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日に一つがメールによる日付かな。いくつか消えてしまっている。端末機をあれこれとかまわずにやるものだから、上書きすることになる。 >「人間の盾」にされた邦人人質目撃…比の技術者 読売新聞2013年1月22日(火)07:37 【バンコク=石崎伸生】アルジェリアで起きた人質事件で、解放され帰国したフィリピン人技術者が21日、マニラで記者会見し、犯人グループが人質の日本人男性1人の体に爆薬を巻き付け、「人間の盾」にしたのを目撃したと証言した。 AFP通信が伝えた。 犯人グループは、アルジェリア軍のヘリコプターから攻撃されそうになった際、技術者らの腕を縛り、日本人男性とともに周囲に配置し、攻撃を防ごうとしたという。この技術者は、「我々が盾になっている間は、軍は撃つことができなかった」と語った。技術者は英石油大手BPの従業員だった。 その後、犯人グループは、軍の攻撃で死亡したが、この技術者は奇跡的に助かった。日本人男性の生死について同通信は伝えていない。
2013.01.22
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第4世代のアイパッドとか、2年の契約がきれるので、更新手数料のいらないのを手続に行って、もちろん解約を進めようとしたのだが、上手にさらに1回線をキャンペーンだとかなんだとか言って、つくってしまって、トータル料金がこれまでより下がるので、いいだろうと、安易にまた2年の契約をして、これは体のいい割賦販売の手口だと知ってはいるものの、これで手元にまたアイパッドが残ることになって、これはこれで端末を使えるのだから、まあいいとして、そうか、契約数がいつもトップになるのはこの手口なんだと一人がてんをした。
2013.01.17
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連休だ。14日が成人の日となる。二十歳という節目を向けることになる皆さんにお祝いを申し上げる。通過儀礼の社会人への入り口とされるが、その前と後でなにがかわるか、それぞれだろう。思い起こすという世代でもないが、青春時代まっただ中で、自分にとっての20歳はよい思い出がない。何を思い、何をしようとしていたのか。通過地点でのメモリアルは何もなかった。
2013.01.13
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> 南方週末問題、中国で厳戒 一部メディアが共闘姿勢 2013/1/12 18:55 【広州=桑原健】中国紙「南方週末」の改ざん問題で、公安当局は週末に入った12日、抗議活動を封じ込めるための厳戒態勢を敷いた。広東省広州市の同紙社屋周辺では数百人の警察官が警戒に当たり、同紙を批判する記事の掲載を一時拒んだ北京市の有力紙「新京報」の社屋前でも私服の警察官が目を光らせた。同日はインターネットで抗議デモの呼びかけがあったが、両市で目立った混乱はなかったようだ。 一方、中国メディアでは、南方週末の抵抗を支持する動きが続いている。内陸部の河南省の地元紙「東方今報」の11日付紙面は、南方週末の題字とともに「私たちは一緒にいる」という大きな見出しの記事を掲載。同省で起きた火災事故を巡る南方週末の報道に対し、同調する考えや写真提供で協力した事実を伝える形をとりながら、監督当局への抵抗に共闘する姿勢を示した。 > 日本経済新聞社 中国の言論統制、水面下の攻防 「南方週末」問題 2013/1/12 9:26 日本経済新聞 電子版 中国の週刊紙「南方週末」の改ざん問題は同紙の業務正常化で表面上は収束した。ただ水面下では、言論統制を続ける共産党の当局者と現状を打破したいメディア関係者の攻防が続いている。 同紙が通常通り発行された10日。地元の広東省広州市では省内各地でメディアを監督する共産党宣伝部門の幹部会議が開かれた。改ざんの指揮をとったとされる省党委宣伝部の●(席の巾が尺)震部長が全省のトップとして出席。メディアに党の方針の宣伝を強化させることを改めて確認した。 同紙の正常化後も当局が言論統制を弱めたわけではない。10日には南方週末の抵抗を支持する台湾の女優、伊能静さんのミニブログの書き込みを削除。伊能さんは抵抗を批判する記事を載せた共産党機関紙系の「環球時報」を「犬よりも犬のようだ」と非難したり、中国当局から警告を受けたことをブログでほのめかしたりしていた。 当局は報道機関の締め付けも続けている。全国の新聞に環球時報の記事掲載を命じ、8日付での掲載を拒んだ北京市の日刊紙「新京報」に9日付での掲載を強制。湖南省の日刊紙「瀟湘晨報」も一時拒んだが、最終的に掲載を強いられた。 新京報は11日まで発行を続け、紙面には当局に抗議して辞意を表明した戴自更社長の名前もあるなど表面的には通常通りだ。ただ、9日付の紙面では環球時報の記事を縮小して掲載。当局への抵抗を続ける意思を示したと話題だ。言論統制に抵抗するメディア関係者が当局を暗に批判する動きは今後も続きそうだ。 