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燃料片道涙で積んで行くは琉球死での旅地上離れりゃこの世の別れ思い出します母の顔雨よ降れ降れせめても雨よ整備する身のこの辛さ 神雷部隊 桜 花
2005年01月31日
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今私の相棒が妻と四匹の子と九匹の孫を残し星よりも遠い彼方に旅立ちしこれで苦しみも無い私の胸も去る事分かれる事は悲しみなれど最後の時を見送りて安堵の気持が今静かに訪れし短い一年八ヶ月余り何かと有難うもう苦しみもなく遠い空の果てで子供や孫たちを見守って上げて欲しいパパよ安らかに召されたまえエデンの園へさようなら
2005年01月30日
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野バラ咲いてる山道を歩いてた光眩しい太陽が僕の影を映してた今は帰らぬ あの夏の日は野バラを両手に一杯に抱えてそよ風の中を歩いていた夢も両手に一杯だったあの頃青空が言っていた誰にでも明日が有ると白い雲に微笑みかけたら幸せになれた遠き若き日よ 怖いものなどなかった明日が見えた いやその時が楽しかったそれでよかった それで幸せだった夢は両手にあふれるほど一杯抱え 幸せの歌を歌っていたあの頃もう帰らない青春のあの一時よいつまでも心から消えないあの日よ
2005年01月29日
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Imagine there's no Heaven思い描いてごらん、もし天国がなかったら・・・It's easy if you try試してみりゃ、簡単な事さ。No Hell below us 僕等の足元に地獄なんてないAbove us only sky頭上には只、空が広がっているだけさ。Imagine all the people 思い描いてごらん、Living for today…人は皆今日の為に生きている事を・・・Imagine there's no countries思い描いてごらん、国家等存在しない世界を。It isn't hard to do 難しい事じゃないさ。Nothing to kill or die for殺したり殺されたりする目的などない筈さ、No religion too 例え宗教の為ですら。Imagine all the people思い描いてごらん、Living life in peace…皆が平和の中に生きていく事を・・・You may say I'm a dreamer皆は僕を夢追い人と言うかもしれない。But I'm not the only oneでも僕だけがそうなんじゃない、I hope someday you'll join us何時の日か君も僕等に加わってくれたならAnd the world will be as one世界はきっと一つになれる。Imagine no possessions思い描いてごらん、領土なんて無い事を。I wonder if you can君にはそれが出来るかな?No need for greed or hunger貪欲になったり飢えたりする事もないさ、A brotherhood of man人々が皆協力し合えれば。Imagine all the people思い描いてごらん、Sharing all the world…人々がこの世界を分かち合えたら・・・You may say I'm a dreamer皆は僕を夢追い人と言うかもしれない。But I'm not the only oneでも僕だけがそうなんじゃない、I hope someday you'll join us何時の日か君も僕等に加わってくれたならAnd the world will be as one世界はきっと一つになれる。永久に平和を祈る 翻訳Puff SAN
2005年01月28日
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静かに目を閉じ この地に立ちていつまでも いつまで我に返らじ無になりて 心の中より去らざらん遠き昔の 夢蘇りて夢中に遊ぶ幸せ とは何か知りたくて若き日の思い出の中に我は居る我が心の痛みもいつか消え果て野の花のように咲き乱れん口果てし草木もやがては子を宿して消えて行く様に我が胸のつかえも去るだろ冬が去りやがて白鳥が北に飛ぶ立つが如く振り返らず進み行かん人の裏切りにも負けず何処までも何処までも進み行かん空青く 雲白く流れる雄大なりし自然に負けずに振り返りも顧みる事も無くこの荒波に向かい進んで行こう 我が心の赴くままに ただ前にのみ
2005年01月27日
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陽は燦燦とふりそそぎ緑の野原に 草は繁り小川は清く澄みて流れ行く白い雲浮かび そこには青い空があった永遠の愛に満ちし日々があった野原を越え 谷を下り水は清くこの平和な地を潤し 流れていったそして川は我を呼び 山はこだましたある日緑の野は消え果てていた僕の心を冷たい風が流れていった時の移ろいと共に 穏やかなりし日は消えた何が去らせたのか 消えさせたのか僕は知らない白雲は消え 暗き雲が陽を隠し緑も消え果た僕は捜し続けるだろう 緑為す大地と清き流れをもう僕には何も残されていない 永遠の幸せも何もかもが 消えうせてしまったでも僕は君が戻るまでここで待つよその日まで緑の野原と清き流れと青空に浮かぶ白い雲を
2005年01月26日
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暑い夏を過ぎた収穫の時種上の時 夏の緑の葉が僕を故郷に呼ぶ 実りの季節に若いということは素晴らしかったなまずは川で飛び上がる空まで高く田植えの時 耕作の時若いという事は素晴らしかった大地にぴったりと張り付き誕生の時 妻に寄り添っている事も収穫の時 種植えの時骨を埋める土地に 生きる時若いという事は素晴らしかった大地にぴったりとくっくことも今や夏の緑が 僕を故郷に呼んでいるGREEN LEAVES OF SUMMER
