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昨日NHKで「老後破綻」をクローズアップしていた「生活保護」需給の条件の誤認識も分かりやすく説明していた東京都港区、といえば、都会のど真ん中に思うがとりあげらていた例はこの地区の問題であった「生活保護費」を浸透させると200万人の対象者が予想され将来的には制度そのものの破綻が考えられる、とも10年前の年金にくらべ私たちがあと10年後に支給されるだろう額を比べると既に20%以上減っていてもしかしたら今後はさらに減る可能性が国民年金の支払を拒否している若者の多くが「どうせもらえないから」という気持ちも分からなくはないしかし、だなんとか、でもたとえ疑問を感じて、でも一先ずは「国の決められている方針」に合う方向で生活設計を立てる、ことをしないと「ありときりぎりす」のきりぎりす人生になるのだ老後にどれくらいの資金が必要だ、というブログも見かけるがやはり2000万前後は必要になる年金を含めて計算すると1000万程度の預貯金は必要になるということだ私は父の看護のときに介護保険の無残さを知った介護保険についてはよく調べて早めに対処できるようにしておくほうが良いケースワーカーさんすべてをプロと思わないことださて、だ一番の問題は「生活保護」に至らない状況を作り出すにはどういう方法があるか、だ政治の問題は無論第一義だが企業も考えねばならない私は内職とか在宅ワークとかいう世界で経営をしサブカルチャー(オタク)業界で商売を営んでいる故に実は現状から「老後破綻」「老人のひとりくらし」身近に想像させられるのである「内職授産所」の中でも「健常者」中心の場所で新しい仕事を模索することになり組織を動かす人間たちのトップがいかに「現実対処能力」に欠如しているか、を思い知った机上の空論や他人事や役所的では具体的な部分は何一つ動かず変わらない税金はそのような場所に「理由をつけて」流れている「本当に必要なところ」に「正しく流れる」「仕事をしていても不足分は補う」理想のようなことを「目的」として達成しなければ実は豊な人も貧しき人も今のままでは不満だけしかのこらない世の中になるきがする「国」は破綻するものだ、ということを念頭におき私たち経営に携わるものは「やるべきをやり」「いうべきをいう」苦行だ
2014.09.29
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「ダメなものはダメ」「やるっきゃないでしょう」土井たか子さんの口癖を今の若い女性は知っているだろうかこう言わねば女性がトップまで上り詰めることが奇跡のような時代思想は異なりますがやはり土井たか子さんは「女性の生き様」のひとつとして尊敬せざるおえない、です長い間本当にお疲れ様でした
2014.09.28
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今年は全体で17%アップの収支会計だとか。政党助成金を受け取りながら解散した政党って取り込み詐欺みたいな気がする
2014.09.26
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「プレミアム人間ドッグ」ホテルに泊まり2日で受ける人間ドッグ132000円一見高そうだけどさぁ~体の状態を見て一日ゆっくり休養がとれるならお得感あります来年は考えてみよう経営者は体大事ですよ経営者は休養もだいですよ~
2014.09.26
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「人口病」簡単に説明するなら老齢化と人口減少にともなう過疎現象少子化と高齢化都市集約型と地域離散当然の結果である限界地域は「地域そのものが姥捨て山」とも言えそうだ老齢化系の簡単な解決は行政や医療機関日常生活の利便性を優先して集約型住宅と地域に移行すればいい住み慣れた土地からなんとか離れさせ効率の良い行政の渦に巻き込む小さな町に豊で便利なコミューンを作るこういう思考は基本賛成だしかし、その結果もとある地区はどうなるのだろう荒れ果てて新しい問題を起こすことにはならないだろうか以前つくばエクスプレスができたときに千葉だったか?居住空間の交換という制度をとったことがあった若い子育て世代には郊外を老人には都市を居住空間逆転の発想だその後は報道されることも無いが
2014.09.24
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女性と仕事をしていて一番嫌なのは「できないことの理由」をだらだら先にいうことだできないこと、やれなかったこと、「ある」マズは「謝罪する」理由は相手が質問したときに答えること「仕事」ですから「うけたらやりきる」ま、男女ともに同じことですが~!!
2014.09.22
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やはり消費税は10%になるようですね実際には17%くらいまでに上げざる終えないの、、、国が抱えてる国民負債を考えると、ね、、、税率が上がるときいつも思う社会保障に安心のできる体質の国ならば、と「お金はあるのよ」と借金も財産のうち、と考えているゾンビ企業に似ている国大丈夫かな?麻生太郎メイゼン閣下が世界会議で世界の人に「ぼろくそ」に心配されてたようですね日本では国内景気が上向きとか、回復とか言ってるけど世界の評価は「景気回復や成長の低迷」と言われてる日本は過去「自分たちは強いのだぞ」と勘違いして竹やりで戦争した国ですけど実際景気の回復は一部にはでていても不安定な要素が多いから長期の計画は立てにくいのが企業の現状みたい
2014.09.22
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起業支援組織が「事業創世」のなんやかんや、であわただしくとくに「女性や若い世代の起業」に熱をあげているようだまぁな~旗言葉にするには「いかにも聞こえがよろしい」でもね具体的に何も見えなくて地面に足のついた展開が感じられないんだお化けになったジャンヌダルクそれで本当にいいのかな?