南方週末の地元の広東省トップ、胡春華・省党委書記は当局に抗議した現場の編集関係者を処罰しない方向を打ち出して騒動を収拾。検閲を緩め、介入の責任者である●宣伝部長をすぐにではないが異動させるとされる。 11日付の香港紙「明報」は、胡書記による調停に党最高指導部の王岐山政治局常務委員(副首相)が関与したとの見方を報じた。南方週末と同様にリベラルな報道で知られる雑誌「新世紀」の胡舒立編集長が旧知の王氏に穏便な解決を図るように助けを求め、王氏が胡書記につないだのだという。 常務委員会の報道担当は中央宣伝部長から昇格した劉雲山氏だ。明報の報道が事実なら、通常の言論統制の指揮系統とは別のルートが動いた形。言論統制を巡る攻防に習近平総書記がどのような態度をとるかに注目が集まる。(広州=桑原健)
2013.01.12
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Win8を試してみる、電気屋の店員さんが、ヤマダの人なんだけれど微妙と言っていたのは、動きとしてはタッチパネル式には首をかしげた。 それはプログラムのパフォーマンスとしているかどうかということで 。 それだけマシンに負荷がかかるからだというようなことで 。 たしかにタッチで動かしていて軽く画面のあちこちを触ってみて、警戒に情報が次々に現れるような様子はディスプレーの中に、 いくつものコンピュータの部分が分割してできているようなもので 、言ってみればアパートの窓があちこち開きっぱなしでその窓を同時に全部覗いている 。 というようなことかも 。クラシックスタイルにすれば、その窓に関係なく、ウインドウを 、一つずつ、ということだね。 画面上でいくつものウインドウを操作してあちらに置きこちらに置きするのは、それなりに慣れてくるとパフォーマンスを見ながらできるからよいとして、やはり重くなる動きには大気をしているわけだから新しい動きには 、一斉に窓を開けてしまっているようなのはどう使えばいいのだろう。
2013.01.11
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日中に日韓とアジアの外交関係は変わりつつあるのは韓国外交だ。注目されるのがそれまでの日中だったのが中日に代わるか、すでに外交筋ではその動きらしい。 > 朴槿恵(パク・クネ)次期大統領が日本と中国から公式的に訪問招請を受け、どの国を先に訪問するのかに関心が集まっていると、韓国メディアが11日伝えた。報道によると、朴次期大統領は10日、早期の中国訪問を希望するという内容を含む、習近平総書記の親書を、特使の張志軍外務次官を通じて受けた。 (中央日報日本語版) 日本を先に表敬訪問するか。韓国メディアも注目するところ、外交辞令では大統領は中国を先にするだろうと、ニュウー巣報道は続ける。 >報道によると、朴次期大統領は10日、早期の中国訪問を希望するという内容を含む、習近平総書記の親書を、特使の張志軍外務次官を通じて受けた。これに先立ち4日には、安倍晋三日本首相の特使である額賀福志郎韓日議員連盟幹事長も「安倍首相が早期に朴次期大統領と会うことを希望している」と述べ、訪日を要請した。 歴代大統領は通例的にまず米国を訪問し、中国よりも日本を先に訪問した。 しかし5年前に「韓国が日本より中国を軽視しているのでは」という不満が中国で少なからず出てきたため、朴次期大統領の判断に関心が集まっている。
2013.01.10
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日本が経験していることは、ひどい政治と、大きな災害と、仕入先のないエネルギー、電力資源の不安ということに加えて、外交の摩擦である。官僚が計算する財源の説明責任は将来の保証をしない。国民の税負担による収支はとてつもなく負債となってかえってくるだけだ。年金制度でつまずいたのか、労働力人口の推移を見誤っていたのか、バブルの破たんの後に来た若者の将来は社会の枠組みが変化したことによって持てる者と持たざる者とに二極化した。社会を支えて来た単純労働は日本市場から追いやられて国内で空洞となった。日本はどこへ行くと示せばよいのだろう。
2013.01.09
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日本の国力が落ちたという。その道をたどったのは、何があったのか。グローバル経済において海外への進出はいくつもの企業が果たしている。それは目覚ましいものがある。その業績を図るのに、経済の手段としての測定がいまひとつわからないが、経済力ではなさそうで、人材供給にあるようだ。そうすると、国力を支える国民のレベルのことになる。2012年までの3年間に経験したことは、政治の転換、大震災、原発事故、そして国土領土問題だ。そのなかにあって、政治家がその資質において世界中に知らしめたものは、日本の代表者の顔を定めることができないということだ。それはすなわち国民の顔でもあったはずだ。選挙による結果だったのかどうか、選んできたのは国民だから、そこに見える様相が、将来を占うことになる。
