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10月初旬から始めた科学球療法等の3週間・ワンクールの予定でしたが、余りの苦しさに負けました・・・!極度の食欲不振、香り敏感症、悪感とそれに伴う高熱(38.5~39.5℃)、更に、各処骨組織を襲う激痛等を観察して主治医の判断で1週間クールを中止して様子を診ることにしてくれました。中止して、3日目のデーター値が・・・!懇願の腫瘍マーカー「IgG値」が入院当初の5分の一にまで低減していたのです!但し。極度の貧血(血算・白血球数、赤血球数、ヘモグロビン濃度等)の下減値低下!更に、体内に水分が溜まり気味で緊急処置を行います。しかし、ドクター達、看護師差達、補助部門のスタッフさん達に依る励ましと、家族以上のサーポートを頂き挫けるひげクマをここまで支えて下さいました!更に、感謝すべきは、シトロエン仲間、旧車仲間、年に一度のFBM仲間のご声援に背を押されて治療初期段階まで来られました。皆さまのお陰です!!先ずは、御礼まで。特に、大学サークル同期生諸君の弛まぬ友情に・・・!!!
2013.10.22
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過去、1週間体温が安定せずに39~38℃と平熱に近い間を・・・?しかも、酷い時には日に2~3回も繰り消されるのです?免疫障害のようです。この様子から察するに暫くの間、お逢いできそうにありません。又、何時頃・・・は、不明です!お逢いすることが、可能になればお知らせします。悪しからず!
2013.10.14
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昨日の昼間のひげクマ担当さんが、一通りお願いした事が済んだ後に部屋を出て行く時に「事、足りないことはありませんか?」!思わずひげクマも口ずさむほどでした!何と素晴らしい単語の並びが、美しい文章として相手の心を癒して呉れました!これも、言葉のお裾分け・・・感動して、分けて頂きました。有難うございました!
2013.10.12
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南国・阿蘇高原からのお見舞いが届きました!流石の南国でも季節が進んでいますね。嬉しいお見舞いですね!有難うございました。
2013.10.11
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予想通りに昨夜から、肺炎の咳と痰が跋扈し始めました。先ず、身体が熱くなり汗が・・・しかし、体温計の示す体温は36.7℃です?先手を打つことにしました。冷却剤で首回り、左脇下と頭部を冷却しました。咳と痰が、激しくなる前に「咳止め・シロップ」を貰い更に、就寝直前に鎮痛剤も貰って気が付くと午前6時前でした!お陰さまで痛み、苦しみは最低限で済んだようです。有難うございました!更に、入浴日でシャワーを浴びてサッパリしましたが、今夜も要注意!
2013.10.10
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肺炎による咳と痰一段落していましたが昨夕、頻度が減って再発傾向ぎみです。先程、4日振りにシロップを貰いました。この程度で済むわけが無く、覚悟は出来ています。入院当時に比べると、痛みのコントロールがし易いようです。大学同期の癌共2人は、ひげクマよりも辛そうです!次のツアー先、はどこだろうか?
2013.10.09
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体力回復に伴い、入院以前には無かった症状が現れ始めて来ました!咳に伴い、子供の頃の粘った鼻水状の痰です!(毛筋ほどの血液も含まれていません)しかし、これが最大のダメッジーを伴い急襲して来ます!いつ来るかが判らず、常に身構えていられません。咳の大小に関係なく、痛みの「大いさ」は無関係なのです。遂に、昨日胸部CT検査で確定しました。右第5肋骨と右椎弓根と横突起を溶骨する軟部腫瘍を認めます。L1とL2に圧迫骨折しています。幸い胸水は、貯留していないそうです。本日は、ここまでです。幸いなことに、昨日からは小康を得て、1種類の鎮痛剤で過ごせています。一時的な、仲直りでしょうかね。
2013.10.08
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一昨日は、小康を得てほっと一息したのですが束の間に過ぎませんでした!夕方から、身体のあちらこちらから痛みが・・・。特に、午後11時過ぎからは2時間おきに・・・。各種、鎮痛剤を服用しましたが生けません。担当ナースさんにご迷惑をおかけしました。ひげクマは、横になっているだけでしたので可哀相なのは、ナースさん唯一人!痛みの段階も次の段階へ・・・?
2013.10.06
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と言っても、50年ほど前に物議を醸し出した例の睡眠薬「サリドマイド」です!私もかつて受験の時に使用した記憶があります。毎日、午前中に服用後に強烈な悪感が襲って来ます。(38.5~39.5℃)昼前には、37℃ほどまで戻りますが一日の体力の殆どを消耗してしまいます。アイアンマンの超小型リアクターが欲しいですね。
2013.10.04
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昨夜、大学時代のサークルのリーダーから贈られた「エンディングノート」の記入を始めました。孤独なひげクマにとっても心強、頼れる兄妹以上の存在です。彼の姉弟はの何人かが何かの癌で他界されたか、現在も癌で闘病中です!本人も、癌で闘病中です。我、サークルの同期会は卒業時(1967当時)に28名も在籍していましたが、物故者4名+所在不明者1名で2013年10月現在23名も連絡が取り合えて、年間最低1回は合う事が出来ています。ひげクマにとって、母クマ亡き現在、実の兄妹以上の心の最強の兄弟になって居ます。彼らからみると末っ子の頼りない、放って気になる存在のようです。下書きは、辛くも初版となりえたかどうか?彼らと、CITOREN好き、車好きの各種年代の方々からもご声援を受けています。ホスピス好きのひげクマも流石に、駄々が捏ねられなく出口が細くなって来ました!
2013.10.02
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両脇をITALIAN・SUPER・CARSに固められた雨蛙SM左は、‘73・MB280・SEL・4,5 中央は、‘86・CX・TURBO2・AMBULANCE右は、‘69・MASERATI・GHIBLI・SPIDERMBとCX・AMBULANCEは、ハイドロ(LHM)繋がり(外れても、LHMとエアー程度の違い)‘60~‘70前半は、M社はC社の資本傘下に入っていた。又、ひげクマ個人としてもM社のデザインに引き付けられていた頃で、そこへSMの登場で一気に両社に引き付けられて行きました。但し、SMのエンジンはGHIBLIのENGINEをリメイクしたものでは決してありません。SM専用に作成されたENGINEです。俗説(都市伝説)は、あくまで真実ではありません!
2013.10.01
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