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近所の郵便局でグリーディングカードを投函してきました。そのついでに切手を購入した際、郵便局で発行しているフリーマガジンが目に留まったので、軽い気持ちでもらってきたんです。そして家に帰ってこのフリーマガジンを開いてみたら、こんなページがありまして…。ポストカード作家、藤原弥生さんの記事で、左のページに載っているのは藤原さんデザインのポストカード。実は、今日私が投函してきたグリーディングカード、まさに藤原さんデザインのものだったんです(この記事を見て初めて知りました)写真をよく見たら、さっき投函してきたカードと同じものが載ってるし。「こんな偶然ってあるんだなー」と、なんだか笑いたくなってしまいました(^_^;)。ちょっといいことがありそうな気がしてきたりして。そう思いながら郵便局から家への道をてくてく歩いていると、びろーんとロープが落ちていました。……いや、待てよ。本当にロープか?と思ってよく見たら、不安的中。なんとヘビ。一瞬固まりましたが、向こうもおとなしくしていたので「頼むから動くんじゃないぞー」と念じながらよけていきました。せっかくいい気分になっていたのにヘビかよ~と思ったけれど、確かヘビを見ると金運が上がると聞いた気が。…宝くじでも買おうかな(笑)。
2007年05月31日
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先日買い物をしていて驚いたこと。世界史で出てくる「東インド会社」。あれって今も現存するんですか?成城石井で東インド会社の紅茶を発見してびっくりしてしまいました。いかにもそれらしいデザインの缶に入って売られていましたよ。いつか試しに買ってみよう。もう1つ発見したもの。「ベルサイユのばら」マスカラなるものがあるんですね。美肌一族の影響なんだろうか。ちなみに種類は1.「華麗に艶めく瞳」が宣伝文句の「アントワネットボリュームマスカラ」2.「意志を秘めた瞳」が宣伝文句の「オスカルロングマスカラ」の二つ。私が買うとしたらオスカルですかね(^_^;)
2007年05月28日
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タイトルのとおり、今日は小学校の運動会に行ってきました。うちの子どもの応援に。………ではなく、うちの父の応援(?)に。父は小学校の教員なんですが、今日が運動会だったんです。この小学校は私がよくお世話になっていた他大のすぐ近く。図書館利用カードの年度始めの更新がまだだったので、ずっとこの他大に行かなきゃと思っていたのが理由その1。教員を目指す身として、たとえ小学校であれ現場を見ておいたほうがいいし、余所者でも正々堂々入れるこの機会を逃す手はないぞ、というのが理由その2。そういえば教員としての父を見たことがあったっけ?というのが理由その3。以上の理由から父に何も知らせずに小学校へ突入しました。それにしても今の父兄って、保護者席にテント建てて見物してるんですねぇ。もちろんビニールシートが主流でしたけど、テントがちらほら見られたのにはびっくり。で、しばらく探して父親発見。午後に行ったんですが、遮るもののない炎天下で、見るからに疲れ果ててました(泣)。相手は力のあり余った小学生だしね。真っ黒に焼けて疲れ果てながらも、子どもに指示を出したり、教育実習生の面倒を見たり、校庭を動き回っている父を見て、つくづく「ああ、いたわってあげなきゃ」と思った。あとは子どもが父の周りにわらわらと集まって話しかけているのを見て、だから父は教員を続けてこれたのかな、って。単純だけど、やっぱり自分を慕ってくれたらうれしいもん。教員としての父に、娘として、教員を目指す身として、いろいろなことを感じました。ちなみに、せっかく来たんだから一言くらい話しかけようと思い、タイミングを見計らって父に接近。肩をちょんちょんとたたいて「いつも娘がお世話になっております(笑)」と挨拶したら、パッと振り返って(えっ!?この人、誰!?)という顔をして、教員としての口調で、「あっ、どうも……?」と父。なんと私だとわからなかった!!!どうやら頭が完璧教員モードになっていて、話しかけてくるといったら保護者ばかりだし、私は「娘がお世話になっております」なんて言うしで、「誰の保護者だ?」という思考回路しか働かなかったらしい。「…私だってば(笑)」と言ったらやっと気付いてくれました。思わず小学校を出た途端家に電話して母と大爆笑。いろんな意味で、来て良かったです(笑)。
2007年05月26日
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「東京特許許可局」。早口言葉の定番ですが、最近はパワーアップして、「東京特許許可局局長、急遽休暇許可却下」なんてものが出てきたらしい。言える言えない以前によくこんなん考えついたな(^_^;)。
2007年05月26日
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大事な用事を済ませるべく、埼玉県川越市へ。 とはいいつつ帰る道すがらちゃっかり観光もしてきたけど(^_^;)。 素敵な教会を見つけたので写真を撮ってみました↑。 実物はもっと素敵です。 それにしても今日は暑かった~。 スタバのジャバチップフラペチーノがより美味しく感じられました。
