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どうか 悲しまないで 僕は君の傍にいるからどんな時も君の中に 生き続けているから不安な事 悲しい事 とてもたくさんあるねそれが僕達の決めた道なら 手を取り合って歩き続けよう涙を流した君の傍にいれない悲しさ僕の頬をも伝う雫が君に届けばいいのに抱きしめてあげらない悔しさそんな時は僕の心も崩れ落ちそうになるよどうか 悲しまないで これからの僕達の道を曇らないようにするから ゆっくり歩いて来て欲しいこれから先の未来は誰にも分からないけれどきっと最後には隣りで眠る君の顔を見れるからこの世界で僕らは生きる それが例え幻でもどうか忘れないでいてね 心から愛してるから
July 25, 2006
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深々と貴方から降り注ぐ恋唄その唄声聴きながら今夜も眠りにつく一人寝の寂しさは貴方と同じだからそれが一夜の恋ならば眠らない夜を過ごそう泳ぎ続けいつまでも 応えが見つからないまま心の唄を叫び続けよう この遠い世界の果てまで零れ落ちる涙 貴方には見せないからきっと最後の時まで 強い自分を見せるから波に漂う草花のようにゆっくりと流れたい命が灯す火の欠片掴み取れ永遠にゆらゆら揺れ動く金魚のように泳ぎたい明日になれば番の片方は消えてなくなっているガラスから見える時の壁 綺麗な瞳でいつまでも遠い空 消える雲 混ざり合う風と水と私の心の片割れは 今どこにあるのだろう鏡から見えるたくさんの自分を見続けて泳ぎ続けいつまでも 応えが見つからないまま心の唄を叫び続けよう この遠い世界の果てまで零れ落ちる涙 貴方には見せないからきっと最後の時まで 強い自分を見せるから
July 13, 2006
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人の心は世の情け投げて投げられ恋模様繋げる人の世の熱は溶けてなくなり失せるもの数字を読めばヒフミヨと浮世の流れに身を任せ炎炎と巡る恋火の種を燃やせ燃え尽き灰になるまで果てなく抱きしめて 這わせる声の響きに酔い終わりなく抱き合おう 最後の果てまで同じ想いだから 何時の日も惜しみない 気付けばそこに存在して うだる暑さ陽炎の揺らめく 季節のメッセージ どうして何もかも 捨てて逃げられないのか こんな小さな世界の中で 貴方だけを見続ける手から離れた涙の欠片掴み掴まれヒトシズク弱さばかりの心の果てに最後は溶けて無くなるだろう時を刻めば秒針の進む針の行く末は刻々と流れる終演にただ身をまかせ続けるだけこの命の源が 貴方の心全てだから何時か朽ち果てるなら 最後の時は貴方の胸の中で どんな時もいつも想ってる 貴方だけしか見えないこの瞳 毎秒事に落ちていくから どうか何時までも想い続けて 不思議な迷路に入り込み それが二人の迷い道なら 何時までも離さないで 繋いだ手で乗り越えていこう 何時の日も惜しみない 気付けばそこに存在して うだる暑さ陽炎の揺らめく 季節のメッセージ どうして何もかも 捨てて逃げられないのか こんな小さな世界の中で 貴方だけを見続ける Present for Best friend From tibi
July 13, 2006
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香りを乗せて 降り積もれ愛と言う名の 傷をのせて香を炊きこめ 貴方を酔わせ香を残して 消えうせる花吹雪の中 踊り続ける 狂い進め 貴方の中に命の欠片 扇の片にのせ 舞い散れ 時の彼方に拙い扇を 今開け満開の華のように震える心に 今宵月が昇る華を咲かそう 剣の強さのような何事にも折れない 鋼の強さのようにさぁ踊れ 戯曲にのせて 鼓の鼓動を 貴方と共に朽ち果てろ 遠く霞みにまで 舞い上がれ 時空の果てに
July 12, 2006
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ゆらりゆらり 光に輝く人の心の万華鏡覗くと夢の中へいざ行こう果て無い道をゆらりゆらり 曇り空命果て無き万華鏡沈み込むと奇跡の恋涙うらら七変化遠く離れた場所で僕は君より早く出会うことが出来た感じたよこれが夢への光ゆらりゆらり 幸せの道刻む奇跡の万華鏡結んだ心の恋こより君という名の恋こよりゆらりゆらり 一つの手を愛という名の万華鏡繋いだ絆はこの世で一つ何度でも生まれ変わるよ君に逢う為に人の心は万華鏡 照らし続ける光りの彼方守っていく為に僕が傍にいるゆらりゆらり 自分を探し人の心は万華鏡夜の陰にのまれても 涙の雫に溺れても漆黒の月光 貫き通せさぁ行こう この嵐の夜をゆらりゆらり 貴方の元へ私の心は万華鏡貴方が消えてなくなるまで躓きながら歩き続けようゆらりゆらり 光り続け色とりどりの万華鏡愛という名の万華鏡とけるほど抱きしめて千の言葉よりも深く Writing songs gaku&tibi
