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やっと、ブログ復帰したのに、またちょっと怠け癖。反省。世間はゴールデン?いや、プラチナウィークの国民もおいでのようで。去年までのリコは確かにそんな国民の一人だった。そして、ハケンという立場。ゴールデンウィーク、夏休み、年末年始はハケンの最もボンビーな時でもあった。-そんなことは、どうでもよく-最近、リコは戦友、そして同志でもあるサユリちゃんと、サシノミした。近況報告と共に、そして永遠の課題となっている「恋」いや、いつもの「結婚観」を語り合うのだった。病院勤務となったサユリちゃんは、「ますます・・出会いもなくなったよ・・」とため息。いやいや、リコも同じですから。ガス会社にはそりゃ、営業の男性8人ほどいることはいるが。-思った-「ガス会社」のメンズはヤめておこうと。激務な会社色々だろうが、この業界の激務なこと。しかも、この激務で離職率が激しいらしく、中年社員のいないこといないこと。長い目で考えると・・「この業界はナシだな」・・って、お前が言うなって感じですな。二人居酒屋で出る会話といえば・・「あたしたち・・ワガママ言ってるのかなぁ?・・言ってないよね?」言ってない、言ってない。え?言ってる?言ってた?いや、言ってない。うん。高学歴でぇ・・年収1000万円以上でぇ・・次男でぇ・・身長はぁ・・そんなこと一言も言ってないっての。ただ・・恋愛の先に結婚があることを信じてるだけなのにさ。カレが出来たらさ・・・「ディズニーランド行きたいよね~」アメリカのデズニーじゃない。浦安の東京デズニーで充分なんだよ。もう何年行ってないのかなぁ。最後は確か90年代だったと思う。今行ったら、見違えるようなことになってんだろうなぁ。サユリちゃんと二人、遠くを見詰める。あぁ、恋してぇ~~こんな私たち。いけませんか?
2009年04月29日
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不安なキモチで始まった今週。「週5日」働くのが初めての週だ。カラダはやや慣れてきたのだろう、ちょっとラクになってきた。って、今週もまだ2日しか経ってませんがね。仕事もまだ1/4ほどしか教えてもらっていないせいか、ちょっとユトリがある。そんな中・・本日午後はガス料金滞納者への督促コールをすることになった。リストを見れば、2月から4月までの支払滞納者リスト。3ヶ月滞納で5万円以上の人も居れば、1万円代の人もいる。コール開始。数件掛け始めたが、人っ子一人出やしない。あーあ~次もどうせ出ないんでしょ・・と思いながら、電話を掛ける。すると、繋がったではないか。リコが話し出すと、な、なんといきなり、「・・あ、全然違う。掛けてる番号全然違いますよ。全く違う。」と電話の向こうの滞納者。ち、違う?って、いやいや繋がってますから。電話のディスプレイには間違いなくあなたのお家の番号が出てますから。「○○様のお宅ではないですか?・・違うところに繋がってますか??では、確認のため、今繋がっておりますお宅様の番号を伺っても宜しいでしょうか?」と、リコ。すると、「・・いや、全然違う。こっちの番号は言わないけど、もう全然違いますから」ガチャ・・。すげぇ。たじろぐ様子もなく、しかもどう考えても、誰がみても納得の行かない理由を堂々と言ってのけやがった。「こっちの番号は言わないけど」とのご丁寧な前フリもいただいた。見事なプレーに呆気に取られた。これだけ潔く言い張られ、言い切られると、「あっぱれ」ボタンを押したくなるキモチだった。ね、大沢親分!常習犯の匂いプンプンである。そんなこんなで30件近くあった滞納者のたった3人しか繋がらなかった今回の結果。中には「失業しまして、仕事が見つからないことには・・」なんて言う滞納者もいた。うん、うん。わかります。そんなときの1万円って大金ですよね。わかりますって。はぁ・・滞納者にも色々理由があるだろうが・・でも・・あのね・・使ったもんはキッチリと払ってもらわないとイケないんすよ、お客さん。。
2009年04月21日
