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もう~~話したくて話たくてしかたがありません!!うずうずしています。今までず~~っと独身でこられたNさん62才。Nさんのお話私の事を心配されているのかどうか、結婚もしないでがんばってきたわね。でもね、そんな事を言われても、ふん~と心で思って、そうね~~って言ってのけるの。数人の人にしか話してないんだけれど~~若い頃働いていた同僚(男性)がいたのね。同じ高校の先輩でも会った彼。少しは好意を持っていたのよ。淡い恋っていうやつね。その彼が結婚して東京に行ってしまったの。ところが子供2人出来たのに離婚してしまったの。奥さんが子供を置いて出て行ってしまったの。そんな時、同窓会で出くわしてしまって、、、、、。そんな彼が独身でいる私にプロポーズしたんだけれど、親が子供持ちの男性との結婚に反対して結婚しなかったのよ。でもねお互い好きだから月に1度は東京でデイトを重ねていたのよ。彼が福岡に来てからは、毎日会うようになって40年が過ぎてしまったけれど。父親の面倒、体の弱い弟の面倒を見なければいけなくて、、籍は入れなかったけれど幸せだった。父が入院して彼も入院して、両方とも亡くなってしまいました。時期が重なってお互いを満足に看病できなかったことだけが心残りなんです。ときおり目を潤ませながら、、、、話が続きます。でも、彼の子供も、私の親戚も父の面倒、彼の面倒を良く見てくれてありがとうって言ってくれるんです。などなどたくさん自分の生きてきた道を話してくださいました。お父様のことより彼との事をたくさんね。そして明日が彼の命日なんです。「先生にこの事(彼の事)を話したくて話したくて~~今日おじゃましたんです」人は嬉しい秘密を持ちたいもの、でもとっても誰かに言いたいものなのでございましょうね。話終えたNさんはニコニコしながらベージュのコートを羽織ました。素敵なマフラーも首に巻いて。「このコートは彼のものをサイズ直しして着ているんです。マフラーも彼のものです。家ではズボンだってサイズ直して着ているの。捨てるなんてもったいないもの。私もいろいろプレゼントをいただきました」暖かそうなコートです。これからの人生も彼の思い出を胸に明るく生きられるでしょうね。熟年離婚なんて言葉には縁のないお話でした。
2006.01.31
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以前「だれかはっちを知らないか」の題でブログに書きましたが、、あれから天神に出かける度に「はっち」の姿を探しました。3年前の出来事でしたのでもうすっかり忘れていましたが、よく利用いたしますバス停の近くで、自作の言葉、詩を墨で書き路上販売している青年を発見いたしました。最初は「ちょっと違うかも~~」って通りすぎたのですが、なんとなく気になり、彼の前へ行ったのでございます。「あの~~~あなたは以前、靴底がはがれて困っている私にゴムひもをくださった方かしら?」3年前の夜10時くらいの時でしたからさすが天神も暗かったのです。(特に催し物などがない夜は)「いいえ~~~~」とけげんそうな顔をしながら青年は首をかしげました。「あのね、以前、靴のことでお世話になった~~~え~~とどなただったかしら~~・・・・・・あっ! たしか はっち って言っていたんですけれど~~~~」「あ~~あ はっち ね。はっち なら 今横浜にいますよ!先日福岡に帰ってきたけど、また横浜に帰りました」「はっち さんとお知り合い??」「はい 友達です」「連絡とかつけられるの?」「はい、つけられますよ」バスが来ないか気にしながらの会話でございます。そのままなのもなんだか悪いような気になりましてね「じゃ~~あなたからも1枚いただくわ」彼が書いた葉書を購入いたしました。小銭入れから300円をだしまして、彼の手に渡しました。「ありがとうございます。全部筆で書いたものですから皆同じものはないんですよ!それと、僕の連絡先が書いてあるチラシも差し上げますから、なにかあったら連絡ください」「そお~~お。はっちさんの連絡場所など教えてもらえます?お礼の言葉でもしたいから~~」「いいですよ~~」丁度バスが来ました。なんだかいつも慌ただしいのでございます。「じゃ~~~ね~~」良かった~~、たったゴムひも1本ですけれども、靴底のはがれた私にとっては大変助かったのでございます。それ以来はっちさんを探したのですが、きっかけさえつかめなかったのに~~求めよさらば与えられんではありませんが願っておりますといつかめぐり合わせがあるものです。こんな不思議きっかけも今までには数回経験いたしておりますのよ。
2006.01.30
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玄米ニギニギ体操をされているのは、健康運動指導士の西内さんです。わたくしも今晩から300gのダンベル2個でストレッチを始めましょう。継続できますように~~~~1日10分間。1,2,3,4,5、、、、、。衰えかけた細胞に活!!にの腕の振袖も小袖になるでしょう。段々畑(○○)もまっすぐに??なれるでしょうか?
