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「国内旅行どこに行く?」のご覧になられている皆様方、今日も一日お疲れ様でした。日曜日にも関わらず、勤務をされていた方、つかの間の休日を家族サービスに尽力されてお疲れの旦那様、亭主の罵詈雑言を受け、健気に家事に専念された奥様、本当にお疲れ様でした。こんな方々にこそ、国内旅行で癒されるべきですよね。しかし、諸般の事情でそれも叶わぬこと、本当に理不尽でございます。そんな皆様の心を少しでも...ほんの少しでも癒しの風をお届けできたら、愚生、嬉しく思います。さて、最近の投稿は下記のとおり。興味のある方は、ご参照頂ければと思います。龍脈パワーで日々の活力増進 最終昨年のアメブロ連載の記事の転載となりますので時系列が異なっている場合がありますのでご了承願います。最近、関東地方沿線内における「人身事故」の多さに驚いております。先週の金曜日だと思いますが、京浜東北線 大宮行きに乗車しているとアナウンスがあり、人身事故のために上下線とも運転を見合わせているとのこと。御徒町で停止したために、山手線 田町方面に乗り換えて池袋まで前進し、埼京線乗り換えにて目的地に到達、駅発行の”遅延証明書”をもらい職場に提出して”遅刻”の事なきを得ました。ニュースのテロップで出ていて上司はすでに了承しており、自分の部下たちも遅れて通勤してきました。聞けば、関東地方では、ごくごく「日常的な」ことなんですね。止(とど)まることのない人身事故...残された遺族のことなどを考えると気持ちが益々重くなって参ります。精神的な重みが続くと心に澱が溜まってくるような感じを受けます。気持ちがやや、下向きになりつつあるのを感じつつ過ごしておりましたが、休日のそんな折、何かに”導かれる”やうにフラリと通勤沿線にある上野から北へと向かったのでございます。着いたのは、「長野原草津口」です。東京方面でしたら、高崎線・吾妻線を使って3~4時間(僕は、「草津1号」が来ていなかったから上越新幹線で高崎まで逝ったんダ!)高崎からは、上越線で渋川まで逝き、そこから吾妻線で長野原草津口まで逝きます。なんでも、新宿から「草津温泉直行バス」がでているのでそちらを利用されててもいいと思います。JR長野草津口駅からは、JRバスで草津のバスターミナルまでの移動(30分ぐらいの移動時間運賃(平成26年5月現在 670円)します。お車でお越しの方もおられましたが、シーズンですと有料駐車場が限られている感を受けました。お泊り以外の日帰りの方は、十分にご注意願います。バイクの方は、湯畑に止める箇所がありますが、これも台数が限らているようです。「純然たる湯治」目的であれば、上記の公共交通機関がゆったりと移動できるのではないかと思います。(僕は、「直行バス」が乗り換え等もなくスムーズに気軽に行けると思います。次に行く時は、「直行バス」を利用したいなと思ってます)いやぁあああああああ!!!「ゆもみ」ちゃん!!!可愛いいっっっ!!!なでなでしたいお!!!ちゅっちゅしたいお!!!可愛いよゆもみちゃん可愛いよ(*´Д`)ハァハァおぢさん、その場で”身悶え”してしまいました!!!うん、やっぱり”ゴモラ”はこうでなくっちゃね!!!嫌なコトは、”萌え”で発散!!!そんなこんだで以降、ぼちぼちと”草津”をご紹介して逝きマッス!!!
2015.05.31
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前回までのリンクとなります。龍脈パワーで日々の活力増進 3龍脈パワーで日々の活力増進 2龍脈パワーで日々の活力増進 1 それでは...本日のハイライト(古いなぁ)!「香取神宮の要石」を拝見するぅ!と、その前に池の紹介ダ!関連ブログによると「鹿島神宮」の池(神池?)は、パワーが充満しているらしい。パウッ!!!、池の水面から伝わる”波紋”パワーの波動をしかと感じましたぞ!!!(やたら、池の鯉が元気がいいのは気のせいか?)この前、「鹿島神宮」で要石を見たとき、「スゴク...わかりづらいですぅ」Σ(゚д゚;)って感じだった!まぁ、地震を引き起こす”地中の鯰(なまず)チャン”の頭を押さえているらしい。んで...「香取神宮の要石」は尾っぽを押さえているんだとか。それと、「鹿島神宮の要石」は、神宮の深部に配置してあったけど、「香取神宮の要石」は、本殿地区?の外にあるんだ。意味あるのかなぁ。まぁ、このブログは、学術的な資料ではないのでその辺は、他のブログ等で確認してください。本殿地区から外方面に向かうんダヨ!階段を上って10分ぐらい?あっけなく到着!「鹿島神宮」と違って”デカイ”その周りに何故か”小銭”が?日本人って”トレビの泉”にも小銭を入れるらしいね。なんで、”小銭”をお供えするのか意味不明!うん、「威圧感」アリですな。また、ゴモラパワーを”充填”しました!”鯰チャン”最近、茨城での震度5の件...ちょっとやり過ぎだよね...こんど動いたら...分かっているよね...温厚なボクでも...”それなりの対処”をさせてもらうからね...この想い...鯰チャンに届いただろうか?こんなわけで”要石”にゴモラパワーを充填して帰路につきます。今回、”龍脈”を意識して歩き回ったつもりですが、東京方面に向けては、なにかしら「出ている(何かが発信している?)」ような”気配”を感じました。なんていうんだろうか。本殿から”何か、うねりのような空気の流れ”を本殿~~~~~~~~~~~~~~~~~→(東京方面)※ウィンウィンって感じ(波打ってるんだよ!)なんかこう”波打っているっていうか””空気の乱れ?”あ~説明できん!とにかく、結論!「何か知らんが、なにかしら出ている」!これは間違いない!よし、うねりに沿って東京方面へと向かうっ!福もちってのがお土産に売られてました。ここ、かとりは、さつまいもが有名なんだよ。鹿島神宮の波動を受けて”美味しそう”です。波動に導かれてこんなものを発見!”高速米侍”...すごく...カッコイイです...(棒読み)ネーミングの良さがもう最高!なんか、竹林って”怪しげ”でイイんだよ。なんか、こう”妖(あやかし)の世界”って感じでね。水木しげるデザインの”妖怪”に遭遇したい!工事現場の足場を利用したブランコ...ゴモラ的には、「アリ」です。子供のために作ったんだろうね。イイ親父さんですねぇ。そんなこんだで駅に到着。スマン、suica使えんかった...「発券証明書」で降りる駅で精算してね。うん、”龍”の存在は、確認できなかったが、「何かでてる」ということが分かった!龍脈に沿って”高速米侍”とか”手作りブランコ”とか発見できたから僕的にとっては、良かった!(えぇっ!それだけかよ!)千葉の「香取神宮」からの龍脈らしき?波動!ゴモラのパワーも波寄せて”届け”これをご覧になっている方々に...僕の想い...きっと...伝わる!!!
