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冬型の気候に寒気が入り込んでいる この冬は昨12月から気温は例年に比べて ここ1月になって寒くなっているようだ 得たこと、わかったこと 向かっていく姿勢に、そこにあるコミュニケーション 貫き遠したことと、絆のたいせつさ やるべきはやれた、絞り込むこと 達成感あり、目標のことをやり遂げた
2012.01.19
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乾燥が続く、都心では連続して注意報が35日になる 大雨大雪に、雨のない日本列島は考えられないのに 水不足、電気不足に、作物の影響を思うと この地に恵まれた民人の幸せは
2012.01.18
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午前5時46分、17日、17周年 阪神淡路大震災の記憶も新たに 東日本大震災に復興の想いが向く 大震災となるものは 関東大震災 - 1923年(大正12年)9月1日に発生した関東地震による震災。 阪神・淡路大震災 - 1995年(平成7年)1月17日に発生した兵庫県南部地震による震災。阪神大震災、関西大震災ともいう。 東日本大震災 - 2011年(平成23年)3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震や津波などによる震災。東北関東大震災ともいう。 リスボン大震災 - 1755年11月1日にポルトガルで発生したリスボン地震による震災。 台湾大震災 - 1999年9月21日に台湾で発生した921大地震による震災。 四川大震災 - 2008年5月12日に中国で発生した四川大地震による震災。
2012.01.17
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正月も半ばがすぎる、1月を正月というのか、政月であった 1月は、したがって、皇帝の誕生の月で、はじまりでもあった 正月三が日という、その期間だけがお祝いとなったいま 皇帝も政治もかかわりなく日本に移ってきた暦の便利さであろう 小正月ということも聞かれなくなった > 一月十五日は、小正月です。 元日の大正月に対して言うもので、女正月、十五日正月などとも言います。 「女正月」の呼称は、正月中、女性はなんだかんだと却って忙しく、ようやくほっと一息ついたり、年始回りを始めたりできるようになるのが、この頃だという事なのだそうですが、上方が主で江戸ではあまり言わないそうです。 古来民間では、この小正月が本来の年越しであったということで、郷土色豊かな行事や、しきたりが、一年の中でもっとも多い日になっています。 一般によく行われているのが、小豆粥を炊くことで、粥の中に竹筒を入れて、筒の中に入った粥の多少で、今年の米の出来を占います。 このように、豊年を予祝する行事が非常に多いのが小正月の特徴で、餅花、繭玉といって、柳や水木の枝に餅を花のように付けたものを、米や繭の豊作を祈って座敷に飾ったり、また、削り花、削り掛けといって、竹柳の枝先をササラ状にして、稲の穂垂れの様子をかたどった物を、門前や家の中に吊るしたりしました。 火を焚くことも、広く行われていました。 これは、宮中の儀式、左義長が民間にも広まったもので、どんど焼き、さいと焼きなどとも呼ばれ、松の内が過ぎて、不要になった門松や注連飾りなどを、氏神の境内へ持っていき、焚き上げるのが一般的です。 「どんど」は、火がどんどん燃える様を表したもの、あるいは、本来は「とんと」で、「尊と」なのだと言われています。また、「さいと」は、道祖神を祀ってある所を表す言葉で、この行事が道祖神信仰と結びついていた地域が多いことを物語っています。 しかし、江戸の資料で、小正月について詳しい記載のあるものが、ほとんどありませんでした。どんど焼きが、江戸ではどのようにして行われていたのかも、分かりませんでした。 大都市江戸では、豊年を予祝するといった、農村的な行事は、あまり重要視されていなかったのかもしれません。 上方などでは、松が取れるのは、どんど焼きを見越してでしょう、小正月の前日、十四日なのですが、江戸では、六日と早いのです。(もっとも、仙台などは、四日とさらに早かったらしく、「伊達の四日門松」という言葉も残っています。余談ですが、わたしの住む札幌は、なぜだか十一日が松納めです) もっとも、江戸でも六日の松納めは、屋外の飾りだけを取り去って、家の中の輪飾りなどはそのまま残しておき、十四日に削り掛けと付け替えるのが一般的でした。 農業にはあまり縁のない江戸市中でも、削り掛けを吊るすことは、武家、町家を問わず、行われていたようです。
