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快晴。気温穏やかで暖かい日であった。庭の椿の木に殻が撥ね上がって実を落としたのがあちこちに着いている。木に着いているその殻と地面に落ちた椿の実を拾ったのとで、オブジェを造った。
Jan 30, 2006
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スパムメールは全てサーバーで削除するように処置が終わった。最近、スパムメールが一通も来なくなって、良かったと思っては居るが、人間って贅沢なもので、今度は寂しく感じている。50 通 以上も削除する手間が省けたのだから、喜ぶべき現象の筈だ。 それが、なぜか、プレビューで読む楽しみが無くなったから寂しく感じるのだろうか。 女性の文(メッセージ)を男性が書いて、「よくもまあ、こんなに旨く書けるものだ!」と感心していたのが無くなったから、寂しいのかもしれない。 あの文章は人生のキビを知っている人が書いたのであろうと思う。 The Best Offers は相変わらず飛び込んで来るが、タスクバーを右クリックして即削除できるので、気にならない。 OSに居座るって、ひどいやつだなあ!
Jan 28, 2006
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最近、毎日のように、宛先の無いメールが入ってくる。今朝着信したメールは次のようなものであった。 送信者: ftogtt@msn.com 日時: 2006年1月25日 5:59 宛先: なし 件名: (件名なし)メッセージは何も書かれていない。全く不明のメールである。ちょっと、考察をして見た。1 多分ハッカーの仕業であろう。2 クリックしても、OSに悪影響を及ぼすことは無かったので、 OS破壊目的のウィルスではなさそうだ。3 とすると、ハック技術の習得でテスト送信を行っているのであろうか。4 メッセージが何も無いので、返信する必要は無いようだ。5 返信したら、送信先をその送信者に通知することになってしまう。6 返信しなくても、その送信者がが着信先を知ることの出来る方法手段も有るようだ。7 常にアドレスの違うメールである。送信者が数人いるのか、それとも、同一人物が送信する都度アドレスを変更しているのか。多分、後者であると思われる。(@の後が同じアドレス)8 インターネットをよりよく使うための目的があって、このような技術習得をしているのなら、その旨のメッセージを書き込んでもらいたい。9 送信先を知っていて、宛名を書かなくてもその送信先に届く技術を習得する為のメールか。 このようなメールの中に、件名が「test」とあったのもいくつかあったが、その目的などは、まったく書かれていなかった。この種のメールは全部が全部、白紙であった。最後にこのようなメールの存在を明確に記録するため、あえて、送信者のアドレスと日時を記入しておいた。 付記アドレスを調べる方法をコメントしておく。
Jan 25, 2006
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パソコンを軽くするために、さまざまな処理を行った中に、必ずしも必要で無いファイルは削除すると言う手段をとたことで、SP2を削除してしまっていた。 しかし、このSP2が必要になって、インストールを行った。レジストリクリーン出来たが、再編成がして無いので、その再編成するための準備で、この SP2 が必要となった。(win32.exe が win32 フォルダに無いため、SP2 を利用することとなった) 2時間以上もかかった。こんなに時間がかかるとは、ついと、忘れてしまっていた。 ハードディスクのメモリ容量の余裕は充分あった。
Jan 24, 2006
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今日の表題は上毛新聞の特別番組の見出しである。第一面の記事は大きな字で、次のようにまとめている。高崎市と倉渕、箕郷、群馬、新町の4町村はきょう23日に合併、人口32万人の新「高崎市」が誕生した。JR高崎駅とその周辺を核に、交通の要衝および商都としてますます勢いづく街。古代の面影をも残し、豊かな実りをもたらす懐深い田園地帯━。活気とのどかさを併せ持つ新市は、人・もの・情報の交流をさらに活発化させながら、「中核市」への道をまい進する。CONTENTS ●はじける若者の街(P2、3) ●のどか まちの新しい顔(P4、5) ●快適都市空間(P6、7) ●交わる育てる地域文化(P8、9) ●暮らし安心(P10、11)注 新聞記事は、捨てられてしまうと記録に残らないから、ここに記録する。
