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ますます泥沼へと突入していく!さらに多くの人命が奪われる!おはようございます みなさんウクライナはモスクワへのドローン攻撃を否定しているが世界中の誰がそれを信じるのでしょうかこの攻撃を喜んでいる人もいるみたいですこれは終わらない戦争に突入しています最終的には世界戦争にまで発展することさえ考えられるのですゼレンスキー大統領は世界的な戦争に発展させたいという意図がはっきり見えていますここで終わらせると自分の命が危ないのです引くに引けない事情が揃ってきています危険です悪魔が喜んでいます大勢の人々が死ぬことになるということです人類は危機への道を歩んでいるようです北朝鮮も危険な状態になってきています人類を危機から脱する唯一の方法は正しい信仰心だけです救世主はすでに降臨しています現代の毘盧遮那仏であるエル・カンターレ信仰を打ち立てることですすでに3500冊を超える経典が出されていますそして世界中に広まっています悟りの国インドではかなりの帰依者がいるようですそのインドでは毎回講演会の様子を国営放送で流されています数億人の人々が放送を視聴しています世界の人々は唯物思想や無神論を捨て本来の人間の生き方に戻るべきであり科学万能を見直し神秘の世界に目を向け価値観を変えるときです今日の光の言霊は【最終的には「国教」】ですここでは幸福の科学は最終的には「国教」にまでしなければらないものでしょうと説かれていますどの時点で気が付くのでしょうか法が説かれてから30数年になります世界で救世主降臨に気付いた人はいったい何人いるのでしょうか反対に悪魔が放ったコロナウィルスは2023年5月末時点で感染者数は約7億人死者数は約7百万人ですエル・カンターレ信仰が地球に広まらなければかなりの確率で人類滅亡に近づくということになりますノストラダムスの大予言は遅れながらも成就してしまいますしかしすでに主エル・カンターレにより「メシアの法」は説かれていますノストラダムスの予言には「メシアの法」が説かれた時我が予言は成就しないとはっきり書かれていますメシアの法[ 大川隆法 ]メシアの法 ー「愛」に始まり「愛」に終わるー【電子書籍】[ 大川隆法 ]主エル・カンターレ信仰がどこまで広がるかによって人類の滅亡のシナリオの結末が左右されます多くの人々にエル・カンターレ信仰が広がることを祈ります【最終的には「国教」】今幸福の科学は未完成の仕事も幾つか同時並行で取り組んでいますゼロから立ち上げた最初のときのことを考えれば今幾つかの仕事ではある程度の成功と言えるところまで来ていますがそれらを続けながら関連するほかのものもまた立ち上げていこうとしているのですこれは未来に向けてもっと大きくしようとしているだけであり何ら心配するようなことはないと私は思っています幸福の科学は最終的には「国教」にまでしなければらないものでしょうそこまで行かなければならないものであるならば私たちには何でもできるのではないでしょうか何をするにしてもそこに近づくためにできることはあるはずですHS『鋼鉄の法』p216鋼鉄の法人生をしなやかに、力強く生きる (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]鋼鉄の法ー人生をしなやかに、力強く生きるー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.31
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欠陥だらけのマイナンバーカード「ポイント最大2万円をもらえる」それ以上の損害が予見されるおはようございます みなさん問題が続出しているマイナンバーカードコンビニで住民票の写しや戸籍証明書などを取ろうとしたところ別人の証明書が発行されるという不具合が全国各地で報告されていますマイナンバーカードと健康保険証が一体化したマイナ保険証を使ったところ全く別人の情報が登録されていたこのトラブル2021年10月以降少なくとも7300点も確認されています自分の病気が通院の履歴を他人に見られる可能性もあります他人の医療情報をもとに薬が処方されたら健康被害が出る可能性もあります命にかかわるとんでもないことですさらには給付金や補助金などを受け取る銀行口座が全く別人のマイナンバーに登録されるというトラブルが月25日時点で6つの自治体で11件確認されたということです河野太郎デジタル大臣は十分なセキュリティ対策に取り組んでいると強調してマイナンバーカードを取得するようアピールしていましたこれはセキュリティ以前の大問題です欠陥だらけのシステムを修正しないまま政府はマイナンバーのさらなる普及を急ごうとしています「カードを作ったら最大2万円のポイントをあげます」というキャンペーンこのポイントの財源は私たちの税金ですそれでもカードの取得をためらっていた人に対して政府はさらに強硬な手段に出ました現在の健康保険証を2024年秋に廃止しマイナンバーカードと一体化しますという方針を打ち出したのです国民全員が持っている健康保険証を廃止しマイナンバーカードと一体化すればみんなが持たざるを得なくなりますこのような強引な方法を打ち出した結果3月末時点ではマイナーカードの申請は75%まで上がっています4月末には現在の健康保険証を廃止してマイナ保険証に一体化することを盛り込んだいわゆるマイナンバー改正法案が衆議院で可決されました今回の国会が終わる6月中旬までには参議院でも可決成立する見込みで正式に現在の健康保険証の廃止が決まりますこのマイナンバー改正法には行政機関が把握している個人の銀行口座をマイナンバーに登録するというルールも盛り込まれていますこの銀行口座が登録されるということがマイナンバー制度の一番の狙いです政府は補助金や給付金をマイナンバーカードと銀行口座が紐付けられていれば早く振り込まれますと訴えていますこれは銀行口座の情報が把握されることになれば個人がどの程度預貯金を持っているか明らかになるわけです今までのマイナンバーの制度では給料や収入など個人がいくらもらっているかは分かっても貯金や資産をどの程度持っているのかは分かりませんでしたどうなるかといえば例えば昨年度急に物価高が進んだので収入が少ない世帯は生活が苦しくなるだろうということで5万円の給付金を出すという施策が取られました高齢者の中には現在では年間70万円ほどの年金収入しかなくても若い時に自営業などをしていてその時に持っていた土地や建物を売って得た貯金が1億円ほどあるとしたらある程度余裕ある生活が送れます銀行口座の情報が登録されるようになるとどの程度預貯金を持っているかがわかるので給付金を振り込む代わりに多額の貯金があるのだから税金を負担してくださいという議論が出てきたとしたらマイナンバーを作った理由は公正な給付と負担になりましたいわゆるマイナンバー法の第1条には行政分野におけるより公正な給付と負担を図るとはっきりと書かれていますポイントは負担という文言ですつまりお金を持っている人にはそれ相応の税金の負担をしてもらいますよということです政府からお金をもらいやすくなるということは反面取られやすくもなるということです財務省の財政制度審議会の議事録などを見ますとマイナンバー制度の活用などで様々な資産の補足をしっかり行って真の意味で負担能力に応じた負担を実現していくことが大切であるいう議論が交わされていますつまり預貯金をたくさん持ってる人はそれだけたくさん税金負担してくださいということですお金を持っている人に負担してもらおうということは一見正しいようにも見えますけれども若い時から真面目に一生懸命働き税金を払い将来のためにコツコツ貯めたお金や資産を老後に税取られるなんて真面目に堅実に働いている人からしたどうでしょうかとんでもないことで日本に居たくないでしょう幸福実現党は収入や貯金を含む個人情報を政府が把握しようとするマイナンバー制度には反対しています政府がこのような個人情報をもとに課税できるようになったなら国民の財産や自由は簡単に奪われるからです幸福実現党の大川隆法党総裁はマイナンバーについて国民の収入について全部国が一元管理できるようになろうとしており監視社会に近づいているような気がしないでもないと警鐘を鳴らしてきましたさらにマイナンバーの狙いは貯金税の導入であるということも指摘していますそもそもなぜ多額の税金が必要になるかといえば政府が余計な仕事をしすぎているからです問題ががあると政府は補助金や給付金を出すようになりました無駄なバラマキ政策は要注意ですもっと無駄をなくしスリム化することが必要です今日の光の言霊は【悪魔が狙ってくること】です「地獄への道は奇麗に舗装されている」これは何度も言ってきました悪魔のささやきは人間に取って怠惰な道を助言してきます人間はあえて厳しい道を選択して勝利を得るときに幸福を得るものです地獄への道を歩むことなかれ悪魔が嫌がる人助けの道を歩め利他の道を歩め天上界への道は厳しい道から開けてくる【悪魔が狙ってくること】悪魔は重要人物を狙って操縦することがあるのですがそれ以外にも宗教者が人助けで活動しているとそれを狙ってくることがありますこれは明確に目的を絞って狙ってくる場合ですもちろん宗教者の側が悪人であるわけではありません悪人のところに悪魔や悪霊が波長同通して来ているということではなく悪魔の嫌がる仕事をしているのでそれを邪魔しに来るのですそういうことは当然ありますただこのあたりを自分としてどの程度取り仕切れるかは極めて難しいことでしょうHS 『悪魔からの防衛術』第1章より悪魔からの防衛術「リアル・エクソシズム」入門[ 大川隆法 ]悪魔からの防衛術【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.30
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クリミア大橋に爆破に関与していたウクライナおはようございます みなさんウクライナ当局クリミア大橋爆発への関与認める通信社など報道5/28(日) 10:41配信毎日新聞ウクライナ南部とロシア本土を結ぶ「クリミア大橋」で昨年10月に起きた爆発についてウクライナの情報機関である保安局(SBU)のマリューク長官が同国政府の関与を初めて認めたウクライナ人ジャーナリストの取材に答えたと独DPA通信などが27日報じた記事冒頭ウクライナとロシアお互いのプロパガンダが有利な状況になったり今後の戦局の有利になるように今まで黙っていたことをばらし始めています今後ブチャで起きた真実もロシアが勝利すれば明かされてきますが今のところはロシア軍の蛮行となっていますさらにはロシアによるバフムートの完全制圧もウクライナは否定していますかつての日本軍においてもしかり有りもしない南京虐殺30万人など中国政府はまことしやかに嘘を喧伝していますが中国政府過去の報道を見て見たら明らかにおかしいのです人口30万人の南京市民がわずか数日で1万人の日本兵に殺されるはずはないのです当時は原爆もなく日本兵が持っていたのは銃剣と日本刀です私が知っている限りでは最初の南京事件は数千人虐殺から始まって年を追うごとに1万人~3万人~10万人と数が増えていって当時の南京の人口の30万人となりました日本に原爆を落とし一度に数十万人もの市民を殺した米国の意図もあるのかもしれませんとんでもない戦争犯罪ですそれをあたかも先に日本軍が非人道的な殺戮を行っていたかのようにプロパガンダで事実化して利用しているのですソ連憎しの日本人が多く過去のソ連のシベリア抑留などの非人道的な行為やいまだに返還されない北方四島の状態を今でも心に焼き付いているのかもしれませんしかしロシアのプーチン大統領の目から見たらソ連時代とは明らかに違う信仰に基づいた国づくりが行われています北方領土問題はあるが平和条約締結の一歩前まで行っていましたロシアに対してはウクライナと比較しても近い国なのですウクライナと日本の結びつきよりロシアとの結びつきの方がはるかに大きく影響も多大なものになりますせめてロシアを敵に回すべきではないのですもしこの状態が続くならロシアは行き場を失って中国と北朝鮮に同調してしまうでしょうそうなると日本はこの3国を相手にしなければならないということを覚悟しなければならないのですいくら米国の核の傘下にあると言っても通常兵器で中ロ北の3国から攻めてこられたら米軍も対処できずウクライナ状態どころではありませんそうなると日本という国は地上から消えます岸田首相はその覚悟があって自衛隊の装備や車両を供与しているのでしょうかこれは人道的な支援を超えていますロシアから見たら完全に敵対行為です日本の将来はウクライナを見たらわかります今日の光の言霊は【信仰とは命綱のようなもの】です今後厳しい状況が続いてここ数十年で世界人口が半分ぐらいまで減るということが説かれていますマックス40億人と言われています現在の地球の人口は80憶に達しようとしているところでこのままでいけば数十年先には100億人の時代が来ると言われています全く逆のことが起きるのです二人に一人はこの世を去ることになりますそうなることが分かっている人々は信仰の大切さを伝えることがどれほど重要なことか理解しています信仰を持たずに亡くなる人々は大変なことになるのですほとんどの人々がそうなってしまう生まれ変わりの転生輪廻のシステム崩壊してしまうということです地上が地獄界になってしまうのです恐ろしいことが起きようとしていますそれを地球はどう捉えているのでしょうか転生輪廻の場を与えている地球意識はその状態を決して好ましい状態とは思っていないでしょうとなる地上にできた霊界を含む地場を改善しようとするのではないでしょうかちょっとブルっと震えただけで大惨事が起きるでしょうあるいは軸が変わるかもしれません回転する軸を何度か変えるとどうなるでしょう地上の環境は一気に変わりますこのような事態に備えなければいけないただの天災や気象変動や自然現象では済まない状態になりそうです世界各地で戦争も起きるのでしょう経済的な危機やエネルギーの危機食糧危機も起きるのでしょう更なる大きな危機が人類を襲うようですそのときに大事なのが信仰であり信仰の命綱なのです【信仰とは命綱のようなもの】信仰とは命綱のようなものなのです信仰のロープを伝って元なる親のところに帰ろうとしているわけですそのため地獄ができて以降さらに緊急性が増し信仰はいっそう大事になってきたということですHS『信仰のすすめ』 P.164より信仰のすすめ 泥中の花・透明な風の如く (OR books) [ 大川隆法 ]信仰のすすめ【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.29
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日本政府も国民に中央銀行デジタル通貨(CBDC)の使用を強制する⁈おはようございます みなさん世界中の政府が近いうちに国民に中央銀行デジタル通貨(CBDC)の使用を強制する可能性が非常に高い!つまり次のパンデミックとか次のロックダウンが来たらCBDCでロックダウンが完成するこのようなことが及川さんのYouTube動画で流れています「どういうこと⁈」毎年起きてるインフルエンザ気候変動など病気と関係ないですがロックダウンが可能ですグローバリストの都合のいい口実となるということです都合のいい口実を使って再びロックダウンを行うその時にはCBDCを使う特定のエリアでのみ機能するようにプログラミングする例えばロックダウンすると外に出られない家の周辺や地域からは出られないそのエリアのみでCBDCを使えるようにしてエリア外では使えなくするCBDC以外の通貨は使えなくして銀行口座と紐付けされているそうなるとエリア外では使用できないようになります他にも政府はある医薬品やワクチン接種を奨励するとすると実質強制になります例えばワクチン接種であれば接種した人には紐付けされた預金口座に接種費用が振り込まれ接種しない人には紐付けられた預金口座から罰金として引き出されるこれがCBCDによるロックダウンなわけですこのようになる可能性がありますこのロックダウンは思想統制も可能となりますソーシャルメディアで政府に好ましくない情報や間違った情報悪しき思想を発信するとCBDCで金銭的な処罰を行うことになるということです国民の財布も牛耳ることが出来ます稼ぎすぎた人には重税を課してCBCDから自動的に税金として抜き取られるつまり人々を罰したり報酬を与えたり国民を奴隷にする道具これがCBDCであって人間の自由を飛躍的に奪うことができるのですこのCBDCは技術的にはブロックチェーンの技術でありビットコインと一緒ですビットコインと違いはビットコインはすべての取引がブロックチェーンに記録され透明性があるところがCBDCはすべての取引は中央銀行のネットワークを経由するために透明性は全くないのですこれ対して対応策はあるのか金とか銀の現物を使うビットコインを使用するあるいは自給自足地元のコミュニティを組織化するこのようなことを及川さんのYouTube動画では紹介していましたこれはちょっと飛躍しすぎでいきなりこの状態になるとは限らないように思いますその前に世界中の経済が破綻する寸前までいくのではないかと思うのです「世界大恐慌」ですただグローバリストたちは今回のコロナパンデミックでロックダウンを覚えてしまいましたしたアメリカやオーストラリアではほぼ強制的なワクチン接種が行われました日本がこのような状態になるかちょっと考えられませんがワクチン接種で強制的な方法が取られた国や地域ではありうる話なのかもしれません人間を家畜化するこれは全体主義国家である中国や北朝鮮だけの話ではなかったのですね人間とは愚かな存在です悪魔の所業を信じてはいけません今日の光の言霊は【信仰心を増強すると】です今日説かれていることは人間家畜化と全く逆なことが説かれています魅力的な人格自分の天分の発見適材適所で生きていく気配りや勘イマジネーション等の源泉これらのことが信仰心を増強することによって可能になる人間家畜とは真逆です信仰心がどれほど大切か神を信じることがどれほど尊いことかが分かります【信仰心を増強すると】信仰心を増強すれば魅力的な人格をつくったり自分の天分を発見したりできますし適材適所で生きていく道も開けます信仰心が強くなればそれが気配りや勘イマジネーション等の源泉にもなりますHS『不況に打ち克つ仕事法』 P.222より楽天ブックス不況に打ち克つ仕事法 リストラ予備軍への警告【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.28