2006.01.29
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時にはこんなに素敵なお部屋でお仕事を!!お茶も用意してあるのです。すっかりリラックスいたしました。
2006.01.29
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大濠公園の周囲は約2km早朝からジョギングする方やラジオ体操などをする方達で活気に満ち溢れております。公園の中に福岡市美術館が建てられております。また、大濠日本庭園もございます。入園料260円。ホテルシーホーク、福岡タワーは良く目立つたてものでございまして、ここ大濠公園からも眺めることができました。その独特な形がシンボル的存在になっております。
2006.01.28
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子供(てのひらちゃん)が小さい頃は、ベビーカーを押して大濠公園、美術館にきたものでございます。美術館は大濠公園と緑に囲まれた都会の中のオアシスのような存在なのです。
2006.01.28
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お友達から「栄光の大ナポレオン展」の招待券をいただき、大濠公園にあります福岡市美術館にでかけてまいりました。ナポレオン ボナパルト数々の作品が展示されておりました。有名な 白馬にまたがりベルナール峠を越えるナポレオン夫人、妹などの肖像が戴冠式の画ほか使用していた椅子、帽子,剣、装飾品、置時計などなどナポレオンが生きた時期の「ファッション雑誌」「鳥図鑑」など写真のない時期の細やかな作品もございました。でもなんといっても、輝くばかりの1000個以上はあるダイアモンドのティアラ、ルビーや珊瑚、エメラルドなどのネックレス、ブローチは もう見ているだけでため息がでるものばかりでございました。こころの栄養をしっかり頂いた1日でございました。会場からひとたび出ますと、日常の空間が構えておりました。
2006.01.28
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博多埠頭からの眺めホテルシーホークと都市高速右のはずれのほうにはマリノアシティがみえます。
2006.01.27
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箱崎埠頭にあります事業所を訪問いたしまして、お仕事が終わる頃はすっかり暗くなっておりました。埠頭、、、見渡す限り海に囲まれた場所でございます。春、夏でしたらまだ明るく、空気も暖かいのできっとカップルのデートの格好の場所に違いありません。今は冬空気も冷たく、会社関係の家路を急ぐ人ばかりでございます。のんびりと海を見る珍しい人なんて私くらいのものでした。しかも1人でございます。それと言いますのも夫の仕事が終え一緒に帰る待ち合わせの時間には間があります。めったに夜の海なぞ参りませんから、暗い海、遠くに見えるホテルシーホークのネオン、都市高速のネオンなどを見ながら暇つぶしをしたのでございます。暗い海車の窓を開けますと、潮の香りが手を伸ばします。ザザーッ ザザーッ 波の音も冷たく寂しく感じます。韓国船もありました。なにより怖いのは、堤防というものがございません。10cmくらいのしきりがあるばかり箱崎埠頭も博多埠頭もです。(お互いは海で繋がっていて隣どうし埠頭なのでございます)満潮に近い海はすぐそこなのでございます。身をのりだして、海の水に触れれば世界中の港とつながるのでしょうね。車がまっすぐにスピードを出してきたらきっと海に転落でしょう。ここに長いこといたら、恐怖感に襲われてしまいそう。写真の撮影も勿論車中からね。1人で長い佇めば、自殺のおそれがあるなんて思われそうなムードが夜の埠頭にはございます。推理小説でもできそうな、夜の埠頭でございましす。タイトル 海だけが知っている誰もいない暗い海から~~~の書き出しでミステリーが始まります。な~~~んてね。待ち時間も結構楽しく遊べそうですね。妄想にふけっておりますと、そろそろ夫との待ち合わせの時間になりました。
2006.01.27
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そうね~~35才くらいの女性Yさんです。2人の男の子のママさんです。ご主人は帰宅が遅く、みんなで揃っての食事はなかなか日頃はできません。パートのお仕事をしながら、毎日お弁当をつくり、日曜日だって息子の野強雨の練習、試合にもお付き合いしています。お洗濯も毎日しないと間に合いません。睡眠時間5時間~時には3時間です。体がきつくても食事はキチンとつくります。外食なんていたしません。帰りの遅いご主人様の夕食にもきちんと座ってお付き合いをされるのです。100%主婦、母親、仕事人なんですねえ。それに「私こころから楽しめないんです」ある時期からだるい日々が続きました。頑張りすぎた反動でしょうか。手抜き家事、70%主婦、70%母親をすすめました。「それでも気になってなかなかできません」「ご自分のご両親はどんな人でした?」それから過去の物語をお聞き致しました。酒乱傾向の父親 気に入らないと物を投げたり、暴言をはいたりした父親 とても嫌で家から出て行って欲しかった。母親はそんな父親に一言もいえず我慢していた。我慢なんかしないで言いたい事を言って欲しかった。自分の好きな事をして人生を楽しんでほしかった。母親は楽しい日々を送っていなかった。などご自分の気持ちも語っていただきました。ワーク小さいYちゃんが両親に言いたかった事を言ってもらいました。さすがに父親には言えません。遠くに行っていただきました。「なんだかホットします」母親は好きな事をするのは「無理」のようです。「無理無理」と言うばかりの母親です。YさんにYちゃんの思う母親像になっていただきました。人生を楽しむ母親にね。小さなYちゃんは安心したようです。Yさんは今の自分は幼いときの母親のように「人生を楽しんでいない」ことに気付かれました。ワークで「少し気持ちが楽になりました」って。お顔が少し明るくなったような気がいたします。でもまだ他にも問題がありそうです。口ごもれました。また別の日にお話聞かせてね。今日はとりあえずここまでにいたしましょうね。帰宅後のPCにメールが届いておりました。元お馬鹿倶楽部のメンバーKさんからです。「温泉に入浴しなかった訳は薄い胸のせいでしょう??」という問いにたいしてのメールでした。「あっはっはっはっ~~先だって温泉の皆で行ったでしょう??その時温泉に入らなかった訳はね、決して胸が薄いからじゃないからね、、、。女の日だったのよ、、、今はもう心配ないからねテヘヘへへ」ってありました。こころが薄いガラスのようなYさんと胸が洗濯板(言いすぎです)のように薄いKさん今日は薄さのめぐり合わせのような日でございます。
