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「空気を読め!」は妖怪が吐いている言葉かもしれないおはようございます みなさん妖怪国家からの脱却 日本では「空気が支配することがある」と言われる中多くの人は空気を読むことはできても空気の正体を掴むまでには至っていないのではないでしょうか そんな中大川隆法・幸福の科学総裁は「妖怪は今人間の姿をして棲んでいます背広を着てスカートを穿いて棲んでいます」と指摘され“空気を支配する者の正体”について他では全く見られない真相を明かして下さっています そのような妖怪的社会・国家からどのように脱却したらよいのか今回はそのテーマに迫ってみました特に「妖怪」が多く生息していると言われているのは永田町の政治の世界ですそこで強く指摘されている特徴は「無責任体制」と「空気で動く」こと安倍元首相の事件では個人の「私怨」がいつの間にか宗教全体の規制の問題にすり替えられたり多くの国民が懸念の声を上げたLGBT法案が作られた空気で動かされてわずか2時間の審議で採決されたりなどの“異常事態”を紹介日本の政治の本当の姿を明らかにしていますさらに近年存在感を高めているのが「ネット妖怪」です動画の再生数やフォロワー数の多さに注目が集まっていますが実体のない邪気が潜むと指摘されたことの真意に迫りますまた「ネット詐欺が現代の妖怪である」などどれだけ気をつけなければいけないかも明らかにしましたそして「日本型組織の中にも妖怪性がある」とのご指摘について解題してみました 「バンザイ突撃ばかりしていないか」「実は失敗から目をそらしていないか」その根本にある「日本神道の教えの問題点」などやや耳に痛いご指摘もありましたが私たちにとっては目から鱗となる内容だと思います 「妖怪性」と戦ってきた当会の複数の経営系ご指導霊のことや「実際にどうしたらよいのか」をズバリ指摘してくれる実力派コンサルタントのインタビューなど内容満載です そして結論では「どのように私たちの妖怪性を脱却するか」を一緒になって考えてみます実はこれは多くの方が心の奥で求めている「日本人論」だと思いますので是非多くの方にお読みいただき広めていただければと思います日本は妖怪が支配する国だった!それとも妖怪を信仰する国だった⁈これでは正しい信仰が理解されないはずです妖怪に正しい信仰を浸透させるのは難しいそもそも妖怪とはから始めなければならないのですそういえば「ゲゲゲの鬼太郎」や「妖怪人間ベム」や「鬼滅の刃」など妖怪物は好んで視聴率が高く人気がありましたかく言う私も天狗の類でした中にはデビルマンのように悪魔が天使に返り咲いた話もあります天狗も信仰天狗になれますエル・カンターレが降臨されている今は大きなチャンスですエル・カンターレ信仰を広めることによって「妖怪国家日本」からの脱却できるのです悪魔の餌食になる前に悪魔を折伏してしまおう今日の光の言霊は【悪魔の餌食】です自己実現欲はあってもいいしかしその自己実現欲が他人を害するものではあってはならないその自己実現欲が他人をも幸福にさせるものでなければならないのですその自己実現欲が世の中を社会を人々を幸福にする聖なるものでなければならないということです【悪魔の餌食】自己実現欲が聖なる目的のために伸びていくならよいのですがこの世限りの世界において完結する自分が利得を得るための自己実現欲であった場合その欲は悪魔の餌食になっていくのだということを知らねばならないと思いますHS『鋼鉄の法』P292鋼鉄の法 人生をしなやかに、力強く生きる (OR BOOKS)[ 大川隆法 ]鋼鉄の法ー人生をしなやかに、力強く生きるー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.31
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「馬鹿々々しい」と笑っている場合ではない!陰謀論ではないのだ!おはようございます みなさん米情報将校の内部告発――米国にはUFO技術獲得の極秘計画がある2023.07.26幸福実現党党首 釈量子https://youtu.be/v_vij831Uu4◆アメリカで公開されたUFO映像アメリカでは近年UFOの存在を肯定する見方が強くなっています大きなきっかけはトランプ政権以降政府がUFO映像を公開したことでしたサンディエゴ沖合でアメリカ海軍が軍事演習の際にパイロットが撮影した映像https://www.youtube.com/watch?v=9a0xIzp-fbsこの映像はメディアでも取り上げられ2020年4月27日国防総省が本物であることを認めましたその後も2019年7月にミサイル駆逐艦の乗組員が撮影したピラミッド型UFOも2021年4月国防総省は海軍職員が撮影したものであることを認めましたサンディエゴのピラミッド型UFO映像https://www.youtube.com/watch?v=-Pjqdaz_b24今年4月19日にはアメリカ上院議会で第2回UFO公聴会が開催され国防総省が提供した2種類の新しい映像も公開されています南アジアで撮影されたUFOは不思議な動きをしています二つ目はイラク第二の都市モスル上空を飛んでいた銀色の球体です南アジアとイラクのモスル上空のUFO映像https://youtu.be/M6Wmap12xm0 ◆元情報将校の衝撃的な告発6月上旬元・米情報将校のデビッド・グラシ氏がメディアに登場し衝撃的な告発を行いましたグラシ氏は「アメリカ政府は数十年前から現在に至るまで墜落したUFOを回収しリバース・エンジニアリング(リバース・エンジニアリング)しているこれらが地球にない技術であり宇宙人も存在する」と主張しましたそして「アメリカ政府はこれらの事実を隠蔽しているので情報公開すべきだ」と訴えていますデビッド・グラシ氏は現在36歳14年間もの間空軍の情報将校として様々な極秘プロジェクトに参加してきました2019年からは国家偵察局(NRO)や国家地理空間情報局(NGA)で未確認空中現象(UAP)の解析のタスクフォースで主導的役割を果たしてきた人物です6月5日グラシ氏は防衛・科学ニュースサイト「デブリーフ」やケーブルテレビ「ニューズ・ネイション」のインタビューに次のように答えています(1)極秘プロジェクト「UFOを回収」「未確認空中現象(UAP)の仕事はクラッシュ・リトリーバル・プログラムの存在を知られないようにすることだった」と答えました「クラッシュ・リトリーバル・プログラム」とは人間由来ではないUFOなどの乗り物を回収する極秘プロジェクトのことです「回収された物体はUFOの部分的な破片から無傷の物まで様々だったがその形態や材料のテストを行った結果、独特の原子配列を持っており地球以外の起源を持っていた」と主張していますさらにグラシ氏は「何らかの理由で墜落したUFOを回収する際に時々死んだ宇宙人パイロットが見つかる信じられないかもしれないがこれが真実だ」と語っています(2)見えない冷戦二点目は地球にない技術を利用し軍事的に優位に立つための「見えない冷戦」が起きているということですグラシ氏は「軍事的優位性を得るためにリバース・エンジニアリングを巡ってアメリカと敵対国は対立しており見えない冷戦が行われている」と主張します。この敵対国には中国やロシアが含まれていると思われますがこれらの国もリバース・エンジニアリングを行っていることを示唆しています参考まで宇宙人と地球人の技術レベルの差は圧倒的で1960年代米軍の弾道ミサイル実験の最中にUFOが複数の角度から光線を当てて撃墜しましたその様子は映像に残っていますCNN:米軍弾道ミサイル撃墜映像」https://youtu.be/xmh2NJxc3BQ(3)アメリカ政府は国民にウソをついているグラシ氏の主張を裏付ける機密書類は国家安全保障に関わるため取材を行ったメディアが確認することはできませんでしたが議会や関連機関にはすでに提出されています最後にインタビュアーが「もしあなたの言っていることが正しいとしたら何十年間もアメリカ国民はウソをつかれていたことになる」と話したところグラシ氏は「その通りこれは国民向けの偽情報キャンペーンだ」と憤慨して答えています◆アメリカはUFO技術獲得へ6月26日には上院情報委員会の委員長を務めるマルコ・ルビオ上院議員が「ニューズ・ネイション」の取材を受け次のように答えました「UFOの存在を主張しているのはグラシ氏だけではない他にも政府高官が存在する」「いずれも高い機密情報クリアランスを持つ人材だ」ルビオ議員は情報提供者の主張が信頼できるかどうかまではコメントしていないが「偏見なしに簡単に結論を出さずにこれらの情報を収集していきたい」と話しましたこのようにアメリカではUFOの存在を認める段階からUFO技術の獲得を真面目に取り上げるところまでステージが上がっています◆日本はUFO後進国から脱却を一方日本政府は公式にはUFO情報は一件もないと言っています日本はUFO後進国とも言われますがUFOの存在も認めないような唯物論的科学主義を信じているようではいずれやってくる宇宙時代に対応できません宇宙情報を常識に縛られず先入観を排しUFOや宇宙人の存在にも心を開いていくことが新しい時代を拓くことになると思います今回はアメリカ政府の動きを取り上げ今後「日本人の常識」に「揺らぎ」を起こしていくべく幸福実現党は発信していきたいと思っています釈 量子執筆者:釈 量子幸福実現党党首日本ではUFOや宇宙人のことは未だにバラエティー番組の夏の怪奇現象などの眉唾現象として捉えられていますしかし軍事先進国はすでにUFOからあるいは宇宙人から地球上の科学を超えた技術を極秘に取り入れているのです日本は信じられないような宇宙人が持つ技術を軍事先進国は持っているということです実は日本は蚊帳の外でそんなののはあるわけがない陰謀論として米国の国民を騙すような手口で騙されているまるで無知な子供のような扱いですそして日本人は世界が平和だと思っています戦争しているのはウクライナなど一部の地域だけだとミサイル攻撃はいつ起きてもおかしくない状況にあるのに無邪気に人生ゲームを楽しんでいるのですバイデン政権を信じないことです陰謀論の元凶は彼の裏に居るディープステイトが情報を操っています日本や韓国をウクライナと同様に戦場に仕立てようとしている可能性があります昨日のブログでも指摘をしたのですが日本は宗教の無い国天使も悪魔も理解できないのです宗教国家からすれば悪魔がいる国とみられる可能性があるのですましてや国営放送で「さあ!悪魔の降臨!」などと叫んでいる国は地球上から消えても構わないと思っているしょう先進国だと思い込みポケーとしているうちにいつの間にか全てにおいて取り残されている理想ばかりを追いかける時代おくれの後進国になっている可能性があります今日本は生き残れるのかいつまでもゆとりや働き方改革などでサボタージュしている場合でないのではないでしょうか今日の光の言霊は【菩薩の条件】ですボサーっとしているのが菩薩になる条件ではありません常に人々の幸せを思い自分のことは後において他人のことを考えることが習慣づいている人々が菩薩になる条件の一つでしょうここでも説かれているように「無私」「無我」でなくては菩薩にはなれません阿羅漢から菩薩への道は想像以上に厳しいようです【菩薩の条件】みなさんもみな菩薩・如来を目指してこの世で修行をしてはいるわけですがそれをこの世での地上的な名誉だけに結びつくような「自分の尊厳」の引き上げのためだけに行ってはならないのです「菩薩の条件」にはやはりある意味での「無私」「無我」の部分がどうしてもあるのです命を軽んじているように見える者が過去にたくさん出ていますが命を軽んじているわけではなく本当は向こうの世界(あの世)が実在世界であって「魂が穢れない」「魂が神仏の子としての使命を果たせる」ということのように本心があったわけですHS『幸福の科学の基本教義とは何か』P125幸福の科学の基本教義とは何か真理と信仰をめぐる幸福論 (幸福の科学大学シリーズ)[ 大川隆法 ]幸福の科学の基本教義とは何か 真理と信仰をめぐる幸福論【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.30
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NHKの将来が見えるような言葉が公然と発せられる番組!しかも日本の将来がかかる科学の行く末を観る番組でのこと!おはようございます みなさんNHKの番組[総合] 2023年07月27日 午後7:30 ~ 午後8:42 (1時間12分)詳細お題は「パンダちゃん大玉転がし」小さなパンダのおもちゃを改造重さ4キロの大玉を25m転がし速さを競う3チーム激突!新潟長岡のN岡高専は史上初の高専出場長野県上田“信州から世界へ”の電気計測器メーカーH置電機人工衛星など幅広い世界的企業N社小さなパンダが巨大玉を正確に転がす超難問コースアウト連続どんな手?どう速く?苦悩しつつモンスター誕生今回も予想できないドラマ興奮と歓爆笑と涙「魔改造の夜 パンダちゃん大玉転がし」というもの超一流エンジニアが謎の夜会でバトルおもちゃ家電を極限のアイデアとテクニックで怪物マシンに大改造する「魔改造の夜」3組の挑戦チームが競い合うレポーターが 「さあ!悪魔の降臨!」から競技がスタートするこんな掛け声でまともな結果が出るはずはないと思いながら興味本位で観てしまったが予想通り悪魔が喜ぶようなさんざんな結果祝福する気持ちなど欠片もない悪魔を奨励する掛け声「さあ!悪魔の降臨!」NHKの将来どうなることやら!間違いなく悪魔がNHKに降臨するだろう悪魔を降臨させる大変な実験をしたものだ日本は悪魔を招聘する国だから滅ぼしても罪はない第二次世界大戦の日本人への思いが蘇ってきますこれは取り返しがつかないものだと思いますNHKだから全世界的に放映してしまったキリスト教国やイスラム教国はこれをどう捉えるのかキリスト教国のアメリカがそんな日本を助けるわけがない日本の行く末は暗いものでしかないでしょうこれを気付かない日本の宗教的風潮が怖い悪魔はこれが認められたと思いさらに巧妙に大衆が喜ぶことを仕掛けてくるでしょう気付かないうちに彼女(悪魔)はやって来ますそしてその後にやってくるのは人々が絶望にに打ちひしがれ心が荒んでいく姿なのです今回の「魔改造の夜 パンダちゃん大玉転がし」も一回目の挑戦で素晴らしい結果は出たものの二回目に懸けて再復帰しようとしたチームにはさらなる絶望と上を目指そうと挑戦したチームもコースアウトしあえなく失敗に終わってしまいましたまさに「悪魔降臨」悪魔は人間が絶望に打ちひしがれることが大好きなのですここはやはり「悪魔降臨」ではなく「救世主降臨」でしょうNHKの節操のなさや視聴率主義が悪魔を呼んでいるのでしょう今日の光の言霊は【守護霊は皆さんを励ましている】です守護霊はあなたの潜在意識日ごろ使っている表面意識とは違う心の本心です表面意識では否定していても潜在意識の中では肯定しているケースもありますそれは心を澄まして瞑想すると出てくることがありますかなり深いところまで瞑想する必要があるようですそこにあなたの守護霊の存在を確認することが出来ます日常の喧騒から離れて心を波立てないことが大事で心を行雲流水の如くサラサラと流れていく水の如くあるいは澄み切った青空を行く雲のごとく何の引っ掛かりも無く心を空にすることが大事です【守護霊は皆さんを励ましている】みなさんがより価値あるもののためにより理想高きもののために行動せんとするとき決意せんとするとき思いを向けていかんとするとき必ずやみなさんを励ましている存在があるのですこれがみなさんがよく聞かれる守護霊という存在ですHS『人生の王道を語る』 P.173より人生の王道を語るいざ、黎明の時代へ (OR books) [ 大川隆法 ]人生の王道を語る【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.29
