昨夜は、まだ、ウッドデッキに雪が残り、深々と冷えていた
丁度、クライアント様から、ずっしりと重たい、よく締まった大玉の白菜を頂いたんで、白菜鍋を作りました。
おじさん、白菜はくたくたのくたくたに成るまで煮るのが好きなんで、30分以上ことこと煮込みます
なので、その間、口が寂しい。
芋焼酎のお湯割りで待ちます。
鹿児島県南九州市の佐多宗二商店の不二才・・・「ぶにせ」と読みます。
晴耕雨読が有名な作り手さんだそうです。
太い味わいで、とろとろチーズにも負けません
最近、頻度の高い「板わさ」
切るだけだかんね
正月の残りの子持ち昆布
お孫ちゃんも好きなんです。きっと酒飲みに成ります
コレも正月のイクラの解凍したの
そんな事より、この茶碗どう?
どう?って聞かれても困るでしょうけど、おじさんが去年、衝動買いしたんです。
万歴赤絵龍文茶碗と言うそうです。
周囲に鯉が泳ぎ・・・
茶溜まり?底に龍が居ます。
いかにも縁起が良さそうでしょ
これで、日本酒や焼酎を飲んだら、上機嫌に成れそうでしょ?
くたくたとろとろの白菜鍋の出来上がり~~
仕上げに、ごま油を「これでもか」ってくらいかけます。
ごま油と、白菜の甘い香りが食欲をそそるんですよ
洋風ならオリーブオイルね。
おじさんは豚バラでやりたいんですが、奥さんが脂身のびらびらが嫌いなんで、しゃぶしゃぶ用のロースと、鶏肉団子が入ってます。
ぐつぐつ煮えたぎっているのを、はふはふ・・・美味しいんです
白菜が、まだ、たんとあるから、しばらくは白菜食べて生きていきます
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