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【Colabo五車星】 風の会計担当者 「我が拳は風を友とし風の中に真空を走らせる」 「いくら貴様が我の姿を求めたとしても、既に我はそこにおらぬわ!」 都の職員のだれが、いつ、どのように書類を通したのか、その疑問が浮かぶ前に風のように姿を消している。 炎の都職員 「お前が求めた公文書は、既に燃えた。 都のルールによってな!」 間違って破棄した、都のルールで削除したなど考えられない言い訳を連発しながらも、都知事,上司,メディアから全く追究をうけずに済ませている。 colabo疑獄と共に彼が炎上することはあるのだろうか。 山のメディア 「我らオールドメディア、 汚れたカネのために鬼神となって沈黙を貫こう!!!」 弱いものには「悪鬼のフドウ」「鬼のフドウ」と呼ばれたが、Colaboに関しては不動を貫く。 雲のcolabo擁護者 「我らは烏合、烏合の衆!烏合ゆえに誰にも捕まらぬ!」 「もっと酷い団体がいる」「そんなことより大きな問題が」「わずかな公的資金」と擁護するつもりで言っていることが、ことごとく「これ以上、騒がれると困る」と主張している擁護者。問題が注目されるにつれ、雲の如く流れ去ってしまった。 海の弁護団 「読めなかった、暇空の力がこれほどとは。弁護団、一生の不覚!」 暇空の力を見誤り、colabo疑獄の炎上を招くという最悪の状況にしてしまう。 自ら「リーガルハラスメント」「名誉棄損で数億円の賠償金」と仕掛けるが、より一層の反感と疑惑を買うこととなる。
2022.12.31
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【全世界で起こっている】 https://yle.fi/a/74-2xxx-xxx-xxxxx https://yle.fi/a/74-2xxx-xxx-xxxxx フィンランドがー、日本がーではなく、大人が責任をもって子供たちを守るべきこと。 colaboみたいなー公金をじゃぶじゃぶと朝鮮関連に注ぎ込んで派手にやるよりも、地道にすべきこと。 記事内から、性犯罪のなかに「性器の自撮り画像」「自慰行為の動画」を送信させたものも含まれていると思われる。 こうした行為は、まず被害者に「自分が犯罪被害に遭った」という意識が生まれない。そのために、発覚しにくく、被害者が増えやすい。 「頼まれて、自撮りを送っただけ」 「相手も喜んでくれた」 「自分で納得してやったので、被害にあったわけではない」 また、加害者も「相手は納得してやった」「強要したわけではない」などと言い訳をしやすい。1人の加害者が、多くの被害者を生み出しやすくもなる。 まず、子供たちに「なぜ、それが犯罪で、あなたが被害者なのか」を認識させなければいけない。 大人の多くは、「それが犯罪なのは当たり前なのだから、騙す大人が悪いし、子供が注意したらある程度は防げる」と思っているかもしれない。しかし、こうしたSNSを通じた性犯罪の多くは、「自分が犯罪被害者である」という認識をもっていない子どもたちが被害者になる。 性器や自慰行為の画像を送信したら、次は「会おう、会わないとこれをばら撒く」と豹変するかもしれない。 そんなことはなくとも、忘れたころにネット上に画像がばら撒かれているかもしれない。 自分が親になったときに、思春期の子供がネット上のわいせつ画像を集めたなかに、自分のわいせつ画像が含まれているかもしれない。 「パパ(ママ)、これパパに似てるけど、若いから違うよね」と性器を露出した自分の姿がネットに出ていたら、もう既にどうすることもできない。 SNS上で、言葉巧みに子どもたちを騙す犯罪者は、世界中にいる。 小さな町でも、大都市でも、米国でも、中国でも、日本でもフィンランドでも。 薬物もそうだが、「なにが、どうして犯罪なのか」という当たり前のことを、地道に啓蒙し続けるしかない。
2022.12.30
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未成年を保護者から切り離して、経済的に自分たちに依存させたなら、その子の人生を奪って支配したほうなものだよ。 colaboの活動ってそういうことだよね。 生保の手続きを、左翼人権派弁護士に一任させて、衣食住に関する貨幣経済を放棄させたなら、もうその子は人生を奪われたんだよ。 左翼は本当に恐ろしい。 人間の弱みを徹底的に突いてくる。 弱い人間が増えれば増えるほどー社会が貧しくなればなるほど、左翼は勢力を拡大する。 日本の産業が衰え、日本が貧しくなり、日本国民が重税にあえぎ、日本の人口が減るほどに、左翼はその権勢を強める。 左翼は、日本を豊かにするのではなく、日本を貧しくするために活動している。 豊かな日本に必要なのは、脱・左翼だ。
2022.12.29
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共産党の父がいる 同和の母がいる そしてcolaboがここにいる 指が飛ぶ 首が飛ぶ 電車がとまる 彼方から 迫りくる アカいひと 何かがcolaboに 起こるとき 同志のバッジが 輝いて colaboが飛ばされる 仁藤が飛ばされる colabo colabo colabo 資金源 colabo
2022.12.29
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台湾侵攻の危機が高まっているが、習体制がそれに耐えられるかどうか。 台湾に侵攻するだけならば、戦機高揚もあるだろう。 しかし、台湾から中国本土への攻撃が起きた時に、中国人民がその衝撃に耐えられるだろうか。 中国本土が他国から攻撃をうける事態は、80年ぶりに近い。 80年間ものあいだ外国から攻撃を受けたことのない中国人民が、一方的に侵攻した台湾から攻撃を受ける事態になれば、共産党独裁体制が崩壊する可能性もある。 どれだけ中国が軍事的に台湾を圧倒しようとも、ウクライナの例をみれば、電撃的終結はありえない。長期化することで、中国共産党の支配体制への反旗が各地でー香港で、チベットで、ウイグルで、モンゴルで翻ることは充分に起こりうる。 台湾への侵攻が、中華人民共和国の終焉を招くかもしれない。
2022.12.28