2005年01月25日
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この渚で青い海と白い雲流れる空に向かい叫んでみた 声が張り裂けんばかりにでも貴女のいない渚 やはり淋しくてこらえ切れずに 涙を潤ませていたあの日忘れはしな 貴女が居たあの夏の日は今は砂山には 誰も居ないただ風に砂が舞うばかりただ空しさと 時の忘れ物が悲しんで居るだけ貴女のない渚は 蒼い星屑と月が水面に影を落としてた忘れはしない あの日は心に刻んでいつまでも
2005年01月24日
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人恋しくて 真実を求めてみたしかし果かなさだけが残った吹き抜ける風に訴えてみた風は知らん顔で通り過ぎていく悲しめば それが俺の力と成りて俺を強くしてくれる明日への糧として誰も居ない後ろを振り向いてもそこには何も無く空しさが有るだけだった前を向いて歩いて行けと言う様に人を愛す事は苦しさでもあると教えてくれた人のために身を投げ出しても惜しくはないと顧みる事はしないと自分に言い聞かせた悔やみはしないと言い聞かせた 己に
2005年01月23日
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真白き富士の気高けだか さを 心の強い楯として御国みくに につくす女等おみなら は 輝く時代みよ の山ざくら地に咲き匂う国の花老いたる若き諸共もろともに 国難しのぐ冬の梅かよわい力よくあわせ 銃後に励む凛々りりしさはゆかしく匂う国の花勇士の後を雄々ゆゆしくも 家をば子をば守りゆく優しい母や又妻は 真心燃ゆる紅椿うれしく匂う国の花
2005年01月22日
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この歌を こよなく祖国を愛し 肉親を愛して 掛け替えの無い青春を南の空に散らした 今亡き戦友(友達)に捧げます。 年に一度の靖国詣で 集まる仲間は少ないが遠い遥かな特攻基地で 眠るか友は 安らかに 安らかに 若い命を燃やして消えた あの友 あの声 あの瞳 一足先に三途の川で待っているぜと分かれたが分かれたがあいつが散った南の空も 今日の青さによく似てた 無理に笑った涙の顔が 浮かんで見える 雲の果て雲の果てこの詩は好きなのでチョット借りました。
2005年01月21日
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北風に吹かれ共にこの場から去りたいこの切ない胸は誰も分かるまいこの胸の晴れる時に青空より飛び立ちし白い鳥よ夜が明け 陽が昇る時 何処かへ消えようかこの世のしがらみから抜け出しあの鳥のように 遥か遠く青空目指し自由に飛び発たん我は 逃避行の旅にいざさらば さらばと舞い上がりし
2005年01月20日
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遠く輝く星さえ 涙を溜めているような君が居なければ 何の意味もない君が居てこそ この輝きが分かるのさ窓辺で小さな蕾を開いていく花さえ僕には何の意味ないのさ 君が居なければ君さえ居れば 心は軽いよでも何も言えない僕だけどでも君が居なければ 一人ぼっちで寂しくうつむく瞬く星と 星と喋りするだけの僕さ幾つもの 夏がまた冬が二人の間を過ぎたのだろう君が居なければ ハシャイデ戯れた日々は僕には何の意味もない君が居なければ 何もかも
2005年01月19日
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春は遠き彼方に 冬は身動ぎもせず野に咲くは寒椿の紅くれないの萌える花夕暮れ時は 寒さを運んで海風が行くほほに叩きつけるが如く 吹き抜けし冬は心に闇を張りめぐらせ 悲しみを運ぶ真冬の夜の 澄みきりし大空に悠久の光を輝かせる満天の星達は 悠久のまま動かざりし北に北斗の星輝きて 南にオリオン眩しく光数億万年の時空を越えて 我が元に光を投げかけし夢は老いること無く 悠久の年を飛び越えし
2005年01月18日
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七色の空の虹は幸せ色に優しくつつまれた私の満ち足りた日々よ我が行く道は緑色に輝き思いはただ故郷の街日暮れ時の心はオレンジ色に萌え街角にはレモン色の月が出ていたブルーな心も HIGHになる紫の薄暮の街にはネオン灯り恋人達が語り合いて行き交うある日の夕暮れであった
2005年01月17日
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冬の嵐が 冷たい僕の心を洗うように土砂降りの雨で 洗礼す懺悔すれども すれどもただ悔いいるばかり嘘で流せる涙など持っちゃ無い嘘で泣くほど 擦れちゃ無いあの雨は 僕のほほにかかった涙雨レモンの雫のような 爽やかな涙明日はなるだろ 楽しき心に空を見上げりゃ 冬の星座が微笑みかけるきっと来るだろ 幸せの明日が
2005年01月16日
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赤い夕日に背を向けながら一人淋しく野バラを摘んだ好きとひとこと云えずに今日も君と別れた黄昏の丘涙なんかは見せないけれど噛んだ唇 夕陽が滲む思いを込めて君の名呼べば風に悲しく 野バラも揺れる若い心の願いを込めて雲を仰げば千切れて遠く白く清らに咲くバラだから君のえくぼをなお更思う
2005年01月15日