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細いながら力強い指が、「ここだろ?」とでも言うように、攻めててくる。リコはこの密室で声上げることもできず至福の悦びを飲み込むのだった・・すっごく、イイっ・・どうぞこのまま・・止めないで・・。あぁ・・キモチいいぃ~~先週2日しかまだ新しい会社に勤めていないにもかかわらず、この週末はもうダダ疲れ。。首・肩がコリコリでつらいの何のって・・ということで、昨日は60分のアロマトリートメントという名のマッサージに行ってみた。気分を上げようとローズタイプのオイルを選び、全身マッサージを施していただきました。施してくれた女性も「首、肩がひどいですね。これじゃ頭痛したでしょう?」とゴリゴリとツボを押してくれた。その感想が冒頭の官能小説バリのところです。はい。生き返った。この週末も特にすることも、やることもなく、ただただボーっとしてしまいました。前は私服勤務だったので、オシャレにもそりゃあ興味がありました。もうとっくに卒業しなければならない雑誌「Oggi」でチェックして、買い物に出かければ、それはそれでストレス発散にもなったものです。がリコが大嫌いな田舎の風習「制服通勤」。(会社で着替えることのほうが奇異な目で見られます)休日もご存知の通り、出かける友達ももう皆無に近いリコは毎度引きこもり状態。すっかり「物欲」さえなくなった。カレでもいればそりゃあ、ガンバるだろうな~。阿川佐和子女子の言う「残るは食欲」状態でもあるように思う。いかん・・オバ化への一歩を踏み出した予感。都内近郊に住む大学時代の友人のエリコが「ネイルでテンション上がった~」とか「ダイアナで靴買ったぁ」とか・・羨ましいの何のって。彼女も独身ではあるが、環境のせいか自分磨きにせいが出る。エリコは都内の高層ビル内のオフィスに勤務。さぞ、ドラマに出てくるようなOLのようなんだろうなぁ。などと思ったりもする。都会と田舎のOL生活は多分別世界なんだと思う。とはいえ、リコはこの「田舎」なりの楽しみ方、自分なりのテンションの上げ方を見出さねばならない。どうすりゃいいんだろう?「テニスサークルとか入ったら?」との提案もいただいたが、このテニスサークルとやらを見つけるのに一苦労だったりする。もうすぐゴールデンウィーク。去年も、一昨年も、その前からもずっと・・暇死にしそうだった。あとは恋するだけなのに。一番の難題がいつもそこには残るのだった。とほほ。
2009年04月19日
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いやぁ。約2週間ぶりの社会復帰・・づがれ゙ま゙ぢだぁ゙「一応」始業開始9時からの会社に、8:30に会社到着。営業所長に言われるがままに「待て」の状態でボーッと座っていると、8:40ほどから営業全員で、「社訓」の復唱が始まった。あぁ、こういうのが「会社」だった。そうだった。何せ、リコが派遣打ち切りになった会社は、朝掃除もなければ、お茶出しもなく始業時間8:30のところ、5分前に着席で充分だった。それに比べると・・「会社」というものを改めて思い出したような気がした。いやいや、昔の彼と今の彼を比較するようなそんなナンセンスなことしちゃあイケませんな。そして、今週から一足早く出社している、リコと同期入社となり、同じく契約社員のキマタさんがリコに挨拶に来た。地味な感じの多分アラフォー。入社して数日経っているとはいえ、テキパキとした電話応対、ハキハキとした口調、落ち度がないように思え、若干、たじろいだ。しかし何気に会話すると、女性同士ならではの「何か」感じるものがあった。何だろ?午後になって事務用品を頼むとか何とかで、内容もよくわからずキョトンとしてしまったリコに「こういうのやったことない?」と、キマタさん。正直・・カチンっと来ました。はい。しかし、こんなツマらないことで波風立てちゃいけません。こちらが折れて、下出に出て穏便に済むなら、そうしましょう。それにしても、モノの言い方ってありますよ、キマタさん。「すみません~」とココはキマタさんに座布団を敷いてあげましょう。そして、何やかんや就業時間17時ですが17:30で初仕事終了。リコとキマタさんは、帰り際に、所長から出社時間について一言いただいた。「8:20には来てもらったほうがいいかな。40分までには掃除を終えてもらって・・」いいかな・・って。いいとも・・か?なるほど、なるほど。始業40分前に来て、掃除とか仕事の準備をしなきゃならないか・・そして、お昼休みも紙面上の「60分」は難しい雰囲気。。。求人票にある通り、9時~17時の実動7時間にしては、この基本給はさすがに良かった。よし、8:30~17:30勤務の実動8時間の会社と思い込めばいいのか・・?思い込むしかないみたい。
2009年04月16日
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今日は打って変わっての晴天。気分爽快♪リコの無職最終日に合わせて休みを取ってくれたカレと近所の湖へ散歩に出かける。ほんと風が心地良いね。湖畔一周散歩してから、手作りランチボックス食べよっか。・・なんて思いながら芝生でゴロり。彼のお腹の上にリコが頭を乗せ、そのまましばしお昼寝しちゃった・・目が覚めると・・・・って、あ、いっけねー妄想しちった。・・ということで、本日、晴天だった無職最終日は一人で湖にクルマで行き、軽くストレッチをして1周歩いて約40分の湖畔を2周もしちまいました。でもね・・気分爽快♪雄大な富士山。風で舞う桜吹雪。湖に浮かび漂う水鳥。湖面を見つめる猫。のどかに時間を楽しむ釣り人。画を書く人。芝生で昼寝してるオヤジ。こんな光景を見送りながら、散歩したわけですよ。散歩したあとのコーラが、これまたウマいこと!・・と、そんなこんなで富士山のパワーを浴び、明日からの社会復帰に臨む。あぁ、緊張。
