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愛知県蒲郡市にある ホテル竹島内ににあるレストラン リヴァージュ に行ってきました竹島水族館の隣にあり便利ですねこのレストランの売りは展望だと思っています大きな窓越しに一面海が見えますフルコースランチ 5,500円(税込)このタイミングで写真奥に写っているサラダが出てきました出てくるタイミングは謎だし、別に要らない------驚愕!竹島水族館ドタバタ復活記 [ 小林龍二 ]へんなおさかな 竹島水族館の「魚歴書」 [ 小林 龍二 ]
2026.06.03
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サラリーマン生活を2026年2月に終了しました今後は資産を取り崩していくことになりますその第一歩として、SBI証券で 投資信託の定期売却設定 を行いました毎月1日に 25万円を定額売却 する設定です売却した25万円のうち 5万円は新NISAの積立投資に回し、残りの20万円から 売却益にかかる税金を差し引いた金額を生活費の一部として使います積立投資で資産を増やしていたときもそうでしたが、売却も定期設定にしてしまうと感情に左右されず、とても良いですね。-----杉村太蔵 氏の投資本が気になります杉村太蔵の推し株「骨太」投資術 [ 杉村 太蔵 ]
2026.06.02
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サラリーマン生活が2026年2月に終了しました今は定期収入無しの無職ですFIREということなので FIで経済的自立なのですがお金に関する心配ごとはありますそれは インフレ(物価高) ですインフレが進むと、今持っているお金の価値は年々目減りしていきます資産を“現状維持”するだけでも、インフレ率と同じだけ資産を増やし続ける必要がありますでは、将来を見積もる際に、インフレ率をどれくらいと想定すべきなのでしょうか2026年5月22日公表の 2020年基準 消費者物価指数は (1) 総合指数は2020年を100として113.0 前年同月比は1.4%の上昇 (2) 生鮮食品を除く総合指数は112.5 前年同月比は1.4%の上昇 (3) 生鮮食品及びエネルギーを除く総合指数は111.8 前年同月比は1.9%の上昇 つまり、2020年からわずか10%強しか上がっていないという計算になりますしかし、本当にその程度でしょうか?ここ数年、食品・日用品・外食など、生活に直結する価格は急激に上がっていますところが、国が発表するCPIはその実感と大きくかけ離れていますスーパーに行けばほとんどの食品が20〜40%上昇、外食は値上げを繰り返し量は減る、電気代・ガス代も高止まり生活必需品は軒並み値上げこうした“生活者の実感”と CPIの「+10%強」という数字はどう見ても一致しません消費者物価指数は、 年金改定、 日銀の金融政策、 税制・社会保障、 公共料金の調整など、国の重要な政策判断の基準になりますもしその数字が実態と乖離しているなら、国の政策そのものが生活者の現実からズレてしまうことになりますFIREを目指す個人としても、将来のインフレ率を見誤れば、資産計画が大きく狂う可能性があります
2026.06.01
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