2006.01.26
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「私は消防団 女性消防団員をしているんです」って。「え?はじめてお聞きいたしました。女性ばかりの消防団ってあるんですか?」「あるんですよ。いつ火事があるかわかりませんから、携帯は常に所持しております。メールで送られてくるんです。つい先日も火事があり出動したんです。年老いたご夫婦がお亡くなりになり、悲惨でした」「今定期的に75才以上の独居老人を順次訪問しています。でも、独居老人よりむしろお2人揃っておられるほうが火事になりやすい傾向があるように思うんですよ」「それはなぜ?」「1人暮らしのかたは案外しっかりしておられるんです。むしろお2人揃っておられると、お互いに頼ってしまうからでしょうね。先日の火事も老人2人暮らしの方でした、、」こうお話されるHさんはやや肥満体。「訓練やらあるのにですね、、なかなかやせないんですね。消防団の服はゴムが入ってないので、太るとズボンが苦しくなります。それで少しは減量意識をもてるのですが」って。訓練以上に食べるのですもの!!やせません。肥満隊ではなく消防隊ですからね~~。それにしても日頃の奉仕活動ご苦労様です。地域の方達も安心でしょうね。写真は消防団の彼女からいただいた版画です。メンタル面の解消に私のアドバイス(この方の場合ね)が役に立ったんですって。それで前向きに考えられるようになり、女性消防団にも参加し充実した人生を歩いていけるようになりましたから、、、って、可愛い額縁に入れてくださいました。「2月には東京で女性団員の話し合いに参加してきます~~」と元気良く話されました。これからの活躍期待しております。Hさんの写真アップ失敗しました。せっかく許可いただいたのに!ごめんねHさん。
2006.01.25
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昨夜も瞬く星を眺めることができました。お昼間は黒雲におおわれておりましたのに、、、、嬉しい 想定外の事でございました。長年の懸案であったダム建設の話が煮詰まりまして、工事決定となりました。もうすでにダンプカーが行き来しております。福岡市は幾度となく渇水の経験をいたしております。渇水対策としてのダムは福岡市内でなく、近隣の山を有する地に建設されます。民家もダム底になってしまいます。そんな住民の方達の新住居が建設されました。それは豪華な建物ばかりでございます。長年の思い出と住み慣れた土地を追われる代償なのでございます。一介のサラリーマンから見れば、ダム長者に見えるのでございます。近隣住民といたしましては、ダムの決壊対策を最優先に考えていただきたいと思っております。福岡市のための大きなダムでございます。ひとたび決壊がありますと、、私達の下流域の小さな家は水中に埋もれたり壊れたりするでしょうから、、、、。水の恐さは数年前の御笠川氾濫での被害を目のあたりにいたしております。元の形を変れば変形のために追いやられるひずみ、エネルギーがきっとどこかにたくわえられるでしょうから、、、。そう思われます。飛行船でも用意いたしましょう。これなら何処へでも行けそうですものね。(トコさんからいただきました)
2006.01.24
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♪ ♪ 今日はコーラスの練習日 ♪ ♪練習後はいつものお店でお食事をいたしました。いつもご主人様の愚痴を言われていたTさん「あんまりいう事はないんだけれど、、運転中に前の車が鈍いとか、グチグチいう事が嫌い」「それと顔がね~~」それにはお馬鹿倶楽部みんなが、どこでも同じよ!!90点以上のご主人様じゃない~~?別居、離婚を口にしていたTさんですけれど、御2人の生活がしっくりいきはじめているようです。もう1人のNさん「顔とスタイルは私が気にしているので言わない事にしているの」ただ今回はそれだけで終わらなくて、3時のティータイムにコーヒーとケーキをいただいたのでございます。今年の目標からちょっとそれそうです。今晩は主食なしです。(私だけね)朝少しだけ雪が降りました。ほんの少しだけです。ほんの少しだけ~~雪が降ってきた~~雪降るたびにこんなフレーズが浮かんできます。ハワイに留学した姪から「こちらは過ごしやすいですよ~~」ってメールが届いておりました。寒さ知らずなのでしょうね。
2006.01.23
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ベランダから見える空は私だけのものでございます。夜11時南側も、西側も、真上の空間 空に見える星を独り占めいたします。ここに佇み、上を飽きずに毎晩眺めているのでございます。首が痛くなりますが、、、、お正月に昇った階段。日頃は昇りません。
2006.01.22
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昨夜はしっかり冷え込みました。そらも澄んでいて星たちがいっそう大きく輝いておりました。 ☆ ☆ ☆☆ ☆ ☆ ☆ 。 。 。 ☆ ☆ これが 一番大きく明るく輝いておりました。 ベランダの上にはもっともっとたくさんの星が輝いておりましたが、、、うまく画けません!!ベランダからはっきりくっきり見えるのに~~星の輝きはデジカメに映りません!!