2009年04月15日
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皆さんのお住まいは天気どうでしたか?リコが住む地域は久しぶりの雨。しかも、シトシトと降ってたと思えば、ザーーっと来たり。ヘンな天気。就職おめでとう!のお祝いメールをいただくなか、何だこのスッキリしない感じ。あぁ、ダメダメこんなんじゃ。さ、次行こう!出発!と、長さんにでも指差してもらいたい気分だ。本日午前中は、ガス会社への提出書類のために、自宅からガス会社までの「距離数」を計りにクルマでGO。片道3.7キロ。2キロ以上が交通費支給対象っていうから、セーフ。そいでもって、そうだ、髪切りに行こう京都には行けないが、髪切りに行こう。一ヶ月前に行ったばかりなのに、気分転換で美容院に行くことにした。美容師さんの迷いのない「ハサミ裁き」と、落ち行く自分の髪を鏡越しに見ていると、気分が落ち着いていく。今日のこの選択は「正解」女は何かの折に髪ってイジりたくなるんだよね。で、マニキュア一つで・・グロス一つで・・マスカラ一つで・・アイライン一つで・・テンションが上がるっての。あぁ、女って金の掛かるイキモノと思うと同時に、「人間」の贅沢を思い付くイキモノでもある。どうでもいいことを思い付き、それで何故テンションが上がるのか・・フシギなイキモノだ。男たちにゃ、わかるまい。
2009年04月14日
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土曜日にキモチがブレるリコは、同じ派遣を打ち切りになったサユリちゃんにファミレスで4時間ほどカウンセリングを受けた。「もう!あたしたち『正社員になる』って、誓ったじゃん!何、迷ったりしてんのよ」そうだった。4/11の17:00くらいまでは、多分そうだった。自分のブレも軌道修正されたハズだった。がこの日の夜に本命としていた食品会社A社に以前勤めていた友人からメールが来た。「リコさん。B社(ガス会社)も未だ保留にしてるんだったら、よかった。実はちょっと心配になって、去年まで勤めていた後輩にちょっと聞いてみたの。そしたら・・返信があって。とりあえずそのまま転送するから、これを見てからちょっと考えてみて。↓ここから後輩のメール実際、何人も辞めてるよ。また求人出していたってことは、相変わらずな体質なんだね。3年以上続いている人がもう誰も居ない。この時代、難しいかもしれないけど・・あまりお勧めはできません。」血の気が引いた。今まで二社の面接内容や業務内容も家族に説明せず、やや不安もあった業務内容であったが、「正社員」ということで、A社に自分のキモチを固めていた。お母たまーーーーーーーーーっ。急遽、家族会議開催。といっても、母子家庭一人っ子のリコは、母と二人会議。ココで初めて両社での面接内容や、業務内容を母に説明した。人生の先輩。そして、誰よりもリコという「人」を知っている。A社の特殊な業務内容も興味深いものではあったが、よくよく冷静になって考えてみれば、見え辛かった点が浮かび上がる。面接内容時点で、不安な事実はいくつかあった。もちろん、友人が知らせてくれた「環境」についても新しい事実である。「見ない」ようにしていた点が重要だったりした。でも最終的に決めるのはあんただから。そりゃそうだ。ココから始まった苦悩の時間。「正社員」って、誓ったじゃないか?もう契約期間付きの仕事は懲りたじゃないか?でも、A社の業務内容に本当に納得できているのか?両社について事実として知ったことに対してどう思うのか?契約また切られたらどうするんだ?キリのない自問自答が繰り返された。そして、迎えた月曜日。「是非、よろしくお願いします」と契約社員のB社に電話をいれた。そして、本命だったA社にも今日予定されていた役員面接辞退の連絡も入れた。大変な仕事なんていくらだってある。正社員で採用の方向だった会社を辞退したリコ。いっそ、二社を辞退しようとも思った。「正社員」が目的だったのか。「仕事」が目的だったのか。何が目的だったのか。わからない。サユリちゃんに報告した。「・・リコさんが、なぜ契約社員を選んだのかわからない。仕事環境が悪くたって、業務内容に不安があったって、やってみなきゃわからないよ。自分の居場所は自分で探すもんでしょ?・・って、リコさんが決めたことだから、もう何も言えないけどさ。」自分の居場所は自分で探すか。。なるほど。強いなぁ、サユリちゃん。リコは、正直そんな風には考えられなかったよ。人それぞれ。人生いろいろ。十人十色。考え方もいろいろ。16日にガス会社に入社することになった。リコなりに選んだ道でガンバってみる。リコの就活が終わった。
