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先週のECOプロダクツ2007は、生活雑貨の少なさに拍子抜けでした。その中で、前にこのブログで紹介した 三洋電機の充電型電池「エネループ」がありました。色々な種類の電池と充電器が使われている製品が展示されています。その中にタカラトミーのロボット玩具がありました。移動する玩具用電源として、1回(1本)4円で繰返し1000回使える充電式なら誰でも飛び付くでしょうね!
2007.12.19
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地球環境の脅威に対して、出来ることから“始める”ことにしました。自宅で使う暮らしの道具を「電球型蛍光灯」「捨てない電池」「歯ブラシの除菌」へ切替えています。---------------------------------------------------------------------今回は、玄関天井の60w白熱電球を100w型電球型蛍光灯(松下製)へ切替えました。これで、我家の60w白熱電球は全て無くなりました。玄関の天井に取付けた明るさから、60w白熱電球より1段階上の100w型へ切替えです。前回の40ワット白熱電球も60ワット型電球型蛍光灯(東芝製)へ切替えています。実際の消費電力で比べると、100w型の消費電力は22wで、白熱電球の60wの1/3で、電気代は約1/3になります。(製品表示は電気代1/4です)使用頻度の高い白熱電球から切替えてきましたが、また買置きのある40wと100wが残っています。100wの場合の、明るさの合うものを探す必要がありそうです。自宅の白熱電球の全てを電球型蛍光灯に切替えるまで、ずい分と時間が掛かります。買置き電球を廃棄すれば簡単ですが、「使えるものを捨てる」のでは本末転倒です。肩肘を張らずに無理せず、着実に「捨てないライフスタイル」へ替えたいと考えています。
2007.12.18
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この12月13日~15日に開催された、ECOプロダクツ2007へ行ってきました。エコプロダクツとしての生活雑貨が溢れていると期待していたので拍子抜けでした。プロダクツの展示が期待したほどには多くなかった為です。あるブースで見た「肩肘張らずに、まずはできるとことから始めてみる新しい環境への取り組み」その通りとの印象です。ISO14000への取組みが中心の大手企業のブースが多いという印象でした。通常のビジネス提示会のように名刺集めに、旺盛な意欲を示すブースも少ないようでした。エコプロダクツ2007で、印象に残ったキーワードを挙げておきます。・肩肘張らずに、まずはできるとことから始めてみる ・映画「不都合な真実」以来、持続的可能性というキーワードは、もはや一部のカルチャー・クリエーターだけの関心ごとではなくなりました。・光を電気エネルギーに変える・余った電気エネルギーは二次電池に蓄えられる・使い捨てない、有害な金属を含まない二次電池・製造過程で有害な物質を使用しない。・オーガニック・間伐材・リサイクル素材(PETリサイクル、亜鉛、水銀など)・無洗米でCO2ダイエット・リサイクル(乾電池、蛍光灯)会場には、多くのキーワードが溢れていましたが、今の関心事ではこの程度になりました。今回私が見た展示商品の範囲では、価値創りの意欲を感じない商品が多いと感じました。例えば、・間伐材を使っているがデザインに魅力のないインテリア雑貨・リサイクル素材を使った普通の機能・デザインの生活雑貨環境にやさしい商品開発の難しさを考えさせられた展示会でした。
2007.12.17
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今日は朝から、表参道へ!昨年だったか(?)建替えられた表参道ヒルズを観に、青山通りから原宿方向へ。ヒルズの前で、作りたての大きな雪ダルマに出くわしました。湯沢から運んできた雪で作ったようです。作りたての雪ダルマは、雪国の雰囲気を良く伝えています。傍らの表参道ヒルズ前を歩く人々が、雪ダルマに流し目を送っています。この日表参道にある、とあるホールのエントランスに、この掲示を見つけて驚きです。ノロウィルスの猛威がここまで来ているとは知りませんでした。(2007.12.15)表参道で
2007.12.16
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最近、仕事でも使うデジカメを入手しました。長年、一眼レフはミノルタ、デジカメは”Cyber Shot”(SONY)を使っていましたが、今回は、結果的にカメラのCANONに乗り換えました。Canon/キャノン PowerShot A720 IS以前は、記念写真が中心で、旅行の時に少しこだわった写真を撮る程度の使い方でした。素敵な風景に出会った時、ワクワクで撮すのですが、仕上がりが気に入ることは殆どありません。最近はオゾン屋の仕事で、写真を撮りたいと思うこと多くなりました。写真の仕上がりが具体的にイメージするので、今までのカメラではもう限界と買い替えたのです。このカメラに決めるまでには、色々ありました。実際にこのカメラを使いながら、その色々に関する評価結果を記事にしたいと思っています。
