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6月も半ばに、差し掛かり、症状が出た日から、治った実感を得るまでに、かかった日数を、数えてみると、23日間程、経っていましたが、結果的に、勤務先を休まずに済んだのは、良かったのかなぁ?と、普段、行く事の無い、病院に、久しぶりに通ってみて、感じたのは、何処で感染したのかが結局のところ、ワカラナイとの結論に至りました・・・振り返ると、最初に「咽頭炎」になった日は、前日よりも気温が大幅に、下がったうえに、大雨が降って、気圧と気温の急降下に身体が、対応できなかった感じがして「異常気象」と「身体の老化」からは、逃げられないことを、今回の風邪の一件で再確認が、出来ました・・・ただ「咽頭炎」を治しに通院した病院か、処方薬を受け取った調剤薬局の、どちらかで「ヒトニューモウイルス」と「肺炎球菌」に感染したのは、間違いは無く、こういうことは「ツイてる」「ツイてない」になる気も、ありつつ、あくまでも「不可抗力」とはいえ、入院する程、症状が、悪化しなかっただけでも、実は「幸運」だったのでは、無いのかなぁ?と、わたしが、風邪が治るまでの間、通院した病院と、調剤薬局の待合で見かけた、掲示物から、知り得た、東京都庁のホームページから、飛べる、「東京都感染症情報センター」の情報を見ると、https://idsc.tmiph.metro.tokyo.lg.jp/new/都内は、結構「感染症」が、流行しているのが、わかり、個人々で、予防するのは、限界が有る事を知りました・・・(「抗体」を持っていなければ、感染 → 発病は防げない・・・)これから更に暑くなり「真夏」になるにつれ、感染予防は、かなり難しくなりますが、こればっかりは、どうしようも無いので、自分自身で、気をつけるしか無さそうです・・・とりあえず「風邪」で衰えた体力を戻さないと「夏バテ」しかねないので、6月中に体調を整えて、7月を迎えたいなぁと、汗ばむ、休日の土曜日・・・(今日の天気は、荒れるとの予報でしたが・・・ハズレそうな感じ)「夏の暑さ」は、エアコンが壊れると生死に関わるので、今、借りて住んでいる部屋のエアコンは、製造年が2000年なので、室外機が、いつ壊れるのかで、ヒヤヒヤしていますが、もし壊れた際に、管理会社に連絡したら、いつぐらいに交換が終わるのか?読めません・・・(「冬」の寒さ対策は、衣服で体温のコントロールは出来たけど・・・)今月末は地元の神社で「夏越の祓」の茅野輪を、潜って「無病息災」と、行きたいところですが、どうなるのかは、やっぱり見えて来ませんね・・・とまぁ、とりとめもないですが、それでは、今日は、これくらいででは、また、次回にて
2026.06.13
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