2015.05.30
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帰宅しました!残業なんて...残業なんて...大好きです!!!うわぁぁあああお!ボス!愛してマ~ス!(故忌野清志郎風に発音してください)だって!社会人なんだモン!働かないと、独りだからご飯が食べれないモン!もう...活力以前にご飯食べないと...無理でございます...お腹が減りすぎて精神に異常をきたす前にご紹介するゼぇ!前回までのリンクとなります。龍脈パワーで日々の活力増進 2龍脈パワーで日々の活力増進 1 香取駅から20~30分の徒歩でようやく到着。残念ながら鳥居は、「改修工事中」です。(平成26年5月現在、この記事は、昨年のアメブロ記事の転載となっておりますのでご了承願います)境内は、落ち着いた雰囲気であまり人の混雑もありませんでした。別名:香取の森と呼ばれ、12万3千平米に及ぶ広大な境内には老杉がうっそうと茂り、別名亀甲山と呼ばれています。楼門(重要文化財)目にもあざやかな朱塗の楼門は、元禄13年(1700)、本殿と共に建造されたそうだヨ!掲額はな...なんとぉ...東郷平八郎提督の筆なんだ。(日露戦争において、連合艦隊を率いて日本海海戦で当時世界屈指の戦力を誇ったロシア帝国海軍バルチック艦隊を一方的に破って世界の注目を集め、アドミラル・トーゴー(Admiral Togo 、東郷提督)として世界にその名を広く知られることとなった)海上自衛艦の「かとり」の錨です。本殿の隣に鎮座していました。こうしてみると、「香取神宮」って「日本海軍」ゆかりの地なんだなぁって思います。(宝物館に「軍艦香取」に関する資料があります)※ゲームの「艦隊これくしょん」にも「香取」という艦娘がいます。本殿は、あいにくの「改修工事」中で残念です。(平成26年5月現在、この記事は、昨年のアメブロ記事の転載となっておりますのでご了承願います)檜の皮で葺き替えるんだね。簡単に「香取神宮」のご説明をば。創建は神武天皇の御代18年と伝えられ、祭神は日本書紀の国譲り神話に登場する経津主大神(ふつぬしのおおかみ)でアリマス。下総国一の宮で、明治以前に「神宮」の称号を与えられていたのは伊勢、香取、鹿島のみというわが国屈指の名社デス!伊勢神宮と鹿島神宮を制覇したってコトで「三神宮制覇」!!!更にゴモラのパワーが強まったぁ...(笑)失礼な言い方かも知れないけど、伊勢神宮と他の神宮(鹿島神宮を含めて)と比較するとやや、「質素」な感じがします。言い方が悪いね。「質実剛健」だろうね。武術や武道にゆかりの深い神宮でもあり、そんな「質実剛健な武人の精神」を体現しているようにも感じます。古(いにしえ)の武士や軍人もそんな”武神の加護”に願いを託して戦いに挑んだのでしょうね。以前、話した暴力団の組長襲名式とかに掲げられている「鹿島、香取両神宮」の掛け軸も”修羅の世界”に生きる”漢”たちにとっては同じ意味合いをもっているのかも知れません。
2015.05.25
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前回までのリンクとなります。龍脈パワーで日々の活力増進 1 それでは、「香取神宮」までのアクセスだヨ!1 JR東京駅(JR総武線or外房線)→JR千葉駅(JR成田線)→佐原駅(タクシー約10分)※佐原駅からは、バスも出ています。 香取駅からは、バス、タクシーは、利用できません。 佐原駅のほうが楽にいけます。2 京成上野駅(京成電鉄線)→京成成田駅(徒歩)→JR成田駅(JR成田線)→佐原駅(タクシー約10分)※上に同じ3 時間に余裕があり、パワースポットを「直に」感じたい方は、JR東京駅(JR総武線or外房線)→JR千葉駅(JR成田線)→香取駅(徒歩20~30分)僕は、無人の「香取駅」から「徒歩」でてくてく(そうさなぁ、20~30分ぐらい)僕以外に徒歩で歩く人はいなくて寂しかったなぁ。でも、掲示板等の道案内があるから、方向音痴の僕でも迷わずに行くことができました。車でお越しの方は、下記だヨ!「香取駅」は無人駅だけど「suica」は使えます。※帰るときは、当駅の「発券証明書(自販機タイプ無料)をご利用ください)(本数が少ないので帰りの時間をよく確認しておいたほうが行動に余裕を持てます。ただ、初めてお越しの方は、万が一、道に迷う可能性がなきにしにあらずなので、佐原駅からのお越しが無難であると思います。) 駅を出てすぐ左に進むんダ!「香取駅」をすぐに左へ曲がり、道なりに進んでいきます。小学校が見えてきて、踏切を渡り真っ直ぐに進んでいくと”古墳らしきもの”が見えてきます。(左折)地元の小学生が書いた”絵の地図”は味があって良かったなぁ。もしかすると、「香取神宮」となにか関連性があるのかもしれません。”古墳”は、九州地区も多いんです。本州には、「前方後円墳」の巨大なものがあり有名ですよね。なんでも、大和朝廷に反乱を起こしたという人の古墳が福岡各地にあるのですが、大和朝廷に限らずに”当時の権力者”は巨大な墳墓を作って己の偉大さを誇示したかったのですね。どんどん住宅地らしきところを歩いていきます。何故か、「懐かしい」感じがしていつの日か、ここを既に訪れていたんではないだろうか...そんな「デジャヴュ」を感じるのです。もしかしたら、僕の遠い祖先がここを訪れたことがあったのかも知れません...なんか生活感があってすごく”懐かしい”想いに駆られます。なんでもない草花や民家の家先にあるツツジなんかを眺めているとすごく”ほっ”としちゃうんですよね。小学校に行く道もこんな感じだったんです。若い頃は、こんなこと感じなかったんですが、”年をとった”のでしょうかねぇ。途中に迂回路と申しますか、「近道」がありましたのでそちらに歩を向けたいと思いひたすら歩き続けます。途中に鳥居のある用水路?らしきものを見つけました。由来は分からずでした。神宮からは、だいぶ離れており、民家の間に挟まれるようにあり、水もだいぶ汚れていました。今は、使われてないのかなぁ。もしかすると、「鹿島神宮」の「御手洗」のように参拝をするために身を清める「沐浴所」のようなものだったのかもしれません。※詳しいかたのご教示を願います。道内(竹が北限のために植林できない)にはなかった竹林を懐かしく思い出し竹の葉が風で奏でる音を十分に楽しみました。サラサラという音に混じってたまに「カーン」と竹に何かが当たるような清々しい音、すごく心が落ち着きます。あちこちに、”道祖神”を見つけることができ”道中”の安全をお祈りしつつ、ひたすら”目的地”へと参ります。
2015.05.24
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こんばんは。今回のつぶやきは、「パワースポット」です。さて、皆さん、最近、活力足りてますか?五月病ですっかりやる気が無くなったと仰る方もおられるでしょう。ここでいう活力、我々の生活の原動力となる精神的なものであります。活力は、無制限ではなく、逐次、その力を補充する必要があります。活力は、精神的なものであり、個々にリフレッシュを試みたりして補充しても、やはり、個人の力では限界があり、大自然のパワーを授かるため、各地のパワースポットを訪れるかたもおられます。パワースポットには、様々なものがありますが、龍脈パワーってご存知ですか?風水によると、山脈のことを「龍脈」 と言うそうです。山がうなるように連なっているものが良い龍脈です。逆に、一直線のものはパワーの無い龍脈となるとのこと。この龍脈を高い順からたどっていき、地に落ちたところを「龍穴」と言います。 ここが気の貯まるポイントとなるとのこと。このポイントは気の巡りが大変良いため、強力なパワーを得られる!日本で言えば「皇居」がこれにあたるそうだよ。愚生も恵比寿に研修に行ってた頃、皇居の周りをグルグルランニングしたことがあるけどそういえば、「不思議な」力に引っ張られているような「不思議な感覚」を覚えた記憶があります。図の千葉県側は、「香取神宮」から龍脈が流れてきていることが分かります。香取神宮から富士山まで直線で結ぶと皇居(江戸城)にまで龍脈が流れ込んでいるそうだ。風水的にも強いエネルギーを発する良質のパワースポットであるそうだよ。「元千葉県民」として皆様に是非ご紹介して「香取パワー」をなんとか届けたい!そんな想いで、ほな、逝きまひょか!!!
2015.05.24
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おはようございます。さて、諏訪大社を巡る旅のご紹介の続きです。前回までのリンクを貼っておきますのでご参照までにどうぞ。諏訪大社巡り旅 7(長野)諏訪大社巡り旅 6(長野)諏訪大社巡り旅 5(長野)諏訪大社巡り旅 4(長野) 諏訪大社巡り旅 3(長野)諏訪大社巡り旅 2(長野)諏訪大社巡り旅 1(長野県)諏訪大社下社春宮(長野県)さて、長野県諏訪市諏訪大社下社秋宮を出まして、上社へと参るのですが、徒歩で移動する事は困難となりますので、下諏訪駅へと戻ります。春宮と秋宮を巡るには、徒歩で充分だと思います。上社への最寄駅として上諏訪駅もあるのですが、バス等の連絡が困難であるとのことで最終的に茅野駅から向かうこととしました。下諏訪駅→上諏訪駅→茅野駅(中央本線東京方面上り方面)上諏訪駅のホームに足湯がありましたので、途中下車して早速利用させて頂きました。歩き回った足に温泉の成分が染み入ってくる様な心地良さを覚えました。足湯は、乗車券または入場券で利用することができます。電車待ちの間に気軽につかれるので、旅行の疲れも解消できること請け合いですよ。小さな子どもから大人まで、幅広い年代に利用されている人気スポットとなっているようです。詳細については、下記のとおり。一駅一名物:足湯プラットホームにある足湯足湯の様子(2007年1月18日)足湯脇の温泉洗面所上諏訪駅の1番線ホーム脇には上諏訪温泉がひかれています。かつてはこれを利用した露天風呂形式の公衆浴場が設置されておりマスコミにもたびたび取り上げられたが、2002年(平成14年)にこれを足湯に改装され、脱衣の手間なく気軽に利用できるようになったほか、一度に利用可能な人数が増加したとのこと。湯は50°C前後の熱めで、足のみを暖める足湯としては一般的な湯加減。利用後に足を拭くタオルなどは備え付けられていないので、利用者自身で用意する必要があります。コンコースのNEWDAYSにはオリジナルのタオルが販売されている。また、更衣室が設置されているとのこと。注1:利用可能時間は9時から21時までとなっている注2:乗車券や定期券、入場券(140円)など、改札内に入れる切符があれば利用できる。注3:温泉は飲用には利用できない。また、源泉温度が高いため加水している。
