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きっといつか叶うだろう いつまでも信じ続けてみよう この広い世界の中で君に出会った奇跡 長い道のりだけど失くした宝物を見つけ出すよ 雨上がりの虹のような綺麗な恋を見つけよう 僕の部屋の片隅に 一輪の花を添えてみた君のように儚げな白い花をもし生まれ変われるのなら君の傍でそっと咲き続ける花になりたい離れても 遠くても いつでも声を届けるよ辛くても 悲しくても 負けはしないから心の中の鎖解き放って時には素直になってみようよ謎解きみたいな暗号なんか 必要なんかないからね僕の部屋の窓から綺麗に見える夕焼け雲少し寂しい夕暮れ時でも生まれ変わってもずっと一緒に居続けたい恋しくても 切なくても いつまでも愛しているよ泣きたくても 叫びたくても 乗り越えるから残したものも後悔もないから声にだしたみようよ格好つけた難しい言葉なんか 何もいらないからね きっといつか叶うだろう いつまでも信じ続けてみよう この広い世界の中で君に出会った奇跡 長い道のりだけど失くした宝物を見つけ出すよ 雨上がりの虹のような綺麗な恋を見つけよう
April 30, 2006
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後ろを振り返らないで 別れ際そっとキスをした涙を見られたくなくて 精一杯の強がりをみせた遠くからいつも貴方の事を 思い続けてるから遠くても貴方の事をずっと 見続けているからねぇ もしももっと早くに出逢っていたのなら違う運命を辿り貴方と二人で笑いあえたのかなねぇ もしも愛す事に臆病にならなかったのならもっと違う運命に翻弄されていたのにあの時から季節が変わり 時間だけが過ぎていく長い時間かけて 話をした事全てが抱き合った事も抱きしめあった事も全て今空白の時間に戻り 違う未来に歩きだすねぇ もしも貴方と二人愛し合う事ができればきっと今は幸せな時間を過ごしていたかなねぇ もしあの時走り出す事ができていたのなら貴方の胸で泣く事も笑う事もできたのにねぇ もしももっと早くに出逢っていたのなら違う運命を辿り貴方と二人で笑いあえたのかなねぇ もしも愛す事に臆病にならなかったのならもっと違う運命を辿っていたのにまた逢えるまで また出逢うまでこの世界の小さな町でまた逢う事ができたのならきっと今度はもっと上手く笑顔もさよならも もっと素敵にできるはずだからずっと ずっと忘れない誰と出会う事があってもきっと最後まで貴方の事を忘れはしない
April 30, 2006
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奇跡の欠片があるのならそれを掴む為に走り続けるよ僅かな可能性だとしてもずっと信じ続けるから果て無い思いをこの胸に君をいつも思い続けてるこんなに大好きなのに傍にはいられない花弁の絨毯の上でいつか君と笑いあえたらきっと切なすぎて泣いてしまいそうだよ大切にしてるから 失う事が怖いからそっと大事に育ててくよ積もり積もった思いはいつか溢れてしまいそうだよ紅をひかなくったって何も着飾らなくなくったって君が好きだからずっと愛し続けるから今夜も僕は 君の夢を見るよだからどうか逢いに来て夢の中だけど僕は壊れるぐらい君の事抱きしめるよ木漏れ日の中で君と出会う事ができるのならそっと抱きしめて 強く抱きしめてあげるよ大事にしたいから 壊したくないからずっとこのまま永遠に花弁の絨毯の上でいつか君と笑いあえたらきっと切なすぎて泣いてしまいそうだよ大切にしてるから 失う事が怖いからそっと大事に育ててくよとても大事な宝物手放す事はできなくてそれが僕の我侭でもそれが僕の生き方だから不器用だけど 言葉にできなくても心に嘘はつかないから
April 30, 2006
