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赤いガンダム,ザク,軽キャノンは、毎月増産販売なんだね。バンダイの物量と中華転売屋の衝突かぁ。結果的には、転売屋から購入する一般人に行き渡ることになるんだから、転売屋が負けることになるだろうけれども。ってことで、DMMの警ザクの抽選販売が当たった!これから、プレバンでも抽選販売するだろうし、物価高で転売屋から購入するほど余裕のあるひとは減るだろうし、転売屋が撲滅されると良いけどなぁ。内容不明のA~Eの中身が知りたいです…
2025.02.28
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「自民党にお灸を」との言説に踊らされて、悪夢の民主党政権が誕生した。しかし、第二次安倍政権の誕生は、悪夢の民主党政権があってこそだったのではないか。岸田から石破へと受け継がれていく「日本国民軽視」から「日本国民不在」の自民党政治を支持し続ける意味は無い。「自民党政治のほうがマシ」という考えは、いまの自民党を支持することになる。いまの自民党を支持することは、「日本国民不在の政治」が続くことになる。自民党を下野させれば、悪夢の民主党政権が、そのまま地獄の立憲共産党政権を生むかもしれない。しかし、それでも参院選挙では自民党を壊滅させる必要がある。自民党の目が覚めたからこそ、安倍政権という日本国民のための政権が生まれたのだ。これ以上、自民党を支持する意義はない。
2025.02.27
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4月からTV放映のGQuuuuuuXを、夏くらいに映画化決定にしてくれませんか?いちいちTV版を追いかけるよりも、映画館で観たいなぁと。この数年ほど映画館っていうと子供のお守り的なことで行ってた。出かける前に席を確保して、お昼ごはんを食べてから出るのか、食べる前に出て外で食べてくるのか、食べる前に出て帰ってきてから食べるのかとか、そういうことをいちいちしなくちゃいけなかった。映画館に着けば、何を食べるのか聞いて、始まる前にトイレに行かせる。ゴーストバスターズもゴジラも、隣に子供がいる状態で観てる。なんていうか、没入感が皆無。そして、子供と映画を観るのにビールは飲めないし、観終わったあとで「やっぱご飯食べて帰ろう」とかできない。それが独りだと、好きな時間に映画館に行って、好きなものを食べて、酒だって飲む。子供と一緒だとクルマだけど、独りなら「もしかしたら飲むかも」って歩いて映画館に行くこともできる。今回、GQuuuuuuXをふらっと独りで観てきたら、なかなかに楽しかった。ほかの家はどうかはしらないけれど、やっぱ家でTV画面で観てるとしばしば中断される。「ご飯できたよ」「珈琲淹れるけど飲む?」とかもそうだし、家内が子供に宿題や勉強をやらせたりとか、子供がゲームをやめなくて怒られたりとか、いろいろ雑音が入る。無視しても良いんだけど、やっぱり落ち着かない。それに比して、映画館は良いよね。最近のイオンシネマが食べ物の持ち込みを禁止したのも良い。なんか以前にポップコーンでチーズとか、ホットドッグでチーズのとかあった気もするんだけど、いまはそういう臭いの強いものがなくなったのも良い。TV版の放映はそのまましてもらって、単行本派向けだと思って、そ
2025.02.27
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以前に、「中高年男性のパーカー姿が受け付けられない」ってあったじゃん。あれって、「自分を年齢でUpDateできてない」のがダメなんだろう。そして、「独り〇〇」っていうのも、年齢で気持ち悪くなっていくのだろうと。大学生のときにパーカーが似合ってたからって、中年になっても同じような恰好をしてたら、みっともないし情けないし哀れだしみすぼらしい。年齢に合わせて、同じパーカーと呼ばれる服装であっても、いまの年齢に合っていれば、問題はない。