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君の涙の その中に明日の虹が光ってる誰でも誰でもいつの日かきっと有るのさそんな時真赤なバラが散るようにそっと泣きたい時もある若い日には 男でも誰でもきっと泣きたい日もある君の涙が落ちる時のよに誰でも一人になると泣きたい時もあるのさそれも男心と言うものさ素敵な明日が来ることを願いつつ
2005年01月14日
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思い出さすな 夜空の星よ深い瞳の 面影を道なき道を踏みしめ今日もたどる心よ強くあれ帰るあてない 一人旅
2005年01月13日
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君と歩いたこの小路いつも寄り添い胸はずませて語り歩いたこの小路空を見上げりゃ白い雲遠い遥かな思い出込めて君と歩んだこの青春の路よ君の待ってる白樺の林の小路を歩みつつ僕は急ぐよ小走りに君を探して白樺の遠い木立に目を遣れば君が佇む青春の路よ君と歩いた思い出のこの白樺に憂いあり君は遠く二度と逢えない遥かな街へ僕をひとりにしたままで行って帰らぬ青春の路よ
2005年01月12日
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大利根の流れに身をまかせ流れ流れて大利根暮らし寄る辺なき 岸辺の茂りし葦切りの 蔭に隠れて見えぬ在所の故郷恋しさよ流れ遙かな旅路の先は上州の山連なりし遠く流れきたこの七十里故郷を見たさに長の旅路帰ってみたが今じゃ帰れぬ流れ者あの娘も待っちゃ居ないさ旅烏又も戻ろうか上州路はたまた東海道明日は木曽路の中仙道木曽の架け橋渡ろうかこの世をスネタ流れ者の行く末は行方定めぬ旅の空
2005年01月11日
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どことなく淋しそなあの人が好きなのよじっと見ているだけで泣けてくる私ぬれたまつ毛にそっとくちずけして欲しい誰にも言わなければみんなあげてもいいの花見れば花に 風吹けば風に愛されたいと祈るのよ何処となく淋しそなあの人の横顔が忘れられなくなって心が痛むの 心が痛むの
2005年01月10日
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只ひとり 春を求めて小さな旅立ちをしたのさ当ても無く 水と緑を求め青空に白い雲が浮かんでたそこには白鳥と水鳥たちが午後の陽射しの中で戯れていた水辺の脇の田畑には早春の如く鮮やかなりし菜の花が咲き乱れ湖畔の柳の蕾も膨らみかけていた春はもうそこまで来ている確かに確実に足並みを揃えそんな新春の午後の一時 心和みし
2005年01月09日
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毎夜のごとく夕な夕なに風吹きてすきま風が身に染む冬のこの港街深夜に そっと耳を澄ませば潮騒が淋しく泣きて ザ~ザ~と鳴り響く春を待ちわびるが如く今宵も泣き止まずカモメも水鳥も 耐えしのぎて春を待つ我が町は潮騒 海山千里を吹き抜けし町
2005年01月08日
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眩しいように 僕を見るあの娘の瞳を 見ているとなぜか 涙がこぼれるよ素敵な奴 素敵な奴抱き締めたいほど可愛くて僕を夢中にさせる奴淋しい時も あどけないあの娘の笑顔に出会ったらなぜか楽しくなってくる素敵な奴 素敵な奴いつでも明るいバラ色の夢で包んでくれる奴一人で居れば昼も夜もあの娘の事だけ考えてなぜか心が熱くなる素敵な奴 素敵な奴時々可愛い嘘を言い肩をすくめて笑う奴
2005年01月07日
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新春とは名ばかり春は遠く遙かなり木々は緑なく北風に耐え忍ぶいつか来る春待ちわびて過ぎ行く日々を見つめ強く立ちて微動だにもせず
2005年01月06日
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金色に輝く鳥に乗り大空を天翔し夢をその鳥は遠い彼方の国に住むという我が心は空を飛ぶよ金色の鳥の背に乗り夢は舞い上がるよ 喜びも悲しみも涙も共に未知への空へと天翔て行くよ何処までも誰も知らない遠き星の彼方へと飛び立たん涙など吹き飛んで行ってしまうさ黄金の翼の鳥に乗っていこうよ大空を目指し憂いも悲しみも大空に捨てて舞い上がろうこの鳥と
2005年01月05日
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志いつか果たして帰らん故郷の山の緑と海の蒼昨日より明日に又翌日に思い募りし里心なれど友なれどあ~一億の人に一億の友あれどされど我が友に勝る友なし我が友に越える者なし我が故郷に越える故郷なし
2005年01月04日
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肩に優しく輝きて光る星に見上げる夜のオリオン星座南の天空に鎮座して我を見下ろして煌めく凍てつく夜空は一面の眩きばかりの星座群何時かはきっと幸せが来るよと言わんが如く呼びかける
2005年01月03日
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初夢や思うにならぬままならぬ
2005年01月02日
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二〇〇五年来るこの年平和な年とならん事を心より望むなり良き年とならしめん事を我は期待せし皇紀二六六五年初頭
2005年01月01日
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