2006.01.22
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冬の遊びもの今のようにオモチャはございませんでした。いろいろ工夫が必要でしたね。身の周りにあるもので遊んだものでございます。着せ替え人形 しかも紙製なのです。何枚も着せ替えて楽しんでおりました。ぬり絵お人形、着物は叔母の手作りです。カルタ、羽子板(お正月だけ)遊具といえば、校庭の片隅には「ゆうどう円木」「手動メリーゴーランド」「のぼり棒?」縄(本当に縄の紐)ゴム飛び、馬飛び、おしくらまんじゅう、竹馬時には男の子と一緒にパッチ(めんこ) メジロ捕り 野山を駆け巡り、、まだまだありますよ。でもね、プラスチック製品や自動のおもちゃはございませんでした。遊ぶのにもひと工夫もふた工夫も必要でした。私には工夫する力は欠けておりましたが、、、。多くの団塊の世代の方の工夫する力は老後にもきっと活かされる事でしょうね。写真はトコさんからいただいたものです。
2006.01.22
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角度を変えまして、再び座卓のアップでございます。木目と自然なカーブをそのままに利用して座卓にしたものでございます。
2006.01.21
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マイクさんのご要望にて、1枚板の座卓をアップいたします。この座卓は、自宅建築の折り工務店さんよりいただいたものでございます。
2006.01.21
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枯山水を呈したお庭。喫茶店の大きなガラス窓の中から外を眺めて。
2006.01.20
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行きつけの喫茶店はいくつかありますが、、。1軒は自然の中にあって素敵な借景を取り入れたお店でございました。がおやめになりました。景色が素敵だったのに残念でございます。もう1軒はたまにおじゃまいたします静かなたたずまいのお店でございます。近くなものですから、、ほんとにたま~~に。団地の中にありながら別世界を思わせる雰囲気の喫茶店なのです。時間を忘れそうな感じがいたします。庭がしつられてあります。冬ですから枯山水の境を呈しております。入り口も植木が生茂り、天井も低いものですから地下に作られている感じもするのでございます。大きな窓の外の庭は植木に囲まれております。外からは見えないつくりですので安心感がございます。今日も久しぶりのお友達と語らいました。あっけらかんとしたお友達なのですが、、こんな雰囲気の喫茶店は秘密のお話もできそうだな~~と思いました。残念ながら秘密のお友達、お話がありませんので十分この環境を使いこなせません!!!残念でございます。
2006.01.20
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今、ちょっとした童話ブームのようでございます。一番人気が「はらぺこあおむし」だそうです。とってもきれいで、可愛いほんですね。ミニサイズは、バックに入れて持ち歩くこともできますよ。
2006.01.19
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もう結婚して40年になろうとする男性Bさん。娘夫婦と同居しておられたけれど、折り合いが悪く夫婦でアパート暮らしをされています。なにが原因だったのでしょう?「家内の口うるさいのには、我慢ができんとです。2~3年前からでしょうか。ものの言い方が尋常じゃなかとですけん」「どんな風にですか?」「私は料理つくりは好いとるとですよ。ばってん、味が濃いだの薄いだの。食器を使いすぎるだの。買い物は高いものばかり買ってだの。誉め言葉とか感謝の言葉はひとつもなく文句ばっかりですけんね。もう~~嫌になるごた~~ですよ。離婚届ばいつでも出したかばってん」食事の不満食材費が高すぎるお給料が少なすぎる家にじぃっ~~としていると邪険に扱われる孫も可愛がらんなどお聞きしていてなんだか、一部は私に言われているようでこころ苦しい思いをいたしておりました。でもひとしきり話が終わりますと、子供夫婦との別居の原因はどうやら短気なBさんにありそうでした。(申しませんでしたけれどね)気にいらないと物を投げたり、テーブルをひっくりかえしたりされるようです。それでも「ばってん、食事のバランスは家内が良く考えて作ってくれるとですよ」な~~んてね。ホッ良かった。一緒に話の土俵に上がらなくて~~~~「そうですか、ま~~~!奥さんの良い所に気付かれてよかったですね。これからもお互いの良い所に目をむけるようにされてくださいね」割れ鍋に綴じ蓋なんて言ったらいけませんけれども夫婦喧嘩は犬も喰わないっても言いますし、、、これからこんな状況になる夫婦が多くなる事でしょうね。私達団塊の世代の夫婦といたしましては、お互い良きパートナーでありたいし、戦友でありたいな~~なんてこころで思った瞬間でございます♪♪
2006.01.18