Jan 23, 2006
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「筆王」を保存しておいたファイルを整理したら、「初夢くじ」シールが沢山出てきた。A4判に18枚、糊付きで貼ってあり、それが3枚(54シール)あった。応募受付期間は1月1日~10日までで、既に無効となっていたが、一枚も年賀状に貼らずに出してしまった。 シール貼り付け 商業販売政策もいろいろと変化がもたせられてきているが、このような宣伝効果は、さぞかし大きなものであろう。 新聞に入ってくるチラシも莫大な数量である。新聞を読まなくても済むような隠居生活になってから、ある日、「この莫大な広告のある新聞を購読するのを止めよう!」とちょっと口にしたら、「新聞は読まなくても、広告が必要だ!」と妻が言った。 チラシの中に購入予定の箇所に○が付けられて、いつも、それらの商品を買いにやらされることを考えて「さもありなん」と思った。
Jan 21, 2006
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オガクズ粘土がチップの隙間に詰め込まれて、完全に乾燥したので、チップの上に貼り付いたオガクズをサンドペーパーで研磨して剥がし、透明ラッカーを噴霧塗装した。製作開始 H18.1.4 開始記事あり ここ 高さ40cmのゴミ箱運搬ハンドルを箱外側の上部に着けた。同じ形では面白くないので、阿吽の形にした。 阿吽の形 左が亜(あ)、右が吽(うん)である。造ってから、夕食を食べながら、妻に詰問してみた。「狛犬が口を閉じているのと、開いているのとあるが、あれは何の意味が有るのだろう」すると「阿吽の呼吸だヨ!」それしか答えは無いのか、同じ考えだった。インターネットで「狛犬」を検索した。解答を得られるサイトが一つ見つかった。http://www.asahi-net.or.jp/~dw7y-szk/faq.htm コロッセオ型CAGE
Jan 19, 2006
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100円ショップで直角三角柱が16ピース入っている網袋を3個買って来た。一個は既に展開して作品を組み込んだ。一辺が3cmの2辺で直角を形成している。下の写真のように、一段が8個の立体。二段でブロックを作り、上の写真のように網袋に入っている。45°の角を上面にして、16個を4列に並べた。鋸屋根の工場である。HOLEとPOLEを作った。HOLEをPOLEで塞いだ。チップ全体48個を使えばいろいろなオブジェが作れる。雨天の日など、退屈したときはこれで遊ぼう。
Jan 18, 2006
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ヤマダ安中店へパソコンを軽くするソフトを買いに行ったのですが、あまり天気が良いので、足を伸ばして、安中榛名駅を回って榛名町へ降り、かえってきました。安中榛名駅へ入ったとき駅前の住宅がたくさん出来ているのに驚きました。昨春訪問したときは10件くらいしか出来ていなかったのに、現在160戸あるとその造成者に聞きました。 長野新幹線の駅に「安中榛名駅」があります。高崎と軽井沢の中間駅です。街創りの構想は、当初は2000軒の住宅街を作ると発表されていましたが、現在の準備造成は650だそうです。「天空の丘」からの眺望です。駅前大通りです。多分、左右の空き地は商店街になるのでしょう。中央が駅、右に(青い屋根)コミュニティプラザが見える。向こうの山は石尊山です。びゅうヴェルジェ安中榛名コミュニティプラザを東南方向から撮影する。この駐車場の南側に「天空の丘」がある。天空の丘 中央の展望台に上がって撮影する石のモニュメント中央の遥か向こうに見える山は御荷鉾山です。
Jan 17, 2006
