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県道212号線を安中から富岡に向かって、上間仁田へ入ると左手下方にこ駝鳥牧場が見える。「駝鳥料理トネリコ」の主人が経営飼育している牧場です。現在4匹が飼育されて居ます。なお、右手は石垣ですから、この場所はすぐに分かります。県道上から牧場を撮影する駝鳥牧場の柵に近づいて撮影する駝鳥の長い首と目の可愛い頭
Jan 26, 2007
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ふるさと学習館の西側の道を登り、宗台山の西側からの登山道を行く。自動車進入禁止の柵があるがバイクは通れるので入ってゆく。車進入禁止登山者は一人も居なかった。道が狭くなり急登になったので、其処でバイクを降りて徒歩に移る。バイク放置 急斜面の道を登る最中に振り返って撮影する。道の中ほどに轍のスリップした跡が写っている。このスリップのため、バイク進行を中止する。戻すためにも苦心した。山道 このような山道なので、マウンテンバイクなら進行OK。 狭い山道であるが歩きやすい道だ。案内看板 道に迷うことは無いほどに、整備されている。 学習館と崇台山との関連を思う。鉄塔 長学寺への分岐点手前に鉄塔がある。長学寺への階段 この下る道を右手に見ながら宗台山への道を急ぐ。崇台山への分岐点山道を登ったり下ったりしながら、景色の閉ざされている山林の中を通ったり景色の開けている尾根道を進みながら、デジカメ撮影を楽しむ。以下、其の内の数枚を載せる。冬枯れの中の緑青空にくっきりと木の実が残っている風情芸術的な木の枝別れヤドリギ 巻かれた桜の木は枯れていた。ススキも冬の花 明るい日光の中で元気良く咲いていた枯れ尾花。 乾燥した花(ドライフラワー) 枯れ草の中に光って咲いていたドライフラワー開けた尾根道で 低い山の尾根道で、眺められる景色も格別です。高いところって、気持ちいいです!南口登山道からのコースが見える 向こうの登山道は簡易舗装がしてある。頂上が真近 自動車進入禁止の場所から徒歩で30分ほどの地点です。南登山口との合流点 もう頂上までは、数分の道程です。頂上の景色_得に浅間山がくっきりと見える 空気は乾燥していて、晴れているので浅間山の雪の白さがくっきりと現れています。帰路は鉄塔の分岐点で学習館への周遊道路を行く。周遊道路終点 広い舗装道路へでたところで来た道を振り返る。 自動車進入禁止の柵や周遊道路途中の景色などは撮影を忘れたので、後日、補足する。
Jan 26, 2007
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ストーンサークル を 見学した安中市ふるさと学習館玄関流れのある庭庭に続く裏山学習後は学習館横にあるレストランでピザを食べ昼食とした。駝鳥料理 とねりこ案内看板入口 屋根の弧は電車の屋根の形客車 渡良瀬渓谷鉄道の廃車を更生した料理店舗店車輪 店舗の庭に置かれてある学習館の丘から眺める浅間山リンク http://dosukoimura.blog39.fc2.com/blog-entry-135.html 美しい写真で、「とねりこ」を紹介しているページです。 食事の写真がきれいで、食べたくなるような美しさです。
Jan 22, 2007
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宗台山への道案内 赤レンガの建物(小野農業倉庫)の脇から入り、丘を幾つも越えたり、谷に下ったりしながらの登山道を行く。小野農業倉庫直進する更に登り坂になる案内表示板あり 上側の道を行く以後は道に迷うことが無い。道なりに進めば、やがて頂上に近い桜並木に出る。桜並木滑落防止の配慮 網目模様が簡易舗装に施されている 頂上に近い道の一部がこのような網目模様が路上に見られた。登頂開始右手の急斜面を登る(左の柵の道は帰り路とする) 途中、右側にロープが張ってある頂上 標高299m「崇台山 299m 群馬百名山 富岡市観光協会」と 標柱にあり浅間山 頂上は360°開けている 上間仁田の町(村落)が一望できる燃焼穴 焚き火をする穴と思われる 太い大きな薪が傍にある整備された登山道岐路に、この道をたどる 振り返って撮影する 支柱の竹や棒はつつじの植樹してある景観今登って来た道を見下ろす バイクが見える。柵の道も見えている下方を見る。整備された道を降りると ふるさと学習館からの道と合流する 安中市ふるさと学習館には広大な駐車場が用意されている(崇台山登山者のためでないと思うが! 余裕のある無料駐車場は大いに利用すべき! 其処から歩くのも楽しいかも!)