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昨年12月5日に木暮さんより、素敵なお誕生プレゼントを頂きました。なんとかしてブログに欲しいな~~と思っていましたら、ローズプレートさんがご自分のブログに「木暮さんよりのバースデイプレゼントのお花とケーキ」をアップされていました。アップの方法を詳しく教えていただき、見事に取り込み成功!!ローズプレートさんありがとうございます!!!感激いたしております。嬉しくて嬉しくて~~~こころ躍っております。ここに披露させていただきます。あらためまして、木暮さん、素敵なプレゼントありがとうございました。取り込み成功に気を良くしましてこれからきっと同じことを繰り返すような気がいたします。
2006.01.17
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小学生時代の一コマ毎朝校庭で全校朝礼がありました。今のように道路が舗装されている道は少なかったものです。霜が降りているような朝は必ず霜柱ができていました。ザク ザク ザクッ雪が降る頃には、軒下にはツララが下がっています。ポキ ポキ ポキン自然現象の作品は遊びものの仲間入りです。でもさすがに、校庭での朝礼は、足がかじかんできます。帽子もかぶりません。マフラーも巻きません。手袋もはめません。ましてやコートなんて着ていません。ひたすら立ち続けなければならないんです。手もきちんと両脇に!!5~6分も経ちますと足に異変が出てきます。足元から冷たい氷になったような感覚に襲われるのです。そして更に冷たい感覚が消えるころには痛さが出てきます。校長先生がどんなに立派なお話もされても、もう誰の耳にも届かないのにそれでも、延々とお話をされるのです。ひたすら時間が過ぎる事だけを願っておりました。校舎は木造建築。窓は隙間があります。暖房器具なんてありません。子供の頬は赤くりんごのようです。鼻からは鼻水(鼻ジュル、あおばな)を垂らしている子もいました。ティッシュなんて軟らかい紙もありません。鼻ジュルを上着の袖で拭く子もおりました。テカテカの袖口も珍しくありませんでしたね。皸(あかぎれ)に悩まされる子供たちも大勢いました。皸の 痛さ手入れを 思い出す (義母 ツモリ )
2006.01.16
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めったに上からの富士山を見ることはありませんので、パチリ。頂上は雪に覆われております。噴火口も真っ白に雪化粧いたしてお出迎えするかのようでございました。2泊3日の北海道旅行いたしました時の写真を掲載いたしました。網走の流氷も見ました。「オーロラ号」に乗り、砕ける流氷あんなに氷が厚いものとは知りませんでした。砕けて下の氷が姿を見せた時の青い色にとても感激いたしました。時折、氷のうえでアザラシがあそんでいる姿にもであえたのです。とにかく雪原のどこまでも続くかと思われる景色に、大陸のこころを知る思いがしたのでございます。いつかまた雪と氷の北海道にいきたいな~~~~~
2006.01.15
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すっかり雪に覆われておりまして、相変わらず摩周湖は全容を見せてはくれないのでございます。お土産やさんで、アイスクリームをいただきました。
2006.01.15
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十勝川の白鳥パンのえさを蒔きますと、すぐ近くまで白鳥が近づいてくるのです。なんという白の美しさでしょう!鴨達と同居しております。
2006.01.15
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鹿児島のおみやげ芋飴とカツオの燻製をいただきました。FMmimi76.8チャンネル「華月祥とトミー富岡の羊が76.8匹」でお世話になっております、トミーさんからいただきました。鹿児島のご出身だったのですね。現在は佐賀県にお住まいなのですが、佐賀から福岡までの交通手段は愛用の「しろくま号」でした。それが故障いたしたのでございます。年末の事でした。佐賀の山の中で。うんともすんとも言わなくなりました。オンエアーの岐路も困り果てておられたようで「てのひらちゃん!送ってくれる??」あの巨体で迫られたら「はい」と言うしかありませんでしょう。いえ、困った人の人助けでございます。故障した「しろくま号」を引っ張りながら、ゆっくりゆっくり佐賀まで。「点検したらもう寿命だって!!てのひらちゃん!車譲ってくれない?」実は3人家族の自宅には4台の車があるのです。夫も「いいよ」とその返事を聞くが早いか、すぐに取りに伺いますの電話!!肥満体でも行動は素早い!!天神で、てのひらと待ち合わせし自宅へ見えられたのが12月30日の早朝午前2時あたりはし~~~と静まりかえっております。「お金はないし、車もないし、もう鹿児島に帰れないかとあきらめていました。これで里に帰れます。ありがとうございます!!」寒い暗い真夜中に白い車に乗り込んだ巨体は開けた窓から「ありがとうございま~~す」の言葉とともに白い排気ガスを出しながら一路鹿児島へ向けて出発したのです。高速道路を避けて一般道で帰りますの言葉をお聞きした時に「車の代金はいただけないかもしれない、、かも」と不安感がこころをよぎりました。明けてラジオの収録の日に、息子に持たせられたおみやげが写真のものでございます。トミーさん暴露話を掲載してしまいました。「ラジオでも言っていたからいいでしょう?」ね!!