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小さなエアプラントを室内で越冬させる。芽が出たばかりのワプラントと葉から芽が出て成長をはじめているエアプラントは、冬の寒さで枯らせたくない。芽が出たばかりのエアプラントは土器の皿に皮砂を入れて、水分を吸収しやすい撤収ペーパーを細かくちぎってその中に混入した。もう一種類のエアプラントは食事に使う皿に土を入れてその中に置いた。黒い栽培ポットに入れた二つのさらに入っているエアプラントより大きく成長したエアプラントは釜飯の空き釜に入れた。日中は日の当たる場所へ出して置いておく。夜間は床より温度の高い場所(本箱の上)に置く。下の写真は上の土器の皿に入れたエアプラントを拡大したものである。強い生命力黒い栽培ポットに入れたエアプラントの葉が一枚落ちたのでそれを土器皿に入れておい置いたら、その葉の縁から芽が出てきたので、砂の中(直ぐ右側)に移した。一個の芽を出した葉は、色が変わったが未だ生きている。春になれば又、新しい芽を出すであろう。 その下に見えているエアプラントは、この小さな芽と同じ大きさのものを8個貰ってきて育てたものである。
Jan 16, 2006
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この言葉は全く分からない言葉であった。数年前、小学校へ入学する直前であるらしい幼女からこの言葉を聞いた。 ある山の「スプリングフェスティバル」イベント会場であった。そのホテルの中庭にしつらえた屋台店の前で、その幼女が私の後ろに並んで食料を求めるのを待っていた。そのフェスティバル終了時、帰りがけのホテルの玄関前で、その幼女に声をかけられた。そして、母親に「**を買うときに前に居たおじさん。」 いつもの癖が出て、「カメラを持っていますか?」とたずねた。「持っていません」とこたえられたので、「では、記念撮影をしてあげましょう。」と。すかさず「キモイ!」とその幼女が発した。私はその言葉が「気持ちが悪い」と、長女に教えられていたので、驚いた。「ええっ! なんで。好意で声をかけてくれたのでなかったのか?!」と思った。父親が、「お願いしましょう。」と応じた。そして撮影写真は、住所を聞いて、送ってやったら、喜ばれて返信の葉書を頂いた。 記述のいきさつはこれだけのことだが、「キモイ」は「きもちいい」ので無いかと思っていたのが、長女に聞いて、女学生用語では「きもちわりい」と通用しているらしいのだ。群馬弁でごめんなさい。「悪い」→「わりい」「悪いナ! 勘弁!」 が 「わりいナ! カンベン!」と謝りの言葉に成ったりする。読み方が逆の場合も有るキモイは意味が逆であったが、字の書き方が逆だと思われるのもある。山茶花これはサザンカと読む。サンサカ転化したものと言う説明が有るが、茶山花のほうがサザンカとしては正しいように思える。山はザンと読む場合が有る。銅山-これはドウザンである。茶園はサエンと読むから、茶山花がサザンカと成るであろう。日本語生きていて変化する面白さがあるというのを発見したお話です。
Jan 15, 2006
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数十年前の出来事、新婚当初の出来事である。小さな町の駅前の小さな食堂へ入った。「何にする?」と妻が聞いた。「あそこに書いてあるあれにしよう!」中華料理の名前のようであった。それを食べたことが無いので、食べてみたくなった。壁に吊り下げられたメニュー板には「雲呑」と書いてあった。店員が注文取りに来た。「ウンノンを下さい!」すかさず私は、その人に声を発した。その声に驚いて、「何にしますか?」と再度たずねてきた。言葉が通じないのならと思い、「あれを下さい」とそのメニューを指差した。「ああ、ワンタンですね。」「ナンダ、ワンタンと読むのか!」思わずつぶやいた。 私はそれ以来、ワンタンが好きになった。歯ごたえがやわらかい、そして味も優しい。私の口に合う食べ物だった。 今でも、食料品を買いに行く妻に注文する。「ワンタン買って来てくれ!」すると、妻は「ウンノンですね」と、笑って答える。食事のときの話題に時々、このことが上る。そして二人で笑う。言葉を知らない(いや、物を知らない)と、「トンでもハップン」なのだ。雲はウンモ(雲母)の雲である。呑はノンキ(呑気)の呑である。私の当時の言葉の知識であった。だから雲呑をウンノンと読んだ。