2007.12.14
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先週からめっきり寒い日が続きました。華やかな紅葉(モミジ)から、日に日に鮮やかさが落ちていきました。晩秋のほんの一時、華やかに着飾った街が急に色あせる様子は、寂しいものでした。10日前の紅葉狩りで撮影した写真を引き出し!初冬の季節に戯れてみました。いつも歩く道端、楓(カエデ)が紅葉(モミジ)になって気付きました。たまに行く公園、この階段がこんなに綺麗になるなんて!毎日脇を車で通ります。 近寄って観ると素晴らしい紅葉(モミジ)に!!!(2007.12.2撮影)東京多摩市山王下
2007.12.13
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オゾン屋をはじめて2年半になりました。オゾン発生器を実際に使い、その消臭効果に感動したのが、オゾン屋のはじめでした。その当時を思い出して、オゾンを取扱い始めた経過を紹介することになり、簡単にまとめました。■オゾンと一期一会製品づくりに携わっていた私が、オゾンと出会ったのは3年程前です。長年仕事で付き合いのあった(株)沖環境テクノロジーさんの事務所でした。沖環境さんの半導体用高純度の水やガスの利用技術には、製品づくりの仕事で助けられてきました。その高い環境技術を活かして発売したという家庭用オゾン発生器には引き付けられました。非常にコンパクトで無駄のない構造で故障する箇所も少なく、メンテナンスも容易な製品設計は”すごい”と感じました。これで効果が有れば、素晴らしい商品だと思いました。元々物理屋なので、オゾンの知識が少しはあるのですが、使用経験はありません。オゾンの消臭効果は、当時自宅で悩んでいたペットの臭い対策で試しました。10年来の悩みが、部屋に置いて2時間で劇的に解消した効果は感動的でした。オゾンとの付き合いは、この一期一会のお陰といえます。家庭用オゾン発生器 快適マイエアーOZ-2i■オンラインショップのスタートオゾンの力に感動したこの頃、本業の情報システム事業では、電子商取引の知識伝達機能に注目していました。オゾンの感動が力となって、知識伝達による商品販売のパイロット事業として「環境を快適にするオンラインショップ」(オゾン屋の本店)をスタートさせました。お客様にとって価値として、オゾンの利用知識を添えてオゾン商品を提供します。情報の知識化には、オゾン屋の専門である応用物理の知識や製品開発経験が活かせています。オゾン商品情報は、(株)沖環境テクノロジーを正規代理店契約を結び協力関係を続けています。オゾン屋のオンラインショップは、家庭用から業務用までのお客様にご利用頂くまでになりました。今までオゾン商品を数多く提供してきましたが、今も当初の感動が色あせないオゾンの力は素晴らしいものです。21世紀の環境改善の切札と言われるオゾンの利用で、生活する環境を快適にするお手伝いを続けたいと思っています。
2007.12.12
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前回 歯ブラシ除菌器の紫外線除菌力 を紹介しました。今回は、その続きです。紫外線は業務用の殺菌器に使用されているので、家庭で使う歯ブラシ除菌器では、紫外線の漏洩は気になるところです。「除キング」は製品設計から紫外線漏洩防止に細かな気配りがあり好感を持ちました。歯ブラシの除菌は簡単です。歯磨きの後、歯ブラシの水を切って除キングのスロットへ入れて、スイッチONだけです。10分間紫外線が照射されて切れて完了です。紫外線照射中(照明を消しての写真)紫外線照射中は、綺麗な青色の光が見えます。■紫外線は漏れないので安心!除キングの内部構造です。歯ブラシのブラシ部分と紫外線ランプは、非常に接近して配置されています。それだけ、ブラシ部分に紫外線が確実に当たる構造です。それと同時に、紫外線が、直接外に漏れ出るのを防ぐ、三つの工夫があります。(1)カバーを開く方向へ回すと、紫外線ランプの電源が切れます。(2)歯ブラシを受けるカップは、特殊な反射面で外部へ紫外線漏洩を防止しています。 (3)ランプケースの特殊構造(特許)で、上方へ向かう紫外線を遮断しています。構造上の工夫に加えて、高級な陰極線管紫外線ランプを採用しています。製品づくりに「こだわり」が感じられて、好感度の高い製品です。私の場合で言えば、半年毎に歯や歯茎に何かの不具合が出て歯科医の世話になってきました。除キングを使いだしてからは、今年はまだ歯科医へ行っていません。歯磨きの都度、除キングの綺麗な青い光を眺め、歯に対する関心も持続しています。---毎日、口に入れて使う歯ブラシは、「除キング」で清潔に!今だけ送料無料!!据置型UV歯ブラシ除菌器 除キング
2007.12.07