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男性に多いと言われている下痢型過敏性腸症候群。 朝食後に下痢でトイレに籠る, 朝食を摂ると下痢でトイレに籠るので朝食を摂らない, 朝からお腹が痛くてトイレに籠ってしまう, などの症状が特徴的です。 ※血便や体重減少がある場合は、他の重篤疾患の可能性があります。 ※心窩部痛は胃痛の可能性があります。 さて、そんな下痢型過敏性腸症候群で、学校に遅刻してしまう学生など苦しんでいる方が少なくない。 医療機関を受診して内服薬を処方されても、なかなか改善しない。 内服しているときは良いが、やめるとすぐに再発するー病院に行く時間がない。 そんなひとに、ちょっと試してほしいのが「アミノバイタル‐クエン酸チャージ」。 味の素が言ってるわけじゃないし、味の素の回し者でもないです。 アミノバイタルで便通,便秘,下痢など検索しましたが、とくにHitしませんでした。 下痢の改善も、副作用の便秘も、とくにhitしません。 なので、眉唾というか藁すがりというかイワシのアタマとでも思ってくださいね。 就寝前,起床時,朝食後のいずれかに、アミノバイタル1包を飲用すると、下痢にならない、なりにくい。 イメージとしてはコロネルな感じですが、1日1回で改善します(個人の感想)。 自分は朝食後にアミノバイタル1包を内服すると、トイレに籠らないで済みます。 腸内の水分動態が改善する気がしますけど、どうしてそうなるのかはサッパリわかりません。他のひとにも効果があるのかもわかりません。ただ、「起床時or朝食摂取後にトイレに籠ってしまって、遅刻して登校するのがイヤで、不登校気味」な中学生以上なら試しても良いかなと。 「遅刻して登校しても問題ないんだよ」という精神状態にしてあげるのも大事ですし、既にセレキノンなど内服して改善しているのなら不要ですね。あとは、「電車通勤だけど、腹が痛くて途中の駅でトイレに行く社会人」なんかは、試しても良いと思います。
2022.12.27
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インフルエンザが顕著に増えるにつれて、インフルエンザ+コロナも増えてきた。 これは、ペア検査しないとわかんないね。 コロナだけ調べて「コロナ陽性だから解熱剤だけ処方」してたら、インフルエンザ脳症・脳炎,熱性けいれんとか増えてしまいそう。 発熱などの症状だけで見分けるのは不可能だよなぁ。
2022.12.26
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政府(厚労省)が、「病院での死亡から自宅での看取り」への転換を図っている。 そのこと自体をとやかく言うつもりはないけれど、進め方がへたっぴじゃん? まず、「自宅で死ぬと不審死扱いになって警察がくる」って話をどうにかする必要があるね。 「そんなの都市伝説」 「そんなことない」 「いや、実際に警察を呼ぶ必要がある」 「救急車を呼んだら、『警察に連絡しろ』と言われた」 「誤解だ」 「迷信だ」 「持病があってかかりつけ医がいたら、その医者を呼べば大丈夫」 「いや、かかりつけ医に連絡したら警察に連絡するように指示された」 いろんな噂,事実がないまぜになってるんだよなぁ。 これじゃあ、「具合が悪くなったら、無理を言ってでも病院に入院させて、病院で看取りをしてもらうのが最もトラブルがない」ってなるさ。 家族が死亡したときに、病院内なら手続きとか指示を貰えるし、哀しみ余裕も与えられる。 1)自宅で看取りをしようとするとー 「いよいよかもしれない、訪問看護の看護師に連絡しよう」 「訪問看護の看護師が、医者に連絡をするように言ってるから連絡しよう」 ーみたいな煩雑な手続きをしなくちゃいけない。 2)自宅で入浴中,睡眠中に亡くなるとー 「救急車を呼んで、『死んでるので警察を』って指示されて警察を呼んで、警察が来て『事件性はないのでかかりつけ医があれば医者に連絡を』とか言われて、死亡診断書をお願いして、やること多くて悲しむ時間もない」 ーみたいな話になっちゃう。 厚労省が「自宅看取りマニュアル」でも作ってくれれば良いし、自宅で亡くなったときの手続きを簡略化してくれれば良いのになぁ。 そりゃあ、「事件性のあるケースが隠れてしまう」「保険金殺人がー」「薬剤の副作用がー」「虐待がー」とかいろいろあるよ。「電話一本で死亡手続きが済むようになったら、多額の保険金をかけられた不審死が多発するじゃーん」みたいなことを言い出したりするでしょうよ。 でも、今のままで「できるだけ自宅看取りへと移行させる」なんて無理だよ。 なにが問題なのか、その問題を解決するにはどうするのかを考えて欲しいさね。
2022.12.25
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年末年始の勤務医の休診(有休取得,救急当番)って、模範解答はないんだけどさ。 労働者の権利として、年末年始に前後で有休くっつけて休んでも、法的には問題ないんだよね…って煽るような話ではなく、今も不平等な状態は普通にあるんだろうなぁという思い出話&愚痴。 年末年始って、救急外来が忙しいじゃん。 以前は、社会も普通にコンビニ受診してたし、今よりも子供は多かったし、年末年始の救急外来の小児科って大変だった。 そこに病棟業務もあったから、病棟に重症小児入院とかあると、忙しいんだよね。 で、研修医の年末年始の休暇の取り方を、前半(年末組)と後半(年始組)に分けたんだけど、あまりにも忙しかった。そこで、年末組のなかから、自分だけ「人数調整が必要だから、1月7日からの休暇に変更な」ってやられたんだよなぁ。ちなみに研修医のほかのメンツは女医だった。 女医でも、扱いの差があって、「そこそこ可愛くて親が開業医の女医」が最も扱いがよくて、次に「親は開業医じゃないけどそこそこ美人」で、「親は開業医でも勤務医でもない残念な容姿」がそれでも女医として扱われて、親が開業医でも勤務医でもない男の扱いが無惨だった。 いまも、そんな医局ってあるんだろうなぁ。
2022.12.24
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2023年1月下旬には山陽地方に積雪があり、混乱が起こる。 日本列島を覆うように寒波が襲来。 無理に外出せずに済むように準備しましょう。
2022.12.23
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1月18日頃~2月10日くらいに、コキュートス級の寒波が到来します。 この時期には、有休をとって家に籠るのが吉~生命を守る行動を。 停電などが相次ぎますので、カセットコンロ,大型バッテリーなどを準備しましょう。 ホッカイロのようなものも有効です。足の裏や腰に貼りましょう。 物流が滞るので、今の時期から少しずつ買いだめしておくと良いです。宅配便は届きません。 宅配業者は、交通マヒに備えてシステムを構築しておきましょう。 各小売店は、出勤困難,入荷停止などに備えましょう。 スタッドレスタイヤ,チェーン装着は済ませておきましょう。 バスなどの公共交通機関はマヒする可能性が高いです。 雪下ろしが必要な地域は、小まめにする必要があります。 みなさま、ご安全に。
2022.12.22
