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綺麗な嘘を並べるのなら それに騙されるのも悪くない在り来りの生活が変わるぐらい情熱的な嘘をつき続けてそんな月並みな言葉ひとつじゃ貴方の元まで行けはしない平凡な毎日に終わりが来るぐらい熱い言葉を言い続けてやめようと誓った煙草ふかしながら落ちてる石のような孤独な愛情踏み込まないようにしている愛に充電の切れそうな携帯傍らに置いて着信のない履歴を探し続けるどれだけ愛せば気がすむの?愛される事に不器用だからもうひとつ世界があるのなら貴方だけに縛られ続けたい情熱的な嘘だけをくれるのなら悪くはない毎日かもしれない退屈しのぎになるのならそれに付き合うのも悪くないやめようと誓った煙草ふかしながら落ちてる石のような孤独な愛情踏み込まないようにしている愛に受電の切れた携帯傍らに置いて着信のない履歴を見直す夜の孤独 時計の針が進むにつれ崩れそうになる程愛しくなる堪えきれない思いが溢れ冷えたベッドに潜り込み貴方の温度を探し続ける
March 31, 2006
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無理やり壊した優しさ次の自分に逢えないからと始まりは優しさと共に埋め尽くせない年月と共に時を捨て悲しみを乗り越え共に歩もう行き着くところまでこのさよならを噛みしめて傷つく事を恐れていても何も始まりはしない共に向かうゴールが同じならばきっとひとつになれる必ず逢える必ず結ばれるきっともうすぐ今すぐに人は大切な事に鈍感で貴方が見えなくなる事も何かを傷つけ何かに阻まれて動けない今を待つだけの時間が切なくて もどかしくてただ飛び込めばいいだけなのにこのさよならを噛みしめて傷つく事を恐れていても何も始まりはしない共に向かうゴールが同じならばきっとひとつになれる必ず逢える必ず結ばれるきっともうすぐ今すぐに忘れる事ができればいいのに忘れてくれればいいのに千の風になり貴方の元へ千の光になり貴方の元に千の雲になり貴方の所へ共に歩もう愛してくれているのなら共に行こうどこまでも共に手をとりずっとずっと共に語ろういつまでもずっと
March 31, 2006
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あの頃に伝えた小さな小さな言葉をひとつ今思い出して懐かしさ込み上げた誰かが言ってた 思う心が同じならきっといつか重なりあえるんだっていつまでも想ってるからずっと大好きだから忘れないでねあたしの事を忘れないでね約束をいつまでも大好きだからずっと大好きでいてね思い出してねあたしの事をいつか一緒になれるからあの時の約束を小さな小さな幸せだけどあなたが言った言葉ひとつひとつをずっといつまでも忘れないでいるよこんなにたくさんの想いをあなたに伝える事ができなくて愛しい人 今何してるの?早く迎えに来てねずっと待ってるから
March 30, 2006
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澄んだ風の中 窓を開けて走る坂道おんぼろな車なんて言わないでね煙草片手に君の好きな歌流して準備は万端いつでもおいでよ愛してると照れくさいから曲流してごまかすよ好きでいられて幸せだから僕の気持ちを歌にこめて翼があるように飛ぶようにに今すぐ迎えに行くよほら三角の屋根もう見えてきたよ告白の指輪片手に 僕の胸がどきどきして嫌だよなんて意地悪言わないでねエンゲージリング助手席において本番 もうすぐ 胸が高鳴る大好きだよと僕の気持ちたくさん溢れそうになってるよ君がいるだけで幸せだから僕の気持ち指輪にこめてアクセルふかして スピードあげて君を迎えに行くよほらワンピース姿がもう見えてきたよ
March 15, 2006
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通りすがりの風を感じてなくした物を探すように通い続けた並木道なくした物を探すように何かを求め挫けない様に心の中で叫んだ懐かしい香りがする教室で笑いあい 語り合い僕はきっときっといつまでも 君を覚えているよ少し照れた顔で桜の花びらが肩にのって 花吹雪のように空に舞い散る春の風をうけてセピア色の写真の中に納まる僕と君夕暮れの校舎の中を一人いつもふざけあい肩並べて走り回ったあの頃廊下に響く足音教室のピアノも何もかもが今は思い出に変わる放課後に書いた落書きにさみしさと涙がこぼれてきたよ止まらない この思い僕は きっと きっといつまでも思い出すよ少し照れた顔に桜の花びらが肩にのって 花吹雪のように空に舞い散る春の風をうけてセピア色の写真の中に納まる僕と君桜の季節が来る度に僕の心はあの頃に戻り駆けまわりたい夕焼けに染まった校舎の窓にあの頃の二人が並んで見えるよ友よ永遠に
March 10, 2006
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もう少し貴方の事をみせてくれたっていいんじゃない?クールな眼差し 冷たい態度振り回されるだけの人生じゃ何も見えない何も見られない本当は強がって何もないふりをしているけれど熱い情熱 きつい香りむせ返るほどに溺れて欲しい何か見たい何か欲しい熱い夏の日に抱き合った長い時間それだけを思い出にすればいいの?本当はみっともないほどに好きなのにどうすればいいの?どうしたらいいの?溺れるのなら今落ちるのなら最後もう後には何も残らない気付かないふりをして 気にしないふりをして返信のないメール 待つだけの時間もう諦めてもう話かけないでこんな長い夜を過ごすのならもういらない何もかも捨ててしまえるのなら今すぐに遠く離れた距離に翻弄されるのなら誰か他に探すから簡単に終わる恋なら熱くはならない熱い夏の日に抱き合った長い時間それだけを思い出にすればいいの?本当はみっともないほどに好きなのにどうすればいいの?どうしたらいいの?溺れるのなら今落ちるのなら最後もう後には何も残らない待つほどの時間がこんなに もどかしいなんて傷跡がふさがる前にもっと抱きしめて欲しい真実は隠せば隠すほど 嘘に嘘を重ねなければ見えてしまう 見たくない事全てを抱くのなら今抱かれるのなら最後もう貴方以外見えなくなる
