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お久しぶりです。ご無沙汰ばかりでスミマセン。仕事以外にも、家事、合間をみてのウォーキング・・・・で一日がすぐに過ぎてしまいます。今日の画像は、最近のウォーキングついでに温室で見た花『コエビソウ』です。今までも見ていたのですが、今回は綺麗な可愛い花が咲いていました。白い花は良くみるのですが、この花は・・・・・今まで気がついていなかったのかも・・?最初の画像は下を向いた『おとなしいコエビソウ』、赤い苞の部分が海老の尻尾に見えませんか。 そして次の画像は、元気な『ピチピチ跳ねているコエビソウ』、角度を変えて写しました。二つの黒い点が海老の目玉のようです。 次は『白い花のコエビソウ』です。イエロークイーンという品種もあるようですが・・・、これかどうかはわかりません。 コエビソウ(小海老草) キツネノマゴ科コエビソウ属の常緑低木 学名:Beloperone guttata英名: Shrimp plant別名:ベルベロンメキシコ原産の熱帯性植物です。わが国には昭和6年に渡来し、花の少ない冬に開花するので、冬場の鉢植えまたは切花用に温室で栽培されてきました。花のように見えるのは「苞」で、海老の尻尾のようなかたちから名付けられました。褐色の点々がついた白いのが花です。上を向いている花びらの先に,二つ黒っぽく見えるおしべの様子がエビの目玉のように見えるからコエビソウというのだという説もあるようです。最後は今日の散歩で見た花です。小さくて可愛い『スノードロップの蕾』です。又、行ってみて咲いた花も写して来たいと思っています。 仕事その他の雑用に追われて日記のアップがなかなか出来ません。仕事が事務仕事なので座りぱなしの毎日です。で、健康上の理由から、なるべく時間を作って、少しでも歩くようにもしています。もう暫くこの状態が続きますので、なかなか日記更新が出来ないと思いますが宜しくお願い致します。
2005年01月27日
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今日はこちらは晴れていましたが、北風が強く寒い一日でした。雪が沢山降っている地方では、モットモット寒いのですね。風邪など引かないように気をつけましょうね。今日の画像も去年の11月、12月に写したものです。アップしようと思いつつ、今頃になってしまいました。最初の画像は『苺の木』、私は始めて見ました。アセビのようなドウダンツツジのような白い花と、赤い実が可愛いです。 イチゴノキ 散歩 '04/12/12詳しい事は判らないのですが検索して調べた結果、下記のように書いて有りました。イチゴノキ(苺の木)ツツジ科学名:Arbutus unedo南ヨーロッパ、アイルランド原産の常緑低木。樹高10メートル程になるらしい。秋に咲いた花が実に熟するまで一年かかる。今年咲いた花と去年の花の実を同時に見ることが出来る。実はジャリジャリするが甘酸っぱい。(他のページには・・)花は春と秋の二度咲きらしい。ジャム、果実酒として食用にされるようだ。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・と書かれていました。実は半年前の花か一年前の花のものかは不明です。機会がありましたら調べてみます。次の花は、植物園で見かけました。『センブリの花』、他の方のページで見せて頂いて一度見たいと思っていた時に、『ムラサキセンブリ』に出会いました。しっとりと美しく咲いていました。 ムラサキセンブリ 植物園 '04/11/23(紫センブリについて書かれたページが有りませんでしたので、白い花のセンブリについて下に載せました。)センブリ(千振)リンドウ科センブリ属の二年草学名: Swertia japonicaわが国の各地と朝鮮半島、中国に分布しています。日当たりの良い草地や疎林に生え、高さは20~25センチになります。暗紫色を帯びた茎が直立し、狭い披針形の葉が対生します。9月から11月ごろ、茎の先に円錐花序をだし、白色の花を咲かせます。花弁には紫色の縞模様が入ります。名前は、千回振り出してもまだ苦いということから。全草を乾燥したものは当薬(とうやく)と呼ばれ、健胃・整腸薬として利用されます。これからも当分の間、いろいろと忙しさに追われることが多く、時々のアップになると思いますが宜しくお願い致します。
2005年01月12日
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あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。去年の大晦日の雪がまだ日陰の部分に残っています。しかし、もう7日、あせってこのページにやってきました。今日の画像は、運動不足解消に歩きに行ったときの風景です。今年は未だ出かけられませんので、12月の写真ですが・・・。先ずは、気持ちいいほど空に伸びた『メタセコイア』です。 メタセコイア(あけぼのすぎ) 散歩 ’04/12/25下の大画像は、去年の1月に撮ったものです。『メタセコイア』『メタセコイア』学名 Metasequoia glyptostroboidesスギ科 メタセコイア属別名 アケボノスギ1945年に中国 四川省で発見され、“生きた化石”“活ける化石”と呼ばれた。成長が早く、非常に大きくなります。1950年頃日本に移植された。材としての長所は少なく、公園の木や並木に使われている。秋に紅葉し、冬に落葉する。縦縞の入った幹は特徴が有って覚えやすい。次の画像は、『真っ赤な紅葉』と、『真っ白な水仙』です。秋から春へ、冬が何処かへ行ってしまったように感じました。 紅葉をバックに水仙 公園 ’04/12/19画像を軽くする為に周りをぼかしてあります。下にボケていない大きな画像を入れました。(画像が開いたらF11キーを押してください。画像が上下に広く見えます。×でこのページに戻ることが出来ます。)『水仙』このお正月は、高齢の父母のいる実家に行ったり、子供達が孫を連れて遊びに来たりで、仕事とは違った、楽しい忙しさを味わっていました。2歳の男の子の孫は、日本語を喋り始め、凄い勢いで言葉が増えています。鉄道ファンの長男の影響で、電車の名前を良く知っています。去年の3月に生まれた女の子の孫は、伝い歩きをはじめ、テーブルの上の物にも背伸びをして手を伸ばしゲットしようと夢中です。愛嬌のある、可愛い孫達です。家族も昨日から仕事に出かけ、私もやっと日常の生活に戻りました。のんびりムードの日記のアップですが、今年も宜しくお願い致します。
2005年01月07日
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