2015.05.24
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注:ゲーム「艦隊これくしょん」に関する一部にネタばれ等の記載もありますのでご了承願います。※本愚文は、あくまでも、私見であり、攻略等に関して「まったく役に立たない」ことをまず、冒頭にて断らせて頂きます。もし、攻略等のことを調べたいというのであれば、お手数を掛けますが、「艦これまとめ」等を検索してお調べになって頂ければと思います。 楽天提督の皆様、任務お疲れ様です。ついに、てゆうか、今更の感はありますが、やっと、明石が着任しました。実は、昨年の秋に着任して以来、艦娘の中で一番欲しかったんです。2014/10/24アップデートから2014/12/01アップデートまで、比較的難易度の低い1-5海域及び2-5海域にて「今秋期間限定で「明石」と邂逅可能」とあり、必死になって掘った(出現区域で試行回数を重ねる)んですが結果として出ませんでした。2014/12/01のアップデートで1-5海域でのドロップは終了しましたが、「明石を1隻も所持していない提督に限り、2-5海域で明石がドロップ」との告知で数え切れないほどバケツ(回復資材)を費やして2-5海域を掘っていましたが...何回やってもでません。編成もドラム搭載の航巡×2、重巡洋艦×4に絞り、演習等の日々演練を重ね、概ねLV90代後半にして何度も挑戦するのですが、道中で連続して大破撤退するのを見るにつけて、暗鬱な気持ちで日々を過ごしてきました。最近では、あきらめ感が強まり、一日一回2-5を試行していたのですが、先ほど、でました...う~ん、単に試行回数が少なかっただけなのでしょうか...能力として1 旗艦に配置すると小破以下の随伴艦を自動修理してくれる泊地修理の特殊能力を持つ。2 改修工廠といわれる装備の回収能力を持つ。自動修理も嬉しいのですが、やはり、装備をカスタマイズできる改修工廠機能に魅力を感じていたのです。 よ~し、これで改修できっぞ!って意気込んでみたものの...「改修資材が6個」...え...ぜんぜん足りないッ!半年もプレイしてて6個かよ!今後の目標は、「改修資材集め」です。なんか、どんどん泥沼にハマっている感がしてなりませんが、せっかく、明石が来てくれたんで少しづつでも装備等を改修していきたいと思っています。
2015.05.23
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こんばんは。諏訪大社を巡る旅のご紹介の続きです。ふと、カウンターを見ると、なんと、いつの間にか一万人の方がご覧になっておられることに気づきました!アメブロでは、三年間投稿し続けて、6,000人代だったのに...おそるべしの楽天ブログ...この場を借りて厚く御礼申し上げます。ご覧頂きまして、ありがとうございました。前回までのリンクを貼っておきますのでご参照までにどうぞ。諏訪大社巡り旅 6(長野)諏訪大社巡り旅 5(長野)諏訪大社巡り旅 4(長野) 諏訪大社巡り旅 3(長野)諏訪大社巡り旅 2(長野)諏訪大社巡り旅 1(長野県)諏訪大社下社春宮(長野県)長野県諏訪市の諏訪大社下社秋宮の幣拝殿です。(重要文化財)江戸時代、安永10年(1781年)落成。幣殿と拝殿が一体となった二重楼門造りで、左右に片拝殿(重要文化財)が並ぶ造りとなっており、同市春宮と同じ仕様のもと、宮大工がお互いに技量の腕を競ったとのことで細部にお互いのオリジナリティが反映されています。両脇にある片拝殿ですが、春宮が 秋宮に比べて幅が短く、屋根は片切りになっていることに対して、秋宮は、春宮に比べて幅が広く、屋根は両切りとなっているのが両社の大きな違いです。これで、諏訪大社下社と云われる春宮と秋宮のご紹介は終了です。でもなぜ、春と秋という季節が付いているのでしょうか?御霊代(依り代)が2月(春宮)と8月(秋宮)に両社間を遷座するためなんです。一般的には山の神が里に下って田の神となり、秋には山へと戻っていくという稲作農耕の信仰からきていると云われています。古く諏訪地方では、春夏の間は普通の住居に済、秋冬は土中に室(むろ)を作って寒さをしのいだと云われ、その風習がそのまま神を祀る社に用いられたとも云われています。さて...起点であったJR下諏訪駅に戻り、上社へと参ります。
2015.05.23
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さくらソフトは、新作ソーシャルゲーム『サクラ大戦~百花繚乱夢物語~』サービス開始しています。サクラ大戦~百花繚乱夢物語~ ご存じのないお方にご説明します。「サクラ大戦」とは、セガよりセガサターン用ソフトとして発売されたドラマチックアドベンチャーゲームです。Windows用とドリームキャスト用として移植版、PlayStation2とPlayStation Portableでリメイク版が発売されていますので、年配のゲ―ムがお好きな方であれば、一度はそのタイトルをご覧になられていると思います。原作:広井王子脚本:あかほりさとるキャラクターデザイン:藤島康介音楽:田中公平という各界を代表する当時、最強のクリエイターたちが手を結び、セガサターン用ゲームソフトとして1996年9月27日に発売され、セガサターンオリジナルタイトルとして最高のセールスを記録した作品であります。プレイ後のユーザー評価に基づく人気投票で決定される「1997年CESA大賞グランプリ」「1997年ゲーム・オブ・ザ・イヤー準グランプリ」を受賞し、国内外問わず、多くのユーザーから強い支持を得続けている名作中の名作。後に、ゲームのみならずアニメや舞台などのメディアミックス作品として発展することとなった「サクラ大戦シリーズ」へと発展していきます。当然、愚生も全タイトルを遊び尽くした「サクラ大戦ファン」の一人で久々に新規のタイトルに心震わしていました...さて…さっそく、プレイしたのですが...すぐに、フリーズする画面、操作性の悪さなどを感じています。ソシャゲーに多くを求めてはいけないのは分かっていましたが…ちょっと、ストレスがたまっちゃいますね。新規の方には、オススメできません。このゲームだけに限らず、最近のソシャゲーの傾向として、端末に過度の負担を与える過剰な演出が多すぎるようにも感じています。某ゲームのように、演出のオンオフを切り替えるよう仕様変更が必要ではないかと思われます。モバ友を1人招待するごとに限定カードがもらえるようですが、今のままでは、自信をもってご招待することはできません。しかも、ユーザー側の意見等が運営にあまり反映されていない現状を鑑みると...残念ながら評価の対象とは言い難いものがあります。☆☆☆☆☆:五段階評価(対象外)往年のゲーマーだったからこそ、手厳しいことを申し上げました。あの、サクラ大戦シリーズは、もう、思い出の中のものでしか...ないのでしょうか。残念でなりません。
2015.05.22
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こんばんは。さて、諏訪大社を巡る旅のご紹介の続きです。前回までのリンクを貼っておきますのでご参照までにどうぞ。諏訪大社巡り旅 5(長野)諏訪大社巡り旅 4(長野) 諏訪大社巡り旅 3(長野)諏訪大社巡り旅 2(長野)諏訪大社巡り旅 1(長野県)諏訪大社下社春宮(長野県)さて、前回に引き続きまして、長野県下諏訪町に鎮座在します諏訪大社下社秋宮境内のご説明となります。諏訪大社下社秋宮の神楽殿です。注連(しめ)縄は、出雲大社のと同じ大きさで長さ8m、重さ1,500kgあります。注連縄には、清浄・神聖な場所を区画するため引き渡されます。これが神社などに掲げられる意義だそうです。従って、神社のみならず、巨大な岩、神聖な樹木、清浄な井戸、滝及び寺院にも掲げることが慣わしとなっています。お正月のご準備として、門松とともに、戸口に注連飾りを置くのも、上述の意義より、家の中に悪霊を入れず、穢れを取り去り、無病息災・家内安全を願ってとのことでした。当社の社殿の周りには、御柱(おんばしら)と呼ぶ以下4本のモミの柱が立てられています。柱の樹皮は、剥(は)がさなかったのですが、1986年頃以降に剥がすようになったそうです。御柱の由来は、神霊降臨の依り代(神霊が依(よ)り憑(つ)く)対象物説、聖地標示説、社殿建て替え代用説などがあり、未だ、明らかになっていないそうです。近くで見ると、その天を貫かんばかりにそそり立つ柱の迫力を感ずることができます。
2015.05.22
