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後日、旅行の報告がてら友人に会った時の事を2日目のオプションと並行して書きます。腰椎捻挫を起こしていた私は、このままでは10時間もの飛行時間に耐えられないと友人に遠隔をお願いしたことは前回書いたと思います。彼女はその日のスケジュールをこなしながら、空いてる時間に私に遠隔を送り続けてくれました。と言っても、まるで私に遠隔をするためとでもいうかのように急に予定がキャンセルになったというから驚きです!!遠隔中、友人はなぜか東京大神宮に行きたくなったとかで行ったそうです。予定がキャンセルにならなかったら行く時間も取れなかったかもしれません。そこで、その感覚に従って行ってみるとそこは「天照大神」さまが祀られているところ。行ってみて解ったのが、これは彼女の方のメッセージではなく私に向けた物だということでした。今月に入ってから何度か「アマテラス」というメッセージを受け取っている私でしたから、彼女が遠隔をしている間に腰が痛い私に変わって彼女が受け取ってくれたのかもしれません。また2日目のオプションで行った公園でガイドさんが「クリスタルを浄化すると良いですよ」と案内してくれた川がありました。ここはもとは1人の所有物だったそうですが、あまりにきれいな場所を独り占めするのは勿体ないと解放してくださっているのだそうです。この写真に見える場所の後方に見える山以外はすべてその人の持ち物だったのです。ちなみに、この川もその方の敷地だった?!この日、私はブレスレットとかを一切持って来ていませんでした。山登りそれも結構な斜面と聞いていたので、傷つけたくなくてまた無くしたりしても困るとホテルに置いて行ったのです。しかし、足をつけたら気持ち良さそう♪とクリスタルの代わりに足を浸していました。水は雪解け水とまでは言いませんが、それに近いくらい冷たかったのですがとても気持ちよかったです。それを友人に話すと「やだ!それ何時頃?」と。どうやら時を同じくしてこんなことが起こっていたのです。とある神社に行きたくなっていた彼女は、その神社で罰当たりかな?なんて思いながらもどうしても足を浸したくなって足を浸したのだそうです。 それも寒い日だったにもかかわらずサンダルな気分だったのでサンダルを履いていたし、こうなる事が解っていたかのようにタオルまで用意していたのです。そして、報告をするため会ったこの日。友人は「日本の神様カード」を持って来ていました。あなたは日本の神様達をどれぐらい知っていますか?48柱の神々が伝える「和の叡智」【オラクルカード】日本の神様カード最初に引いた彼女。しばらくしてよくシャッフルして引いた私。全く同じカードが出たのです。もちろん、そのカードも「天照大神」様と縁のある神様のカードでした。今回は、私もそうですが友人にとっても収穫の多い日々のようでした。
2009.04.28
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最近、グンと距離の縮まった友人がいます。同時にまた少し距離が生まれつつある友人もいます。いやぁ、こればっかりは何度経験しても嫌ですね。ここから学びをしない限り、抜け出さないのかもしれませんが…。距離の縮まった友人は約1年前エンジェルのワークで知り合ったのですが、この時はあまり話さず遠い位置にいました。それが去年の秋にやったワーク辺りから話すようになり、11月のドランヴァロのワークで急接近となりました。しかも私にしては珍しく地元!都内からみて同じ方面というのも珍しいのですが、合併後では市内という珍しさ。さらには彼女のご両親は転勤族だったとはいうものの幼少はまさに何度もニアミスしていたかのように遊び場が一緒でした。正確には祖母宅に私が来ていた時は、会っていた確率が高いのです。七五三のお参りも同じ神社でした。ちなみに彼女とは魂の故郷が一緒もしくは近いようです。彼女がブライアンに貰った不思議な文字が書いてある紙を見た時天地が逆な気がしました。「私から見た位置が正しくない?」そう言うと、「やっぱり?ブライアンは私からの位置で書いてたんだけど、そんな気(逆)がして」と。私が目標を定めたことによって、近付いた人と離れることになった人。色々ですね。普通はきっと私程はハッキリしないと思いますから、知らない間に起こることでしょう…。最近連絡来てない或いはしてないなぁとなるのでしょう。私の場合はパチッと境が分かっちゃう。う~ん…ま、仕方ないことなんですよね。気にして止まることはしたくない。何かしらの縁や意味があったからこそ、同じ時間を共有したのですからお互いの必要な課題が終えたのなら次に進まなくては、ね!あともう一つ、その境が解るよう私が宇宙にお願いしていた可能性も有る・・・
2009.04.27
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セドナから帰国して来て5日が経ちます。ツアー参加者のうち5人がセドナだけで帰国しました。残る12人はそのままメキシコへ行ってます。帰国して気が付いたのは今メキシコが危ないということです。豚インフルエンザが流行っている事です。私は最初からセドナだけ行くと決めていましたから今回何も無く何も知らずに帰国しましたが、メキシコへと行った人達は大丈夫なのでしょうか。いえ、、、大丈夫だと信じています。豚も被害者です。野生に近いままだったらそんなものに掛かる事もなかったでしょうが、家畜から商品となってしまってから運命は変わってしまいました。そして鳥インフルエンザの時のようにまた人間の都合で処分されてしまうのでしょうね。メキシコへ渡った仲間達が無事に帰国出来るよう天使達へお願いします。
2009.04.27
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セドナでROTA参加で私は大きく何かを得ました。それははっきりと言葉に表すことは出来ませんが、何かが変わったという感覚はあるのです。長い飛行時間の暇潰しのため「リ・メンバー」という本を持っていきました。リ・メンバーこれは既に読みかけなのですが、なかなか頭に入って来なくてつまづきながら読み進めていたものです。往路では同じでした。しかし、復路ではなんと簡単な文章なのかと感じるほど、すんなり入って来ました。また私はセドナで、レムリアンのクリスタルを買いました。ガイドさんから分けて頂いたのですが、このガイドさんのところに来るクリスタル達はガイドさんの知人に寄って手掘りで採られたものです。多くのクリスタル達は機械で掘られたものなので、痛みの記憶を残したままデザイナーやバイヤーの手に寄って私達にもたらされます。そのせいでしょうか、時々クリスタル達が冷たく感じました。