もう、うんざりなので!!従来の事業体の形に縛られたくないしなんか思いつかないかなぁ~
2012.05.17
コメント(0)
東電の値上げ説明を聞きながら「様々な企業努力をしており」??を感じるそもそも「企業努力」というのは「企業」が自体を維持成長させる、企業利益のためにすべき当然の「努力」なのである社会のためになるこれは企業人格が一人一人心の中に秘める志のようなものであり別に言葉に出す必要もなく淡々とこなす結果として第三者、つまり、顧客などから評価として与えられる、ものである企業本体が「企業努力してるんだよ~」「社会のために仕事してるんだよ~」そういうこと口にするのって、寂しいなぁ~と思う自然環境の変化と経済成長って反比例する、みたいな決め付けもどうか、と思うけれど確かに過去の日本も公害問題など見ていると反省すべきところはたくさんある節電にしても「こういう事態になったから急遽節電我慢」とかでなく必要以上の電気使用をしなくてもいいんじゃないの?という意識で十分なのだ大体開かない窓ガラスだけの温室みたいなビルややたら高層なビルなどを作ってしまってから電気足りないので我慢しろ!!というのもストレスが溜まる話だ「節電しろ」「電気料金の値上げだ」????????もしも今年冷夏で電量が予想より大幅に足りてそんな場合電気料金は値下げするのだろうか「東電」がなくなっても「電気」はなくならんだろう今一番「東電」のしなくてはならない「企業努力」は「電気の自由化競争」を許可すること
2012.05.16
コメント(0)
家事労働は事務労働の20%強、という結果がでたらしい「家事」はきちんとやると「仕事」としてハードですだから本来なら「家事労働」は「正確に数字でおしはかるべき」と思います家計簿は経済教育は政治私はいつもこう考えていますプロの専業主婦は「主婦検定」でも設置して等級に応じてメリットを認めてもらいたい以前年金問題のときに「専業主婦なのに~」という声が働く女性から出たときにやはり「女性の敵は女性」しみじみ思いました自立した主婦である私は主婦検定3級くらいはもらえるかなぁ~そして事業家主婦としてはかなりプラスをいただきたいものであります両立している?ほぼ!!
2012.05.13
コメント(2)
学生さんたちの就職活動が始まるころだろう今の学生さんは「勉強」より「就職活動」のために大学に通う!!という感覚がいなめない4年生大学これは高校までの「学生」と社会人になるまでの執行猶予期間のようなもの、と私は思うのだが入学式の当日から就職の話などされたのでは更に毎日流れる不況の状況など聞かされたのでは夢も希望もない、かもしれない来年度は少し上向きになるみたいだが私は就職率よりも離職率の「30%」以上という数字のほうが気に掛かる大手企業の場合も、この数字はあたらないこともないらしい離職率が増えるということは未就職の数が増えるということ面接試験で落とした人間の中には離職せず会社に貢献してくれる人間もいたかもしれないし~もちろん離職者の中には起業するタイプの人もいるので表面上の離職数だけでははかれない部分もあるが「ふわふわ」と生きると将来立ち直れないのがサバイバルの時代「ふわふわ」というのは夢ばかり追ってるという意味ではないまた「ふわふわ、でない」というのが「良い」といっているのでもない「自覚あるふわふわ」「自己責任の取れるふわふわ」これはかなり困難が多いができるならこういう「ふわふわ」を考えて若い人には生涯設計をして欲しい
2012.05.13
コメント(2)
今日は「年2回」の累積衣服雑貨一掃「夏の陣」で青葉公園のフリーマーケットにでました娘の分とあわせると「半端な分量」ではありませんがそこそこのブランド品を100円~300円で販売したので2時間ほどでほとんどなくなりかな~り次回の買い物の軍資金ができました過ごしやすい涼しいお天気でしたが汗かきましたみなさんの購買力のすごさバーゲンセール会場になってましたよさぁてひと段落したところで私の大好きな「人間観察」タイムフリーマーケット会場に「いる、いる」お洒落な50~70歳までの女性しかも従来の「おばちゃんファッション」ではありません森ガール山ガールゴスロリパンクブランド手つくりとにかくみんな「ごっつい」個性的なお洒落を楽しんでいます先日清水駅前の手つくりフェアーでも同様のことを感じたのですがやはり昭和20年~30年中頃の女性達は日本の「青春時代」を走り抜けた兵集団でしたもちろん私もその真っ只中にいます狙うは「この市場」と実感しましたシビアな世代ではあるが「安売りされていない個性」キーワードはたくさんありますがひとまず私はここらあたりが「チャンスポイント」と思います
2012.05.12
コメント(2)