2006.01.14
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筑紫野市から小郡市に抜ける新道はまっすぐ伸びて車の運転も気分がいいものでございます。道の両側は広々とした畑が広がっております。新道をいつもは気にも留めずに走っておりましたが、何故か今日は妙に周りが気になったのでございます。気持ちと共に目の先には大きな高い鉄塔がございました。鉄塔は畑の中にド~~ンと居座っております。いくつもの大きな鉄塔がやけに気になりだしました。赤と白のコスチュームを身にまとった大きな四角錐の鉄塔はそれぞれが電線でつながれて畑から畑へどこまでも続いているかのようです。そしてついに山に登っているのでした。小郡平野は周囲が山に囲まれております。左の山から下りてきて右の山へ、、、、いったいいくつもの鉄塔があるのでしょう。赤と白が交互に色づけされた鉄塔。鉄塔のレーンは5つほどございました。このレーンの先はどこへ?あちらのレーンの先はいづこへ?それにしても意識して見ますと実にたくさんの鉄塔の存在を知る事ができました。鉄塔の色も、紅白以外に、ねずみ色、黄色もあるなんて!!色の意味もあるのでしょうね?嬉しい驚きです!!ふと「鉄塔武蔵野線」の映画を思い出しました。派手な映画ではなかったのですが、記憶の彼方から呼び覚まされたようでございます。不思議な感覚として存在いたしておりました。
2006.01.13
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高速道路に入りますと、たくさんの分岐点に出会います。人生も常に選択の連続でございます。どちらも修正がききますので、もし間違いましたら遠回りしたと思えれば悩まなくてすみますね。最近ETC専用ゲートが増えてまいりましたが、設置当初はスピードを減速されない車がよくゲートにぶつかっていたそうです。車もゲートも損傷いたします。ETCのお車の方は20kmに減速されてゲートを通過いたしましょう。
2006.01.12
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オレンジ色の大きな朝日を見ることができました。流通センターで出合った太陽でございます。ここ2~3日は暖かくなりましたが、早朝からの自転車通勤の方達からは白い息がこぼれておりました。
2006.01.12
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行きつけのお店老マダムの経営されていた茶店が幕を降ろすこととなりました。独特のユニークなアイデアと冴えた勘で数店舗のお店を経営されてこられました。従業員だったHさんもお店を去られました。濡れ手に粟 ほどの収入があったこともございます。来る日も来る日も、エプロンのポケットからはお金が溢れていたのですから。アルバムにはお元気で大活躍のマダムがたくさん写っております。老いとか病気とか経営の現場に幕を降ろすことなんか微塵も考えておられなかった活気のある表情がそこにございました。今まで奥にしまってあった数々の表彰状、感謝状が幕を降ろした店内に所狭しと飾られてあります。暮れに飾られたそうですが何かを思っての事でございましょうね。寂しい店内にかつての華やぎを残すかのように!!数々のドラマが繰り広げられる地上を夜空の星は今夜も何を想って(??)瞬くのでございましょう。
2006.01.11
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ベランダもう少し右よりにみますと、こんな感じです。
2006.01.10
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雪やみて 盆栽の景 美しく (ツモリ)雪もやんで、晴れた日がここ数日続きました。でも遠くに見える山はまだ雪を抱いております。ベランダからみる背振山。頂上には自衛隊の基地があります。
2006.01.10
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団塊の世代680万人!!第1次ベビーブームにより一挙に日本の人口が増加いたしました。団塊の世代はどこまでいっても過当競争の波の中で生き抜いてきたのでございます。小学校、中学校、高校とクラスは55人~60人。高校も大学の数も少なく熾烈な戦いが待ち構えていたのです。就職戦線も乗り越えて~~~大量で競争の枠組みで頑張ってバブルの立役者ともなったのではないのでしょうか?少子高齢化超高齢化社会も団塊の世代は競争から免れないような気がいたします。どこまでも頑張りを求められる団塊の世代。そんな習わしが身に付いたままどこで一休みいたしましょうか??
