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タイトルは、小.栗.旬の声でお読みください。ってことで、この数日、レイトンシリーズをひたすらにプレイしてました。2作目までは、あー、堀.北の声カワイイなー、とか。早くルークが成長して、ルーク×レイトンが見てぇぇぇ!とか。とりとめもないことを考えながらプレイしてた訳ですが。が、しかし。NDS レイトン教授と最後の時間旅行《発売済・在庫品》今回は、青年ルークが私の夢を叶えてくれました声も好みっ。一つの小さなネタがあれば、百の大きな妄想に膨らませられますえぇ、美味しくいただきましたとも(笑)。楽しかった♪そしてそして。青年ルークを除いて、今回、一番印象に残ってるのがゆうこりん。怖かったぁ。容赦ないわぁ。彼女が声をあててるキャラが怖い…っていうか、あの声だから怖いのかもtemplate-いなもと
2008.11.29
振り返って懐かしむ場所。ってことで、中高6年間を過ごした母校へ行ってまいりました。約10年ぶり。同行者は当時の部活仲間たち。今日は、当時の部活顧問から仕入れたイケメン先生をチェック☆ツアーだったはずなのに彼は見られず。けれど、それは問題にならないくらい良い日だったなぁと思うのです。流れた月日は各所に変化をもたらしていました。最寄りの駅は改装して綺麗になり、当時と出口が違っていたし。校門の傍には守衛さんが立っていたし。トイレが可愛く綺麗になっていたし(笑)。制服もマイナーチェンジしてるし(これは、うーん?ってかんじの変化)。部活仲間も、結婚した子や目指す道を定めて進む子がいて、彼女たちが過ごした時間や感じたことを聞くと、「あぁ、変わっていくんだなぁ」と少し寂しい。けれど、笑って話せることって重ねてきた自信から出てくるものだと思うから、あがいていても「私たち、今の方が絶対にイイよ」と言えるのかな、と。前に進む勇気がわいてきた日でした。振り返る地点に、あの学校があって良かった。(当時は、顧問曰く「ハリネズミみたいだった」そうだけど・笑)template-いなもと
2008.11.23

ここ1ヶ月、図書館で時間を過ごすことが多い。家からそこそこ離れていて、通勤経路圏内。基本は学生の頃に馴染んだ日比谷図書館。今日は、新規開拓ということで、渋谷区立中央図書館へ行ってみた。その前に、朝の明治神宮参詣。 9時過ぎで、既に海外からの観光客で賑やかな敷地内。神殿前で、慌ただしく正面から写真を撮らないように注意している警備員さんが印象的だった。(ついでに驚いたこと。ジャニショに入るための列は9時前から出来ていた。平日なのに!?)森林浴して、図書館へ。東郷神社の敷地内にあるから、結果的には神社のハシゴ^^;緑に囲まれ、レトロな佇まいの建物。竹下通り沿いにあるとは思えない~。YAや一般書籍が充実してますねー。BL置いてある図書館って初めて見た。ミラージュが完全に揃ってるのも、初めて見た。(ハードカバーまで揃ってる!)上手にリクして使用されている方がいるのかな~?と予想しつつ、しばらくおこぼれに預かりたいと思います(笑)template-いなもと
2008.11.19
毎年、「今年こそは買うまい!」と思うのに負けてしまうもの。それは…クリスマスコフレ。今年は、中途半端な実用を狙ったパッケージと守りに入った中身が多いという印象があって目標達成かも~♪と思ってたのに。。。MARY QUANTのDISCOVERD CHECK、買ってしまった↓グレーにラメの入ったアイライナーと、ジェルタイプのフレグランスに負けた。ま、GIVENCHYを我慢したから傷は浅いはず。…たぶん。template-いなもと
2008.11.18
「若く見えるのと、若いのは違う」20代後半の女子としては、耳が痛い言葉。耳が痛いということは、気づかないふりしてスルーしようとした事実を突きつけられるからだ。最近、この事実によく突き当たる。周囲の結婚状況とか、自分の転職とか。そして、自分の立ち位置が揺れまくる。この状況、逃げられる訳ではないから、ひとまず痛い言葉を浴びてみた。……いや、自発的に浴びたのもあるけど、ふと選んだら浴びてしまったのもある。まぁ、結果としては同じこと。おとなの進路教室。ほぼ日刊イトイ新聞に連載中のコラムを書籍化したもの。段階を踏んで、社会生活に適応している「オトナ」であれば、当然と言われそうな内容に感心してしまう私。つまりは、しっかりモラトリアムでずっこけてるってことだ。勉強は大切だけれど、勉強だけしてればいいわけじゃない。学生時代の刷り込みを引きずってはいけない。同タイミングで斉藤茂太氏の女性のずっこけパターン解説書(タイトル失念)も読む。10年以上前の本に載っていた女性初婚平均年齢は、今よりも4歳は若かった。。。まぁ、それはともかく、症例は白旗振りたくなるようなものばかり。かん子のミニミニマンガ入門思いがけず浴びてしまったパターン1。戦後の漫画史に触れながら、図書館蔵書オススメ本を挙げている。なんでそこに思いがけず???となるのだけれど、70年代以降の少女漫画の解説に出てくる愛に飢えているACが氷水だった。立ち位置が揺れている時は、なんにでも揺さぶられるもの。ひとくくりにされて傷つく自分なんて、まさに思春期の子供じゃないか。とほほ。サプリ(1)思いがけず浴びてしまったパターン2。主人公の仕事以外のぐるぐる回る姿が、つい最近までの自分に重なって毛布被って「うあー!」って叫びたくなる。なのに読んじゃう。他力本願だし二次元だけど、どこかに救いを求めたくなる乙女心。これ、槙村さとるさんの「Real clothes」も同じ。痛いし、じゃぁ、お前はどう変わったんだ?と聞かれると困ってしまうけれど。読んでも、私、揺れてるって自覚できる程度に回復してきているのが時間の成果。template-いなもと
2008.11.17
思い立ったら即行動☆ってな訳で、身ひとつで楽天ブログに引っ越してきました~。前のブログは、削除~。mixiも、たまーにしか顔を出さない筆無精なのでいつ消えるか分かりませんが、ひとまずスタートってことで。よろしくお願いいたしますtemplate-いなもと
2008.11.16
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