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皆様…mobage「アイドルマスターシンデレラガールズ」をサボっていますッ!理由は、「艦隊これくしょん」に心を奪われているからですッ!つい... やり始めたら、止められなくなりましたッ!だって... 女の子たちがカワイイんだもん!(うわぁ…)だって...課金がツラいんですぅ(月数万のライトユーザーですが...)そして、毎回、鬼の様に実施されるイベント等についていけなくて...挫折しました。挫折のきっかけとなったイベントは、「みんなのなつやすみ」といって所属のアイドル達と親交を深めて信頼感を得るというのが目的でした。ギャルゲーの王道たる対話コマンド方式でアイテムを使用してでグッドな会話を返し、好感度を上げていくのですが、そのアイテムがすぐに無くなっちゃう!無くなれば、課金するか、麦茶というグッドが低確率の無料アイテムを使うしかないという仕組みですッ!時おり、確率が上がるチャンスタイムという時間も設けられるのですが、刻々といたずらに残り時間が過ぎていくなかで、好感度を上げる課金アイテム(功績が上がると無料でくれる)も尽きて、所持数∞の「グッド確率:低」の無料アイテム、麦茶(笑)を連打…しかし、好感度が微々たる効果のノーマルばかり…わずかなグッドの可能性に賭けて、ひたすら、スタミナを投入して狂ったように麦茶を連打…もう、目眩すらする焦燥感の中でイベントでコツコツ貯めた「虎の子」の課金促進無料配付アイテムがバンバン無くなっていく…確率は収束する、とかブツブツ無意識に呟き続ける...何だろう…この切羽詰まった追い詰められた感...な... また、ノーマル? 三回続けて?ざわ…え?スタミナ切れ…(4回ノーマルだけは 絶対にない... !次は必ずグッド... !課金スタミナを投入すれば今度こそ... !)このモバPの思考ギャンブルでは こういう考えが一番危ないまさに課金に直結する道ノーマル ノーマル ノーマルと来たからもうノーマルはない などという読みはまさに泥沼すでに泥中 首まで...ククク... 狂気の沙汰ほどおもしろい...結局、課金は免れ、大量の虎の子の消費でようやくカードをもらうことができました...二回戦以降のことは、全く考えていませんでした...そこであきらめたら試合終了ですよ...とかゆうセリフが脳裏をかすめましたが、物理的にムリなので挫折でぃす☆でも、でも、でも(ウザっ!)モバマスは定期的にやってマース!モバP の皆様、頑張りましょうね♪
2015.05.21
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こんばんは。さて、諏訪大社を巡る旅のご紹介の続きです。前回までのリンクを貼っておきますのでご参照までにどうぞ。諏訪大社巡り旅 4(長野) 諏訪大社巡り旅 3(長野)諏訪大社巡り旅 2(長野)諏訪大社巡り旅 1(長野県)諏訪大社下社春宮(長野県)さて、春宮を出まして、秋宮に参ります。力石のある沿道を歩き、JR下諏訪駅方面に向かい、秋宮へと参るのも良し、慈雲寺周辺から旧中仙道の旅人に思いを馳せながら、歩を進めるのも一興かと思います。旧中山道の旅籠らしきものもあり、風情の良さを感じさせます。秋宮周辺には、大型のお土産屋さんが棟を連ねており、オルゴール博物館なるものもありましたが、今回は、時間が無かったため、割愛させて頂きます。秋宮の境内に入りますと、湯気が立ち昇っています。これは異なことと近づいてみますと、手水舎から御神湯が沸いていました。温泉の手水舎は、温泉地などによく見られます。たしか、周辺にも温泉の源泉があったような、なかったような...何かしら有り難いような気持ちが温泉の湯気とともに湧き上がって参ります。諏訪大社下社の七不思議にもある「寝入りの杉」は、樹齢600~700年もある杉の木です。この杉は、眠っていびきをかくと言います。この杉の木の小枝を煎じて子どもに飲ませると、夜泣きが止まるとの言い伝えがあるとのこと。おそらくは、風が吹いたりして枝が軋む音がいびきをかく音に似ていたと推察します。前回の石と同様に樹齢の長い木々も長い年月の中で大自然の人知を超えた力を得たものと昔の人は考えたのでしょう。科学文明が発達し、愚生の様にあれやこれやと「科学的」に詮索する輩が出て、ロマンをもって為すべき七不思議の面白さを損なっているのであれば、それはやはり、人として悲しいことなのかも知れませんね。昔の人たちは、現代社会に毒された愚生より、真に人として豊かな感性を持っていたのでしょう。そのような想いを馳せつつ、いつまでもいびきをかくと云われた杉の木の静かな佇まいを楽しんでました。
2015.05.21
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注:ゲーム「艦隊これくしょん」に関する一部にネタばれ等の記載もありますのでご了承願います。※本愚文は、あくまでも、私見等(ぼやき)であり、攻略等に関して「まったく役に立たない」ことをまず、冒頭にて断らせて頂きます。もし、攻略等のことを調べたいというのであれば、お手数を掛けますが、「艦これまとめ」等を検索してお調べになって頂ければと思います。 楽天提督の皆様、艦隊勤務お疲れ様です。春イベが終わり、寂しさを感じつつも独り、帰宅して就寝までの数時間を「艦これ」に勤しんでいる今日このごろであります。さて、今回の春イベでも問題となっていました「艦船のレベル不足」について記していきます。戦艦といった主力艦のレベルの向上もさることながら、駆逐艦といった特定の艦船でなければクリアできない海域等もあり、駆逐艦や軽巡洋艦(以下、「駆逐艦等」という。)などのレベルアップを演習及び3-2-1レベリングも交えながらほそぼそとプレイを続けている状況であります。火力や装甲が優れている戦艦に比べ、駆逐艦等は、近代化改修と呼ばれる火力、雷装、対空及び装甲の補強を続けているにもかかわらず、初度のステータスが低いために敵の攻撃を受けてすぐに破損してしまう艦船が多く苦労させられます。自称「艦隊のアイドル」の那珂ちゃんもその内の一人。敵の攻撃を受けて頭を抱えて泣きべそをかく那珂ちゃん。気の弱い娘を激烈な砲火のもとにさらすことを躊躇ったこともあります。提督として私情を交えてはいけない...そう思いつつもつい、気が引けて、いつしか、ドックの片隅にて常駐しているだけの存在となっていたのです。彼女は、汎用的なパラメータで序盤から実戦投入し得るだけのスペックを持ちながらも、提督の不手際で戦っているときよりも入渠と呼ばれる病室のベットで治療を受けていることの多かった娘でした。「艦隊のアイドル、那珂ちゃんだよー!よっろしくー!」日頃は明るくアイドルらしく振る舞う那珂ちゃんも初度のステイタスに恵まれた環境のの娘達がすくすくと育っているなかで、さぞや、悔しい想いをしていたことと思います。提督としての能力不足を悔やみながらも、艦船の本来任務を全うすることが那珂ちゃんにとっての一番の幸せであること...そのまま、放置し続けることが彼女にとって真の幸せではないこと...このままではいけないと一念発起し、大破→治療→参戦→大破→治療を繰り返し、徐々にではありますが、いい戦いぶりをしてくれるようになりました。そんな彼女も改二とよばれるステップアップを経て、戦艦にも負けず劣らずといった活躍をするまでになり、嬉しく思っています。駆逐艦等の娘達も徐々に成長を遂げている姿を温かく見守りつつ、娘たちと共に提督としても技量を磨き、成長をしていこう...そんな今日この頃であります。
2015.05.20
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こんばんは。さて、諏訪大社を巡る旅のご紹介の続きです。前回までのリンクを貼っておきますのでご参照までにどうぞ。諏訪大社巡り旅 3(長野)諏訪大社巡り旅 2(長野)諏訪大社巡り旅 1(長野県)諏訪大社下社春宮(長野県)以前、JR下諏訪駅を起点として、春宮と秋宮を廻ったというお話をしました。沿道においても様々なちょっとした面白いものがありました。今回のテーマは、「石」です。どこにでも転がっているような「石」なのですが、今回ご紹介するのは、生活や儀式などに使われたであろうもの、不思議な力を持ったものです。長野県諏訪市春宮境内を出まして、下車橋を過ぎて、やや、歩いたところ、参道の傍らに「力石」という石がありました。説明書きによりますと、昔、村の集会所の庭に置いてあって、昭和初期頃まで、村の若者達の力比べに使われたそうです。重さは、およそ、60kgぐらいだそうです。石に「下原」と刻んでありますが、作成年代については、不明であるそうです。僕だったら持てそうにないなぁ!持ち方が悪いと腰とか悪くしそうです。昔の力持ちのは、同種の石二つを、両脇に抱えて持ったりして、その力を誇っていたのでしょうか。この春宮沿道からはちょっと離れた場所にありますが、長野県諏訪市慈雲寺の「矢除石」と呼ばれるものです。※春宮沿道を通らずともこの慈雲寺周辺から秋宮へと向かうこともできます。武田信玄は、慈雲寺中興の祖と言われる天桂和尚を師とも仰いでおり、戦場へ赴く時に慈雲寺へ立ち寄り、戦勝の教えを請いました。和尚は境内の大きな石の上に立って「私を弓で射てみよ」と至近の距離から矢を射かけさせたところ、矢はすべて岩ではねかえされて和尚には、一本の矢もあたりません。不思議に思った信玄が尋ねてみると「この石には矢除けの霊力がある」とのことでした。信玄は、この念力がこもった矢除札を受け、天下統一に向けた戦に勇躍に向かったとの言い伝えのある石との説明です。現場で確認したところ、やはり、石を削った痕跡が認められました。霊力があると信じられ、後世の方が削った粉などをお守りにしたのでしょうか。石には、不思議な力があると云われていますが、昨今のパワーストーンとやらはまさしく噴飯ものですね。石を保有しただけで宝くじ高額当選、馬券的中だの本当にバカバカしいにもほどがあります。石は、人間の歴史を超えた大昔から存在し、多大なる大自然のパワーを蓄積したものです。そんな人間のちっぽけな些細な利益に見合うものではなく、天下統一といった大いなる志などに石のパワーは呼応し、その力を最大限に発揮するものではないかと考えます。何かしら大いなる野望をお持ちの方、是非、矢除石に触れてみてください。大いなるパワーを感ぜられることであろうと思いますよ。
2015.05.20