傷付いた悲しみさえ持っていました。ところがこの方のそばに来るクリスタル達は、皆生き生きと明るく温かいのです。クリスタルが生きている、それがとてもよくわかるのです。もっともセドナという土地の力のお陰で分かるようになったのですが…(^^;)そんな中で見せて貰ったレムリアンのひとつに、どうやら選ばれたようです。クリスタルは私達が選んでいると思うのは実は錯覚で、クリスタル達が私達を選んで引き寄せてるんですよ!彼女(クリスタル)を手にした時ハートに響くものがありました。擽ったさです。懐かしさもありました。レムリアンは、かの大陸レムリアンが沈んだ時に生きていた人達だそうですから、彼女とは少なからずの縁があるということになります。私が私の手元に来たレムリアンを彼女と呼ぶには理由があってレムリアンを手にした時に女性であるような気がしたのです。とても愛くるしいキュートな女性という気がしたのです。大きさとしては大きい方だと思いますが、とてもキュートで可愛いのです。そう私が感じたことを喜んでくれているのか、愛しさが増します。他にもきっと変わった点があると思いますが、今の時点ではここまで!(笑)あ!人間関係に大きな変化はありそうですよ!私が望んだことの具現化かもしれないのであまり頭を使わないようにしつつ受け入れようと思います。
2009.04.25
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3日目は全員でROTAに参加。2日目にしか参加しないかも?!と言われたコギ族の長老方が参加していた。2日目に観光ではなくROTAに参加した人が私を手招きして教えてくれた「あそこに・・・」と方面をさしただけで解った。見た瞬間に号泣してしまった「何あの人。人じゃない!」こんな体験は初めてでした。長年会いたかった人に出会ったなんていうのの比ではないのです。嬉しいとか懐かしいとかもう言葉に表す事が出来ません。それほどダイレクトに彼を知っていました。「お父さん」号泣しながら浮かんだ言葉です。号泣しながらもう1人の私が言います。何故泣くの?なぜお父さんなの?自問自答しますが、こたえは出ません。代わりに止まらない号泣でした。こんな号泣なんて大人になったらありません。しかも、何を言われた訳でもないし見た訳でもないのに号泣するなんて・・・帰国後、友人に話すと今回行った意味はそれにあるね。と。長老は見た目は頭はボサボザだし、だらしなく座っているしぼーっとしていてよだれもたらしてそうなくらいなのに感じる物はただ事ではないのです。長老は滅多に話しません。通訳の方が長くなりそうな長老に対し話を止めようとしたら同族の方が止めたそうです。滅多に話さないので、話す事はすべて神聖なものなのかもしれませんね。1度出たら2度は繰り返されない、そんな話なのかもしれませんね。それでも2日目と私がお会いした3日目は、普段に無いくらいたくさん話してくださいました。2日目の話も長かった(普段より)そうですが、3日目は本当に長く多くを語ってくださいました。同族の通訳の方が苦笑いしてしまう程長かったんです。意味は解りませんが、心に響いていました。そうそう、2日目。アマゾン川の奥地の方からもある部族が10日間掛けて参加してくださいました。その部族はなんとクリスタルスカルを持って参加して、セレモニーを行ってくれたそうです。私は見る事は叶いませんでしたが、それは今の私には必要の無い事という意味なんですよね。マヤ族の神官も来てくださいました。ホピ族ももちろんです!世界屈指と言われるシャーマン達がここセドナに集いました。彼らに会いたいと思ったらいったいいくらのお金と時間が必要なのでしょう。それがここセドナに行くだけで会えたのです。凄い!!日本からはアイヌ民族のシャーマンであるレイラさんも参加されました。レイラさんサイト調度二日目、私がカセドラル・ロックに登っているときのこと。ガイドさん曰く、午前中にコレだけ強い風が吹く事は無いと言っていたことを2日目のブログで話しましたよね。それもそのはず、このレイラさんが風を起こしていたのです!!レラ(レイラ?)とはアイヌ語で風を意味するそうですが、風を起こしていたのですから凄い!!そしてその後、私達がカセドラルロックで倍音を醸していた頃レラさんの手元で火柱が上がったのを見たという人も居ました。私達の音とリンクしたのでしょうか。あ、何かやってるなと感じたと一緒のツアーの人でROTAの方に参加した人が言っていました。ROTAの2日目に、私が初日にお会いしたチャッキリさんが皆の前で演奏したそうです。それをホピ族のジュエリーデザイナーの方が聞き、感動して作ったまさに「This is チャッキリ」を翌日に見せて頂きました。普通、彼らはコンドルだとか風だとか雷などといった自然をモチーフとしたデザインを彫るのに、コレに限ってはインスピレーションが湧いたからと彼(チャッキリさん)をモチーフにするなんて凄い事だと思いませんか?それを思わず買ってしまいました。(写真は後ほど~、笑)ハプニングもたくさんあったのに、日を追うごとに皆の何かが合って来たのでしょう。帰る時にはピタッと何事も起こらず帰る事が出来ました。ホテルを出るのが夜中の1時。フロントは11時までしか居ないので、鍵を部屋の中に残して出てくださいとのお達しが。そうなるともし部屋に忘れ物をしたら出発出来ません。今回のハプニング続きの私達では不安になるのも仕方無い事です。特にパスポートを忘れないように!と言われました。1時少し前に集合場所に行くと、まさに待ち合わせたかのように一斉に皆が現れて忘れ物も無くすぐに車に乗り込み出発する事が出来ました。初日、セドナ入りする前にあわや大惨事を回避したことをお話ししましたよね。ホピ族のデザイナーさんが3日目にようやく現れて大惨事を起こしそうになったドライバーの彼女に彼女がずっと前に買ったペンダントを渡しました。実は、2年も前に買ったそうですが、人目惚れしたその時にはそれは未完成で石が入っていませんでした。完成したら送る、そう言ったのに2年も手元に来ませんでした。セドナに来たのに、初日2日目と彼に会う事が出来ず、あのジュエリーは自分には縁のない物だったのかもしれないと諦めかけたその時に彼が現れて渡されたのです。感激一入ですが、よく見ると石の真ん中がちょっと不自然に割れて他の石が入っていました。彼は手渡しながら言いました。「数日前に石が突然割れてしまったから、直していた」と。石は彼女が来る事、危ない目に遭う事を解っていて身代わりになってくれたのです。もし、石が身代わりになってくれなかったらどうなっていたのでしょう・・・そう思うと、感激は倍になります。愛おしさも倍になります。長老が言いました。「この4日間は、思いが現実化するスピードが速いのでネガティブな事を言ったりしないように」。ですが、仲間の中にはどうしてもネガティブ思考から離れられない人が居ました。