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自殺未遂したわけではありません左手首にできたイボを切ってもらいました。6月の初め頃、ニキビみたいなのができました。こういうのって、脂肪をプチッと出せばすぐに治るんですよ。潰してみたけど、脂肪は出ず。まだ早かったのかなと思い、数日後にまたプチッ。何も出ない。そんなことを繰り返していたら、米粒大ぐらいの硬いイボになってしまいました。乳癌やってますから、しこりとかイボとか気になるんです。抗がん剤治療が終わって5ヶ月、まさか皮膚がんってことはないよねと思いつつ、区民検診のついでにホームドクターに診てもらいました。「ばい菌でも入ったんだろ。絆創膏しとけば治るよ」それから3週間、全く治る気配無し。気になって仕方ないから皮膚科に行って取ってもらおう!ベッドに横になり局所麻酔をしてのプチ手術。3針縫いました。麻酔の針を刺した時、ちょっと不安になりました。乳腺科の先生に何の相談もしなかったけど、大丈夫かな?貧血っぽいけど具合悪くならないかな?結局、何ともなかったから良かったけど。でもこの先生、大袈裟なんだなぁ。包帯、ぐるぐる巻き。何か自殺未遂したみたい…白いリストバンドに見えないかな? 先生にノルバデックス(乳癌治療のため、女性ホルモンを抑える薬)を飲んでいることを話し、差し支えないような痛み止めと化膿止めを処方してもらいました。完治するまでに2週間ぐらいかかるようです。
2009年07月27日
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夜の競技サークル 暑さ対策もバッチリルンはは金曜のよっちゃん先生のレッスンを思い出しながら、2人のコンタクト、ボディーを大切に踊ってみました。少しは変わったかなぁ…?タンゴのオープンフィニッシュしてスイブル、コントラチェックをするところ、T井先生が見ていて、「もっとラテンぽく踊っていいんだよ」と私と組んで踊ってくださいました。私が足をかけるところで、先生の上半身がググーッと入ってきて、かなり体が斜めになりますが倒れそうで怖いとかもなくバランス良く立っていられます。何かとっても情熱的なタンゴになった感じ「昔なら上半身固めて踊るのが正しいって言われてたけど、今は違うから」私「でもジャッジの先生が頭、硬くて認めてくれなかったりしないですか?」「今はそう言う踊り方が増えてるから大丈夫だよ」ふ~ん、ラテンぽく踊っていいんだぁ。スタンダードって、男性の枠の中だけで踊って、笑顔も固定されていて嫌だなと思っていたけど、もっと表現していいんだ。また楽しくなってきました
2009年07月26日
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土曜日、広報誌の体育祭のページがあがってくるので集まりました。委員は写真を選んだだけで、全部が印刷屋さんにお任せです。「写真選んだだけじゃつまらないでしょ? みんなでレイアウトを考えて体育祭のページを仕上げましょう!」と声をかけたら、13名も集まってくれました。24名ですから、なかなかの出席率です。欠席の連絡も7名の方がくださったし(4名は無反応。こう言う人は元々やる気がないんだから仕方ないです)。委員長は欠席。前回、副委員長と大喧嘩をしてしまったから副委員長を許せないのはわかるけど、みんなにちゃんと説明しろと言っても出て来ない。いったい、いつになったら出てくるんだろう?(いったいいつまで私が委員長代理みたいなことをやるんだろう?)たった2ページに13名での作業。意見も割れますが、もう1人の副委員長が上手く決を取ってくれて、何だかんだでできあがりました(4時間もかかって2ページって…)。それでもみんなが、広報の仕事に携わったと実感してもらえればいいんですが…。他のページはどうなっているのか副委員長に問いただせば、印刷屋に行ったままだと言う。原稿も揃ってるし、レイアウトってほどのものでもないし、すぐに出来上がると思うんだけど。副委員長「すぐにできるから、大変なページを先にやりたいんです」簡単なページもあげておいてくれたら、もうちょっとみんなで手分けしてやれるのに。こちらが体育祭のページをやっている間に他のページを進めてもらえばいいのに。1つ1つ仕上げていくなんて、効率が悪いったらありゃしない責めれば「全部、僕が悪いんです」と謝る…。学校を借りていられるのは5時までなんですが、いつも時間を過ぎてしまいます。副校長から「何時までかかりますか?」と電話がかかってくる。(副校長、休日出勤なんです)急ぐでもなくちんたらちんたら。自分から「帰る」と言ってくれる人はいいですが、言えない人は困った顔しながら待ってます。みんな主婦ですから、早く帰してあげなくちゃ。残ったのは副委員長と1年の時から一緒にやってきたHさん。(Hさんも副委員長の奇怪な行動を心配しています)みんながいなくなると、副委員長、気が抜けたのか杖をつきながらフラフラ歩いています。休みながらゆっくりゆっくり。1週間前に会った時よりも悪化しています。水しか飲めないと言い、体重も10kg以上減りました。大丈夫なのか? 副委員長。「送っていこうか?』と声をかけると「女、子供じゃあるまいし」と声を荒げました。ハッとしたようで、ヘラヘラ笑っています。委員長や他の役員には大声出すくせに、私には言えないらしい。緑内障より心の病です。何とか次の号は手を引いてもらわないと広報委員が育ちません
