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こんばんは。わし、クッチー。デカ葉っぱです。交流戦が終わり、一週間。意外に長いお休みでした~の阪神。シーズン再開第一戦目は秋田でヤクルトさんとでした。今夜の投手さんたち。 阪神:下柳-久保田-ウィリアムス-渡辺 ヤクルト:石川-松井-五十嵐-萩原-丸山-高木「青木、巨大になったなぁ!」(家長)ジェフさんの後にラストが渡辺くんということで、点差を広げての勝利です♪2回表、1死満塁でバルディリスちゃんが2点タイムリーで先制~本日のヒーロー鳥谷くんは4回表にソロHR、9回表にタイムリーと大活躍。7回表の新井くん、9回表のル~さんなどなど本日は打ちも打ったり終わってみればヒット15本の7得点でした~。ヤクルトさんはHR2本の2得点でしたが、いずれも3番青木くんが打ったもの。家長が、彼の体が以前よりすごく太くてがっしりしたと感嘆していました。ところで阪神はもうひとり外国人の投手さんをオリンピック対策で採るそうですがどんな選手さんが来るんでしょうね。聞くところによると150キロ後半のボールを投げる3Aの選手さんとか・・・楽しみですね。あ、おばあちゃまからの勝・・・ の、前に・・・そいえば先日、おばあちゃまから、こんなものが送られてきました♪ ↓ アニキはんと新井くんのマスコットとボールペンです。二人をセットにして送ってくるおばあちゃま、ナイスです。 さっそくアニキはんがチサゴンにわしづかみにされ、彼の通園リュックに強制連行されました(笑) もともとトラの尻尾(←タイガースグッズ)をつけてたんですけど「しっぽはいや!やきゅうのをつけたいの!」と訴えられ。どうも尻尾は彼にとってはかわいらしすぎるよう。(チサゴンは相当なカッコつけしいです。)ということでアニキはんのをつけてあげましたら、「こっちもつけるの!」と新井くんのもとられてしまいました(笑)(しかし新井くんのこのマスコット、さりげにだっぺちゃん(=いがわくん)にも見えちゃうのはうちだけ?) ↓ ↑新井くんとチサゴンの手。 ということで今、二人はチサゴンのリュックでラブラブになってマス・・・それでは改めて・・・・ あ、おばあちゃまの勝利コールや♪ほな、またね♪☆☆☆☆☆ 6月28日 秋田 ヤクルト2-阪神7 ☆☆☆☆☆
2008年06月28日
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こんにちは、クッチーです。もう少しで7月、いよいよ夏休みがやってきます。コタロウとチサゴンのおかげで、にぎやかな日々になることでしょう・・・^^;先日、うちの実家が山形のサクランボを一箱送ってくれました♪毎年、我が実母は大阪のおばあちゃまにルビーのようなサクランボ、サトニシキを贈っているのですが(→ひとつひとつ粒が綺麗に並んでいる箱もの)、そのついでにうちにも送ってくれるのです♪(→どそっとたくさん入っている箱もの)。大喜びのチサゴンはお弁当のデザートに持っていきました。 うちの実家は仙台ですが、果物といえばすぐお隣の、山形産のものを好んで買います。山形は果物王国、サクランボやラフランスやブドウ、ほんとにおいしいです~♪今年もサクランボを味わえて幸せなクッチーです。 昨日と今日の瞳。「瞳ならできる。ぼくにもできた」(将太)あらすじ瞳たちは、「ブルーシューズ」のリーダー・カズが、兄の死にからんで、講師RAYと伝説のダンサーKENを恨んでいることを知る。カズの兄はKENたちのユニット仲間で、数年前に自殺的な事故で死んでしまったらしい。ダンスコンテストが迫るも、一人遅れを取る瞳は、里子たちに励まされながら猛練習。そしていよいよコンテストが行なわれる・・・その結果は・・・ 感想瞳ちゃん、優勝しちゃった(笑)おめでとう~物語が超ベタなだけに、やはり主人公が優勝するパターンでした。カズちゃんの兄のエピソードはもっと前々から伏線として出てきて欲しかったですが親友を失い心に傷を負ったKENさんと瞳ちゃんがこれからどう距離を縮めていくのか、それにどうカズちゃんが絡んでくるのか、といったところが見所・・・になる・・・・かも。