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おこんばんわ( ・∀・)さてさて前回の続きをやっていきましょうかね第三位:Chance Sisco 公式99位 BA57位 公式ツール評価Hit: 60 | Power: 45 | Run: 40 | Arm: 45 | Field: 50 | Overall: 55 BAツール評価Hit: 60 | Power: 45 | Speed: 30 | Fielding: 50 | Arm: 45 昨年はマイナーAAで111試合 打率.319 HR4 OPS.828守備はアレだが打撃が期待出来るプロスペクトボールの見極めが良く四球を多く選べるBAの方がツール評価は下ながら評価は上今年メジャーデビューするでしょうから楽しみです^^その半面肩は強くなく盗塁阻止率も低いです(´・ω・`)打ち勝つBALとしては問題ないのかな足も遅く長打もあまり期待出来ないため微妙ですが長打が打てる選手が多い中で出塁能力は貴重な戦力となるでしょう同率第一位:Kevin Maitan 公式32位 BA77位公式ツール評価Hit: 60 | Power: 55 | Run: 40 | Arm: 65 | Field: 50 | Overall: 55 BAツール評価Hit: 60 | Power: 60 | Speed: 50 | Fielding: 50 | Arm: 60 ブレーブスの秘密兵器公式見解では「彼の上限はミゲル・カブレラとチッパー・ジョーンズのようなものと並んでいる」と最高級の賛辞を送っているしかし去年はプレーしておらずBAの方がツール評価は高いが順位は低いまだ若いので今後次第の面は強いが期待大ですねTOPPSではAuto未発行で去年のEEEには封入されており高値で取引されてます今年のbowmanに封入されれば目玉の一人になりますぜひ封入して頂きたい><同率第一位:Aaron Judge 公式45位 BA90位公式ツール評価Hit: 45 | Power: 60 | Run: 50 | Arm: 60 | Field: 50 | Overall: 55BAツール評価Hit: 40 | Power: 70 | Speed: 50 | Fielding: 50 | Arm: 55 去年メジャーデビューするもメジャーでは結果は出せず84打席で42三振と散々な結果元々三振は多くコンタクト能力は低い反面スタントンに例えられるパワーが魅力BAの評価70には驚きましたが(;・∀・)去年のAAAの成績が続くようであれば期待できます個人的には右の大砲は好きなハズなのですがピンと来ずあまり魅力を感じません。。。私は見る目がないのでファンの方には朗報ですね^^というわけで以上をもって順位差のランキング終了となります3年後くらいにこれらの選手がどうなっているのか振り返ってみましょう以上隣の芝生にトマトを投げ込み赤くしてやれでしたノシ
2017.02.18
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おこんばんわ( ・∀・)世間はバレンタインデーなるチョコ戦争真っ只中みたいで私も危うく「ギリチョコ」なる流れ弾に当たるところでしたこういう時ばかりはスイスを見習うに限ります^^公式とBAのプロスペクトTOP100ランキングが出揃いましたので違いなんぞをぬるーく見ていきましょう今回は公式とBAでの順位差に着目してみます( ・`ω・´)まずTOP100のうちどちらのランキングにもランクインしている人数は88人となりますつまり24人は片方のランキングにしかランクインしていないわけです順位が下るほど選出者の好みや重要視している部分の違いが現れてきますその24人については次回に置いておくとして今回はランクインしている選手のそれぞれのランキングの差を見ていこうかなとでは早速ですが差が現れた選手TOP5の発表です( ・`ω・´)第五位:Jorge Mateo 公式47位 BA85位公式ツール評価Hit: 50 | Power: 40 | Run: 80 | Arm: 60 | Field: 55 | Overall: 55 BAツール評価Hit: 50 | Power: 40 | Speed: 80 | Fielding: 50 | Arm: 55 |昨年はマイナーで113試合 打率.254 HR8 SB36 OPS.685Torresの加入でセカンドとなり、打撃は平凡な結果に謹慎処分などもあって微妙な立ち位置に自慢の足を活かすにも出塁しない事には役に立たない正直がっかりの成績でした(´・ω・`)今年はセンターでのプレーが予定されており将来性としては公式評価では打率.275 15HRの可能性があるとしている点は楽しみではあります個人的には期待している選手なので公式の見立てが正しいといいのですが第4位: Bradley Zimmer 公式22位 BA62位公式ツール評価Hit: 50 | Power: 55 | Run: 55 | Arm: 55 | Field: 60 | Overall: 55 BAツール評価Hit: 45 | Power: 55 | Speed: 55 | Fielding: 60 | Arm: 55 昨年はAA 93試合 打率.253 HR14 SB33 OPS.842 AAA37試合 打率.242 HR1 SB5 OPS.654公式では将来20-20も可能との見立てで評価が高いです反面AAAでは2打席に1度の三振とコンタクト能力に疑問符も頷けますスプリングトレーニングに招待されておりますので結果を残せればという所去年活躍したネクインは速球に弱く守備も下手で弱点が露呈していますジマーにも十分チャンスがあるでしょう兄貴を待っている暇はない(´・ω・`)第三位:Raimel Tapia 公式90位 BA49位公式ツール評価Hit: 60 | Power: 40 | Run: 55 | Arm: 55 | Field: 50 | Overall: 55BAツール評価Hit: 60 | Power: 40 | Speed: 50 | Fielding: 50 | Arm: 55 去年メジャーデビュー済み22試合 打率.263 HR0 SB3 OPS.556マイナーでは三割を軽く打ちやる事はない状態です( ・∀・)公式見解では「彼の最大の支持者は、15-18ホーマーのパワーを発揮できると信じている人もいれば彼の接触重いアプローチがボールを駆って歩き回る能力を制限していると思う人もいる。