2014.09.20
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「女性活用」が大きな旗頭の今日娘も経営者として歩き始めた我が家では「女性活用政策の焦点が大きなところに置かれすぎている」という結論で終わる話の毎日だ在宅で個人事業を経営している私たちの場合それぞれが互いの事業を運営している個人経営者なわけで事業税も、もちろん個人の公租もきちんと支払っている大きな事業展開を描いてはいないが骨太で体力のある中長期計画をたてて数字を必ず達成している同じ家の中に女性が二人経営者として存在する、わけだでも、こんなものは今の阿部さんたちが考える「女性活用」には入らない、と女性活用政策の内容を見るたびに娘と笑い「私達はアウトローなんじゃねぇ」となる大きな旗頭の「女性活用政策」の中で「子育て」の課題が残るでしょう保育所を作ったり、何かシステムを変えても「子供が育つ過程で手の届く場所に母親のいる時間が少なくなる」「子供の心が母親を一番求める時期に母親のいる時間が少なくなる」それでいいのだろうか確かに親が無くても子は育ちますが、、、娘が私と同じスタイルの事業経営方法を選択したのは自分が育つ過程で母親が自宅にいる安心感母親が仕事をするたくましさその両立ができる、と実感できたから、だというライフワークバランスを実現して「仕事」「家庭」を「心豊か」に両立させるために「個人事業主」という道を選んだ、という性別を超えて今の時代に必要なのは心底からの自立した個人の意識なのではないだろうか「女性活用」を声だかに叫ばれるとなんだか「差別感」を感じる「女性個人事業主母娘」なのである
2014.09.20
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公共のオープンデーターを「公共性」に特化して提供してもモザイク効果というのがあるらしく組み合わせ次第では個人特定までも可能性があるから大変なものだ、と思うのだがアメリカは既に新しいビジネスに至っているらしく色々な意味で「違い」を改めて感じているところ何事も常に「光と影」なのだが「データー」をビジネスに活用する、というのは「道徳性」というか一番難しい部位に属するハードルを改めて考えさせられるなぁ~と思う
2014.09.17
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模型の卸問屋さんで「死在庫」になっているものお安くわけて頂いてカスタムしてみました「こんなのできたよ~」社長に見せたら「商品化」になりましたここ数ヶ月「死在庫」に生きる場所を与える仕事ばっかりしていますこれ、かなり、面白いですもしかしてニッチな市場なのかもしれません
2014.09.16
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商品企画とは「自分の欲しいもので世の中に無いもの」これを具現化するこれに尽きると思うそしてもうひとつ「捨てればゴミ遣えば資源」リメイクやカスタム
2014.09.16
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結論から言えば「校長の判断にゆだねる」自立した教育理念に基準した「校長」判断に任せるそれでいいんじゃないか親の収入に応じて子供への教育費の掛け方が変わるのは現実で一般的にのべ数で考えれば受けた教育の量や機会によって「テストの点数」は変化すると思うしかし「教育の質」は少し別問題だ実力テストは理解度テストとも言えると思うが所詮テストは「点数の取り方」方法論にすぎないこう考えれば本質的格差の少ない小学校時代に「学校の先生の資質や能力や指導方法」を一定基準におき基本的知識をテスト的回答に導く方法論を教え全体の底上げを図る、というのはありそのために「教育」現場の競争を促す(煽る)もありでもテスト結果の開示をいかに受け止めるかは「大人」も「子供」も資質の問題元々今の下村大臣は「博文塾」を大学生のときから経営していた「学力推進派」多分「点数の悪いものは馬鹿」の烙印を押したい人だと思う川勝知事は学者出身学長経験者二人の争議を見ていると「落ちこぼれイライラ論」に見える大事なのは実力テストの点数結果なのではなく子供一人一人がどこを伸ばせる資質があるのか、を教育現場で理解できるかどうかそして親はその説明を正しく受け止め点数などという結果ではなく子供が本来持つ「得意」「不得意」をどう生かす、かを考えるべき希望を持つ親には実力テストの結果を開示してもいい、と思う今一番怖いのは「人間一人一人」の資質が「落ちている」ことではないのだろうか
2014.09.14