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こんばんは。さて、諏訪大社を巡る旅のご紹介の続きです。前回までのリンクを貼っておきますのでご参照までにどうぞ。諏訪大社巡り旅 2(長野)諏訪大社巡り旅 1(長野県)諏訪大社下社春宮(長野県)春宮でのお参り、浮島や万治の石仏などを観まして、秋宮への徒歩で向かいます。ほとんどの観光客の皆様は、春宮と秋宮間をマイカーやタクシーなどで移動されているようです。愚生は、なんとなく、徒歩でブラブラと秋宮へと向かいます。JR下諏訪駅を起点として時間があれば歩いていける距離にあります。沿道には、様々な史跡等がありますのでできれば徒歩で移動されることをお勧め致します。鳥居から春宮本殿への通路は、大門通りという一般道(車道)となっています。その道路のど真ん中に、下馬橋という太鼓の形をした橋があります。正しくは「下馬橋」と言い、昔は神輿の貴人も馬上の貴人もここで地上に降り立ち、身を清めて神社を参拝するように決められていたといいます。今は遷座祭の神幸だけの通路です。不謹慎ですが、映画のカーチェイスみたいに、突っ込んだ車がジャンプしそうなシーンが脳裏に浮かびました。しかし、本当に道のど真ん中にあり、付近の交通の妨げとなっていないのでしょうか?本来であれば、鳥居から先は神様がお通りになられる道であり、そこに公道を作ったというのはなにか理由があるのかも知れません。なんの変哲もない普通の公道に昔ながらの史跡が同居している姿もなかなかにシュールで面白くも感じました。
2015.05.19
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こんばんは。学業並びにお仕事、お疲れ様でした。東北に来て、半年が過ぎようとしていますが、なかなか、遠出ができないため、やや、フラストレーション気味な毎日を過ごしています。放浪日記と称して全国を目的もなくブラブラと諸国漫遊ってのが愚生にとっては一番のストレス解消になっているように思います。さて、戯言はこれぐらいにして、諏訪大社を巡る旅のご紹介の続きです。前回までのリンクを貼っておきますのでご参照までにどうぞ。諏訪大社巡り旅 1(長野県)諏訪大社下社春宮(長野県)前回、長野県諏訪郡下諏訪町下ノ原に鎮座されます諏訪大社春宮でのお参りをすませ、案内板に従いまして進みます。経路として、春宮⇒浮島⇒万治の石仏との順路となります。浮島を橋で渡りますと、沿路にお土産屋さんらしきものが2軒ほどあり、万治の石仏をキャラクター化したグッズなどを並べています。なんの変哲もない田んぼの中に「万治の石仏」がありました。初めてご覧になられる方は、どことなく、ユーモラスな雰囲気を湛えた仏様の石仏と思われたのではないでしょうか。胴には万治3年(1660年)と刻まれており「万治の石仏」と呼ばれています。あの、「芸術は爆発だ!」の画家の岡本太郎さん他多くの著名人が大絶賛し、有名となりました。ユーモラスというよりも、シュールレアリズムの流れをくむ「芸術的な何か」が感じられたのでしょうかね。まぁ、なんにせよ、ただならぬものを感じされる仏様であることには間違いないようです。万治の石仏の由来は、諏訪大社下社(春宮)に石の大鳥居を造る時、この石を材料にしようとノミを入れたところ、傷口から血が流れ出したので、石工達は、恐れをなして、仕事を止めたそうです。その夜、石工の夢枕に上原山(茅野市)に良い石材があると告げられ、果たして、そこに良材を見つけることができ、鳥居は完成しました。石工達は、この石に感謝し、阿弥陀如来を彫ったそうです。お参りの仕方が、看板に書いてあります。一、正面で一礼し、手を合わせて「よろずおさまりますように」と心で念じる。二、石仏の周りを願い事を心で唱えながら時計回りに三周する。三、正面に戻り「よろずおさめました」と唱えてから一礼する。愚生も三週しようとしたのですが、ここに来ている皆が一斉に回り始め、途中で写真を撮ったりするから大渋滞!お参りするのに渋滞待ちとは...苦笑しつつ、なんとかお参りを済ませました(笑)
2015.05.18
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「艦これ」春イベント2015:期間限定海域【発令!第十一号作戦】終了注:ゲーム「艦隊これくしょん」に関する一部にネタばれ等の記載もありますのでご了承願います。※本愚文は、あくまでも、私見であり、攻略等に関して「まったく役に立たない」ことをまず、冒頭にて断らせて頂きます。もし、攻略等のことを調べたいというのであれば、お手数を掛けますが、「艦これまとめ」等を検索してお調べになって頂ければと思います。 楽天提督の皆様、任務お疲れ様です。丙提督である愚生は、本日をもって「艦これ」春イベント2015:期間限定海域【発令!第十一号作戦】終了します。イベントを完走し、レア艦掘りを継続して実施していましたが、我が鎮守府の資源が枯渇寸前であり、今後の演習等の恒常的な任務等に影響がでるため、やむを得ず中断したいと思います。※レア艦掘り:レアな艦船を得るため、出現される区域を試行回数を重ねて得る事前の資源備蓄については、毎日、3艦隊フル稼働の遠征等を実施しているにも関わらず、レア掘りに必要な数量を確保することができませんでした。艦これデータベースによると、丙でクリアした海域のレア艦出現確率は、やはり、甲よりも渋めのようです※甲乙丙の三段階の難易度、乙は、一番難易度が低いネット上のレア艦報告においても、ローマ、磯風及びU501がなかなか出ないと嘆いておられる提督も多々おられるようです。愚生も空いている時間を活用し、レア艦掘りをやってみましたが...なかなか、出ないものです。かなりの資源と時間を費やし、下記のレア艦を取得することができました。1 高波:E32 天津風:E13 時津風:E34 酒匂:E6確率は、試行回数を重ねることにより、収束すると云われていますが、やればやるほど「もしかしたら出ないのではないか」などと疑心暗鬼になったりもします。このゲームシステムの乱数がどの様に管理されているのかは定かではありません。運が悪ければ、レベルアップで活用できる多大な資源を無駄に使ってしまうことにも成りかねませんし、思い切ってあきらめ、次の機会に獲得を期し、今回は、断念するという判断も求められるのかも知れません。そうはいっても、必ず次の機会に出るとも限らないため、今回のこの機会に最大限の資源を費やす...といった考え方もあり、なんとも言えないのが正直な気持ちです。枯渇寸前の資源を目にしてため息ばかりの毎日ですが、夏の戦い...夏のレア艦掘りに向け日々、資源の備蓄等に精進していく所存です。楽天提督で幸運にもレア艦を獲得されました方々に対し、心よりお慶び申し上げます。また、頑張りましょう!(次こそ、甲でクリアできるよう頑張り...大丈夫かなぁ...)
2015.05.17
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こんばんは。いつも、「国内旅行どこに行く?」を拝見させて頂いているものです。皆様方がご紹介される素敵な旅行情報に旅愁をかきたてられています。昨年は、東京勤務でしたので、関東地方を拠点として様々な場所を巡らせて頂きました。前回、諏訪大社下社春宮(長野県)と称して愚文を掲載させて頂きました。不定期ではありますが、諏訪大社巡り旅 1(長野県)と称してご紹介させて頂きたいと思います。前回、長野県諏訪郡下諏訪町下ノ原に鎮座されます諏訪大社春宮でのお参りをすませ、案内板に従いまして進みますと、赤い橋を渡ります。経路として、春宮⇒浮島⇒万治の石仏との順路となります。境内の左手に砥川が流れ、中洲(浮島)に、「祓戸大神(はらえどのおおかみ)」をお祀りする諏訪大社下社の末社「浮島社」が鎮座在してます。諏訪大社には、七不思議があり、上社と下社で重複を含め別々に七不思議が存在し、計11個が存在します。下社である、春宮と秋宮には、下記のとおりの七不思議があります。1 根入杉 秋宮境内の大杉。丑三つ時になると、枝を垂らして鼾を掻いて寝たという。2 湯口の清濁八坂刀売命が下社に移る時、化粧用の湯を含ませた綿を置いた場所から温泉が湧き出したという伝承。現在の下諏訪温泉。この湯に邪悪人が入ると湯口が濁ると伝えられている。3 五穀の筒粥春宮境内筒粥殿で行われる行事。1月14日から15日にかけ、炊いた小豆粥で1年の吉兆を占う。4 浮島たびたび氾濫した砥川にあって、決して土が流れて無くならなかった島のこと。5 御神渡有名なので省略6 御作田の早稲藤島社の御作田は6月30日に田植えをしても7月下旬には収穫できたと言う。6月30日の田植え神事そのものを指すこともある。7 穂屋野の三光御射山祭の当日は、必ず太陽・月・星の光が同時に見えると言う。4項目目の「浮島」については、川の中にある島...といっても中洲の様な感じです。しかし、太古から氾濫した川に流されることがなかったという伝承は、なにかしらの不思議な力で守られたのでしょうか?「浮島は大水にも流されない」という古くからの言い伝えの伝承もさることながら、現在においても人為的な水路調整が的確に為されている状況を確認することができました。次回は、万治の石仏を巡りに参ります。
2015.05.17