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「ポケットモンスター 遥かなる青い空」 病棟にプレイルームがあってさ。 小さい子は、夕方にアンパンマンを観ることができて ちょっと大きい子(小学生)はポケモンを観て そして、当時は中学生が「進ぬ電波少年」を観てた。 今でも小児の白血病の治癒率は高くないけれど、当時は亡くなる子が多かった。 それでも、そんな子供たちの救いだったのが、みんなで楽しめる番組だった。 昼間に骨髄穿刺をしたり、抗がん剤の点滴をしたりしながら、プレイルームに集まって、子供たちがポケモンを観てた。 親子でプレイルームで観てたし、仕事が溜まってる看護婦も、子供と一緒に観てた。研修医も看護婦も、ポケモンなんか子供と観たりしないで、さっさと仕事を終わらせて帰ったほうが良いのに、子供と一緒に観てた。いつも観てるわけじゃないけど、苦しい治療を受けている子供と同じ時間を共有したくて…せめて同じ時間を共有してあげたくて、一緒に観てた。 「面白かった!」ー「面白かったねー」という会話のために、せめてそれくらいはしてあげたくて、一緒に観てたなぁ。 同じ治療をしても、結果は異なっていて、転帰は様々だった。 プロトコールに従って治療するしかなくて、できることは限られていて、できることはなんでもしてあげたかった。 サトシに、ピカチュウに、ポケモンに救われた子はたくさんいたと思うし、そして救われた親もたくさんいたと思う。 研修医だった当時はわからなかったけれど、親になって「少しでも子供の救いになればー」という気持ちがわかるようになった。 七夕の短冊に、ポケモンにまつわる願い事を書いて、そして亡くなった子がいるだろう。 その子供にはそれぞれ親がいる。 歴史なんだよなぁ。
2022.12.21
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【考えすぎっつうか穿ちすぎな感想】 https://pokemon-matome.net/articles/255458.html 普通の感想なら、焦点はサトシの父親になると思う。 でも、私の考えはちょっと違っててね…。 ポケモンが世の中に出てきてから、大勢の子供が亡くなってて、大勢の親が子供を亡くしてる。 それは、東日本震災でも、病気でも、事故でも、事件でも、様々な理由で亡くなってる。 私は小児科医だから、病気で亡くなってることが主になるけれど、本当に子供たちはポケモンが好きでね。 心臓病の子供,白血病の子供,ネフローゼの子供,その他の慢性疾患の子供たちが病院の大部屋に入院して、ポケモンを交換したり攻略情報を喋ってたりしてた。 白血病の子供が、白血球が減りすぎて個室に隔離されると、他の子供が個室の前に行って手を振ったり声をかけたりしてた。 入退院を繰り返すと、子供同士が顔見知りになって、ネフローゼの子供と白血病の子供が仲良くなったりするし、喘息の子,ネフローゼの子,白血病の子が仲良くなることは普通にある。そうなると、入院したときに「久しぶり~」「あ、また来たんだ」みたいな会話をしたりする。 それでさ、ネフローゼの子が再入院したときに、「(白血病の)●●ちゃん、いないんだね。会えるかと思ったのに~」みたいに言うことがあって、こっちとしては「●●ちゃん、退院したからね」って答えると「えー。いいなー」ってなる。でも、実は●●ちゃんは亡くなってたりするんだ。 心筋症で入退院を繰り返したり、ネフローゼで入退院を繰り返したり、白血病で入退院を繰り返したり、喘息で入退院を繰り返したりする子供が、世の中にはいて、ポケモンが好きな子がたくさんいて、そしてそのなかには亡くなる子がいて、その亡くなった子には親がいる。 今回の「遥かなる青い空」は、子供に向けて作った内容ではなくて、子供を亡くした親に向けて作ったんじゃないかと思いを馳せてしまう。 ポケモンが大好きで、ポケモンアニメを楽しみしていて、ポケモンのゲームに夢中だった子。 入院しているあいだはポケモンゲームくらいしか楽しみが無くて、退院しても「安静」を指示されて部屋でポケモンをするくらいしか楽しみがなかった子。 ポケモンだけが唯一の癒しだった子。 そして、ポケモンが楽しくて、ポケモンの話をするときに目を輝かせていたけれど、亡くなってしまった子。 そんな子の親が、世の中にたくさんいて、そんな親に向けて制作した話だったんじゃないかと、そう思ってしまいました。
2022.12.20
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私が私の事を愛して何が悪いの?嫉妬でしょうか?重いだとか苦しいとか届きませんね。その苦しみ大好きなお友達大好きな財務省と非課税世帯に カネばら巻いてお出かけしよ日傘持って ぼっちだって幸せだもん!Chu! 増税でごめん生まれて きちゃってごめんChu! 増税でごめん気が重いよね?ごめんChu! 増税でごめん努力しちゃってて ごめんChu! 増税でごめん支持率高くてごめんムカついちゃうよね?ざまあwウヨはウヨの事だけどうぞ私に干渉しないでください類は友を呼ぶと言うけど…届きませんね。その陰口増える社会保障費いつもの所得税で崩せない給与 天引きでとってまだ足りない重い税金?ふざけんな軽すぎるっつーの!Chu! 増税でごめんこの時代 生きてごめんChu! 目立っててごめん節約しちゃうよね?ごめんChu! 増税でごめん自分磨きしてごめんChu! 総理でごめん虜にしちゃってごめんムカついちゃうでしょ?ざまあw学歴の違い変わり者とバカにされても曲げたくない怖くもない国民ごとき自分の味方は財務省でありたい一番大切にしてあげたい理不尽な我慢はさせたくない“それが岸田”Chu! 増税でごめん生まれてきちゃってごめんChu! 増税でごめん政治を楽しんでごめんChu! 増税でごめん努力しちゃっててごめんChu! 増税でごめん支持率高くてごめんムカついちゃうよね?ざまあw
2022.12.19
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「エムバペがハットトリックしたな、増税だ」 「アルゼンチンが優勝したな、増税だ」 「フランスが負けたな、増税だ」 2023年 【1月】 新年を迎え最初が肝心なので、スタートダッシュで増税する 【2月】寒い日々に耐える国民に応えるためにも、今だからこそ増税する 【3月】年度の終わりで区切りが良いから、来年度に向けて最後の追い込みで増税する 【4月】 4月は年度初めで区切りが良いから、増税する 【5月】 4月を乗り切ることができたが油断しないため、国民のためにも増税する 【6月】梅雨時期だからこそ、国民に責任感を持たせるために増税する 【7月】カラっといい天気で活力がみなぎるからこそ、今まで以上に増税する 【8月】上昇する気温に負けない勢いで増税する 【9月】気温も落ち着いて活動しやすい時期になってきたので、これからもなお一層の増税をする 【10月】寒くなる年末がくる前に、面倒なことは先送りせずに今こそ増税する 【11月】余裕のある年末をこれから迎えるために、今の内から増税する 【12月】今年の締めだからこそ最後まで気を抜かずに、いい日本にするために、これから先も増税し続ける。
2022.12.19
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2月のチョコ商戦が既に火ぶたを切っていた! まだ、クリスマスもきてないし、お正月もきてないのに、2月のチョコ商戦は始まろうとしていてビックリですよ。 高島屋のモンサンクレールのスイーツおせちは、メールを再販メールを受け取ってすぐにログインしたけど既に品切れだったし、コロナでオンライン通販が激アツじゃない? 伊勢丹三越は、「チョコを買うためのWEB待合室」の周知メールを発送してますね。 高島屋もチョコ商戦のお報せが始まってる。 今年もチョコが楽しみ♪