2009年07月25日
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24日(金)、よっちゃん先生のラテンレッスンを受けてきました。「ルーティンの中でベーシックを大切にした踊りをしたい」と先生に伝えました。よっちゃん先生も最近、外人プロのレッスンを受けてホイスクのボディーだけで1時間半かかったそうです(しかも右足を左足前にクロスするだけの動き)。そんなレッスンを受けた後だったからか、私達のベーシックレッスンもとても濃いものになりました。前から主人は「私の手にはテンションがない」と言っているのですが(ルーティンわかってるからリード無くても踊れちゃうんですよね)、そこを見ていただきました。ファンに開いた時にフッとテンションがなくなってしまう。これはボディーが全然使えてないから。ボディーのひねりに連動して手首も動くなんて考えてもいませんでした。私が手の感触が掴めずにいたものだから、延々とよっちゃん先生と手をつないでの個人レッスンになりました(←こんなににやけてませんよ。メチャクチャ真剣にやってました)手ばかりに集中してしまってボディーを忘れてしまう私に「僕のボディー見ながらでいいから」。先生のボディーの動きを見ながら一生懸命、私も動かします。ボディーに集中すると手の方は自然となって…。(土曜、日曜と指が筋肉痛 指に集中し過ぎて力が入って…)
2009年07月24日
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先々週、受けた区民検診の結果を聞きに行きました。な~んにも問題無し1つだけ心配なのは白血球の数が少ないこと。女性は3,500ぐらいがちょうどいいらしいですが、私は2,700。6月の大学病院の検査でも「若干、貧血気味」と言われていましたからわかっていたことです。先生「大学の方はわかってるのか?」私「検査で貧血気味だって言われてますから大丈夫です」先生、去年の検査結果と比較して「去年も白血球少なめだね」あれ? 去年は何にも言われませんでしたけど?3,200だって。ほんのちょっと少ないだけだから、先生も気に留めなかったんでしょう。その後、乳癌見つけて手術して、抗がん剤治療、放射線治療、ホルモン療法(現在)。貧血は今に始まったことじゃなかったんですね。子供の頃はしょっちゅう貧血になってました。大人になってからはあまりなかったなぁ。ホルモン療法で閉経状態になってからは、更年期障害の症状がちょっと出てきました。座った状態から立つ時、膝がちょっと痛い(ホントにちょっとだけ)。電動アシスト自転車にしたのは正解電源切って漕いでると膝が痛くなりますが、そんな時はスイッチオン!楽らく~1番困るのは“のぼせ”。のぼせた時に貧血になることが多くなりました。最近、暑いこともあってなおさらです昨今、省エネと称して大型店舗では弱冷房。1人で汗かいてる…。人が多かったりすると気持ち悪くなってきます。東急ハンズでこんなの買ってきました。吸水ポリマーを凍らせて使っています。午前中の家事はこれで少し楽になりました。膝と“のぼせ”ぐらいしか副作用はなく、とても元気です。これもダンスを続けて来たおかげかな?そうそう、メタボ検診もしました。ヘソ周り、女性は90cm以上はメタボ。これはクリアいたしました。体重も標準なんだそうです。「どこが~」って声が聞こえてきそうですね。ダイエット本なんか見るとあと5kgは減量しなくちゃいけません。モデル並みの体型になろうと思ったら10kg減かな。でも病院では痩せ過ぎはいけないってことで、基準がユルユルです。
2009年07月22日
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先月、私が初めてダンスを始めたサークルの仲間にバッタリ会いました。そのサークルは無くなってしまったのですが、私達が通う教室のグループレッスンに行っています。G田さん「とにかく踊りたいのよぉ」グループレッスンだとステップとか細かいことばかりやっていて1曲通して踊ることがないんだそうです。そう言えば加藤先生の教室にフリーダンスタイムって言うのがあったっけ。教室のホームページを教え、留巳先生に案内状を送ってもらいました。「21日にF井さんと見学に行く」とメールが来ました。21日、主人が仕事になってしまってN先生のスタンダードレッスンはお休みにしたんです。私も1月のオープンパーティー以来行っていませんし、一緒に行くことにしました。みっきょを連れて北千住へ。教室に入るとたくさんの人。KAZUくんのラテンのグループレッスンに9人の生徒さん。奥で加藤先生とアヤちゃんが個人レッスン中。次のレッスン待ちの生徒さん2人、私の友人2人が見学中。先生と私達を入れると21人の人がそのフロアにいました。すご~い こんなに盛況だったんですね。