普通に見れば単純に”自分勝手”で片付けられるかもしれないことですが思いが現実化するスピードが速い時にはネガティブ思考はかなり危険を呼びます。それがハプニングとして現れたのかもしれません。その人に長老がそう言っていたから怖かったのは解るけど、大丈夫という思いを強くして行った方が良いと。すると「それは解るけど、あなたは怖い思いをしていないのだから私の気持ちが判る訳無いでしょ?」と。怖い思いをしたかしないかではなくて・・・と言っても引きません。怖かったのは事実なんだから、言う権利はあると権利を主張。そうなったら巻き込まれる必要は有りませんから、そうですねと引きました。その人が自分で気が付くまで必要なプロセスなのかも知れません。それに確かに私は今回の事故車に載っていませんから今どれほど怖かったかは解りません。確かに言うべきではないのかもしれません。それにしても内容の濃い3日間でした。出発前にサポートが入ったと書いたと思います。ここでネタばらししますね(笑)。実はツアー代は支払った物の現地で使うお小遣いが捻出出来ないかも!?という自体に陥りました。小遣いはともかく食事代は必須です。オプションの観光の為の費用も必須です。なのにそれらを出してしまうと、家計が厳しすぎるかも?!という状態になっていたのです。そんな時にオラクルカードで、物質面のサポートは大丈夫だからと出たのです。全幅の信頼とまでは行きませんが、頼みの綱はこれしかありません。すると有ったのです。サポートが!旦那はフリーランスなので確定申告を行わなくてはなりません。その還付金が本当は今月末と言われていたのですが、なんと3月末に入ったのです。なんというサポート!!しかも、母からも万単位のお小遣いを貰ってしまったのです。ダブルで素晴らしいサポートでした。やっぱり行くべきなんだと確信したのは云う迄もありません。ルームメイトにも恵まれ、毎日毎日沢山話して沢山笑って過ごしましたし、あれだけ痛かった腰も中腰するとちょっと痛みましたが、山も登れましたしスーツケースも持ち上げられました。本当にサポートの嵐でした。行くべき、そういうときのサポートは全力なんですね。あ、いえ、そういうときでなくても全力でサポートしてくれてるですけど、その全力さがよくわかるのが魂レベルでの動きのときなんですね。サポートしてくださった全ての方に感謝申し上げます。ありがとうございました。お陰でとてもとても楽しく有意義な旅でした。魂の記憶の一端を見る事で来た旅でした。ありがとうございました。また、何か思い出したら書きますね♪
2009.04.24
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2日目。この日は、ギャザリング(ROTA)に参加せず予定通りにオプションの観光に参加。前日の夕飯時に一緒のテーブルになった4人のうち私だけがオプションの予定だったのに、朝集合場所に行ってみるとなんと2人が変更。昨日はあんなに私を迷わせていたのに!(笑)コギ族の人達は2日目しか参加しないからと私の気持ちをグラ付かせていたのに。最初の観光地はキャセドラル・ロック。結構な急斜面の赤い岩を登ります。途中途中でガイドのけいこさんが教えてくれました。ここでは植物が等価交換をしているのがよくわかりますよ。木々の葉の香りの嗅いでみてください。何も感じないと思いますが、今度ははぁ~っと二酸化炭素を吹きかけてから嗅いでみてください。と。言われた通りにすると何とも言えない良い香りがしました。ちゃんと二酸化炭素を吸って酸素を吐き出してくれるのがよくわかるんです。エネルギーがどのようになっているのかを表現しているかのような木。ハート型の葉をもつサボテンこのサボテンは寿命が近づくと子孫を残す為にこのように花を咲かせるため伸びるという。私の危機間違いかもしれませんが、100年に一度なので99年目に咲くそうです。この岩の頂上に着いた時、もの凄く強い風が吹いていました。ガイドさん曰く「午前中に強いこれだけ強い風は初めてかもしれない」と。真ん中の黒い岩のそばには、地球外物質が埋まっているとか・・・。そのせいかこの岩だけはエネルギーがもの凄く強いんです。この岩に近づくともの凄いエネルギーを感じます。登ってみたのですが、自分が尋常ではないパワーを持つ人と錯覚出来るくらい!!(笑)そこから撮った写真がコレ錯覚してるからか撮れました?!(笑)通常というか岩から離れて取るとこんな風でも、この岩はその黒い岩のそばにある地球外物質の為のビーコンであるという話が・・・。つまりUFOの誘導灯らしい。UFOもたくさん飛来するそうです。この黒い岩からまた頂上へ戻る途中、私を含む数名がちょっと道に迷いました。道のようになっているから行けると思ったのですが、頂上へ向かう道ではなかったのです。ガイドさんも一緒だったので先頭交替をしてもらって登って行くと、空気が一変!楽しささえ感じる程、空気が澄んでいました。そこはフェアリーのたくさん居る場所でした。道に迷ったのではなくてフェアリー達が案内してくれたようです。ガイドさんも知らなかったようなので♪その後、そのビーコン岩のそばに行きました。そこは、女性性の強い場所なのです。もしかしたらモザイク入れないと駄目かしら??この空間は女性に象徴されるようにとてもとても柔らかく温かい空間でした。癒されモード満点の場所です。ここで少し皆と一緒に瞑想しました。たくさんのメッセージを皆は受け取った様子でした。1人が「トーニングしない?」と言い出したのですが、他にもそうしたいと思う人もいたので皆で自由に声を出しました。何度か素敵な倍音を作り出してさらにさらに癒されモードが高まります。そのそばにある私にはお尻にしか見えなかった岩下に居た時には感じなかった体の軽さをココでは感じます。女性というのは軽さも出る物なんですね。下山するに連れて体が重いというのも面白かったです。このカセドラル・ロックは、ガイドの方曰く上まで登れない人もいるそうです。何度も挑戦する物のいつも同じところで限界を感じてしまう方もいらっしゃるとか。でも私達は1人の脱落者も出す事無く、無事に全員が踏破しました。下山途中にあったメディスン・ホイール。水がなくなった川。カセドラルロックにお礼を言って後にし、次はホーリーチャーチへ。そのそばにある、お母さんが子供を抱っこしているように見える岩。その名も「マザー&チャイルド」ホーリーチャーチへ行った後、スーパーでお昼を買って公園でランチ。そのスーパーで目に付いたのがこのいちご。とても巨大!!最初フォークとともにパチリ。でもよくわからないので持ってみました。でもまだ微妙に解らないので、載せてみました。これなら解るでしょ?(笑)この巨大なイチゴ!!ちょっと味も大味気味でした。これであまおうとまでの贅沢は申しませんが、もう少し甘かったら日本人買い占めるかも?!この公園もとは1人の持ち物だったそうですが、あまりの素敵な場所に個人の所有物では勿体ないと解放してくださったそうです。写真は後ほど(許容量越えたみたい、笑)なので、2日目もここまで(笑)