(いちおう期待。) コンテストのダンスはというと・・・カズちゃん率いるブルーシューズは黒いスタイリッシュな衣装でスピード感あるダンスを披露。 かっこよさを前面にだしていました。その体形に似合わずサユリちゃんがキレのある動きをしていてすごかったです。 一方瞳ちゃんたちのローズマリーはセンターに長くて裾広がりの白いパンツをはいた瞳ちゃんを配し、 左右にフリルヒラヒラミニスカート(ペチコートたっぷり)の由香ちゃん順子ちゃんという立ち位置で、機械仕掛けの二つの人形を中央の瞳ちゃんがねじ巻きして動かして一緒に踊るとゆう、ちょとストーリー性のある構成でした。技術的にかなり不安な瞳ちゃんの動きを、極力抑える振り付けでした。 プロのダンスレベルとしてはどうかな~とゆう感じでしたが(汗汗)これはストーリー性あるダンス構成が評価されたってこと・・・なのかな?あと笑顔もよかったですね(そいえば審査員はどこにいたんでしょう:笑) ともかくも踊り終わった彼女たちが喜び合う姿はよかったです。でも瞳ちゃんにはほんとに涙を流して欲しかったかも~。個人的なツボは・・・・ ↓ もえちゃんの結び髪とセクシーなサユリちゃん・・・瞳ちゃんのお団子頭姿がムーミンに出てくるミイみたいなので萌ちゃんはどうしてもスノークのお嬢さんに見えてしまうクッチーなのでした(笑) 脚本や演出のせい?でドラマとしてはかなり古めかしく、ベタベタな印象の瞳ですが萌ちゃんやサユリちゃんといった子たちはとても個性的で一生懸命がんばって演じていると思います。 ブルーシューズの子達は皆、近畿地方出身の子が演じているらしいのですがそれでも言葉のイントネーションがおかしいように感じてしまうのは演技力のせいなのか・・・それとも演出のせいなのでしょうか。かなり極端で酷い描写での登場でしたので、その不快感もあいまって余計に変なイントネーションに聞こえたのではないかしらと思います。 「カズさん、仕方ないです。アウェーでしたから」(ユキ) なんだか東西対決を強調しているように見えるんですけど、ライバルを登場させるにしても、東西で対抗させるにしても、双方を認め合い、褒めあうような関係だとよいのになぁ・・・ だから「もんじゃヨイショ」のハチマキ締めて会場に応援に来るご近所さんはちょっと・・・^^;応援は嬉しいけれど、ハチマキとってくださぁい(笑)。ご近所さんたちがローズマリーとブルーシューズをもんじゃ対お好み焼きとして捉えてましたがそういう代理戦争のような構図は、なんかイヤです・・・。頼めば快くお好み焼きを焼いてくれるもんじゃ屋さんもあるとかないとか。仲良くしましょうよ~~♪ ともあれ カズちゃん率いるブルーシューズは瞳ちゃんたちのライバルとなり、 あとあとまで登場するようです。 来週は 将太君の実のお母さんが出てきて、どうなる一本木家?いつものように、ダンスはひとまずぶちっと中断・・・かな?^^; ☆☆☆☆☆瞳第77回・78回 今日のもえちゃん ☆☆☆☆☆
2008年06月28日
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こんばんはです。今日は小学校で役員会がありました~。広報誌の校正などしてきましたが、帰りにすぐ隣のグラウンドで小学生が野球をして遊んでいました。う~ん面白そう~♪土曜日までプロ野球がないのでさびしいです。その分NHK連ドラで楽しみたいところですが・・・ででででも・・・う~ん。なんだか一回さらっと観たら十分・・・かも(笑)。 とりあえず・・・ちりとてちんのDVDの第2巻目が到着したのでまだ視聴途中の1巻目をどどんと一気に観てしまおうかななどと思っているクッチーです。↓ 今日の瞳。「おじさんは、おばさんなの?」(将太)「どう答えたらいいのかしら・・・・そうね・・・人間よ~」(ローズママ)「ぼくもだよ~♪」(将太)あらすじ大阪のダンスユニット「ブルーシューズ」とダンスバトルをした「ローズマリー」。しかし巡視中の警官に中断させられ勝負はコンテストに持ち越しに。「ブルーシューズ」を負かすため、由香と順子は瞳とユニットとしての結束を固める。 感想前半5分、ヤンキーなお姉さんたちのタイマン勝負ダンスバトルのシーンが終わるや・・・一緒に観ていたチサゴンが一言。↓(チサゴン拒否反応。