Jan 14, 2006
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アドレスの登録名が二つあって、いつも入ってくるスパムメールは、一方的に同じメールアドレスに入って来るので、そのメールアドレスでの受信をプロバイダのサーバで破棄処理してもらうことにした。 いつもは、迷惑メールが必ず10通以上着信しているのに、今朝のメール着信には、迷惑メールは一つも入って来なかった。そして、メールアドレスの変更通知を知人たちに連絡通知した。自分の名前の跡にもその新メールアドレスを書いておくことも忘れなかった。これはハッカーのアドレス泥棒を防止するためである。(新アドレスはアドレス帳に載せておかない。) このヒントと指導を与えてくれたのが東京のメルトもであって、彼は「複雑なメールアドレスだと、メール発生プログラムでも合致することが出来ないそうだ」と、書き送ってくれた。
Jan 13, 2006
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水鳥を撮影に出たが、いつも見られる第二浄水場では鴨が見られなかった。第一浄水場へバイクを走らせて、鴨を撮影できた。その足で、碓氷川の鴨を気遣って、撮影に向かったが鴨は居なかった。氷が張り詰めているので、水に入れないからであろうか。 千鳥の撮影ファイル烏川の淀みは氷が張っていて、その上を数匹の千鳥がチョコチョコと歩き回っていた。狙いを定めて撮影したが、何枚も撮って、そのうちの2枚を掲載する。
Jan 12, 2006
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暖かい一日だった。午後、バイクでカインズホームへ買い物に行く。木工ボンドが少なくなってきたので、オガクズ粘土細工に心細くなったので、それを補充する。詰め替え用、520円(3kg、ビニール袋入り)ついでに、正20面体と正12面体の石膏模型を作る準備で、石膏も同じ値段。買ってくる。 子供心がまた働く。 玩具で遊ぶのと同じ気持ちです。バイクで買い物に行くときは、必ず遠回りをしてくる。新しい発見が有ったりして、心の健康が保てる。また、あえて、押して歩く距離も増やしたりする。足腰の弱るのを防止するため。デジカメを持って行かなかったので、撮影画像は無い。
Jan 10, 2006
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楽しい遊び心を山で見た。遠景を撮影していたら、近くにこのような景色が入っていた。 展望台の写真子供の頃、桜の木の枝に、竹だの板だのを運んで「陣地」といって、作ってその上に載って遊んだのを思い出した。 それとそっくりだった。囲いが有るし、椅子まで運んである。ここで見る景色はさぞかし絶景であろう。私が見ている場所の直ぐ下の場所で、平野が一望できるのだから。夏など、ここで飲むビールはさぞかしうまいであろうことヨ。
Jan 9, 2006
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新年になって、初めて快晴の日になりました。昨日も晴れてはいたが、風が非常に冷たかった。今日は風が無く、穏やかな日でした。 午後にしか出られないので、日差しは弱くなっていましたが、浅間山が見えましたので、撮影に出ました。少林山へ行く鼻高橋の上から見た浅間山です。南風によって白煙は北へなびいています。半分が山自身の陰で暗くなっています。正午より前の日照なら、山全体が真っ白に見えるのでしょうが、午後2時過ぎでは、このような様子しか撮れません。 堤防の上から武尊山が真っ白に見えたので、電線の見えなくなるまで、鼻高山の中腹へ登って行き行き、撮影しました。
Jan 9, 2006
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せっかくの日曜日だと言うのに、朝寝坊をして、朝食は10時であった。午前は、パソコンで画像処理および整理で半日が終わる。午後、妻の趣味にしている韓国ドラマ観劇。姪から借りたVHSビデオをDVD-RWにコピーしたものをテレビのディスプレイで見る。それゆえ、この時間帯はテレビが見られない。おのずと妻につきあってしまう。「グッキ」を見た。「韓国ドラマには日本では感じられないセンスが有る」と妻は言う。同感する。その後、夜間深夜まで、ウィルス退治に熱中する。 就寝2時。
