2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
引越ししてから約1週間。荷解きがおちついて住まいにも慣れてきた。でもン十年住んでいた家と違い、LDKという広い空間にはまだ慣れきっていない。少し落ち着かない気がする。今までは6畳とか8畳という四角いスペースに家具が置いてあったので、空間的にもそんなに広く感じなかった、でも今は最小限の家具が広いスペースにあるので空間がたっぷり。よそのお家に来ていると感じることがある。おそらくこの空間になれた頃に、立て替わった新居へ戻ることになるのかな?新居もLDKにもなるが仕切のドアがしまっていることが多くなるはず。そのときにどれぐらい狭さをかんじることになるのだろうか??
2008.03.24
コメント(0)
引越し当日。降ったりやんだりするうっとうしい雨の一日でした。引越し先が近所だったので、行ったり来たりするのはとても楽。でも自転車でちょっといってくるということが出来ず、歩きか車での往来。今まで一軒家だったということで、引越し先と一時置いておく倉庫行きの荷物にパッキング。最初に引越し先のマンションへ3tトラックで2往復。朝7時過ぎから午後4時ごろまでかかりました。最後の1回は倉庫行き。形のそろったダンボールはあまり使わないものから詰めていったので倉庫行きが多かった。当然足りなくなった分は形も色も様々なダンボール達は日頃使うものが収まっていました。引越し会社は言ってくれれば・・・とつぶやいたそう。でも有料になるのなら無料でもらえるところから集めてくるでしょ?引越し先はリフォームしたてでピッカピカ一時的に借りるとはいえ汚れたところはすぐにわかるのでちょっと慎重です。賃貸に住んだことがないのでコンクリに直にはられたフローリングや1部屋の間取りの狭さにちょっと戸惑いうけれど。馴染んだ頃にはまた引越しなんだろうな
2008.03.14
コメント(0)
セリーヌ・ディオンのコンサートへ行ってきました。仕事帰りで食事をとっていなかったので、会場で食べれば、という考えはすごく甘かった。ファストフードでもレジに並ぶまでに30分。口に出来たのが開演15分前。急いで食べてパフレットかって。席に着いたら開演時間。10年ぶりの来日ということみたいで、そのころ覚えた日本の曲を披露したり、伊藤由奈とのデュエットを披露したりととてもよいものでした。伊藤由奈とのデュエットは、キャリアと声量の違いがまざまざとわかる感じがしてすごくかわいそううな感じも・・(PVではかなりの調整してあったのでしょう)ドームであったのでアリーナなんてとるのは至難の業。スタンド席でも前のほうだったので見やすかった。ありーなだと一人立つと自分も立たないと見れないのでちょっと楽できたかも。セリーヌの曲はマドンナみたいなノリノリの曲ではないので座っている人は多かったし、年齢層も少し高め。お目当てのタイタニックのテーマは最後の最後。おそらく全員が知っているので周りの人の関心度があがっていた。やっぱり生で聞くと感動します。今度はいつ来てくれるかな??
2008.03.11
コメント(0)
住み慣れた我が家から引っ越すことになった。一軒やの引越し。長いこといたので荷物の量が半端じゃない。荷物整理をしているの、懐かしいものは忘れ去られていたものがあちらこちらから沸いて出てくる感じ。引越しやからもらったダンボールでは足りるわけもなく、毎日スーパーやホームセンター、薬局などから手ごろなダンボールをもらいに行かないとつめ切れない。この際思い切って捨てるものというものが大量にあったのだが、1度に大量のごみをゴミの日にすれるわけにも行かず、数回に分けて捨てる羽目に・・・袋の数を見るだけでも恐ろしいくらい。今回は建て替え。当然、一軒家の荷物がマンションに入りきるわけがない。ということで仮住まいと倉庫へ行く荷物の振り分けることになった。普段使っていなくても、あれもこれも持っていきたいと思っているものが多く、ダンボールの山がどんどん増えていく。当日までに詰め終われるのであろうか?
2008.03.10
コメント(0)
“魔法にかけられて”の試写会へ行って来ました。久しぶりの試写会。実写とアニメーションの合体したディズニー映画のパロディを入れながらの作品と聞いて、楽しみにしていました。話としてはアニメーションの世界での少女が王子様と恋をして、結婚真直に王子が王座を奪い取るかもと恐れた女王である魔女が実写の世界のニューヨークに少女を落として戻れなくしようとしたが、王子が後を追い、それを阻むために執事や女王が追っかけてくという、想像がつくお話。実写の世界でふわふわのお姫様ファッションやタイツ姿の王子様スタイルはすごい?!と思ったし、ずっと同じ格好をしていた王子様に対し、少女役はころがりこんだお家のカーテンやラグがドレスに変身したり、ディズニーにつき物の歌もコミカルで笑ってしまうところもあった。最終的にニューヨークに感化された少女と王子様とくっつくか・・というと見てびっくりというところもあったり。アニメと実写の融合したディズニーは新鮮だったしこれからもこのような映画が公開されればと思います。
2008.03.05
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1