タピアの守備的な将来についてもいくつか意見が分かれている。彼は堅実なスピードと腕力を持ち、3人の外野手のうちのどれかをプレーするチャンスを与えているが、広大なクアーズフィールドで男のセンターフィールドの範囲が不足している可能性がある」翻訳ソフトの限界ですな(;・∀・)つまりとても素晴らしい能力を有している反面その能力を活かしきれるか意見が別れる選手という事ですねロッキーズは外野激戦区なので出場すら出来ないかもですし(´・ω・`)残りは次回やりましょうかね以上眠れる森のマッチョマン達でしたノシ
2017.02.14
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おこんばんわ( ・∀・)やっとこさBAのプロスペクトトップ100が発表されました><公式と合わせて発表されるこの時期がプロスペクト熱最高潮ですではでは早速見ていきましょう!!1. Andrew Benintendi2. Yoan Moncada3. Dansby Swanson4. Alex Reyes5. Gleyber Torres 6. Austin Meadows7. Cody Bellinger8. Amed Rosario9. Nick Senzel10. Willy Adames11. Ozzie Albies12. J.P. Crawford13. Victor Robles14. Eloy Jimenez15. Francis Martes16. Brendan Rodgers17. Mickey Moniak18. Rafael Devers19. Kyle Tucker20. Vladimir Guerrero Jr21. Anderson Espinoza22. Mitch Keller23. Tyler Glasnow24. Manuel Margot25. Lucas Giolito26. Yadier Alvarez27. Lewis Brinson28. Francisco Mejia29. Jose De Leon30. Brent Honeywell31. Reynaldo Lopez32. Michael Kopech33. Josh Hader34. Kyle Lewis35. Josh Bell36. Jeff Hoffman37. Kolby Allard38. Tyler O’Neill39. Clint Frazier40. Franklin Barreto 41. Jorge Alfaro42. Corey Ray43. Jason Groome44. Hunter Renfroe45. Blake Rutherford46. Riley Pint47. Leody Taveras48. Mike Soroka49. Raimel Tapia50. Luke Weaver51. David Paulino52. Erick Fedde53. German Marquez54. Franklin Perez55. Kevin Newman56. Zack Collins57. Chance Sisco 58. Alex Verdugo59. Anthony Alford60. Nick Gordon61. Matt Manning62. Bradley Zimmer63. Ian Happ64. Albert Almora65. Carson Kelly 66. Ian Anderson67. Ronald Acuna68. Triston McKenzie69. Cody Reed70. Jake Bauers71. Dominic Smith72. A.J. Reed73. Lourdes Gurriel74. Casey Gillaspie75. Sean Reid-Foley76. Braxton Garrett77. Kevin Maitan 78. Sean Newcomb79. Luis Ortiz80. Sixto Sanchez81. Amir Garrett82. Brandon Woodruff83. A.J. Puk84. Jharel Cotton85. Jorge Mateo 86. Delvin Perez87. James Kaprielian88. Anthony Banda 89. Tyler Beede90. Aaron Judge91. Justus Sheffield92. Willie Calhoun93. Isan Diaz94. Matt Chapman95. Rowdy Tellez96. Cal Quantrill97. Dylan Cease98. Adrian Morejon99. Stephen Gonsalves100. Justin Dunn色々とサプライズといいますか予想外の事がちらほらとまずは9. Nick Senzel 超高評価ですね!いきなりTOP10入りとは驚きました(;・∀・)まだtoppsではAutoが出ていないのでbowmanが楽しみです^^次に57. Chance Sisco 公式では99位でしたがこちらは高評価BALの唯一のランクインとなりましたので期待したいところです次に72. A.J. Reed 公式ではランク外でしたがBAでは72位個人的に超応援している選手のため頑張ってもらいたいところ次は 39. Clint Frazier 62. Bradley Zimmer公式ではFrazier24位 Zimmer22位 と逆転むしろジマーの評価がBAではかなり低いですね(´・ω・`)次は77. Kevin Maitan 公式では32位でしたがこちらではそこまで評価されておりませんざっと目についた選手についてちょこちょこと言いましたが次回BAと公式の順位の差や片方のランキングのみランクイン選手などを調べてみようかなミッドシーズン版が出るようになってから順位の変動も慌ただしくこの時期のランキングが更新され見れなくなったりするのでなんだかなーです一年に一回でいいと思うのは私だけでしょうか(´・ω・`)ちなみに公式とBAでは個人的にはBAのランキングが好みですある程度自分の感覚に近い部分があり納得出来ます^^言い換えると応援している選手の評価がBAの方が高めってだけですがw以上センゼルをシンジル者は救われるでしたノシ