Jan 8, 2006
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安中市が設営した自然の森があります。鷹の巣城跡はその山の南面の小高い山の中腹にありました。現在はこの界隈に住宅団地が出来ていて、「古城団地」と名づけられて、安中市でも大きな住宅台地となっています。自然の森はその北部にあります。天神山自然の森入り口案内図駐車場に隣接した休憩所駐車場から見た高崎市の景色そこで、鳥に一つもついばまれていない、赤い小さな木の実がたくさん生っているのを撮影しました。
Jan 7, 2006
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日経PC21(2005年11月号)の指導の下に、SpybotSD.exeをインストールして、ウィルスを削除した。 スキャン開始のボタンを押して、20分ほど待つと、出るわ出るわわんさかウイルスが表示された。その中に、年の暮れに悩まされたWinFixerも表示されていた。やはり、WinFixerはウィルスだったのだ。
Jan 5, 2006
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正月の二日に、誰も来ないので、ダンボールで自室(コンピュータ室)のゴミ入れ(くずかご)を作った。その周りに木材チップを貼り付けて強度を補強し、踏み台にもなるようにと考案したものです。その周り3面には貼り終わった。明日、残りの一面に全部貼って、その隙間にはオガクズ粘土を埋め込む作業をする。 もう一つ、オセロチップのような木材チップを積み重ねて、城壁を作り、その中へビニール袋をいれて、紙くずかごにしようと考えて、チップ接合を終わらせた。やはり、これも、オガクズ粘土で内側を補強すると、低い踏み台になる。最終仕上げは、透明ラッカーを吹きつけ、木の持ち味を生かせたアートにも見せることが出来る作品となる。 作品完成後に写真展示すること。
Jan 4, 2006
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午後、イチローの昨年の反省をテレビで放映されているのを見た。 ヒット200本打ったとき、「やった!じゃなくて、よかった!だ」「200本はヒットを打つことが既にイメージされているので、打つことになっている」と言う言葉が気に入った。 工作するときも、完成品をイメージしているから、そうなるように自然に作れる。 手間のかかる根気の要る工作でも、その完成品がイメージされているから、仕事を続けられると、つくづくと思った。 自分の体験に照らし合わせて、このドキュメントを見た。 とにかく5年間、毎年、200本以上ヒットを打っているとは凄い。
Jan 3, 2006
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姪が夫と長男(6歳、男)を連れて、年賀に来た。その幼児に愛想として、正20面体と正12面体を与えたら、喜んでテーブルの上に積み重ねて遊んでいた。 帰りがけに、忘れずに持ち帰った。クルミこけしもテーブルの上に置いといたが、全然それには興味を示さなかった。 「これも持って行きなさい」と手渡そうとしたら「要らない」と拒否された。帰った後で、妻が「良かったね、持って行かないで。持って行って捨てられたのではくるみ人形がかわいそう」と言った。
Jan 2, 2006
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あけましておめでとうございます 今年は、東南の県境・葡萄峠間でバイクツーリングすることと、体力と天候の相談で、長野県の山岳地帯へバイクツーリングしてみたいと思っている。 長野県へのツーリングは、当然、一泊となるであろう。 太陽の出ない一日であった。毎朝、浅間山の様子を伺っているが、雲に隠れて、今朝は姿を見せぬ。 近くに住んでいる長女が家族一連帯(五人家族)で、年賀に来た。 7人が大賑わいで、楽しい元旦であった。
Jan 1, 2006
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