2009.04.23
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それでは、早速セドナツアーの詳細、行ってみよう!いろいろな人がいるのは分かっているけどやっぱり色々な人がいました(笑)セドナでの滞在期間は3日間と短いものでしたがとても楽しかったです。毎朝6時に起きて毎晩1時過ぎに寝る日々。腰椎捻挫を起こしている私は、サンフランシスコまでの10時間近くが耐えられないので、通路側に座り時々席を立って最寄りではないトイレに行くこと数回。セドナに着いてからレンタカー屋さんに向かい借りるのに1時間くらい掛かって、ようやく借りたと思ったら出発する際にすでにハプニング!ゲートが開かない(笑)車は全部で3台借りたのですが、1台目が通過したと思ったら2台目はタイミングを間違えたのかゲートが開かなくなってしまいました。どうにかゲートも開き、いざセドナへと出発してまもなく今度は2台目のリアウィンカーが点滅してない(--;こういうときアメリカでは出発前に点検しないとダメなんですね。日本だと借りて直ぐ出発しても問題ないけど、アメリカではこういうのは借りた側の責任らしい。後で分かったことですが、引き返して営業所に言えば直してくれたそうですが先を急ぐ私たちは自腹で直して出発することにしました。しかし、アメリカに着いた途端にハプニングが続くのでこれは何かあるのかも、、、と直してもらったコンビニで円陣になり空と大地と皆とetc...に感謝の祈りを。そして気持ちを新たに出発。ところがホテルまでの道のりでまたしても2台目が右側走行を謝りあわや大惨事の寸前。左のバックミラーをすれ違いざまに吹っ飛ばしたらしい。どうにかホテルに着いたけど、夜9時を回っていたので夕食が取れないかも?!代表者がホテルのレストランに交渉して、どうにか食事を取ることが出来ました。部屋割りの段になると、今度はなんと部屋が1部屋取れてないことが分かったんです。そこで2人部屋で良いと言っていた私達の部屋に急遽3人部屋となった一人に来てもらって私達が3人に部屋になりました。独り部屋を希望していた方が、いきなり3人の相部屋はキツイと言い出した為です。だけど、これがかえって私達3人が毎日楽しい時間を過ごすきっかけとなったと思うと意味があったなと思うのです。初日は、セレモニー参加です。1000人くらい来ているのかと思ったですが、300人を超したくらいらしい。だけど本当にたくさんの国、部族の人たちが集いました。中にはアマゾンの奥地から10時間かけて出て来てくれた部族も有るんですよ。セレモニーが行われた場所は、セドナの赤い山が周りを囲むとても良い場所で雲一つ無い青い空でとても気持ちがよい。久しぶりにたくさんの英語で聞き取れないけど、きつくない。スペイン語圏の人が多いのか、英語からスペイン語その逆と2段階の通訳が入っていましたが、日本語は無いのです(;;)それにしても日差しがきついですね。朝は息が白いかも?!と思うくらい気温が低いのですが、日中は半袖で良いくらい暑い。でも半袖では間違いなく日焼けそれも火傷に近いくらいの火傷をしそうな暑さです。時々吹く風が涼しいのがとても気持ちよい。初日のセレモニーの終わりに、沖縄の方が紹介されました。比嘉さんとおっしゃる方です。大国みろく神社このホームページに紹介されていますが、天主の光という歌を宮司さんが歌いました。宮司さんのお母様が作られたそうですが、なんとすてきな歌詞でしょうか。特に最後の歌詞がとてもとても印象的でした。素敵と言えば、チャッキリさんのハープもそうでした。イタリアの古典楽器リラを日本の木材で復元(?)してそれを弾いてくれました。わずか10秒前後でしたが、即興でその場のエネルギーを感じてそれを音にしてくれました。だから同じ曲は2度と弾けないそうですが、ものすごく素敵な音色でした。今まで数多くはありませんが聞いてきたヒーリングの曲よりも癒されました。
2009.04.23
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ROTAより戻って参りました!とりあえずは、帰国報告です。現地滞在期間3日間と短いのですが、内容は濃い!!!!!沢山の出会いがありました。詳しくは後ほど(笑)
2009.04.23
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明日からROTA参加のため、セドナに向かいます。腰の捻挫は完治しておりません(;;)そこで、急遽友人に遠隔ヒーリングをお願いしました。彼女が送ってくれると体の中からブワ~ッと温かくなります。そこで今送ってくれてるかとメールで聞いたら、送ってる~という返事。彼女がヒーリングをしてくれている間は全く痛くないのですが、中断すると痛みを感じます。それだけでも凄い!そして、私に送っている間に急にどうしても東京大神宮に行った方が良い気がして行ったそうです。東京大神宮は天照皇大神様が祀られています。行ってみると、それは私(友人)のメッセージではなくてきくちゃんにだと感じたそうです。折しも、私その時美内すずえさん原作の「アマテラス」を読んでいたのです。アマテラス様からは、今月に入りすぐにメッセージを貰いました。オラクルカードを通して、また友人達と会った時に友人同士が漫画の貸し借りをしていたのですが、それがまさに「アマテラス」。それを見た時、あれ?と思ったのです。そしてまた今日友人を通して。。。アマテラス様からのお役目でもあるのでしょうか。。別の友人からは、なぜかどうしても私に連絡しなきゃいけない気がして、、、とメールを頂きました。なので、実はROTAに参加する事を告げるとだからだ!と納得(笑)早速情報をシェアしました。スピ仲間には隠し事は本当に出来ません(笑)他にも色々書きたい事が有りますが、ここら辺で寝ます。現地時間の17日より、ROTA始まります。長老達もどうぞ意識を向けてください。祈りに賛同してください。と仰っています。この期間の瞑想は多分とても大きなエネルギーを感じる事が出来るでしょう。それまでは、部族の中でしか行われなかった宇宙との繋がりが今度は民族を超えて一つの場所で行われるのです。深くない訳が無い!大きくない訳が無い!たとえ5分でも意識をセドナへ宇宙へ向けてみてください。何も感じなくても魂レベルでは受け取っている事もたくさんあります。何か有るかも、、、と探すのではなくて、ただ大きな流れ(エネルギー)を感じてみてください。皆さんも今皆さんが居る場所からどうぞ参加してくださいね。では、行ってきます!