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詩ばかり載せているブログですが約半年・・ 一時期休憩していました。また書き始めた訳ですが一折見直してみるとやっぱり同じフレーズがたくさんあったりします^^;;最近は歌詞みたいな詩になってるので 字数を合わせるのが大変だったりもします笑 思いつくままに書き あっしまった次のフレーズの詩の字数が合わないという事も多々あります。笑ま、そんなこんなで書き綴っている訳で・・あれ ここがおかしいな?っていう詩もあると思いますでも ま・・ うん そこは 皆様のご愛嬌で スルーしちゃって下さいwあ、つまんねー 詩しかない~ なんて言わないで ちょこっとだけでも見ていってくださいね。来てくれた皆様に感謝を込めて。有り難うございます
April 3, 2006
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散り際の花道を 踏みしめながら歩いていく時の嵐に負けない力遠く 遠く 今の私を見続けていて欲しい春風よどうかそのまま私の心まで散らさないで春嵐に耐え忍びながらどこまでもずっと桜よ何故いつまでも永遠に時を止めてはくれないの桜よ君といつか二人で永久に愛を誓おう薄紅に染まった道をそっと避けて通る春の嵐が吹き続けても強く 強く 消えないで私の思い春雪よどうかそのまま私の心まで凍らさないで大粒の雪の塊に壊れないようにそっと桜よ何故いつまでも気高く咲き誇っていられるの桜よ君とこのままずっと愛を歌い続けよう桜よ何故いつまでも永遠に時を止めてはくれないの桜よ君といつか二人で永久に愛を誓おう桜よいつまでも君を愛しているから
April 3, 2006
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まだ見えない未来の向こうに靴紐を硬く結び堪える涙弱い所なんか見せたくなくて走り続ける事だけが精一杯だったいつか強くなれると人は言うけどたった一つの希望すら持つ事もできず無様な姿さらし続け未来も何も見えないもうだめだと何度も思い飲めない酒に身を崩した必ず苦しみを忘れるぐらいの最後にきっと出会うことができるから今の辛さなんかに弱音をはくことなくたどりついて欲しいひとつの宝物を掴み取るまで泣き言ひとつ言えない弱さの果てに真っ直ぐ前を見る事もできない心人はがんばれと言うけれど歩く事さえ無理だと思ったたどり着く未来さえ見えないままに捨てられた子猫みたいに寒さに震えもう孤独に耐えれず一人泣き言を呟いた悲しみを乗り越え 苦しさに絶え続け今を乗り越え 走り続けよう敗れた事もつぶれた事も全て糧にして夢を持ち前へ進もうどんな事でも無駄はなく進んでいく事の全てをきっと誰かが見ている今の悔しい気持ちなんか吹き飛ぶぐらいにそれぞれのゴールがあるから必ず苦しみを忘れるぐらいの最後にきっと出会うことができるから今の辛さなんかに弱音をはくことなくたどりついて欲しいひとつの宝物を掴み取るまで
April 1, 2006
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暗がりの中一人佇み 街路樹の光眺めていた街行く人の遠ざかる声 吐く息だけが白いままに貴方の行方探して又 一人ぼっちの夜が来るのこんなにも寂しいなら 強がりばかり言わなかったのにもし一夜の夢が叶うなら 私を月に変えて貴方に辛い夜が来るのなら 暗闇にのまれないよう一晩中照らし続けてあげるのに夢の中で貴方となら こんなにも自然に笑える手を繋ぎ 片寄せあい いつまでも二人で暮らしていくのに辛い日々に負けないように 自然に時が流れる水のように 風のように いつまでも流れ続けていたい桜咲く頃なのに雪が舞い 花びらに雪が積もり寒さの中震える心全てを 躊躇わない事全部貴方の言葉全てを 信じる事ができなくて本当の事を全部 私に話をしてちょうだいもし魔法が使えるのなら 王子に恋した人魚のような淡い恋を始めるのに夢の中でいつも逢えるのなら辛くなんかないのにね 夢の中で貴方となら こんなにも自然に笑える手を繋ぎ 片寄せあい いつまでも二人で暮らしていくのに辛い日々に負けないように 自然に時が流れていき水のように 風のように いつまでも流れ続けていたい挫けた時も涙堪えて 貴方の事を思い出すから抱きしめて 強くもっと 永遠に私の笑顔全部あげるから遠く離れていても ずっと想っているから例え私が傍にいなくてもいつまでも心傍にあるから
April 1, 2006
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