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WHOは民主主義から成り立っていない!WHOの権限が大き過ぎないか⁈おはようございます みなさんグローバリストたちによって権限を与えらえたWHO全体主義的なWHOがパンデミック条約を作り世界各国の国の権限を上回る権限を持とうとしている「WHOテドロスが次のパンデミックまでにパンデミック条約を作る」このテーマで始まった及川さんのYouTube動画を要約しますWHOが今草案を作っているのがパンデミック条約というものですWHOに加盟している世界数十カ国がこのパンデミック条約を来年合意することになっているんですそしてそのパンデミック条約とは次のパンデミックが起きたら世界中で同じ行動を取ろる世界中でロックダウン・マスク・ワクチン接種これを足並みを揃えて全世界で同じことをやろうというのがこのパンデミック条約です一つ前の動画でいよいよWHOがワクチンパスポートを世界中に導入するということでWHOがすごい勢いで動いていますその中心人物がWHOの事務局長テドロスさんですと紹介しましたテドロスWHOの事務局長このパンデミック条約に向けて「2024年5月にパンデミック協定を締結することを強く求めます次のパンデミックは私たちを待ってくれません来年の5月にはパンデミック協定パンデミック条約を結びましょうパンデミック条約のため世界中が集団行動を取ることは常に分裂を続ける世界の中で私たちを一つにまとめる素晴らしい機会です」ということでこのパンデミック条約を今作っていくこの過程というのは世界を一つにする意義があるテドロスさん非常に力入ってますこれはこの世界を一つにしていくものであり放っておいたら分裂していく世界をパンデミックという人類共通の危機を前にして知恵を出し合って全体が世界中が一つの行動で統一しようとということなんですこれはグローバリズムですグローバリズムというのは全体主義であってまさに世界中が全体を同じことをする一つのルールで共通したことをやるということは個人の自由だとか各国の自由は認めないつまり個人や主権国家の自由の終焉なんですこのグローバリズムの象徴のような動きをしているのがWHOということになりますそして具体的なテーマがパンデミック条約なんですこれについて反対の声上がっていますオランダの政治家でヨーロッパ議会の議員のロブ・ルース議員ですパンデミック条約について重要なポイントを短い動画の中で言ってくれています「今回のパンデミックではこの3年ぐらいあった今回のパンデミックでは世界各国が程度の違いはあったが同じ対応をしたパンデミック条約というのは次のパンデミックで各国が同じ対応することを定めることだ」今回のパンデミックは各国同じ対応しているただ違いはありました例えばロックダウンをオーストラリアのように厳しくやる国もあれば日本は比較的緩かったかもしれないしかしこのパンデミック条約の目的は次のパンデミックまでに各国が同じ事態をする完璧に同じ対応をするそれを決めるのがこのパンデミック条約なんですこれは大変な問題なんですパンデミック条約を誰が管理するのかルース議員がこう言っていますそれはWHOあってWHOっていうのは一見中立的な国連機関に見えるけどそうじゃないWHOっていうのは特に中国そして欧米の製薬業界の影響を強く受けているワクチンパスポートの問題でWHOは予算資金源の80%以上は実は国連ではなく民間の製薬業界からの資金だったという問題がありましたWHOはパンデミック条約という史上初の世界中が同じ行動をとるという合意によってWHO自身がより大きな権限を得ようとしているだから脅威なんだとということをオランダのルース議員が言っていますさらに重要なことを指摘してるのはWHOはそもそも民主的に選出された人たちによって運営されているわけではない議員と違って選挙で選ばれた人たちじゃないので国民に対して責任がないWHOの物事決めてる決定者たちは各国の国民に責任を負わないしかし民主主義の政策立案者は民主的に選出されることだからこそ責任が生じるそれに応じて説明責任を果たすべきものだしかしWHOはそうではない勝手に決められた人たちがいわゆるエリートと言われる人たちが中を牛耳っていてその人たちによってすべてが決められているここに問題点があるとルース議員は指摘してますこれがまさにグローバリズムの組織の問題点ですねしかしこのWHOは今ものすごい勢いでこのパンデミック条約を作るために動いています「WHOが世界中の国の保険政策を決めるのは可能なのか」果たして世界中はそれに従うのかWHO検証というWHOの憲法にあたるものがありますそこではWHOの意思決定機関が世界保健総会というWHAであるということが謳われていますこの意思決定機関であるWHAを持っているWHOはどんな権限がWHO検証に謳われてるのかWHOが検疫や隔離の手順ロックダウンの方法や期間これは各国の政府が決めるのではなくWHOが決められるんですそれからWHOはこれがパンデミックだと決定してそのパンデミックの名前をつけることまでこの検証の中で謳われていますそれに多くの国が加盟して合意してるんですその加盟国が今度はパンデミック条約を作るということですそうなるとそのパンデミック条約は国家の主権の上に来る国家主権を脅かすものになるのではないかという指摘があるわけですこの条約は法的拘束力があるこのパンデミック条約にはどうも含まれるみたいなんです今その表現で攻防戦が起きてるみたいなんですこの法的拘束力のある文章が出来上がったとしてそれに各国が署名したらそれに従わなければならないもちろん日本もです結構これは危ない話ですそれに対して反対の声は当然出てますマスコミは全然報道しないしそんな問題点も全然語ってくれませんがすでに反対の声がいっぱい出ていますまずヨーロッパの議員たちですこれは選挙で選ばれてる人たちそれから各国の議員たちこの人たちが7月4日にベルギーのブラッセルの欧州議会に集まって議論しましたそこでパンデミック条約っていうのは私たちの自由権利主権に対する甚大な脅威となると多くの人々が発言をしてこれに反対するイニシアチブを発信させるということを決めましたもう一つ世界保健会議WHCという団体があるんですWHOは国連の大きな団体ですけどそれに比べたら小さな団体ですが目的は一緒なんです世界の人々の幸福と健康それを推進するしかしやり方が全く違うWHOと真逆と言っていいでしょうWHOのやり方はグローバリズム全体主義的に全世界が全部同じやり方をするように従わすそのための今パンデミック条約を用意しているわけなんですがWCHはその逆で世界それぞれの国に違いがあっていい民族国家によってやり方の違いがあっていいしこの病気についてはこのこのやり方1本だっていうのではなく常にもっといいやり方があるんじゃないかというこというのを探し続けるそういう考え方なんです名称は「World Council For Health」っていうことですでに数百の世界各国の保険関係の団体がここに加盟しています加盟している国が世界で45カ国以上あって日本の全国有志医師の会だとか子供のこのパンデミックの注射問題のデータと戦っている団体とかも日本の団体ここに入ってるんですこのWCHの日本支部が今度発足されることになったそうですそのことについてまた改めて詳しい情報をお知らせしたいと思っていますこうういう団体もあるのです世界の人々の健康保険を守る推進するということに関しては何もWHO一つじゃないんだということを示してくれていますパンデミック条約について今後の進行を見ていきたいと思います以上及川さんのYouTube動画からです世界中がグローバルという価値観でまとめられようとしていますしかしそれは神無き全体主義への道人類が悪なる全体主義への道を選択するならばそれには大きな反作用が起きるでしょう地球意識が地球に蔓延る悪をふるい落としにかかるように人類は厳しい洗礼を受けることになるでしょう人類が悪なる道に進むことを防ぐために救世主が降臨され「救世の法」・「メシアの法」が説かれているのです今日の光の言霊は【エル・カンターレ信仰】です人類が生き残るのはこれしかありませんエル・カンターレ信仰こそが地球の正しい信仰であり人類を救う唯一の法なのです【エル・カンターレ信仰】私は最初は「アルファ」と名乗り次に「エローヒム」と名乗り今は「エル・カンターレ」と名乗っていますがその意味は基本的に同じですそれは「一なるものであり始めなるものであり根源的なものであり光であり地球である」という意味です私はこの地球における最終責任を背負うっている者なのですこれが「エル・カンターレ信仰」の拠って立つところですしたがって「かつて説かれたさまざまな教えを乗り越えたものである」ということを知っていただきたいと思いますHS『信仰の法』p265信仰の法地球神エル・カンターレとは [ 大川隆法 ]信仰の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.28
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政府が狙う国民の預貯金や財産への課税!おはようございます みなさん健康保険証廃止「不安払拭が前提」松野博一官房長官自民党・萩生田氏の発言受けてマイナンバーカード2023年7月25日 13:20日本経済新聞松野博一官房長官は25日の記者会見で健康保険証を2024年秋に廃止する政府方針について「国民の不安を払拭するための措置が大前提だ」と強調した自民党の萩生田光一政調会長が廃止時期に関して「無理に切らずに」と発言したのを受けた政府は24年秋に健康保険証を廃止しマイナンバーカードに一体化すると方針を掲げる萩生田氏は24日熊本県内で記者団に「時間は無理に切らずに国民に理解してもらう機会をつくる必要があるのではないか」と指摘した立憲民主党など野党はマイナンバーの相次ぐトラブルを踏まえ廃止時期の延期や撤回を主張している記事冒頭釈 量子@shakuryokoマイナ問題については「紐付けミス」さえ無くなればいいという話ではありません令和臨調でも「マイナンバーによる国民の所得や資産の把握」が提言されていますが政府のいちばんの狙いは「貯金税」です大増税への布石となるマイナンバー制度そのものを廃止すべきです今日の光の言霊は【謙虚さや平凡性の自覚】です日本の政府にはこの言葉は当てはまらないようです常に上から目線で国民を捉え大きな政府国民をコントロールできる政府を造ろうとしていますこれは大きな危険性を含んでいますグローバリズムの名前借りた新全体主義国家の誕生です国民のデジタル管理を目指しAIによって国民を監視させようとしています【謙虚さや平凡性の自覚】「謙虚であれ」とか「平性の自覚を持て」とか「平凡からの出発でいきなさい」とか言っているのもすごく古く田舎臭いことに聞こえるかもしれなかったとしても「それがあなたがたを護ることになるのですよ」ということを言っているわけですHS『自助論の精神』 P.150より自助論の精神[ 大川隆法 ]自助論の精神 ー「努力即幸福」の境地を目指してー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.26
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このままハリウッドはAIに支配されてしまうのか?おはようございます みなさんミッションインポッシブルシリーズの最新作「デッドレコニング」のpart1がいよいよ7月21日金曜日から公開となりますシリーズを通して主演を務めるトム・クルーズが初日舞台挨拶のため自ら来日する予定でしたが急遽キャンセルとなりファンの間では静かな失望が広がりました来日回数24回日本をこよなく愛するトム:クルーズがなぜと思いの方もいるかと思いますがその理由は今ハリウッドで起こっている歴史的な大規模ストライキのためですトム・クルーズも俳優組合の動きに合わせ来日を見合わせたとのことですネタバレ禁物ですがミッションインポッシブル最新作の敵役はなんとAIという設定奇しくもハリウッドで俳優や脚本家たちが今戦っている相手の一つがAIだというから驚きですでは今ハリウッドで何が起こっているのかざっと振り返ってみたいと思います遡ること5月2日俳優たちによって脚本家たちの組合全米脚本家組合が15年ぶりの大規模ストライキに入りましたワーナーブラザーズやディズニーといった大手映画会社やテレビ局またNetflixなどのストリーミング事業者が所属する全米映画テレビ製作者協会を相手取って主に待遇の改善とAiの利用制限を訴えましたそれに続いて7月12日には俳優やスタントマンなどから構成される約16万人を擁する全米映画俳優組合と製作者サイドとの交渉が決裂翌々日の14日から脚本家たちに合流する形でストライキが一気に大規模化したわけです組合を通して俳優たちが要求していたことは多岐に渡りますけれども大きくは脚本家と同様待遇の改善とAI利用の規制となります俳優と脚本家が同時にストライキに入るのは実に1960年以来半世紀以上ぶりということもあってハリウッドが大騒ぎとなっているわけです全米映画俳優組合のトップフラン・ドレッシャー氏はハリウッドのビジネスモデル全体がストリーミングとデジタルAIによって変化しているもし私たちが正しい側に立たなければ機械にとって代わられる危険性の中にあるなどと述べ断固戦い続ける姿勢を示していますストライキ中はカメラ周りだけでなく今回のトム・クルーズのような来日プロモーション活動やオーディションなど映画テレビラジオに関わる作業が全て禁止となってしまいますさぞ製作者側は冷や汗をかいているかと思いきや労働組合はこの業界に依存する数えきれないほど多くの人々の経済的苦難につながる道を選んだと述べ徹底抗戦の姿勢を貫いていますウォルト・ディズニーカンパニーのボブアイガーCEOも組合の要望は理解するとしつつも「彼らが抱く期待は現実的ではない」としコロナ以降この業界が置かれてきた困難を加速する行為で非常に不愉快だと断罪していますちなみにストリーミング大手のNetflixはかなり前倒しで制作を行っているため2024年後半までストライキの影響はあまりないとも言われています俳優たちの肩を持ちたくなりつつ両者に一