平成24年5月27日(日)13:30~15:30静岡県総合研修所もくせい会館「静岡県職員会館」開催趣旨「日本の未来」応援会議~小さな企業が日本を変える~:において、中小:小規模企業の経営力:活力の向上に向けた議論を行うに際し、東京における会議のみならず、地方の隅々にいたる中小:小規模企業のご意見を幅広く伺うため「地方会議」を開催いたします(抜粋)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー関東経済産業局産業部中小企業課ファックス14枚が流れてきて「ものつくり関係」の地域サポーターの蘭に私の名前が掲載されていましたこのコアサポーターの蘭には小出宗明氏:富士産業支援センター」「松木一浩氏:株式会社ビオフォームまつき」ものつくり関係」池田正明氏:株式会社アトマックス齊藤真由美氏:株式会社はまおん「サービス関係」松浦令一氏:株式会社ハルインダストリ「観光」嶋田慎一郎氏:熱川プリンスホテル「商店街」川辺哲氏:静岡呉服町名店街私が知っているだけでも、とんでもない静岡の実力者がずらり~他にも企業名はほとんど存じ上げの~がずらり経済産業省がひっぱっている事業なのでしょう関係者肩書きずらり~ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーなんで、こんな場所のこの同じテーブルに私の名前がかいてあるのだ????中小企業支援機関のところにしずおかベンチャーサポートの茂見さんの名前があったので「静岡におもろいおばちゃんがいるよ!!」とでも口コミされた?とにかく、なんだか、わかりませんが静岡の中小企業零細企業弱小企業の将来と女性企業家の話を聞いてくれるらしいのでこのさい「いいたいこと」を言ってこよう!!と思いますどうせ、こんな、格式のある場にでるのはこれが「最初で最後」だと思うし言いたいことたくさんあるのでこのさいレポートまとめて提出してきますよ!! http://www.kanto.meti.go.jp こちらのホーム頁で過去の開催状況などみれるようですまた一般の参加者(中小企業関係)は入れるようです(100名程度)お問い合わせ先は048-600-0303経済産業省 関東経済産業局 産業部 産業振興課ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー久々に小出さんのお顔が見れるのは嬉しい!!でも、やっぱり、どうして、呼ばれたのか、まったく不明である~
2012.05.09
コメント(2)
家計簿とか面倒なので毎月決まった金額をお財布にいれて余ったものは「へそくりボックス」に~びっくりした毎月の予定経費の30%以上の蓄積が「へそくりボックス」に入っていました食事は直接口に入るものなので素材そのものにはかなり贅沢をしている我が家以前に比べても素材のレベルはアップしているのですが結局「無駄」な「廃棄」がない地元密着生活で冷蔵庫の使いかたが変わったのですね~節約意識ゼロでも節約とか蓄積は自然にできるもの、って初めて経験しました
2012.05.08
コメント(2)
昨夜、ビジネス「オタク女子会」第二回目開催現在の「萌え」を取り入れた商法についてスタンダード企業の取り組みの「大いなる間違い」について盛り上がったこれからの市場は「海外」です国内市場は「アンテナ」に特化すべしこれで意見は「まとまる」「本意」を理解し「手を出せる」スタンダード企業は少ないだろうなぁ特に「フロンティア」精神のレベルの低い日本ですからみんな同じ市場になだれ込み「100円均一化」を促進するのが好きだからねオタク市場は「廉価」不要の市場どうしてそういう市場性を組めるのかわかんないだろうなぁ~!!私もちろん完全に説明できますよそれを実行してきたから現在の自分があるのですから知りたい方は私達の「オタクビジネス女子会」に参加するしかないだろうなぁ、、、
2012.05.08
コメント(2)
「萌え」についての理解や実行なら「大企業」に「お金をいただいて」講義できる自信があるましてやビジネス化(商品化のみでなく)についても「コンサルタント」できる自信があるなぜならば「萌え」の「定義」「萌え」の「社会行動」「萌え」の「市場」これらについて「萌え」を解説する「者」と同格の思考もしくは「以上の思考」を常に提案できるからである理由「萌え」についての体系を作ろう!!という核になる「人材」それを「手」にしているから
2012.05.07
コメント(2)
10日頃からまたスケジュールがきつくなるので今回はゴールデンウイーク後半を仕事から離れて好きなことしよう!!と考えたで、結局自分の服縫ってかわいいくるみボタン作ってボタンの髪飾り作ってバッグの裁断して昨日は終了あれ?仕事じゃなくても結局「これ」かぁ~でも楽しい!!
2012.05.05
コメント(0)
全28件 (28件中 1-28件目)
1