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最近は何事もないかのように「萌え」という言葉が受け入れられるが私が静岡でこの関係のビジネスに着手した20年強前は「それ、なんですか?」が反応だった経営革新事業やビジネスコンテストにも「萌え」を前面に打ち出しとにかく「静岡」に「萌え」という言葉を少しでも違和感なく拡散しようと努力した県関連の公の仕事にも使われたアニメキャラクターのカバーをかけた名刺を渡しても受け入れていただける現在に至るには何十万回、いや、何百万回「萌え」やサブカルチャーの価値を話してきただろう最近私は「サブカルチャー」「萌え」という言葉を口にしないそれは現在スタンダードな世界にひろがりつつある「萌えキャラクター」の販売拡散方法に疑問を感じるからだ「萌え」は文化なのだ「カルチャー」なのだ「育てる」必要がある使い捨ての「記号」でもなければ「換金」の手段でもない私が見る限り静岡でこの理解のもと「萌え」を使いこなしているのは「鈴木酒店」さん、だけだと思う「萌え」キャラクターを取り入れていこう、とこれから考えるなら「キャラクター」を作れば「人が集まる」とは思わないでいただきたい1人のキャラクターは「記号」にすぎない「記号」を「人格」に育てることが出来なければ1回限りで終わるものだテコ入れにさえならない「初音ミク」が何故「世界を動かしたのか」「初音ミク」を愛するものたちが育てたからだ不特定多数の名も無き「育てるものたち」の心を動かしたからだサブカルチャーの世界には名も無き「天才」や「才能」がたくさん眠っているでも彼らの才能を安定して世に送り出すには長い年月や覚悟が必要なのですパン喰い競争ではないのです
2014.09.13
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屋号も決まりました今までの事業とは全く違う見かけですが行動内容は同じパターンですサブカルチャーで日本古典をルネッサンスさせますビレッジヴァンガードさんに認められるような洒脱な商品作りたいなぁ~が一先ずの目標5年暖めてきたもの
2014.09.11
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東静岡駅前空き地の利用問題で県知事と市長が対立しているらしい県知事は運動場市長はアリーナどっちみち「ありきたりな箱物」政策です東静岡の駅前にはグランシップというボーっとした箱物が大きな御棺みたいに「静か」に居座っていてそれでなくても暗いのに近くに草薙球場だってあるし結構色活用してるのに駅のまん前に作らなくてもいいんじゃない東静岡はマンションを中心に都会から人工を呼び寄せることの可能な最後の砦なのに「煩い環境」になるんじゃない?人口流出が北海道についで2位気候環境や首都圏までの交通の便もよく首都圏に比べて物価全体も30%程度安いのに人工がどんどん減っている静岡には主軸になる大企業がない、と偉い人の中にはいう人もいるけど駅前や、そこから延びる商店街への風景をみると「道路」導線の悪さにはいい加減うんざりどこもかしこも大体にたりよったりです「交通」インフラを整備する(でも新幹線はもういらない:各駅停車カッコ悪い)「教育機関」インフラを育てる~気象:海洋;観光など個性あるインフラを伸ばす中小企業の街、でいいじゃん創造と技術の強い中小企業をたくさん育てて、地元産の企業を作ればいいじゃん福利厚生にも力を入れればいいんだよなぁ「与える福祉」じゃなくて「自立でき福祉」に軸をおく方向でも今の二人~地味なこと嫌いだから忍耐のいる事業は嫌いなのかなぁ知事も市長もついでに知事のけんか相手の文部大臣もみんあ早稲田出身なんだから「紺碧の空」でも歌って仲良くすれば~そのうち「完璧な馬鹿」って言われちゃう
2014.09.11
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「1点もの製作」「サンプル製作」「小ロット製作」とにかく毎日色々な問い合わせが来る~最近頓に「対応してくれるところが国内にない」そうだろうか?もっと丁寧に探せば「個人より少し対応可能な個人」が国内にはたくさん、いるそもそもそういう職人気質の「技術者」集団を散々バラバラにしたのは、誰?海外の対応が最近は日本の思い通りにならない、とか以前に比べ高い、とかだから、と言って急に国内をひっくり返しても、なぁ~お仕事は選びます企業規模とか金額とかそういうの、どうでも、いいです「納得のいく仕事」していたいです
2014.09.10
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8月の初めに娘の相方がこちらに越してきた自宅から徒歩30秒のところに3DKの一軒家を借りた娘は、まだ、自宅にいる毎日ご飯を共にしたりすこしずつ家族になっていく感じ男の子は食事に元気があってこちらまで活力が沸いて来るいいなぁ~
2014.09.10
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父が亡くなって早いもので一年が過ぎようとしている今の時期が一番「生きて!!」の思いだけで父と共にあった、と日常生活を取り戻したように外からは見えても心がいつもぽっかりブログ再開します
2014.09.10
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