2012.01.15
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入試センター試験の参加校800を超える 709会場で初日は地理歴史、公民、国語、外国語の英語 志願者は55万5537人で現役生が79.2% National Center Test for University Admissions 「大学入学者選抜大学入試センター試験」 >しかしながら、1992年頃までは、「新共通テスト」(1985年の臨時教育審議会第一次答申中にある最初の由緒正しい名称)、現実に施行されてからは「共通テスト」・「新テスト」の名称が使われ、マスコミでも「共通テスト(大学入試センター試験)」、「新テスト(大学入試センター試験)」などと表記されていた。当初の略称には「大セン試験」なるものもあった。受験生の間では「センター」「セ試」で通じる場合が多い。また大学入試の願書等でDNCと記載されることもある。 >1979年から1989年までの間、国公立大学の入学志望者を対象とした大学共通一次試験が実施されていた。これは、入学試験問題において奇問・難問の出題をなくしたり、歴史などの重箱の隅をつついたりするような設問をなくし、一定の学力基準を測るものとして導入されたものである。しかし、実際にはこういった設問を完全に排除することができず、1990年から、国立大学の共同利用機関である大学入試センターの実施する大学入試センター試験に変更し、私立大学も試験成績を利用できるようにするなど、試験自体を流動性のあるものに改めた。2006年には英語科のリスニング試験が、世界で初めてICプレイヤーを利用したリスニング試験として実施され、機械に関するトラブルも含めて話題となった。
2012.01.14
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寒い日が続いた 北日本では雪のニュースだ センター入試が近づくと天候が荒れる その時期の気象情報に注意を向けている想いのことだけか 報告会の席で 言語を選んでのこと、母語以外での講演の難しさ 定義付けのなかから、借用とは 内容の色分け同音同形同義 ギャラリーから 表現の統一 推論の予測 資料のトリカタ まとめがついて 前半と後半 時間のわけ プロセス 興味のこと 伝わるか伝わらないか
2012.01.13
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組織に発生するボツ・コミュニケーションがおこる それはコミュニケーションの結果として現れる そのプロセスにはかけちがえたやりとりのまま 一方的な決め方と捉えられてしまう、介在する問題は
2012.01.12
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世の中が動いている、動き出した、胎動は 政治の表裏に見える模様だ、かたや裁判、かたや増税議論 年度内の法案成立と喋ってしまった首相は、年度内の法案提出と言いたかったようだが 内閣の改造を行うというので、何やらきな臭くなってきている
2012.01.11
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旬日、20121年の日、10日を省み、おだやかなふうにも 定年という区切りにあと2ヶ月ばかりとかぞえて80日か カウントダウンにして勤め上げる思いはいかばかりと 健康をかぎりに事るはつとむるとよみ努めを勤む
2012.01.10
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気の動きは人々の思惑か 意思あるものを貫く筋に 気の方向を導くのは何に 見透す先にある民の行く末
2012.01.09
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3連休の日曜日、明日は成人式の祝日の年がわりの休日となる そも15日の小正月が元服の日に合わせられたような それが祝日法とやら何やらでこの連休と相成って 1月元旦の日曜日のめぐりはハッピーマンデーにとって どうなるか とても良い天気に恵まれた一日であった
2012.01.08
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七草粥を食べる習慣は、さて、なくなったが正月気分もこれまでと 年賀状の受付に郵便局もこの日の消し印はないということで 松の内に鏡開きといった言葉も聞かれなくなるのは寂しい それはそれで時代の流れだとして良き伝統とは何だろうかと 思いを凝らして年賀状の祝詞をおしまいとする 平均的に枚数も55枚となって付き合いの範囲もこれぐらいが 記憶のたしかなところである