若い頃に「独り〇〇」を楽しんでいても問題なかったからといって、中高年になっても同じような行動をしていたらみっともないし情けないし哀れだしみすぼらしい。若い時に許されていた行動を、中高年になってもやってたら、成長していないことがうかがい知れて哀れじゃん。若い時には、安物の服装でも若さで輝けるけれど、中高年になっても安物の服装をしていたら哀しいじゃん。いや、安物でも年齢に合っていれば問題ないし、値段だけ高給な服でも年齢に合っていなければみっともない。見た目で判断するっていうのは、見た目からそのひとの価値観や経済的境遇などがみえるからで、そこをムキになっても意味ないよね。そして、それは女性でも同様で、周りの男性や既婚女性が仕方が無いから許容しているのを勘違いしてるようじゃお里が知れるんだなぁ。
2025.02.25
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※生物としての雌の役割について書くだけの話でも、感情論で噛みつくフェミがいるのは全く無意味で無駄なのだなぁと思う。雌という生き物を考えた時に、役割として「子孫を増やす」「種を維持する」ことに特化していることに気付く。当たり前と思うかもしれないが、あまりにも特化しすぎていて、種を維持できない雌は役立たずな面が強すぎる。種を維持しない,種を維持できない,種の維持に役割を果たさないという雌は、進化からも生物的な生命維持からも見棄てられている。人間でいえば、閉経後の雌というのはお役御免となる。閉経により、血圧はあがり、コレステロールは高くなり、カルシウムは低くなり、自律神経は乱れていく。動悸,火照り,冷え性,精神不安まで出てくる。雄にも更年期障害はあるが、そこまで顕著ではない。精神面は個人差があれども、雌ほど血清に数字で表れるほどではない。雌の場合は、女性ホルモンの合成に使わなくなったコレステロール値が上昇し、「今まで、こんな数字になったことはない。生活はなにも変わっていないのに」という言葉を口にするようになる。交換神経の衰えもあり血圧が上昇し「今まで高血圧なんて言われたことはない。なにも生活は変わっていないのに」と言う。骨粗鬆症は進み、頚肩腰手首は傷み、身体の衰えから、精神的な落ち込みも顕著になる。あらゆる面で、「個としてお払い箱」となっていることを思い知らされる。これらは植物でも同様にみられる。実をつけぬように、花のつぼみのうちから落としていくと若々しさが保たれるのだが、実をつけてしまった植物は衰えていく。花に栄養を与え、実に栄養を奪われ、役割を終えて衰える。実を結ばぬように落とされたものは、若々しさと瑞々しさを保つ。実を結ぶことで役割を終えて枯れていく植物は数多くある。ひとの雌も、出産,育児を経た個体と、未産婦の個体では、瑞々しさに差異がある。役割を終えた雌は、生物学的にも社会的にも、個として終わりを突きつけられるのだ。
2025.02.24
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転生先のゲーム内で、聖女の教育係になる悪役令嬢と聖女がタッグを組む転生悪役令嬢モノが読みたいです。教育係の悪女は、そのゲームを知り尽くしていて、攻略サイトもあって、そのゲーム界隈では有名人。教育係として聖女に出会ったときに、聖女が「ゲームと全然ちがう…」と呟いたのを聞いて「もしや?」と思う。教育係のルートが単独の「まほろばの花園」,もしくは教育係のルートを含めた全攻略ルートの「常世のゆめ」のどちらを狙っているのかを確かめるために、「あなたの進む道は、まほろば?とこよ?」と聞く。意気投合した悪役令嬢と聖女は、最困難ルートの攻略を目指して協力する。不可能と思われる全攻略ルートのために燃える悪役令嬢。尊敬する攻略サイト作者のために全力で応える聖女。厳しさのなかに優しさのある指導と、その厳しい指導に真剣に応える聖女の姿に、周囲のひとは「理想の師弟」と感動する。攻略対象の全てのみならず、あらゆるひとに愛される聖女。そして、ひとびとの尊敬を一身に集める教育係悪役令嬢。しかし、ある日、聖女が悪役令嬢に打ち明ける『わたし、モブ庶民に一目ぼれしてしまいました!』誰か、お願いします!