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おはようございます。突然ですが、この駄文をご覧になっておられる方の住んでおられるところに「諏訪神社」が鎮座してますでしょうか?実は、愚生の地元(福岡県筑後市)にも「諏訪神社」があり、幼少の頃、よくそこで遊んでいました。諏訪神社は、全国各地に約25,000社あると云われています。お稲荷さんほどではないですがかなり多いですね。いつかは、長野県にある総本社にお参りしたいと思っており、昨年、お参りすることができ、長年の願いが叶いましたのでご報告させて頂きます。諏訪大社の概要等を簡単にご説明させて頂きます。6年に一度(7年目に一度)催される御柱祭で知られる諏訪大社(すわたいしゃ)は、長野県の諏訪湖周辺4ヶ所にある神社であります。特徴として、当社の社殿の周りには、御柱(おんばしら)と呼ぶ以下4本のモミの柱が立てられています。式内社(名神大社)、信濃国一宮。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社。神紋は「梶の葉」、創建の年代は不明だが、日本最古の神社の1つといわれるほど古くから存在します。長野県中央の諏訪湖を挟んで、以下の二社四宮の境内が鎮座しています。1 上社 (かみしゃ) (1) 本宮 (ほんみや)(長野県諏訪市中洲宮山) (2) 前宮 (まえみや)(長野県茅野市宮川) 2 下社 (しもしゃ) (1) 秋宮 (あきみや)(長野県諏訪郡下諏訪町武居) (2) 春宮 (はるみや)(長野県諏訪郡下諏訪町下ノ原)※今回は、春宮のご紹介です。上社は諏訪湖南岸、下社は北岸に位置し遠く離れているため、実質的には別の神社となっている。なお「上社・下社」とあるが社格に序列はないとのこと。同大社下社は、下社春宮と秋宮があり、同二宮を以つて一社を構成しているいます。下社の祭神は、2月から7月まで春宮に鎮座し、8月1日の御舟祭で秋宮に遷座し、翌2月1日に帰座されるという、季節の移り変わりで御祭神がご移動されます。伊勢神宮も遷宮と申しましてご移動されておられますので、神々は、一箇所にずっと鎮座されないということがご理解して頂けると思います。今回、ご紹介した春宮(はるみや)は、下諏訪の町の北端、秋宮の北西約1.2kmの地に鎮座し、下社最初の遷座地とされています。幣拝殿(重要文化財)御柱に用いられると思われる御神木がありました。秋宮との大きな違いは、左右片拝殿と申しまして秋宮に比べて幅が短く屋根は片切りになっています。
2015.05.16
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ラーメン通の諸兄の皆様方、今日もお仕事お疲れ様でした。ご紹介されている数々のラーメンをいつも楽しみに拝見させて頂いています。さて、僕の地元は、久留米です。久留米といえば、久留米ラーメン...福岡県久留米市を中心に作られる、豚骨スープとストレートの細麺をベースにしたラーメンであります。有名なのは、国道3号線沿いにある「丸星ラーメン」でしょうか。広い駐車場を備え、年中無休・24時間営業を行っています。今回ご紹介するのは、久留米の横綱格である大砲ラーメン。屋台時代のこってり味を再現した昔ラーメン、豚油の揚げ玉「カリカリ」が嬉しいですね。博多と久留米の一番の違いは、「スープの取り方、濃度」です。博多は、毎日仕込み使い切る「取り切り」でやや、あっさり、久留米は、減った分を継ぎ足して煮込み続ける「呼び戻し」により超濃厚な豚骨を体現できます。あと、有明海が近いために、海苔が入ること。麺の硬さは、中太、ヤワめ派が多数。若い方は、カタめを好む傾向にあるようです。調子に乗ってチャーハンも頼んでみましたが...かなりボリュームがありました。実家の近辺に大砲ラーメンがありますので、帰省の折には必ず食べに行っています。久留米のラーメンを食べると、家に帰ってきたなぁ~って心底思わされます。久留米にお立ち寄りの際は、是非とも久留米ラーメンをご賞味ください。
2015.05.14
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神田祭は、天下祭りとも呼ばれており、日本三大祭り、江戸三大祭りの一つとして有名ですね。今年の神田祭は、遷座400年というプレミアムな記念の年に行われます。本日、5月10日(日)の神輿宮入を中心に約一週間、東京都都心が江戸祭礼の雰囲気に包まれます。本日以降の日程については、下記のとおり。1 5月10日(日)神輿宮入2 5月14日(木)午前10時 表千家家元奉仕献茶式3 5月15日(金)午後2時 例大祭、創生神楽奉納残念ながら、愚生は、東北勤務にて今回は、参加できません。ですので、昨年、神田明神を訪れた記事を再掲載しますので、神田明神の「普段」の姿などをご紹介しますので、本日以降、神田明神を訪れる方のご参考にでもなればと思っています。神田明神へ行くには、JR秋葉原駅から徒歩で約7分程度、JR御茶ノ水駅から徒歩で約5分程度でしょうか。上記の一段目の図の赤字のように神田明神下からなだらかに右折して本郷通り沿いに進むと右手に見えて参ります。上記の二段目の上の図の青字は、僕が辿った道です。日通ビルを右手にして妻恋橋方面に行くと”神田明神”の看板と”明神男坂”の表示があるので迷うことはないと思います。”漢”なら是非”明神男坂”を登っての参拝をオススメします。ゴモラも”男の生きざまとはなんぞや”を考えつつ、一歩一歩階段を踏みしめて登っていきましたよ。”江戸総鎮守 神田明神” たしか、漫画「こち亀」で両さんが神田祭で神輿を担いでいたような記憶がある気がします。秋葉原のビル群に囲まれた神社であり、その対比がまた面白かったですね。ちょうど、神前結婚式が行われていた模様でした。本当に厳(おごそ)かでいい感じだったなぁ~お嫁さんの目に涙が光っていたのが印象的です。どうぞ、末永くお幸せに。流石、電気の街秋葉原です。”獅子舞ロボットみくじ”です。電動でクネクネとリズミカルに動いており、見ているだけでも楽しいですよ。おみくじのご利益のほどは...引いてみてお確かめください。お参りをして境内をぶらついていると、銭形平次の碑なんてものもあり、碑が「寛永通宝」を象ったデザインをしていたのが面白かったです。なぜか”漢気”のある凛々しい”狛犬”サマをパチリ!”御神馬”の”明(あかり)ちゃんです。たぶん、女の子じゃないかなと思います(性別不明、でもなんとなく女の子っぽい)当日は、暑さにまいっている様子でちょっと元気が無かったようです。係のオバさんがスイカを砕いたのを明ちゃんに与えると美味しそうに食べていました。いつまでも元気に過ごしていてね。神社の境内を更にウロつくと”ほおずき”が飾って(干して?)ありました。最近、見なくなりましたね”ほおずき”って...懐かしくて見入ってしまいました。長くなりましたね。最新技術の街、秋葉原を護る”守護神(言い方が適切でないカモです)をお参りできて良かったと思います。絵馬を見ると”声優さん”のものが多かったのは”意外”でしたねぇ。(写真掲載は、個人情報保護法に抵触するため、遠慮させて頂きます)若い女性が本当に多かったんです。(二人ペアでおみくじに興じたり、明ちゃんに問いかけたりしていた)以前、”日本人の信仰心は、薄れつつある”なんてことをどこかで聞いたりもするのですが、ぼくが見る限りはそんなことはないと思います。彼女たちは、彼女たちなりの”神仏の接し方”をして願いを可愛らしいイラストを書いた絵馬で祈り、神仏を素直な気持ちで敬(うや)っているのを見てなぜかしら、まだまだ、日本人の信仰心も捨てたもんじゃないなって思ったりします。ヒーリングパワーやスピリチュアルも大いに結構。だけど、そんな”現世ご利益”的なものでなくてもいい。日本古来からある寺社仏閣には、僕を惹きつける...う~んう~ん...言葉がでてこないなぁ。本当は、ゴールデンウィークから始まっていた神田祭でもっと早くご通知すればと悔やんでいます。秋葉原の電気街に観光の折にでも、神田明神に立ち寄ってみるのも面白いのかも知れませんよ!
2015.05.10
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こんばんは。ご無沙汰しております。本投稿は、カテゴリー的に「ラーメン」ではありません。スレ違いかとは思われますが、「ラーメン」通であります諸貴兄殿に「麺類の情報共有」として投稿をさせていただく所存であり、何卒、ご無礼をお許し願います。先般、岩手の盛岡まで足を運びました。盛岡八幡宮などの神社を参拝したかったのが主たる目的です。盛岡にて食事...ラーメンを摂ろうと思い立ちましたが、「ご当地」、つまり、盛岡特有のラーメン屋がないのです。(情報不足でしょうね、盛岡のラーメン通の方、申し訳ありません)普通のラーメンであれば、そこらじゅうにあるのですが...せっかく、盛岡を訪れたのに...盛岡といえば、冷麺、わんこそば、そして、盛岡じゃじゃ麺が有名ですね。じゃじゃ麺は、都内の中華料理店でなんども食べているので、然したる珍しさは無かったのですが、盛岡と付くじゃじゃ麺を話の種に食してみることにしました。盛岡じゃじゃ麺のルーツは、中国大陸の炸醤麺で、熱いうどんに肉味噌がのったもので、数十年前に盛岡に渡ってきたとのこと。食べる直前にラー油、おろしニンニクなどの調味料を加え、お好みの味にするので、各種を少しずつ入れて試しながら食べるのがいいのでしょうね。コシがある喉越しのよい手打ち麺は、なかなかのものです。くるみと黒ゴマを隠し味に使った特性肉味噌を使用しており、こだわりの抜いたじゃじゃ麺を食することができます。大変美味しく食べさせて頂いたのですが、個人的には、麺が熱いのは苦手で出来れば、麺を冷たくして食べたいなぁと思いました。そのほうが、麺が引き締まって麺の美味さが引き立つと個人的には思っています。まぁ、邪道なんだろうけど、好みの問題ですね。ここまでは、普通のじゃじゃ麺なのですが、盛岡では、麺を食べた後、仕上げに「チータンタン」という玉子スープを締めに食すとのこと。端的に言えば、玉子スープですが、じゃじゃ麺を食べ終えた器に生卵を割って皿に落とし、箸でよくときほぐし、 その後、店員さんが、スープをついでくれます。塩コショウ味、又は肉味噌味を加えるのですが、やはり、塩コショウがさっぱりしていて、じゃじゃ麺の食後のコッテリ感を中和するようにも感じました。盛岡には、美味しいラーメンが多数あります。愚生の情報不足でご紹介できなく心苦しく思っています。地域の特性を鑑みると、知名度的、先入観的に冷麺、わんこそば、そして、盛岡じゃじゃ麺となってしまいます。次回、盛岡を訪れた際は、是非とも、各諸兄にお知らせできるような記事を投稿をさせて頂ければと思います。スレ違いのご無礼の段、重ね重ね申し訳ありませんでした。#岩手県
2015.05.10