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宏洋氏のあきれた発言に高裁は「その態度は悪質である」と賠償額を大幅に増額!おはようございます みなさん幸福の科学側が宏洋氏に勝訴 最高裁が宏洋氏の上告などをすべて退ける損害賠償やYouTube動画削除を命じた高裁判決が確定https://the-liberty.com/article/20651/大川宏洋氏による複数のYouTube動画で名誉を毀損されたとして宗教法人「幸福の科学」などが同氏に対して損害賠償などを求めた裁判で最高裁判所は24日同氏の上告などをすべて退けたこれにより同氏に合計220万円の損害賠償と動画の削除を命じる東京高裁の判決が確定した。幸福の科学グループは宏洋氏に対する裁判で8連続の勝訴となった。同じ24日には「週刊文春」の記事で名誉を傷つけられたとして教団が同誌を発行する文藝春秋社と宏洋氏に対して損害賠償を求めた裁判で東京地裁が両被告に330万円の支払いを命じている(2023年5月24日付本欄幸福の科学が宏洋氏・週刊文春に勝訴 「結婚強制」記事について裁判所は「被告宏洋の供述を信用することはできない」と断じる)◎最高裁の決定で宏洋氏の一連の発言が「虚偽」と確定した宏洋氏は複数のYouTube動画の中で「教団内で人が死ぬ事件がいっぱい発生している」と話したり教団が運営する芸能事務所「ニュースター・プロダクション」や「ARIProduction」について「所属タレントを監視していて外部と自由に連絡が取れない」と口にしたり「教団で100万円以上もする祈願がある」「自分の映画以外は海外の映画祭の賞を受賞していない」と発言これについて教団側が虚偽であるとして提訴していた今回の最高裁の決定で改めて宏洋氏の一連の発言が虚偽であると認められた◎宏洋氏のあきれた発言に高裁は「その態度は悪質である」と賠償額を大幅に増額この裁判を巡っては一審の東京地裁の判決で宏洋氏に損害賠償132万円の支払いと動画の削除が命じられたが判決の後に宏洋氏が「動画の削除を命じられたとしても同じ内容の動画を作成して公開すればよい」と吹聴したこのことについて二審の東京高裁の判決では「名誉毀損したことについて反省しておらずその態度は悪質である」と指摘するなどして損害賠償額が220万円へと大幅に増額されていた(2022年9月29日付本欄宏洋氏YouTube動画で幸福の科学が地裁に続いて勝訴悪質性と損害賠償の増額を高裁が判断)今回の最高裁の決定を受けて幸福の科学グループ広報局は「宏洋氏には最高裁判所の決定を真摯に受け止め心から反省し悔い改め二度と信仰を冒涜したり虚偽発言や誹謗中傷をしないよう強く求めます」とコメントしている(文末の【関連サイト】参照)【関連サイト】今回の判決に対する幸福の科学グループ広報局の見解https://happy-science.jp/news/public/11465/17326/【関連記事】2023年5月24日付本欄 幸福の科学が宏洋氏・週刊文春に勝訴 「結婚強制」記事について裁判所は「被告宏洋の供述を信用することはできない」と断じるhttps://the-liberty.com/article/20648/2022年9月29日付本欄 宏洋氏YouTube動画で幸福の科学が地裁に続いて勝訴 悪質性と損害賠償の増額を高裁が判断https://the-liberty.com/article/19926/「幸福の科学」総裁の長男「父から女優との結婚迫られた」…掲載した文芸春秋に賠償命令2023/05/24 20:10読売オンライン週刊文春の記事で名誉を傷つけられたとして宗教法人「幸福の科学」が発行元の文芸春秋などに計5500万円の損害賠償などを求めた訴訟で東京地裁(坂本三郎裁判長)は24日同社などに計330万円の支払いを命じる判決を言い渡した「宏洋氏8連続敗訴!」真摯に受け止めよ!悪魔に心を売った人間の行きつく先は厳しいものになるだろう同じく同調して騒いでいた人たちも同様である「悪魔を愛する」とどうなるか自ら試したのでしょう厳しい閻魔様のお裁きが待っています「怖いものは怖い!レットイットビー」だ!今日の光の言霊は【神様を愛する】です神を信じ神を愛するさすれば神から愛される神は愛であり神は光神を信じ愛する者は光に包まれるでしょう反対に悪魔を信じた者には漆黒の闇が待っています心の中も常に暗く冷たく陰鬱な状態でしょう邪悪なものに引っ張られるな!その様なものは信じるに値しないのです神は最強であり最高・最勝のものです悪なる闇から遠ざかり光ある世界へ入るべしです【神様を愛する】「神様を信じる」ということは「神様を愛する」というのと同じことです神様を信じることが神様を愛することですそして神様は霊界からこの地上に生きている人までみんなを愛していらっしゃるのですですから愛のための活動をやっているし神様の分け御霊分光たちがまだ数多くの大天使その他になってこの地上で活躍し生命を賭して聖なる仕事をして人々を救うための仕事をやっているわけです神様がその活動を大きくできるようになるには神様を信じる人が増えれば神様が地上の人たちを救える仕事大きな仕事ができるようになるのですですから「神を愛するということがいちばん大事な教えなのだ」ということですHS『メシアの法』p315メシアの法 [ 大川隆法 ]メシアの法ー「愛」に始まり「愛」に終わるー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.27
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嘘と妄想と誹謗中傷で生きている人たちおはようございます みなさんこのような記事は載せたくないがあまりに酷いのであえて紹介します今の世の中が歪んで見えるのは「仏法真理」という「真実」を伝えることは容易なことではありません特に宗教というだけで嫌煙されることが多いのですその結果起きているのは「真実」を見ずに結果さえよければそれでいいだろうと片付けているところです表面上取り繕っているからなのです戦後宗教に対する教えが学校や親からも伝わらなくなり学校でも道徳や倫理の教育はありますがその道徳や倫理の大本である宗教の学びの場がなくなりました宗教の教えの中から道徳や倫理が生まれ神仏の世界を証明するために科学が生まれ芸術も神仏の世界を表すために宗教から生まれていますしかし今の世はその宗教教育が葬り去られていますそれゆえに無神論や唯物主義が蔓延し死んだらすべてが終わると思い込んでいる人が多いのです神仏の世界はそのような単純な世界ではありません人は肉体は亡くなっても心は生き通しですたとえ死んでも心は霊体となって生きています人の姿は見えるし人の想いも考えていることも分かるのですゆえに死んだら何もかも終わりだと思っている人が死ぬと混乱します自分が死んだことが分からないのです自分が還るところが分からないのですそのために霊体がこの世に残り彷徨います家族に声をかけても返事をしてくれませんまた自殺した人は何回も自殺します死ねないのですそのために何度も何度も同じ方法で死にますそれでもまだ死に切れていないと思って自殺し続けるのですその苦しみは生きているときの何十倍・何百倍も苦しいものとなりますまた嘘や人を騙したり誹謗中傷したりして生きてる人たちはこの世でも因果は巡って来るのでしょうが肉体を去った後も反省が出来ない限りさらにその責任は問われ厳しい世界が待っています宗教教育が学校で学べないということはおかしなことですそれは文科省の怠慢であり大きな間違いです刑務所の中でも宗教を実践する場はあるのに学校で宗教を教えないということはあってはならないのです強制することではなくても宗教教育自体はあるべきのなのですそれが故にこのようなバカげた事件が起きてしまうのですそれはYouTube動画などで真実は語らず視聴率が稼げるからと耳目を引くような有りもしないデタラメの嘘つき悪口を言い真実を知ろうとしないでカルトだと決めつけて自分たちの言ってることがあたかも真実のように語るのですそして嘘・悪口・誹謗中傷を垂れ流しそのアクセス数で収入を得て生きる糧としているとんでもない人たちがいるのですさらに困ったことにそんな心ない人の言葉を真実として信じてしまうということですまるで汚物を餌にするフンコロガシのような生き方情けないとしか言いようがない人たちです腐った魂の成れの果ていやそれすら気付いていない悪魔に心を売った人たちの姿です【宏洋氏7連続敗訴!】これだけ裁判で敗れているというのにどうして彼を信じる人がいるのか私には謎だ「強制結婚があった」「東大早慶以外は大学ではないという教育を受けてきた」というデマは彼が一貫して言い続けているデマだ今回の『文春』のみならずシバターなどの多くのユーチューバーたちが彼のデマを動画で垂れ流してアクセス数と共に収益を得てきたしかしいくら「騙されていた」とはいえデマに加担することは「共同不法行為責任」の責任が伴うことをシバター含めて重く重く知っておくべきだまた普通に考えてデマに加担して多くの人々の心を傷つけながら収益を得る行為は人間の筋としてどうなのだろうか?デマ動画は法的に見ても人間の筋としても削除すべきだろう箱の中に100個のリンゴがあり99個が腐っていたら「残りの1個も腐っている」と先入観で思いがちではあるしかし「最後の1個だけは美味しいリンゴである」ということもありえる結局において宏洋は心の修行について来れなかったためにそれを逆恨みして「すべてのリンゴが腐っている」というデマを言っているだけなのだ幸福実現党 与国秀行今日の光の言霊は【伝道の意味】です真実から目をそらせてはならないのです地獄へつながる道は奇麗に舗装された道であり天国への道は険しい道なのです【伝道の意味】これだけの人口がいるのに真実の世界観を持っている人は本当に少なくほとんどの人はそれを否定しこの世的な生き方に執着していますしかも現代はこの世が住みやすくなっているがためにますます執着が増大しています地表にへばりついてもう離れないような状態になっているのですあなたがたは「これがいかに大変な事態であるか」ということを知らなければなりません何とか地表から剥がし霊的な世界天上界に向けて羽ばたかせなければいけないのです「地表から離れて高く昇りなさい魂の世界に昇りなさい天上界にきちんと還れるような生き方をしなさい」ということを伝え教えなければいけないのですそれが伝道の意味です伝道とは人の魂を救うことであり非常に大事な仕事なのですHS『選ばれし人たるためには』p263地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.26
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ゼレンスキー大統領の失言(広島=バフムート)に日本は怒らないのか!その意味すら分からない平和ボケ民族おはようございます みなさんウクライナにとってバフムートはドネツク州でロシアに占領されていない最後の都市ですゆえにゼレンスキーは何としてでも守らなければいけない要衝でロシア・ウクライナとの戦争全体の趨勢を変えることになる「要塞」であり絶対に負けられないと4月のAP通信の独占インタビューで強調していました実際このバフムートの戦いについて米国国防総省の元顧問ダグラスマグレガー大佐が重要な発言をしています「もし数年後この戦争を振り返ったとしたらバフムートの戦いはこの戦争全体のターニングポイントだと言われるだろう」「バフムートはゼレンスキーにとってはかつてのヒトラーにとってのスターリングラードだからだ」第二次世界大戦で独ソ戦の最大の戦いがこのスターリングラードの戦いでした1942年の8月から冬の1943年翌年の2月までナチスドイツ軍対ソ連軍の戦いでまずソ連領内にドイツ軍が侵略してくる侵攻してきてこのスターリングラードを占領しますここまではドイツ軍は良かったがその後ソ連軍が逆襲してきて包囲されると補給が断たれドイツ軍が最終的に降伏して厳冬の冬の中多数のドイツ軍の犠牲と捕虜が出たのですその後第二次世界大戦のドイツの敗北につながる転機となった重要な戦いだったのですこの時何が問題だったかというとヒトラーがこのスターリングラードの戦いにあまりに固守したことですドイツの現地の司令官は撤退を図ろうとしたんですがヒトラーは撤退は不可であると現地を死守せよと命令をしますすると雪の中でドイツ軍は孤立化してドイツ軍の司令官は食料と弾薬が底をついてヒトラーの命令に反して降伏しました30万人のドイツ軍は20万人が死傷10万人がソ連の捕虜になるという悲惨な結果になりましたマクレガー大佐はヒトラーはスターリングラードに執着しドイツ軍を壊滅させた自らの軍隊を壊滅させたのはソ連軍ではなくヒトラー自身だったこれがゼレンスキーがやった同様のバフムートでの戦いでありその本質的な意味だということを言っていますこのバフムートが最終的に終わったのが先週末に当たりますこの時ゼレンスキーはどこにいたのかG7広島サミットですそしてこの時のゼレンスキーの無神経な言葉というのが国際社会の中で大変な非難を浴びていますゼレンスキーが広島でバイデン大統領と会談してる時に「バクムートがロシアの手に入ったと言われてるんですけどどうなんですか」と記者団の質問を受けて答えました「いや私はそう思わない彼らはすべてを破壊したんだそれは悲劇だしかし今日の時点でバフムートは心の中にある」その後に広島での別の記者会見で「広島の破壊された写真を見たこれはバフムートを思い出す」この発言がその後国際社会で大変な非難を引き出すことになったのですアメリカのジャーナリストは「ゼレンスキーはバフムートはかつての広島に似ていると言ったその広島に原爆を落としたのはアメリカであることに触れずによりによって広島でそれを言うか彼の最も無神経な対比だ」1945年広島に原爆で民間人を大量に虐殺したのはアメリカです現在ゼレンスキーの最大の寄付者はアメリカですそのアメリカから金をもらってこの破壊してるのはゼレンスキー自身なのに広島にやってきてアメリカに殺され破壊された広島の写真を見てバフムートに似てるとはこれはもう日本人に対して大変失礼なんじゃないかということです日本のメディアからそのような論調はありません日本人こそゼレンスキーを非難すべきなのではないかと思うんですがどうでしょうかウクライナのザルジニー最高司令官ウクライナ戦争で大変有名になりました当初プーチンがウクライナ侵攻して短期間で占領するだろうと思われたところをプーチンの野望を砕いた男ということでタイムの表紙を飾った軍人として有名になりましたところがこのザルジニー最高司令官が失踪したことが最近明らかになっています5月8日以降誰もザラザインの姿を見たことがない突然の失踪に噂が絶えないのです何があったのか?ジャルジニーはゼレンスキーにバフムートを保持することは困難であり無意味であるとバフムート撤退を進言していたんですしかしゼレンスキーはこれを拒否していますそしてもっと長く持ちこたえろと命令していますさらにあくまで噂ですがそのツイートでは軍事クーデターを恐れたゼレンスキーがザルジニーの居場所をロシア側にリークしたという噂ですその後ロシアのロケット弾がザルジーニがいた現地に飛んだそれによって死んだっていう説と重症を負っているという説といろんな噂がが出ていて今のところロシア政府からは正確な発表は何もありませんただ一つ言えることはこのバフムートの戦いでゼレンスキーと現場の司令官の間に意見の違いが起きて結果的にたくさんの兵士が犠牲になってるということです歴史が繰り返してるとしたらゼレンスキーの罪は大きいものでしょうこれからウクライナ戦争の戦局はどのようになっていくのかゼレンスキーやバイデンは戦争の火種を絶やさず自分たちの延命と同時に世界を巻き込もうとしているのかもしれません今日の光の言霊は【今は、まだその始まりにしかすぎない】ですがウクライナ戦争は逆の意味でそうかもしれないということですねここで説かれているのは私たちは残念ながら本当のエル・カンターレ像を捉えていないほんの触りの部分でしか見ていないということです実際は想像をはるかに上回るほど偉大でとてつもないほど巨大なものだったということが後世において明らかになるのですそれを未来において何回かの転生輪廻の中で経験していくのでしょう【今はまだその始まりにしかすぎない】「弟子たちが今後この信仰を空間的にそして時間的にどのように広く永く伝えていくか」ということによってこの信仰の本当の姿は後の世の人々に知られることとなるわけです「今はまだその始まりにしかすぎないのだ自分たちはまだ本当のエル・カンターレを知ってはいないのだ」ということをどうか分かってください「自分たちが見ているのは歴史上の同時代人としてのエル・カンターレ像の姿の一部であり何百年何千年たって現れてくるエル・カンターレ像が本当のエル・カンターレ像に近いものである」ということを知っていただきたいと思いますHS『エル・カンターレ信仰とは何か』(『伝道の法』p271)伝道の法人生の「真実」に目覚める時 (OR books) [ 大川隆法 ]伝道の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.25
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mRNAで加工されるワクチンはまだ治験段階であるはずだが…おはようございます みなさん日本に経産省の予算でmRNAワクチン工場が建設されるようです「ん?」どういうこと?ですね今世界でmRNAワクチンを作る工場が建設されているようです2年前には2021年5月18日のカナダの新聞ではカナダのオンタリオにmRNA工場建設されるカナダ政府が2億ドルを投資するということが報道されていますトルドー政権はモデルナの工場を建設して世界のリーダーになると力を入れてますこれと同じように日本もmRNAの工場が作られようとしています今年3月12日の日経新聞の見出しではアクセスリードという日本の会社がmRNAの向上を目指して2025年設立500億円を投資して福島県の南相馬市となっていますまた2月6日には第一三共を産業が日本初のmRNAワクチン工場建設を発表しています埼玉県北本市北本市の工場にすでに生産設備を導入している現在製造中のワクチン「COVID19」の承認を申請中です国内初の国産のmRNAワクチンを作ることになります国産だから文句ないだろうということでしょうかモデルナでもファイザーでもないから信用できる本当にそうなるんだったらありがたい話ですがただなぜ今日本でmRNA工場が建設されるのかこのことは及川さんのYouTube動画でも示されていましたニコ生と同時配信で先日大阪市立大学名誉教授の井上正康先生が出ていましたこのときに今後インフルエンザワクチンが今までは不活化ワクチンというのが伝統的な通常のものだったんですけどこれをmRNA型に変えることになっているということでした日本で今mRNAの生産拠点がどんどん作られようとしているのが本当の意味だということを井上先生が指摘していますワクチンというのはコロナパンデミックのものだけじゃなくてたくさんありますその中には女性用の子宮頸がんのものもあれば母子手帳に出てるような子供向けのワクチンなども多くありますこれらがmRNAの技術が使われmRNA型に変わると井上先生が言っているのですそのバックにいるのが日本政府経産省でありワクチン拠点整理に1000億円を予算として持っている名前がバイオ医薬品製造拠点等整備事業という正式な名前になっていますその枠の中に採用された会社の中にアクセスリードも第一三共も入ってますそれに予算が導入されることになっていますさてそんなに性急にmRNAワクチンを進めていいんでしょうか確かこの技術はまだ治験段階にあるはずですさらに多くの不安要素や問題を抱えていますもう少し専門医の意見も聞きながらことを進めたほうがいいように思うのですがそれとも何か裏の事情でもあるのでしょうか今日の光の言霊は【神仏の心を心として 生きているかどうか】です大川隆法総裁は人間がワクチンで唯一成功したのは天然痘だけでこの手のワクチンは問題があると指摘していました実際にワクチンを接種した後に突然死するなどまだまだ不可解な症状が解明できないままです神の心は問題ありの判断です人類の選択が謝ったものであればその結果は厳しいものとなって返ってくるでしょう【神仏の心を心として 生きているかどうか】虚心坦懐に考えて「神仏の心を心として生きているかどうか神仏の智慧を自分の智慧としているかどうか」そういうことを謙虚に反省しながら努力していく人たちが数多くの智慧を増やして人々を導くことが大事ですそういう世界のなかに愛が溢れ自分の間違いを認め真理を学習し合いよりよい社会をつくっていこうと努力することが大事であってその行く先は唯物論やこの世的な意味に限られた科学主義ではないということですHS『救世主からのメッセージ』(『地獄の法』p311)地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.24