定の部があるように思えるこの問題まず要因の一つにはネットフリックスに代表されるストリーミング全盛の時代になったことで脚本家の原稿料が下落したりテレビの再放送やDVD化されることで生じる再使用量レジデュアルといった元来仕事量の浮き沈みが激しい俳優たちのある種懐を守ってきた仕組みがNetflixなどの影響によって徐々に機能しなくなりつつあると言われているからです要するにストリーミング事業の発展によってしわ寄せを受けている経済的な側面が大きいのは事実ですただし今回に関してはストライキが大規模化しているもう一つの大きな要因となっているAIに絞って見てみればまず5月からストライキを行っている脚本家にとってAIはどのような脅威になっているか脚本家たちは主に生成系AIチャットGPTに大きな警戒心を抱いています要するにもし制作者側がAIを脚本家の代わりに使い脚本全体を書かせて修正が必要なところだけ人間に手直しをさせるようなことができるようになれば執筆料はぐっと安く抑えられてしまいます嘘のような話ですが10本のハリウッドの名作をAIに取り込み良いとこ取りで全く新しい1本の傑作ができてしまうということも可能になるわけですこうなると確かに脚本家の多くは無用な存在になってしまうかもしれません一方俳優たちが抱く期間とは一度契約をしたらその後はただ働きをさせられる危険性があるということです要するに1本の契約内で撮影された映像を取り込みその俳優の表情や声ボディワークなどをAIに学ばせることでその俳優のあらゆる動きが再現できてしまうそして肖像権に関する保護などは関係なくその後勝手に利用され続けてしまう恐れがあるということですこの危機感はすべての俳優に共通しますけれども特に懸念されるのは組合の大半を占めているちょい役やエキストラスタッフなど無名の役者たちです彼らをすべてAIで再現できてしまえば制作サイドとしては経費削減に大きくつながりますすると脚本家と同様大半の役者は無用の存在になってしまうわけです競争の激しいこの世界において長い下積みを経て遅咲きの盟友そして脚本家なども少なくはありませんハリウッドの大半を占めている未来のスター候補や縁の下の力持ちたちがAIによって締め出されてしまうというのはエンターテインメントの最高峰の何とも悲しい末路かと感じざるを得ません先日公開されたインディージョーンズ最新作においては過去のエピソードのために80歳のハリソン・フォードをAIで壮年時代まで若返らせるなどすでに制作現場においてAIの技術は使われていますけれどもその技術は日進月歩今後AIをどこまで使うのかそれに対する発言権をしっかりと持ちたいというのが脚本家俳優双方に共通した切実な要望だと言えるでしょうハリウッドのみならずAIへの警戒感は今世界各地で急速に高まりつつあります7月18日国連安保理がAIをテーマにした初の会合を開いていますAIの軍事利用に強い危機感を示し人間の判断に基づかず攻撃するAI兵器を禁止するための規制強化に動いています日本ではチャットGPTをはじめとしたAIに対する警戒感は極めて低いと言えますソフトバンクは生成AIブームに乗り遅れるなと必死ですし日本の政治家たちも行政が効率化できるなら大歓迎という危機感の低さは否めませんこんな日本においてAIの活用がさらに進んできたらどうなるでしょうか日本の芸能界においてはハリウッドに比べて俳優やタレントの立場が明らかに低く組合も存在していませんこれではAIに一気に席巻されてしまうのではないかという危機感を感じざるを得ませんそしてこれは芸能界に限らず日本の全産業に待ち受けている未来とも言えるかもしれませんこのAI全盛時代の危険性について大川隆法総裁は「人の温もりの経済学」の中においてこのように述べられています「やはり千年経っても基本的な価値観として魂が宿っている人間の値打ちを下げてはいけないというところは一緒らしいということは見えるのですこれはこのラインを外してはいけないところがあるということだと思います」すでに61歳になるトムクルーズはミッションインポッシブル最新作においてたった1シーンを取るために約1年間かけて13,000回ものバイクジャンプの練習を行ってきたといいますこうした作品にかける情熱と美学に心を動かされてストリーミング配信を待てずファンたちは劇場に足を向けてしまうわけですこのようにどれだけ硬く技術が進歩したところでAIなどが絶対に踏み込めない温もりのある心の領域というものを私たちはもっと大事にすべきだと思います以上「Truth Z」からですAIが我々の生活にどのような影響を与えるのかまだピンとこないというのが日本人でしょうデジタル改革自体が分かっていないのですここに出てこなかったAIの重要な欠点がありますそれはAIは人と人とが話し合う営業には使えないということです人間的な駆け引きはできないのですさて今日の光の言霊は【行雲流水のごとく生きよ】ですこの意味がAIが分かるでしょうか「愛」について説明できるでしょうか人間が「美しい」と感じる感情が分かるのでしょうかAIは神の理を知らないのですあなたもそうなっていないでしょうか「愛」の本当の意味が分かりますか人生を生きるのにしがらみに引っかかってばかりではないでしょうかサラサラと行雲流水のごとく流れているでしょうか【行雲流水のごとく生きよ】理を知りそしてそのなかに生きている自分というものをよく自覚することですさすればすべては行雲流水のごときものです行く雲流れる水のごときものですいろいろなものが現れてきてもそのようなものはすべて引っ掛かりなく流れていくものです自分にはかかわりなく流れていくものですHS『信仰と情熱』 P.204信仰と情熱 [ 大川隆法 ]信仰と情熱 ープロ伝道者の条件ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.25
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米民主党分裂!検閲はディストピアの始まり!おはようございます みなさん7月20日木曜日米下院議会で公聴会が行われました呼ばれた証人はロバート・ケネディJr.でした前代未聞のとんでもないことになりましたそれは民主党議員と民主党大統領候補が仲間内で戦うそういう内容だったんですさらには共和党の議員が民主党の大統領候補を助け庇うという展開になりましたロバート・ケネディJr.が議会で証言したのはYouTube動画では言えない例のワクチン接種の件ですその公聴会に4人の証言者が出てきましたそのうちの1人がロバート・ケネディJr.でしたテーマは検閲です米政府がビッグテックと言われるところとソーシャルメディア上の言論の自由を検閲してることについて議会が問題視して公聴会を行うことになったのですきっかけはTwitterがイーロン・マスクによって買収されてツイッターの内部でTwitterファイルを作りどんな検閲が行われたのかということを全部バラしたことですそこで今回の公聴会はFacebookとか以前のTwitterによるハンター・バイデンのPCについての報道をビッグテックが検閲していたのですそこで政府によるソーシャルメディアに対する検閲の強制を証人を呼んで調べてみるということだったんです上記の内容もあったのですが実際にはcovid19のパンデミックとそのワクチン接種に関してその内容がほとんどでしたこのことに関して民主党と共和党とロバート・ケネディJr.の三者で緊張感あふれる激論になりましたこの公聴会のことを日本のメディアでも一部の通信社が報道してましたがロバート・ケネディJr.が議会で陰謀論を説いていたと報道されてましたポイントはそれではなく「民主党の分裂」なんです大統領選挙を前にして民主党が自分たちの候補者の一人を議会で思いっきりやりあう前代未聞の光景でした※実際にその時のライブの動画がありますロバート・ケネディJr.の公聴会の証言を反対する議員たちはロバート・ケネディJr.氏は長い間差別を受けてきた2つのグループを繰り返し攻撃してきた彼の証人としての信頼性は皆無ですロバート・ケネディJr.氏を特別小委員会の承認として認めることは彼の反ユダヤ的反アジア的見解を正当化することにしかならないっていうことを訴えていますこれをもとに公聴会の前に102名の民主党下院議員がロバート・ケネディJr.に証言させないように署名を提出していますこれに対してケビン・マッカーシー下院議長はこの公聴会は検閲に関するものであり誰かを検閲することではないということでこの署名の書簡を却下しました却下されてしまった下院議会はロバート・ケネディJr.が証人として発言してくるのでそれに対して徹底的に人種差別主義者ということを批判しロバート・ケネディJr.に発言させないんです証人なんだけど証人として検閲についていろいろ用意してきたものがあったがそれを言わせないそのようなやり取りを民主党同士でやってるところに共和党の議員が割って入って民主党のロバート・ケネディJr.をかばうという前代未聞の光景が繰り広げられるんですどうしてこのようなことになるのか来年の大統領選挙で共和党の候補はおそらくトランプになるだろうそして民主党の候補はロバート・ケネディJr.にならないでトランプはロバートJr.を自分の副大統領候補として指名するのではないかとということがまことしやかにアメリカのネット上で再三言われているのですその路線が証明するかのような下院議会の公聴会でしたロバート・ケネディJr.は「自分と同じ仲間の政党の102名の署名の書簡を持ち出して102人の民主党議員がこの書簡に署名したこと自体がこの公聴会が問題解決のためである証拠だこの書簡が検閲を議論する公聴会を検閲しようとしてるこれはそもそも検閲を議論する公聴会なのにその公聴会をまさに検閲しようとしてるだからこの公聴会は必要です」ということを言っています民主党下院議員からのロバート・ケネディJr.に対する攻撃や批判を受けながら彼は何を言ったのか実に重要なことをたくさん言っています民主主義について「民主主義は自由な情報の流れに依存しているもし情報が歪められ国民が傷つけられたり選挙や公衆衛生であるパンデミックの妨げになったとしたらそのことについて具体的にウォール・ストリート・ジャーナルは数週間前に重要な情報の検閲がアメリカ人の命を犠牲にしていることを示唆する記事を掲載した」実際にウォール・ストリート・ジャーナルも報道しているのですその記事が7月7日コロナウィルス感染パンデミックとワクチン接種との検閲は致命的だったという見出しですこれは政府とソーシャルメディア企業が結託して反対意見を封じ込めたっていうことですこのWSJも含めてアメリカの主要メディアは今まで絶対言わなかったのですがWSJは今言い始めましたこういうことで「民主主義が非常に非効率的なシステムであるということを建国の父たちや憲法の既成者たちは知っていたしかし非効率性はあるが全体主義的なシステムに対しては優位に立つことができる民主主義は情報の自由な流れがあり議論が統制されないそれが民主主義にエネルギーと活力を与えている」「アメリカがこの民主主義のシステムこれを発明した時それは1780年で世界で最初だった1856年には他の5カ国が真似をした今日190カ国が我々のシステムに基づいている世界に広がったとすべての自由は言論の自由に依存しているもし我々がそれを失えば全世界が模範としての我々を失うことになる」世界中が今アメリカの建国の父たちが発明した民主主義のシステムを使っているそれは言論の自由に基づいていることであり我々が失ってしまったら世界中も失うことになりますよとこういう議論をしています検閲できる政府というのはあらゆる残虐行為を許可しているそれは全体主義の始まりだとということでロバート・ケネディJr.は常に民主主義と全体主義っていうものを対比して語ってるんです「歴史上人々を検閲した人々が善人であったという時代はないアメリカ人はみんなアーサー・ケストラとかジョージ・オーウェルなどいわゆる全体主義の恐怖を描いたディストピア小説を書いた人たちを読んで育った彼らは皆同じことを言っていた検閲を始めたらディストピアと全体主義への道を歩むことになる」まさに全体主義の脅威ということをずっと言っていて今のアメリカ政府はそうなってるということを証言してるわけです同じ民主党の議員たちがロバート・ケネディJr.に対して厳しく攻撃してきたわけですロバートJr.は「私たちは名誉毀損の応酬ではなく本当の会話をすべきだ」名誉毀損の応酬ではなく本当の会話をしてお互いを破壊しようとするのをやめなければならないと言っていますここで彼は自分自身への抽象攻撃に対して反論はしてますが同時に分裂を招くようなレトリックではなくてUnityです団結を呼びかけてるんですここがロバート・ケネディJr.の一つの特徴ですこの人の人間性を表してるのがこの部分だと思います日本の保守の人たちはあんまりロバート・ケネディJr.この人好きじゃない人が多いんじゃないかと思いますトランプさんを応援してる立場としてこのロバートケネディJrという人をどう評価したらいいのかそのための重要な情報がこの公聴会にあった特に民主党のロバートジュニアに対する態度が重要な情報になったと思いました以上<及川さんのYouTube動画参照>「ロバート・ケネディJr.」民主党でありながら面白い存在ですね民主党をも分断するような存在となりトランプ大統領再選と重なり噂通り副大統領になれば衰退の一途をたどるアメリカも復活する可能性が高くなりますウクライナ戦争を終結させ本来の強いアメリカを取り戻せば地球の平和も少しは保たれるのではないでしょうかそれでも日本は迷走を続けるでしょうがトランプ大統領を支持する総理大臣が出現することを祈るばかりです今日の光の言霊は【「信仰の優位」を持つ】ですトランプ氏は敬虔なクリスチャンそれが証拠にコロナパンデミックの時でも教会は開けておくように言っていました民主主義の根底にあるのは神への信仰心です戦争を好んでする民主党に信仰の優位はあるのでしょうか今のアメリカを見ていると国のトップが悪魔に魅入られるとこうなるという見本のようです【「信仰の優位」を持つ】「信仰の優位」というものをしっかりと持ち正しい信仰というものをピシッと立ててそのなかでの成功を求めなければなりません正しい信仰なしにこの世での成功・失敗だけを考えていたらあなたがたが成功することはないのですHS『勇気の法』 P.229より勇気の法熱血火の如くあれ (OR books) [ 大川隆法 ]勇気の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.24