2009.04.16
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ご主人の転勤に伴い引っ越す事になった友人から聞いた話です。知っている人が誰もいない知らない土地へ引っ越す不安でいっぱいになった友人は、別の友人から聞いたセミナーに参加し奮起してから行こうと思い立ちご主人に相談しました。すると最初は賛成していたご主人ですが、セミナーの日程等を聞き友人を制しました。そのセミナーは、先に任地に赴くご主人が発つ日に掛かるのです。しかも結構朝早くから始まり夜は10時を廻るというし、宿題も出るので会場近くに泊まり込みで参加したいとご主人に告げたのです。それらの話を、彼女はお風呂に入っているご主人にしました。ご主人は泊まり込みと聞き、話は出てからだと制したのです。そういうセミナーの参加において、彼女の事を制するご主人ではありません。それなのに、今回に限りストップが掛かったので彼女も少々躍起になってお風呂に入っているご主人に向かって半ばけんか腰に話してしまいました。ご主人に制された事で、一旦話は中断しましたがお互いがそれぞれで考える為の時間は取れました。ご主人はまず言いました。「何も今(自分が赴任する日に)参加しなくても良いだろう」と。彼女は十分冷えた頭で答えました。「友達も居ない知らないところに行くのが不安だから、セミナーに参加して奮起して行こうと思った」と。するとご主人がしばらく間を置いて言いました。今回の異動は、自分が行きたくて行くのだから寧ろ楽しみで仕方が無い事。だから当然一緒に喜んでくれている物と思っていた、と。この二人が結婚したのは約10年前。結婚してすぐにご主人は異動になりました。友人は会社を辞めて友達も居ない見知らぬ土地で一人ご主人の帰りを待つ毎日がとても寂しかったのです。それで、今回も同じようなことになるのではないかと不安になったので、このセミナーに興味を持ちご主人が発つ日だと解っているけど参加して奮起し頑張って行こうと思ったことをご主人に話したのです。不安に思っているとは思わなかったご主人は、驚いたそうですが、そういうことなら仕方が無いと友人の希望を受け入れました。しかし、発つ日に居ないのはご主人としても嫌なのでその日は家に居る事を条件にし許可しました。最初友人は、ご主人が送迎会で連日深夜帰宅だから夕飯の支度もしなくて良いし、もともと朝は食べない人だから泊まり込みしても大丈夫だろうと思ったのです。発つ日に掛かっているのが気にはなっていましたが、大丈夫だろうと。ところが、そうは言っても何も発つ日に誰もいない中起きて1人で向かわせるのはどんなものか、とご主人は思った訳です。しかも、今回の異動はご主人が自分で決めることができたのです。期間も赴任先の仕事内容も。会社命令ではないのです。自分が必要だと思ったから、自分が自ら決めた事に対して会社も諾としてくれたのです。それはこの不況の中、ご主人の仕事が順調だという証でもあります。それはご主人にしてみたら奥様である友人に対する誇りでもあったでしょうから、当然妻も喜んで一緒に行ってくれるものと思っていたのです。自分が喜んでるのだから、当然妻も・・・と。まさか、妻が不安に思っているなどとは露程も思わなかったご主人でした。その結果が、妥協案として出た赴任当日はちゃんと家に居て欲しいというご主人の希望を叶えつつ、セミナーに参加するという形でした。自分が嬉しいことが、夫婦であっても必ずしも相手も嬉しいものではないということをココで知った二人でした。何年一緒に居ても、そうやって見えない部分てあるんですよね。こんな事を書きながら見たテレビで、俳優の萩原流行さんご夫婦の事が出ていました。お二人とも「うつ病」になっていたのだそうです。責任感が強く完璧主義で家事や税理関係を一手に引き受けていた奥様に対し、自分が今日着る服すら奥様に委ねていた萩原さん。まず奥様が発症しました。処理能力を超してしまった上での事だと思われますが、そんな自分をまた許せないという性格も手伝ってしまったようです。そんな奥様に負担をかけまいと、自分で自分の事もやらなくてはならなくなった萩原さん。そこで今度は、それが負担となり発症してしまった萩原さん。番組ではお互いを思いやるからこそ、、、と言っていましたが、私としてはちょっと違うんじゃないかって思ったのです。最初から何もかも奥様に依存し続けた萩原さんが悪いのでは?と思わないでも無い。再現VTRですから正確には解りませんが、そんな風に感じました。相手を思うなら依存し続けるのは違うと言う気がするのです。今は、萩原さんも自分で出来る事は自分でするし、奥様もちょっとくらい埃があっても死ぬ訳ではないと家事を手抜きしたりして、お互いが私からすると本当の意味でお互いを思いやっている形に収まっているようです。色々な夫婦というか人付き合いの形が有りますね。前述の友人夫婦も、その事が有ったお陰でより夫婦の仲が密になった気がすると言っています。私も人の事はよく見えるのでしょうけど、実際自分達はどうかと問われると人様からはまだまだな部分がたくさんあります。が、それも人それぞれの形なんですよね。。。
2009.04.14