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ウクライナ議論は公平な目で見るべき西側諸国の一方的な報道に問題あり!おはようございます みなさんブラジル大統領米国を批判 国連でウクライナ議論訴え2023/05/22共同通信先進7カ国首脳会議(G7広島サミット)の拡大会合に参加したブラジルのルラ大統領は22日広島市で記者会見しロシアの侵攻を受けるウクライナを支援する米国のバイデン大統領はロシアへの攻撃をけしかけていると批判した平和実現のためには「意味がない」と述べウクライナ問題はロシアと敵対するG7の枠組みではなく国連で議論すべきだと訴えたG7広島サミットでは「グローバルサウス」と呼ばれウクライナ侵攻で中立的な立場を取る国も多い新興・途上国との連携強化が焦点の一つだったがその一角のブラジルとG7の足並みの乱れが一連の会議終了直後に露呈したウクライナがロシアに対する大規模な反転攻勢を準備する中バイデン氏は来日中の21日欧州の同盟国による米国製F16戦闘機のウクライナ供与を容認する考えをゼレンスキー大統領に直接伝えていたルラ氏は「和平は頭を冷やして交渉することで達成できる」と主張ブラジルがウクライナとロシアの停戦へ仲介役を担うことに意欲を見せた記事全文このブラジルのルラ大統領の訴えていることが正論でしょういくらロシアが他国に侵攻したとは言えそれだけの理由があることしかも同じ元ソ連だった隣国で一時は親ロシア国だったウクライナです内戦がきっかけでロシアの侵攻となったものです喧嘩両成敗ということもあります一見ロシアの弱い者いじめにも見えますが冷静に分析しアメリカや西側諸国だけが一方的にウクライナを支援することに対する批判もあって当然でしょう過去にはアメリカは大量破壊兵器を持っているという嘘の情報でイラクに侵攻しフセイン政権を滅ぼしましたロシアの人道的なウクライナへの侵攻と国連軍とはいえほぼ米軍のアメリカの嘘の情報によるイラク侵攻と何がどう違うのか説明するべきです自分たちだけが正義とする西側諸国にかつて差別を受け続けたインドやアフリカ諸国がその判断を受け入れると思うこと自体が西洋諸国のおごりであり傲慢であるのではないでしょうか日本は米国のポチで尻尾を振ってついて行っているだけだとみられても仕方がないでしょうなんの気概も思想もない国ではないのでしょうか大変情けない気がします今日の光の言霊は【地球神の存在を認める】ですそんな日本に地球神信仰が建とうとしていますその名もエル・カンターレ神々の主であり根源の神につながる途轍もない大きな存在です時代が下ればその存在の大きさはさらに大きくなるのです同年代に生きる人間にはその大きさが実感できないのですイエスが生まれ生きていた時代にイエスを知ることなく後のキリスト教により洗礼を受けて感涙を流す人々も多いのでしょうそれと同じことがいやそれ以上のことが現世において起きていることに気が付かなければならないのです【地球神の存在を認める】エル・カンターレ信仰は別の言葉で言えば「地球神の存在を認める」という信仰ですしかしこれについて明確に言わずに「それを悟れ」ということを言っていたわけですそれには教団の客観的な力の成長を待っている部分も多分にあります釈迦も生前には「人間・釈迦」の部分が確かにあったでしょうが時代が下るにつれて「人間・釈迦」ならぬ「久遠実成の仏陀」としての信仰が立っていったと思われますしたがって「今地上に下りている大川隆法を通じてみなさんが“ 現在進行形 ” で感じているエル・カンターレが本当のエル・カンターレであるかどうか」ということはまだ疑問の余地はあるのです後世の人たちから見たエル・カンターレはみなさんが見ているエル・カンターレとはおそらく違ったものになるであろうと想像されますそして「どちらが本当であるか」ということであれば後世の人が見ているエル・カンターレ像が本当のエル・カンターレに近いであろうと感じられるですHS『エル・カンターレ信仰とは何か』(『信仰の法』p241)地球神の存在を認める信仰の法 地球神エル・カンターレとは[ 大川隆法 ]信仰の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.23
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NATOが日本に日本事務所開設打診してきているおはようございます みなさんウクライナはNATOに加盟しようとして結果的にロシアと戦争になったその前からウクライナ南部・東部の親ロシア派の民族がウクライナのネオナチによるジェノサイドにより1万人以上が殺されているクリミア半島も同じでロシアはそれを受けて併合した経緯があるNATOは危険な体質を持っていますそのNATOが日本に対して日本事務所開設を打診していますNATO事務総長 連絡事務所を東京に開設へ 日本政府と協議2023年5月11日 19時09分NHKそもそもNATOは北大西洋条約機構ですそれがなぜアジアにしかも中国やロシアそして北朝鮮と微妙な関係にある日本に接近してくるのでしょうかきな臭い話ですねウクライナの二の舞はごめんですねしかし日本の中でも中国に対してNATOが守ってくれることを期待したりすることを政界も保守の言論界も考えているようですNATOの言ってることはストルテンベルグNATO事務総長は「安全保障というのはもはや地域的ではなくグローバルだヨーロッパで起きることはアジアにとって重要でありアジアで起きることはヨーロッパにとって重要なんだ」と言っています安全保障はグローバルな規模になっているので北大西洋だとか太平洋だとか関係なく一緒なんだとということでしょうこれが結構世界的にもニュースになっていてCNNが取り上げて林芳正外務大臣にインタビューしています日本にとって中国の脅威に対する国防は最優先である重要なことですNATOは拡大し続けています今加盟を打診しているのは日本だけではなくインドもオファーしているのですインドこそ中国と国境問題でいつ中国が攻めてくるか実質戦争状態が長年続いていますしかしインドの反応は複雑ですなぜならば同じオファーがウクライナにあったその結果何があったかというとウクライナは戦争になっているということをインドの方は冷静に考えています要するにNATOからのオファーにはメリットとデメリットがあるということですメリットは敵国に対する防御でNATOに入ればNATO検証の第5条で集団防衛でNATO他の30何カ国が一緒に戦ってくれるということですしかしデメリットもある例えばインドにがインドの関係で言うとロシアとの関係に大きなダメージが出てきますインドの兵器はロシア製が圧倒的に多く陸軍90%海軍で40%空軍では70%がロシア製なのですロシアとの関係これだけではなくエネルギー関係もロシアとの関係は極めて深くなっているこれにダメージがあるさらにアメリカはインドを中国と戦わせようとしてるのではないかとインドは見ていますウクライナもそうだったようにこれがNATO=アメリカがインドにオファーした本当の理由ではないかと懸念していますそれはウクライナによるロシアの弱体化のようにインドによる中国の弱体化を狙っているのではないかということですこれはアメリカの中のネオコンの狙いではないかということになるこれをインドが見抜いてますもはやNATOはヨーロッパのEUと同様グローバリズムの象徴でグローバリストの集合体と化しています今や世界の反グローバリストは反NATOに動いていますここ数ヶ月の間ヨーロッパ各国で起きているデモは反NATOでありNATOからの脱退を国民が訴えていますNATO拡大ってものに対して要注意だというのがインドの立場でありインドはよくわかっていますそれに対し不用意に歓迎してるのが今の日本の政権なのかもしれませんもっと慎重に検討するべきです先日のCNNに出演したトランプさんインタビューでNATOについてNATOの拠出金のことを言っています拠出金NATOの運営費総額25億ドルそのうちアメリカが22%を負担してるNATOの一番遠いところにいるアメリカが22%も出さなきゃいけないんだドイツ並みに下げろっていうことを言っていますこれはタッカー・カールソンも同じようなことを言っていますNATOは加盟国だけではなくてパートナー国からもお金を取っています日本はすでにパートナー国なのでNATOに少額ですが拠出金を出していますここで東京に事務所を作るということは中国か守るるから日本にもっとお金出してもらうということではないでしょうかきな臭いうえに追い銭狙いかゼレンスキーといいNATOと言いネオコンといい腹黒い連中ばかりがお人好しの日本を餌食にしているように感じます今日の光の言霊は【 “ 百分の一ぐらいの姿 ” 】ですそんなお人好しの日本にかつての釈迦以上の大霊が降りてこられています「大毘盧遮那仏」です奈良の大仏様は 像の高さ14.98mビルの5階相当幅は約12m大仏様で250t100倍ぐらいあるのでしょうか盧舎那仏である宇宙仏の降臨を約1300年前に予見してその姿を建立を願われた聖武天皇やその意志を次いで建立に尽力された行基菩薩や光明皇后は未来が見えていたのかもしれません【 “ 百分の一ぐらいの姿 ” 】当会の信仰も時代が下るにつれておそらくそのような変貌を遂げてくるでしょう仏典を読み釈迦在世当時の細々とした戒律などから推定すると釈迦像としては「そうとう細かいことについてまで指示を出している人間の姿」が浮かんでくるわけですが実際の信仰における釈尊はやはり「大仏に象徴されるようなものが本当の姿」なのではないかと思われますどちらかが本当かというと実は人間としての姿を見ていない人の信じているものが本当であることが多いのです私の場合も残念ながら同時代に生きている人たちにはやはり“ 百分の一ぐらいの姿 ” にしか見えていないことが多いであろうと思われます人間にはどうしても自分に引き比べて物事を考える傾向があるからです私が説いている教えのなかにある普遍的なものを同時代において同時期においてつかみ取ることができるならばその人はそうとう優れた人だろうと思いますHS『エル・カンターレ信仰とは何か』(『信仰の法』p244)信仰の法 地球神エル・カンターレとは[ 大川隆法 ]信仰の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.22
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ウクライナは否定しているがゼレンスキー不在の影響は大きい!おはようございます みなさんワグネル創設者「バフムト完全制圧」と発言 ウクライナは否定5/20(土) 22:50配信時事通信ロシアの民間軍事会社ワグネルの創設者プリゴジン氏は20日ウクライナ東部ドネツク州の激戦地バフムトを「完全に制圧した」と主張したロシア側は既に精鋭部隊の空挺(くうてい)軍が加勢して大半を掌握しているがウクライナ軍も反転攻勢を始めて陣地を奪還しておりプリゴジン氏の発言の真意は不明だウクライナ側は否定している記事冒頭ゼレンスキーはウクライナには帰れないのではないのでしょうか亡命する最大のチャンスが訪れています西側諸国のメディアはウクライナ軍が反転攻勢に出てロシアを引かせるということをしきりに報道していますがバフムトはこの戦争の要衝ですロシア軍はウクライナの武器供給の拠点を空爆してかなりの戦果を上げているのではないのでしょうかウクライナ軍は反転攻勢を行うと報道していますが実際には何の反転攻勢も行われていないのが現状ですこの「バフムト完全制圧」が事実であるならばロシアのウクライナ東南部の制圧を意味して戦争はこれ以上続ける必要はないということになりロシアの勝利がほぼ確定されますとなるとゼレンスキーはウクライナに帰れなくなるでしょうさてこの「落し前」をどう付けるゼレンスキーということになるのではないでしょうかそれとも「バフムト完全制圧」はなかったのでしょうかいずれにせよ戦時中にウクライナのトップがG7にのこのこ来ている場合ではないのです今日の光の言霊は【悪魔に好都合な思想】ですもっとお金があれば戦争を続けられる強力な武器をもっと供給してくれたら勝利するその様に言って実際の戦局はどうなっているのか本当はかなり厳しいのではないでしょうかロシアは確実にウクライナ東南部を制圧しているのですこのままでは悪戯にお互いの兵士を殺しあうことになります西側諸国が支援し兵器供与し続けることはそういうことになると気が付かなければならないでしょうロシア本土まで攻撃の手が伸びれば核兵器が使われる確率が高まります戦争はどこかで「落し前」を付けなければなりませんこの状態が続くことは悪魔が喜ぶ状態となってしまいます【悪魔に好都合な思想】唯物論すなわち「物しかない」という世界観あるいは「この世だけがすべてだ」という世界観等は悪魔にとっては非常に好都合な思想なのですHS『悪魔からの防衛術』 P.20より悪魔からの防衛術 「リアル・エクソシズム」入門 [ 大川隆法 ]悪魔からの防衛術【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.21
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日本の平和ボケに付き合わされたG7首脳たちおはようございます みなさんG7首脳、初の原爆資料館訪問 核なき世界へ機運、サミット開幕2023年5月19日 13時38分 (共同通信) 広島市で19日午前先進7カ国首脳会議(G7広島サミット)が開幕したG7首脳は平和記念公園内の原爆資料館を訪問した核兵器保有国の米英仏3カ国を含むG7の首脳がそろって訪れたのは史上初めてサミット議長を務める岸田文雄首相は1945年8月6日の原爆投下がもたらした惨禍への理解を共有することで「核兵器のない世界」への機運醸成を狙う バイデン米大統領英国のスナク首相フランスのマクロン大統領らが資料館を視察した各首脳そろっての滞在時間は約40分間だった岸田首相が展示内容を説明し被爆者の小倉桂子さん(85)と面会した続いて公園内で原爆慰霊碑に献花し黙とうをささげた桜(ソメイヨシノ)の植樹も行った 2016年4月に広島で開催されたG7外相会合の際もG7外相がそろって資料館を視察し慰霊碑に献花した同年5月に伊勢志摩サミットで来日した当時のオバマ米大統領も資料館を訪れたがG7首脳が同時に訪問した例はないG7の首脳たちは岸田首相の出身地である原爆資料館を見せつけられ80年以上前の惨劇を真摯に捉えていたのは厳島神社参拝でも終始座ることなく耳を傾けていたドイツのショルツ首相ぐらいではないでしょうかバイデンのご老体は長時間の見学に耐えかねたのか遅れて厳島神社の参拝に参加していましたある意味気の毒ですねG7各国の首相をはじめ西側諸国にとってはドイツを除き原爆投下は過去のことであり他人事なのですこれはアメリカ大統領が謝罪しない限り日本の過ちによって被害を受けたということです核兵器に関して唯一の被ばく国の日本人は勘違いしているのですこんな悲惨な核兵器は地球上で2度と使われないだろうと思っているのですドイツ以外の西側諸国の核兵器を所有している国はこのような核兵器は改めてその脅威を認識しだからこそ国防の意味においてそれを所有する自分たちは守られているいざとなったら核攻撃で自国を守れると思っていますゆえにロシアに物申せるのは互いに核兵器を持っているからなのだということなのです日本は核で被爆したその脅威を訴えるだけで実際には米国の核の傘がなければ何も言えない立場ですその点は同情するということでしょうその同情を必死になって訴えその思いをどこまで伝えられるかこれを試したのがこのG7サミットの主催国岸田首相の長時間の連れ回しのように見えました今日の光の言霊は【「発展」の考え方】です日本で開かれているG7は地球を救うものでしょうか各国首脳の狙いばかりが見えてきていつも思ってしまう「奇麗ごと」で片付けられようとしているように見えます実際の首脳たちの狙いは自国の利益であり調和的な思いを醸し出すことでしょうそこに本当に未来への「発展」の思いはあるのでしょうかそして善なる道を歩んでいるのでしょうか新しく正しい考え神仏の光を帯びた活動に置き換えていくことができているのでしょうかもしかしたら神仏から見て「悪」と見えしものを広げようとしているのではないでしょうか【「発展」の考え方】「神仏から見て『望ましくない』と思われるもの神仏から見れば『悪』と見えしものがこの世に広がっている部分についてできるだけその力を減殺させ縮小させ消していくそして新しく正しい考え神仏の光を帯びた活動に置き換えていく」ということがわれわれの発展にかかわる考え方になりますHS『幸福の科学の基本教義とは何か』 P.57より幸福の科学の基本教義とは何か 真理と信仰をめぐる幸福論 (幸福の科学大学シリーズ) [ 大川隆法 ]幸福の科学の基本教義とは何か 真理と信仰をめぐる幸福論【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.20