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反攻作戦も苦戦!ゼレンスキー手詰まり状態かおはようございます みなさんロシアが事実上の「黒海封鎖」を宣言し穀物拠点港を3日連続空爆 ウクライナは苦戦する反攻作戦を打開しようとしたが結局はうまくいかない可能性https://the-liberty.com/article/20765/《ニュース》ロシアは20日(現地時間)ウクライナ南部の穀物輸出の拠点であるオデッサなどに3夜連続となる空爆を敢行しました《詳細》ロシア―ウクライナ戦争が勃発して以来オデッサはこれまでウクライナ東部のような激しい空爆を受けていませんでしたそんな中ウクライナが今月17日に重要インフラである「クリミア橋」を水上ドローンで攻撃しましたこれを受けロシアは黒海を通じた穀物輸出協定(黒海穀物イニシアチブ)の延長に反対し同協定を失効させるとともに橋を攻撃したことに対する「報復」を宣言ウクライナの穀物輸出の重要拠点であるオデッサを標的に入れ連日空爆を行っています同時にロシア国防省は19日黒海沿岸のウクライナの港を利用する全ての船舶に関し「軍事物資の運搬船とみなす」と表明この措置を21日午前0時より開始するとしましたこれについて米AP通信は「事実上の海上封鎖を宣言した」と報道していますウクライナの大統領府顧問は露国防省の声明を巡り「ウクライナの港にあえて船を送る国はないだろう」との見方を示しました。ロシアは協定を延長する条件として国際決済網への復帰などを要求しましたが米欧は容認しませんでしたプーチン露大統領は「我々は奇跡的な忍耐と寛容性をもって合意を何度も延長してきた」と述べウクライナを含む西側諸国に責任があると批判しています《どう見るか》昨夏に成立した今回の協定によりウクライナは黒海の港から穀物を安全に輸出できるようになりこれまでに3300万トン近い量の穀物と油糧種子などを輸出してきましたところがウクライナがクリミア橋を攻撃してロシアを刺激し西側がロシアの延長条件も一蹴した結果協定が失効ウクライナに向かう船の安全性を担保できなくなるとともにウクライナとしては外貨を稼ぐ面で負の影響を受けかねませんただし18日付本欄で紹介したようにウクライナが輸出してきた農産物の圧倒的多数は「貧困国とは無関係な国」でした国際相場が一時的なパニック現象で荒れることを除けばそれほど大きな影響を市場にはもたらさないと見られます(関連記事:https://the-liberty.com/article/20759/ )ウクライナはロシアの「海上封鎖宣言」を受けて船の安全性を確保する護送船団方式などを検討していますが戦場下でそれを行うのはかなりのリスクが伴います穀物輸送の一部は陸路で代替できますが輸送量はかなり限られるため大半の穀物を倉庫にブタ積みする可能性がありますさらにロシアがこれまで攻撃を控えていたオデッサなどを空爆した結果ウクライナはただでさえ少ない防空兵器をそちらに回す必要性が出てきていますウクライナのゼレンスキー大統領は20日のビデオ演説で「ウクライナ空軍の防空能力は十分ではない」と発言し防空兵器の供与を友好国に求めていますウクライナとしては反攻作戦がうまくいっていないため何とか打開しようとしてクリミア橋を攻撃してロシア軍の補給に打撃を与えようとしましたその代償として穀物が輸出できなくなっても反攻が成功するのであればより大きな利益を得られると計算したのかもしれませんしかしその反攻も現時点では期待を大きく下回る可能性が高く結局は得られるものは少ないと思われますゼレンスキー大統領がかなり焦っていますNATO加盟どころかゼレンスキーは このNATOの加盟方針を不合理で無礼であるというふうにストレートに批判しています英国防長官ベン・ウォレスのコメントのように武器を要求するゼレンスキーを「我々はアマゾンではない」という言い方で非難しています西側諸国のウクライナに対する支援にも翳りが見えてきていますそんな中バイデンだけが必死でゼレンスキーをなだめてクラスター爆弾を供与することになりましたこれもクラスター爆弾禁止法を批准している国々から非難されていますオスロ条約(クラスター爆弾禁止条約)では対人地雷を禁止するオタワ条約と同様クラスター爆弾の生産、貯蔵、使用、移譲が禁止されていますこれらのことから西側諸国のウクライナ支援が一体化していないことが明らかになりましたバイデンの一方的にも見えるウクライナ支援とゼレンスキーのクリミア大橋への攻撃など暴走的破壊行為が増々ロシアとの間で泥沼化して最終兵器の使用へのカウントダウンは早まっていますバイデンを止めなければいけないでしょう息子ハンター・バイデンの疑惑でお尻に火が付いている状態となっているバイデンこちらもゼレンスキーと一緒になって暴走する危険性が高まっているのです今日の光の言霊【大いなる愛】です現代の人類の価値観が善悪が見えなくなっていることに神の愛は人間に厳しい試練を与えることが説かれていますこれは間もなくとんでもないことが突然に始まるようです今後人類が本来の神の愛を知るための序曲としてまるでショック療法のような人類の危機を迎えるであろう出来事でしょうその予兆は始まっています前代未聞スピードで感染するの疫病の発生観測史上初の豪雨や熱波などですすでに予言は発されています「人類は半分になる」ということです二人に一人は居なくなる現在の地球人口は80億人40億人の人々が地上去るということですこの意味が分かるでしょうかこれ以上地上の人口を増やすわけには行かなくなっている地球が嫌がっているのですあらゆる苦難が待ち受けている人類はその道を選択したということです【大いなる愛】大いなる愛が顕現して魂修行をしている人間たちがたとえ気づくことがなくとも彼らに生きてゆくための環境を与えているのだあなたがたはこの大いなる愛を感じとらねばならないHS『永遠の仏陀』 P.20永遠の仏陀〔改訂新版〕 不滅の光、いまここに [ 大川隆法 ]永遠の仏陀【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.23
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重税課して雀の涙のお情け給付金!いつまでも騙されるほどバカじゃないぞ!おはようございます みなさん岸田さんの言う「新しい資本主義」が新しい「国家社会主義」であることが明らかになってきたのではないでしょうか血税を巻き上げて国民を貧しくしその解決と称してバラマキを行う“マッチポンプ”政治がまかり通っています幸福実現党政務調査会@hr_party_prc☝新しい国家社会主義の間違いだった!岸田政権「サラリーマン増税」底なし…奨学金・遺族年金・失業等給付もリストアップ 「アベノミクス以前に逆戻り」専門家警鐘2023.7/19 11:34夕刊フジ大反響第3弾岸田文雄政権の「サラリーマン増税」「無限増税」に国民は憤っている夕刊フジでは政府税制調査会(首相の諮問機関)の中期答申などで税制見直しの対象として浮上した「退職金」や「生命保険控除」などをリストアップして反響を呼んだが生活に直結する項目は他にもある専門家は今回の答申で透けて見える「増税・負担増」路線について「アベノミクス以前に逆戻りする」と警鐘を鳴らす記事冒頭価値観が間違っているのです善悪が分からなくなっているのですそれはなぜでしょう民主主義の根底に神への信仰がなくなっているからです民主主義は信仰心から始まっています主従が逆転しています人類は最初からやり直しの時期に来ています新たな価値観新たな教え仏法真理が説かれているのです【間違った民主主義の考え方】信仰というものをなくして民主主義が成り立つと思っている人たちは「間違った結果平等主義」か「社会主義」「共産主義的な考え方」となっていきますHS『世界に羽ばたく大鷲を目指して』 P.39より地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.21
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ついに司法が個人的な感情まで裁くようになってきた!おはようございます みなさん≪経産省女子トイレ訴訟≫裁判官のトンデモ発言経済産業省に勤務するトランスジェンダーの職員が職場の女性トイレの使用が制限されているのは不当であるとして国を訴えた裁判で最高裁判所がトイレの使用制限は認められないという判決を言い渡しましたこの判決において5人の裁判官がそれぞれ補足意見をつけているのですがその中で非常に疑問を感じるフレーズがありましたこれを皆様と共に考えたいと思います一人の裁判官が次のようなことを述べていました「この上告人(今回裁判を起こしたトランスジェンダー)が戸籍上は男性であることを認識している同僚の女性職員が上告人と同じ女性トイレを使用することに対して抱く可能性があり得る違和感・羞恥心等はトランスジェンダーに対する理解が必ずしても十分でないことによるところが少なくないと思われるので研修により相当程度払拭できると考えられる」すなわち具体的にトラブルは起きていないし他の女性職員がトランスジェンダー職員と同じ女性トイレを使うことを恥ずかしいと思っていたとしてもそれは理解が十分でないだけかもしれないので研修などを行ってトランスジェンダーに対して理解を深めればある程度その気持ちは取り除けるのでトイレの制限は見直すことができたのではないかということですいくら心は女性ですと主張したとしても性適合手術を受けておらず戸籍も男性のままの人がトイレに入ってきたら恥ずかしく落ち着かない気持ちになる女性もいるのは当然のことでしょうトランスジェンダーとしての生き方を理解することはできても一般的な女性の個人の感情まで踏み込んで研修等で理解を深めればその気持ちは取り除けるというのは行き過ぎた意見だと感じますその意味でこれは思想信条の自由に対する侵害と言えるのではないでしょうかLGBT理解増進法の思考と合わせ今後政治が個人の内面に踏み込みすぎることのないよう注意する必要があると感じます(幸福実現党政調会長代理:小川佳世子)価値観が狂ってきつつある現代その価値観の根底にあるのは倫理でも道徳でもない唯物的なものの上に立って人間の善悪を決めようとしています本来は道徳も倫理も宗教から生まれたものであり学問の基本も宗教からであるのですがその根本を忘れ本来の善悪が分からなくなっているのですここに世界の宗教をまとめる救世主の法が説かれていますこの仏法真理を学び新たなる価値観を身に付けることが大切な時代となっているのです今日の光の言霊は【無我の教え】です自分を基準として考え世の中を捉えていると不満や不条理ばかりと思えてくるのでしょう自分は実は生かされている本来の自分は何も持っていないしかしなぜか今日も食事ができ安心して眠ることができ不自由なく生活できる環境がある実は生かされているということに気付き「足ることを知る」ことからまず始めようということが大事なのではないでしょうか【無我の教え】みなさんは苦しみを持っているはずですそれはどれもこれも「私が、私が」「おれが、おれが」「自分が、自分が」という気持ち「自分が不幸になった」「自分が苦しい」「自分が悲しい」という気持ちでしょう自分と他人の違いを見て「他人はいい思いをしている悔しい」などという不幸感覚を持っているでしょうこれを乗り越えないとそういう悟り(宇宙のなかに魂の親からの系統樹を感得する)までどうしてもいけませんこれを乗り越えていくために仏教的には「無我の教え」などを説いているのです「まず自分中心のものの考え方をやめなさい」ということです人のせい環境のせいにして「自分は不幸になった」「自分はいじめられた」「他の人が得をした」「環境が悪い」「自分は傷ついた損をした被害を受けた」というように考えそのような気持ちを持っていたらいつまでたってもその霊的な悟りを得られないしその進化についていけませんいつまでたってもやはり個人でやっていくしかありませんHS『信仰を深めるために』p42地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.19
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タッカー・カールソンが新メディア設立に向けて動いている!おはようございます みなさんウォール・ストリート・ジャーナルが元FOXニュースの看板アンカーだったタッカー・カールソンが新メディア会社設立に向けて動いているということを報じました資本金数百億円を集め動き始めているという事ですニール・パテルと共同で設立するいうことです彼はディック・チェイニー元副大統領の補佐官で経済国内問題担当だった人物です2010年に保守系メディアの「デイリー・コーラー」を2人で共同設立しています非常に良質な保守系メディアで今回の新会社は映像番組に特化した部門になるようです新たなメディアとはどういうものなのか無料で番組や内容そのニュースドキュメンタリーなどのインタビューは視聴できるが無料なのは最初の短編だけで核心部分とかフルのものは有料会員にする日本のニコニコチャンネルみたいですねこれは広告主が不要となります今のメディアは広告収益に頼らざるを得ないんです左に偏っている大企業などの広告主との関係なんですそれを断ち切るためには視聴者と直接つながりを持たないといけないのですこれはタッカー・カールソンだけではなくて徐々に新たな番組ホストを増やしていく予定だということで面白くなりそうなのです盛り上がり次第ですが既存メディアに不満を持つ著名人が集まるかもしれません保守系でメディア改革に孤軍奮闘してる人が多いんですバラバラになって全然まとまりがない左翼連中達はとにかく国とか文化を壊してまとまっているが保守側ができてない弱みがあります例えばPodcastだとかYouTubeだとかランブルだとかTwitterだとかいろんなところでバラバラに動いている人たちをまとめ上げていくような動きになるかもしれません今Twitterは動画視聴に注力して最近タッカー・カールソンも乗っかっていますTwitterで長編動画も投稿可能になりましたテレビでTwitterの投稿を簡単に見やすくしょうという改良も加えていますイーロン・マスクもその動画がこれからTwitterのコンテンツで重要になると言っているのでそことのコラボレーションにも注目されていますウォール・ストリート・ジャーナルの報道ではTwitterの専用のチームとタッカー・カールソンのチームが今回のこのメディア再編のために巨大ブランド作るということで調整中で新たなタッカー・カールソンの作る予定メディアはTwitterと1枚噛んだ動きになるということなんですこれに対してあたふたしているのがFOXニュースがです先週のニュースですがアメリカの4大銀行の一つの「ウェルズファー」がFOXニュースの株式評価格下げしたと報じられましたこの原因はシンプルにタッカーが原因でタッカーの締め出した後の視聴者数低迷が続いているというということで格下げされたんです当初言われていたのがいかにタッカー・カールソンといえども所詮一アンカーに過ぎない今までFOXニュースって人気アンカー23人ぐらいいろいろその問題で追い出したりしてたんです最初は視聴者が落ちるけれどもその後すぐ戻ってたから今回もタッカーが抜けたのは多少はその悪いイメージがつくけれどもすぐ戻ってくるというのが甘い見通しで全然戻ってこない約300万人ぐらいの視聴者数が平均で高額カールソンの番組ってあったんですところがそれが今165万人に半減ですウェルズファー銀行もここを問題視してFOXグループの主要な収益源はニュースであり大ダメージ被ってるということで格下げしたのですタッカー・カールソンの1時間番組収益は大きかったのです例えば昨年2022年だけでも77.5億円の広告収益上げていますFOXニュースは保守派の怒りを見誤ったということです他にもメディアの誤算はあります例えばビール会社の誤算6月7月はプライド月間LGBTということでこれに合わせて大企業がレインボーカラーの商品使ったりLGBT活動家とコラボをするが日常になっていますがこれを1日だけではなく1ヶ月も続けたのですその結果としてビール瓶工場が2か月閉鎖されました大炎上しているのがあのバドワイザーっていうブランドが保守層から強烈なボイコットを受けて6月24日時点なんですが前年同月比で28%の売上減アメリカで20年以上売上1位を貫いてたのが陥落して今2位に落ちました1位に戻れるかって言ったらその見通しは立ってないということなんですLGBT活動家とのコラボレーションが原因だったんです今までだったら反対の声がちょっとあったぐらいだったんですが今回は全然買ってくれなくなりましたここまでの反発を想定していなかったようで今までやりたい放題やってきた活動家の足を止めるきっかけになるのではと思いますまだまだ他にも今のメディアの偏向して盲目に突っ走ている姿を改めるべきできことが起きているようです<YouTube動画カナダ人ニュース参照>極端な偏向活動は大きな振り戻しを呼ぶという「振り子理論」を実践したような現象でしょう日本の早急に作られたLGBT法なども同じ轍を踏まなければいいですね今日の光の言霊は【信仰以外のことに迷うなかれ】です仏法真理に矛盾や嘘は入る余地はありませんこれを信仰し実践する限り勝利への道を歩むことになるのですまさにここに説かれている通りなのです「必要なものは与えられるであろう必要でないものは与えられないだろう」【信仰以外のことに迷うなかれ】数十年の人生において人生の最後に残るものはあなたの信仰の中身だけです信仰こそがあなたが来世に進んでいくためのすべてなのです真なる信仰を手に入れることができたならばあとのものは要らないのです「要らない」という言葉が極端に聞こえるならば「信仰以外のことに迷うなかれ」と言い換えてもよいでしょう「必要なものは与えられるであろう必要でないものは与えられないだろう」それだけのことですしかし信仰は必要ですHS『君よ、涙の谷を渡れ。』p159地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.18
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限りなく核兵器使用に近づくウクライナ戦争!おはようございます みなさん物議を醸すクラスター弾がウクライナに到着 大量に保有するロシアを刺激しより血生臭い消耗戦にエスカレートする恐れhttps://the-liberty.com/article/20755/《ニュース》ウクライナ軍の南部の作戦を指揮するオレクサンドル・タルナフスキー司令官がアメリカが供与した殺傷能力の高いクラスター弾が移送されたと述べたと米CNNがこのほど伝えました《詳細》到着したクラスター弾についてタルナフスキー司令官は「(戦況を)劇的に変えることができる」「この爆弾を手に入れればこちらが有利になることは敵も理解している」などと有効性を強調しましたただし「人口密集地帯では使用しない」として安全性は確保すると述べましたクラスター弾は多くの子爆弾を広範囲にばら撒く兵器ですが一定程度の不発弾が生じるため民間人への犠牲を不用意に拡大してきました大量に使用されたベトナム戦争によりカンボジアには今も多数の不発弾と地雷が残っています同国のフン・セン首相はツイッターに「ロシアに占領されている地域でクラスター弾を使えば長年あるいは長ければ100年にわたりウクライナの人々を重大な危険にさらすことになる」と投稿していますクラスター弾の製造と使用を禁止する「オスロ条約」には日本を含む100カ国以上が加盟していますしかしアメリカウクライナロシアは加わっていないことからウクライナに供与されてもよいという判断の一つとなりましたしかしウクライナを支援するスペインは同条約に加盟しているために「クラスター弾はノークラスター弾を用いないウクライナの正当防衛はイエスだ」(ロブレス国防相)と明確に反対を表明するなどNATO(北大西洋条約機構)内で意見が割れています一方日本は加盟しているにもかかわらず今回の供与には肯定も否定もせず松野官房長官が「2国間のやりとりでありコメントは差し控える」と発表しています《どう見るか》ロシアとウクライナは2014年のドンバス内戦からクラスター弾を使用していますタルナフスキー司令官がわざわざ「人口密集地帯では使用しない」と予防線を張ったのは人口密集地帯で使用した過去があり国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッチから批判された経緯があるためですウクライナはクラスター弾を使用していたはずなのに供与を受けるということはこの弾薬も枯渇した可能性が高いですウクライナは望んだ兵器が入手できた形となりますが戦争自体をエスカレートさせる恐れがありますロシアのショイグ国防相は「ウクライナ軍に対し同様の破壊手段を使わざるを得なくなる」と述べ米国とウクライナをけん制しています確かにロシアはクラスター弾を使用してきましたがその頻度は限られていました大量に保有しているロシアを刺激すれば双方の応酬はより激しくより血生臭くなることを意味しますまたクラスター弾の供与をめぐっては別の問題も露見しましたアメリカが供与を決めた表向きの理由の一つは「大量に消費されている155mm砲弾が安定供給できるまでの一時的な措置」(バイデン米大統領)ですところがバイデン氏が「この戦いは兵站の戦争なのにウクライナ人は弾薬を使い果たし我々も弾薬不足に陥っている」と述べアメリカの弾薬が底を突きかけていると口を滑らせ中国などを喜ばせたと批判されていますクラスター弾の供与は人道的な問題以外にも消耗戦の様相を呈する戦争をエスカレートさせて死者をさらに増やし中国などを利する可能性もあると知る必要があります悪魔が喜んでいます大量に悲惨な状態で人の命が奪われることをそして人々が失望すればするほど悪魔は喜ぶでしょうバイデンは悪魔が喜ぶことばかりに執着しています恐ろしい結末が待っているでしょう悪魔はバイデンやゼレンスキーを使えるだけ使おうとしていますさらに多くの血が流れます今日の光の言霊は【礼儀正しさは人を守る】ですバイデンとゼレンスキーにはこの礼儀正しさはないようです破滅への道を突き進んでいるように見えますウクライナはこのまま戦争を続ければ国自体がなくなっていしまうことになりますナポレオンでさえ勝てなかったロシアにお笑いタレント出身のゼレンスキーが勝てるわけはないのです冷静に考えればそういうことなのです器量が違いますし政治経験が違いますゼレンスキーは特攻のことしか頭にありません悪戯に兵士を失うだけです【礼儀正しさは人を守る】礼儀正しい人に対してむやみな攻撃というのは人はできないものなのですこれは悪人に対してでも通じるのですものすごく粗悪な人凶暴な人や犯罪人に近いタイプの人でも礼儀正しい人に対しては悪口を言ったり暴力を振るったりというのは非常にしにくいものなのです礼儀正しさは人を守るところがありますHS『ザ・リバティ 2023年7月号』ザ・リバティ 2023年7月号【雑誌】【3000円以上送料無料】地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.16
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日本のメディアではウクライナがNATO加盟の足がかりを付けたと言っているが…おはようございます みなさん今週11日 12日リトアニアの首都で行われたNATOサミット世界中が注目しましたこのウクライナ戦争がどうなるのか ゼレンスキー大統領の切望していたウクライナのNATO加盟が明確な形で出てくるのかということでした結果は逆に来ましたウクライナのNATO加盟というのがほぼ拒否されました表現としては条件さえ揃えば いつかという感じですが結果的にゼレンスキーはこのNATOサミットで屈辱を受けたと特にヨーロッパでは 表現され報道されています以前ゼレンスキーが「先制核攻撃」するという言葉を使ったかどうかでAP通信がファクトチェックということでこの言葉があったかどうかを調べて「先制攻撃」という言葉は使ったが核の言葉は入っていなかったとしました確かに先制核攻撃という言葉はなかったがこのゼレンスキーの表現を見て見ると明らかに核使用を問題にしている内容ですこれに対してロシアの前大統領メドベージェフは2022年10月7日「精神科医はこの愚かな人に先制的な開頭手術を施すべきだそうすれば 彼は自国民や他の人々にこれ以上迷惑をかけないだろう」とロシア安全保障会議のメドベージェフ副議長はゼレンスキーがロシアに対する先制核攻撃を呼びかけたことにコメントし先制核攻撃だと先ほどのゼレンスキーの動画は理解されていますまた同日にはロシア政府が「ゼレンスキーはNATO諸国に対しロシアに対する先制核攻撃を呼びかけたそれに対して ロシア側は ロシアが核兵器を使用した場合どのような事態が待っているのかを知るために予防攻撃が必要だロシアは先に核のボタンを押すことを望んでいないがわれわれを刺激しないでほしい」とそんなツイートがこの当時出ているんですこの写真がNATOサミットの後有名になって要はこのNATOサミットを 象徴している写真だって言うんですというのはNATOはゼレンスキーに背を向けたというふうに言われています今回のNATOサミットは非常に緊迫した緊張感あふれるものだったというふうに言われていますそれはウクライナの加盟を拒否されたからですNATOに加盟するのはどの国でも加盟できるわけではなく基準がありますゼレンスキーは このNATOの加盟方針を不合理で無礼であるというふうにストレートに批判しました相当 はっきりと不満をぶちまけたんですそれに対してイギリスの インディペンデントというメディアが英国防長官ベン・ウォレスのコメントを取り上げました武器を要求するウクライナのゼレンスキーを非難しています「我々はアマゾンではない」という言い方をしています結構 みんな他の国が非常にゼレンスキーの態度に対して不快感をあらわにしてるんですこれは日本のメディアの報道にはまず出てこないのかもしれませんそんな中で一人気を吐いてゼレンスキーの味方をしてたのがバイデン大統領でした「あなたにとって悪いニュースがあるそれは私たちはどこにも行かないアメリカはあなたから離れないあなたとアメリカは一体だ」というジョークを言ったんですバイデンが懸命にゼレンスキーを繋ぎ止める役をやってたということだったと言われていますこれらのことは事前に決まっていたようですなぜならゼレンスキーがNATOサミット出席前にこのようなツイートをしているのです「ウクライナ抜きである文言が話し合われているという情報を得たこの文言はNATO加盟への招待に関するものでありウクライナの加盟に関するものではないウクライナの招待にも加盟にも時間枠が設定されていないのは前例がなく馬鹿げたことだ」「今回のNATOサミットでウクライナをNATOに招待するそして加盟について前向きに話し合うということに関してそのタイムスケジュールが全然設定されていないこういう話では前例がなくて馬鹿げている」「同時にウクライナを招待する際に『条件』という曖昧な表現が加えられている」要するにNATOサミット事前に「条件」をウクライナが満たしたら入れてやるウクライナをNATOに招待する覚悟も加盟させる覚悟もNATOにはないNATOはロシアとの交渉でウクライナのNATO加盟を駆け引きのカードにするということですこのように非常にゼレンスキー側とNATO側との緊迫感緊張感のある険悪な雰囲気のNATOサミットだったと言われていますその辺に関しては メディアがそれぞれ結構いろんな言い方で報道してますニューヨークタイムズ 7月12日NATO首脳会議での成功にもかかわらず分裂は残るNATOはスウェーデンを加えフィンランドが直前に入ってスウェーデンも入ることになった新たな野心を打ち出しウクライナに長期的な支援を提供しいつの日か加盟することを約束したしかしキエフはそれ以上のことを望んでいた ワシントンポストはNATOは条件が揃えばウクライナに加盟を呼びかけると発表したゼレンスキーは時期の欠如時期を明確にしないことを馬鹿げているというふうに指摘した実際にNATOサミットが行われて声明が発表されているんですけどウクライナの加盟のことについては全く入っていませんNATOから見るとウクライナの反攻が期待外れだったそれから高価な西側の兵器が戦場で廃墟となっているウクライナ軍のものすごい膨大な死者数になっているアメリカが提供した155ミリの砲弾を既に使い果たしてニュースになっていますクラスター爆弾こは提供してはけないものなんですけどバイデン政権もこれは提供しないと言っていたのがこのクラスター爆弾まで送ることになってしまったこれはアメリカにとっての屈辱でもあるわけです最終的に今戦争推進派は互いに敵対し始めているとこれが今起きていることなのかもしれません終わりの見えない戦いになるのか世界大戦まで発展していくのかそれぞれNATO加盟国の中でも思惑がうごめいているこれらの状態を決して神は良しとして見ておられません東京ドームの講演の「人類の選択」の言葉にあったように自ら滅びるような戦争を選択してはならないのです今日の光の言霊は【幸福とは一種の心象風景】ですゼレンスキーの心は幸福ではないでしょう今後多くの人命を奪う戦争を続けるのではなく潔く背水の陣を敷いて有利な交渉に持っていくべきです【幸福とは一種の心象風景】幸福とは一種の心象風景であり心がどのように展開するかによって幸福の現象が生まれます毎日体力や気力があふれてくる状態を維持できることが実は幸福な人生を生きていることそのものなのですHS『「幸福になれない」症候群』 P.36より「幸福になれない」症候群 グッドバイネクラ人生 (OR books) [ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.15