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友人達と共にする行動の中で気が付いたことがあります。旦那です。「人のこと自分のこと」でも書いたような場面の時、旦那もまず一緒にいる人の意向を聞くということ。私にしてみたら(私にとっては)普通なので気になりませんが、最近は旦那にも同じ行動がよくみられるのです。それは良いとしても、私が時々感じるようなガッカリ感を旦那が同じ思いをするのは気が引ける。一緒に居る人の事を考えること。私はずっとそうして来たのでそれが当たり前ですが、同じようにそれを当たり前として来た両親があったからです。旦那の家族は、私からすると割り切ってるな~と感心する程自分は自分他人は他人なのです。自分勝手なのかというとそういうことでもなくて、大人なんだから自分の事は決められるでしょ?という感じで相手を尊重しているという感じです。夫婦であってもそうなのです。夫婦だからといっていつも一緒という訳でもないのです。漏れ聞くところに寄ると何十年も夫婦なのですからそれなりの紆余曲折が有ったからかもしれません。だから最初は旦那の言う事に時々冷たいな~と感じる事が有ったのですが、最近は実に我が家よりになってしまったようなのです。「お義母さん(私の母)のことだから、、、」などと私の両親の取りそうな言動を予測しているのを聞くと、実に我が家よりの言動になってしまってるな~と感じるのです。そうなると一番大喜びするのは、父。私の弟はお酒が殆ど飲めません。缶ビールそれも100ml程度のものがありますよね、あれで十分顔が真っ赤になりそれ以上は飲めません。それに対して顔も赤くなる事無く飲める旦那は、父に取ってはまさに飲める息子なので可愛くて仕方が無いのです。余計な事は言わないとう点も若かりし自分に似ているので、増々可愛いらしい。そんな父に対し、最初は戸惑っていた旦那も最近では冗談も言うし父の発言に突っ込みを入れたりもするようになったのでもうますます可愛い。だからこそ、私が感じたように旦那がガッカリしてしまうような事はとても申し訳ない。でも、やっぱり気付いてしまうんですよね・・・私が感じたようなガッカリ感・・・心の優しい人だから、本当に可愛そうで。だから出来るだけ重くないことだと庇ってしまう。相手が、私の予測通りに動くとは限らないことは解っている。でも、一緒に居る時はひと言有っても良いんじゃないかと思うのも相手に期待するという意味において良くないことなのかな・・・
2009.04.13
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セッションでもカードでもよく言われることがあります。それは「自分の事を考えるのは悪い事ではない」ということです。どういうことかというと、いつでも人の事も考えるクセが有るがそれは必要ないということらしい。そばに人が居ればその人の意向を聞き配慮する。私の場合それが友人である場合は特に顕著なのですが、それが自分の意向に沿わなくても合わせてしまうのです。頭では人は人、自分は自分。と解っているのですが、一緒に居るなら意向を聞きます。別行動でも問題無いこともあれば、別行動では不便かもしれないこともある。問題は後者の場合です。今は携帯という便利な物が有りますから別行動した後合流する事も不便は生じるのは少ないと思いますが、それでも別行動するなりの行動の取り方って有ると思っているのです。セッション等では、その時に私が気持ちを抑える必要は無いというのです。それがたとえその人と反対の意見だったとしても、合わせる必要は無いというのです。普通に考えれば、或いは人からそういう相談を受けたとしたらやはり「合わせなくても良いと思う」と言うだろうと解るのに、それが自分だったら出来ないものなんだ、と改めて解る。でも、ね。。。。自分がやってあげたいと思うなら、金銭の貸し借りでよく言われるように”あげたつもりで貸す”気持ちでやらないと続かないものなんですよね。最初からあれもこれもと相手の喜ぶ顔を想像してやってあげちゃうとそれがいつの間にか当たり前に受け取られている事が多かったんです。そして、気が付いちゃうんです。相手がそれを欲している事も・・・。余談ですが、一度なんか買った物の手提げ袋を持っていた時に必要が有って開けたら何を勘違いしたのか「いつも悪いね~」って言われたことが・・・。何か貰えると思ったのでしょうか。別にお返しが欲しいなどと思っていませんし、損得ではないのですが当たり前にされてしまうとどこか気持ちがすっきりしないのです。それってお返し要らないと言いつつも”相手の喜ぶ顔”というお返しを期待しているから?そんな自問自答も繰り返した事もあります。そして、ふと思ったのが最初からあれこれとやってあげるのではなく小出しにした方が良いのかしら・・・でもそれだと、私としてはとっても意地悪している気分になる。笑顔のお返しが無い以上に気分が悪くなる。きっとその辺りまで見越されて「自分の事を考えるのは。。。」なんて言われちゃうんだろうな。なんて事を書いたには訳が有って、知人達と出掛けた時に皆お腹が空いてる時間なのに、ある人だけがこっそり食べに行ってしまった事があったんです。すぐそばに私達が居たにもかかわらず、何も言わずに言ってしまった事。私達は、終わったらどこで食べようかと作業をしながら考えていたのに。お腹が空いてるのは時間からすると皆同じとはいえ、お腹の好き具合は人それぞれでしょうから食べに行くのが勝手とは思わないが、ひと言断ってくれても良かったのではないかと思うのです。気が付いたら姿がどこにも見えない。少し離れた場所で作業をしているのかと思ったら、道具は一式ココにある。こちらの作業が終わったので場所を移動する旨連絡入れて初めて解ったことでした。「お腹空いちゃったから・・・」そういう事をする人とは思わなかったから余計に驚きました。欠点とかそういう事では無く、それがその人のやり方であり、私のやり方には無いというだけのこと、ですよね。それが、人は人、自分は自分、という差。ただそれだけのこと。な~んて書くととっても冷めて感じるから嫌なんですが、そういうことなんだな~って思う。私が完璧な訳でも相手が完璧な訳でもないから起こる事。仮に完璧であったら啀み合いも無いけど、面白みも無いのかもしれないですね。ホント人付き合いって難しい。出来るだけ難しく考えないようにしてるんですけどね。
2009.04.13