:爆)いやうちも、そんな思いで見てましたが・・・チサゴンの眉間にシワを寄せた顔にもう大爆笑でした(笑) 悪者の登場でバラバラだった仲間が一枚岩になる、というお話でしたが、前半はウエストサイドストーリーの出来の悪いパロ?でまったくの異次元空間でした~(笑) 次の日、ウワサが月島中に広がり、ご近所さんが鉢巻を締めて「お好みがなんじゃー。えいえいおー」とゆうのには失笑するしかなく・・・そもそも、もんじゃ焼き屋のおとうと君が、はじめにお好み焼きをけなすセリフをポロっともらしちゃったのが事の発端だと思うのですけど、それはもうすっかりスルー。完全に忘れ去られているみたいデス・・・ 瞳ちゃんたちがライバルを負かすために心ひとつになったとゆうのも極端な勧善懲悪という描き方だけに・・・・・なんだか「良かった~」って思えないワ・・・ 後半、ダンスの練習をする将太君とローズママさんとのやりとりはそんな特定の文化圏への偏見を助長するような前半の描き方を緩和するようなものでちょとホッとしました。 ででででも、ちょと気になることが・・・瞳ちゃんに見せるため、教えてもらったまゆ毛猫ダンスを必死で練習する里子たち。その頭は明くん・・・・て、高校受験を控えた夏休みだというのに、貴重な時間を割いて・・・だ、大丈夫かな・・・・?ダンスで勉強のストレス発散・・・かな・・・?ちょとレゲエなリズムのせいで、脱力しすぎないとよいなぁ^^; ラスト数分、瞳ちゃんたちは合コンで知り合ったおじさんの釣り船に乗せてもらってクルーズを楽しんでいたけれど、里子たち三人もお船に乗せてあげればよかったのに~と思ったクッチーでした~。 ☆☆☆☆☆ 瞳 第76回 なんぢゃ こりゃ? ☆☆☆☆☆
2008年06月26日
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こんにちは。クッチーです。梅雨に突入し、雨がぽつぽつの毎日です。小学校のプールの授業を楽しみにしているコタロウですがプール開きすれど、なかなか曇り模様では入れません。早く梅雨明けにならないかしら~。でも暑くなるといつも夏ばてに直行する、体力なしなしクッチーです^^;。今日の瞳。がらがらがらがらがらがらがらがらがらがら・・・↑(嵐のような風が吹きすさぶ中、金属製の丸いフタが画面左から右へころがっていった音)「おおおおお!ころがっとる~~!」(←家長大ウケ) あらすじダンスコンテストへの練習にいそしむ瞳たちは、ある夜もんじゃ屋で合コンに参加。そこへ変な関西弁風訛りのダンスユニット「ブルーシューズ」の4人組が来店し、もんじゃ焼きにケチをつけ、一口も食べずに去ろうとする。怒り狂った瞳は久々にシャラップを炸裂。事態は我らが「ローズマリー」と「ブルーシューズ」のダンスバトルに発展する・・・感想ふへえええ、これは一体・・・ナニ?(・・;)なんだか今回はすごかったです。大阪生まれ大阪育ちの家長が、ブルーシューズのリーダー、カズちゃんのセリフを聞いたとたん、「アタックナンバーワンの八木沢三姉妹かいな」と即座にツッコミを入れました(爆)。注)八木沢三姉妹は、大阪は寺堂院高校のバレー部員。三位一体攻撃でヒロイン鮎原こずえを翻弄する、最大のライバルである。関西弁?に似た独特の言語を喋る。「うちら」などのイントネーションは関西弁と全く違うようです・・・・。しかしなんてまた極端に印象の悪い敵役を出してきたんでしょう。これは完全に笑いをとりにきているか(滑っているけど)悪い冗談としか思えないんですけどお店の外で(どこでしょ、ここ~:笑)「むーんあいらんどだんすばとる」がいよいよ始まるとゆうところで・・・・・・・・・・ ↓ (おじさんギャラリーは独断と偏見でにょろにょろに変換いたしました。一度見ただけなので衣装とか並びとかがいいかげんな点はお許しください) えっと・・・・たぶんウエストサイドストーリーのパロ・・・でしょか?ほんとになにかのフタをころがしてました~。嵐の効果音もすごかったし~なんだか日活青春映画みたいなノリでむっちゃ笑いました♪でも・・・・これを、真面目な演出としてやっているわけではないですよね。笑わせようと思ってやっているんですよね。ね、そうですよね・・・・ てゆうか、どうせパクるなら「フラッシュダンス」パクッた方が・・・一生懸命ダンスに打ち込んで汗だくになって、息をはあっと吐き出すシーンとか~~~っ とゆうことでこのシーンだけは「しょーもな~~~」と大爆笑でしたが・・・・ 朝からオジサンとの合コンや柄の悪い敵役・・・売り言葉に買い言葉の喧嘩シーンはかなりしんどかったデス・・・(笑えないよ~)T0T やったるわってなんだかな~☆☆☆☆☆ 瞳 第75回 フタころがし ☆☆☆☆☆