2013.01.07
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阿倍首相たたきが始まるか。米国の報道にその兆候がある。それを受けたか、訪米を前にして新たな談話が出されようととしている。>- 01月04日 21:49 菅官房長官は4日、読売新聞などのインタビューで、過去の植民地支配と侵略について謝罪した村山首相談話に関し、「(政権として)引き継ぐと同時に、安倍内閣として、21世紀にふさわしい未来志向の新しい談話を発表したい」と述べた。 新たな「安倍首相談話」の実現に向け、有識者会議を設置し、内容を検討する考えも明らかにした。 村山談話は1995年に閣議決定された。当時の村山首相(社会党)が昭和戦争を「国策の誤り」と認め、「アジア諸国の人々に対して多大の損害と苦痛を与えた」として、「痛切な反省の意」と「心からのおわびの気持ち」を表明したものだ。菅氏の発言は、閣議決定による村山談話の取り消しは行わないものの、新たな談話によって安倍内閣としての歴史認識を内外に表明する考えを示したとみられる。菅氏は安倍談話の内容について「アジアとの友好、経済連携、文化などが含まれる」と語った。
2013.01.04
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正月3日、曇りはじめて昼前に小雪となってぱらついた。平穏無事に年が明けたようだ。夕刻には小止みとなって積もるふうではなかった。元旦を初売りとする風情は百貨店の小売りからスーパーマーケット、コンビニエンスストアとその様相を変えてきてまったく風景を変えてしまった。アウトレットの福袋はいくつの山をなすのだろう。初詣もそこそこに売り出す店は昨今のこと、商売の神様に、西宮戎神社の祭り男が争った、十日えびすに境内の一番の疾駆はずいぶん先のことのように思える。世間の活動は3日ともなると帰省のラッシュになる。
2013.01.03
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志を抱くことの大切さを説く。言志四録という。書店に並んで購入したいと思いつつ、年が明けた。新年に紐解き、綴ってみたいと思う。話題になったのは平成13年のこと、時の宰相が、三学戒を口にした。それは何だということになったようで人の知るところとなった、というわけだが、それはそれで、10年以上も前のこと。ちなみに わかくしてまなべば、すなわちそうにしてなすことあり、 そうにしてまなべば、すなわちおいておとろえず ろうにしてまなべば、すなわちししてくちずということばだった。一読理解するに、老いて学ぶことが困難だろうか。
2013.01.02
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正月晴れとでもいうべきか、冬晴れの青空がどこまでも青い。新年を迎えて数え年ということをふと思う。難しく言えば、満年齢に対するが、数えと満では何が異なるか。誕生日前日午後12時に加齢、加年する数え方を満年齢、満という、と解説する。したがって、生まれた時点、基点となる最初の年を1歳、1年とし、元日1月1日を迎えるごとにそれぞれ1歳、1年ずつ加える、というのが、その説明である。また、その始まりを1歳とする理由には、 1.0の概念が存在しない、あるいは序数として扱い0を起点としない などがあげられている。元号や学年なども1年から始まり0年はない、というが、はたして、ゼロから1までは数えないのか。同様に、生まれて1年目の齢=1歳と考える。 現在でも妊娠月齢などは、0ヶ月がなく1ヶ月から始まる方式となっている。 >日本・中国・朝鮮半島・ベトナムの東アジア諸国では古くから満年齢は使われず、数え年が使われてきた。しかし多くの国では満年齢に切り替わり現在は韓国のみで、民間で広く使われている。日本や中国では公的に廃止されてもしばらくは民間で数え年が使われていたが、日本では第二次世界大戦後、北朝鮮では独立後にほとんど使われなくなった。ベトナムでは植民地時代の間に使われなくなった。中国では文化大革命後、公的な場所や企業等での使用が見られなくなったものの、都市を離れた農村部では自分の年齢を数え年で数える人は今でも存在する。 現在、1歳加える日は日本や韓国ではグレゴリオ暦の1月1日、中国では春節(旧正月。時憲暦の1月1日で、日本の旧正月とはずれることがある)である。ただし日本では地方や流派によって、旧正月や立春とすることがある。立春とするのは、本来旧正月としたいところを簡便にするための新しい方法である。 中国語では虚歳という(満年齢は週歳・実歳・足歳)。韓国語では韓国ナイ(ハングンナイ、ナイ=年齢)という(満年齢は満ナイ(マンナイ))。 英語ではEast Asian age reckoningといい、数えで×歳であることはin one's ×th yearともいう。満年齢を特に指す言葉はない。
2013.01.01
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