2017.02.11
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おこんばんわ( ・∀・)もうそろそろWBCも始まりますし今年は一段と野球イヤーですね^^先日までトレードに勤しんでおりましたが皆様良い方ばかりでした相手方にもそう思って頂けるよう精進して参ります!トレード頂いた方にはこの場を借りてお礼申し上げますm(__)mトレードにて収集しているスタクラのレギュラーやボウドラのAutoが充実し私ニコニコです( ・∀・)♪ボウドラは欲しい選手が粗方手に入ったため打ち止め><今日はドラフト組のプロスペクトランキングについて徒然なるままにMLB.COMのプロスペクトランキングを元につらつらと先日の記事で16年のドラフト組は16人ランクイン!と書きましたがではでは去年のドラフト組はどうだったのかを焦点に( ・`ω・´)まず去年の同時期に出たランキングはどうだったのかと言うと総勢13名で左端に順位をこの13名の順位変動はと言うと、やじるし右へ表記結果は以下の通り8位 Dansby Swanson 全体1位→4位 アップ12位 Brendan Rodgers 全体3位→15位 ダウン22位 Alex Bregman 全体2位→卒業 アップ25位 Andrew Benintendi 全体7位→1位 アップ36位 Dillon Tate 全体4位→圏外 ダウン38位 Carson Fulmer 全体8位→81位 ダウン60位 Tyler Jay 全体6位→圏外 ダウン74位 Kyle Tucker 全体5位→35位 アップ75位 Daz Cameron 全体37位→圏外 ダウン76位 Ian Happ 全体9位→28位 アップ83位 Trent Clark 全体15位→圏外 ダウン84位 Cornelius Randolph 全体10位→圏外 ダウン89位 Kolby Allard 全体14位→53位 アップ----圏外 Triston McKenzie 全体42位→57位 アップ圏外 James Kaprielian 全体16位→58位 アップ圏外 Kevin Newman 全体19位→59位 アップ圏外 Mike Soroka 全体28位→78位 アップ圏外 Willie Calhoun 全体132位→82位 アップ圏外 Walker Buehler 全体24位→93位 アップ毎年の事ではありますが元々の評価は概ねドラフト順位通りまぁキャメロンは元々評価が高いので例外初年度は期待値高めなので一年やってみた評価が本当の評価だと思っております一年経つと半分以上の選手が評価ダウン(順位は相対的な評価なので、当然順位だけでどうこうは言えませんが)ダウン組はまた這い上がって来る事に期待するとして注目すべきは順位を大きく上げた選手達( ・∀・)ベニテンディ、タッカー、ハップ、アラードは要注目ですねこの中ではハップを密かに応援しております^^圏外からのランクイン組ではソロカに注目してます来年の順位までにスワンソンとベニテンディは消えるでしょうSS三人衆のロジャースがどこまで伸びるかが楽しみな所です^^16年組も色々おもしろいですが去年の15年組も面白い!(個人的に13年と14年は何故かあまり興味が湧きません(´・ω・`)なぜかしら)まぁ13年は1st bowman表記がなくなったせいやら引きの悪さやらですかね。。。結局何が言いたかったのかまとまらないまま文字数だけが嵩みまさに駄文疲れたので今日はこのへんでお暇します(´・ω・`)以上沙羅双樹の花の色 盛者必衰の理をあらわす でしたノシ
2017.02.09
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おこんばんわ( ・∀・)スプリングトレーニングの到来に合わせて野球カードもプレイボール!定番中の定番であるこの商品否が応でもテンションが上がります( ・∀・)今年のデザインは下部にのみ枠が設けられており開放的なデザイン去年のデザインを踏襲しております個人的にはトプクロの色リフが好みでなかったため枠はあった方が嬉しいのですが。。。スタクラみたいな色リフない商品であれば枠はない方がgoodです( ・∀・)今回はお店によってボーナスパックとやらもあるみたいですが私が購入したお店にはなかった模様(´・ω・`)基本的にはレギュラー収集が目的となるのでいいですがねまずはバイバックカードはこんな感じバイバックの印は去年の方が分かりやすかったですね選手は存じ上げない方ばかりですが味があります^^お次はいつものデカブツレリックオールスター選手特集ですね表面の加工がすべすべしてて好みですズレが気になりますが枠があるデザインはいいですね取って付けたようなデザインが例年の印象だったのでお次は普通のレリックアブさんでした( ・∀・)てかこのメモラ素材は何でしょう??ジャージではないしバットでもない・・・説明を読んでも不明で謎レリックでございます(´・ω・`)最後のAUTOはこちらお騒がせ男カンセコでございます(;・∀・)初引きなので良しとしましょうカンセコかーと思ったのは内緒メジャー史を語る上で外せない選手ではありますのでそういう意味では一枚は欲しかった選手今回トランボは3種類のレギュラーがありますが通常レギュラーとシルバースラッガーインサートが出ませんでしたうーんそっちが悔しい><以上カード開封も球春到来でございましたノシ
2017.02.03
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