2008年06月25日
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こんにちはです。今まで地震のために間引き&徐行していた家長の乗る電車が正常運転になりました。ご心配・お気遣いしてくださった皆様、ほんとうにありがとうございます♪ ほっと一息のクッチーです これまでの瞳。「にゃ~♪」(もふもふのネコの着ぐるみ着た瞳。)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。えっと。いそがしいのと体調かんばしくないのと天災にあったのと「瞳」のクオリティがあの伝説の「天花」以下ではないかともゆわれるぐらい悪い意味で超弩級そこのけ駆逐艦レベルなのとで むっちゃさぼりまくっていた瞳レビューですが・・・二十年来の連ドラファンの哀しい?性か、ドラマ本編はいちおう毎日見ておりました。 恵子ちゃんの破談やじいちゃんの入院などお話は一週間ないし二週間かけてのんびりと 軽くて薄~いスナック菓子のごとく進んでいますが、いろいろ突っ込みどころが満載で、どうしてこんなに雑な作りなのだろうなぁ~ともう呆れちゃったり失笑しちゃったりの連続でございます(ホワイトボードを持ち出してご近所さんと家事当番決めるだけのみに放送一回分かけた時はもうどーしようかと思いましたT▽T) とはいえ先週の菅井きんさんをメインにしたエピソードはなかなか見応えがありました。菅井さんが「息子といっしょに暮らしたいけれど、でも・・・・」という複雑で微妙な表情やメロンの箱にのばした情感あふれる手などで魅せてくださいました。心なしかいつもは過剰に感じるナレも少なくてよかったです。 瞳ちゃんの態度がちょとラフすぎたりお嫁さんと孫の人格設定が極端に悪すぎたり(しかも改心するの早い・・・:笑)といった点があったものの、ウメさんと哲夫さん母子はしっとり良い雰囲気でした。 しかし。 今週に入ってその雰囲気は一体どこへやら、登場人物は記憶をそっくり抜き取られたかのごとくのリセット状態に^^;このすぱっと切り替え、お話180度ガラリと変換、ゲストキャラよ永遠にさようなら~、というのはなんだかバラエティー番組の寸劇を見ている感じで、いまだにちょと、とまどってしまいます。(「連続」テレビ小説なのになぁ^^;) それと、尺伸ばしのための無意味な時間稼ぎが異様に多いので、いつももったいないなぁと思っています。(前回のあらすじ、オープニングロングバージョン、ラスト2分まゆ毛猫ダンス、脇役ワンコーラスそっくり歌唱、木の実ナナさんのステージ等々)その時間の分で、テーマに沿った様々なシーンを盛り込めるだろうに、脚本が相当に薄っぺらいのか、テキトーに穴埋めを挿入しているように見えてしまうのが哀しいです ということで今週は ダンスコンテストに向けて瞳たち4人娘が勝太郎宅に合宿開始。ユニット名は「ローズマリー」に決定。しかし由香と順子は意見がくい違って不協和音。一方勇蔵やもんじゃ焼き兄弟らは、若い娘がごろごろやってくるとゆうのでスケベ心を出す。 とゆう話らしいですが・・・おじさんたちの合コンの算段は、生理的にちょとしんどかったです・・・・そして昨日はやはりどうにも内容が伸ばしきれなかったらしくて やっぱり出てきましたのまゆ毛猫ダンス・・・・・・・・・ 「にゃあ~♪」 (瞳) ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 (ああ・・・思わず脱力たれパンダ化クッチー)↓ たれパンダ・たれています(まゆ毛猫ダンスの曲、ちょっとレゲエ調で脱力オーラが出てるんだわ・・・) 「なんだか・・・実力に乏しいのに異様に画面を明るくしよう、ウケようともがいていて、見ていて痛々しいな。」