2022.12.18
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高齢者の転倒防止の記事。 「手すりにタオル」は、めちゃ身につまされる。 こういう具体的な例示って、大事だよね…。 高齢者のいる家って、後付けでいろいろ付けられてるけど、「加えるもの」の知識はかなり普及している。 手すりといえば横向きと思っていたのが、実は縦方向の手すりのほうが実用的な場所があったりとか、いろんなことが知られている。 けれど、高齢者の転倒防止対策の「使い方」として、上手な使い方や失敗例はまだまだ知られてない。設置して終わり,設置して便利,設置したけれど失敗だったで終わりな記事が多い。「今回の手すりにタオルをかけていたので、手すりを掴んだけれど転倒してしまった」は、すごく身近だった。 これから高齢者になる年齢層は、ネットで高齢者向けの記事をわざわざ探して読まないので、新聞媒体に掲載してもらえると助かります。
2022.12.17
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北海道滝上町の「月のチーズ」をふるさと納税でいただきました。 宮崎県小林町の太陽のマンゴー定期便にしようかと思っていたのですがタイミングが合わず、マンゴーは西都市にしたので、余った分を月のチーズにしました。 これが、なかなかに美味しい。 小麦粉にしようか牛肉にしようか迷ったけれど、家族で長く楽しめるように選んだのですが、量的にも充分。 のむチーズは、すっきり美味しくて滋養な飲み物でした。 チーズは、クラッカーにサーモンとのせると白ワインやシャンパンにピッタリ。普通に食べても美味しいです。 ケチケチ,チビチビとせずに、たっぷりのせるのがお勧め。 これはリピーターになってしまう…。
2022.12.16
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誹謗中傷に毅然と立ち向かっている小説家医師がいますね。 あれって、ツイートを見続けていると、言葉巧みに誹謗中傷を引き出しているなぁと思います。 裁判沙汰になっているのは、「誹謗中傷をし続けた」とのことなので、訴えられたひとに同情はしにくい。 けれど、煽りにならない程度に、言葉を上手に使って、ちょっとカチンとくる具合に挑発しているというのが、さすがに小説家だけあるなぁ。 「ちょっとカチンときた」ときに、言い返して終わりにしたら裁判にはならないでしょう。そこで、続けて暴言&誹謗中傷を続けてしまったのは迂闊だし、自分の姿をみせずに見えないところから暴言を投げ続ける行為は訴えられても仕方がない。 恥ずかしい思いをしながら、代償を支払うしかない。 chinekoがどういう意図でやっているのかはともかくとして、ネットでは本当に上手に自分の土俵に引きずり込んで、マウントをとって、上から小馬鹿にして挑発するのが少なくない。 「あ、コレは…」と思ったら、自分からミュートしちゃったほうがいい…というか、するしかない。 それはアタマが良いとか悪いとか、語彙が豊富だとか貧困だとか、そういうものとは別の「性格の悪さ」を表している。「性格の悪い方が勝ち」って勝負に付き合う必要はない。挑発にのってくる相手を叩きのめす行為が正義や粛清だと思い込んで、それが快感になるような手合いもいることだし、素直に自分の視界から消していく方が幸福で平穏に生きられるよ。
2022.12.15
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個人的には、「発達障害」って呼び方で正しいと思うんだ。 けれど、「障害じゃなくて障碍」「子供じゃなくて子ども」みたいに、従来の日本語を変えることで日本を壊した悦に浸ってる層がいろいろと言い出しそう。 偏位発達とか偏向発達みたいに「障害じゃないんです、発達の方向に偏りがあるだけなんです」とか言ってね。「障害という文字があると差別につながる」「障害児にされると教員が面倒くさいと思われそう」とか言い出したら、名前が変わったりするのかなぁ? 病名という視点では、「睡眠障害」と「不規則睡眠」でも印象が違う。 不規則睡眠は病気というよりも体調不良な印象を与えるけど、睡眠障害だと病気という印象になる。 起立性頻拍や起立性低血圧だと体質な印象だけど、起立性調節障害だと病気な印象になる。 どうなっていくんだろうか。
2022.12.14
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過激なフェミの「私たちの要求に従わせる」「私たちに社会を屈服させる」ような活動の陰に隠れてしまっている穏当なフェミニズム思想がある。静かな活動は、過激な活動の陰で、誤解されてしまいがちだが、それでも社会を少しずつ善い方向へと変えて欲しい。 最近になって、不登校女子の3割~4割程度にある特徴があると思うようになった。彼女たちは、男装傾向というか、ボーイッシュな洋装というか、女性らしさを隠しているような印象を受けるのだ。ベリーショートな髪型,デニムのジーンズ,中性的~男性的なシャツで、キャップを被っていることも多い。男性的な容貌というよりも、「自分から女性的なものを排除している」という印象を受ける。 ただ単に、昨今の中学生女子にそういったファッションが流行っているだけかもしれない。 いわゆる中二病的なファッションかもしれない。 それでも、自分は「二次性徴を迎え、女性らしくなっていく自分への抵抗」のように思えてしまう。 女性になっていくというのは、煩わしいことが多くあるのだろうと思う。 男女の区別が曖昧だった年齢から、女性になることで周囲の扱いや視線が変わっていく。 それは好意的なものであれ、社会的なものであれ、性的なものであれ、適応を迫られていく~これは男性も同様だが。 社会生活のなかで、新たに性による役割が発生し、それに適応しなければいけないことは、当たり前のことだ。しかし、それが困難な個体も存在するだろう。このことに関して、女性だけに負担が生じているとは思わないし、フェミニズム的なことに言及する気もない。 ただ、「性に関する役割を受容しにくい個体」にとって、現代社会は生きやすい方向に進んでいるのだと思う。 中性的な洋装をとる不登校女子~二次性徴する身体に鎧をまとう女児は、少なくともそれが許される時代に生きている。 それだけでも彼女たちは生きやすく、そしてそれはこれまでの女性たちの地道な活動によるものだろう。
2022.12.13