July 12, 2006
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深夜吐息が漏れるとき貴方の腕が愛おしい大切な想いだけはこころの中の叫び空がくれたこの命魂の叫びだけ届けばいい喘ぐ声の切なさの分だけその声で落ちればいい知らされる貴方の勇気途切れ途切れの声に共に落ちていく孤独二人を繋ぐ糸が絡み合うたくさんの愛とたくさんの未来与え合える喜びに願いが共に同じなら叶う夢を握り締め振り向けば季節だけが過ぎていく月の輝く夜に抱き合う胸のぬくもり貫いて何も考えずに私だけを見ればいい流れ落ちる頬の涙もきっといつか輝く宝石に底のない湖のような不透明な底に見える奇跡があるのならそれを守っていこう毎夜時を越えて逢いに行くよ声を聞かせて温もりの片隅を私達は何度生まれ変わっても必ず逢うために探し出すよ今度こそは 君の手を一番に掴むから例え今と変わらない日常ででも必ず僕の傍に君を引き寄せるから幸せなのか 愛より大事な物はないのか答えをいつも探し続け君に出会えた偶然とその大切な大事な何かを忘れないように 落ちるのなら共に落ちているのも気付かず毎秒君に溺れていく瞼閉じれば君意外見えないもう命すら惜しくはないどんな風に抱き合おうどんな吐息を聞かせよう唇にそっと触れよう耳にそっと声を聞かせよう疲れたのなら私の元まで胸の鼓動を聞きながら眠りにつけばいい
July 11, 2006
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こんな時代の流れにどうかして逆らいたくていつか見えるはずの何かを求めて彷徨ってるいつか二人同じ時を過ごせたら何もいらないどんな事でも一緒なら乗り越えていけるはずだから君が悲しいと僕も悲しくなるよ夜更けの君のメッセージに胸が締め付けられた気付くと雨の中傘もささずに飛び出した嵐の夜いつだってどんな時も忘れた事などないよそれが僕の真っ直ぐな愛だと感じた日々の中で夕暮れ時になるといつも胸が切なくなるよこの夕日を君といつか一緒に見たくなるから
July 10, 2006
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窮屈な鳥篭こんな小さな世界から見えた大空の霞小さな鳥篭でいつも夢を見ていた震える羽を広げて暗闇の中から見えた貴方の掌に大きな光を見た今飛び立つよこの大空へ限りない可能性だけ信じこんな小さな羽だけど懸命に飛び続ける振り向けば帰りたくなる胸の切なさを愛おしく思い今さよならをする振り返ればいつも悲しみと嘘と現実の世界の中で傷だらけの体抱きしめてあの時の愛した証今の私を作ったのは貴方壊したのは貴方の嘘で壊されたのは私の心どうしても飛びたくて篭の中の鳥は二度と戻らない最後の時は静かに鍵を開け抜け落ちた羽だけが後を濁す
July 10, 2006
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最終電車 君を見送る僕はただ一人佇み何も出来なくてこの小さな僕の掌では まだ君を受け止められなくていつか土に返るのならばもう君なしでは生きられないどうかしてでも連れ出したくて歯痒さの中抱きしめた君の体雨が降っても風が吹いても辛さの先に幸せがあるのならそれを掴み取るまで僕は諦めないよ涙で曇る夜があってもきっと夢を捨てないよ どこからか聞こえる誰かの声に 耳を傾け 心を傾け 君の手を握り締め 遠く果て無い愛の彼方へ 飛びたてるのなら飛んでいくよ 叶わない恋なんて言わないで 僕が君の事を愛し続けるから小さな肩を壊れるほど抱きしめて君が僕を見つめてくれるのなら君に謡うよ声が枯れようともこの愛が本物だから わが身の命程愛おしい何かに出会うことができたから与える事ができるのなら心の中全てを悲しいのならいつでも行くよ君が僕を愛してくれるのなら頬を伝う涙が本当なら いつかきっと隣で微笑み荒れ狂う波が押し寄せようとも君の全てを愛し続けるから何度傷ついても何度倒れようとも君がいること全てが僕の愛だから 永遠の風に吹かれよう明日だけ見つめて 心が全て 君が全て こんなに愛しているから こんなにも大事にしたいから 叶うまで僕は何度でも言い続けるよ 愛しているから。。 どこからか聞こえる誰かの声に 耳を傾け 心を傾け 君の手を握り締め 遠く果て無い愛の彼方へ 飛びたてるのなら飛んでいくよ 叶わない恋なんて言わないで 僕が君の事を愛し続けるから ただ愛しているから。
July 10, 2006
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