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私が今月、セドナに行くのはコレに参加する為です。ROTAこれまでに何度か書いていますが、初めて開催を聞いたのは去年の11月のドランヴァロのワークの時。この時は、私が行ける訳ないしそんな壮大な話に私が参加出来るとも思っていませんでしたし、なんと言っても来年(今年)は旦那の為の年と思っていたので気にもかけませんでした。しかし、今年に入って受けたFOL(フラワー・オブ・ライフ)のワークでお会いした方に一緒に行かない?と聞かれた時に行けるなら行ってみたいけど、まぁ無理でしょう・・・と思っていました。それからどのくらい経ってからなのかは覚えていませんが、そのツアーのホームページを見て、行きたい!!って思ったんです。そして翌日、キャンセル前提に申し込みました。ところが、私に行かない?と話を振った友人は行けないのに私が行くのです。行きたい!って思っていた友人が行けなくて、行ける訳ないと思っていた私が行けるという何とも不思議な結果。何度も何度も迷いました。友達にチャネリングしてもらったり、ブライアンに聞いてみたり、オラクルカードを通じて私の天使にも何度も聞きました。そうこうしているうちに、とうとう来週です!!!来週末に出発します。何度も天使は私の問いかけに辛抱強く応えてくれました。前にも聞いた質問でも何度も何度も・・・先日会った友人も突然行こうかなと言い出したのですが、やはり行けない事が解ったのです(こちら)。エアロビの先生をしている彼女。調度その週末に偶然にも、世界40カ国ものの人が来日して音楽とダンスをするというイベントに参加するのです。私が行くセドナにも世界各国から長老方が見えます。その中には歌ったり踊ったりもあるのです。一方の彼女はあろうことかこの日本で、同じように音楽とダンスを世界の人と行うという。とてもとても大きな意味が有るとしか思えません。きっと開催中、双方の大きな意識が繋がるでしょう。マカバ瞑想を完璧にマスターしている彼女ですから、是非ともマカバに載って、私の居るセドナに飛んで来て欲しい。なんと素敵で壮大なことなのでしょう。そんな意識に皆さんも繋がってみませんか?この期間中、是非!
2009.04.09
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最近とってもワンピースやスカートが気になります。一つには、セドナでワンピースが必要な事がありますが、ぴたっとしたタイトスカートではなくてふんわりとしたスカートが欲しい!!パンツ姿は、やはり女性性には宜しくないのです。冷え対策にはよいかもしれないのですが、女性らしさという点においては宜しくない。女性性を活性化させようと思うなら、やはりスカートが良いらしい・・・。しかし、ふと迷ったのがタイツやスパッツを履いた上でのスカートってどうなの??さすがにアラフォー世代での生足は冷えにも見た目にも宜しくないのでは?う~ん、困った困った。と言いつつ、スパッツを履いてふんわりワンピを着てる近頃でした(*^-^*)
2009.04.09
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今発売されている女性自身になんと!我らのアンジーが載っている!!女性自身アンジー自身はたった1ページだけど、アンジーのカードの一部も付録として付いて来る!!裏のページはオラクルカードの使い方が載っている。アンジェラ・ハートフィールドのオラクルカード。天使のお告げエンジェリック・ウィスパー オラクルカード ※5,250円(税込)以上で送料無料ちょっとビックリ!載る本を間違えてないかしら?と思う程ビックリ!!久々にアンジーのカードを使ってみよう♪
2009.04.08
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「ブレークスルーテクノロジー」というものの話を聞いた。さらっと聞いた感じだと、自己啓発系という印象を持ちました。が、金額もさることながらなぜか心の食指が動かない(^^;スピ系とは違うアプローチ。心の闇や苦悩を引き出すまでは似た感じのようですが、それと向き合う方法が違うようです。諭すわけでも、こういう仕組みですとしたり顔で説明されるでも無くただ自分自身と向き合って理解していくようです。スピと違うから食指が動かないのかというとそういう訳でもないのです。インナーチャイルドの癒しにもなるそうです。インナーチャイルドの癒しになるという事は多分内観も含まれる事でしょう。が、それでも心に何も響かない。話をしてくれた人は絶対受けて損はないよという。80歳くらいの人も受けていたし、ガテン系の人も受けていたけど段々皆顔が穏やかになって来て最後は皆友達みたいな感じになって終わるんだよ!全員が!!まさに老若男女が!! とか本を読んで納得する事って有るでしょ?でも、腑に落ちるとか言う事ではなくて理解したって感じがするのどう説明したら良いかよくわからないんだけども、これは受けた人じゃないと解らない納得の仕方なんだよね。と。。。と強く強く説明してくれても、やっぱり心には響かない。このコースを受けた友人は、エイトスターダイヤモンドを作りに行ったのに、自分で調整出来る人だから作る必要は無いと言われた人。普通は、ダイヤモンドを付けて初めてバランスが取れるのにこの友人は、付けても付けなくても一緒という強者。その友人が強く良いよと進める物なのに、心は動かない。別れた後の帰り道、一緒に聞いてた友人と話す。彼女は天使繋がりでもある。今は彼女は彼女なりのスピの道を進み、私は私なりのスピ道に進んでいる。「つまり、行き着くところは一緒だけど方法が違うだけだよね」。結論としてはまさにそうなのだ。そのコースを受けた友人にはそれが一番心に響いたのであり、それに対して何も心に響かない私達もいる。もしかしたら、単純に今は私はそれを受けるタイミングではないというだけかもしれない。「でもさ、もし感動して受けたい!と思ったらきっと何としてもお金の工面をするよね」。そう、まさにそうなのだ!受けたい!という気持ちが有って初めて物質面(時間や金銭)の心配をする。或いは、受けようと思っていなくてもガイド達から見て必要だと思ったら物質面でのサポートが入る。受けさせようとたくさん情報をもたらす。そう、そうなのだ!判断がつかない情報は天使達に預けてしまうに限るのだ!
