ホットスポットで生活しながら
「原発事故 こども被災者・支援法」
実体のあるものにするため闘っている
母親たちが企画しました。
原子力ムラ「小林泰彦さん」vs 京大「小出裕章さん」
小林先生のお話によりますと
まず誰もが自然の放射線を浴びており
天然自然の放射線や放射能は無害で
人工の放射線は危険・・・ということではなく
人体への影響の有無は
浴びた放射線の量によるということらしいです。
(原子力ムラを信じる人のブログから)
これへの反論。
原発や核実験で生み出される
セシウム137やヨウ素131やスト
プルトニウム239と言った放射性核物質は
自然界には存在しない
自然放射線と人工(事故)放射線の違い。
あなたならばどちらを信じますか?
東京の人間がこれくらいの量の放射線で
騒いでいると
広島の人は怒りますよ
って?
広島の168倍(政府発表だからもっと多いはず)の
放射能が
眼に見えないだけにね。
広島は爆弾でしたから熱線で目に見える被害があったのね。
比較するものじゃないでしょう?
それに広島の被害は隠されました。
ABCCによって
なかったことにされたのです。
ニッポンの嘘 です。
小出裕章さんの過去の反論です。
5分42秒時間をください。
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