友人の所に行く前に留巳先生と世間話。「そう言えばnoraayaさん、いらしてるんですか?」留巳先生「今日、3時半からレッスンですよ」noraayaさん、夏のよっちゃん先生の教室のオープンパーティで「ブログを読んでいる」と声をかけてくれてからの友達です。それから私が乳癌の手術…、noraayaさんにも子宮体癌が見つかり…。今じゃ、リアル癌友です(ブログでの癌友はたくさんいますけど実際にお会いできるのはnoraayaさんだけ)。「ちょっと早く来れませんか?」ってメールしてみました。それから友人の所へ。グループレッスンの人数の多さに驚いていました。KAZUくんのレッスン、ラテンの初級クラスだったんですが、ちゃんとアームも使ってコンタクトも教えていて、私が入りたいぐらい。ちょっと変わっていて面白いレッスンでした。個人レッスンを終えた加藤先生自らお茶を入れてくださり、私達にテーブル席へどうぞと言ってくださいました。加藤先生に「1番安くレッスン受けられる方法」を教えてもらいました。定額給付金キャンペーンなんてのをやっていますが、グループレッスンなら普通にチケットを買った方が安いとか。グループレッスンを終えたKAZUくんも挨拶に来てくれました。昼間は初級クラスのレッスンが多く、夜は上級者が多いそうです。スタンダードの加藤先生の教室ですからやっぱりスタンダードの生徒さんが多く、夜のラテンのグループレッスンは人がいないんだそうです。KAZUくん「お勧めですよ」私「でも遅いんだよね。人がいないんだったら早くすることできないの?」KAZUくん「生徒さんがいたらずらせないけど、いないので考えてみます」G田さん、F井さんも昼間の方がいいと言うことで…。そうこうしているうちにnoraayaさん登場。お会いするのは12月のプレオープンパーティー以来かな?noraayaさんも抗がん剤治療が終わり、1番ひどい時は脱しているようです(しびれは残っているそうですが)。ハゲ写真を送ってくださり(すごい勇気だ! 私なんて誰にも見せなかったのに)、治療中にも温泉旅行やら海外旅行やら、とってもパワフル!カツラも自然でいい感じでした。友人2人の入会は次にグループレッスンを受ける時に決まりました。(ポイントの有効期限の関係で)教室を出てミスタードーナッツに移動(みっきょとドーナッツを食べる約束をしていましたから)。そこでまた話し込みました。北條ダンススクールのグループレッスンに嫌気がさしているそうです。前はクラス毎に担当が決まっていたのですが、今期は決まっていなかったとか(さすがに評判が悪くてやめるそうですが)。行くたびに先生が違うんだそうです。それって空いてる先生がやってるんじゃないの?先日、レッスン時間を過ぎても先生が来なかったことがあったとか。先生達みんな忙しそうで受付にも誰もいず…。10分経ってやっと来た男の先生に事情を説明するとその先生がグループレッスンをやってくれたそうです。やっぱり空いている先生がやってたんだ!そんなのあり得ないですよね。先生全員に生徒さんが付いてたら、グループレッスンはどうなっていたんでしょう北條の行く末が心配だ…
2009年07月21日
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いつもより早く競技サークルに出発することができました。車の中で先週の試合の納得いかない話を報告しつつ到着。体育館に入るとまるでサウナのよう滝のように流れる汗女性達はダンス用のウエアを着ている人が多いので目立ちませんが、男性達は背中がグッショリになっているのがわかるほどでした。ラテンシューズで4種目(RCSP)を1曲ずつ合わせて兼用シューズに。ちょっとラテンだけに集中できるような暑さじゃなかったもので。タンゴ、プチリニューアルした箇所が多いので練習もちょっと楽しいです。コントラチェック、なーんか上手くいきません。こういう時に頼りになるのがM山先生。「考え方を変えてごらん」と主人にアドバイス。劇的に変わったのが私の背中を支える主人の右手随分前に「放り出されるみたいで怖い」とか言ったような記憶が…。だから主人はしっかり私を支えてくれてたんですね。それがM山先生「離していいから」と手首真っ直ぐ。主人は私を支えるため手首が90度に曲がってましたから。M山先生の提案で正しい形のコントラチェックを撮っていただくことに。主人の上体がもっと立っていなくてはいけないそうですこうやって見るとDance Lifeの写真、こんなふうに2人でのけぞってるのが多いですね。(これは違ってたのね、知らなかった…)M山先生と私の頭の位置に注目です。背中が解放されているので開きやすくなっています。ここでちょっと感動。写真を撮るためこのポーズを長く続けていたのですが、背中の支え無しに1人でバランスを取って立っていられたんです主人の手首だけでこんなにポーズが変わることがわかりました。こうやって何回もコントラチェックだけをやっている分にはできるんですが、これが踊りの中で瞬時にできるかどうか…練習しかないですね。広報委員会、大モメにもめております。自分のブログを書くのが精一杯でみなさんの所まで行く余裕がありません