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FBIがSNSのアカウントに対し検閲行為を行っていた!おはようございます みなさん ウクライナの要求受けFBIが数千以上のSNSアカウントを検閲・削除要請 米国務省アカウントも"削除対象"のずさんな組織実態https://the-liberty.com/article/20750/《ニュース》米下院司法委員会と傘下の特別小委員会が10日に公表した報告書により米連邦捜査局(FBI)がウクライナの情報機関からの要求を受ける形でソーシャルメディアのアカウントに対し検閲行為を行っていたことが明らかになりました《詳細》今年2月下院司法委員会は政府によるソーシャルメディア上での言論検閲を調査する一環としてFacebookとInstagramの親会社であるメタ社とGoogleとYouTubeの親会社であるアルファベット社に対して召喚状を発行していましたこれらの召喚状を受けて下院司法委員会が両企業から入手した文書により米連邦捜査局(FBI)がウクライナの情報機関から要求を受ける形でソーシャルメディアのアカウントについて削除要請(および指示)を重ねてきたことが明らかになりました報告書によれば一連のオペレーションは「ロシアによる偽情報」に対抗するため行われたとのことまずウクライナ保安庁(SBU)が削除対象のアカウントを指定しそれを受けたFBIが米ソーシャルメディア企業に対し問題のアカウントをサイトから削除するよう要請Facebook、YouTube、Instagram、Twitter、Googleの全てがアカウント削除要請を受けたといいます例えば昨年3月FBI特別捜査官はメタ社の社員に「追加の偽情報アカウント」と題したメールを送付同メールに添付されたスプレッドシートには1万5865件にのぼるInstagram上のコンテンツと「ロシアの偽情報を拡散している」疑いのある5165のFacebookアカウントに関する詳細な登録情報が記されていたとのことですまた下院司法委員会による取材を受けたGoogle社員の証言によればコンテンツの削除要請はウクライナ政府や東ヨーロッパ諸国の政府欧州連合(EU)欧州委員会の情報に基づいておりFBIを統括する米司法省がそれらの検閲要求をGoogleに転送していたとのことです削除対象となったアカウントには米国民のものも多数含まれており合衆国憲法修正第一条(the FirstAmendment)によって保障されている「言論の自由」を侵害しているとして下院共和党から問題提起がなされていますFBIとSBUの関係が問題視される一方報告書からはウクライナ内部の"ずさん"な実態も明らかになっています「ロシアの偽情報に対抗するため」であればSBUが取り締まるべきは「反ウクライナ・親ロシア的見解」ですしかし実際にはその真逆つまり「親ウクライナ・反ロシア的見解」が一部検閲されていたとのことですSBU(とその要求を受けたFBI)は明らかに「親ウクライナ的な見解」や「ロシアのプーチン大統領への反対意見」を述べるアカウントに対し削除や凍結を繰り返し要求時には「これらのアカウントが削除されたか」関係企業に確認までしたといいますこのような判断がなされた背景にはロシアの諜報員が長きにわたってウクライナ内部に浸透しておりその多くがSBU高官を占めているためだと分析されていますSBUが削除対象としたアカウントにはInstagram上の米国務省によるロシア語公式アカウントも含まれておりなぜ同アカウントが対象になったのか理由は説明されていないとのことです《どう見るか》米民主党をはじめとするリベラル派に不利な情報がSNSなどインターネット上から広く検閲されてきたことは本誌・本欄で報じてきました背景にはそもそもソーシャルメディア企業の多くが左派の牙城となっていることに加え米政府機関の"監視体質"や他の国家とも連携して構築されている「検閲産業複合体」の存在など複合的な問題が指摘されています一連の問題についてメシア級の宇宙存在であるヤイドロンは2020年8月次のように指摘しています(『ウィズ・セイビア 救世主とともに』関連書籍参照)「『富』が権力の源泉だった時代から今『知識』が権力の源泉になろうとしている時代に入っているのでこれが同時並行しているんですね『富の偏在による不平等』という問題があったのが『知識の偏在あるいは知識を集めそれを使うことができる権力を持った者が民主主義制度のなかでは最強権力になるかもしれない』ということですね」「国民の情報を管理し国家(権力)に忠誠を誓う者以外の発言を認めない」という全体主義的傾向に対しては嫌悪感を持って拒絶し創造主より与えられた「自由」のために戦う必要があります「富」だけではなく「知識」が権力の源泉になり「富」と「知識」が同時並行して全体主義を作り出す源泉になっている知識や情報を管理し自分たちの都合のいいものだけを流し不都合な情報は「富」の力で抑え込み一切流さないでいわゆる陰謀論として片付けるのです前代未聞の現職大統領だったトランプ大統領の言論封殺はまさにこれですねバイデンは「富」と「知識」を持っている側から守られているということですこのことを宇宙存在から指摘されるとは恐るべき視点がから捉えられたものだと思います相当なハイレベルな智恵がなければこれらのことは明らかにはされなかったことでしょう今日の光の言霊は【菩薩の条件】です菩薩の心は7次元の世界4次元の時間を超えて5次元の仏法真理を実践し6次元利他の心を持ちさらに7次元「無私」「無我」の心で生きている人たちでしょう6次元的な利他の心で生きる人は数多くいるでしょうしかし自分というものがもはや自分のものでは無く神仏の念いで出来ているということを悟っているここまでいかなければ菩薩や如来レベルではないということですが相当厳しい世界ですねどうしても今日は何食べようかどんなテレビを見ようかと週末には何をして過ごそうかとこの世的な快楽に走ってしまうのが凡庸な心ですその甘い誘惑に打ち勝ちこの世的なる物事に流された自分を反省し常に人々に感謝し神の心に合うところの今の自分に何ができるかを考えられる自分になりたいものです【菩薩の条件】みなさんもみな菩薩・如来を目指してこの世での修行をしているわけですがそれをこの世での地上的な名誉だけに結びつくような「自分の尊厳」の引き上げのためだけに行ってはならないのです「菩薩の条件」にはやはりある意味での「無私」「無我」の部分がどうしてもあると思います命を軽んじたように見える者が過去にたくさん出ていますが命を軽んじたわけではなく本当は向こうの世界(あの世)が実在界であって「魂が穢れない」「魂が神仏の子としての使命を果たせる」ということのほうに本心があったわけですHS『幸福の科学の基本教義とは何か』p125幸福の科学の基本教義とは何か真理と信仰をめぐる幸福論 (幸福の科学大学シリーズ)[ 大川隆法 ]幸福の科学の基本教義とは何か 真理と信仰をめぐる幸福論【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.14
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この世を統べるところの善悪の価値観が次々と変わっていく!おはようございます みなさんタレントのリュウチェルが自殺したニュースが舞い込んできましたLGBTQに関する意見を一番聞きたかったタレントですその前には最高裁で訳の分からないトランスジェンダーのトイレの問題で国が提訴され最高裁で逆転負けしたとか…明らかに世の中の価値観や善悪の基準が揺らいできています何が正解で何が悪か何が善かということがもはや人間智で図れなくなっているその様に見えます男と女の区別があやふやになってきています男女の同性愛これは過去の歴史を見てもソドムとゴモラの世界です最後は滅びへの道をたどるのです人類は大きな岐路に立たされています道徳を語っても価値観が古いと一蹴されているのでしょう道徳や風習は時代によって価値観が変わると考えているしかし神の教えから出てきた宗教の価値観は変わりませんさらに地球を一つにする新たに説かれた「救世の法」に帰依するかこのまま滅び去るか厳しい選択の時代がやってきています神は人類を捨てませんでしたすでに法は説かれています2017年東京ドームでの講演「人類の選択」人類はこの公演で説かれた内容を人類の今後の方向性を選択することに迫られていたのです6年前に説かれていました「本来は神の言葉が成就する国家の運営を実現できればいいと思っていますしかしながら今そういう国は世界に見当たらないんです」「自由民主主義の国は個人の人権を弾圧したり人々を簡単に殺害したりすることよりははるかにいい国ですしかしながら自由と民主威力の中にも神の言葉をもはや感じず神の教えを過去のものにしているところも数多くあるということを知ってください」「それぞれの民族にはあるいは国には歴史的にその国の神と言われる方はいらっしゃいます」「それを私は認めていますしかしそれだけだったら戦争ばかりおきますよ神は一人で他は全部偽者だったら他の民族他の国をやっつけてその教えを広めるために外国を占領していくことが正義になりますからね」「それは神のせいではなく神の教えを受けてやっている人の認識力の問題だからです」「今私はあなたがたに言うキリスト教で言う「主なる神」ユダヤ教で言う「エローヒム」あるいはイスラム教で言う「アッラー」中国の孔子が言う天なる帝の「天帝」そして日本神道で言うところの神の中心のさらにその上にいる神天之御中主神の上にいる「天御祖神という神」すべては一人なんだということです」「だからどの宗教も民族性や文化性の違いによって考え方が違っているかもしれないけれどももとなるものは一つであって様々に魂を磨きながらこの地上で修行している仲間であるということに変わりはないのだということを知っていただきたい」「民族の壁を越えるために転生輪廻という仕組みも作りました」「今日本人でも過去世は日本人でないことがありますヨーロッパ人であったり中国人であったり韓国人でてあったりまたその逆であったりすることもあります」「そういう魂経験をしまた男女の両方の経験もして人間は理解する器を広げようとしているんです」世界の神々をまとめる神がいるその神が「救世主」として法を説かれているということです人種や思想信条の違いを乗り越え人類が一つになり発展繁栄していくための指針を説かれました「今私が最後の最終のすべての法を説くためにこの日本という国生まれました」「私にわかる範囲ですべてのことを明かしますあなた方は今後宗教を理由にして国際戦争をしてはならないあなた方は無神論か有神論かということで宗教を信じるか信じないかによって戦争を起こしてはならい」「それが地球神の言葉であるあなた方に言う真の神の言葉を知って人類はその違いを乗り越えて 融和し強調し進化し発展していくだけである」「これは地球神エルカンターレの言葉である」「あなた方の心に刻んで人類は一つであり地上的な争いを乗り換える神なる存在を信じてその下に自由と民主主義を掲げる世界をこれから続けていくことを選び取るんだ」「もう一度言います私は人類の違いを超えて愛しています受けいれています信じることを通して愛とは何かを学んでくださいそれが私のメッセージです」ここで地球神主エルカンターレの言葉として宗教を基とする戦争をしてはならないとはっきり説かれました同じ教えの中から出てきた宗教の中で争うなかれということです今ウクライナを中心に世界戦争に発展するか微妙な時期に差し掛かっていますここで「人類は選択」を迫られているのです最後は地球神の言葉を選ばなければどのようなことになるかこれは明らかですそれ以外の人類の危機が来ています今がどれほどの転換期に来ているか人類は自覚することです今日の光の言霊は【悟りの中身について】ですここでは善悪の世界というものは霊的世界において厳然としてあると説かれていますあの世の世界があることは悟りの第一歩としてもちろんのこと善悪を見抜く力が必要だということですそしてそれは仏法真理に基づくものでなければならないということです【悟りの中身について】永遠の生命があるということそしてあの世の世界があることを知るということは悟りの第一歩ですが次にはそうした善悪の世界というものは霊的世界において厳然としてありその善悪が裁かれる根拠は今世の生き方思いと行ないにあると知るということが偉大なる悟りの第二歩であると思いますHS『心の挑戦』 P.213より心の挑戦宗教の可能性とは何か (OR books) [ 大川隆法 ]心の挑戦【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.13
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バイデン米政府がなりふり構わず世界大戦へ突進か!おはようございます みなさん米、ウクライナへクラスター弾供与 露防衛線突破に有効2023/7/8 05:25産経新聞【ワシントン=渡辺浩生】バイデン米政権は7日ロシアの侵略を受けるウクライナへの軍事支援として殺傷能力が高いクラスター弾を新たに供与すると発表した民間人の犠牲を招くリスクがあるとされ生産や使用を禁じる国際条約(オスロ条約)には100カ国以上が加盟非加盟の米国もこれまでウクライナに供与してこなかったがウクライナ軍が苦戦する反攻作戦で露軍の防衛線突破に有効と判断した記事冒頭釈 量子@shakuryokoクラスター弾は対人地雷と同様非人道的兵器とされます2014年ウ軍は自国東部ドネツクにクラスター弾を使用民間人も巻き込んでいます今回も民間人への多大な被害を出しかねないいたずらに戦争を泥沼化し犠牲者を増やすだけの愚かな行為はやめるべきですクラスター弾の使用はウクライナのネオナチがドネツクで大量殺人を行ったころ榴弾砲を使用していました今回の侵攻でロシア軍が使用したという報道があるがロシア軍がキエフに進軍したころでありウクライナ軍が古い榴弾砲で使用したという報道もあります現状ではウクライナ軍が榴弾砲はすべて使い果たしたのかそれ以降は米国や西側諸国からの提供された武器弾薬で戦っている状態でしょうバイデン政権は武器弾薬の製造が追いつかずこのままでは反転攻勢が続かなくなるために苦肉の策でもあるクラスター爆弾を提供することにしたのでしょうこれによりウクライナ戦争は増々深みに入り世界大戦への道がより鮮明になっていく可能性が高くなります特に11~12日のNATO首脳会議においてゼレンスキー大統領が核の先制攻撃を提案するなど新たな局面を迎える様相になりかねません世界は戦争の時代への突入時期に来ているようです今まで経験しなかった天変地異や更なる疫病の蔓延そして世界大戦食糧危機やエネルギー危機など人類を一気に不幸が襲うようですすでにこのことは大川隆法総裁が1986年に書き下ろされた基本書「太陽の法」三部作に説かれていますその時代がまさに今やって来ているということです今日の光の言霊は【信じる人を増やしてください】ですコロナウィルス感染は3年間で約7億人に広がりました幸福の科学の活動が広がるのは30年以上経った今1億人も行っていない状況です遅々として進まない真理の伝道仏陀の法は十分に説かれています「法を説くは師にあり!法を伝えるは弟子にあり!」仏陀の言霊です仏は救世主となりメシアとなり主エル・カンターレと成りましたしかし弟子たちはその主を支えるだけの力がないようです主はすべてを明かしてくださっています信じる人を増やすことが人類が生き延びる道です主に「宇宙の法」「エル・カンターレの法」を説いていただくために信じる人々を一人でも増やすために仏法真理を伝えていかなければならないということです【信じる人を増やしてください】私はすべてを明かします私がすべてを明かす条件はこの地上に「信ずる人」が増えていくことですそれが前提となりますそれであってこそすべてを明かしていくことが可能になりますもしあなたがたが「生きている間に一つでも多く本当のことを知りたい」と思うのであるならばどうか仲間を増やしてください信じる人を増やしてくださいまた幸福の科学の本を読み当会の映画を観その活動に参加してくれる方を増やしてくださいさすれば私はみなさんに教えなければならないことを持っている「法」をもっともっと明らかにできると思いますHS『青銅の法』p279青銅の法人類のルーツに目覚め、愛に生きる (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]青銅の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.11