2009年04月13日
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2009年の運を多分今月に使い切ったのだと思う。採用の連絡をくれたガス会社の入社説明は17時からという2時間前。本命だった食品会社から「役員面接をお願いしたいのですが・・」と連絡が来た。食品会社からは週明けにも合否連絡があるとのことだったが、役員面接??「あのぉ・・この連絡が『採用』というワケじゃないですよね??」とおっかなびっくり尋ねるリコ。「・・あ・・でも、ここだけの話、このご連絡しているのは○○様だけですので、概ね、採用の方向かと・・」お?さ、採用???何たる、奇跡。そして、4/13月曜日に役員面接となった。さらに、更に複雑な心境と状況になった。17時、入社説明を受けにガス会社へ。人事担当者が入社手続きの書類一式を出して、説明し始めた。一通り終わると、「それで、入社のご意志はどうでしょう?」即答もできず家族と相談したい旨を伝え、書類は一式持ちかえり、月曜日に最終回答をさせてもうらうことにした。一瞬、人事担当者も何かを察知したような表情に見えた。さすが、プロ。その辺は見抜かれるか。。それにしても・・今回の両社の倍率は知らないが、人気の事務職。結構な応募があっただろうに。なぜに、リコだったのか・・。逆に恐い気さえした。派遣打ち切りの通告を受け、この年齢で放り出されて、悲劇のヒロインにどっぷりと浸かり、全てを悲観的にしか考えられなかった時からの起死回生。東に「就職セミナー」があると言えば参加し、西に御利益のある「糸」があると聞けば、それを買い、深夜まで履歴書、経歴書書きに奮闘した。悲観的になっていたリコに、この転機は辛かったが、自信をもたらしてくれた。営業所の一年更新の「契約社員」か食品会社の「正社員」か営業所の「契約社員」でも、もしかしたら、そこの男性営業マンとロマンスがあったりなんかして・・そして、寿退社~・・とも思ったり。しかしながら、今まで何度もこのようなヨコシマなキモチで臨んで、夢は全て裏切られてきた。せっかくハケンをクビになったんだ。「次は正社員になってやる!」と意地でも思った。その直感を信じて、月曜日には答えを出そうと思っている。何が正解なのだろうか?食品会社の役員面接で、万が一NGになったら、二兎とも居なくなる。決断の月曜日が刻一刻と迫り来る。
2009年04月10日
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それは、4/8の午後一にやってきた。「○○ガスですけど。先日は面接に来ていただいてありがとうございました。つきましては、入社説明をさせていただきたく・・」お?これって?○○ガスは契約社員募集枠で、どうせまた応募者殺到するであろう事務職。正直、「お試し」的なキモチで先月に応募した会社だった。書類選考が通り、そして先週末に面接。帰り際には「応募者多数なので結果まで1週間ほどお時間かかるかと・・」はい、はい。どの企業にもそう言われてきた。「志望動機」に「自己PR」も何度も下書きし、口慣らししていったにも関わらず、本番ではアタマが真っ白になりまして・・船場吉兆状態だった。ささやき女将が側に居てくれたなら・・。ガッカリして帰宅したのだった。-が-奇跡の採用通知。予定よりも早いタイミング。わからないもんだ。とっても・・とっても・・嬉しい・・ハズ・・なのだが・・なぜにこんな複雑な心境なのか。実は今週アタマに受けた某食品会社の事務が本命だったからである。本命は来週早々に結果が出そうな気配。なんて、タイミングが悪いんだ。ガス会社は来週から勤務して欲しいようだし、悩む。それに、ガス会社の営業所の契約社員ってのは・・どうしても引っ掛かっていた。営業所を閉めるときに切られるワケだしね。待遇も条件も申し分ないワケだが、どうしても引っ掛かる。しかも前任者は半年しか勤務していにようで、既に退社している状態。コレも気になる。気になる、気になる・・・とはいえ、明日はガス会社の入社に関する説明会があるので、行くことにする。恋の二股悩みなら良かったのに。のに。ねぇ、陣内。39才のリコが採用になった理由も是非是非聞いてはみたいが、今夜はとりあえずビールを飲もうと思う。
2009年04月09日
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