2009年07月19日
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話は『大丈夫なのか?(副)委員長!』から続きます。2年前、長男が今の高校に入ってから広報委員を続けています。2年前のメンバーがベストだと思っています。声をかえれば誰かしら集まって作業する。何も言わなくてもお菓子を持ってくる人が多くて、みんなで食べならがワイワイ、ガヤガヤ。本当に楽しい委員会でした。あんまり楽しかったから、卒業と同時にお別れなんて寂しいねってことでOB会ができました。そのOB会の飲み会に参加してきました(まだ私は現役だけど)。元副委員長(去年卒業)は広報のメーリングリストに残っていてくださり、私達のやりとりを心配してくださっています。副委員長の横暴さ、新委員長の無能さを吐き出してきました。OBのみなさんも「何でそんなになっちゃったんだろうね」と首を傾げていました。毒、吐き切ったら急に酔いが回って…。お店で寝てしまいましたそんなに飲んだわけじゃないんだけどな…病み上がり初めての飲み会。やっぱり体調もイマイチなのかも…。それに精神的にとっても疲れていて…。朝から新委員長から「OB会の人達は何と言っていたか教えて欲しい。委員長をやめたい」とメールが入り、副委員長からは「俺がこの世からいなくなれば」なんて電話がかかってくる…。冗談やめてくださいよぉ生死を懸ける広報委員会って何なんだっ?
2009年07月18日
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2年前に『大丈夫なのか?委員長!』で書いているんですが…。彼は2年間、広報委員長に君臨し、3年続けてはできないと言うことで、代理の委員長を立てて今年は副委員長に収まりました。細かいことを書くと長くなるので省きます。今年の広報委員会、やり方が良くない。春休みの間に副委員長と新委員長2人だけで何度も会い、今年の広報誌のことを決めてしまった。3学期に3号出していたものを2号にしてしまったり、何でもかんでも友達の印刷屋にお任せ。委員は写真を選ぶだけ、みたいな…。普通、レイアウトぐらい考えるでしょ。それもやらせてくれず、印刷屋にやらせると言う。今年の委員は「中学でも広報やってました」って人もいて、最初の集まりの時に「こんなふうにやってました」と副委員長に見せたそうです。副委員長、頭ごなしに否定したようで(私も行ってたはずなんだけど、その場面は見ていない)。3週連続で集まって、体育祭の写真を選んだだけって…どうよ?それでいて副委員長は、毎日、学校に通って作業している。それに新委員長が付き合わされる。専業主婦って言ったって、家のことやら下の子供のこともあるから、毎日、広報の活動しているわけにもいかないんですよね。ちなみに彼は病気で会社辞めちゃったんで毎日フリーです。2週間程前の委員会の時に「2人だけでやるな」って私が言ったんです。他の委員も「もっと声をかけて欲しい」と言いました。それから副委員長1人で抱えていた仕事にちょっとずつ参入して…。でも最初のやり方がマズかったから、途中から参入したって何をどうしていいのか、わからないんですよ。私は勝手に仕事作ってやってますけど、他の人は来ても「何すればいいんですか?」状態で…。記事を書いたり、写真を入れたり、パソコンでやったらすぐに終わりますよ。副委員長は「パソコンが使えない人が多いから」と言うけれど、そんなの教えればいいじゃない!2年前に広報用のパソコン買ってるんですよ。それが写真のデータの貯蔵庫になってます見えない目で(緑内障が進んでるんです)虫眼鏡使いながらキーボード1つずつ打ってるんだから時間がかかります。キーボード打つぐらいできる人、いくらでもいるでしょ。それを任せてもくれない…。前から新委員長の愚痴はメールで聞かされていましたが、ついにキレました。副委員長「オマエがやることやらないからいけないんだ」新委員長「あなたにオマエ呼ばわりされるなんて耐えられません もう、帰る! 帰りますから!」あ~あ、行っちゃった…新委員長も来たからって何やるわけでもなくしゃべってるだけですから、言われても仕方ないんですが…。(私は彼女は委員長の器ではないと思っています)広報委員会、とても雰囲気が良かったんです。広報誌が出れば打ち上げしたり、卒業生のOB会作って、たまに集まったり。それが私が病欠の間(3学期)にいろいろあったようで委員会の雰囲気が変わってしまいました。何があったのかわからないので、辞めた委員さんに電話して聞いたりもしました。どうやら副委員長、ワンマンらしいです。人の意見に耳を貸さない。でも私には《いい人》なんです。優しいし、冗談言って笑ったり…。新委員長がこっそり教えてくれたんだけど、私のことが怖いんだそうです。私が誰とつながっているのかとても気にしているようで…。味方だと思っていた私が反論するものだから「最近のにゃんこめさんがわからない。敵なのか、味方なのか」と言ったそうです。たかがPTA活動で敵も味方もないでしょ?今号は副委員長のやり方でやるしかありません。でも次号は絶対に変えてやる!みんなで参加できる広報委員会に戻してみせます!