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【たかが不正会計じゃないか】 困窮女性のための活動をしているのだから、不正会計なんて些細な問題だ。これを指摘し追究するのは、困窮女性支援への妨害であり、困窮女性に対する攻撃だ。 自然環境保護のための活動をしているのだから、企業への攻撃や破壊活動なんて些細な問題だ。これを指摘し追究するのは、自然環境保護活動への妨害であり、地球に対する攻撃だ。 反原発のための活動をしているのだから、違法行為なんて些細な問題だ。これを指摘し追究するのは、反原発活動への妨害であり、人類に対する攻撃だ。 コロナ感染防止のための政策なのだから、人権制限なんて些細な問題だ。これを指摘し追究するのは、疫病防止策への妨害であり、公衆衛生に対する攻撃だ。 国家防衛のための活動をしているのだから、人権抑制なんて些細な問題だ。これを指摘し追究するのは、国防への妨害であり、国家に対する攻撃だ。 「私の正義のためならば、その他のあらゆることは些細な問題である」ってことの恐ろしさを、私たちは学んできたはずだ。 知識層を自認し、良識派を自称し、人権派を標榜する団体は、忘れてしまったのか。 錦の御旗のもとに行われる狂気,大義名分のための暴挙,正義のもとに行われる断罪、それらの熱狂から離れる冷静さこそが知識層の本質であり、それらを傍観できる距離感が良識派に必須であり、それらを人権の名のもとに諫めることが人権派の責務だ。 本質に還れ。
2022.12.12
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colabo疑獄をみていると、疑獄追究は「不正会計」「税金流用」「脱税」を指摘しているのに、colabo擁護派は「colaboの活動は素晴らしい」「不正会計追究によってcolaboの活動が委縮してしまう」と論点をすり替えている。当初にcolabo側弁護士が、「これは困窮女性支援団体に対する攻撃だ」とぶちまけたのが誤りだった。 colabo側は、自分たちの会計上の不備を認めるよりも「女性支援団体の活動を妨げる男性社会との闘い」といった図式に持ち込む意図だったのだろう。だが、それによって「世の中の女性支援団体はどこも同じようなことをしている」といった印象を与えてしまっている。 さらに、そこにcrac,元祖sealds代表の父親,女性搾取神父などが加わり、活動のうさん臭さに拍車がかかった。 彼らは10年前から何も進歩していないし変わっていない。 腐ったシステムに自分たちの居場所を作り出して、腐ったシステムと共に腐敗しているだけだ。 左翼人権派や左翼良識派といった集団には、いつも期待を裏切られる。 「なにか新しい価値観と新しい正義を創生してくれるのではないか」と期待してみていても、彼らは腐った資本主義機構のなかに、自分たちの新たな腐った居場所を作り出すだけだ。なにも本気で変えようとはしていない。今の腐った日本社会こそに、彼らの安寧はある。 彼らがやってきたことは、「我々は納税せず、市民の税金を我々が浪費できる仕組み」を作り続けることだけだ。なんら新しい思想も、新しい価値観も、新しい技術も生み出してはいない。旧来からあるものを、言葉を変え、装飾し、目新しく魅せるだけだ。 彼らは、彼らの偽りの正義のために、不正を許容しろと社会に要求するだけのゴミじゃないか。
2022.12.11
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【いろいろな手引書も増えたね】 https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/2xxx-xxx-xxxxxOYT1T50101/ https://hamusoku.com/archives/1xxx-xxx-xxxxx.html 発達障害児の扱いでも、本屋にいけば様々な手引書(親向け,教員向け,本人向け)が並んでるし、YouTubeにはピンキリでいろんな動画があるし、SNSでもいろんな情報が氾濫している。無関心よりはずっといいけれど、かなり怪しいものや根本を誤解しているものもあって、受け手は注意が必要になってる。 社会性は、訓練で獲得できるものとできないものがある。訓練で獲得できるものは獲得したほうが良い。もちろん、知的水準によって獲得できるものは異なるし、個性によっても異なる。性別によっては、必ず必要なものもあれば、それほど重要なものじゃないものもある。 うち子供に必要なのは、「考え込む前に返事をしよう」かなぁ。 何か言われたときに、即座に反応(返答)ができないなら、「んーっと」「えーっと」「ちょっと考えさせて」って言うように指導している。質問や会話の意味(流れ)がよくわからなかったら、「えーっと…よくわからなかったので、もう一回言ってもらっていい」って言う。相手の求める答がわからなかったら、「見当違いかもしれないけど」「そっちの求めてる答とは違うかもしれないけど」って言う。なんかおかしな雰囲気になったら、「あ。なんかヘンなこと言った?」って素直に言う。 って、指導をしてるけど、なかなか身に付かないし、そもそも雰囲気なんか掴めたら苦労しないんだよなぁってね。 あと、本人が自覚することで大きく改善するので、「ちょっとヘンだよ」をちゃんと理解させるのも重要。スマホなんかで、動画や写真を撮って、後から「ほら、この行動はおかしくない?」「みんなはこんなことしてないよね」って理解させると、本人も納得する。納得してないことを「おかしいから直して」って言っても直しようがないんだよね。「指摘しない」って考え方(指導)もあるけど、じゃあ、そのままで良いの? 8.8%っていうと、100人に8人ちょい~25人学級で2人程度。まぁ、それくらいは居たかもしれない。 それでも、商業高校や工業高校もあったし、普通科から高卒就職や専門学校とか様々な進路があった。いまのほうが、進路が限られてるんだよなぁ。 >ちびまる子の山田だけでなく、はまじクラスから障害児扱いを受ける現代。 ホントにね…。昭和の頃から、話の流れが読めないのとかいたよ。ちょっと変わった児がいた。 人生は楽しめたほうが良いけど、楽しめなきゃいけないわけじゃない。明るい人は楽しそうにみえるけど、明るく振る舞わなきゃいけないわけじゃない。静かに本を読んで過ごしたって良いし、クヨクヨしたって良い。他人の悪口だって、言わなきゃいけないわけじゃないし、言っちゃダメなわけでもない。生きづらく感じることはあるだろうけど、それは健常者でもあるわけだしさ。 いまは、診断でも内服薬でも指導でも、以前よりずっと恵まれてるんだし、もっと画期的な内服薬とかできるかもしれないし、悲観しすぎずに生活して欲しい。
2022.12.09