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切迫する人類の危機!おはようございます みなさんHSU(ハッピー・サイエンス・ユニバーシティ)新聞天使のはしご2023年7月号から今こそ耳を傾けるべき救世主からのメッセージ地球を悪魔の星にしてはならない無神論唯物論が招く人類の危機大川隆法総裁は現代の救世主として地球の危機に警鐘を鳴らしてきたその危機の一つが無神論唯物論の広がりだ「地獄の法」では人々に神仏の声が届かなくなり無神論唯物論が広がることで善悪の逆転が起きることが明らかにされた今私たちが聞くべき神の声はどのようなものだろうか「地獄の法」を中心に学んでいく地獄の法 [ 大川隆法 ]無神論唯物論が広がって科学的な発展や物質的繁栄享楽的な人生を幸福と考える人が増えているギャラップインターナショナルによると近年神を信じている人の割合は世界で7割程度日本は中国に次いで世界で2番目に無神論者が多い国となったアメリカでも22年の時点で神を信じる人は81%と過去最低の数値を記録した民主主義国家の間でも神仏への信仰を持つ人が減っているのだ無信仰の人が増えることで善悪の逆転が起きる無神論唯物論が広がると増えた人口の大部分が天国地獄も知らず死んでいくことになる大川総裁は経典「地獄の法」で原則信仰心なきものは地獄に落ちると述べるさらにもしこのまま死後地獄に行く人が増え地獄界人口が人類の総累計の魂の過半数を超えるようなことになったとしたら善悪の価値観がこの地球においては逆転することもあり得るというすでに深刻な善悪の逆転現象が多く発生している例えばLGBTQの問題だ最近では日本でもLGBT法案が可決されるなど性的マイノリティの権利保障を目指した動きが主流となってきているしかしそうした考えを主張している人の多くは肉体への執着が強く死後地獄に落ちているというAIの問題もある便利な面もあるがAIが支配する経済になると中国のような全体主義へとつながる危険性があるキャッシュレスやマイナンバー制度も利便性の影には監視社会への危険性が潜んでいる地球温暖化対策も問題だ科学的根拠が不明なまま強引に経済活動を統制すると深刻な不況を招きかねない大川総裁の霊査によると熱心な環境活動家として有名になったグレタ氏は実は悪魔に操られていたことが明らかになったこの世での善悪の価値観が逆転してきているということはまさに神の言葉を聞かずに悪魔の言葉を聞く人が増えているということでもある生まれ変わりのシステムそのものへの危機この世は魂修行をするための学校である人はこの世を縁として様々な人々と出会い経験を積み魂を成長させるために生まれてくるしかし地上に生まれると神の存在を忘れほとんどの人が天国に帰ることができないというのでは本来の目的が果たされないその結果地上への生まれ変わりのシステムが一時的に止まることになり人類の生存を不可能にするような出来事が続くことになる実際に今天変地異や戦争疫病の流行などが次々に起こってきているまた世界皇帝なるものが実現し信仰者を弾圧していくとさらに危機は加速してしまうウイグルでは習近平による弾圧が実際に起こっているウイグル人の大半はイスラム教徒だが中国政府によって改宗を余儀なくされているこれらの現状を踏まえた上で大川総裁はこの星を悪魔の星にしてはならないと訴える大川隆法総裁は神々の主であり宇宙をも創造した造物主エル・カンターレだその救世主からのメッセージに真摯に耳を傾けるかどうかが今後の人類の行く末を決めるのではないだろうかこのブログを記述している時にも北九州地方で線状降水帯が次々と発生し川が氾濫し被害が拡大しているようです今もまだ続いています今年は水の洗礼から起きるのではとこのブログでも危惧してその危機の予見を載せた記憶がありますこれらの天変地異はさらに激しくなることが予想されます何が起きるか分かりません次は火の洗礼かもしれませんとなると火山の噴火ということも考えられますし日本にミサイル攻撃など戦争が起きる可能性もあります何度も訴えていますが一人でも多くの人々が一刻も早く気付いて欲しいのです正しい信仰が大切なのです邪教の信仰では増々不幸になるだけです自分の善なる心に照らし合わせて正しい信仰を選び出してください私は幸福の科学の教えをお勧めします強制ではありません正しい信仰は何かをまず知るべきです幸福の科学では正しい信仰を教えるべく仏法真理が説かれています今日の光の言霊は【悟りの中身について】ですここでも永遠の生命がありあの世の世界があり善悪の世界というものは霊的世界において厳然としてあると説かれていますこれが悟りの第一歩なのですどうかこの世に命があるうちに正しい信仰である悟りの道に入ってください【悟りの中身について】永遠の生命があるということそしてあの世の世界があることを知るということは悟りの第一歩ですが次にはそうした善悪の世界というものは霊的世界において厳然としてありその善悪が裁かれる根拠は今世の生き方思いと行ないにあると知るということが偉大なる悟りの第二歩であると思いますHS『心の挑戦』 P.213より心の挑戦 宗教の可能性とは何か (OR books) [ 大川隆法 ]心の挑戦【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.10
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米下院議会のバイデン背任行為の追及が激しさを増している!おはようございます みなさんバイデン一家の汚職とそれを隠ぺいしようとする司法省の任務ついて下院監視委員会のジェームス‣コーマー委員長はバイデン一家の海外からの支払いが4000万ドル(約57億円)を超える可能性があると明らかにしましたこれらは6つの政策の見返りとして支払われたと疑われていますそのうち4つはバイデンの副大統領時代に決定されたとされています特に米国と敵対関係にある国が関与している場合これは反逆行為とみなされる可能性があります監視委員会はさらに多くの銀行口座やペーパーカンパニーそして多くのバイデン一家が不当な影響力行使に関与していることを示す新たな銀行取引明細書も発見しましたコーマー議員にへの質問「お金をもらっての政策決定のうち中国共産党や敵国への利的行為に当たる可能性のあるものはあったのでしょうか」コーマー議員回答「これらの政策決定はすべて中国共産党に利益をもたらすものだと思います」「他の国への関与もありますがまずは中国の話をします」「驚くべきことに最初にバイデンが大統領として最初に行った行動の一つは『中国イニシアティブ』と呼ばれるものを中止したことです」「FBIがアメリカ全土の学長達からの要請を受けて捜査を続けていたものです」「学長たちは中国留学生が知的財産権を盗み中国に送ることに不満を抱いていました」「緻密なスパイネットワークが存在し各大学はそれを取り締まるようにFBIに求めていました」「バイデンが大統領として最初に行ったことの一つはこの取り組みを終わらせることでした」「バイデンはそれは人種差別だと主張しましたそれで得したのは中国共産党だけですこれは中国が研究開発に投資せずに済むようにするための手段です」「最もリベラルな学長でさえこの盗用を止めることを求めていましたバイデンは中国からの要請でこの対抗処置を中止しました」司会者「これは大統領在任中にしたことです事前にバイデンが大統領になると予期できなかったとしてもその前にお金をもらっていたことでしょう」「ハンター・バイデンはよく自分の父親が次の大統領になると喧伝して影響力の売買をしていました」コーマー議員「その通りですハンターのメールを見るとCEFC社を持つバイデン一家のビジネスモデルは中国の参入障壁を減らし中国の参入を手助けするものだったことが分かります」「中国が米国の食品加工施設を買収した後米国は中国への参入障壁を高めました」「バイデン一家は中国が米国への投資をしやすくするために障壁を減らすようにしましたこれはもうすぐ行われる宣誓証言で捜査する話題です特にエネルギー産業製造業の家への投資です」「中国は多額の資金を持っていましたが米国には参入障壁がありました」「ジョー・バイデンが息子と一緒に民間企業をやっていた頃彼らの会社は米国には参入障壁があるため出来るだけ多くの投資案件で中国が米国を乗っ取るのを手伝うことに終始していました」「バイデン一家は中国共産党から金と引き換えにこのようなことをしていたのです」司会者「これは反逆行為のように見えます具体的にどんな罪になりますかそれは卑劣で非常に倫理に反する行為です」コーマー議員「まず中国のためにロビー活動を行ったのに外国代理人の登録をしていませんでしたこれは大きな法律違反です」「歳入庁の内部告発者によればバイデン一家はこれだけでも起訴されてもおかしくないということです」「またこれは贈収賄に当たる可能性もあります」「正当に報告していなかったため有線通信不正行為にも当たります」「中国がバイデン一家に直接送金しなかったためにマネーロンダリングの疑いもあります」「彼らは別のペーパーカンパニーを通じてマネーロンダリングを行いました」「ここには多くの犯罪の可能性がありますだからこそ検事がハンター・バイデンに対してこれ以上の追及をしなかったことはとても衝撃的なことです」司会者「もしあなたが大統領で米国の敵対国に利益をもたらすような政策決定を下しているようであればそれは贈収賄よりも重い罪なのは間違いないでしょう」コーマー議員「反逆罪に等しいと私は思いますジョー・バイデンはこれに対して誠実とはとても言えませんこの数百万ドルを得るために彼の一家が一体何をしたのか彼は説明しようともしません」「我々はバイデンの元取引業者から情報を得ています」「今私たちはこの捜査の宣誓証言段階に居ますバイデン一家がこの資金を受け取るために何をしていたのかジョー・バイデンがどのような役割を果たしたのかを正確に世間に伝えるために人々は宣誓の元に証言することになります」「ジョー・バイデンは常に自分は何も知らなかったと言っていますアメリカ国民は彼がこの金を受け取るために何をしていたのか真実を知ることになると思います」米国下院議会このバイデン一家の汚職の追及一色のようです先日のUFOの審議もありますがバイデン一家の汚職に比べれば比較にならないほど関心が薄いことですしかしバイデンの悪行はここできっちり暴いてオバマゲートまで行けたらアメリカの政界はかなりスッキリするでしょうね今日の光の言霊は【真実の神を念い続ける心】ですこれは愛あるものでなければならないのです神は愛であり神の愛によって私たちは生かされているということです今世界が神を愛する心が薄くなってきているのがとても心配なことです神が人類を守ることが出来るのでしょうか今後起きることがそれを示していることでしょう【真実の神を念い続ける心】信仰深く生きていると言いながら愛を与えることなくして生きているということはないのですなぜなら信仰とは真実の神を念い続ける心であり神を念うということは神のもっておられるものを己れ自身も持ちたいと必ず思うようになるからですHS『青銅の法』p207青銅の法人類のルーツに目覚め、愛に生きる (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]青銅の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.09
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UFO情報で周回遅れの日本おはようございます みなさんUFO情報で世界の後進国日本の現状についてですがすでにアメリカでは米政府が極秘に墜落したUFOを回収していて人間以外の起源を持つ機体であるとか宇宙人のパイロットを回収しているという恐るべき内容ですデビット・グラシ2023年「UFOの情報、米当局が隠蔽」 元偵察局関係者が告発北米7月5日未確認飛行物体(UFO)を巡り米国で論争が繰り広げられている6月にはUFOなどの「未確認空中現象(UAP)」に関わる情報を米政府が違法に隠蔽していると元米政府関係者が告発した米航空宇宙局(NASA)も正体不明の現象解明のため研究チームを設置した米政府の情報機関国家偵察局(NRO)でUFOを含むUAPの分析に携わっていたデビット・グラシ氏は6月上旬防衛科学ニュースサイト「デブリーフ」米航空宇宙局(NASA)は正体不明の現象解明のため研究チームを設置している=AP「UFOの情報、米当局が隠蔽」元偵察局関係者が告発UFO含む未確認事例510件米情報機関が年次報告書NASAUFO研究チーム設置へ「地球外起源の証拠ない」米科学界「UFO探し」に本腰AIや最新観測機器投入日本経済新聞近年米国ではUFOの存在を肯定する見方というのが強くなっています大きなきっかけはトランプ政権以降政府がUFO映像ですね公開したことがありましたトランプ政権の2020年4月27日アメリカ国防総省(ペンタゴン)が本物であることを認めた映像がありますその後もUFO動画は流出をしています今年に入り4月の19日アメリカの上院議会で第2回目となるこのUFOに関する公聴会が開かれましたその中でですね国防総省が提供した2種類の新しい映像も公開されています一つ目は南アジアで撮影されたUFOで非常に不思議な動きをしています二つ目はイラク第2の都市モスルの上空を飛んでいた銀色の球体ですこのようにアメリカではUFOの調査や研究に真剣に取り組んでいます6月の上旬にアメリカの情報機関である国土地理空間情報局(NGA)でUFOを含む未確認空中現象(UAP)の分析にあたってきた元国防総省デイヴィッド・グラシ氏がメディアに登場して衝撃的な告白を行いました「アメリカ政府は数十年前から現在に至るまで墜落したUFOを回収してリバースエンジニアリング(分解逆回転するかのように構造であるとか動作の原理とか設計などを調査解析する手法のこと)によって地上にない技術であったり宇宙人も存在する」ということも主張していますアメリカ政府はこれらの事実を隠蔽しているので情報公開すべきだと訴えてる方ですこの元国防総省デイヴィッド・グラシ氏は現在36歳で14年間の間空軍の情報将校として様々な極秘プロジェクトに参加してきたベテランで数多くの勲章も授与されてきた情報将校で米軍の階級では大佐に相当する重責にあった方です2019