2009年07月17日
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夕飯の仕度が遅かったので食べ始めも9時。夕飯の片付けが大量…。子供達はお風呂に入り終わって、母と私だけになりました。私は片付けと散歩がありますから「先に入っちゃえば」と声をかけました。「ニュースも見たいし、眠くてしかたないから一眠りしてからにするわ」はぁ…、またですか私が後片付けと散歩に行っている間(1時間ぐらい)にお風呂に入っちゃってくれればいいものを…。散歩から帰って来ると母は入浴中でした。その時点で11時ですから、お風呂は後にして先に飲み始めました。(飲み初めが遅いので最近、朝、アルコールが残っていることがあって…)11時半、下から母が怒鳴っている声が聞こえます。お風呂があいたからって声をかけてくれてるのかな?何か違う…。明らかに私に降りて来いと怒鳴っています。「何事?」下に降りていくと「これは何なんだ」と怒鳴り散らしています。居間には緑の亀の餌のような粉末。「お風呂から出てきたらどこからか持ち出して、こんなになっていた。何なのこれ」私に聞かれたって困りますよ掃除機をかけていると破かれた粉末昆布茶の袋が落ちていました。「昆布茶じゃないの?」「1度も飲んでないのに」どうせその辺に起きっぱなしにしたんでしょう。最近特にイタズラがひどいので、母も怒りのピーク。2階に戻り主人に「八つ当たりだよね」自分で言っておいて初めて八つ当たりされていることに気が付いた…。こんなこと、初めてじゃないんです。前から…。下から怒鳴り声が聞こえると慌てて降りていって片付けをしていました(だいたいのイタズラ)。私が片づけている間、母は怒鳴り散らしています。最近は「またやってるよ」って感じで降りていくのやめてたんです。それが今回は「降りて来い」と怒鳴った。よっぽど腹が立ったんでしょう。それで私に八つ当たり…こんなこと20年以上やられてるんだから、自律神経失調症(鬱じゃなくて良かった…)にもなります。自分でもよく胃潰瘍にならなかったなと思います。
2009年07月15日
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N先生のスタンダードレッスン。指を3本立てて日曜の試合のご報告。N先生、首を傾げています(いきなり指3本出されたってわからないよねぇ)。主人「3位じゃなくて3次予選です」初めての3次予選進出!先生も「1歩1歩ですね」と。先週に引き続きタンゴのレッスン。爪先の向きが違うとか、相変わらず腰が抜けるとかの注意。そして今週も出ました、プチリニューアル!オープンフィニッシュからスウィブルに続くところが見た目が良くないとのことで、先生が主人と組んで足なんか上げています。その時、私はボーッとしていたので「先生、何、違うことやってんの?!」って感じで…。でもこれが大正解。ちょっと足をかけることで上半身にひねりが入って、その反動で次のスウィブルがとってもやりやすくなったんです。次の動作のためにひねりを加えることはよっちゃん先生のラテンレッスンでいつも言われていることですから、スタンダード苦手な私でも理解することができました。それに勢いがついて楽しい主人も「動きに迷いがなくなったね」と。2週間前に変更されたストークウォークも動き続けるように言われました。私達、1歩1歩が綺麗に(?)止まっていて流れていませんでした(見せ場になってなかった)。動き続けることでストーカーのようにソロリソロリとした動きになったと思います。これが遅いステップなのでバランスを取るのが大変!自分でしっかり立てるようにならなくちゃね。タンゴレッスン、楽しかったです。スタンダード苦手ですけど、タンゴだけは好きなんです。やっぱりラテンダンサーだから、タンゴは合うのかもしれません(評価は低いですが…)。
2009年07月14日