2007年05月24日
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更新のネタはそれなりにあるのに、現在課題に追われていて時間が取れませぬ(T_T)。 次の更新までのつなぎとして、この間当てたクロレッツのボトルの写真を載せておこう(^_^;)。 慣れれば案外いけますね、クロレッツ。
2007年05月23日
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*今日は3つに分けての更新です*セブンイレブンで700円購入ごとに1回抽選というキャンペーンをやっているらしくて、1400円購入した私はくじを2枚引きました。結果→「おーいお茶」350mlとクロレッツ(ボトル)の当たり。クロレッツのボトルは、まともに買うと700円くらいするらしい。お茶と合わせて800円強の大儲け。で、今クロレッツを噛みながら更新中です。いや~…クロレッツXPがこんなに強烈だとは思わなかった。噛んだ途端口の中に強風が!といった感覚です。刺激の少ないフラボノガムに慣らされていた私には本当に強烈。嗚呼、これを1ボトル丸々噛まなきゃいけないのか…(遠い目)。
2007年05月20日
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話変わって。先日歌舞伎座團菊祭五月大歌舞伎の昼の部を観てきました。團十郎弁慶・菊五郎富樫の「勧進帳」があったのですが、これが私にとっては予想外の舞台で……。結論から言うと、いいと思えませんでした。実は、團十郎弁慶の「勧進帳」を観るのは、今回が初めてだったんです。本当は海老蔵襲名の時に観られるはずだったんですが、團十郎休演でお流れに。そしてやっと今回團十郎弁慶を生で観たのですが、團十郎弁慶に限らず、舞台全体として熱気が感じられませんでした。たとえば、橋本治が山伏問答の箇所を「言葉によるチャンバラ」と評したそうですが、今回は緊迫感も迫力もなくて、「全然チャンバラじゃないじゃん」と。悪い言い方だけれど、マンネリの上に成り立っている「勧進帳」のように見えてしまいました。(でも現にパリオペラ座、天覧歌舞伎、今回の五月歌舞伎と、最近特に團十郎は「勧進帳」ずくめ)さらに気になったのは、團十郎弁慶の早口が、何を言っているのか聞きとれないこと。そして延年の舞以降は、一つ一つの形を決めるのではなく、次へ次へと振りを追って形そのものが流れてしまっているように見えたこと。以前の團十郎弁慶を観たことはないけれど、でも今まで観た他の舞台から考えて、絶対こんな弁慶ではなかったと思うのです。技術についてははわからないけれど、少なくとも体力、気力の面では。足拍子の音にも力が感じられなかったし、最後の六方は、残された力を漲らせることも難しい状況で踏んでいるように見えたし。観ているうちに、なんだか悲しくなってしまって。帰宅してから、七代目幸四郎の「勧進帳」のビデオで口直し。そして先日のパリオペラ座での團十郎弁慶のビデオを見ました。家族全員で、今月の「勧進帳」とオペラ座の「勧進帳」なら、オペラ座版の方が気力も体力も充実しているという意見で一致。なにはともあれ、今月の「勧進帳」は印象に残る「勧進帳」ではありました。團十郎さんには、まずはお体を大切にしてほしいなぁ……。ちなみに、今月の歌舞伎座昼の部は、「泥棒と殿様」が思ったより良かった、といったところ。海老蔵・菊之助の「切られ与三」は、多くの劇評に見られるように海老蔵与三郎の台詞に難あり。うーん……正直いって口直しをしたい。本当は新橋演舞場の夜の部に行きたいんです。でもお金と時間がなぁ…(泣)。
2007年05月20日
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観劇報告をもう一つ。「エリザベート」ウィーン・コンサート・バージョン@新宿コマ劇場を観てきました。日本では宝塚バージョンと東宝バージョンでおなじみのミュージカル「エリザベート」の曲を、ウィーンのオリジナルキャストが歌うというもの。ただコンサートとはいっても、本来の舞台装置がないだけで、衣装も付ければ振りもあるので、私としては期待以上でした。宝塚歌劇団宙組が「エリザベート」を上演した時のパンフレットに、小藤田千栄子さんがウィーンで初めて「エリザベート」を観たときの印象を書いているのだけれど、この内容の一つ一つに納得、というのが一番の感想。すごく前衛的な舞台でした。一方で宝塚版がいかに当り障りのない舞台に脚色したか、ということも感じたのだけれど。日本じゃあんな振りは付けないよなー、とか。そして、本家本元の「エリザベート」は、あまり直視したくない現実も含めて、人間を描いている作品だなと思いました。その点宝塚版はなんだかんだいってエンターテイメント。エリザベートにしても、ウィーン版はひたすら自由を求める強さがあるけれど、宝塚版は結局は娘役の枠の中に収まってしまう。ただ、本家本元の「エリザベート」は優れている反面、せっかくミュージカルを観るのなら「あー楽しかった」と言って帰りたい私としては、観ていて精神的に疲れる作品。作品としての素晴らしさは断然ウィーン版が上なんだけど、大階段を降りて華やかに終了する宝塚版の方が心に負担がかからない。こんな感じで、宝塚版という比較対照があったので、より興味深く観られました。ちなみに、ウィーン版では、狂言回し役のルキーニが宝塚版以上の活躍ぶり。歌の一部分を日本語で歌う等の大サービス。あとはエリザベートの天敵、姑のゾフィー役の女優さんがキリっとして魅力的でした。エリザベートの姉、ヘレネ役の女優さんは、正直言ってエリザベート以上の美人でした(^_^;)。