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末期の歯周病と歯科医から診断されて以降、自分の歯の延命活動を続けています。試しに入れた義歯による食事時の不快感は許せないもので、少しでも永く自分歯で食事をしたいと思っています。歯科医師の薦めで始めた定期的デンタルクリーニングも、健康保険の制度変更で薦められなくなったと打切られてしまいました。その最中に紫外線歯ブラシ除菌器「除キング」に出会い使い始めてもう半年になります。▼「除キング」についてはこのブログでも書いています。 手を洗うように歯ブラシも除菌する!■歯ブラシを紫外線で除菌する今使っているUV歯ブラシ除菌器「除キング」は、歯ブラシに付着したバクテリア(細菌)を紫外線照射10分間で、99%程度の除菌する能力があります。製品付属のパンフレットによると10分間の紫外線照射で、生活の中に常にいるバクテリア(細菌)を減らすことができます。医療でも紫外線は殺菌器に使われるので、家庭用の歯ブラシ除菌器でも、紫外線の漏洩は気になるところです。この製品は、製品設計で紫外線漏洩防止に色々工夫が施されて、細かな気配りを感じます。開発者の安全への”こだわり”が感じられる製品で気に入っています。(続く)
2007.12.07
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前回の 店舗のトイレ に続いて、今回は施設のトイレを取り上げます。家族や友人のお見舞いに、医療施設を訪れると病院の特有の臭いを感じるものです。最近は臭わない医療施設も増えて、医療福祉施設の説明書に次のようなコピーを見ることができます。『 患者さんが家族から離れて安心して暮らしていくために、オゾン発生器によるクリーンな住環境を提供します。 』医療や介護の施設内の臭い対策は、患者とその家族および医療従事者の環境改善は施設を経営する上で重要課題になってきました。医療介護施設の新設時に設置できなかった臭い対策を後付けで導入する施設が増えています。病室を始め、廊下、浴室、厨房などのそれぞれの場所に適したオゾン発生器が利用されています。施設のトイレは多人数で使うため臭いも強いので、高出力のオゾン発生器が使われます。広さと臭いの強さに応じてオゾン発生量を調節でる製品が適しています。事例では、「エアエッセンスVR-40」がトイレに設置されています。常時微量のオゾン(森林の中程度のオゾン濃度)によりトイレ内を爽やかで快適な空間にします。▼介護福祉施設のトイレで使われているオゾン発生装置の事例があります。http://item.rakuten.co.jp/ms-forest/c/0000000155/
2007.12.06
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今年の酷暑に地球規模の脅威を感じ「何かできること」を探しています。断片的な知識を、一つのテーマで調べてみると新しい知識に育つようです。---------------------------------------------------------------------11月27日放送の「ガイアの夜明け」には感銘を受けました。テーマは、「限りある魚を守れ~世界の水産資源の危機~」これまであまり魚を食べなかった欧米で魚の消費量が増えており、特に中国では魚の消費量は30年前の5倍以上に激増していると言います。漁獲規制でマグロが食べられなくなるなどの話題の聞くようになりました。今回注目したは、イギリスで生まれた「MSC認証」という制度。海の環境保護に配慮し、持続可能な漁業をしている団体を認証しようという制度です。水産資源や海洋環境を守って獲った水産物に与えられる証として、この「MSCマーク」のラベルをつけます。消費者がこのラベルの付いた水産物を選ぶことによって、厳しい取り組みをしている漁業者を支えることにつながります。水産資源や海洋環境を守る漁業者が漁を続けることができれば、消費者も、いつまでも水産物を食べることができるのです。★値段が少し高くても、MSCマークの付いた魚を買いたいと思います。”市民一人一人の意思で、主体的に地球環境を守る活動に参加できる”地球規模の危機に対応するには、このことが重要ではないでしょうか!■身近にある「崩壊した漁場の復活」日本でも、取れなくなった漁業資源を自力で取り戻そうとしている漁業組合があります。舞鶴に本部を置く京底連(京都府機船底曳網漁業連合会)です。ズワイガニの取りすぎのため70年代に漁獲量が激減しました。そこで京底連は30年近くに渡って漁期を決めたり、漁具を制限したり、厳しい資源管理を行ってきました。長年の努力で、最近では漁獲量も回復し、京都産のズワイガニは地域ブランドとなり評判を得るまでになっています。後継者のために目先の利益より持続可能な漁業をしてきた成果です。そしてその活動を、目に見える形にしたいと、持続可能な漁業に対して認証される「MSCマーク」のの取得を目指すことにしたのだ。 このリンクから、昨年2月の本審査開始の記事や「MSCマーク」に関する内容を見ることができます。http://www.wwf.or.jp/news/press/2006/p06022401.htm現在MSCラベルのついた製品は世界で980品目を越えているそうです。日本でもイオンなどのスーパーで目にすることができるようです。私は、まだこのマークを見たことがありません!気にしていないと見えないのでしょうが!