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日曜、復帰第二戦に行ってきました。これが最悪~主人は仕事が忙しく、私はPTA広報誌のことでもめていて…。レッスンと競技サークルの練習しかできませんでした。ラテンのメンツを見て、準決勝までは余裕で行けると思いました。決勝のことまで考えてたんですよ。それがまさかの2次予選敗退…。あり得ない…。3次予選を見ても「これに負けたのか!」って感じで…。主人と「ジャッジ、見てなかったんじゃないか」「あり得ない」の連発。(後から冷静に考えると“見てもらえない踊り”をした私達が悪いんですよね)優勝者はイマイチでしたが、2位はピカイチ!ボンレスハム(読んでたらごめんなさい)でもあんなに体が動くんだってことを見せつけられました。太っててもボディーの使い方次第なんですね。私も《踊れるデブ》を目指すぞ~不手際も目立ちました。隣りのBフロア、ジャッジが遅刻しています(1次予選だけ代理ジャッジ)。2フロアでの同時進行なので待たされるハメに。出番なのに並んでいない人もいっぱい…。その度に待たされる…他の人からも「欠場、欠場」「救済する必要はない」なんて声が聞こえてきました。それと選曲。私達の1次予選のルンバはメチャクチャ早かった…。金曜のよっちゃん先生のラテンレッスンで早い曲で踊っていたので対応はできましたが、とにかく早い。次のヒートは遅めの曲。タンゴなんて、セグエで使いそうな壮大な曲がかかります。イントロが長くて「え~っ、どこから入るんですか?」って聞きたくなるような曲。それでも皆さん、ちゃんと踊ってましたけどね。かと思えばダンスビューの付録に付いて来たパーティー用の簡単な曲(カウントが取りやすい)がかかったり…。とにかくバラバラ。別に曲ぐらい合わせられるからいいんですけど、不公平なんじゃないかな?(スタンダードの後半から、同じ曲がかかるようになりました。誰か文句言ったのかな?)さて、意外だったのがスタンダード。初めて3次予選まで行けました。ラテン、踊り足りなくて体力は余ってましたから。あまり期待していなかったスタンダードで3次予選は素直に嬉しいです。ラテンもスタンダードも維持はできました。ラテンの昇級が決まってくれれば、もう出ないつもりでしたが、次の試合を考えなくちゃいけなくなりました8月は『Dance in 浅草』をやめて競技会を入れようか…。9月は文化祭、運動会、主人の仕事で全部潰れてしまいました。ん~、あと何回出られるのかな?昇級は無理かな…
2009年07月12日
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都立高校に通う長男も3年生。いよいよ大学受験です(多分、専門学校…)。「三者面談があるから」と一緒に出してきた手紙が『進路連絡』。あまりにも笑えたので抜粋して紹介します。指定校推薦を希望する生徒へ3 校内選考に当たり、欠席16日以上、遅刻71回以上の生徒は推薦できない。(欠席はいろんな理由があるんだろうけど、遅刻71回はひど過ぎるでしょ?)証明写真撮影の注意1 △月△日に、証明書用写真を撮影する。受験をしない生徒も全員撮影する。2 頭髪・服装を世間の常識に合わせる。(ブレザー・ネクタイを正しく着用する)具体的には、使用するのは冬なので、冬服正装とする。髪の毛は黒くする。原則として耳は出す。ピアスを取り去り、穴も髪の毛で隠す。(おいおい、矛盾してないかい?)前髪は眉の上までにする。耳の前に髪の毛をたらすのは影が映るので良くない。長い髪はできるだけ結ぶ。たらす場合は肩より後ろにたらす。眉毛を生やす。眉がない人は、自然に見えるように描く。など。この子達に世間の常識が通用するかどうか…。ピアスだけじゃなくて鼻ピのことも書いておかないと…。
2009年07月08日
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みっきょはポニョのDVDが届いたので家でお留守番です。主人の仕事や私のPTA等のためにレッスン日(火&金)以外は練習できないことが判明前日練習ができない~レッスンの前後、しっかり練習しようってことにしました。4階に行くとアキラ先生とマチャミ先生の2人だけ。お2人は今月『SYURABA』と言うお芝居に出演します(振り付けも担当するらしいです)。その練習なのか、ジャイブを踊ってました。更衣室で着替えているとN先生が主人に「下で」と言っているのが聞こえました。どうやらアキラ先生達のお邪魔になるからレッスンは3階になったようです。3階に移動するとよく顔を合わせるプロがレッスンを受けている最中でパートナーさんだけが先生に指示されていました(この2人が踊り出すとスピードもあるし大きく踊るので危険!)。リーダーさんに思わず「狭いですね」なんてささやいちゃいました。そして私達のレッスンも…、狭い…他の生徒さんを避けながらなので細切れです。(夏以降、1フロアになったらこんな感じなんだろうなぁ…)主人がN先生に日曜日に言われたチャコ先生の指摘を話しました。バラバラに見えて踊りづらいところ。N先生しばらく考えて「ステップ変更していいですか?」今週末、試合ですよ。しかも練習できない…。私達が踊りづらいと感じている手前のステップが変更されました。導入部分を変更するだけでも踊りやすくなるもんですね。プチリニューアルだったので私でも対応できました。最近のタンゴ、プチリニューアルが多いです。何度やってもできないからN先生も諦めたのかな…?前は新しいステップとか変更されるとパニックになってたんですよ。頭の中真っ白。何度も何度も踊って体に覚え込ませていたんです。それが最近、最初はパニくるもののやってみると落ち着いてできたりするんですね。「ちょっと成長したなぁ」と感じる部分です。