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【情報過多で処理しきれなくない?】 https://hamusoku.com/archives/1xxx-xxx-xxxxx.html ↑ 書くことがまとまってないけれど、この内容を読むと、ちょっと目の前が暗くなるんだよね。 うちの子がADHDで、身体の多動もまだまだあるんだけど、精神的な多動が酷い。 アタマのなかがとっちらかっていたり、物事が目移りして前に進まないとか、生活に筋が通ってない。 学力としては、学校の宿題をやるとか、計算問題を解くとか、漢字の読み書きをするとかは問題ない。それぞれ、一つずつのタスクを処理することはできる。 ところがー 「漢字の宿題やろうね」ー「うん」と言いながら、全く動かない。 漢字の宿題が終わったので、「ノートをランドセルにしまって、計算ドリルをもってきなさい」と言っても、部屋から帰ってこない。 「小学生男子なんてそんなもんだよーw」の範囲を超えてる…。 ワイの仕事-のひとも、自分の考えていることを文章にして打ち込めてるし、基本的な学力や生活能力に支障はないんだと思う。 それなりに社会生活をおくることができる程度の能力があるから、「やりがいのある仕事がしたい」って思うんだろう。 組み立て作業をやっていたって話だけど、情報がアタマのなかでパンクして、手順を忘れちゃったんだろうか。何も任せられないけれど、伝手かコネで障害者枠で就労しているんだろうか。 うちの子も、「発達障害児でもできる簡単なお仕事」を親が見つけてきて就労させても、「もっと遣り甲斐のある仕事がしたい」とか言い出すのかもしれない。 下手に配送ドライバーとかやって事故を起こしたり、フォークリフトで壁に穴を空けるくらいなら、モノを右から左に運ぶだけの仕事でもしててくれたほうが良いじゃないかとか思っちゃうんだよなぁ。 昔ー昭和50年くらいまでは、製材所や町工場でモノを右から左に運んだり、モノを積んだり降ろしたりするだけの仕事があって、そんな仕事でもそれなりに遣り甲斐を持てた。いまは、「そんな仕事は機械でもできる」が増えちゃったんだよ。社会が高度になって、情報量が多くなって、情報処理しなくちゃいけないことが増えた。そして、それに適応できない人が普通にいるんだけど、「適応できないことが許されない」。 ポジティブ洗脳教育によって、「やればできる」「みんなやってるんだから大丈夫」って刷り込まれる。でも、普通にみえる人でも「実はできてるふりをしてるだけで出来てない」「普通にできてるようにみえて必死でついていってる」ひとがたくさん隠れてると思うんだ。経団連の爺のなかでも、PC,スマホを使いこなせないようにね。 「できねーもんはしゃーねぇ」って、自分の陰・負の部分を受け容れて生きられれば良いのに、「できないなんて言うな」「しょうがないことはない」「諦めるな」「頑張れ」って長いこと義務教育でポジティブ洗脳されちゃってるから、ぶっ壊れるんだよなぁ。 いーんだよ、できねーことはしゃーねぇ。 右往左往するだけの有象無象の大衆でもいーんだよ。 どっちが数で多いかって言えば、当たり前だけど大衆のほうが数が多くて、普通の人々なんだ。 あらゆるところに存在する普通の人々だからこそ、やっちまえることがあるんだからなぁ。 さて、ウチの子をどーしたもんだか。 個々の学力スキルは詰め込めても、社会はそれらができて当たり前だとか言い出してるしさぁ。 「いざとなったら●●して食っていけば良い」が存在しないのって、行き詰ってるね。
2022.12.08
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インディーズ連載とは思えないくらい良かった。 画はともかくとして、マンガとして余計なものの省き方がうまい。 詰め込みすぎず、物語をとめず、読み手を置き去りにせず、上手に引き込んでくれる。 細かいところを気にせずに読める。 読み手を縛りすぎず、任せてくれる。それでいて、書き手の描きたいことは描いている。 無料のWEBマンガのインディーズ連載とは思えない。 素晴らしい。 これを維持できるかどうかはわからないけれど、連載第一話としては自分の好みにピシャリときました。
2022.12.07
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「退屈だからって犯罪にはしるとかある?」って思った。 日本でも、退屈でコンビニ前にたむろするとか、ゲーセンにたむろするとかある。だけど、退屈だから犯罪にはしるってわけじゃない気がしてた。 でも、日本でも退屈でホームレスを襲うとか、反社会的な行動をするひとたちはいるんだよね。 そして、自分も休日には退屈でアルコールという薬物を乱用してしまうなぁ。 社会的に文化的に、暴力や薬物や犯罪に対して受容しやすい環境ならば、退屈から治安が悪化することもあるのだろう。 ポジティブ洗脳‐「やるぜ、やるぜ」「やまない雨はない」「明けない夜はない」「今日の一歩が明日に繋がる」‐は、ひとを追い詰める。ポジティブ洗脳によって追い詰められたひとがカウンセラーに行くと、「さぁ、顔をあげて前を向きましょう」ってポジティブ洗脳されて、さらに追い詰められる。 日本の後ろ向きな‐反社会的でもなく非社会的でもなく非生産的でもなく破滅的でもない‐人生観は、独特なのかもしれない。無為ではなくただ穏やかに心静かに過ごしたい。欧米のポジティブで前向きで強制的な穏やかな暮らしではなく、自然な穏やかな暮らしというのは、道徳的に恵まれた社会環境でこそ育まれたものだろう。 以前に、「アムロやシンジのような主人公は、欧米のコンテンツではありえない」という文章を読んだ。「なぜ、自分がやらなくちゃいけないのか」「誰かほかのひとに任せたい」「逃げ出したい」「責任を負わされるのがつらい」といった泣き言をこぼす主人公は、欧米では女々しくて受け容れられず、日本独特だろうという趣旨だった。確かに、洋画などでは、消極的で後ろ向きな登場人物は主人公ではなく脇役で、物語のなかで主人公に引っ張られて前向きになっていく。消極的だった脇役が、主人公に引っ張られて前向きに積極的になり、人生が花開く。「ほかにやるひとがいるなら任せたい」という姿勢と、「ほかにやる人がいないなら自分がやる」は、似て非なるものだ。 「キャシャーンがやらねば誰がやる」「闘い忘れたひとのため涙で渡る血の大河」ではなく、「なんでボクがやらなくちゃならないんですか(やらないとは言ってない、できないわけではない)」という日本のコンテンツとそれを受け容れる社会は、ある種の救いだ。 欧米文化におけるネガティブは、否定的な意味合いを持つが、日本では必ずしも否定的な意味では使われず、消極的な癒しの響きさえある。欧米の「積極的で明るい癒し」によって疲弊するひとにとって、日本のネガティブな癒しは救済となるだろう。
2022.12.06