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以前、草津へいった車中で駅弁を買い求めました。群馬県は、高崎名物の”だるま弁当”であります。各地で駅弁フェアなんてものがやっているのでご存知の方もおられると思います。多種多様のものが入っており、様々な味覚を楽しむことができます。食材は、ヘルシーなものが多く、さっぱりした食感であったとおもいます。やや、地味であると思いますが、普遍的とも言えるスタンダードな駅弁スタイルも悪くないと思っています。むしろ、マスコミ等で放映されている気をてらったインパクト性の強い駅弁群を見るにつけ、”ロングセラー”の”堅実さ”に好感を抱いています。言い換えるならば、”昭和の系譜を受け継ぐ古き良き駅弁の代表格”とでも申しておきましょうか。”普茶料理”というジャンルの料理とのことでした。ゴモラは、九州の長崎にある”卓袱料理”(「しっぽく」っていうらしい)ってのに興味があったんだ。※長崎に”卓袱弁当”なるものがあります。エキゾチック(異国情緒)な味覚(和洋中折衷?)があるっていうのかな。料理には詳しくないんだけど、一般的な中華料理とは違う趣があるんだよね。江戸時代に長崎の出島(オランダ人や中国人の交流施設)でこれを初めて食べた日本人は、どのような思いだったのでしょうね。どちらかというと、マイナー系の駅弁にも興味があるので”これは!”というものがあれば是非ともご紹介したいなぁ~なんて思っています。草津山 光泉寺に行った時の写真です。印象に残ったのは、釈迦堂ですね。なんでも、別名”遅咲き如来”といわれているとのことでした。これからの人生をひと花咲かせたい方って...僕のこと...だよね...早速、お守りを購入して周囲の連中に”遅咲き”をアピールしてウザがられています(笑)冗談を抜きにして、目立たないのに一生懸命頑張っているのになかなか評価されない人っているよね。そんな方は、是非とのこのお釈迦様に祈願すればその思いが届くんじゃないのかなって思いました。白根神社に到着!神社にお参りして参道から木の生い茂る上空を撮影!木漏れ陽がイイ感じなので掲載!シャクナゲもキレイ!うん、僕は、寺社仏閣マニアって公言して憚らないんだけど学術的、宗教的なことはさっぱり分からんのです。御祭神がなんちゃらとかどうでもいい。たださぁ、なんか、空気が静謐っていうのかなぁ。”澄んでる”じゃん。空気的に。そこに”居る”だけでいいんだよね。心が落ち着くっていうのかな。ただの”思い込み”かも知れないけどね。ただね。祀られている”御祭神”には、それ相応の敬意を表すべきであると思うよ。ただ、杓子定規的に”二礼二拍手一礼”(出雲大社などでは「二礼四拍手一礼」)とか正式なお参りの仕方に拘る必要はないと思う。お手々を清めて、心を込めて願いを奉ずれば良し。最近は、”ヒーリングスポット”っていう言い方で”癒しを求める場所”という感覚が一般的に浸透しつつあります。各人各々がそれぞれのやり方で”心の平安”を求めるならば、それはそれでありだと思います。戦後、日本人の宗教観は、大きく様変わりしていると聞いたことがあります。これからその宗教観が今後またどういった変化をしていくのかについては、大いに興味があるとことでもありますね。草津の町内の民家と思しき玄関脇に子を抱く母親の彫像を見つけました。ふと、亡くなった母親のことを思い出しました。たまに、母親が元気だった頃の夢を見るんだ。母親は、....やめとこう...すまないね。なんか、いつもどおりのまとまりのない駄文を書き連ねてしまいました。でもね。書いてっていうか、入力していると気持ちが落ち着くのかな。おそらく、これを読んでいらっしゃる方もご自分のブログを書いている時、そんな思いであると思います。そういった”普段言えないことの心情吐露の場”っていいと思うんだ。今後とも心の奥底に潜む”何か”を文章で表現していけたらいいなと思います。それが、読んでいる人に嫌悪感を催させるのかもしれない。だけど、それは、”偽りのない本当の僕自身の真実のコトバなのだから”
2015.05.08
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御茶ノ水駅聖橋口より徒歩2分新御茶ノ水駅B1出口より徒歩2分寺社仏閣等マニアの方へは、御茶ノ水駅を基点としてニコライ堂~湯島聖堂~神田明神の3~4時間コースがよいのではと思う。各所とも歩いていけるしね。電気街目的だったんだけど、歴史に興味のある”面白いものみたいなぁ”っていう興味本位の方にお勧めしたい。ニコライ堂は、日本最大のビザンチン様式のもの、また、湯島聖堂は、孔子をお祭りする珍しい仏閣等(長崎にもあるが)なので見ておいて損はないとおもう。更なる興味のある方は、足を伸ばして湯島天神にも行って欲しいなぁ。そう、東京復活大聖堂...俗に、「ニコライ堂」と言われている建物であります。宗教美術のことは、よく分からないけれど、「ビザンチン様式(東ローマ)」といって丸みを帯びたドーム系の建物は、ロシアのクレムリン広場や東欧諸国などでみんなも見たことがあるんじゃないかな。カトリック系の協会とは、かなり「異質」な印象を受けました。ゴモラはねぇ、幼稚園が”カトリック教会”だったこともあって興味を持っていただけなんだ。結論的に、僕は、キリスト教徒でもないし、何らかの特定の宗教団体とも関係していない。今回の”見学”も宗教的見地ではなく、カトリック建築やその相違等に興味があるだけだ。”ただ、それだけだよ”荘厳な宗教画に日本語ってゴモラ的には、ワクワクしちゃいますね!独特の雰囲気を醸し出しているっていうかね。東京のど真ん中での「ビザンチン様式の建物」ってすごくいい!すっごく”東欧チックでゴモラ大興奮!!!拝観できるのが、1300からなんでちょっと時間待ちのつもりで園内をぶらつく。すももらしきものがありましたが、ゴモラには、”聖なる果実”そんな感じを受けました。若い神父さんが、水を撒いておられました。打ち水効果で園内が涼やかに感じられましたよ。1300になったのでドアが開き、妙齢の女性に拝観料を払い、中へ入ったのですが、中は、すごく広い!ドームの部分が限りなく広がる空を思わせる。窓には、ステンドガラスで宗教的な荘厳な感じだ。正教会特有の”イコン”が各所においてある。内部は、撮影できないんだ。だから、外部サイトの内部写真で我慢して欲しい...東京復活大聖堂(ニコライ堂):日本正協会(外部リンクを参照願います)僕が、ほわ~って感じで見ていると、学芸員のようなおじさんが横にこられていろんなご説明をされたんだ。そのご説明中にも、”信者の方(白系ロシアの方が多かった)が堂内をお祈りしておられました。(一般人は、祭壇付近にはいけないが、信者の方は、自由に入ることができる)その、おじさんからいろんな話を聞いた。この、ニコライ堂は、明治初期に立てられて奇しくも関東大震災で倒壊してしまうんだけど、信者さんのご尽力で昭和期に”復活”する。あの、東京大空襲にも焼失することなく、そのままの姿を保つことができたんだ。周りの建物は、炎上して見る影もないのに。米軍の爆撃機の乗務員が、”わざとそれを避けた”んだね。長崎の原爆の件なんだけど、長崎にも協会群はあったのに、投下されてしまった。おそらく、東京大空襲の件は、爆撃機乗務員が”東方正教会”の信者じゃなかったのかと思う。想像の域での話なんで信憑性はまったくないんだけれどね。また、日露戦争の時代、ロシアと戦争をしていたにもかかわらず、ニコライ堂が敵の象徴としての放火や損壊がなかったことが、地元の人にいかにこの建物が親しまれていたかを表す逸話であると思います。ロシア人修道司祭(のち大主教)聖ニコライさんは、日露戦争中も自分が帰国しては、信者が動揺するといって帰国しなかったそうだ。さらには、ロシアと戦争をするため出兵する兵隊さんを励ましていたという驚きの逸話があるんだね。布教のためにきた日本で暮らすうちに日本に対する愛着の念が湧き、そういった行動となって現れたと思うんだ。宗教で布教してきたフランシスコ・ザビエルを始めとする伝道者の方たちは、布教をしてやっているっていう上から目線ではなく、地域に溶け込んで信者との苦楽を共にするといったことで”信仰”を超えた”人とのしての結びつき”を深めていったと思う。長崎の”隠れキリシタン”の歴史にしてもそう。信仰の教義うんぬんよりも、我が身を投げ出して布教を拒む弾圧に臨む”熱意”に惹かれてやがては”強固な信仰心”を宿したのではないかと思います。ゴモラは、信者ではないのだけれど、そういった”熱意”は、共感できるものがあります。なにごとにも、全力を持って取り組む”熱意”の気持ちを今の生活に少しでも生かすことができたら嬉しいものですね。もっと書きたいけどこれぐらいにしときますね。ニコライ堂の学芸員の方、本当に”熱意”あるご説明ありがとうございました。短い時間ではありしたけれど、本当に楽しい時間を過ごすことができました。心より御礼申し上げます。最後に、これマズいのかなぁって思ったけど...イイよね...聖ニコライさん...かなぁ...撮影中に、なんか視線を感じるな~と思って振り返ったら”目と目が合いました”...なんか、無造作に置いてあるんですよ...飾ってお祀りしている様子もなくね。なんか...”置いてあるの”...僕は、もしかして、”撮ってはいけないものを撮ってしまったのだろうか...でもね。なんか、”お地蔵さん”的な素朴な彫像で好感が持てます。若い神父さんが想うところあって制作したのかもなぁ~って勝手な想像をしつつ、お手手を併せて”合掌”(なんか根本的に間違っているような)し、その場を後にしました。
2015.05.07
