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クレジット機能付きの楽天銀行キャッシュカードは楽天カードにとても似ている。楽天銀行カードと楽天カードを統合する事もできる。何だか楽天銀行カードを持っていると「楽天カード新規入会ポイント」の対象外かもと感じてしまう。楽天カードのHPには「過去に申し込んだ事の有る方は対象外」との旨記載されている。念のため窓口に聞いてみた。「楽天銀行カードを持っていても初めて楽天カードを申し込まれた方はキャンペーン対象です」とご回答頂いた。私は楽天銀行と楽天カードは同じ会社の部門違いぐらいに思っていたが、実際は楽天傘下の別子会社楽天銀行(株)と楽天カード(株)だ。例えると三井住友銀行とクレディセゾンの関係と同様だから、三井のキャッシュカードとセゾンカードが同じなわけ無いレベルで、楽天銀行キャッシュカードと楽天カードは同じなわけ無い。ユーザー目線では同じ楽天傘下で似た名称、加えて同時申込みキャンペーンが有ったりと別物に感じにくい。各社社員目線から見れば明らかにただの協力企業だ。
2022.02.25
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gmailの振り分けラベルとフィルター設定の手順が多すぎて毎回やり方忘れる。何とかしてくれ!chromeからログイン左上≡をタッチしタグを開くタグ画面最下段の右端「デスクトップ」をタッチしPC版画面を開く左側メニュー最下段の「ラベル編集」をタッチし設定画面を開く設定画面のタグ「フィルタ」をタッチフィルタ画面最下部の「新しいフィルタを作成」ボタンをタッチ振り分けたいアドレスを入手し、「次のステップ」ボタンをタッチ次のステップで振り分け先のラベルを選択※新規ラベルに振り分けたいなら先に作成しておく※アドレス入手画面を出す前に対象アドレスをコピペしておく
2022.02.19
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NTTの固定電話代、ひかり電話代はテレカ払いがお得な事を知った。不要品を整理していると昔のテレカが出てきた。プレミアが付くような物は無く、ヤフオク!へ出しても売れそうに無い。中には公衆電話じゃ使えない高額テレカまで含まれていた。NTTの電話代をテレカで支払える話を思い出し、高額テレカの使い道も含めて調べると以下の事が分かった。①テレカはNTTの固定回線、ひかり電話の通話代に充てられる。基本料金やdocomo携帯は対象外。②使用中(穴あき)テレカでは充当出来ない。50度数は500円、105度数は1,000円として充当出来る。③充当手続:NTTファイナンスから申請書、専用返信封筒を無料で送付してもらえる。必要事項記入のうえテレカを郵便局窓口から返信する。④手数料は1枚当たり55円掛かる。⑤105度数より大きい高額テレカは無料で現行テレカと交換してもらえる。交換専用の申請書、専用返信封筒も無料で送付してもらえる。つまり、高額テレカはゴミでは無い。テレカは各度数カード額面から手数料とクレカポイント還元分を差し引いた額より安ければカード決済よりお得だ。クレカポイント還元額は0.5%なので、50度数:(500-55)×0.995≒442円105度数:(1,000-55)×0.995≒940円より安く手に入ればお得だ。ヤフオク!では50度数400円なら容易に手に入る。paypayフリマで額面販売されるテレカは多い。時々発行される20%off,15%offクーポンの利用で損益分岐点以下のテレカも入手可能だ。売るつもりが買うことになった。
2022.02.19
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