2006.01.09
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携帯の着信音が鳴ります。「もしもし」「あら~~○○さんじゃなかったのね。間違ちゃった」でもお知り合いのお友達です。そう、あの脳幹癌で治療中のFさんだったのです。「今どうしてるの?」「また入院したのよ」声が沈んでいます。お正月そうそうの入院ですもの。気が晴れないわよね。「またお見舞いにいくわね」間違いとは言えたとえ沈んだ声でもHさんの声が聞けて良かった。
2006.01.08
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中学生の税の作文ボランティア活動のひとつに「中学生の税の作文」募集、作文読み等をいたしております。毎年優秀な作文を出しております筑紫税務署管内納税貯蓄組合連合会(会長 寺田 フミ子)。そこで5人の副会長のひとりが何故か私なのでございます。筑紫は全国的にも名前が知られているのでございます。毎年全国から40万編以上の作品が集まります。国税庁長官賞はその中からわずか30編なのですが、ここ毎年のように筑紫から1点は出ております。中学生の皆さんが夏休みの宿題として、真摯に取り組んだ作分(原稿用紙2.5枚~3枚までが原則)が毎年たくさんよせられます。本当は全部読んでいただきたいのですが、今回は筑紫野市立筑紫野中学校の八尋 晴香さんが長官賞に選ばれましたので、ここにその全文載せさせていただきます。一生懸命書いてくださった作品です。中学生の作文を通して、中学生の姿も同時に思っていただければ幸いにございます。どうか、純粋なこころでお読みくださいませ。 税金のあるべき姿 3年2組49番 八尋 晴香 今、私の部屋からさまざまなものが見える。横断歩道、信号機、きれいに整った道路・・。それらのものの大半は、国民が納める税金によって賄われている。 私は、お爺さんから、私の家の横を通る道路の歴史を聞いた事がある。今は大きなトラックが楽に二列入るなだらかな道路も、今から約六十年程前は、斜面が大変急で、野菜を乗せた馬車が家に帰る途中で止まり、とても苦労したと言っていた。そこで、困ったお爺さん達は、隣近所の七人で、二から三百メートルの急坂を朝から晩まで汗水流して、山から土を削りながら約一ヶ月かけてゆるやかにしたそうだ。それは、想像を絶する大仕事だったと思う。 しかし、残念ながら、それだけでは生活はあまり便利にならなかったそうだ。そんな時市が税金を使い、手を差しのべてくれたと言う。お爺さんが、「それからは楽になったねぇ、野菜も沢山運べるようになったし、骨を折らなくなったよ」とうれしそうに話していたのを、今でもよく覚えている。私が毎日歩いているその道路は税金によって作られたものだったのだ。その事を知ってから、その道路を歩く時、何か温かく、何故か冷たく感じるようになった。 今、世の中には税金は「義務だから」納めなければならない、と考えている人が多い気がする。本当は「納めたくない」のにと思っている人が。そんな、税金無しでは今の生活が出来ないと知らない、知識不足の方が納めた税金から作られた道路の一部が、私に冷たさを感じさせたのかもしれない。 私は、本来の税金のあるべき姿とは、「募金活動の延長」というものだと考えている。税金の制度は、募金活動の制度より、もっと複雑なものかもしれない。しかし私は、本質的にはどちらも「誰かの為になれる」ものだと思うのだ。募金をする人は自らの自分の意志によって「少しだけど、誰かの為になれるのなら」と、決して「募金したくないのに」という気持ちではないはずだ。ところが税金となるとどうだろう。税金も募金と同じように、「誰かの為になれる」ものなのに「少しだけど誰かの為になれるのなら」と思いながら納税している人が、果たしてどれだけいるだろうか。税金を納め、いずれ税金に身をゆだねる時が来るという、この一つの循環の中で、今、私達に必要なこと、それは税金とは何の為に存在し、何故誕生したのか、それを深く考え、十分に理解することだと思う。 私は、税金のあるべき姿である、「募金活動の延長」を前提とした、「誰かの為になれる」納税者になり、高齢化社会を支える、本当の意味での温かいベンチが並ぶ社会、そんな、ぬくもりのある社会を夢みている。今回はご批判やいたずらなどのコメントはご遠慮ください。励ましの言葉は大歓迎でございます。中学生の作文に関する事は地域の納税貯蓄組合、税務署等にお問い合わせください。中学生のお友達!!夏休みの宿題「中学生の税の作文」是非作文チャレンジしてね!!中学生をお持ちのお父様お母様お子様に作文をすすめてくださいね。おじいちゃま、おばあちゃまもお孫さまに作文をすすめてくださいね・
2006.01.08
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1月7日本日は「七草粥」の日。胃腸も大切に!!
2006.01.07
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昨日は朝から雪で吹雪ました。高速道路は前面通行止め。走る車のフロントガラスには前から雪が飛び込んで来るかのようでございました。それでも、夕方からは雪もやみ、夜には空にぽっかりと半月が現れました。月にむら雲がかかって、それはそれで美しいものでございますね。
2006.01.07
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60に手の届きそうな女性Uさんです。「私ね、夫の浮気を知ってしまったのよ!!これまで仕事一筋で真面目一方の夫だったのに。結婚だって恋愛結婚だったのよ。信じていただけに、、どうしていいかわからなくなったのよ」信じていただけに、Uさんはどうしょうもない、気持ちの持っていきようのないこころに悩まされているのです。「発見したきっかけは、あるアルバムからだそうです」それと手紙。仲良く写っている写真と恥じらうような内容の手紙で浮気の確信を得たそうです。夫に問いつめると「お金で遊んだだけのことだ」と言われるばっかりだとか。実際それぞれの両親兄弟の前で「2度と浮気はしません」って頭を下げて許しを請われたとか。それでもどうしても許す気持ちになれず、2年近くもんもんとされているようです。「身内の者にしか恥ずかしくて話せません。でも話したところで、みんな言う事は、そんなに責めないでたいがいに許してやったら、、と言うばかりです。憂さ晴らしに買い物でもと思うのですが、、着物も宝石ももういりません!!」(羨ましい~~)う~~~ん怒りをどこかで発散しなくっちゃね!ゆれるこころを安定させなくっちゃね怒りのエネルギーを有効利用しなくっちゃね!!ゆれるこころに安らぎを与えなくっちゃねどうしたものでしょう?殿方はどう考えられるでしょう???こんな時。