柵バイク駐車場へ戻るため、この柵のある道を行くやぶこうじ柵に沿って歩きながら撮影する黄葉 冬場の観察も楽しい分岐点 ここで左下へ降りて、別の道を通って帰る案内板 (分岐点であるため)こんな造作あり数台の駐車可能の場所 道に面して作られている造作脇から頂上を見上げるこの間、撮影しないで、一気に下る神社(正二位諏訪大明神)県道はすぐ其処 バイクに乗ったまま振り返って撮影する入口の写真はは こちらのページをご覧ください。丁寧な案内記事があります。 リンク http://www12.wind.ne.jp/cvp/report/gunma/sohdai.htm (MSNで検索しました) 上記のページの2番目の記事中「小野農業倉庫のわき道を入り100m位行くと{宗台山}の案内板がある」と書いてありましたが、見落としてしまった。左へカーブしながら、やや急斜面になっている、細い道を登って往きます。その道が長いので道を間違えたかと思われましたが、やがて、桜の木がたくさん植えてある頂上が見えてきたので安心しました。沢山 ページを開いて 見ていただきたいので 日記一覧のページを開くリンクをつけました。我楽免機の日記の一覧
Jan 22, 2007
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朝靄が漂っている朝 珍しいので撮影する二階のベランダから東を見る朝靄の中の太陽
Jan 18, 2007
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曇天 一時雨一日中、独楽作りに没頭していた。独楽作りの様子をフリーページに記録する。
Jan 17, 2007
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文化庁は平成19年1月14日に公募の中から選んだ「親子で歌いつごう日本の歌百選」を発表した。 河合隼雄文化庁長官が「唄を通じて家族のきずなを確かめるきっかけに」と昨年9月から11月案での間に全国からはがきや電子メールなどで募集した。応募総数6671通、895曲の中から101曲を選んだ。選考委員会 (由紀さおりサン等)以上 上毛新聞 H19.1.15 朝刊 より 抜粋曲目はフリーページに載せました。リンク http://www.uta100sen.jp/
Jan 15, 2007
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焼き饅頭が食べたくて、おいしい焼き饅頭を売っているお店に食べに行った。バイクで家から15分位載れば行ける場所にある。晴れていて、空気が乾燥しているから、浅間山が良く見える。信越線(現在は横川線)線路際田圃で、まず、一枚撮影する。碓東小学校北側田圃(横川線線路南)にて天候が良すぎるので、回り道をしたくなり、宗台山南を通る山道に入る。広い道をそのまま進むと、長学寺に至る。長学寺を超えて上間仁田にでられるかと思って、山門を入ったら住職の家に突き当たって、通り抜けられなかったので、戻り、途中に見えた上間仁田への標識のあった急登りの狭い道に入った。宗台山分基点手前の山道この道はやがて安中ふるさと学習館に出る。浅間山_安中ふるさと学習館にての眺望山並みの景色に別れを告げ、一気に焼き饅頭屋さんのお店、忠治茶屋へ急ぐ。忠治茶屋_香萬天候も良し、風は無い。快適なツーリング日和で、富岡市内へ足を延ばした。知人の家に立ち寄りたいためだった。おいしい焼き饅頭を手土産にした。あいにく、出張で、会いたい人は留守だった。彼の奥方と会話をして、彼の消息や近況を知った。彼の家の前の通り_蔵作りの家が通りに面して建っている彼の家のすぐ裏に大きな蔵作りの住まいがあった。以前は蔵でも現在は住まいとしている。駐車場から見える大きな蔵造りNHK テレビドイツ語会話(1月号)を書店で買う。戸田書店_富岡店キンカ堂_富岡書店の前天引に住んでいる友人を訪ねたが地図不明で、帰宅に向かう。浅間山_天引本村下集落田圃にて天引き本村集落案内図 夕暮れになると、急に寒くなるので、一気に自宅へ向かうが、浅間山が見えると、ついと、撮影したくなる。浅間山_いりのはし袂にていりのはし帰宅 15時15分
Jan 15, 2007
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朝、玄関の前から浅間山を見たら、白煙を吐き出している姿を見せているので、すぐ全容の見える野殿にバイクを走らせた。ここからは西上州の山並みが一望できる。浅間山頂上右側に白煙が吐出している様子が見える。妙義山遠方から見ても奇岩の山です。近くから見れば、もっと、岩が凄いのが見られる。荒船山経塚山(行塚山)の三角以外の平坦に見える頂上は、小川も流れている。以前は頂上にキャンプ場も設置されていた。八ヶ岳は雲に隠れて上半身が見えない。約1時間、浅間山の白煙の変化を眺めていたが、ここを去るときには、浅間山頂上付近は白煙で上半身が殆んど見えなくなっていた。午後に成ると浅間山は雲に覆われて、全く見えなくなってしまう。