2009年07月07日
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JDC(日本ダンス議会)から主人あてに封書が届きました。いつも競技会のお誘いなので気にも留めていなかったのですが、開けてみると割引カード。プロ団体は競技会当日にエントリー料を払うんですが、カードを提示すると1セクション1,000円、2セクション3,000円引いてくれるそうです(今年末まで)。プロ団体の試合って、1セクション6,000円しますから、ラテンもスタンダードもとなると12,000円夫婦カップルはお財布が一緒なのできついです。しかも1次予選落ちだったら…1セクション5,000円だとちょっと高め。2セクションだと4,500円になるので、JDSFと変わらなくなりますね。これで少しJDCの試合に出やすくなりました。毎月、錦糸町で競技会やってるんですもん。うちから近いし割引になるなら出てもいいなぁ。JDCの競技会はラテン、スタンダードとジャッジが変わるのがいいんです。JDSFだとジャッジが変わらないので評価に「」と思うことがあります。(スタンダード人口が多いですから、ジャッジと言えどもスタンダードしかやってない人が多くて…)ラテンなんかは、若いカップル、スタイルがいいカップルから選ばれているような気がします。確かに若い人、スタイルがいい人は上手い人、多いと思いますよ。でもたまに全然踊れてないカップルもいるんです。それが決勝に残っちゃうんですよねぇ…ラテンはラテンをやってきたプロにジャッジしてもらうのが1番だと思います(もちろんアマでもラテンやってきた人ならいいんですが…)。
2009年07月06日
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最近の私はブログまで手が回らなくて…。書きたいこと、いろいろあるんだけど…。無い頭、いっぱい使ってるんで疲れちゃって…。ちょっとのつもりで昼寝して目が覚めたら5時6時過ぎにはT井先生と競技サークルに行かなくてはいけませんから…。1時間じゃとても家のことが終わらない…先生を20分以上お待たせすることになってしまいました車の中で先生達が参戦されたブラックプールの写真(日本のDance Lifeみたいな業者がいるんですね)をお渡しするととても喜んでくださいました。練習の方は、体育館、風が通らなくて暑い!汗だくの練習になりました。ルンバは高い自分と低い自分を意識することができるようになってきました。まだまだニュートラルが甘いんですが…タンゴは先週のレッスンでステップがちょっと変わったんです。どうしても2人のタイミングが合わなくてN先生に相談すると、ステップの変更になってしまった(試合まで日がないのに)。できないものにこだわっているよりは、できそうなことにチャレンジする方がいいとは思いますが。ストークウォーク(かなりゆっくりのステップです)。この後にクイックカウントのチェイスが入ったりします。スローとクイック。ちょっと面白いかなと思います。T井先生もそばで見ていて「面白いね。見せ場になるんじゃないかな」と言ってくださいました。帰りの車でチャコ先生に「スローはいいんだけど、タンゴがバラバラに見える」と言われました。ロックターンから●●(ステップ名わからん)につながるところ、自分達でも踊りにくいんです。次のレッスンで強化してもらいましょうかね。
2009年07月05日