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戦争中に自国を抜け出して物乞いに行く大統領!国民はどう受け止めるのか!おはようございます みなさんゼレンスキー氏 G7出席で訪日へ5/19(金) 12:31Bloomberg(ブルームバーグ): ウクライナのゼレンスキー大統領は主要7カ国首脳会議(G7広島サミット)に参加するため広島を訪れる事情に詳しい複数の関係者が明らかにした非公開情報を理由に関係者が匿名で語ったところではゼレンスキー氏はアラブ連盟首脳会議出席のためサウジアラビアに立ち寄った後米軍用機で日本に向かう予定という米国家安全保障会議(NSC)の報道官はコメントを控えているG7広島サミットではゼレンスキー大統領のスケジュールに合わせてウクライナに関するセッションが21日に予定されオンライン形式での参加になると日本政府の当局者はこれまで説明していた日本の外務省報道官は19日の取材に対しそれ以上のコメントを控えたロシアのプーチン大統領が侵攻したウクライナで核兵器を使用するとの威嚇を繰り返す状況を考えると78年前に世界で初めて原子爆弾が投下された被爆地・広島をウクライナの大統領が訪問することは特に象徴的な意味を持つバイデン政権がお膳立てしたのかゼレンスキー大統領が米軍用機で来日するらしいさすが元お笑い芸人だけあって最高のパフォーマンスの場と時を見計らって来るようですしかしそうせざるを得ないほど戦局は切羽詰まっているのでしょう昨日のブログの米国の伝説のジャーナリストと言われるシーモア・ハーシュからの報告でこれはほぼ明らかになっていますそれを証明するように自国が戦争状態で大変な時期に抜け出して普通ではあり得ない戦争状態である国のトップがなりふり構わずまるで物乞いの如く支援を頼みにやってくるみっともないと思わないのでしょうかかつての日本を見ているようですこれが西側諸国が英雄と持ち上げた国のリーダーですバイデンと真実の戦局を知らない岸田首相が手放しで喜んでいるという有様が見えます日本は完全に利用されている愚かなことです国民もすっかり騙されていますこの因果はいずれ厳しいものとなって日本に返って来るでしょうこれはロシアにとってあるいは西側諸国に対抗する勢力にとって絶好のチャンスが訪れているのではないのでしょうか北朝鮮がどう出るのか中国がどう出るのかそしてロシアはウクライナに対してどう出るかもっと厳しい視点で見なければいけないのでしょうこのようなときに原爆資料館や厳島神社に行って過去の戦争の悲惨さを訴え平和を唱え平和を醸し出しているときなのでしょうかあまりにも「ボケ倒している」日本の対応に危惧を感じます北朝鮮のミサイルがこの時点で飛来したらあるいは中国が台湾への侵攻を開始したらとは考えないのでしょうか奇麗ごとで済まされない状態であることを認識するべきです危険です!そこまで来ていますロシアのレッドラインは頂点に達しているかもしれませんこれを認識するべきです今日の光の言霊は【無限の未来への挑戦】ですここで説かれているのはこの世でつくった法律やこの世の制度だけで全部がうまくいくとは思えないのですということです本当の善悪は「仏法真理」の中に説かれていますこれを智恵として勲住することが今後の厳しい世の中を生き切ることです【無限の未来への挑戦】不条理さもあってなかなか思ったようにはいかないものですしかしそういう世界でありながら少しでもこの世の常識を「神の国の常識」に近づいていかなくてはなりませんそれが私たちの伝道活動の意味ですいろいろなものを取ってみてもこの世とぶつかることは数多くあるでしょうただこの世でつくった法律やこの世の制度だけで全部がうまくいくとは思えないのですそれらは「最悪のものを止める力」にはなるかもしれませんが「最善のものを選び出しているかどうか」は分からないところがあります私たちの伝道活動はいつも限りない限りない努力のなかにある「無限の未来への挑戦」でもあるのですHS『信仰の法』p110信仰の法地球神エル・カンターレとは [ 大川隆法 ]信仰の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.19
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事実は穏やかではないウクライナ情勢とゼレンスキーの今後おはようございます みなさん米国の伝説のジャーナリストと言われるシーモア・ハーシュからの報告はこれまでウクライナ紛争に関係するスクープを次から次へと出してきて世間を驚かせています今回もアメリカの有料ブログsubstackというプラットフォームにシーモア・ハーシュのアカウントがあってそこに報告されているのはゼレンスキーに和平を説得している国々があったということですそれがなんとポーランド・ハンガリー・リトアニア・エストニアチェコスロバキア・ラトビアこれ全部ウクライナとロシアの周辺国ばかりです全てウクライナの同盟国でプーチンは敵だと表明している国々です一番ウクライナを応援してる国と思われたんですが実はそうではなくて特にポーランドがこのグループの代表的な国でそのポーランドがゼレンスキーに対して必要なら辞任してでも戦争終結させ国家再生を開始するよう密かに促しているということらしいのですこのシーモア・ハーシュの最新のレポートがsubstackに出た瞬間に内容がSNS上で一気に広がっています主要メディアは一切報道しないんですがSNS上では大変な騒ぎになっています米国政府は知らないわけはなくCIAの傍受情報によるとゼレンスキーは全く聞く耳を持たず近隣諸国から私的な支持を失いつつあるという表現がこのシーマン・ハーシュのレポートの中でされていますゼレンスキーは特にアメリカに対してでしょうが戦争に勝ちたいならもっとお金と物資をよこせ私は将軍たちに金を払わなければならないんだすでに多額の支援金が入っているはずなんですがさらに支援しろと必ず言ってる辞任要求には辞任して国民に殺されるくらいなら別荘があるという噂のイタリアンに逃げた方がマシだとと言ってるんです今現時点で世界の難民は1億人いるようで80億の地球の人口のうちの1億人の難民ですから80人に一人は難民だという計算になりますその中でも500万人のウクライナ難民がいて彼らはその他の難民よりもすごく条件いいんですウクライナの難民はほとんどEU諸国に入ってるんですEU諸国で居住権・労働許可・住宅・社会福祉援助医療を含む一時保護を受けられるこれがEUなんですEUというのは国境がないグローバリズムの世界なので一旦EUに入ればそこではこれほどの優遇が享受できるのですウクライナはEUに加盟してないんですけどEUの恩恵を享受できるんですウクライナの難民は今回特殊なことだということで一時的にこうなってるというのはありますがウクライナ難民の大部分は女性と子供なんですこれはウクライナ難民に限ったことではありません世界中の難民の大多数は女性か子供なんですウクライナの場合は3分の1は18歳未満で労働人口の73%は女性と子連れですこういう層を周辺国が受け入れてるわけですこの受け入れ側のEU諸国は年間数百万ドルの負担になっているでその受け入れ側はすでに2年目に入ってるので疲労感があってゼレンスキーに和解を迫っている理由になっているということでした難民受け入れ側の国々ではゼレンスキーを説得してる側の言い分としてはゼレンスキーがイタリアの別荘やオフショア銀行口座の資金を持ったままでいいからとにかく早く和解てほしいと言ってるらしいのですこれはEU内部の話です要はEUが表面的にはマスコミの報道だけ見てると全面的にゼレンスキーを支援していてゼレンスキーが勝つまで応援すると実際に武器も送ってるように見えて実は内部ではこういうことなんだという話ですアメリカはどうかバイデン政権のはどうなのかというと同じでシーマン・ハーシュのレポートの中に出てくるんです特にCIAとかを中心とした情報機関が今の状況に強い懸念を持っているウクライナは資金不足に陥っていて今後4・5ヶ月が重要になっているということです資金不足に関しては米国もEUも武器は出してるが資金資はここまで助けてないんです資金的に危ない時期に来ているアメリカ情報機関の懸念としてもしゼレンスキーが退陣させられたさせられたとしたら世界で自分を最も高く買ってくる相手につくだろうとこういう言い方をしていますバイデン大統領とその周辺の側近たちは相変わらずとにかく支援だ勝つまでやると言ってるが実は同じバイデン政権でも距離感ができているのですハーシュのレポートの中でこバイデン政権の中で実名をあげてるのがCIA長官のウィリアム・バーンズこの人は違うと言っていますこの人は元中ロシア大使です今はCIA長官です前は国務省の方にいた人ですバイデン政権で民主党の人だけどロシアのことよくわかってるんです今のホワイトハウスバイデン政権の外交政策の愚策にほとんど反対して沈みゆく船のネズミになりたくない模様だというそんな書き方をしてますシーマン・ハーシュがレポートの中で言いたいことはEU内部もバイデン政権内部も分裂状態になってるんですこれを誰が引き起こしたのかまさにロシアのプーチン大統領ですプーチンの今までこのやってきたことウクライナへ侵攻までやってきたことの中にはいろんな失敗もあるし計算違いがあったしかしトータルで見るとやっぱりこの人の打ってきた手っていうのは的確に効果が出ている相手の内部を分裂させるまでの効果が出てるというのが現状ではないでしょうか及川さんのYouTube動画参照このシーモア・ハーシュのレポートは大変重要なものですそれによれば資金不足により4~5か月後にはウクライナに深刻な状態を引き起こすというものローマ教皇の説得も聞かず教皇より先に歩いたり先に椅子に座ったり無礼千万を尽くして世界中のキリスト教徒に反感を買っています英雄に仕立て上げられ調子に乗って化けの皮が剥がれてきたような感じではないでしょうかゼレンスキーの命運尽きたりの様相が見えてきましたね今日の光の言霊は【環境を言い訳にしていないか】ですゼレンスキーにぴったりの言霊ですねすべては環境のせいでこうなっているこのような環境にしたロシアを許すべきではないプーチンがすべて悪いのだと言っているのでしょうこのようになる前にするべきことがあったはずですウクライナの今の現状は悲惨としか言いようがないここまでなるのはゼレンスキーには全く責任がないとは言い難い状況です自己保存的な気持ちで自分を護りたいがためにやっているのはゼレンスキー自身ではないのでしょうか【環境を言い訳にしていないか】自己保存的な気持ちで自分を護りたいがためにただただ「周りが悪い」というような言い方をするのでは残念ながら宗教的人格としては修行が一歩も進んでいないと言わざるをえないのですHS『人に嫌われる法則』 P.20人に嫌われる法則 自分ではわからない心のクセ [ 大川隆法 ]人に嫌われる法則【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.18
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LGBT法などが出来るのは反対だ!私にも過去にはニューハーフの友達はいたおはようございます みなさん日本は元来性に関してはゆるかった織田信長にも森蘭丸の衆道はあったし戦では月の物の血が嫌われ女人禁制だったためにこのような男色は数多くあったようです芸能界でも結構早い時期から性転換したカルーセル麻紀さんやはるな愛さんピーターや美川憲一・マツコ・イッコー美輪明宏さんなどの中性的な的芸能人も認められて人気があります筆者にも以前はニューハーフの友人もいて交流がありましたなんにも不思議なこととは思っていませんでしたそれを無理やり形にはめて法律化することがおかしいと思います以下の主張はまさにそのことの問題を表しています米国や欧州のようなあからさまな差別がない日本で法律化する意味などないでしょう日本はLGBTの理解が遅れてるってホント?『LGBT理解増進法案』に高まる不満の声【Truth Z(トゥルースゼット)】今LGBT理解増進法案についての議論が自民党内で進められております岸田文雄首相は5月19日から始まるG7広島サミットまでに国会に法案を提出しできれば成立させたいと考えているようですなぜそこまで焦っているのかといえばG7サミットに参加する日本以外の国にはLGBTの差別を禁じる法律があるという主張する人がいたりアメリカのエマニエル大使からも早めに法律を制定すべきなどとプレッシャーをかけられたりしているので日本はLGBTに理解があるとアピールしたいとこのような思惑があるわけです本当に日本はLGBTに議会のないそのような国なのでしょうか幅広い世代におねえ系タレントが受け入れられ同性愛についても若い世代を中心に迷惑かけなければいいんじゃないというような寛容な風潮があります一方欧米諸国では一昔前までLGBTを差別する法律がありました例えばイギリスでは1967年までが犯罪とされていました男性同士で性的行為を行ったら有罪となって刑務所にいられていたりしたのです今も偏見が残っていてイギリスロンドン警視庁の統計によれば2018年ロンドン市内で確認されただけで年間2300件のLGBTの人を狙った暴行などが起きているということですアメリカのコロラド州でも昨年11月LGBTの人たちが集まるナイトクラブが銃撃され30人が死傷する事件が起きましたさらにアメリカでは同性愛を精神障害とみなして治療する施設があります2014年オバマ大統領が同性愛の治療を中止する声明を発表したものの世間から隔離された施設でいまだに人権を無視した治療が行われていますそのような国と日本が果たして同じよう法律が必要なのでしょうかこれには大いに疑問がありますしかも今日本が成立させようとしている法律はLGBTqに焦点を当てて理解を求めたり差別禁止を定めようとするものであり世界的に見ても異例なものなのですこのいわゆるLGBT理解増進法は今のところ差別的なことを言ったら罰則があるというような法律にはならない見込みですしかし国がわざわざこのような法律を作ること自体国民への価値観の押し付けとなります法律を作ることで決して積極的に差別するつもりがなくても同性愛は受け入れられないなというような考えを持つ人が社会的に批判を浴びるということにもなりかねませんLGBT理解増進法案には性同一性という文言が入る見込みです性同一性とは自分の肉体の性別に関わらず自分自身で感じている性別のことです例えば肉体的には男性の人が私は女だと認識したら女性であることをできる限り認め尊重しようということです何が起きるかというと体は男なのに私は女性だと主張して女性トイレやお風呂などを使おうという男性も認める流れができてしまいます実際LGBTの権利保護を進めるアメリカでは男性の体のままで私は女ですと主張して女性のお風呂に入りその後暴動に発展した事件がありました小さな女の子を連れた親が怒って抗議をしてもLGBTの人を差別してはいけないというカルフォルニア州の法律を根拠に親の抗議は聞き入れられませんでしたまた肉体は男性なのに私は女だと主張して女子スポーツ大会で優勝し真面目に努力してきた女性が不利益を受けるといったケースも出ていますそのため多数派が安心して生きられるようにしようという揺り戻しも起きていますフロリダ州では小学校で性自認について話し合いをしてはいけないという法律ができましたカンザス州では性自認に基づいたトイレの使用を禁じる女性のトイレは生物学的な女性だけしか使ってはいけないという法律が定められたりしていますアメリカはLGBTへの理解が進んでいるというイメージの報道が日本でなされているんですけれども実際はどのようなことが起きているのかをよく理解した上で議論を進めるべきではないでしょうか私たち幸福実現党はLGBTの人たちへの差別には反対しますが行き過ぎた権利拡大や同性婚を認めることには反対の立場です欧米諸国におけるLGBTの人たちへの差別の歴史は同性愛を罪とするキリスト教的価値観によるところが大きいと思われますしかし神仏の存在を否定し人間は何をやっても自由であるという考えも社会の秩序を生み出し大勢の人を不幸にします幸福実現党の大川隆法党総裁は人間は何度もこの世とあの世を転生吟味している存在であり例えば肉体的には男性でも過去何度か女性で生まれた経験があると女性として生きた時の記録が魂に残り女性としての生き方を望んだり男性に惹かれたりすることもあるという霊的真実を明かしていますこのようにLGBTの人たちへの理解を示しつつも今世に与えられた性別で生きることが魂の経験を増やす上で重要であることを説いていますこの視点は大勢の人が賛成しているからいいよねという多数決の民主主義では決して出てこないものです私たちは多くの人の幸福につながる政治を行うためには神仏の心や霊的な真実を教える宗教的心理が不可欠だと思っています以上Truth Z(トゥルースゼット)からです今日の光の言霊は【本当に信じていますか】です人間本来の宗教的な智恵が詰まっている「仏法真理」を信じて生きて行くことがどれほど大切なことか上っ面のきれいごとを追いかけ政治を行っている昨今価値観の転換が迫られているということではないでしょうか【本当に信じていますか】冗談や口先だけで「日本一の教団を目指す」「世界宗教を目指す」などと言っているわけではありません本気で「仏教キリスト教イスラム教を超える」と言っているのですその言葉の意味するところを考えてくださいそれが単なる“ お題目 ” で終わったならばわれらは戦後の一時期できた中小教団の一つで終わってしまう可能性がありますそれはあなたがたの「エル・カンターレ信仰」と本当に一致するるものでしょうか本当に信じていますか本当にエル・カンターレであると信じていますか信じているならば強くなってくださいあなたがたがもっと強くなければこの教えは広がりませんHS『愛、自信、そして勇気』p238地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.17
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FOXニュースを首になり言論封殺されたタッカーが復活できるのかそのカラクリは⁈おはようございます みなさん及川さんのYouTube動画からです今日のテーマは「タッカー・カールソンがツイッターで復活」ということでお送りいたします今から約2週間前「アメリカで最も視聴者の数が多かったFOXニュースのタッカー・カールソンの番組が打ち切りになりそして タッカーはFOXから解雇される」という出来事がありました私は「この出来事には 非常に重大な意味がある」と思ったんですよねアメリカのマスコミ界の中でグローバリストたちと正面から戦ってくれていたのがこのタッカーだったからですそのタッカーが黙らされてしまい口を封印されてしまったということはまさに「グローバリストに対しての批判が止まる」ということになりますこのチャンネル【及川幸久−BREAKING−】はあくまでも 反グローバリズムのポジションだからですそんな中でタッカー・カールソンがこの後どうなるんだろうということを個人的にも大変注目してみてましたそのような時5月9日火曜日に2つのサプライズがあったんです一つは「ツイッターで新番組をやる」ということもう一つは「タッカーがFOXを訴える」ということです保守系のメディアで復活するという噂はありましたがまさかのイーロン・マスクのツイッターでタッカーが復活するツイッターはあくまでも ソーシャルメディアであってテレビメディアではないわけですこれはどういうことなのか先日タッカー・カールソンの動画がタッカーのツイッターのアカウントにアップされたんですわずか2分間の動画ですこの中で彼は「自分の番組をこのツイッターで 復活させる」ということを発表しました「ニュースというのは嘘でいっぱいなんだというふうによく言われるけど」というところから話が始まっているんですけどこの動画の全文を日本語に翻訳したものを及川さんのツイッターでアップしましたということです「この動画の中でタッカーが何を言ったのか」についてのポイントが5つぐらいありますまず一点目は「ニュースの操作の仕組み」ですニュースは決して嘘を言っているんじゃないんだと彼は言いますメディアは嘘をつくんじゃなくてニュースを操作をしているんだと彼は言っているんですニュース操作の仕組みとしてテレビや ニューヨークタイムズの報道はファクトチェックには合格するしかし彼らの報道は事実だが真実ではない意図的に操作されている例えば ある男が武装強盗で不当に逮捕されたんだと本人が主張したとするそれがニュースになったこれは嘘ではない彼が濡れ着を着せられている可能性もある裁判はまだなので 真相は分からない誰もこの段階では事実は分からないだから不当に逮捕されたんだという発言の中の「不当」という部分は嘘ではないしかし「この男が 過去6回 同じ罪で逮捕されていた」という事実を意図的に言わなかったらこれが「操作」なんですこの方法でメディアは毎日毎週 情報操作をやっているこれが彼の主張の一つ目です二つ目腐ったニュース業界ニュースの業界では 