2007年05月20日
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携帯からの更新です。 添付したファイルの形式がいつもの形式とは違うらしい。 ちゃんと表示されているといいんだけど。 添付したものは、「ヒエログリフ(エジプト文明の文字)の護符」だそうです。 「あなたの名前をアルファベットで入力してください」との指示に従ったらこんなんができました。 私の名前をヒエログリフ化するとこうなるんだそうな。 護符としての効果はこれからのお楽しみ(^_^)v
2007年05月15日
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↑こんな看板があるのです。 予備校に通い始めてから春日部駅を通るようになったんですが、実はいつかこの看板をブログのネタにしようと目論んでいました(笑)。
2007年05月14日
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先日、書類を用意する関係で、久しぶりに大学へ行ってきました。とはいうものの、あんまり久しぶりという感覚がないんですよ(^_^;)。別な場所に通うようになった分、大学に行かなくなって随分経った気がするのだけれど、考えてみれば最後に大学に行ってからせいぜい1ヶ月強。お世話になった方にお会いしたときに「あれ?どうしたの?」と言われるような立場になった分、前ほど無防備ではいられないけれど、かといって「お久しぶりです」とご挨拶しながら心のどこかで首をかしげているような(笑)。思わず指導教官の先生に「なんだか久しぶり感が全然ないんですけど。」とお話したら「ないねぇ。」と先生。そんなものなんですかね。ただ、研究室にお邪魔して歌舞伎の話をしているときは、すごく久しぶりな感覚がありました。今の環境で、日常的に会う人(注:家族は含めない)で歌舞伎の話が通じる人ってさすがにいない。ああ、こんなに突っ込んだ話をするのって久しぶりだな、と。考えてみれば、日常的に会う人(注:やはり家族は含めない)で、阪神ファンも今のところ見かけないですね(笑)。研究室では阪神の話も久々にできました。とはいっても連敗についてが主な話題だったのが悲しいですけど(泣)。でも現在は3連勝中♪そんなわけで、しっかり気分も活性化されたのでありました。ちなみに、この春休み中に学食や生協がリニューアルしたとのことだったので、ちゃっかり潜入。確かに変わってました。生協なんかガラス張りになってたし。せっかく来たので、記念に単3電池を買って帰りました(笑)。
2007年05月12日
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今日初めてロイヤルホストのモーニングセットを食べてみました。 鮭定食やトーストのセットもあったんですが、私が注文したのはホットケーキのモーニングプレート。 ホットケーキ、大好きなんです。 甘くてあったかくてふわふわで、幸せな気分になれるじゃないですか(^-^)。 とはいうものの、今日のホットケーキはファミレスということもあってあまり期待していなかったんです。 しかし。 ロイホ恐るべし。 予想の遥か上を行くおいしさでした。 あまり厚さがないので見た目はちょっと頼りなげなんですが、この薄さのおかげで食べやすい。 そしてちょうどいいやわらかさ。 おいしいホットケーキというと、帝国ホテルのパンケーキが有名ですが、私はロイホの方が好き。 単に安い方が口に合うだけだったりして(^_^;)。
2007年05月09日
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関東地方でついさっき地震がありました。 震度自体は2だったんですが、最初の突き上げるようなドンっっという揺れが凄まじくて、慌てて玄関へダッシュ(途中コケた)。 しかも我に返ってふと気がついたら、右手には今日届いた友人からの結婚式の招待状が。 読んでいたところに地震が起きたので、そのまま持って出ただけの話なんですが、地震が起きたときに、お金でもなく思い出の品でもなく、友人からの結婚式の招待状を持って逃げるなんて、なんだかすごく友情を大切にしてるっぽいなー、って(笑)。 いや、もちろん友情は大切です(^_^;)。
2007年05月08日
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テレビが見られる上に録画までできちゃうんですねぇ。昨日は教育テレビでパリ・オペラ座での歌舞伎公演が放映されたので、ビデオに録画しつつ、「勧進帳」の最後の六方だけ携帯にも録画しておきました。携帯で歌舞伎の動画が見られるって異様な感じ。そして異様な感じがまた楽しい。気が向いたらまたやってみようと思います。最後に、昨日の日記のおまけ。ねずみシュークリームのおしり部分。