March 9, 2006
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夜空に輝く花火の華にうつる君の横顔がとても愛おしく小さな僕の思いを届ける事ができるのならほらこんなに僕の心は幸せなんだ目を閉じ眠りにつくまでずっと声を聞きたいよわがままな僕の願いをどうか聞いてほしい離れたくないよ君の傍からいつまでも守り続けるから離したくないよ君の事をいつまでも大好きだから夜空に輝く星の瞬きに夕暮れの肌寒い空気が僕を包んでいくちっぽけな僕の心が君の事でいっぱいでほらこんなに僕の心が満たされていく朝になり目が覚めてもずっと君の事でいっぱいで夢の中で君はとても幸せそうで僕も微笑んだ優しい君の眼差しが眩しくてまっすぐな君の瞳に僕はいつまでも君を愛し続けるから
March 8, 2006
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空に飛び立つしゃぼん玉風に揺られて届け心の思いの全てをゆっくりゆっくり運んでくれたら優しさと共に舞い降りるのに消えそうで儚く空色に染まった青空の色空に揺らめくしゃぼん玉波間に漂うように貴方の心の海の中をそっとそっと泳いでいけたら私の全てを全部あげるのにいつまでも波に漂い朱色に染まった夕焼けの色しゃぼんだまのようにゆっくりゆっくり時の流れに乗って傍にいたいよ貴方の横でしゃぼんだまのように空に一面の光を届けるように私の思いを込めて笑顔でいたいよ貴方の横でしゃぼん玉のような綺麗な色で手を繋いでいつまでもいつまでも見つめ続けるのに涙なんて流したくないよ貴方がいるからしゃぼん玉のように小さくても肩寄せ合いいつまでもいつまでも語り続けるのに
March 8, 2006
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爽やかに風が吹き抜け溢れ出す思いが貴方に届くようにこのままずっと一緒にいようね二人手を繋ぎ息が切れるまで走りぬき通り過ぎた景色ですらも思い出せないぐらいに成り行きにまかせて楽しもうよ下を向いていたって考えすぎたって何も変わりはしないからだったら一日楽しく笑っていようよほら横にはずっと私がいるからね
March 7, 2006
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これが最後だと頑なに目を閉じ独りにはなりたくないから星降る夜に空を眺めたでも忘れないで流した涙も貴方への思いも嘘ではないから後少し時がたてば伸ばした手を握りしめいつか名前呼びあえる日が来るかもしれないから忘れないで二人が見つけた日々を忘れないで二人で語り合った時間を夢をみつめたままでいつまでも歩いていこうたとえ他の誰かと出会い恋しても私の事を忘れないで強くなれればいいのにこんなにも弱い私をずっと抱きしめていて本当はこんなにも弱くて本当はこんなにも臆病で本当はもう愛すことに疲れ果て本当は誰よりも愛しているのに本当は誰よりもずっと愛してほしいのに人は脆く人は弱く人は人と結びつき強さを覚え人は人と暖めあい温もりを感じる
March 7, 2006
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歩き続けた跡に自分の足跡が遠く霞んでいる立ち止まって振り返ればそこに自分の足跡が連なっているどんな足跡でもどんな靴を履いたってそれが自分の証迷う時でも泣き崩れる時でも挫けそうな時でも立ち上がる事が出来れば例え厳しい風が吹こうとも又歩き続ける事ができるでしょう
March 6, 2006
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春になり旅立つ君を忘れはしないどんな時も支えあいどんな時も励ましあい君と過ごした時間を忘れはしない時に支えられ時には支えになり最後の瞬間まで君を見守った吐く息の白さに君は喜びながら雪の舞い散る中共に喜び共に走った忘れはしないよどんな時も負けない強さを君からもらったから大空に旅立つ君の姿を心に深く刻みつけた
March 5, 2006
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忘れられない優しい声にそっと愛していると呟いた寂しさの波にのまれても悲しい風がふき零れても 愛しい気持ちが溢れ出し恋しい気持ちが流れ出し優しい声で名前を呼ばれ貴方の香りを思い出し涙を堪えて 胸を押さえ貴方に語りかけ眠れぬ夜を過ごした時間が止まるのならこのまま永遠に時間が戻るのなら貴方に出会う前に心の底に押し込めた貴方の事があなたの声で開けられてしまい勇気がなくて踏み出せなくて唇噛みしめ泣き崩れ又孤独な夜が波のように押し寄せてくるいつまでも いつまでも手を繋ぎいつまでも いつまでも肩寄せ合いいつまでも いつまでも優しい声を聞かせ続けて
March 5, 2006
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