2006.01.06
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山陰旅行をしたお友達より「どじょう掬いまんじゅう」をいただきました。安来節にちなんだまんじゅうです。なかなか楽しいユーモラスなお顔の、おまんじゅうです。 安来節日本の民謡の中でユーモアあふれる安来節は、明治の初めに安来に住む渡辺お糸が、安来節として東京の浅草で歌ったのが全国大流行の始まりと言われておりますが、元歌は出船入船で賑わった境港で、各地の民謡からアレンジされた歌で元禄の頃より始まったとされております。その安来節の踊りとされているどじょう掬い踊りは、歌と共にユーモアのあるものです。 安来節山陰名物 荷物にゃならぬ 聞いてお帰り 安来節関で見そめて 大社で結び 末は松江の 嫁が島わたしが出雲の 神様なれば 添わしてあげたい 人がある玉造ホンニよいとこ 一度はおいで お湯の中にも 花が咲く大山お山に 朝日がさせば 皆生温泉 お湯が湧く おみやげ「どじょう掬いまんじゅう」のチラシより歌も躍りも、本場ものがあるようでございます。
2006.01.05
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驚きました!!晴天のこんな真昼(13時頃)の時間に、、、大量のカラスが飛んでいたのです。車で通り過ぎた後また見れる光景ではない!と思ったものですからもう一度戻ってきてデジカメを向けたのですが、すでに遅し!!!数百羽のカラスが飛来している姿は写せませんでした。電線に止まっているカラスを写してみました。あなた達に害は加えませんからね、、安心してね!とこころでつぶやきながら、、、、、初めて見る光景でございました。ギャア ギャア と数百羽のカラスの群れは空を黒く染めてしまうかのようでございました。単なる習性なのか、一大事のせいなのか、、わからないまま、、、空想、ミステリーさえ呼び起こしそうな雰囲気の空間でございます。それはまるでヒッチコックの世界のようでございました。
2006.01.04
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ルクル内で発見。アダチ宣伝社は全国チンドンコンクールで2度の優勝を果たしている会社なのです。デジカメを向けましたら、きれいなお姉さんが演奏、動きを止めてくれました。パチッ!!
2006.01.03
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天神のデパートばかりが混むわけではないんですね。妹家族と出かけたのです。今年1月中旬に 妹の子供(姪)がハワイに留学いたします。 妹の子供(甥)は大学入学試験です。留学前にみんなでワイワイいたしましょう!!ここ粕屋町のダイヤモンドシティ ルクルも大駐車場は満車でした。福岡天神三越、岩田屋、大丸の福袋はたちまち売れてしまいますが、さすがに、ルクルの福袋は残っておりましたね。
2006.01.03
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1月1日はお天気に恵まれて、初日の出にもであえました。1月2日本日は朝から雨です。いっそう静けさを誘います。テレビを消しますと、その静けさがいっそう伝わるのです。吾子達も みんな健康 去年今年 (ツモリ)1人暮らしをしていた義母は、お盆、お正月をとても楽しみにしておりました。介護施設を何ヶ所か回ったあと病院入院中の身です。チューブ栄養から、介助ではありますがお口からの食事でお顔の色もとってもよろしいのです。目を開けられると、言葉にならないお返事はされますが、、、。俳句の事、三味線の事、お花の事、お習字の事も記憶の中から消え去っているのかも知れません。それでも、声に反応、手を動かされることは喜びの表現かもしれません。そして、お顔を拭いてさしあげるとこころなしか気持ちいい表情をされるのです。そんな義母のお見舞いも定期的にいたしましょう。お正月、みんな顔をあわせることで健康も確認できました。義母の入院中の今は、祭事がない限り兄弟顔を合わせる事がございません。世代の移り変わりをも感じる年の明けでございます。
2006.01.02
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元旦の 遺品の盃の 重みかな (ツモリ)弾初や 生まれし子に 鶴亀を (ツモリ)「おめでとうございます」の言葉と共に、お神酒をいただきました。義父亡き後は、まず義母から、夫から、義弟へ、、、と。義母がお元気なとき、皆が実家に集まったお正月は得意な三味線を弾いてくれましたっけ。そんなお正月の情景の義母の俳句でございます。写真は、自宅(3階)の屋上からでございます。脚立を使いまして、それから屋上へつながる備え付けのはしご階段を昇ります。昇りきって屋上へ。屋上は、ただアンテナだけがありまして風除けなどなく、広いのですがすごく恐かったです。少しでも早く日の出 (7時22分が日の出)を見たくて、写真に出来るだけ建物を写したくなくて頑張ったのでございます。(日の出写真撮影の願望が恐怖より上回った結果)昨年父が死亡いたしまして、、、皆様への新年のご挨拶はご遠慮いたします。今年も宜しくお願いいたします。素晴らしき仲間に乾杯!!!
2006.01.01
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自宅屋上より登るのは少し恐かったのですが、ブログ掲載のために頑張って屋上への階段(はしご)を一段づつゆっくりと、登りました。遠くの山から太陽のかけらが見えた瞬間です。
2006.01.01
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日の出前自宅の屋上より 7時40分
2006.01.01
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