真実を伝える自由はあるけれどもその自由に限界があるその限界を超えようとしたらクビになるこの業界には「言ってはいけないこと・言えないこと」という腐敗したルールが存在している英語メディア業界の人々はそのことを分かっているまさに腐ったニュース業界だとそんな中で「言論の自由というのは 自由な社会の条件である」という大事なことを彼は言っています人々が真実だと思うことを言うことが許されないなら自由な社会は もはや存在しない言論は民主主義の前提条件それがアメリカ合衆国憲法の憲法修正第1条の意味なんだところが驚くべきことにこの言論の自由を認めるプラットフォームというのはもはやアメリカにはほとんど残っていない世界で最後に残った言論の自由を認めるプラットフォームはツイッターだろうとタッカー・カールソンは言っていますそのツイッターでもメディアの操作が行われているツイッターというのは 党派的なサイトではなく右とか左とかというものではないので誰でも参加できるところが いいしかしそのツイッターで報道機関がプロパガンダをやっているケーブルニュースを人々が見てその内容をツイッターでツイートして話すこれは人々が議論をしているように見えるが実際には「門番(メディア)がいる」ツイッターであったとしてもそのメディアに言論が仕切られているそのツイッターで「メディアの門番に仕切られない真実を伝える新番組」を私はやりますよとタッカーが言いました「タッカー・カールソンとそのチームが過去6年半 FOXでやってきた番組の新バージョンをツイッターで配信することを発表します」ということを彼はここで言っているんです「言論の自由こそあなたの主要な権利言論の自由がなければ他は何もなくなってしまいます」タッカー・カールソンの5月9日にアップされた動画です「タッカー・カールソンvsFOXニュース」という戦いがこれから始まりますタッカーは今契約で縛られていて他局に移れないんですタッカーがなぜ他局に移れないのかタッカーカールソンとFOXニュースとの以前交わした契約書の中に重要な条項として「競業禁止条項」があるんです同じ業界で働いてはいけないという禁止条項です内容は「競争的な取引をしてはならないという義務 」つまり「同じ業界で競合になるようなライバル会社と取引しちゃいけませんよ」という義務です2025年1月でタッカーとFOXの契約満了ですそれまではタッカーはしゃべれないんですFOXからしてみるとタッカーはクビにしたけど契約は続けさせて年間2000万ドル支払えばいいんでしょうそうすると タッカーを黙らせることができるこれが目的のようですこれに対して タッカー・カールソンの弁護士がタッカーがツイッターで新番組を発表する前にFOXに書簡を送っていますその書簡の中で彼は「FOXが先にタッカーとの契約を破っているんじゃないか」ということですFOXとタッカーとの契約書の中でFOX側がやってはいけないことが書いてあるんですFOXはタッカーの私的なメッセージ(例えばeメール)をメディアに漏らさないことFOXはこの合意を破ったとタッカーの弁護士は主張しているのです例の2020年の大統領選挙でドミニオン社の投票機械のことが問題になった裁判でこの裁判の中でタッカー・カールソンのメールが使われているんですこれは契約違反ではないかとタッカー側の弁護士は主張しているのですということになるとこの契約自体が破棄されたことになるよってこの競業禁止条項がもはや無効である「そうなれば競合番組だとかメディア企業をタッカー自身が自分で立ち上げるという自由があるんだ」という主張ですタッカー・カールソンの側がこれを言っているだけであってこれから裁判でどうなるかはまだわからないのですそんな中でタッカーができることそれがツイッターでの新番組ですこれはある種の離れ技ですタッカーのツイートに対してイーロン・マスクがリツイートしています「我々ツイッターはタッカー・カールソンといかなる契約も結んでいませんタッカーは他のツイッターのユーザーと同じ扱いであり決して特別扱いはありませんタッカーの報酬はありますそれは新しい広告収入システムです」どういうことかというとこれからイーロンのツイッターの改革の1つとして新しい報酬システムというのが動き始めるんですツイッターのアカウントを持っている人がいろんな発信をするにあたって有料での発信ができるようになるんですサブスクリプション(定期購読)をユーザーは募集することができるんですそのサブスクの数によって広告収入が得られるということなんですツイッターでの新番組とは競業禁止条項を回避するおそらく唯一の方法でこれはウルトラCに当たるんですツイッターというプラットフォームではテレビ放送という一方通行とは異なり人々はどんな発信についても対話し批評し反応することもできるとタッカーは言いますそしてもちろん誤解を招くようなものに対しては比較的新しい機能であるコミュニティノートで対処できる例えばロイターがイーロン・マスクのテスラを批判しディスっている記事で間違いがあればこの下にコミュニティノートというツイッターの新機能が 出てくるんです間違いが証明されれば結果ロイターのツイートは削除されロイターは訂正ツイートを出さなければいけなくなるのですこれがコミュニティノート機能ですコミュニティノートというのは誤解を招く可能性のあるツイートについてみんなで情報を提供するというものでその相手がたとえメディアの方であったとしても対処するというものなんですこういう新しい新機能を持ったツイッターにおいてイーロン・マスクと手を組んだタッカー・カールソンが新番組を立ち上げる果たしてどういう内容になるのか非常に楽しみです以上及川さんのYouTube動画の要点でしたこのタッカー・カールソンの言っていることは日本のメディアも同じであり「言論の自由」はマスコミによって制限されていますメディアは自分たちの利益にのみ「言論の自由」を振りかざし収益の上がらない部門に関してはニュースとして取り上げないか宗教活動などでいくら大きな善なる活動があっても黙殺しています取り上げるとしたら反社会的な活動であったり問題があるところのみを報道します宗教に対してメディアはフェアネスではありませんタッカーが言うように操作された報道が多いのですあるいは印象報道ですこうだろうと思わせる報道の仕方ですその様に人々はマスコミによって扇動されていることに気付いていませんウクライナの戦争においても公平な目で報道しているようには思えない面がありますロシアへの見方は西側諸国から見る報道がほとんどですこれには大きな間違いがあります方向性を間違えば世界は大変な混乱に陥るでしょう戦乱の世がそこまで忍び寄ってきています正しい報道を見極める時代でもあります今日の光の言霊は【神仏の世界を知るための鍵】ですこれは現代のマスコミでは意味すら分からない世界ですマスコミは信仰心を報道しません知らないからです事実認定できないので証明できないものは報道しません最大の欠陥がマスコミにあります神仏を信仰する心がないのですAIと同様で個人の美に関する反応の仕方や音楽に陶酔するその心が分からないのです人々が集まっている様子を伝えることは出来てもそれがどのようなものでありどれが「善」でどれが「悪」かを判断できません信仰心の大切さがわからなくなっています「言論の自由」の上には「信教の自由」あります「言論の自由」は「信教の自由」あってこそのものだということです悪口を言う自由や悪なることを報道する自由ではないことに気が付くべきです【神仏の世界を知るための鍵】信仰心とはいったい何でしょうかそれは「神の世界を知る力」です信仰心なくしてこの世界を知ることはできないのです信仰心は「神仏の世界を見るための鍵」なのですすなわち信仰心とは「自分たちよりも上位にあるものたちの考えを謙虚に学ぼうとする心」なのです「上位にあるものたちの心や考えを謙虚に学ぼうとする心」のことを信仰心というのですHS『真説・八正道』 P.98真説・八正道[ 大川隆法 ]真説・八正道ー自己変革のすすめー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.15
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ついに主要メディアがトランプに頭を下げた⁈おはようございます みなさんトランプさんが自身が立ち上げたトゥルーソシャルのアカウントで動画で話しています「CNNは視聴率が低くて困ってる支援するのは視聴率回復が狙いだと」トランプさん自身がCNNのために宣伝していましたタウンホールという番組ですこれは主に大統領選挙に出る人とか大統領とかそういう人が出る番組ですCNNの司会者が質問し同時に会場のお客さんに質問させるという内容ですそれに今回トランプさんが出演しました司会者がコリンズさんでトランプさんが大統領だった時にCNNのホワイトハウス担当の記者だった人です当時トランプさんは「あなたはCNNだねCNNはフェイクニュースばかりなので答えない」と言ってたその人の質問に今回答えたという形ですその因縁の相手なんです1月6日事件についてこのコリンズさんが質問したことは当時人々が議事堂に押しかけて窓を破りドアを開けて襲撃したそれに対してあなたは家に帰ってくださいと確かに言ってるけどもそれ遅すぎませんかなぜあなたは聴衆に帰れというのに3時間もかかったんですかということを質問していますこれに関してトランプさんの答えは「いや3時間もかかったとは私は思っていません」この時に2つのツイートを出しました1つ目は事件のこの事件の1日前1日前1月5日のツイートですここで「議事堂警察を支援してください警察に従ってください彼ら本当に国のことで味方ですから平和的にいてください」と言っていますこれは事前に言ってるこのツイートは事件が起こっている最中のものでしたしかしこの時のTwitter社はイーロンマスクが買収する前のTwitterです当時Twitterはこのツイートを削除した「彼らにとって都合が悪かったからでしょうそれが2時30分だとなるとこれまだ襲撃が起きる前です1日前の1月5日のツイートですとても早かったです3時間も経ってません」と真実を示しましたさらに「1月5日の2時30分には一切の暴力はやめてくださいということをここで私はもう言ってます」次の話題ですがトランプさんはウクライナ紛争について紛争について私が大統領だったら24時間以内で終わらせるって事は何度も繰り返して言ってますこのことについて司会者が「あなたはウクライナに勝ってもらいたいって本当に思ってるんですか」この質問をしつこくしますそれに対してトランプさんは「いや私は勝つとか負けるとかで考えてませんそうじゃなくて人々が殺されるの止めたいんだだからとにかく早くこの戦争を終わらせたいんだどっちが勝つとか負けるとかそんな視点で見てないんだ」この答えはインパクトがありましたまず「私が大統領だったら24時間以内で終わらせるなぜならゼレンスキーも知ってるしプーチンも知ってるとにかく24時間以内で終わらせる」という事を繰り返し言ってますそしてトランプさんは聞かれるばっかりじゃなくて自分で聞き出しました自分が提示したテーマがありますそれがバイデンの機密文書のことですなぜバイデンはチャイナタウンに9箱も機密文書を持っていたバイデンが副大統領を辞めた時にホワイトハウスの機密文書を持ち出してるそして彼は中国から多額のお金をもらっているこういう話を突然トランプさんが出してきたんですそれに司会者のコリンさんはびっくりして「そんな証拠はありません大統領そんな話はやめてください」と必死でその話を止めるんですトランプさんは続けて「あなた間違ってますバイデンはペンシルべニア大学の中にある自分のオフィスに一つ持っていたけどチャイナタウンにオフィスがあってそこに9箱も持っていたんだ」とたたみかけますこの事実はどうかファクトチェックがありましたこれは実はバイデンの元アシスタントが先月4月に下院議会で証言してるんです何を言ったかというとバイデンは機密文書を3つの場所に分けて保管していた一つはホワイトハウス近くのオフィス2つ目はチャイナタウンに持っていたオフィスここに9箱持っていましたそして3つ目はバイデンと関係が深いペンシルべニア大学の中のオフィスに実は3つの場所に分けてたということです司会者のコリンズはしつこくトランプを質問攻撃しますがこれにトランプさんが答えていいですかとなんて答えるかというと「あなたは感じの悪い人だ」っていう答え方するんですこのようなやり取りを視聴率の下がったCNNで喋って観衆には発言のたびに大きな拍手喝采を受けています聴衆の質問も受けますある女性の方が過去2年間物価高で私たちアメリカ人は生活が苦しいいろんな値段が上がっているあなたがもし大統領に復帰したらこの生活費を下げるために何をしてくれますかっていう質問しますこれに対しては「ドリル!ベイビードリル!」と答えるこの瞬間に観衆が大喝采するんですつまり「石油を掘れという」事ですトランプさんの時には石油をどんどん掘ったわけですそれに対してバイデンになったら掘らなかったあの地球温暖化対策ってことのためにしかしトランプさんが言いたかったのはもう一度アメリカをエネルギー独立国にするということですさらに例の30年ぐらい前にトランプに性的虐待を受けたということで急に訴えてきた事件でアメリカの大陪審がトランプ氏による性的虐待と名誉毀損を認定した件を質問されますトランプさんの答えは他の偽の告発で私の世論調査の数字は上がったなぜなら選挙妨害のためにやってるからだこの女性私は彼女を知らない会ったこともないどうも何年か前に彼女と彼女の夫と写真を一緒に撮ったようだがその彼女の夫は彼はジョンソンというとってもいい男だ彼女はこの夫のことを「猿」と呼んで呼んでいたアフリカ系アメリカ人だったからだとこういう人なんだそして彼女のペットの犬か猫の名前はヴァギナ(女性器)だ裁判官はこれらのことを判決に考慮していないようだと語っていますCNNはトランプをこのタウンホールの舞台に上げたことを後悔してるのではないかとこの放送が終わった後ネット上では言われていました及川さんのYouTube動画参照CNNは大変な放送になりました視聴率は上がったのでしょうしかしCNNのネオコンやリベラルからの評判や存在意義はどうでしょう揺れ動いているでしょうね今日の光の言霊は【「涅槃」の境地】ですCNNの境地は真逆だったのではないでしょうかただ大衆受けするのはこの熱狂的な反応なのですそれがマスコミだと信じていますこれは【「涅槃」の境地】とは程遠いものですそれは神仏と一体になるものではなく瞑想とは程遠い悪霊や悪魔に近い境地になることだということです真実を伝えない視聴率を追いかけ収益を上げるマスコミの時代は終わったのではないでしょうか【「涅槃」の境地】煩悩の炎を吹き消した非常に静かな状態が涅槃の境地であそういう心を求めるものが瞑想なのです深い瞑想に入っていくとこの世的なさざ波の部分は消え仏神と一体の状態になりますHS『大悟の法』 P.261大悟の法 常に仏陀と共に歩め (OR books) [ 大川隆法 ]大悟の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.14
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ロシアはパニックになったか⁈おはようございます みなさんさて昨日に引き続きウクライナ情勢ですウクライナの反転攻勢が一向に始まらない一つは昨日のブログに載せたように戦車部隊がどろ沼に阻まれて身動きが取れないというのもあるでしょうそして米国NATOの犯行計画のリークを警戒しているウクライナは作戦がリークされ罠にはめられる可能性がありますすでにウクライナが現状において不利であるという事実が表に出てきていますロンポールインスチュートというシンクタンクこれはかつてのアメリカの共和党下院議員のローンポールさんのシンクタンクです極保守系の右翼とみていいですここが論説を載せています5月2日ウクライナの反転攻勢はどうなるのかっていうことを鋭い分析をしていますNATO軍の最高司令官でアメリカの陸軍大将であるクリストファー・カヴォリ陸軍大将の言葉を出していますロシア軍についての分析でロシア軍はウクライナ侵攻を開始した1年前に比べて大規模になってるそしてロシア軍の兵力は厚みがあるこれまでこの過去1年のこのウクライナとの戦闘で失ったのは軍艦一隻と戦闘機約1000機の戦闘機のうちわずか80機しか失ってないということを言っていますさらにこれをアメリカの議会で証言していますこの議会証言って非常に重要です絶対に嘘が言えない議会証言でロシアはもう1年戦えるだけの権力兵力を余裕で持っている航空・海上・宇宙・サイバー戦略的戦力は現在の戦争で大きな劣化を被っていないと言っていますこの内容はこれまでアメリカ軍アメリカ政府が言ってきた内容と真逆なんです今までアメリカ側でオースチン国防長官だとかその下のミリー参謀総長この人たちが何を言ってきたかそれはロシアがもう敗北寸前だってことをずっと言ってきたのですロシア敗北寸前を宣伝してきたのがこのオースティンでありミリーですそれに対して反論をしたのがこのアメリカの陸軍大将という構図になっているのですバイデン政権のネオコンがこれまで過去1年間作り上げてきた嘘が崩壊したというのが今起きてることなんですネオコンの嘘が完全に崩壊しているそれも米軍の内部からの証言によって崩壊しているこのカヴォリ陸軍大将の証言は非常に重要なんですがある意味でアメリカに対しての警告であるそれはこのままいくと長期戦になるということです長期戦になるっていうことがペンタゴンが実は最も恐れていたことなんですペンタゴンのリークされた文書にしてもカヴォリ陸軍大将の証言にしても共通するのはウクライナの内部がひどく劣化してるそしてそれに対してロシアは劣化してないどころか規模がもっと大きくなってるということを言ってますロシア側はこの後いくらでも長期戦できるウクライナも長期戦ができるがそれはNATOやアメリカが支援すればできるかもしれないことでしかしそのこと自体をペンタゴンは嫌がっているこれは今年の1月にランド研究所というところのシンクタンクの論文ですがタイトルは長期戦の回避という内容ですエスカレーションリスクっていうのがあってこれを最小化すべきである長期化した戦争はリスクが上昇して経済的損失が大きくなるそれが大きすぎて仮にこの戦争で利益があったとしても利益よりもはるかに経済的損失が大きいとということを示唆していますこれは反対意見がバイデン政権の中にあるということを表していますバイデンがウクライナでの屈辱的な敗北をもたらすことになるだろうこれが反対意見なんですラリー・C・ジョンソンという元CIAのアナリストの分析ですがペンタゴン文書のリークは計画的なリークしたんであって27歳の若手が勝手にリークされたのではないこれも計画されたことだウクライナの能力の劣化と防空・砲弾・戦車の供給においてアメリカやNATOがこれから直面する障害を示していて結論的に言うとウクライナはこれから破滅するということを表してるこのペンタゴン文書のリークはバイデンを退任に追い込むことこれを意味している要はこのペンタゴンの機密文書がリークされたという目的はロシアを欺くためでもアメリカ国民にウクライナ支援をさらにやるって事を説得するためでもないそうではなくてバイデンのチームがいかに無能であるかそして国益をいかに損ない危険にさらしてるかこれを広く国民に伝えるためだったこれはある意味で政権内部が今の大統領を裏切るって事を意味してるわけですこの大統領が政権内部に裏切られるって事はアメリカの歴史の中