(家長) いやほんとに、そう思いマス・・・ クッチー的には里子たちとヒロインが衝突したり離れたりを繰り返しながら徐々に心の氷が解けてゆき、遂には本物の親子のような絆が結ばれる・・・とゆうような物語が数ヶ月続くことを期待していたのですが全くそのようなものは描いてくださらないのでとても残念です・・・せめてももももうすこし・・・・・・・愛着をもって、丁寧に作品を制作していただきたいです・・・ オープニングクレジットにミスがあったらしい、チェック機能はどうなってるんだなんて言われるなんて前代未聞ッスよ・・・・・・・・スタッフさん、やる気だしてくださ~い ☆☆☆☆☆ 瞳第73・74回 まゆ毛猫でたれちゃいました♪ ☆☆☆☆☆
2008年06月23日
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こんばんは。わし、クッチー。デカ葉っぱです。宮城・岩手内陸地震が起こってから1週間たとうとしていますが余震、まだ続いていますのでちょとこわいです。梅雨入りということでこれから雨が続きそうですが二次災害が起こらなければよいなぁと祈るばかりです。いまだ家長の乗る通勤電車は間引き&徐行運転で普段の倍以上通勤に時間がかかり、(しかも超満員)帰宅が深夜になってしまいしんどい状況です。家長は毎日ヘロヘロになって帰宅していますので早く平常にもどりますようにと願っています・・・。阪神、3連敗してちょと心配になっていたのですが甲子園に戻っての楽天戦、下さんと上園くんが先発で見事連勝してくれましたね♪17日に一試合4犠打とゆう超渋い技ありな活躍を見せた関本くんが18日には先制一号ソロHRやタイムリーと豪快に大活躍!二日連続お立ち台ですごいです♪しかもしかもサード関本くん、セカンドもっさん、と普段はどちらか一人しか見られなかった二人がいっぺんに見られて、なんだかとってもゼイタクな気分になれました・・・ああ・・・幸せ♪とても嬉しかったです~。林さんもついにスタメンで出場しましたし\(^▽^)/絶好調なひーちゃんや高橋光ちゃんなどの素晴らしい代打の技も炸裂、赤星くんや新井くん、アニキはんなどなどいつもの皆様の活躍は言うに及ばず・・・全員一丸となっての野球のおかげで見ている間はもう盛り上がりまくって、余震の怖さを忘れることができました♪選手のみなさんありがとう~!そんなこんなで交流戦もあと2試合ですね・・・。阪神がどうか優勝できますように~(祈) とゆうことで・・・似顔絵第2弾でございます・・・ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・関本くん。だと思って眺めてくださいませ・・・(汗汗)お題:「にっこり関本くん。」私的難易度:☆☆☆☆画材:色えんぴつ。背景はビスタのペイントのエアブラシ。紙:家長のコピー用紙(いいかげんスケッチブック買おう・・・)特徴的なポイント:面長の顔。分厚い唇。三角の小さな目。狭まってゆく額。はじめあまり面長に描けず、どことなく鳥谷くんめいた顔になってしまい焦りました~~~あ、おばあちゃまからの勝利コールや。ほな、またね♪ ☆☆☆☆☆ 6月18日 甲子園 阪神8-楽天1 ☆☆☆☆☆
2008年06月19日
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こんにちは、クッチーです。昨朝岩手・宮城内陸地震が起こり、宮城県南にある我が家も震度5の地震に見舞われ、だいぶ揺れてびっくりしました。幸い家族全員で出かける間際のことで、みな家の外の駐車場に出ており、怪我ひとつなく無事でした。ライフラインも正常に機能しています。まだ余震が続いていますが、たぶん、もう大きいものは来ないかな・・・おそらく大丈夫だと思います。 たくさんのお友達にご心配をおかけしてしまいました。コメント・書き込みなどいただきまして、とても嬉しかったです。みなさま、本当にありがとうございました (*^‐^*) ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆実は昨日はチサゴンの幼稚園の「親子体操」という父の日イベントがありました。地震のために中止かと思われましたが、幸いにも被害が深刻ではなかったということと、会場が万が一の避難先である町の体育館ということで、時間短縮という形で行うことができました。