2012.01.07
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新年会をおこなった 9人が集まってランチを食べておめでとう 風の強い日だった
2012.01.06
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日本が強いのは、強いというのは、未曾有の災害にその復興と現状維持に 傾けられた国民の民意と意思の強さは、将来に向けて素晴らしいものがある 増税、年金、TPP、基地移転と、さらに復旧から復興へと難問は山積する 原子力発電所の津波による事故はこれまたさまざまな面をさらけ出した 改めて被爆国日本は世界に記憶されることになったが 震災と人災の狭間でたしかに歩む人々が国民の中枢を占める
2012.01.05
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仕事始め、ちょいと出勤して、あいさつ回りをした 風が少し冷たいが、ここ2、3日は冬らしいというか 日和に恵まれた正月だ 年賀状も55枚を数えて 2012年は手帳を使おうかと年末から手にとって見ては 買わないでいる、むかしから手帳は持たない、使えない よく新年を迎えるとサービスで歴史手帳をもらって もらったものだからと眺めて書き込んで1ヶ月は 使わなかった 手帳を使えない理由は書きこむと忘れてしまうからだが その手帳をまず失くしてしまうこと、しまい込んでしまって 書き込んだことを思い出そうとするという、なんのためか 使えないのだが、なくても間違わずに来ているものだ
2012.01.04
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正月三ケ日 >正月とは、本来旧暦1月の別名である。 改暦後は新暦1月を意味することもある。 現在は「三が日」または「松の内」と混同して使用することが多いが、1月31日までが正月である。 1月1日は国民の祝日の「元日」となっている。 官公庁は12月29日から1月3日までを休日としており、一般企業でもこれに準じることが多い。銀行などの金融機関は、12月31日から1月3日までを(ATM等を除いて)休日とすることが多く、システムメンテナンスを行うため長くなる事もある。公共交通機関はこの期間中は平日であっても休日ダイヤで運行する傾向にある。 一方、小売業では、1980年代前半までは松の内(関東)の頃(1月5 - 7日)まで休業していた店が多く、1980年頃までは百貨店・スーパーマーケットなどの大型店ですら正月三が日は休業していた。しかし、24時間営業のコンビニエンスストアの登場などの生活様式の変化により、開店日は早くなり、1990年代以降は元日のみ休業し、翌1月2日から短時間体制での営業を始める店が多い。大型店など店舗によっては、短時間体制ながらも元日も営業することも多くなった。
2012.01.03
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正月風景は変わった 初売と福袋と 静かな街並みは わずかなことに 2012年の正月は穏やかな 気候は晴れて落ち着いた
2012.01.02
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2012年の年明けにお祝詞を申します 旧年中は大変な出来事の多い 1年でした 本年はみなさまにとって良い年でありますよう 祈ります > 総務省が31日発表した人口推計によると、2012年1月1日現在で20歳の新成人は前年より2万人少ない122万人で、5年連続で過去最少を更新した。第1次ベビーブーム世代が成人に達し、ピークだった1970年(246万人)の半数を初めて下回った。12年の干支(えと)の辰(たつ)年生まれは1022万人で、年男は496万人、年女は526万人。 新成人は男性が62万人、女性が60万人。総人口に占める割合も低下して0.96%となり、11年に続き1%を割り込んだ。推計は68年開始。71年以降は減少に転じたが、第2次ベビーブーム世代が成人に達すると再び増加。94年に207万人となった後は減少傾向だ。 辰年生まれは人口の8.0%で、十二支別では10番目。出生年別では第1次ベビーブーム後の52年生まれ(12年の誕生日で60歳)と、第2次ベビーブーム後の76年生まれ(同36歳)がともに179万人で最多。64年生まれは167万人、40年生まれは153万人となっている。
2012.01.01
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