では何度も繰り返されているんです例えばアイゼンハワー大統領米ソ冷戦の時代この時アイゼンハワーはソ連とのデタント緊張緩和を進めようとしたでもこの時内部から裏切られていますネオコンですニクソン大統領ニクソンはソ連や中国との関係改善を進めようとしたこれも冷戦を止めようとしたこの時にウォーターゲート事件が起きてるこれはニクソンが濡れ衣を着せられたわけですバイデンをなぜ政権内部が裏切ろうとしてるのかそれはバイデンが2024年に再選を目指してるからでみんなやってほしくないバイデンをたてた人たちもやってほしくないしかし本人が執着してるので引きずり降ろそうとしてるというのがこの一連の構図のようです米国側ではこのようなことが持ち上がっています一方ロシア側はどうかこのままウクライナの反転攻勢を許すのかすでにロシアの大規模空爆が行われていますウクライナの軍事施設を攻撃しています具体的にはロシアが今占領してるマリウポリのサボリージャーを特に今反転攻勢で狙っている北の方にドニープロっていうウクライナ第4の規模の都市がありますそのすぐ横にパブログラードっていう街がありますパブログラードにウクライナ軍が集結してたのです反転攻勢の拠点としてここからこのザボリージャーに攻め込むという計画だったようなんですがこのパブログラード鉄道インフラや弾薬燃料の貯蔵所でウクライナ軍はサボリージャへの攻撃に備えて襲撃集結していたここにロシアの攻撃があってすでに壊滅的な被害が起きているということですS300ミサイル2個師団が破壊されているようですウクライナの反転攻勢ですが結局それがあるとその後必ずロシアの攻撃があるのはもう分かってるということは間違いなく長期戦になるということですそしてこの長期戦はアメリカやNATO側にとっては不利である経済的損失が大きすぎるということが言われているのですこの後どういう展開になるのか注目です今バイデン政権は予算獲得のために連邦政府の債務上限引き上げ問題で下院議会と調整をせまられていますこのままいけばアメリカの政府の財政はデフォルト懸念になるところまで行く可能性がありますバイデン政権のへぼ手は続くでしょう米国に厳しい試練が待っているようです今日の光の言霊は【一人ひとりが一歩を進める】ですロシアは確実に戦績をあげています西側諸国が思っているほどロシアは欲張りではないようですプーチン大統領の思いは親ロシア派の住民を守ることでありもともとウクライナからネオナチの攻撃を受けて独立しようとしていた東部や南部の共和国への支援ですロシアはそのための一歩を進めているように見えますが西側諸国はウクライナのゼレンスキーを英雄視して正義の味方を装っていますが無駄な戦死者を大勢出しているように見えますこのまま長期戦になるとUE諸国まで巻き込まれる可能性が高いのではないでしょうか特に英国は150㎞を射程にするミサイルを供給し始めましたこれがロシア国内に着弾すればロシアは戦争状態を引き上げて厳しい報復をする可能性が高くなり戦術核兵器の使用も視野に入って来るのではないでしょうか【一人ひとりが一歩を進める】あなたがたの使命は大きいのです海外にも当然ながら真理の種をまなねばなりませんやるべき仕事は山積みです全体的な計画については私のほうで立てていますが大事なことは「一人ひとりが一歩を進める」ということです「今日も一歩を進める明日も一歩を進めるどのようなかたちでもよいから一歩を進めていく」ということが大事な精神だと思いますHS『愛、自信、そして勇気』p131地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.12
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親ロ派のウクライナ人はゼレンスキーに利用されているおはようございます みなさんプーチン逮捕状の根拠になった米報告書の問題点現地調査なしで機械翻訳に頼り虐待を示す証拠もなく米政権と連携して作成していたhttps://the-liberty.com/article/20607/《ニュース》ウクライナのゼレンスキー大統領が戦争犯罪の容疑でロシアのプーチン大統領に逮捕状を出したオランダ・ハーグの国際刑事裁判所(ICC)をこのほど訪問し「我々はここハーグで(プーチン氏の)別の姿を見たいと願っている」「ロシアの侵略犯罪は法廷によってのみ裁かれるべきだ」などと訴えましたしかしプーチン氏の逮捕状発行の根拠になった米大学の報告書が西側諸国の主要メディアが発信している「ストーリー」とあまりに矛盾していると批判されています《詳細》ICCはロシアがウクライナからロシアに多数の子供を「不法」に移送しておりプーチン氏には戦争犯罪の責任があると主張しています逮捕状発行に実質的に貢献したのは米イェール大学人道研究所の報告書米国務省が2022年5月にロシアの戦争犯罪情報を収集・分析するプログラムを発足させ同大学などを支援すると発表していましたイェール大学はロシアなどに移送された生後4カ月から17歳までのウクライナ出身の少なくとも6000人(推定)の子供の情報を収集それによると移送された43施設のうち41施設はクリミアやロシア国内の「サマーキャンプ」だったといいます多くのメディアは意に反して連行された子供の戦争犯罪に言及しヒトラーと重ね合わせるなどしてプーチン氏を凶悪な犯罪者だと伝えましたしかし「報告書の内容がかなり杜撰である」と問題視されている点は無視しているようです実は報告書には大多数の子供は「両親の同意」を得た上で自発的にキャンプに参加していると記されています親が同意した理由はその多くが低所得者であるために「戦闘から子供を守りたい」「衛生状態が整った場所に移したい」「栄養価の高い食べ物が手に入らなくなった」などというものだったといいます報告書が引用した英紙ガーディアンの記事には「キャンプに参加した親子連れのほとんどは『条件がよかった』と答えている子供たちはホテル並みの部屋を与えられイルカを見に行ったり博物館やビーチに連れて行かれたりした」とありますしかもこれだけ重要な調査であるにもかかわらず「イェール大学は地上レベルの調査を行っておらずキャンプへのアクセス(出入り)を要求していない」と機械翻訳で読み取ったオープンソースに全面的に依拠したようですまた多くの人が懸念している「性的あるいは身体的な虐待を含んだ文書は見つからなかった」とも記載されており非常に平和的なプログラムだったことが分かりますさらに報告書が指摘する「ロシアが子供に銃器を扱う訓練も施している」というソースは非公開であるなど第三者が検証することは不可能になっています米左派メディア「ザ・グレーゾーン」は西側が子供を不当に拘束していると追及する施設を取材したところ音楽に興味を持つ80人の子供がウクライナのドネツクとルガンスク両州から訪れており優れた音楽教師による無料のレッスンを集中的に受けていました紛争地では落ち着いてクラシックなどの専門的な授業を受けられずコンサートも開催できないことから子供たちは帰りたがらないと報じています(3月31日付)今回の報告書を作成したイェール大学のナサニエル・レイモンド氏は「ジェノサイドの証拠」になり得るとメディアに出演して訴えていましたしかしザ・グレーゾーンが本人に直撃するとバイデン米政権の国家情報会議から今回の報告書をまとめるよう多くの圧力を受け情報機関などと緊密に連携していることを認めました《どう見るか》プーチン氏を戦争犯罪者に仕立て上げた今回の報告書は極めて重要であるにもかかわらず多くのマスコミや専門家はその内容を十分に伝えずそして検証することもなくプーチン氏が重大な有罪を犯したと決めつけていますプーチン氏が戦争犯罪者になった原因は日常的に死と隣り合わせとなっている子供に利他的な教育・文化プログラムを実施したためだとロシアは皮肉っているでしょう一方のウクライナからすればロシアの提供したプログラムが利他的であろうがなかろうが親露派の子供であってもロシアに渡航することは利敵行為であり"国家に対する犯罪"と考えているのですこれらをどう評価するかは民族的な対立などを背景にしたウクライナ戦争をどう見るかに関わってくるため一言で説明することは困難です(関連記事の本誌9月号・10月号などに詳述)ただ報告書を見る限り少なくともプーチン氏をヒトラーと同一視しジェノサイドの根拠にすることはできませんマスコミなどは過剰反応していると言わざるを得ません日本はかつて極東国際軍事裁判で戦争犯罪を断罪された過去があるため一方的なやり方で追及されているロシアの立場を理解できるはずです西側のアンフェアなやり方に同調すべきではなく客観的・公平な立場を取るべきですウクライナ情勢はちゃんとした裏取りがないものは信じない方がいいようです米国の軍事関係がリークされてウクライナ軍とロシア軍の被害の大きさが逆転していたことが出てきたりウクライナの反転攻勢でロシアがパニックになるなど根拠のないものばかりですウクライナ軍は一向に反転攻勢できていない事実があります以前にブログで春以降は凍土が解氷して動きが取れなくなると指摘したように動きがままならない状態に陥っていますその上に異常な降雨のが重なり泥水の中に戦車が埋もれているという状態のようです他にもウクライナの反転攻勢が遅れている理由はさまざまな理由があるようです今回はここまでです今日の光の言霊は【あの世への切符】です信仰心を持つということがあの世への切符を持つことになるあの世がないと思っている人はあの世に行かれないということは当然あることでしょう自分が死んだことすら分からない無知であるのですあの世に関する知識がないというこの世で生きて行く知識はあってもあの世の知識がない恐ろしいことです人間の本来の姿は霊なのです霊が人間として生まれてくるということは人間という肉体の中に霊が宿るということなのですこれを知らないがために死んだはずなのに生きている自殺した人であれば死ぬために何度も自殺を繰り返してしまっているのです哀れです生きているときに「仏法真理」を学ばなかったということは何のために生まれてきたのかまったく無駄な人生を送ってしまったということになっていしまいます生きているうちに「仏法真理」を知らなかったその機会すらなかった今の世がとんでもない状態になっていることに気が付かなければなりませんそして気付いたら「仏法真理」を学ぶことですそこで初めて【あの世への切符】を得ることになります【あの世への切符】「信仰心を持っていない」ということは「あの世への切符がない」というのと同じなのですつまり「死後この世に留まるか地獄に堕ちるか」ですがそういう人はたいていこの世に留まっていることのほうが多いと思いますそしてこれは大変な災いを呼ぶのですHS『エイジレス成功法』 P.184よりエイジレス成功法 生涯現役9つの秘訣 (OR books) [ 大川隆法 ]エイジレス成功法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.11
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米国司法はトランプとなると公平な判断が出来ないようだおはようございます みなさんYouTube動画カナダ人ニュースさんが「なんだこれは!」というニュースを流しています少し端折って紹介しますTrump「大統領敗訴…有罪判決敗訴5億円支払い命令」というタイトルですニューヨーク州マンハッタン地区の裁判所でトランプ大統領に対する裁判がありジェーン・キャロルという作家が起こした裁判で30年以上前にトランプ大統領に強かんされ名誉毀損を受けたという提訴をしていてでその評決が出ましたそれがトランプ大統領の敗訴有罪評決ということです内容としてはセクハラ被害が認定されて約2億円の支払い命令と名誉毀損が認定されて3億円の支払い命令で合計約5億円の支払いということです左翼メディアはやたらトランプがレイプしたっていう言葉を使うんですが強かんは認定されていませんそれは明らかな間違いなのでそこだけは言っておきたいと思います民事裁判のために禁固刑や罰金性犯罪者登録は無いということですどんな裁判かというと作家ジェーン・キャロルが起こしたもので1995年か1996年にデパートの試着室でトランプ前大統領に性的暴力を受けたと主張しているのですところが発生時期があいまいで友人2人に話したというが法執行機関には通報せず2017年の「MeToo運動」がきっかけで告発しようと思ったが告発していないのです2019年に書籍を出版したときに突如告発しその結果インタビューを受け雑誌の表紙になり出版した書籍のプロモーションになりました提訴するようになったのはトランプ政権下の時に司法省高官になれず逆恨みをして反トランプになったジョージ・コーミーが強烈に後押ししたことからです裁判費用はトランプヘイターで有名なLinkedInの創業者リードホフマンという人物が出していたがこれは裁判直前まで隠していました裁判の直前になって去年の裁判では誰からもお金を受け取ってないと言ってたのが今年の4月裁判直前にはふっと思い出してそういえばお金貰ってたと言い始めたのですマンハッタンでは反トランプ派が多く司法がトランプに関しては成り立っていないのですトランプというテーマになった時にこういう性的暴行の話はよく出てくるんです一方バイデンにもセクハラ疑惑がありますしかもこちらの方がよぽど信頼性高いんですパラ・リードさんっていう人が2020年大統領選挙の直前に告発をしていました1992年から1993年までバイデンが上院議員だった時の議員スタッフでしたその時1993年に連邦議事堂の廊下でバイデンに壁に押し付けられてわいせつ行為をされた別の場所ではキスをされて耳元で色々ささやかれたこれが理由で結局スタッフを辞めたというものです当時内部通報っていうことでその上司には伝えたんですが当然の如くもみ消されました警察に正式に告発したのが2020年4月なんですジェーン・キャロルと違って承認とか証拠ってちゃんと残ってるんですところがメディアは無視なんですそれどころかバイデンを守る動きがあり民主党支持者がロシアの工作員だとか毎度おなじみの非難をしていたんです今回の一件今後どうなるかっていうことなんですが一応トランプ陣営も控訴する予定だということですアラン・ダーシュイッツというハーバード大学の名誉教授はそもそも裁判を行うことすらおかしい話だと指摘してるんです時効がある理由は25年以上も前のことを覚えてる人はいない具体的な日時もは一切提示していないのに何をどう思い出せというのだということです本来は時効だったんですがニューヨーク州では特別な法律が出来上がったんですニューヨークらしい秩序の無い法律です普通だったらこれ却下される裁判ですがトランプだからっていうことで押し通すことができたということですまた陪審員制度で素人たちが判断するものなので今回通すことができたんだろうということですこの後控訴をすれば陪審員ではなくプロフェッショナルによる判断になるのでそうなるとこれは無理だろうという判断になるんじゃないかっていうことのようです以上がカナダ人ニュースさんのYouTube動画からですがトランプのこととなると非常反応する米国の歪んだ司法が露呈した件ですね今日の光の言霊は【今こそ「精神的な戦い」を】ですこのトランプさんの提訴された裁判劇も精神的な戦いを強いられている典型的なものですトランプさんはこのような精神的な戦いを何度やってきたのでしょう大統領就任中には2度も弾劾訴追を起こされさまざまな疑惑を掛けられ身内はどんどん裏切って行きましたそれでも屈せず真っ向勝負を挑んでいたのです信仰の戦いも同じでしょう神仏の光の欠片を持つものであれば心情を曲げることなく精神的な戦いをやり続けることですね【今こそ「精神的な戦い」を】もともと人間のなかに宿る光は神仏の魂の光の欠片です“かけら”ですですからそれを単なる塵芥と同じにしてはならないというのは当然の義務であるわけですだから今こそ「精神的な戦い」を始めなくてはならないと思いますHS『地獄の法』 P.301より地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.10
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人々の「内心」に踏み込んでまで監視をする社会が出来上がっている中国!おはようございます みなさん中国警察、アプリ経由でウイグル人の携帯内を検索──人権団体が報告 機械による「人間の家畜化」を許すなhttps://the-liberty.com/article/20603/《ニュース》国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(HRW)はこのほど新疆ウイグル自治区の警察がウイグル族などの携帯を大規模に監視している様子を示す報告書を公開しました《詳細》HRWは中国・新疆ウイグル自治区の警察が収集していたとみられるデータを入手して分析その結果中国警察が2017年から2018年にかけての9カ月間首都ウルムチで合計120万台の携帯電話を対象に約1100万件の情報を収集していたことが分かりました中国警察が調べていたのはウイグル族などテュルク系ムスリム住民が「暴力とテロリズム」に分類されるファイルを所持していないかどうかHRWが収集されたファイルの一部を分析したところ半数以上はイスラム教の聖典コーランの朗読などの宗教的内容に関するものでした中国警察は携帯電話のファイルを監視するために2017年ごろ地元住民にダウンロードを強制した「浄網衛士」というアプリを使用して情報収集をしていたと見られていますこの監視アプリでは携帯電話に入っている画像や動画を含むファイルや文章や写真の閲覧情報などを本人が気づかないうちに警察が検索することができますこうしたデータを元に中国警察は住民の監視や逮捕を行っている可能性が高いと見られていますHRMの中国局長代理の王松連(おう・しょうれん)氏は「中国政府は新疆ウイグル自治区のテュルク系ムスリムへのおぞましい人権侵害を正当化するためにイスラムを暴力的な過激主義と一体視している」と指摘また「ウイグル人は携帯電話にコーランのデータを保存しているだけで警察に取り調べられかねない」と懸念しています《どう見るか》地元住民に強制的にダウンロードさせたアプリを使って個人の携帯を勝手に覗き込んで情報を収集している監視国家・中国「暴力とテロリズム」とラベリングした情報の中で宗教コンテンツが半数以上を占めているという事実にも着目すべきですこれは宗教的信条を持っていることが暴力・テロにつながると一方的に見なし予防的に監視・逮捕を行っている実態を改めて示しています本誌2022年11月号掲載記事「強烈な画像 機関銃の監視AIが決める逮捕…『新疆(ウイグル)公安ファイル』が示す恐ろしい実態」でも監視技術によって個人情報を収集しそのデータベースを元に逮捕リストを作成している実態を紹介しています警察に連行される理由の一つには「携帯電話を切った」というものもあり国家権力から逃れる行為と解釈されるといいます中国当局はテロリストや過激派勢力になる「可能性」のある人を「予防」のために逮捕、連行し再教育と称して収容所に入れるケースが後を絶ちませんその判断指標には宗教的な行為などのあらゆる行動が含まれ過去に中国当局から目をつけられた人物と関係があっても自動的に疑われますそしてコンピューターのアルゴリズムによって逮捕命令が出され人々が捕まっているという実態も明らかになっています「コーランなどのデータを保持しているだけで取り調べの対象になりかねない」という状況は信教の自由や内心の自由という人権の「根幹」が脅かされていることを意味します人々の「内心」に踏み込んでまで監視をする社会はまさに機械が人間を統制し、"家畜化"する社会であるといえるのではないでしょうか中国警察の海外拠点日本にも2か所あるということで外務省が「断じて容認できない」と申し入れしていますスペインの人権団体がまとめた報告書によると中国の秘密警察の拠点は53カ国に102カ所あるといいます中国政府に批判的な中国人を監視中国当局に報告していたということですそして批判的な中国人が中国に入国した途端に逮捕拘束するのでしょう完全に人権を無視し人間の自由や信条までも監視する組織や国家が存在すること自体が「悪」でしょう今日の光の言霊は【天国・地獄はどこにあるか】ですまさに中国が行っているこれが地獄の入り口でありこの世に存在する地獄へと繋がっています【天国・地獄はどこにあるか】天国・地獄は目に見えない世界のどこかにあるのではありません天国・地獄はみなさんが生きている世界と共存しています三次元世界のなかにあの世の世界が共存しており人々の心のなかがそうした世界へとつながっているのですHS『地獄の方程式』 P.15より地獄の方程式こう考えたらあなたも真夏の幽霊 (OR books) [ 大川隆法 ]地獄の方程式 こう考えたらあなたも真夏の幽霊【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.08