緊急地震速報を聞きながら親子でちょと体を動かしてきたあと、家に戻ってみると・・・目覚まし時計が落ちて電池が抜けて転がっていたり金魚の「小梅」の水槽から水がだいぶあふれていたり(小梅は無事でした~)本棚につっこんで積み上げていた学校のプリント類などが床に広がっていたり、ラックの上の積み上げビデオテープが落ちていたりコタロウの机の棚のノート類が机の上に山となっていたり家長のお宝スピーカーの位置がだいぶずれていたり(→これは重さが100キロほどあります)しておりました。 ということで家族みんなでお片付け。 物はだいぶ移動していましたが、壊れたものはほとんどなくてほっとしました。落ちたものは、普段無精して「とりあえずここに置いとこ~」と押し込んだり積み上げたりしていたものばかりでしたので「ちゃんと整理整頓片付けせねば・・・」とみんなで深く反省・・・普段から地震などの災害がくることを想定して、もっと気をつけないといけないと思いました。 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 栗原市などの被害の様子を見ますと心が痛みます・・・。 怪我をされた方の早い回復、被害に遭われ、命を落とされた方のご冥福をお祈りします。 まだ行方不明の方もおられるようです・・・。 もう二度と、天災で痛ましい犠牲者が出ないようにと願うばかりです。
2008年06月15日
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こんにちは。わし、クッチー。デカ葉っぱです。おひさしぶりです~~貯金20越えで6連勝して交流戦の首位にたった阪神♪昨夜はなんとしても4連敗阻止!の西武さんの気迫に押され?岩田くんが踏ん張りきれず・・・ひとやすみでした。残念。 ☆☆☆☆☆ 6月12日 西武ドーム 西武6-阪神3 ☆☆☆☆☆ 阪神は40勝一番乗りで、現在二位の中日さんとは8,5ゲーム差です。今年はほんとにすごいですね。 リーグ優勝はほぼ確実かなぁ(嬉)。 そいえば一昨日、ひーちゃんがまたもお立ち台に立ってくれました。今年は代打の技にますます磨きがかかり、大活躍でうれしいです。 これからもがんばって~♪ とゆうことで、こんなん・・・・描いてみました・・・・・。 ↓ ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ ひーちゃん。(汗汗) ああ・・・・・似顔絵って・・・・・・・・・・・・・むずかしいいいいいいいいいいいいいいいいいいい~~~~~T▽T (七転八倒) お題:「ひやまくん。」私的難易度:☆☆☆☆☆画材:色えんぴつ紙:家長のコピー用紙(汗汗)特徴的なポイント:目の下のシワ(くま?)。 まゆげと目の間が広い。 ひーちゃんは端正な顔立ちで、顔の起伏があまりないので強調できるところは目の下ぐらいかな・・・。超超超~難しかったです~。最後の方は力尽きて、塗り方が雑になってしまいました。ひーちゃんごめんねごめんね(汗汗)。 これからもっと、し・・・・・修行しまっす! それじゃ、またね♪ ☆☆☆☆☆ クッチーお絵かき劇場その1 ひやまくん ☆☆☆☆☆
2008年06月13日
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こんにちは。クッチーです。日曜日、阪神のデイゲームが始まる前に長男コタロウと映画を見に行ってきました。 「ナルニア国物語 第2章 カスピアン王子の角笛」正統派ファンタジー♪ナルニア国物語は指輪物語と同時期にイギリスで生まれた物語で岩波書店から原作が全7巻本で出ています。その原作を去年読んだコタロウとはるかな大昔に読みふけったうち。親子二人でどっぷり異世界に浸ってまいりました~。あらすじかつて異世界ナルニアへ行き、ライオンのアスランと共に白い魔女を打ち破ったペベンシー四兄妹。王・女王となった彼らだったが思いがけず元の世界にもどる道を通ってしまい、イギリスへ帰ってくると同時に子供に戻ってしまう。それから一年後・・・。不思議な角笛の音によって再びナルニアへと召喚される兄妹たち。