2009.04.06
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もうすぐご主人の仕事の関係で九州に引っ越してしまうという友人を交えて皆で会いました。その待ち合わせ場所のやり取りの際、文中に「ヒルズ」という言葉が何度も飛び交いました。私の頭の中で「ヒルズ」は「六本木ヒルズ」らしく、友人が何度も「表参道ヒルズ」と打っているのにも関わらず、私の頭は訂正されず、仙骨痛の事も有って人ごみを移動するのは辛いだの何だのと色々ゴネてしまいました。最後の最後のやり取りでようやく「表参道ヒルズ」だと解って勘違いしてた~~~となったのですが、そんな私を友人は「可愛い~~」と。メールのやり取り中、どうもこれは勘違いしているようだと気が付いていながら最後まで付き合ってくれた友人に感謝!(笑)いやぁ、思い込みって凄いですね(笑)
2009.04.06
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最近、天使の言葉を聞きたいと思った瞬間とか何の脈絡も無い瞬間にそれこそ閃いたという感じで数字が浮かびます。そこで、間違って1冊余分に買ってしまったこれが役立ちます。エンジェル・ナンバーパッと浮かぶ数字は、本当に天使からのメッセージ。なるほどね!読んでそう思う事が本当に多い。思いついた時にすぐに調べられるようにと結局あっちに1冊こっちに1冊と置いてあります。余分に買ってしまったものですが、それも必要だったのかしら?(笑)たかが数字なのですが、意味を知ると面白いですね。
2009.04.05
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つい数日前に、あるサポートが入りました事を話しました。そして第二弾!!先月のある週末、スピ仲間で集まった事はお話ししたと思います。(こちら)その時に、瞑想に先駆けヨガの講師経験のある人の指導のもと大地と繋がるストレッチなるものをやりました。ところが、順不同で流れが悪くおかしいな・・・と思ったので何流かと聞いたところ自己流と来た。「げ!(ーー;」すると、後日症状が現れてしまった。。。なんと仙骨が軽~くズレたのです。あろうことかこの人が仙骨の上に片足を載せてぐいぐいと押したのです。足を掛けた時点で「そこヤバイから!」と言ってずらしてもらったのですが、どうやら足らなかったらしい。これでも一応、マクロビオティックで整体を習っております。この整体は名付けて「陰陽正体法」と言いますが、名付けたのは師匠なので本などは出ておりませんが、それと同じ整体法は存在しております。何より、それをやった後は本当に体がまっすぐになり何より施術側も疲れが無く気持ちよい。続いて習う「指圧」もやはり眠ってしまう程心地が良い。整体とはこう有らねば!と一人密かに思うのでありますが、この時はコリをほぐすようなこともなく行われたのです。(部分的にはありますが体全体に流れを作るという訳ではない)ですが、軽症だった為後日に出たようです。布団を上げて、ほっとして座ってのんびりした後立ち上がろうとしたら「あれ?痛いよ?!」一瞬、ぎっくり腰かと思いましたがその部分じゃない。もっと下、尾てい骨すぐ上、まさに仙骨の部分。医者に行ったら「軽くズレてるよ」とひと言。そして去り際に「重いものも駄目、ストレッチも駄目、無理も駄目、姿勢を出来るだけ良く保って」と言われました。がーん、このタイミングであと2週間もすれば重いスーツケースを持ち上げなくてはならない羽目になるのに?!翌日先生に聞きました。「いつまで掛かるの?」と。すると、初日の痛がり様を見て先生は気合い一発。「今週中には治しちゃいたいんだよね!」と有り難いひと言。ハイ、今週中に治して頂かないと来週末に旦那のお供っつーか荷物持ち兼アッシー君で運転しないとならない。なのに、腰が痛くては運転どころでは有りませんから。さらに、今週は有り難い事に予定が入っていませんからゆっくり養生も出来ます。これもサポートなんだなぁと感謝です。ホント、有り難い事です♪では、痛みを起こさせたのは?と考えますと、腰を入れて瞑想をすると良いと言う事ではないかと思っております。無理の無い範囲で姿勢を良くしていなさいという先生のお言葉。実は、それが腰を入れた状態なのです。無理に背骨をS(エス)字にするのではなくて、自然な感じでSになってる気がするのが、痛くない範囲なんです。言っても解らないから体で覚えろ!ってことかしら??(笑)と、こんな風にとにもかくにも有り難いサポートが続いております♪感謝です・・・。他にも、忘れそうになってる渡航手続きや書類なんかの準備もなんの脈絡も無いのに唐突に思い出したりするんです。渡航手続きなどという物が無いと今はアメリカに渡れないんですね。一生アメリカには縁がないと思っていたのですが、思わぬところで縁が出来ました。もしかしたら一緒に行くことになるかもという友人は私が申し込みをしたツアーには、結局参加が叶いませんでした。仕事が入ってしまったのです。彼女はエアロビクスの先生なのですが、その週末に世界40カ国もの人々が日本に集まりダンスをするというイベントが有るのです。時同じくして私はアメリカで長老達のギャザリングに参加し、彼女は日本で各国の人々とエアロビクスです。元々踊りって、神に捧げるものという意味合いが強かった物ですよね。それを同時期にしかも各国の人々が一カ所に集まり意識を一つにするという。開かれる内容は違えど、この偶然。凄いなって思いました。そしてその友人から「魂の友よ」とメールが入りました。行けなくなってしまった謝罪メールでしたが、何より「ソウルメイト」という言葉よりも私には強く心に響きました。日本語にすると同じ意味なのに・・・。私が生粋の日本人なんだと言う証だな~とちょっぴり過去に思いを馳せ。。。今年は願いが叶う年。皆さんも色々試してみてくださいね♪まずは、小さな奇跡から気付くようになるとおトクです。一杯いっぱい願いが叶っている事が解り、自分がとっても運が良い事に気付きます。私は、ホームに付いたら電車の来たとかエレベーターに乗ろうと乗り場に行ったらすぐ来たとか信号が青で止まらずに進めたとかそんなレベルでもラッキーだな~っと思います。今日も、夜に届くようお願いしていた宅配ですが、通りすがりに見えた箱に見覚えが有るので近づいて聞いてみるとドンピシャ!確実に居る時間として夜にお願いしていた事ですが、今だと晩ご飯のおかずに間に合うからそれも良いなと思った矢先でしたから♪そしてそんなちょっとしたラッキーが続いたら、後ろで一生懸命お知らせしてくれる天使なりガイドスピリットなりにありがとうと言ってみてください。ラッキーはますます大きなラッキーに繋がります♪是非!お試し有れ!
2009.04.01
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