2007年05月05日
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ルコント@日本橋三越のねずみのシュークリームです。 耳はアーモンド、しっぽはチョコレート。 中にはカスタードクリームがたっぷり。 結構甘めですが、素朴な味です。 ちなみに中が生クリームのシュークリームは、白鳥の形をしているそうな。 こちらはまたの機会に。
2007年05月04日
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タイトルの通りです。手相を見てもらってきました。というのは、先日へこんだ私が友人に話を聞いてもらって泣いていたという話を書きましたが、この友人に「占いに行っておいでよ~」と勧められたんです。約2年前、大学院に入る直前に、この友人と2人で手相を見てもらったんですよ。その時占い師さんに言われたことで「よし、頑張るぞ。」と前向きになれた。だから、また見てもらったら?と。占いって確かにうさんくさいところもあるんだけれど、そう言われることで前向きになれるのなら、それはそれでいいじゃないか、と思うんです。というわけで、思い立ったら即行動。お目当ての占い師さん(←占い師さんにも当たり外れがある)がお店に来ていることを確かめて家を出、やってきました吉祥寺。2年前と同じ占い師さんに見てもらいました。しかも15分コースでお願いしたのに、話がはずんで終わってみたらなんと50分経過!料金前払いだったのでお値段据え置き。かなりの金額得をしました。ラッキー♪で、結果。占い師さんに「こんなにいい手相は久しぶりに見ました」と言われ、驚きです。具体的には、仕事に関連する「運命線」なるものが、普通1本なのに私は3本あるんですって(^_^;)。「いろんなことにチャレンジしていくと思いますよ。専業主婦では収まりません。27歳からは特にすごく忙しくなります。」とのこと。さらに仕事については、「研究職、芸術関係、あとは人を指導する仕事が抜群に向いています」と言われました。思わず、「私、大学院で人形浄瑠璃の研究を専攻して、今は教員を目指しているんですけど」と話したら、「…運のいい人って、ちゃんと自分に合ったものを選んでいくんですよねぇ。」だって。あとは「浅草寺と神田明神にお参りに行くといいですよ」と言われたので、「あ、よく行きます」と言ったら再度驚かれました。そして、前回「32歳で結婚ですね」と言われたのですが、ぐぐっと早くなりました。27か29、特に27だって。…そう遠くはないんですよね。あとは6・7月頃に出逢いがありますよ、だって。よしよし、楽しみにしておこう。話は前後しますが、教員採用試験の話。一次試験は7月7・8日の2日間で、8日が集団討論なんですが、「私、討論が苦手なんですよ…」とお話したら、「あなたは~年1月5日生まれですよね?」と確認した後、妙な手帳(毎日の星の位置等が書いてあるらしい)を見て、「大丈夫です。この日あなたには話す力をサポートする神さまが付いています。」“話す力をサポートする神さま”って一体誰だよ~(笑)!?と心の中で突っ込んだのは言うまでもありません。でもいいことを言われたら信じておくべし。実際当日はこの言葉にかなり支えられると思うし。就職も「今年決まりますよ」と言われました。「あなたは努力する力に長けていますから頑張ってください」と。繰り返しになるけど、いいことを言われたら信じておくべし(笑)。こんな調子であまりにいいことばかり言われるので、「あの、何か注意した方がいいことってありますかね?」と聞いたら、しばらく手相を見て「う~ん…ないですねぇ」って。「強いて言えば貧血に気を付けて下さい」と言うので「…は?」と聞き返したら「ほら、あなたと私の手を比べると、あなたの手は白いでしょ?」って。占いじゃないじゃん(笑)!!そしてもう1つ強いて言えば、と前置きをして、「あなたは慎重派なので、考えすぎて運を逃がす可能性があります。たとえば何か選択を迫られたら、適度に考えた上でパッと答えを出してください。」と。これは我ながら納得。注意しなければ。こんな感じで、持ち上げられまくって占い終了。本当か?と思う反面、前回占ってもらったことって結構当たったんですよね。だから「私の未来は明るいぞ」と思って頑張ることにします。前向き、前向き。
2007年05月02日
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山内直実『ざ・ちぇんじ』で、行方知れずの姉を探して途方に暮れる弟君です。 私も昨日から探しものをしているんですが、どこを探しても見つからないんですよ(T_T)。 もうどこを探したらいいのかもわからず、まさに上のコマと同じ状況。 友人も巻込んで大騒ぎです。 ちなみにその後弟君は無事姉君を発見。 ハッピーエンドを迎えます。 あやかりたいなー。 頑張らなきゃ。
2007年05月02日
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