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窒息乐队-崩溃MV(Suffocated-Breakdown-MV) ゴールデンウィークも終焉を迎えつつあり、明日から仕事かと思うと気分的に沈みがちとなっています。そんな憂鬱な気持ちを吹き飛ばすかのようなデスメタルサウンドを聴いています。有名どころでは、Dark FuneralやCannibal Corpseといったところでしょうが、本日は趣向を変えて中国のデスメタルバンドである窒息楽隊をご紹介しました。愚生もあまり、音楽のことは詳しくないのですが、デスメタル (Death Metal、以下「デス」という)とは、ヘヴィメタル(ハードロック)のジャンルの一種とのこと。そもそもは“死”や“死体”及び“地獄”などが歌詞のテーマとして多く出てくるスラッシュメタルバンドを形容した呼称なのです。俗に、ヘビメタなんていってますけど、上記の”デス”や”スラッシュ”なんて「派生ジャンル」があり、もう分かんなくなってきますね。”スラッシュ”はさておき、上記の”デス”について簡単に特徴等を述べます。(ただし、多数の例外があり、一概には言えないとのこと)1 テンポの急激な変化2 手数の多いドラム3 複雑なギターリフ(繰り返されるコード進行)4 複雑なリズム展開5 デスヴォイスの使用(メロディを廃し、うなり叫ぶ歌唱法)私見としてビートルズ以降のロックミュージックは、進化を遂げてきたのですが、60年代~70年代に”完成期”を迎えて80~90年代に掛けて”停滞期”があったようにも感じます。(あまり適切な表現ではないと思いますが...元気がなかったのは確かであると感じています。)そんなロックミュージックの”閉塞感”を打破するアグレッシブ(攻撃的な)な試みがあったといわれます。その中でも”デス”は、既存の演奏法からの”脱却”を図る”アグレッシブ”の集大成ではないかと思うのです。”デス”のテーマとなりうるテーマについては、上記に述べた必ずしも明るいとは言えないものですが、昨今の救いがたい社会背景を”デス”は、包み隠さずに「率直」に体現しているようにも感じます。“死”といった俗に云う”タブー”とされるものを「素直」に直視して、それを観客に対して”メッセージ”として受け止めてもらい”何かを感じてもらいたい”という意図があるようにも感ずるのです。真意のほどは定かではありませんが、少なくとも、このデスを聴いていると“死”などに対して想いを巡らせるきっかけを愚生に与えてくれている...などとも感じています。昨今の日本の音楽の状況からみると、このデスは、なかなか、一般の方々に受け入れて貰えそうにないようです。【サザエさん ED曲アレンジwith愛情】デスメタルバンド「GOUGLECUS(ググレカス)」(秀逸なネーミングです!)リーダーの仁田光勇さんの作品デス。「魂の叫びを聴いてください。」とのコメントですが、熱すぎる「デス魂」十分に伝わりました。上記のサザエさんは、ネット上においても各種の二次創作物等において様々な”闇”を見せているように思います。一見、平和そうに見える一家団欒の中に潜む様々な”闇”...それを「GOUGLECUS」は、”デス”において表現したかったのではないかと深読みしてしまいました。”デス”を初めてお聞きになられた方も多いのではないでしょうか。お好きなミュージシャンばかり聴いておられると、なかなか、新たな発見もなかろうかと思い、新たなきっかけとして今日は、デスメタルといった変わった音楽にジャンルをご紹介させて頂きました。デスメタルからまた、新たなロックの派生が綿々と続き、我々の心を揺さぶる熱いサウンドをこれからの期待している次第です。
2015.05.06
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注:ゲーム「艦隊これくしょん」に関する一部にネタばれ等の記載もありますのでご了承願います。※本愚文は、あくまでも、私見であり、攻略等に関して「まったく役に立たない」ことをまず、冒頭にて断らせて頂きます。もし、攻略等のことを調べたいというのであれば、お手数を掛けますが、「艦これまとめ」等を検索してお調べになって頂ければと思います。楽天提督の皆様、任務お疲れ様であります。昨日、春イベを終わらせることができました。難易度が最低レベルの丙(三段階中、一番難易度が低い)であったため、当初、心配していた資源等も枯渇せずに作戦を完遂することができたこと。今回の春のイベントの目標である「完走」をすることができたことを嬉しく思っています。E-6ステビア海「打通作戦!ステビア海を越えて」編成等については、「艦これまとめ」等を参考とさせて頂きました。難易度については、丙ですので、さしたる問題等もなく、順調に進み、大破撤退することはありませんでした。しかし、一戦ごとの想像以上に消費資源が多大であるため、愚生を含めた初心者の方は、事前の資源確保をしっかりとなさっておいたほうが良いと思います。言い訳がましいのですが、社会人ともなりますと、一日にパソコン等に向かう時間も限られているわけで、なかなか、遠征等のプレイが限られてまいります。多くの方々は、外出先でのタブレット等の積極的活用に努められて、資源確保等に精を出されています。たしか、自宅へのパソコンの遠隔操作なども紹介されているので今後、規定に抵触しない限りに創意工夫をもって資源確保等に努めていきたいと思っています。さて、多くの方々は、全ての海域を制覇され、すでにレア艦娘掘りに着手されておられると思います。レア艦娘を獲得された楽天先輩提督は、多大なる資源と時間を費やし、試行回数を重ねに重ね苦労されたのだと思います。レア艦娘を獲得した時の「感激」は、なみなみならぬものがあり、これが、「艦隊コレクション」の醍醐味の一つなのでしょうね。愚生も資源の限りある程度に実施したと思っています。アニメ等の放映もあり、新規で始められた方も大いに本イベントを楽しまれたことと思います。イベントにおいても、前回の難易度の選定から今回の能動分岐などユーザーの要望等を配慮して運営側が試行錯誤しているのも大いに好感が持てます。次回のイベント、夏でしょうか...また、楽天先輩提督各位と熱い戦いを共に繰り広げられることを願っています。楽天先輩提督各位殿、「お疲れ様でした、また、夏に共に戦いましょう!」
2015.05.05
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注:ゲーム「艦隊これくしょん」に関する一部にネタばれ等の記載もありますのでご了承願います。※本愚文は、あくまでも、私見であり、攻略等に関して「まったく役に立たない」ことをまず、冒頭にて断らせて頂きます。もし、攻略等のことを調べたいというのであれば、「艦これまとめ」等を検索して頂ければと思います。楽天提督の皆様、任務お疲れ様であります。さて、15春イベの進捗状況は、如何でしょうか。もうすでにクリアされている方も多く、E-7と称した「レア艦掘り」に専念されているのでしょうね。丙提督である愚官も昨日、丙全海域をクリアしましたのでご報告までに所感等を述べさせていただきたいと思います。E-1~E-3(全部でE-1~E-6)は、先般、クリアしましたので、E-4から「カレー洋リランカ島沖/決戦!リランカ島攻略作戦」の再開となります。この海域は、連合艦隊マップであり、第1艦隊(6隻)と第2艦隊(6隻)の編成で任務を遂行します。前回のE-3の作戦に参加した艦船は、使用できず、また、次のE-5の作戦も使用できないため、E-3~E-5に関しては、「編成情報等の事前における確実な情報収集」及び「各海域における適正な戦力配分」について着意する必要があります。事前の情報収集行為については、「ゲーム性を損なう」との観点より、この行為を否定される先輩提督もいらっしゃるようです。しかし、愚官を含む初心者がやみくもに行動して編成を誤り、途中でゲームの進行を滞らせてしまう(詰んでしまう)しまうことを考えれば、やむを得ないのではないかと感じます。愚官の15春イベにおける目標は、「イベント完走」であり、積極的に情報収集を行い、少なからずとも「適正な戦力配分」ができたものと考えます。今回、E-4については、「艦隊司令部施設」(旗艦に装備することで、大破艦を離脱させて進軍できる)いうアイテムがあったことで道中大破撤退が減ったことが一番の良かった点であると思います。また、本作戦に有効である「三式弾」を豊富に持っていたこともE-3を比較的楽に進めれたのではと思います。報酬としてイタリアの戦艦を獲得したのですが...そもそも、戦艦は、火力が強力であるものの、「燃費の悪さ」が気になります。戦艦に関しては、通常海域ではまず使用せず、イベントの時にやむを得ず使っている状況であり、レベルに関してもそんなに高くありません。イベントにおいても、現状の改二の金剛姉妹と陸奥があれば、作戦が遂行できないこともなく、当分、そのままの状態で放置...なのかも知れません。E-5「アンズ環礁沖/アンズ環礁泊地攻撃作戦」編成については、事前の情報収集にてルート固定ができる「鈴谷+熊野」があったのが助かりました。実は、「明石」欲しさに2-5で両艦にドラム缶を積ませていつも挑戦しているのですが、「出ません」愚官は、装備や艦艇を「カスタマイズ」するのが好きなので、早く改修ができる「明石」が欲しいのですが、まだまだ、先になりそうです。当然、E-4、E-5ともに丙レベルなので、特に、苦労したところはなく、最後の最終形態(残り1回旗艦撃破でゲージ破壊の状況でボス変化)で決戦支援(第3艦隊での砲撃支援)を出したのみで坦々とゲームを進めることができました。私的まとめ1 E-3~E-5までにおける適正な戦力配分 (一度使用した艦船は、次以降使えない)2 連合艦隊編成における艦隊司令部施設の活用 (お持ちない方は、遠征における「前衛支援任務」を活用されると良いと思います)3 固定艦の活用 ((最上+三隈)or(鈴谷+熊野)or(鳥海+龍驤)、低レベルでも運用できたとの報告もあります)それでは、最終のE-6の感想等もおいおい記していきたいと思います。「艦これ」春イベント2015:期間限定海域【発令!第十一号作戦】E-2~E-3
2015.05.05
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