しかしナルニアではすでに1300年もの時間が経っていた・・・魔法の角笛を吹いて図らずも彼らを召喚したのはかつてナルニアを征服したテルマール人の子孫であり、王位継承者であるカスピアン。彼は叔父である摂政ミラースに息子が生まれたため暗殺されそうになり、家庭教師の手引きで森へ逃げ込んだのだ。そこにはドワーフやセントール、フォーン、もの言う動物たちといったもともとのナルニア人が細々と生きながらえていた・・・。カスピアンはナルニア人の支持を得て、彼らと共存する王となるべく自分が召喚した4兄妹とともに、叔父の軍勢に立ち向かう・・・。 感想「あ~面白かった♪もーいっかい『つのぶえ』読もうっと」(コタロウ)ロケ地はどこなのでしょうか(ニュージーランドかな)、風景が超絶に美しかったです。城の廃墟や海岸、森の景色にうっとり。征服民族に抵抗する先住者たちと虐げられた自然というバックグラウンドの上で中世ヨーロッパ風な甲冑の兵士たちとファンタジーのクリーチャーたちが夜の奇襲戦、大会戦、見事な一騎打ちと、もー戦うこと戦うこと。今回は前にも増して戦争色の濃い、大人っぽい作品になっておりました。権力にあくなき欲望をたぎらせる大人たちと弱い立場の者を守ろうとする子供たち・・・という構図もちょとみえました。ペベンシー兄妹が魔法の角笛で召喚されるタイミングが原作よりもかなり早かったので、カスピアン個人の華々しい活躍場面とゆうのがあまりなく(逃げてばっかりだったな)、なんだか、頼りない王子サマに見えてしまったなぁ^^;ナルニア人に認められたのもあっという間に見えたし。真打のアスランはセリフが端的すぎて、その真意がわかりにくかったですが・・・待っているだけではダメなのね。ああイケズ。求めよ、されば開かれん・・・。大迫力のクライマックスシーンは多くの方が指摘されているようにロードオブザリング第2作目を思い出すんですけど・・・虐げられた自然の逆襲をドラマチックに、ということになると、ああいう形にどうしてもなるのだろうなぁ。とゆーかクッチー的には一作目でサンタさんをしっかり出したんだからバッカスも出してほしかったワ・・・(バッカス:ワインと狂気の神。ギリシアではディオニュソスと呼ばれる。)ナルニアはギリシア神話起源の生き物や神々が息づいていてこの2作目の原作には、まるでオウィディウスの「変身物語」のような場面も出てくるし、聖書の思想もところどころに垣間見える、オリジナルファンタジーというよりはむしろ、ヨーロッパの精神世界を凝縮したような物語。だからバッカスたちが踊りながらキリストのように奇跡を起こすナルニアらしい場面も見たかったんだけど~。ディズニー風にすっきりうまくまとめたなぁという感じがしたです。 魅力的なキャラクターたち。フォーンのタムナスさんと双璧をなす人気者、ネズミの騎士リーピチープがやはりイチオシ♪ドワーフのオチ・カことトランプキンのむっつりぶりもいい雰囲気でした♪そして今回は、長兄ピーターが特に印象深かったです。 ナルニア入りして徐々に王だったころの感覚と思慮分別を取り戻したはずだったのに大人気なくカスピアンとケンカしたり、意地になって無謀な作戦を強行したりと、かーなーり人間臭い魅力をたっぷりと見せてくれました。一騎打ちではすばらしいタフネスファイターぶり♪また、以前よりずっとしっかりしたエドマンド、アスランを一人信じ続けるルーシィ、どことなく懐疑的で慎重なスーザンと、他の弟妹たちのそれぞれの気持ちの機微や複雑な思いも、微妙な表情や一瞬の間などで丁寧に表現されているなぁと思いました。カスピアンより、この4兄妹の方にウエイトが置かれていた感じでした^^;ところで・・・第三作目はもう撮影始まっているのかしら。あの超現実主義者なひねくれユースチスがどんな風に描かれるのか今から楽しみでならない・・・今回は角笛吹いたぐらいしかあんまし役に立たなかった(よーに見えた)カスピアンもいい感じの王様になって活躍し・・・してくれるよね?がんばれカスピ。ジャック・スパロウ船長を越えておくれ~。次はお船で大航海~♪☆☆☆☆☆ ナルニア国物語第2章 カスピアン王子の角笛 ☆☆☆☆☆
2008年06月01日
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