2007.12.06
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食中毒事故は、春から秋が多い季節でした。最近は、冬場の10~3月にはノロウィルスによる集団感染も増えます。O-157、ノロウィルスなど新種出現で、衛生事故はいつ起きてもおかしくない今日このごろです。厨房や工場の衛生管理は今のやり方で十分でしょうか?食中毒対策や細菌対策の改善に威力を発揮するのがオゾンの力です。厨房の衛生管理の改善に使う場合のモデルに、オゾンの特徴を紹介します。厨房に設置されたオゾン発生装置■オゾンの力には次の特徴があります。★空中浮遊菌も殺菌・隅々まで行き渡るオゾンは、空中浮遊菌も殺菌するので、食中毒防止に威力を発揮します。★臭いの元を直接分解・オゾンは悪臭分子を酸化して、無臭の分子に分解するので、室内の消臭に威力を発揮します。★酸素に戻るから安心・薬品を一切使用しないので二次公害もなく、自然と人にやさしく安心です。■無人環境の厨房でのオゾン殺菌(薫蒸法)の特徴●オゾンの強力な除菌力 ・塩素の6倍というオゾンの酸化力で、強力に除菌(同時に消臭) ・気体のオゾンは、空気が触れるところなら何処でも強力に除菌・消臭します。 ・厨房の調理台の上や下、床の上などの表面菌や落下浮遊菌の除菌に有効です。●食品や食器に触れても安心 ・オゾンは食品添加物に指定されているので、食品や食器に触れても安心です。●除菌処理後に拭取り不要 ・オゾンは自然分解で酸素に戻り残留性がないので、薬品を使用すると必要な拭取りが不要です。●全自動オゾン発生装置で簡単に ・オゾンの生成、発生量、稼動時間などを自動制御するオゾン発生装置を使うことにより、 ・夜間無人になる時間帯に厨房内をオゾン薫蒸して、翌朝の初期菌を最少化できます。楽天【ECOS】には、次の情報があります***************************************オゾンって何に?・オゾンとは?・オゾンの人体への影響と効果・脱臭方法の違い・オゾンによる除菌・鮮度保持とゴキブリ忌避
2007.12.05
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インターネット上の3D仮想世界「セカンドライフ」を覗きに行ってきました。パソコンゲームをしない私のPCには3D仮想世界を観る機能がありせん。「インターネット&コミックカフェ」なる今話題のカフェへ行って観てきたのです。これが”セカンドライフ”の中を散策している画面です。中央の人が、仮想世界の中の私です。”セカンドライフ”の中にTokyoZoro番地という街があります。縁があって、その街に”オゾン屋の支店”をしばらく開店しています。店は「環境を快適にするオンラインショップ」 上の写真正面の店がそれです。近くに”手塚治虫”の記念館がありました。とは言っても、TokyoZero番地は開設したばかり、閑散として人通りもなく、「レジェンド」という映画を思い出しました。どこかに、盛り場があるのでしょうね?
2007.12.04
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紅葉(コウヨウ)の時期、行楽地の雑踏が嫌いで遠出をしません。昨日の日曜日は、近場で「紅葉(モミジ)狩り」を楽しみました。楓(カエデ)の葉が、色づくと紅葉(モミジ)と言います。 紅葉(コウヨウ)と読むと色付いた木の総称となります。紅葉(コウヨウ)の中で「赤」がひと際目立つのが紅葉(モミジ)です!この時期の楓は、紅葉(モミジ)に姿を替えて、その存在を誇示しているようです。毎日通る道沿いに、これほど楓の木があるとは思いませんでした。近くの公園の池之端にある樹が、紅葉(モミジ)だなんて!車で横を通る度に気になっていた綺麗な紅葉(モミジ)のある小路に入ってみました。そして、「紅葉(モミジ)狩り」の仕上げは「手打ち蕎麦」にしました。十分!十分! でした。(2007.12.2)東京ニュータウン八王子市松が谷界隈
2007.12.03
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