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6月30日~7月2日まで、幼稚園の最大のイベント《宿泊保育》がありました。毎年、亡くなられた園長先生の出身地である新潟県六日町の自然学園に出かけます。(宿泊保育って普通、幼稚園に泊まり込むようですが)子供にとっては親から離れてのお泊まりは初めて、親にとっても子供のことが心配。大変なイベントになります。友達と泊まれるのは嬉しいけど、ちょっと不安そうかな?子供達が改札に入ってしまうとお母さん達はお見送りポイントに移動。幼稚園の近くの駅で、毎年、留守番の年少&年中が見送るのですが、今年はお天気が悪かったので来ませんでした。駅に着くと先発隊がポンポンを持って待っていましたポンポンやカメラを持ったお母さん達がズラ~ッと並んでいるので、知らない人は何事かと思うでしょうねぇ新幹線の窓から子供達の青やピンクの制服が見えました。シャッター切るお母さん&手を振るお母さん。「あ~ぁ、行っちゃった」寂しくないと思いつつ、夕方になるとテレビを見に来る居間にみっきょがいない、いつも寝っ転がって見ているポータブルDVDを見て「みっきょ」なんて話しかけちゃったり…。やっぱりちょっと寂しかったですせっかくみっきょがいないんだから、練習にでも行こうかと思ったけど、何かやる気が出ない…次男なんて「みっきょがいないのは6年ぶりだ~。快適だ」なんて言ってました。考えてみたら生まれて1回も離れたことないんですね。(お兄ちゃん達は子供だけで電車に乗せて主人の実家に預かってもらったことがありますが)さて、アッと言う間の3日間。みっきょが帰ってくる時間になりました。ホームから出てくるであろうポイントにはカメラを持ったお母さんがズラ~ッと並び…。私は空いている改札の前でカメラを構えていました。電車の到着。改札を通る時、駅員さんに「有名人でもくるんですか?」なんて聞いている人がいます。男の駅員さんは知らないらしく、女の駅員さんに聞きに行っている間に「幼稚園の子供達が宿泊保育から帰ってくるんですよ」と教えて「なぁ~んだぁ、有名人でも来るのかと思った」と呆れられてしまいました。事情を知った駅員さん、苦笑いしています。有名人じゃなくてごめんなさい10年以上もこうなので、そのうち上野駅の名物になるかも…。馬鹿な母親達…。電車が到着してから20分程してやっと子供達が出てきました。(電車の中で寝ちゃってる子を起こしたり、整列されるのに時間がかかるんでしょうね)みっきょ、何だか変な顔しています。口を開けない主人「もしかしたら前歯、抜けたんじゃないか?」みっきょに口を開けるように合図をするとジャ~ン、抜けてました帰りの電車の中で抜けたそうで、私達を驚かせようと秘密にしてたんです。3日間、新潟はお天気が悪かったそうで、川遊びはできなかったそうですが、花火や蛍鑑賞、山歩き等の予定は全部できたそうです。元気に帰ってきてくれて一安心です。上野駅でおやつに銀河高原焼きプリンを買って帰ると、長男もバイト先に寄って買ってきてくれたプリンとコアラのマーチを出してくれました。みっきょがいると食卓が明るくなります。
2009年07月02日
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6月14日の水戸大会のビデオをみっつーさんから頂きました。主人のパソコンにダウンロードしたので、DVDにおとしてくれました。その映像を見て、わかっちゃいるんだけど、太い…。太くて動きがもたもたしているよくこんなんで決勝に残ったなぁ…。今までビデオを撮ってもらったことが何度かありますが、2人で見ていて反省点って無かったんです。自分達で思っているよりは踊れているように見えたから。頭の中では「内股になっちゃった」とか「回転が失敗した」とかあるんですけど、ビデオで見るとあまり気にならないんですね。それにうちのビデオ、スリムに映るんですワイドで撮ったものを普通のアナログテレビで見るからぎゅうって縦に圧縮されて。(よくわからないんだけどアナログテレビのせいじゃないらしいです。ワイド画面で見てもスリムに見えるらしい) 左が実際の映像。右は縦にぎゅうっ!こんな画面で見ているわけですほら、スリムに見えるでしょ?ケンケンさんにはうちのビデオカメラで撮ってもらいましたから、スリムに見えたんですね。それに2階席からだから必然的に足下は細く見えるわけで…。それがみっつーさんに頂いた映像は、同じ高さのフロアからリアルに自分の姿が映し出されていたわけで…。わかっちゃいるんだけど、こんなに太いとは…踊りで勝負したいところですが、よっちゃん先生も「見た目は大事ですよ」と言っていたし。ウエストが太くて自分で思っているより動いて見えない…やっぱりダイエットしなきゃダメだぁ
2009年07月01日
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