2025.02.21
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「20代女性のように“鮮度”がある」「健康的で障害の少ない子供を持つためには、鮮度の高い卵子が重要だという認識を持って欲しい意図でした。デビュー曲で、TikTokなどを中心に大ブームとなった『若いだけじゃダメですか?』と、寿司ネタの鮮度をかけ合わせて《鮮度が良くなきゃダメですか?》というキャッチコピーがつけられた広告です。卵子も子宮も不動産の物件情報も“鮮度”が重要だということをアピールしたい意図です」 この広告には、《デビューしたばかりのアイドルや、お寿司のように卵子や子宮着床膜にも「鮮度」があるんです》 との説明書きもある。しかし、この文章への指摘が相次いで、ネット上で物議を醸す事態となっている。どのような指摘があるのかと言うと、《「鮮度」があるとか、現実を直視させないで》《寿司と並べて卵子や子宮内膜に「鮮度」っていう言葉使うの滅茶苦茶に冷酷だよ》《卵子をモノとして扱い若さの価値を重視することで中高年女性に対する社会評価が下がる文脈》 といったものや、《若い女性を絶対視しすぎる》《年齢は取り返しがつかない》 といった声も。 一方で、こうした批判だけでなく、《「生まれてくる子供」に対する意味なら別におかしくはないような》《これは現実だと思う》《そういう人生を選択したのはその人だと思うよ》 などという声もあがっており、賛否両論となっている。そこで、改めて広告の意図について聞いてみると、「“若い女性の卵子=鮮度が高い”という意図で起用をさせていただいております。若い女性だから健康的で障害の少ない子供が生まれるというエビデンスが実際にございます」 と、現実を直視するようにと説明した。ただ、広告として掲出するには、“老若両面”に配慮しなければいけないようだ。
2025.02.21
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【貧困は怠惰の罰か】資本家が労働者から隙間時間さえも奪いだしている。そして、新聞やTVは無自覚にそれを煽っている。「専業主婦は家に閉じ込められ家事に従事させられるという虐待を受けている」との主張をみたときは、呆然とした。いま、多くの女性が、労働し報酬を得ないことに罪悪感を感じている。読売新聞の人生案内を読んでいると、2-3年前ほどから「家で過ごすことに罪悪感を感じている女性」というものが目立つようになってきた。以前には、看護師や薬剤師の「タンス免許」という揶揄もあった。労働者の総数が目減りするなかで、潜在的な労働者の掘り起こしがされている。60代女性が隙間時間を使って居酒屋で働くことを、いかに素晴らしいかを刷り込もうとする。家で過ごす時間を「勿体ない」ではなく「無駄な時間であり社会に貢献していない時間」だと罪悪感をもたせ、「社会に貢献できる時間は素晴らしい、報酬額など些細な問題だ」と刷り込もうとする。労働の僅かな時間を、更に労働に割かせて、その生活のなかでタイパ,コスパと囃し立て、スマホなどをに振り回させる。自分の社会的な価値など、いつどこで考えることができるだろうか。自分たちが搾取されているかどうかを考える時間さえも奪われている。「奪われている」と気づくことさえできずに、「自主的に貢献している」と思わされている。資本家に貢ぐ人生を、「自分が選択した時間の使い方で、コスパが良く、タイパが良く、意識の高い幸福な人生」だと思い込まされている。労働者の味方であるはずの左派も左翼も社会主義思想も共産主義も、資本による鼻薬を嗅がされて沈黙を貫いている。いや、日本の左派左翼は労働者を見下し、貧困は怠惰の罰だと高みを決め込んでいる。ここで、敢えて言おう。「最も労働者に身近な政党は、国民党である」と。
2025.02.21
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トランプは、「ゼレンスキーを追い出して親ロシア政権による平和なウクライナ」を目指しているのではないだろうか。このままゼレンスキーを支援しても、アメリカの国益にはならないかもしれない。欧州に騙されてロシアへの戦費出資をやらされていると考えるならば、ゼレンスキーは詐欺師だ。欧州を騙して、アメリカを騙して、巨額の戦費を搾取している世界的な詐欺師だろう。しかし、トランプの「ウクライナが我慢したら解決じゃないか」という姿勢は、「大国のために小国は犠牲になっても仕方が無い」「大の虫を生かして小の虫を殺す」という恐ろしいものだ。大国ファーストがまかり通るならば、中国の台湾侵攻は止められないだろう。中国は台湾に、沖縄に侵攻するかもしれない。米国の国益を、ただ単に経済的なものとして考えたときに、米国はどこまで中国を阻止しようとするだろうか。政治家は商売人であってはならない。日本という小国は、世界平和の下でこそ独立国家としての体裁を保っていられる。キチ左翼が主張する「日本が孤立する」「日本が世界の平和を乱す」などという事態は、起こりようがない。世界が平和で、小国の権利をある程度まで認めるような状況でこそ、日本は国家として存続できている。ウクライナが犠牲になれば、世界は平和だ。台湾という国家を犠牲にしたほうが、中国は満足して大人しくなるだろう。沖縄は、日本と中国の共同直轄地にしたほうが経済的に発展する。北海道は蝦夷租界として、ロシアと日本で共同管理しよう。それは、小国の少数民族を踏みにじる結果となるだろう。トランプのアメリカファーストは、大国ファーストであり、小国が踏みにじられる未来を招くのだ。
2025.02.21
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岸田政権を経て石破政権になったわけだけど、安倍政権時代よりも良くなったものってある?クソバカ左翼が地に潜って目立たなくなったけど、悪さは依然としてやってるしさ。国民生活は苦しくなったし、財務省の横暴には歯止めが利かず。少子化は加速度を増して。治安は悪化してモラルは喪われて。政治家の利己的な言動と言い、何もかも悪くなったものばかり。旧安倍派のレッテルを貼って、悪者を作り上げても、ガス抜きにもなりゃしない。国民を苦しめて喰うメシは旨いか?