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カトリックとプロテスタントってあるじゃん。 プロテスタントの労働倫理って、「仕事に従事することは神の御心に沿うこと」なんだよ。 そもそも、勤勉が神の御心で、怠惰は七罪の一つですからね。 ってことで、フィンランドの「退屈な社会環境が治安を悪化させ犯罪を増加させる」から考えてみた。 https://yle.fi/a/74-2xxx-xxx-xxxxx あのさ、私は怠惰なんですよ。 いいじゃん、退屈な社会。退屈なら昼間で寝てさ、起きたくなったら起きて、動きたくなったら散歩したりしたらいいじゃん。 フィンランドって自然が豊かなんでしょ。退屈な社会なら、自然豊かな国土に恵まれてるんだし、のんびりしたら良いんじゃないの? なんで退屈だからって犯罪するの? なんで退屈だからって暴力をふるうの? ついでに言うと、なんで地震や暴風雨が起きたり、贔屓のサッカーチームが負けたりすると暴れて略奪するの? きみら、暴力と犯罪への敷居が低くない? フィンランド在住のピッコロ大魔王の手下サンの見解で 「フィンランドのポジティブ洗脳には限界がある。日本は後ろ向きな生き方(反社会的ではない)が受容されやすい」 なことがあって、いろいろ考えさせられた。 松本零士の銀河鉄道999(少年キング連載の漫画版)で、「退屈を飼い慣らす」って話があってさ。 999が踏切事故かなんかで、停車しちゃうんだよ。鉄郎は「ひまー」「たいくつー」って言って、メーテルは「図書館で本でも読めば?」って勧めるんだけど、鉄郎は「同じ本ならさー」と図書館の本でドミノをしたりするんだよね。話としては、「退屈を飼い慣らせる鉄郎は人間として優秀」みたいになって終わる。 子供の頃に読んだから、あんまり意味がわからなくて「退屈なんてサイコーじゃん」って思った。 日本でも、稀に新幹線が止まったりする事故がある。沿線の火事,大雪,大雨で、車内に●●時間閉じ込められたりとかさ。 「定刻通りの運行が当然」と思われてる新幹線での出来事だけど、暴れたり略奪が起きたり、駅員が殴られたりって話は聞いたことが無い。 しばしば、「日本人は仕事を生き甲斐にしていて、自分の人生が空っぽ」みたいな批判を聞くけれど、それでも、日本人は「特にない日々」を受容して許容しやすい社会なんじゃないかなぁ。 「前向きに明るく積極的に人生を楽しみましょう!」なポジティブ洗脳によって陽キャに生きるって、無理があるし、限界があって、実際にフィンランドでは「自己実現できない社会なんてぶっ壊れろ」「明るく前向きに生きられないダメな自分を薬物は救ってくれる」って若者がいるんでしょ。 日本では「部屋の片づけをしようと思ったのに、気が付いたらマンガを読んで終わった1日だった」とか言っても、「あるよねーw」って言ってくれるだけで、それほど罪悪感やダメ人間感や自己嫌悪感に苛まれない。 別にフィンランドがどうのとか日本がどうのっていうんじゃなくって、フィンランド人もツライ社会で生きてるんだねって私の感想です。
2022.12.06
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【汎用型規格社会】 https://yle.fi/a/74-2xxx-xxx-xxxxx フィンランドの記事ですけど、日本社会も-そして世界全体が、個性を必要としない社会に向かっていて、それに苦しんでいるひとが少なくないなぁと。 まず、学歴社会からこぼれたひとたちを考える。 今までは、モノを右から左に運ぶ仕事があった。何も考えずに、威勢よく元気に返事をして、アタマをカラッポにして動いているだけで、社会に貢献してゼニが稼げる仕事があった。いまは、そうした仕事が無くなりつつある。人口減社会(少子化)に対応するために、単純労働を減らしてきたこともあれば、労働者の人権を意識することが人力の省力化につながった面もある。 日本で牛馬の利用が進まなかったのは、国土利用の面で畜産業が栄えなかったからというのが一般的だ。しかし、江戸時代に人口が増えたために、人力の仕事を残さねばならず、牛馬の利用が進まなかったという考えがある。 欧州キリスト教国が中東へ十字軍を派遣した理由として、貴族の次男,三男に軍事職を与える目的や、街の反社会組織を国外に向けさせる目的があったという説がある。 増えていく人口をどのように活用し処理するかは為政者の悩みどころだろう。 それと同じく、高齢者の比率が異常に突出している人口減社会では、雇用の確保と省力化のバランスが難しい。 低学歴と言っても、偏差値60以下とするのか、社会生活が困難な水準とするのか、どこを捉えていくのかによっても考え方が異なるだろう。俗な言い方で「実家が太い」のならば、ダウン症,自閉症,アスペルガーなどでも芸術家や書道家として生活の糧を得ることができる。自らの社会的なアイデンティティを得るのも、実家の太さ次第だ。実家が太ければ-もしくは宗教法人,特定民族団体,特定政治団体に属していれば、団体職員として税金に寄生して生きることも可能だ。週に2-3回ほど事務所に行ってタイムカードを押して座っているだけのNPO事務職は少なくないが、誰にでも門戸が開かれているわけではない。 これまで、下賤な下級国民の低学歴は、土方になり、料理人になり、大工になり、トラック運転手になり、漁師になり、百姓になり、木こりになって生きてこられた。在日部落民が林業を牛耳って、日本の製紙会社の役員と互角にやりあうこともあった。おそらく、漁業でも農業でも同様のことはあったのではないか。関西電力の幹部役員を怒鳴り散らす原発ムラの仕切り役は記憶に新しい。 では、いまの産業構造はどうか。 小さな工務店も料理屋も土建業も板金屋も、大企業に吸収され淘汰される。そして、残る業務は規格化された処理だ。修理ではなく、ユニットを交換する仕事。調理するのではなく、調理機械のボタンを押す仕事。工場で製造されたものをはめ込む仕事。そこに、自分の人生はあるだろうか? いま起きていることが良いことなのか悪いことなのかを考えるのに、もう少し高学歴が必要とされる職業を考えてみるー医者だ。平成初期の頃の医者は、診断能力や治療指針に個人の資質のばらつきがあった。そして、医者個人の裁量が大きかった。経験論に基づく医療は、「自分の経験から考えれば、これがベストなはずだ」という医療現場を生んでいた。地方によっては超音波機器やCT機器などなく、見様見真似で超音波機器を扱う医療従事者が珍しくなかった。血液分画は医者が肉眼で行い、血清の遠心分離や検査も医者が行い、検尿も薬包も医者がやるしかない医療現場があった。院内処方のための薬剤師を「人件費の無駄」と事務長が言い切り、「薬剤師なんかいなくても私がやります」という病院があった。 いまは、診断も治療も標準が決まっている。逆に言うと、医者個人の裁量は限定され始めている。ある意味ではラクになったと言えるだろう。しかし、自分というものを蔑ろにされていると感じる医者もいるかもしれない。個人的に、学会無視のトンデモ医が目立つ背景だと感じている。「学会の言いなりの標準医療しかできない有象無象の医者と自分は違うんだ」という尊大な自己を抱えた医者が、トンデモ医になるのだが、それは「医療を自己実現の場」だと勘違いしているのではないか。 話が四方八方に飛び散ってしまったが、高度に規格化された社会構造は、それによって無視されてしまう人々を生んでいる。そして、無視されたと感じた人たちは、非社会的or反社会的な行動を起こしやすくなる。それを、フィンランドの記事は「退屈な社会は治安を悪化させ、犯罪を増加させる」と評しているのではないか。 寿司職人にも中華料理屋の店主にも屋台の店主にもなれず、社会に自己を投影できない。チェーン店の店長になることはできても、店主になることはできない。チェーン店のラーメン屋や牛丼屋の店長になっても、調理器具のスイッチを押すことが仕事で、実際に自分の判断で食材を仕入れたり調理したりすることはない。自分が何者にもなれない。そんな閉塞感を、フィンランドでは退屈な社会と表現したのだろう。 幸福をもたらすはずの画一化された高度な規格化社会は、犯罪を増加させてしまうのだろうか。
2022.12.06