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特に神社の鳥居やお墓のさお石の崩れなど宗教的な場所への被害が大きいおはようございます みなさん能登半島の珠洲市の地震が強烈でした震度6強ここ2年間で一番のエネルギーが放出されたようです震源地の石川県能登地方(珠洲市付近)では2018年頃から地震(地殻内)が増加傾向で2020 年12月から地震活動が活発で2021年7月頃からさらに活発となり震度6弱~震度1の地震を多数観測していますこれまでの最大規模の地震は2022年6月19日のM5.4(深さ13km珠洲市で震度6弱)の地震です以前にこのブログでも紹介したはずですがそのときは飯田春日神社の鳥居が崩壊して鳥居が神社への侵入を拒んでいるような感じに見えました今回の地震では珠洲市の須須神社の鳥居が倒壊しました主祭神の中には木花咲耶姫命が祀られていますこれは最近分かってきたことですが日本神道系の高天原ほかあらゆるところの神域が崩壊している厳しい事態になっているということです2016年4月26日には日本でも古い神社の一つである阿蘇神社の楼門が熊本地震により倒壊しました日本神道系の被害でも象徴するようなものです今後このような地震が頻繁に起きる可能性が高くなっていますそれを示唆するような報道があります石川県能登で震度6強の地震発生!「能登半島で連続発生していたヤバい揺れ」と全国で起こっていた奇妙な前兆5/5(金) 16:02配信現代ビジネス政府はこの連続地震は原因不明としているが本当にそうなのだろうか立命館大学特任教授の高橋学氏はこう指摘していた「過去には北陸の地震をきっかけに太平洋側まで巨大地震を引き起こしたと考えられる例もあり今後多数の死者が出る大震災に繋がる可能性があります」<中略>なお石川県だけではなくこのところ全国的に「イヤな予兆」が確認されている'22年11月と'23年1月には富山港で2月には和歌山の白浜3月には島根の海で「幻の深海魚」といわれるリュウグウノツカイが釣りあげられた富山の一件は60年で3例目の「珍事」としてニュースでは取り上げられたが本来は見られない魚がつり上げられるのはどう考えても異常事態だ文中記事リュウグウノツカイは2019年1月24日にも定置網にかかり死んだ状態で捕獲されました体調は4m42cm体重32kgと計測されていますこの年に起きた地震が1月3日 熊本県熊本地方 M5.1 震度6弱2月21日 胆振地方中東部 M5.8 震度6弱6月18日 山形県沖 M6.7 震度6強震度6以上の巨大地震が3度も起きています今年は1月17日リュウグウノツカイは定置網に生きた状態でかかり体調は3~4mで2匹いたようで放流したということです日本各地でこの「珍しい魚」が現れたことを単なる偶然ととらえるのではなく日本全土で何かが起こる「最悪の事態の予兆」と受け止めるべきかもしれない和歌山で発見されたということは「南海トラフ地震」とのつながりをいやがおうでも想起してしまう記事文中南海トラフ地震発生となると日本神道系の総本山である伊勢神宮も無事ではいられないでしょう今回の地震は日本海の真ん中あたりに位置する能登半島突端珠洲市です北朝鮮とロシアに対峙する要衝の場所霊的に見てもここで北からの侵入を防ぐ重要な場所ですその様な重要な場所を狙い撃ちするように起きる地震は何を意味するのでしょうか第二次世界大戦後日本神道の霊的な世界はかなり厳しい状況となっているようですこの戦争を指導したのが日本神道系の神々だからです地上にいる日本神道系の人々は戦死した人も多く敗戦が際立ってくると山村の地域へと隠遁しています第二の国歌である「海ゆかば」では死を覚悟して大君の傍に逝くと謳われていますがいまやその英霊が祀られている靖国ですら政治的にも宗教的にも捨てられている感が否めません戦争で戦死した方々の霊は受け入れ先も分からず靖国神社上空で彷徨っているようです日本神道系の神々はまだ日本は負けていないと現状を認めないで妖怪化しているのが現状のようですゆえに大きな天変地異が度々起きてその心を改めようとしているこれが真なる現状ですまだまだ厳しい状態があらゆる面で日本を含めて世界中で起きるということです今日の光の言霊は【主が明らかにしたこと】です大きな転換期が来ていますパンドラの箱は空き放たれ世界は大変な疫病に満ちています戦争が北欧で始まりました数々の天変地異が各地を襲っていますこれからやってくるのはエネルギー危機食糧危機金融危機から始まる世界大恐慌今までの常識とされていた宗教を基にした文明が滅びようとしています日本では日本神道系が抵抗しています世界的にもキリスト教やイスラム教がどのような形で受け入れるかその選択肢が始まっています宗教の国であるインドではかなり浸透しています新たな文明の宗教的な立場はインドが継承するのでしょうか今日の光の言霊に説かれているようにすべての教えを一つにまとめるとするならば大霊エル・カンターレが姿を現し「人類の善と悪とは何であるのか」ということも明らかにしたのです世界は一つにまとまらなければならないときが来ていますそれに抗う存在は残念ながらこの世から消えていく運命にあります【主が明らかにしたこと】すべての教えを一つにまとめるならば最後はこの一点に帰一するのですエル・カンターレという存在が初めてその姿の一端をあなたがたに見えるかたち分かるかたちで示した世界の宗教が分かれている理由も明かした「エル・カンターレが何を意図しているのか」ということを明らかにしたあなたがたの進むべき道を明らかにした。世界の宗教的対立に対する解決すべき方途を明らかにした「人類の善と悪とは何であるのか」ということも明らかにしたそのような極めて大事なことを私は示したのですHS『君よ、涙の谷を渡れ。』p16地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.07
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いよいよ起訴されるハンター・バイデン氏!バイデン弾劾の引き金となるか!おはようございます みなさん起訴間近とされるハンター・バイデン氏 "微罪"で終わるか否か両党でせめぎ合いが続くhttps://the-liberty.com/article/20601/《ニュース》ジョー・バイデン米大統領の息子ハンター氏の疑惑をめぐり検察による捜査が大詰めを迎えると報じられる中「どのような罪状」で起訴されるかに注目が集まっています《詳細》本欄でも報じてきたように共和党陣営が強く問題視してきたハンター氏の疑惑は副大統領という父親の地位を利用した汚職です(オバマ政権時代)下院監視委員会の委員長を務めるジェームズ・コマー議員(共和党)は特に中国政府との不適切な利害関係について意欲的に調査を行ってきました同氏は財務記録の召喚・閲覧やバイデン一族と関わりのあった人々の協力などを通して少なくともバイデン氏の親族12人が外国の団体から資金を受け取っていたことが露見することになるだろうと語っています(4月23日付FOXニュース、マリア・バーティロモ氏の番組)外国勢力から資金を受け取ることでバイデン氏が「アメリカの利益に反する決定を下した」のではないかというのがハンター氏の汚職疑惑における大きな争点ですその一方でハンター氏が税務や銃登録手続きに違反した疑いに関して連邦検察による捜査が長らく行われていると報じられてきました税金申告を怠った疑いや脱税薬物依存の状態で違法に銃器を購入していた疑いを持たれておりこれらの疑惑に関して既に昨年時点で告発するための十分な証拠があると報じられていました(ワシントン・ポスト紙など)新たな議会が1月に招集され下院で優勢となった共和党陣営がハンター氏の疑惑追及を強める中税務や銃登録手続きに違反した疑いをめぐりハンター氏の訴追が近いと推測する報道が増えています米紙ワシントン・ポストは3日バイデン氏の弁護士が前の週にワシントンの司法省本部で検察官と会談を行ったと報じましたその上で弁護人が検察に依頼人の起訴を求めないようあるいは罪状の軽減を求めるよう働きかけるこの種の会合は「捜査の終盤に行われるもの」だとし検察側が近く訴追するか否か判断を下す見通しだと伝えています(電子版)バイデン一族による汚職の実態を明らかにしたい共和党陣営の狙いを踏まえると脱税などに疑惑が収まってしまうことは不本意だと言えますワシントン・ポスト紙は前述の記事で一連の流れを「バイデン一家による腐敗の証拠として描こうとした共和党の4年間にわたる調査の集大成だ」としていますが皮肉的に響きます《どう見るか》前述した下院監視委員会のコマー委員長をはじめ汚職の実態を明らかにしようとする人々の尽力によりここ数カ月の間に新たな事実が明らかになっています汚職疑惑が勃発したきっかけとなったのがハンター氏が東部デラウェア州の修理店に持ち込み2020年大統領選の直前にその存在が報じられたハンター氏のノートパソコンですこの中に残っていたメールデータなどからハンター氏がウクライナや中国など外国勢力から不適切な利益を得ている疑いが色濃くなり大統領選前に重大なスクープとして報じられましたがロシアによる偽情報だとされ言論統制が行われましたパソコンやメールが本物であることは既にニューヨーク・タイムズ紙なども渋々認めている事実です当時ロシアによる偽情報だとする言論を強く後押ししたのが報道の数日後に出された50人以上の元情報機関上級職員らによる公開書簡ですハンター氏のパソコン情報に基づく汚職疑惑について「ロシアの情報戦に典型的な特徴を全て有している」と論じバイデン陣営が疑惑を否定する強力な材料となりました同書簡は元情報機関職員による「自発的」な行動と見られていましたが元CIA副長官マイケル・モレル氏がこのほど書簡の「きっかけ」をつくったのは国務省長官のアントニー・ブリンケン氏であると議会証言で明らかにしたことで国民に衝撃が走っています(国務省は「外交政策や国務省の仕事とは関係がない」として回答を拒否)ハンター氏の疑惑をめぐる内部告発者も多方面から出てきていますがこうした動きに対する妨害工作が行われている可能性も報じられています例えば米内国歳入庁(IRS)で犯罪行為の監視を担当する特別検査官がバイデン政権がハンター氏に関する犯罪捜査を不適切に処理していることを示唆する情報を議員に伝えると共に検察の犯罪捜査に対して政治干渉があったことを示唆する書簡を両党議会幹部に送付議会に情報を提供するため内部告発者の保護を求めていることがウォール・ストリート・ジャーナル紙などの報道で明らかになっています(4月20日付)汚職の実態を明らかにしたい共和党陣営(特に親トランプ派)と疑惑を最小限にとどめたい民主党陣営でせめぎ合いが激しく続いているということでしょうどのような形でハンター氏が起訴されるか汚職疑惑の捜査が今後さらなる展開を見せるのか注目が集まっています幸福の科学出版 『ザ・リバティ』2023年3月号2020年の大統領選の時から問題になっていたハンター・バイデン氏のラップトップジュリアーニ元ニューヨーク市長も関係がありFBIがラップトップを押収したと記憶していますその後ジュリアーノ氏は米ニューヨーク州控訴裁判所に弁護士免許を停止されました2020年の米大統領選で「明確に虚偽で誤解を招く」主張を繰り返したためとしている反トランプ側からの強い圧力がかかった事件だったと思われます共和党優勢の下院議会でどこまでハンター・バイデンの疑惑を追い詰めることが出来バイデンを弾劾にまで持ち込めるかが焦点になって来ると思います場合によっては芋ずる式にバイデンファミリーの汚職と犯罪が一気に出てくる可能性があります化けの皮を一枚づつはがすような形で闇を白日の下に晒してほしいですね今日の光の言霊は【菩薩試験・天使試験】人間の心な中で考えたこと思ったことがどれだけ光に満ちていたかで決まりますバイデンファミリーはどうやら闇の中に心があるようですが目も開けられないくらい眩しい光に照射されて行くことになるのではないでしょうか【菩薩試験・天使試験】“菩薩試験”“天使試験”というのは実は簡単であるのです「あなたは今日何を考えましたか?朝から一日考えたことを思い出してごらんなさいその内容を見たときにそれは天使の心ですか?」と訊かれたら自分でも判定できるでしょうHS『アイム・ハッピー』 P.200よりアイム・ハッピー 悩みから抜け出す5つのシンプルなヒント (アイム・ハッピーBOOKS)[ 大川隆法 ]アイム・ハッピー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.06
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「これが始まりだ!」2008年の金融危機 リーマンショックを予言したピーター・シフおはようございます みなさん先週末にファーストリパブリック銀行の破綻がするまではこれ以上の銀行の破綻ないのではないかという楽観的なムードがありましたピーター・シフ非常に有名なアメリカの経済評論家・エコノミストこの人が言うには「銀行危機は 決して終わっていない」「これはもっとひどい金融危機の始まりに 過ぎないんだ」ということですシリコンバレー銀行が今年の初めに破綻してから7週間が経ちましたその後シグネチャー銀行が破綻そしてクレディースイスが破綻しましたここで止まると思われたんですが破綻の連鎖は止まらなかったんですそのわずか7週間後にファーストリパブリック銀行の 破綻が起きた3つの銀行の破綻と同様に「バンクラン(取り付け騒ぎ)」が起きたのです巨額の預金が引き出されたんですがその預金というのは保険外預金で保険で保証されているのを超えた部分の預金ですその保険外預金がこの銀行には年初に1,118億ドルあったそれが 3月31日には198億ドルまで減っていた3カ月で1,000億ドルもバンクランによって引き落とされていた以前に破綻したシリコンバレー銀行やシグネチャー銀行2つの銀行と同様に地方銀行としては異例の高い保険外預金の額だったのです保険というのは銀行に預金している預金者に対して「預金者1人当たり25万ドルまでは 銀行が破綻しても保証します」という保険です政府が25万ドルまでは守ってくれるという大変ありがたい制度なんですがファーストリパブリックの預金額が2018年からずっと増え続けています特に保険外預金が大幅に増えていましたところが今年の最初の3カ月で 一気に減っているこれによってファーストリパブリック銀行の株価は一気に下落しました株価が過去1年で 43%も減ったのですつまり株価が約半額になったのです株価が3ドルですから「倒産する銀行の株価」ということですこれはアメリカ市場2番目に大きな銀行破綻にあたりますあまり騒がれていないが実は大変なことが起きたんです総資産は2,300億ドルこれは破綻前のシリコンバレー銀行の総資産よりはるかに大きいんですさらにはこのファーストリパブリック銀行ではクレディスイスと同じように富裕層の預金逃避(バンクラン)が非常に顕著に起きていますこの銀行は地方銀行といってもとても大きな銀行で富裕層が相当お金を入れていましたこの人たちが敏感に感じ取って今年の2月・3月で 一気にお金を引いてきたとこれがファーストリパブリック銀行の破綻についてポイントですピーター・シフさんがファーストリパブリックの破綻が起きる前の4月10日の段階で彼はトレーディングTVというネットのトレード専門のテレビ番組にインタビューで出演した際に冒頭にあったように今のこの銀行危機というのは 終わっていないこれはリーマンショックのようなもっとひどい金融危機の始まりに過ぎないと明言したのですピーター・シフは「銀行危機の原因は銀行のモラルハザードにあるんだ」と指摘をしているんです預金を保証してくれる政府のFDICの預金保険が問題なんだと言うことですこれは「金融機関の預金を保護してさらには銀行の連鎖倒産を防ぐために政府が資金を注入する」という制度ですこれがあると銀行の経営者は自己規律を失うんだと彼は言ってます経営者としての責任が全部カバーされるわけじゃないが政府の保証によって彼らはかなりの部分責任を逃れられるので銀行の経営者のモラルハザード(責任逃避・倫理観の欠如)が起きるということですさらにはFRBが10年も金利を低く抑えていたため銀行は長期国債や住宅ローン債券を買い込んだこれも問題です過去10年FRBはずっと金利を低く抑えてきたほぼゼロにしてきたのですこれはヨーロッパもそうだし日本もそうですがこのパンデミックが起きて昨年から急にFRBは金利を上げたんですそれまではずっと低金利に抑えていたその間に銀行が長期債を買い込んだそして銀行が買い込んだ長期債がこの後 昨年からFFRBが金利をずっと低く抑えてきたのが急激に利上げをした金利が上がると債券の価格は当然下がりますこの買い込んでいた長期債は価格が下がって暴落したしかし株と違って長期債は価格が下がったが時価評価する必要がなかったんです長期債の今の価格がいくらなのかというのを帳簿上評価する必要がなかった本当は時価が今 60円まで下がっているがそれを100円に見せかけることができた実際には銀行は債務超過に陥っていたこれが最初は見えなかった昨年まではこの状況が見えなかったところがこれが見えてきたのです気づいた預金者がこの預金を引き出し始めバンクランが起きたということです銀行は長期債を損切りして売却して返さなければいけなくなるそこでさらにパニックが起きてさらなる引き出しさらなるバンクランが起きたこれが今起きていることなんですそれに対して政府のFDIC(預金保険公社)が損失の一部すなわち25万ドルまでは補償しますとなっているところがここで最初のシリコンバレー銀行とシグネチャー銀行の破綻の時にバイデン政権は何をしたかというと25万ドルではなく100%補償すると発表しましたそうなると事実上FDICの保険は