Jan 10, 2007
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数日来の寒気で、黒檜山が真っ白な雪で覆われている。ここ(高崎第一浄水場北側)からでは、地蔵岳に半分隠れてしまっている。
Jan 9, 2007
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不通渓谷(とおらずけいこく)大桁山国道254から不通へいたる小道へ入ったところで見える大桁山手前には鍬柄岳の岩山が見える。山村同じ場所で、大桁山の左方の渓谷沿いの山村を撮る。不通鉄橋(とおらずてっきょう)不通鉄橋を渡ったところで左へ下る道へ入る。其の付近から鉄橋を見上げる。渓谷の下流下流を眺望する。鉄橋や雑木のためにさえぎられて良く見えない。不通鉄橋下の絶壁と渓流右側は雑木が邪魔して、良く見えない。渓谷への石段道 渓流左岸から下って橋を渡り、右岸のこの石段を降りて行く。不通渓谷上流が見渡せる。オシドリ水際まで降りてゆけなかったが、途中の展望台からこちら側の岩の近くに水鳥が二羽いた。拡大してみたら、オシドリだった。上信電鉄の電車 上の道に出ようとしたら、折りしも電車が通った。鍬柄岳千平駅温かい村の人たちの心が座布団に込められている。この駅の東側の踏切を渡って、鍬柄岳と大桁山への登山道がある。杉並木上り口までは自動車で行けるが、駐車場の手前は、道は苔むしていて木立で暗く続いている。この木立で暗くなっている場所は長い距離ではないが、単独では寂しさを感じる。鍬柄岳駐車場から頂上が見える。其の岩山の景観。風が非常に冷たく感じた日帰り撮影バイクツーリングでした。
Jan 8, 2007
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初バイクツーリング 榛名富士登山湖面に影を映す榛名富士天神峠から湖畔へ降りた直後の地点で撮影する。 風が無いので湖面が鏡のようだ。掃部ヶ岳とその下の町の風景町の背後が掃部ヶ岳 掃部ヶ岳頂上を越えて西側の鉄塔の下での北アルプスの白銀の山が絶景です。(この景色を見て、そのルートを杖の神峠まで下り、掃部ヶ岳を一周した冬登山を思い出す。)掃部ヶ岳中腹 掃部ヶ岳の左方面の岩場を撮影したつもり。硯岩(掃部ヶ岳の麓)ロープウェイ・頂上駅から富士山神社へ行く人たち_駅へ向かう人も居る上州武尊山富士山神社脇の展望台から見た武尊_目の前の木の枝が目障りだ。山頂駅前広場山頂の温度は3℃ 晴天で無風であったから日光浴をしながら、下山の時間をベンチで待っていた。山頂駅裏面 乗降口が表面 榛名湖へ降りる登山道を散策した後に登山道頂上付近で撮影した。山頂付近の木立 この木立が邪魔して、背後の景色(谷川岳は右方面)は木の枝の間からしか見えない。登山道下山ロープウェイの時間までしばし登山道を歩いて見る。この登山道の頂上付近で山頂駅の撮影をした。ヤセオネ峠から湖畔への自動車道頂上からの眺望 左がヤセオネ峠、右が湖畔へ。この景色を見るための道が山頂駅の東側に出来ていた。マイクロウェーブアンテナのある二つ岳(雄山)が後方に見える。相馬山山頂駅展望台からの眺望です。 磨墨岩山頂駅前の展望台からの眺望です。浅間山午後の時間(撮影時間15時5分)では、遠方の山はガスが巻いていてかすんで見える。冨士山神社の縁起文字を見やすくして、文章が読み易いように句読点をつけて、適当な改行も行い、解読した文をフリーページに投稿して有ります。冨士山神社の縁起
Jan 5, 2007
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「新年の計は元旦にあり」と言われている。今年のブログは、タイトルにふさわしく、「デジカメ持って山歩き」を本格的に行おうと思う。山歩きと言っても、バイクでかなり頂上に近いところまで行く。其処から、わずかばかりの距離を歩く。それでも、山登りを休んでいた一年よりはましに成ると思う。 随想、紙工作、木工、数学、コンピュータなどの投稿はフリーページに載せることとする。正月中は、過去の自分のブログの記録をワードでコピーする。一冊の本に纏める。いま、2005年7月までコピーが済んだ。一日に一か月分をコピーするとして、18日かかる。それが終わったら、次に、「我楽多博物館」の整理も行うこととする。ホームページの作成開始時には気負って欲張った計画を立てたが、ブログに興味が行ったら、「我楽多博物館」の投稿がおろそかになった。今年は、自分のホームページを整理する年としよう。山歩きは、一週間に一度は往きたいものだ。家の中の仕事の仕方を考え直そう。あんまり欲張った生活は戒めようと思う。
Jan 1, 2007
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