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フェミニズムにしても、LGBTにしても、民主化にしても、その根底にあるのは「優れた欧州文化で世界を統一しよう」という選民意識だと思っている。 そこには、中世からの「未開で野蛮な地域ーキリスト教の恩恵に恵まれない哀れな地域ーに布教し、救済を施す」というものが、変わらずにあるだろう。だが、欧州の価値観も真理ではなく、揺らぎ、変容し、変質を続けている。そしてソドムの住民は、いつのまにかLGBT運動の先頭に立たされている。 いま、「欧州の優れた思想を世界標準とした平和な世界」が推し進められている。 各地域,各国の信仰は、「土着の素朴な信仰」「未開で野蛮な信仰」となり、宗教としての体系,学問,系統がなければ宗教として分類されない。信仰心の有無ではなく、欧州の宗教学からの評価が重要視されてしまう。 そうして、各地域の文化,歴史,人種に敬意をもたずに、画一化していけば、世界は退屈に満ちることになる。 退屈は猫を殺し、文化を殺すだろう。
2022.12.05
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長野市の行政が、1人のクレーマーに屈して、子育て環境を放棄した。 いまの日本における子供という存在を象徴する出来事だろう。 かつてー昭和50~60年代ーは、地域において子供たちの存在が大きかった。 地域で子供会があり、子供会で主催する旅行などのイベントがあった。 祭ではみこしを担ぎ、年が明ければどんど焼きをした。 学校が終われば校庭で遊び、駄菓子屋にたむろし、休日には公園に集まった。 街は生きていた。 いまの街は、死を待つ老人のために用意された巨大な棺桶だ。 静謐と沈黙を守り、死に備えている。 日本という国が、死に臨む老人のための棺桶となった。 子供たちの日常は、葬儀場で静かにさせられるのと同様の日々だ。 税金は、死にゆく老人のための香典のように使われ、子供たちのために使われることはない。 為政者は老人の顔色を窺い、老人たちが心安らかに死ぬための準備に怠りがない。 日本のあらゆる場所が葬儀場となり、子供たちは騒ぐな、静かにしろと言われ続ける。 理性の衰退した老人は、行動に見境がなく、自己中心的に暴走を続ける。 親たちよ、死の街を去ろう。 そこに子育てのための場所はなく、巨大な棺桶だ。 毎日を葬儀場で子育てすることは不可能だ。 老いて死にゆく街と心中することはない。
2022.12.04
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「巨大資本の労働者」という存在をどのように理解するか。 以前、ニートの息子と父親のドキュメンタリー番組を観ていた。 父親は市役所の公務員だったように思う。息子は大学を留年した後に中退し、その後、実家でニート(無職)だった。 その番組内で、父親が「いつまでも面倒をみれるわけじゃない」「何がしたいのか、ちゃんとしたいことを言ってくれれば協力する」と諭したところ、ニート息子が「Jリーガーになりたい」と返答し、父親が絶句していた。なんらサッカー選手になるための努力もしてこなかったのだから、絶句するしかなかっただろう。そして、父親が「スーパーの店員でもコンビニの店員でも良いし、知り合いに仕事を紹介してもらえるように頼むから、職に就け」と言ったことに対して、ニート息子は「そんなの労働者じゃねぇか!」と言った。父親は「父さんだって労働者だ、世の中は労働者のほうが多い、ほとんどの人が労働者だ」と言っていた気がする。 このニート息子の言っている労働者とはどのような存在のことを言っていたのか。 勤務医は労働者だ。看護師も技師も介護士も労働者だ。設計事務所に勤務している設計士も労働者だ。公務員も労働者だろう。サッカー選手も野球選手も労働者のように思われるが、年間契約で働いている場合は、事業主になるから労働者ではないのか?労働者とは被雇用者を指すのか?アマチュアとされる五輪に出場するようなスポーツ選手は、多くの場合が企業に就職しているのだから、労働者ではないか? ニート息子は、世の中の仕事を「みんなから敬意をもって扱われるようなキラキラした仕事」と「楽しくなさそうで誰にでもできそうな仕事」に分けて、後者を労働者と評していたのだろう。 いま、世界は巨大資本に呑み込まれている。いずれ、世界人類のほとんどが大企業の被雇用者になるのではないか。 そのような社会において、精神的に幼いひとからみた「やりがいのある仕事(キラキラした仕事)」がどれだけあるだろうか。 個人の裁量が活かされる職場は、もちろんあるだろう。しかし、精神的に未熟なひとたちの視界には、それが映らないだろう。 彼らはどこに行くのだろうか。
2022.12.03
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税限無 税限無 疲労で擦り切れ 住宅ローンの 借金ある 催促ある 督促ある 食う寝る心に呑む心 やおら同時の子の病気 毎度毎度毎度の収入減 収入減の税金大 税金大の物価高いの 五億欲しい 超特急で今日くれ
2022.12.02
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読売新聞の医療相談にあった「4歳の便秘」。 孫の4歳児の便秘を70歳近い爺さんが相談しているという家庭環境が、様々な問題をはらんでいるのではないか。 相談への返答は、いわゆる小児の便秘への模範解答。 だけれども、「オムツのなかでなら排便ができていた」+「爺さんがトイレでの排便を強制したら便秘になった」というのは、医療的な解答で良いのかどうか。 ・トイレの環境 たとえば、、いまの季節ならばトイレが異様に寒くて、トイレに行きたくしないし、トイレに長く居たくない。 洋式便座ならば、子供用の補助便座の有無~4歳児が座ると落ちそうで不安定で、座って踏ん張ることができない。 狭くて、暗くて、寒くて、不安定なトイレならば、オムツのなかで排便したくなるだろう。 それを、いちいちオムツの始末をしたくないとかオムツ代が負担になるという理由で、無理やりにトイレに座らされたら、便秘になることもあるだろう。それに対して、医学的な正しい解答をすることにどれだけ意味があるだろうか。 祖父からの相談だが、両親はトイレトレーニングに無関心で、祖父が独りで言っているだけかもしれない。 トイレトレーニングは順調で、たまたま救急外来に便秘で行った話を聞きかじっただけかもしれない。 はたまた、両親は無関心で、祖父母が子育てしている状態かもしれない。 保育園では普通に排便していた児が、小学校にあがったら学校のトイレで排便できずに便秘になったという話は珍しくない。 学校のトイレが汚い,学校のトイレが臭い,学校のトイレでウンチするのが恥ずかしい,学校のトイレでウンチをするとからかわれそうなどの理由で便秘になる児は、よく聞く話だ。 優しさのない解答だったなぁ。
2022.12.01
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