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今日はこのブログを始めてから8周年の記念日。最近はヨレヨレの状態なので、めでたさも中くらいといったところか。それにはFacebookに力を取られているという理由もある。 黄葉の代表格と言えば、イチョウだろうか。しかし上の写真は草本。水際まで生えている。意外性があるから、「きれい」と口にする人が多かった。 さて草の正体は何だろうか。それが下の写真だが、残念ながら同定できない。
2012年11月29日
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ドウダンツツジの紅葉は鮮やか。当地は山に赤い葉がないので、植栽された木にせよ、ドウダンツツジの紅葉は印象的。 写真はドウダンツツジに間違いないと思うけど、葉っぱが大きくゆったりとしている。ネットを観ていたら、ヒロハドウダンツツジと呼ぶ変種?があるような。
2012年11月27日
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今日は好天で暖かい。バッタ(×たぶんトノサマバッタ、○ツチイナゴ)が南面にあるツツジの葉っぱの上で日なたぼっこ。体を少し傾けて、腹を温めているように見える。 ツツジの下にはたくさんの枯れ葉がたまっているので、夜はそちらでお休みか。
2012年11月20日
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今秋、わが家の花壇で主役を務めたセンニチコウの花。下の方から少しずつ色が抜けていく。 色に始まり、この品種(オードリーピンクインプ)は耐暑性、根張りなどで優れていた。
2012年11月08日
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市の中心を取り囲む山には、カエデやウルシのような紅葉が少ない。なので、当地の紅葉を代表するのはモミジバフウ(アメリカフウ)ではなかろうか。 しかしこのフウは自然木ではなく、街路樹としてたくさん植えられている。国道や県道のフウは定期的に剪定されて、ほどほどの高さを保っているけど、広島大学構内(工学部と生物生産学部)のフウは剪定されたことがないので、巨木と化している。どこまで伸びるのか知らないが、自然体はやはり良い。
2012年11月06日
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10月22日にアップした「らいおんももか」もたくさん咲き出した。これはその後ろ姿。当たり前だけど、裏からではライオンの何も連想できない。
2012年11月03日
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