もう無限大になりますしかしアメリカの政府というのはそんなにお金を持っていないのでバイデン政権はそのお金をFRB(中央銀行)から手に入れることになりますここでアメリカの主要メディアに出ている専門家は「お金のことは心配する必要はないんじゃないか」と言い始めたのですしかし ピーター・シフは逆に考えたほうがいいですよと言ったのですさらに「政府が銀行をこれ以上破綻しないようにする唯一の方法は国民が銀行に預けているお金の価値を下げることつまり インフレにすることだ」とピーター・シフは指摘していますこれがリーマンショックみたいになるかどうか今のところ アメリカの主要メディアでは「いや 今 起きているのは 確かに銀行危機であるが金融危機にはならない」というある種の楽観論が主流ですあの2008年の時も最初は「サブプライムローンによる銀行危機が起きているのは確かだけど金融危機にはならない」というふうに言われてたんですピーター・シフはそれを指摘しています事実つい先週末にこのファーストリパブリック銀行まで破綻した実際どうなるかというのは分からないがこういう金融の問題に関しては普通は慎重に考えるべきだというのが あるべきスタンスだということです及川さんのYouTube動画参照世界の実質経済は株価とは違うところにありグローバリズムがかなりゆがめられた状態にある特に中国の経済を見ても実質の成長率はマイナス成長かもわからないが発表しているのは+5%前後です一応世界の経済指標はそれをもとに成り立っていますがこのファーストリパブリック銀行の長期国債のように今は見えていないがバレてくると世界全体の大きな恐慌が起きる可能性があるのではないでしょうかピーター・ジフが指摘しているようにリーマンショックよりあるかに酷い金融危機がもうそこまで来ていると思った方がいいようです今年からすべてのことにおいて厳しい時代に突入すると年初に大川隆法総裁は「厳しい」という言葉を3度も立て続けに発していました今日の光の言霊は【言論を曲げない】ですここにも説かれているように幸福の科学は世論がまったくの逆風で反対側に向かおうとしていても「間違っている」と思ったらはっきりとものを言う団体です大川総裁には今後来る危機は見えているようです30年も前から北朝鮮にミサイル攻撃を危惧し2009年の日本の上空を北朝鮮のミサイルが飛び越えたときから日本政府が飛翔体などと呼び危機感の無さに日本滅亡の危機を訴え幸福実現党を立党しました【言論を曲げない】政党の出現です以来一切ぶれることなく集票においてはマイナスになるような言論も正論であれば発言しています例え国民には耳障りのいいような政策でも正論でなければ反論します実際その通りのことが実現しているのです間違っていることは間違っているとはっきりと主張しているのです【言論を曲げない】私たちは粘り強いのですとても粘り強いのですぐに諦めたりはしません粘り強く粘り強くやり続けます幸福の科学は世論がまったくの逆風で反対側に向かおうとしていても「間違っている」と思ったらはっきりとものを言う団体ですHS『愛は憎しみを超えて』 P.18より愛は憎しみを超えて中国を民主化させる日本と台湾の使命[ 大川隆法 ]愛は憎しみを超えて【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.05
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国会でどれだけ「悪法」を創れば気が済むのか!おはようございます みなさんわざわざ反対の声を挙げるのはLGBT法が性的少数者にとっても悪法だからではないでしょうかトイレの利用などで社会が混乱すればその混乱の“やり玉”に挙げられるのは性的少数者でしょう理解増進法がかえって性的少数者の差別を生みかねないのです幸福実現党政務調査会性的少数者団体が会見 「LGBT法は不要」2023/5/1 20:52性同一性障害者らでつくる「性別不合当事者の会」や女性の権利保護を目指す「女性スペースを守る会」など4団体は1日東京都内の日本記者クラブで記者会見し自らの性を自身で決めるという「性自認」を法令化する現状のLGBTなど性的少数者への理解増進を図る法案について反対の立場を強調した法案は公明党などが19日開幕の先進7カ国首脳会議(G7広島サミット)までの成立を求めているただ法案には「性自認を理由とする差別は許されない」との文言が含まれトランスジェンダー女性(生まれつきの性別は男性、性自認は女性)による女性用のトイレや更衣室の利用などにつながるとの指摘もある記事冒頭今の政治家はこれだけやってます感で一生懸命やってますとアピールしているようにしか見えませんいわゆるパフォーマンスですだから形だけ整えて中身のない法律や省庁を作り出し余計な仕事を増やしては税金の無駄遣いをしていますこども家庭庁などは厚生労働省の一部の仕事で足りるでしょうデジタル庁も同様で総務省の中でわざわざ創設しなくてもデジタル課でいいでしょうそんなこともできない省庁は要らない民営化すればいいんじゃないでしょうか民営のほうがはるかにサービスはよくなり国の税金も使わなくて済みますそれらの延長でLGBTqが社会問題になっていると政治家が見栄を張り法令化して治めようとするのは浅はかとしか言いようがないですね公明党らしいですね「お金をあげます、バラマキます」公の集団買収です「法律で守ります」・・・余計なお節介です今日の光の言霊は【世のため、人のため】です「働くことによって世のため、人のために役立とうとして生まれてきたのだ」働ける人は働いて体が不自由な人も何か世の中に役立つことは出来ないかと考える政府はそれをサポートするより良いサポートすることを議論するのが政治家の役割でしょうお金をバラまくことを公約にして公に大衆を買収したり悪法を創って押し付けることが政治家の仕事ではないでしょう政治家こそ【世のため、人のため】に役に立つ仕事をモットーにするべきです【世のため、人のため】「人間は働くために生まれてきたのだ」と考えていただきたいのです「働く」とは"傍を楽にすること"とも言われますが「働くことによって世のため人のために役立とうとして生まれてきたのだ」と考える必要があるのですHS『経営入門』 P.54経営入門 人材論から事業繁栄まで [ 大川隆法 ]経営入門 人材論から事業繁栄まで【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.04
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最も信頼できるヘリがバラバラになって墜落!?おはようございます みなさんヘリ機体から記録装置回収 陸自、飛行データ解析へ 沖縄・宮古島2023/5/2 17:27産経新聞沖縄県宮古島付近の陸上自衛隊UH60JAヘリコプター事故で2日に海底から引き揚げられた機体の主要部分から自衛隊が事故当時の高度や速度姿勢などの情報が保存されているフライトレコーダー(飛行記録装置)を回収したことが政府関係者への取材で分かった陸自は今後データを抽出して解析するなどして事故原因を特定する方針宮古島北西の海域で2日昼前作業船が水深約106メートルの海底から網で包み込んで引き揚げられた機体は原形をとどめないほど破損していた事故調査のため陸自施設に移す見通し機体は原形をとどめないほど破損していた!これってただの事故ではないでしょう通常ヘリの事故での墜落は錐もみ状態で墜落したりこの機体はエンジンが2基あるらしいから不時着のような感じで落ちるのが通常だと思うんですが専門家じゃないからしらんけど・・・それにしてもバラバラの状態というのは納得できない近くに中国の艦船や航空機などは確認されていないがドローンによる攻撃ならレーダーにも写らず攻撃できるのではないでしょうかとにかくあやしい!フライトレコーダーが回収されているがどのように説明されるか成り行きに注目したいですとにかくこの陸自のヘリに乗っていたのは第8師団長の坂本雄一陸将を筆頭に複数の師団幹部が搭乗していたのです台湾有事などに備え南西諸島など島嶼(とうしょ)防衛を主な任務としている中国の人民解放軍と対峙する師団です中国軍の攻撃を疑う声が多いのは当然でしょう中国はこの攻撃を日本政府はどのような態度で対処するかを見ているのでしょう今日は憲法記念日日本政府はこのヘリの墜落の真相はすでに分かっているはずもはや現行の憲法では日本は守れないことを自覚するべきです今日の光の言霊は【愛のある勇を行う】まさにここは愛ある勇気で憲法改正を訴えなければならないでしょうこのままでは日本は滅びます日本を愛するのであれば自衛だけではなく戦える憲法改正を勇気を持って行う時ではないでしょうか専守防衛では敵国により発射された数発の核ミサイルに攻撃された瞬間に日本は滅びます【愛のある勇を行う】「愛」をもって「勇」を行なうことです蛮勇であってはなりません単に危険を冒すだけの勇や単に自分が有頂天になるための勇であってはなりません華々しいだけの勇であってはなりません人びとの注目を集めるだけの勇であってはなりません愛ゆえに愛のゆえに勇気ある人間にならねばならないのです多くの人びとを愛するがゆえにみずからの身命を賭して力強く行動せねばならないのですHS『人生の王道を語る』 P.230より人生の王道を語る いざ、黎明の時代へ (OR books) [ 大川隆法 ]人生の王道を語る【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.03
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突然咲き始めた竹の花の意味するものはおはようございます みなさんNHKの朝のニュースで取り上がられていました「破竹の花が咲いた!」という120年ぶりの開花一生のうち見えるか見えないかの出来事です2019年から竹の花が全国的に開花していて新聞やテレビでたくさん取り上げられていました竹の花期は4月から5月ですが毎年この時期になると花を咲かせるわけではないのです竹の花は非常に珍しく長いと120年周期で開花するものでほとんどの方が竹の花を見たことがないのです竹の花が咲く理由は子孫を残すためと考えられます一部の竹の種類では花を咲かせたあとに種子を作るため子孫を残すために開花すると考えられていますそして開花したあとはその株は死んでしまうことが多く開花にはかなりのエネルギーがかかっているのかもしれませんしかし竹のなかでも真竹とハチクは花後に種を作らずたけのこが生まれることで竹林が再生されていきますそのため竹の花が咲く理由は完全にはまだわかっていないのです一生に一度見られるかどうかというほどなので竹の花が咲くと誰も見たことがないため不吉とされました竹の花は1つだけ咲くのではなく竹林全体で一斉に開花させるのが特徴でこれを竹の一斉開花と呼びます竹の花は咲いたあとに一斉に枯れますひどいと竹林そのものが全部枯れてしまうこともあります今までずっと緑色の竹林だったものが突然たくさん倒れて枯れてしまうのはショッキングで不吉に見えますかつては疫病の前触れ地震の前触れといわれることもあります今でも不吉なため竹の花が咲くとNHKが取り上げるようにニュースになるのですすでに疫病は流行っているし地震も各地でありました奇しくも幸福の科学大川隆法総裁が「竹の子の時代」「若竹の時代」というご自身の幼少期から青年時代までのことをドキュメンタリータッチで書下ろしの小説を出版されています名前は鏡川と変えて鏡川シリーズで他にも数冊書き下ろされていますここまで細かく記憶に残っているのかと思うほど克明に描かれています竹の花は120年に一度の開花で珍しいことではありますがまだ身近なことに感じますこれを仏陀再誕となると「優曇華の花」が咲く3000年に一度の稀有ことですあるいは大海を泳ぐ盲亀が浮木にたどり着くが如くとその奇跡的な生まれ合わせに例えられますさらに大毘盧遮那仏である主エル・カンターレの降臨となると1億5千万年に一度の奇跡でありこれを知らずにこのを去ることは全転生輪廻の中でこれほど辛く悲しいことはないでしょうこれに気付くことが出来一緒に救世運動にかかわりともに歩めることのこの喜びは何事にも代えがたいものですゆえに同じ世代を生きるみなさんとこの喜びを共有したいのです気付いて欲しいのです後悔して欲しくないのです今日の光の言霊は【本来の使命】ですここでも説かれているようにどの文明も基礎にあるのは宗教であり神仏の教えであり「仏法真理」なのです幸福の科学はそれらのどの文明よりアクティブでありその内容もどの文明のものより越えたものであるということですその様な「仏法真理」が説かれているということは【本来の使命】を果たすべき時がきているということですどの教えにも勝る奇跡を起こす時が今であるということでしょう【本来の使命】今世界を見渡して幸福の科学をアクティブ(活動的)な宗教は見受けられませんまたアクティブであるのみならずその内容において『聖書』の「創世記」も古代メソポタミアの宗教も超えていますもっともっと古い起源からはるかなる人類の未来まで指し示していますしたがって私たちの羅針盤は目先のものだけを指すような小さなものではありませんそうであるならばモーセや仏陀イエスムハンマドのとき以上の奇跡を今起こさなければならないのではないでしょうか私が悟りを開いてから三十五年になりますが(当時)その間私は大小さまざまなテーマを混ぜながら法を説いてきましたそしてみなさんもそろそろ本来の使命に取りかからねばならない地点に達したのですもはや自分一人の小さな信仰でとどめてはなりません自分たちの小さな組織や範囲内で活動していればよい段階は終わったのですHS『伝道の法』p317伝道の法 人生の「真実」に目覚める時 (OR books) [ 大川隆法 ]伝道の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.02
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ウクライナ戦線は先が見えている!ロシアには勝てないのだ!おはようございます みなさんバイデン政権はウクライナの反攻失敗による批判を恐れる米メディア報道 ウクライナも目標の軌道修正を議論している模様https://the-liberty.com/article/20590/《ニュース》近いうちに本格的に開始されると見られるウクライナの反攻作戦をめぐりバイデン米政権は国内外から「期待外れだった」と批判される可能性に備えようとしていると米政治専門サイト「ポリティコ」がこのほど報じました《詳細》バイデン政権はウクライナを必要な限り支援すると強調してきましたその一環としてウクライナに武器・弾薬を回すよう世界中の国々と交渉最近では韓国がアメリカに50万発程度の弾薬提供を行う見返りにアメリカが韓国を守る「核の傘」を強化することで核武装論が高まる韓国をなだめたばかりですしかしそのような努力の上に成り立つウクライナの反攻が「限定的な成果」にとどまれば支援が不十分と主張するウクライナ支持派と支援は過剰と主張する停戦派の批判に晒され板挟みに遭うことを政権幹部は恐れているとポリティコが伝えています。またアメリカ政府関係者によればウクライナがより控えめな目標を掲げた方が勝利であるとして西側諸国に売りこみやすいためウクライナ側も「目標を調整する意思」があるという見方もあります恒久的な和平ではなく「停戦」として交渉に臨み将来的な領土回復の可能性を残すという議論も起きている模様です《どう見るか》米紙ニューヨーク・タイムズはポリティコと同様の内容をよりストレートに報じています同紙はウクライナが決定的な勝利を得られなければ西側諸国の支持熱は弱まりウクライナは和平交渉に参加するよう圧力を受ける可能性があると悲観的に報じています(24日付電子版)バイデン米大統領は来年の大統領選に出馬する意向を示し任期中に起きたウクライナ戦争の決着を自身が望む結果にもっていきたいはずですしかし相手は大国ロシアロシアはすでに長期戦に備えつつあり米政府から流出した機密文書でも「少なくともあと1年は戦うための資金を調達できる」と明記されていました西側が長期戦を嫌い致命的な攻撃力のある兵器をウクライナに送って戦局を短期間で一変させればロシアは「戦術核」を使用する恐れが出てきますそうなればバイデン政権が核戦争にエスカレートさせないように「代理戦争」を戦ってきた意味がなくなり世界大戦に発展しかねませんこうした政治的・軍事的制約を冷静に踏まえればロシアがウクライナ戦争で敗北することは考えづらいのです今回報じられたようなジレンマは今後もバイデン政権に付きまとうことになるでしょうゼレンスキーはこれらに対して数年から数十年の長期戦になっても戦うと言っています米国を除く西側諸国は長期戦を嫌っています武器や支援を小出しにウクライナに与えているバイデンは戦い方を知りません世界大戦になる方向に向かっているように見えますそうなれば日本も落ち着いてはいられませんロシアからの刺激で北朝鮮が動く可能性が高いと見ます北朝鮮から日本の米軍基地へのICBMが着弾することも考えられますそのときにバイデンは日本のために戦うでしょうか日本もウクライナのように日本VS北朝鮮でやらせて米軍は動かず武器供与のみという可能性もあります時代はますます厳しい時代へとなっていくすでにそれは主によって予言されていることです今日の光の言霊は【エル・カンターレという偉大な大霊】ですこの「エル・カンターレ」という名前を全世界に知らせる必要がありますかつてイエスが「わが父」と呼ばれた方であり中国では「天帝」と呼ばれムハンマドが「アッラー」と呼んだ存在であるのです日本仏教では奈良の大仏に当たる「大毘盧遮那仏」です神道では「祖神さま」であり3万年前に富士王朝を創られた「天御祖神」ですそれが「主エル・カンターレ」です今後の地球の歴史は主の言葉の上に築かれます今後世界は混とんとしていきますあらゆる苦難・困難が人類を襲いますもうすでに疫病という形では新型コロナウィルスの猛威がいまだに止まりませんまだ数年収まらないようですその上ウクライナでの紛争は世界を巻き込むでしょう中東に飛び火しアジアにも戦争をもたらすのではないでしょうか考えられれないような天変地異も起きるようですエネルギー危機・食糧危機などが一度にやってきますそれらはここ数年・数十年のことです人類は存続の危機を覚えるでしょう「神よ!仏よ!」と祈るようになりますそのときに祈るべき存在が救世主である「主エル・カンターレ」に対してなのですそれ以外の神々に祈っても無意味ですまず主エル・カンターレによって説かれた「仏法真理」を学び帰依することが大切です悪魔にそそのかされてはなりません現代の世はかつてないほど地獄に近づいています善悪が逆転してしまっているようですゆえに人類は危機を迎えるということですそのことに早く気が付いて正しい信仰を持つことが大切です【エル・カンターレという偉大な大霊】私は二十年以上(当時)幸福の科学の活動をしてきましたが実際に当会は大教団となりアフリカやブラジルなど世界の人々が救われはじめていますそれによって私の活動が「ほんとうに救世主の働きであった」ということが実証されつつあると思いますあとは「エル・カンターレという偉大な大霊がほんとうに存在する」ということを実証していくのが皆さんの活動ですHS『君よ、涙の谷を渡れ。』p187地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.05.01
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