2025.02.13
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団結し組織化して、日本人社会からあらゆるものを奪い、日本人社会を壊す移民。彼らに迎合する政府。世界各国で、移民と自国民の争いが起きている。各国政府は、移民受け入れ政策を失敗だったと認めている。全てを喪ってからでは遅い。奪われたものを取り戻そう。我々は、団結せねばならぬのだ。
2025.02.02
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隣りに、未来の自分がいるとしたら、他人よりも聞き取りやすそうじゃないか?すぐ隣にいるのは、ほんの僅かしか先にしかいなくて、ほとんど自分と重なっているのだが、それがずっと続いてる。ずっと先の自分から、伝言ゲームのように、大切なことを伝えられたなら、それって大切なことなんだろう。少しずつ重なり合ってる自分からの伝言ゲームだから、曖昧な部分があるかもしれない。でも、大切なことはわかる。所ジョージのダーツの旅で、陸前高田市が出た時に、なにか感じたひとっていると思うんだ。普段、ダーツの旅で知らないところが出ても「へー」って笑って終わる。番組が終わったら、いまの地名なんて忘れる。でも、陸前高田市はヘンな感覚だったんだよね。そういうヘンな感じの集合知があったら良かったのになぁ。先のことの伝言が、映像だったり、言葉だったり、日時だったり、出来事だったり、いろんな形で伝わってきたときに、集められたら良いのになぁ。
2025.02.01
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未来は進行していく世界ではなく、水平並列世界として未来が併存している。すぐ隣に未来の自分が並行存在している。わずかに重なり合いながら…。1本の金太郎飴の始まりから終わりへと向かって流れていくのではない。大量の水平断された金太郎飴の面を並べているのが、世界の進行だ。ほんの僅かに重なり合いながら、横へと転がっていく。パラパラマンガの最初から最後へと動いていくのではなく、アナログフィルムの映画のように水平に動いていく。パラパラマンガで、前のページのキャラクターが、後ろのページへと移動するとしたら、かなり困難だろう。垂直に移動するというのは不可能に思える。アナログフィルムの上のコマから下のコマならばどうか。コミカルな描写で、上のコマから下のコマに手を伸ばして、物語を改編するようなものがある。水平並列世界での相互干渉への可能性を感じさせる。ほんの僅かにずれた世界ならば、覗けるのではないか。覗くのが不可能でも、ほんの僅か先にいる自分自身との意思の疎通はできるのではないか。自分自身のなかの強い感情は、自分自身に伝播するのではないか。過去の体験が、いまの自分の感情を引き起こすことは多々ある。黒歴史でも、夜に枕に顔をうずめてしまいたくなるでも、PTSDでも、フラッシュバックでも、いまの自分のなかに過去の感情が沸き起こることがある。脳に蓄積された記憶だとしても、なぜ唐突に、既に過去の出来事だと理解している記憶によって、強い感情が惹起されるのか。過去からの感情の揺り戻しがなぜ起こるのか。それが、水平並列している過去世界からの干渉だとしたらどうだろうか。水平並列している未来世界の自分からみた現在の自分は、水平並列している過去の自分だ。未来の自分からの強い感情の揺り起こしが、存在しないはずの未来の記憶が、予知,予見,虫の知らせ,占星術といわれるものなのかもしれない。
2025.02.01
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