年から国家偵察局(NRO)や国家地理空間情報局(NGA)でUAP解析のタスクフォースで主導的な役割を果たしてきた人物です今年の4月7日に情報機関を辞めてメディアに出てきている方ですUAP情報を調査して報告したりする経緯で不当な圧力などもあったようです最近では2022年12月に国防権限法2023が成立して内部告発者を保護する内容が盛り込まれていますそういう人物が6月5日に防衛科学ニュースサイトの「デブリーフ」やケーブルテレビの「ニュースネーション」という番組のインタビューに答えています非常に興味深いので3点にまとめました1点目ですアメリカ政府は後期プロジェクトとしてUFOを回収しているさらに死んだ宇宙人のパイロットも保有しているということですUAPタスクフォースの仕事はどうだったかとインタビューに聞かれ「仕事はクラッシュリトリーバルプログラムの存在を知られないようにすることだった」と答えています「クラッシュリトリーバルプログラムというのは人間由来ではないUFOなどの乗り物を回収する極秘プロジェクト」だとということですこの極秘プロジェクトによって回収したUFOはかなりの量になっているようです「ハイクラスの高級将校から直接お話を聞く機会があり中には直接この極秘プロジェクトに携わっていた人物もいた最初のうちは私も騙されていると思ったハイクラスの情報将校は私の経歴を全て調べた上で私のことを信頼し極秘プログラムの一部を話し始めたそして機密書類や他の証拠が私に渡された」と話しています「その形態や材料のテストを行った結果独特の原子配列を持っており地球以外の起原を持っていた」と主張しています「何らかの理由で墜落したUFOを回収する際に時々死んだ宇宙人パイロットが見つかると信じられないかもしれないがこれが真実だ」と語っています2つ目は地球にない技術を利用し軍事的に優位に立つための見えない冷戦が起きているということですアメリカはUFO回収し技術情報を解析するリバースエンジニアリング(回収したものを分解する)手法をもちいて軍事的優位を得るためにアメリカと敵対国は対立して冷戦が行われていると主張しています敵対国というのは当然中国やロシアですこれらの国もリバースエンジニアリングを行っているということを示唆しています1960年代には米軍の弾道ミサイル実験の最中にUFOが複数の角度から光線を当てて撃墜した様子が映像に残っています宇宙人と地球人の技術レベルの差というのは圧倒的です3点目アメリカ政府は国民に嘘をついているという主張をしていますしかしこの主張を裏付ける機密情報は国家安全保障に関わるためこの取材を行ったメディアが確認することはできなかったのですところが議会や関連機関にはすでに提出されています最後にインタビュアーが「もしあなたの言ってることが正しいとしたら何十年間もアメリカ国民は嘘をつかれていたことになる」と話したところグラシ氏は「その通りこれはアメリカ国民向けの偽情報キャンペーンだ」と憤慨して答えていました6月26日には乗員情報委員会の委員長を務めるマルコ・ルビオ上院議員がニュージネーションの取材を受けUFOの存在を主張しているのはデイヴィッド・グラシだけではない他にも政府高官が存在するそのうち数人はグラシ氏と同じ主張していでいずれも高い機密情報をクリアランスを持つ人材だと答えているということですルビオ議員はこの情報提供者の主張が信頼できるかどうかまではコメントしていないんですが偏見なしに簡単に結論を出さずにこれらの情報を収集していきたいと話していますこのようにアメリカではUFOの存在を認める段階からさらにUFO技術の獲得を真面目に取り上げるところまでステージが上がってきています一方日本政府は公式にUFO情報は一件もないと言っておりますUFOの目撃情報を報告すると航空自衛隊員もJALやANAのパイロットも地上勤務に配置転換されるということで黙認するしかないという状態が続いているのです日本はUFO後進国とも言われておりますUFOの存在を認めないような唯物論的な科学主義を信じているようではいずれやってくる宇宙時代に対応はできません宇宙情報に関して現代の常識に縛られず先入観を排しUFOや宇宙人の存在にも心を開き探求していくことが新しい時代を開くことになると思います本日はアメリカの政府などの動きを取り上げましたけれども今後日本人の常識にゆらぎを起こしていくべく幸福実現党は発信を続けていきたいと考えています【永遠の生命がある】永遠の生命があるということそしてあの世の世界があることを知るということは悟りの第一歩ですが次にはそうした善悪の世界というものは霊的世界において厳然としてありその善悪が裁かれる根拠は今世の生き方思いと行ないにあると知るということが偉大なる悟りの第二歩であると思いますHS『心の挑戦』 P.213心の挑戦 宗教の可能性とは何か (OR books) [ 大川隆法 ]心の挑戦【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.08
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ドルの基軸通貨が揺らいできている!おはようございます みなさんインドの製油業者もロシア産原油の輸入に「人民元」決済を開始との報道 対ロ制裁で広がる人民元ネットワークhttps://the-liberty.com/article/20737/《ニュース》インドの製油業者がロシア産の原油を輸入する際に人民元決済を始めているとロイター通信が関係者の話として報じました《詳細》3日付ロイター通信はインド最大のロシア産原油の買い手である国営インディアン・オイルが6月にロシア産原油の購入代金の一部を人民元で支払ったと3人が証言したことを報じましたまた別の関係者2人によればインドの民間製油会社3社のうち少なくとも2社も一部を人民元で支払っているといいます5月には露ロスネフチ社が輸出した原油についてインディアン・オイル社がドル決済をしようとしたところメインバンクのインド国立銀行が支払いを拒否そこでインディアン・オイル社は6月インドの民間金融機関を利用して中国銀行に人民元で支払うことにより決済を行ったといいます一方でロイターは3月政府当局者や銀行関係者の話としてインド政府が銀行や貿易業者に対し人民元を使わないよう働きかけていることを報じていました中印間ではヒマラヤの国境問題で対立が続いていますインド政府はロシアとの貿易取引にインドルピーやアラブ首長国連邦の通貨ディルハムを推奨してきましたただロシアにとってルピーはルーブルへの換金が難しいなどの理由で不利であるほか「売り手が人民元の支払いを要求している」例もあるといいます《どう見るか》ロシア―ウクライナ戦争に伴う対ロ制裁で国際決済ネットワーク「SWIFT」からロシアの銀行が排除されるにつれ人民元取引は盛んになっています中国がロシアから輸入する石油のほぼすべては人民元で決済されているといい(5月14日付ロイター通信)3月にはブラジルも中国との貿易や金融取引で人民元決済を開始4月にはアルゼンチンも中国からの輸入支払いを人民元で開始すると発表しています人民元で取引が完結すれば各国には「ドル準備を消費せずに済む」などのメリットがありますもっとも人民元は他国の通貨と自由に両替ができず資本移動も規制がかかるなどの制限があるため「ドルの代わりの基軸通貨」になるまでにはまだ遠いと見込まれていますただ現在の状況下で使用する国が増えるにつれだんだん「便利」になりつつあることは否めませんそもそもロシア制裁に参加している国の数は40カ国弱に過ぎず中国をはじめアジア・中南米・アフリカの多くの国々はロシアとの取引を続けています結局ロシア制裁によって進んだのは「欧米諸国」と「アジア・アフリカ・中南米諸国」の分断ですこれがインドが意に反して中国に接近せざるを得なくなる状況を生み出しているのです人民元による経済圏の構築で中国による経済支配が進んでいくことこそ警戒しなければなりません「ロシア敵視」ありきの政策を見直しロシアとインドを西側の中国包囲網に引き込む未来へと軌道修正すべきでしょう以上ザ・リバティwebトランプ前大統領が世界を分断していると批判していたバイデンですがトランプ政権以上に米国内や世界が分断してきていますそしてトランプ政権の時は北朝鮮は今ほどミサイル実験をしませんでした戦争も起きていなかったのですがバイデン政権になってからウクライナ戦争が始まり多くの命が失われていますいいことは一つもなしですこれはアメリカの大きな衰退を意味するのではないでしょうかバイデンは同盟国サウジアラビアを毛嫌いし中東をも敵に回そうとしています増々アメリカの衰退は進むでしょうドルの基軸通貨も危ぶまれますね日本はいつまでも米国に尻尾を振ってポチをしている場合ではないでしょう真の独立国家として日本の意見を持つべきです今日の光の言霊は【「帰依する」ということは】です日本はアメリカに帰依するのではなく主エル・カンターレに帰依するべきですこれこそが日本が生き残る唯一の道です【「帰依する」ということは】宗教的には「帰依する」ということは非常に大事なのです「帰依」とは要するに「大いなるものに自分を捧げること身も心も委ねること」ですこれはさまざまな宗教を通して世界的に認められ受け入れられていることなのですそれはなぜかというと信仰は人間の持っている自由のなかで最も大切な「内心の自由」に基づくものだからです「内心の自由の部分を投げ出して帰依しなさい」と説いているのわけです帰依とは「自分が『聖なるもの』と信じる一つのもののためにその自由を投げ出し捧げそして自らの人生を選び取っていく」ということなのですHS『異次元パワーに目覚めよ』p59地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.06
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パリ市内を走るバイクの映像はまるで戦争のように大量の車が燃やされ破壊されています!おはようございます みなさん仏デモが過激化パリ市長の自宅を襲撃…車が燃やされ妻と子どもが逃げる際にケガ7/3(月) 11:01配信日テレNEWSフランスで警察官が少年を射殺した事件に抗議するデモが過激化していて2日未明にはパリ市長の自宅が襲撃されましたフランス当局は暴動による逮捕者や被害は少なくなったとしていますが2日も4万5000人以上の警察官を配置して警戒態勢を続けています記事冒頭このフランスの大暴動の背景にはマクロン大統領の移民受け入れ政策があるようですまるでフランスの内政革命のようになっています重要な原因の一つがマクロン大統領が進めてきた「大量の移民受入れ」ではないかということです同じEUの国のポーランドの首相 モラヴィエツキ首相がフランスの大暴動は制御不能の移民政策にあるとはっきり言っていますフランスだけではなくヨーロッパの国々がこのところ特にアフリカから大量の移民を受け入れ移民たちが押し寄せてきているんですなかでも積極的に入れているのがフランスのマクロン政権ですそしてフランスでは犯罪が多発していますマクロンは パリの犯罪の半分は外国人によるものと認めましたがそれでも移民受け入れは止めませんでしたこれをグローバリズムの視点で見るとマクロンの大量移民政策によって犯罪は激増しますそれが今回の暴動につながっていますそしてそれを取り締まるという口実に国の全土にデジタル監視システムが強化されていきます実はこれが グレートリセットにつながるという世界経済フォーラムにマクロンが深く関わっているグレートリセットの方向に見事に向かっているのではないかということなのですフランスで先週から何が起きているのかというと6月27日火曜日10代の移民の青年警察に射殺されましたアルジェリアとモロッコの血を引くナヘルMという名前の10代のアフリカ系移民ですそれがきっかけとなって暴動が起きている暴動を起こしているのは主にアフリカ系の移民ですこの暴動が5日連続になり パリで起きたのが飛び火して地方都市に広がりさらにフランスで起きたのがベルギーやスイスにまで広がりましたそしてフランス政府がその鎮圧に警察よる取り締まりが行われているが警察組合との対立が起きていたりしてまさにフランスは無政府状態に近いことになっているのですこの問題を以前から訴えていた人がイタリアの首相メローニです 昨年の11月28日の記事です「メローニvsマクロン植民地支配の終わり!」というタイトルですイタリアの首相 ジョルジョ・メローニは不法移民の受け入れに関してはそれまでざるのように受け入れていたが不法移民を厳しく取り締まることを公約にして首相になったという経緯があります不法移民の問題に関してイタリアだけではなくてヨーロッパ全体特にフランスの問題を首相になる前から批判していたのですヨーロッパによる植民地主義は終わっていないということですかつて欧米列強がアジアやアフリカで植民地経営をして植民地で搾取をしていたという時代がありましたメロー二さんはこれはまだ終わっていないまだヨーロッパは依然として形を変えてやっているこれは同じことをロシアのプーチン大統領が言っていますがメロー二も言っているのです昨年北アフリカからアフリカ系の移民を運ぶ船があります人道的な観点でアフリカでは貧しくてヨーロッパで働いてお金を稼ぎたいというアフリカ人をフランスのNGOが船をチャーターしてヨーロッパに連れてくるのですそれがヨーロッパの地中海岸に着くんですけどこれまでイタリアは受け入れていたんですがイタリアへの寄港をメロー二が首相になってから拒否したわけですそれに批判が集中しました一番批判したのが世界経済フォーラムのクラウス・シュワブ そしてマクロンですマクロンは逆に受け入れている方なのでメロー二は非人道的だとマクロンとクラウス・シュワブは批判したんですしかしメロー二の言い分は全く違いますフランスに関してフランスは原子力発電に使うウランの30%を西アフリカのニジェールから採掘しているニジェールは元フランスの植民地なんですニジェールの人口の90%はいまだに電気がない最貧国の一つなんですここにはウランが取れるフランスはそのウランをただのように採掘して原子力で使っているのですフランス 電力の50%を原子力で自家発電できる国なんですところがフランスは西アフリカでいまだに搾取をやっているということをメローニが暴いて批判したんです貧しいアフリカ人を人道的な観点から移民として受け入れましょうというのがEUの政策であり特にマクロンの政策でしたしかしその実態は格安の労働力として利用するこれが目的だろうだからアフリカは貧しいままでいてもらったほうがいいということでマクロンの大量移民政策の意味はここにあるこれが現代の植民地主義ではないのか形を変えた植民地主義をまだやっているんではないのかということをメローニさんは言っているのです特にフランスには植民地支配の秘密がありますそれはフランスの植民地通貨であるCFAフランにあると言っていますアフリカの14カ国がフランスの旧植民地で主に西アフリカです西アフリカの国々が旧フランスの植民地ですCFAフランという通貨が発行されていますこれはフランスに通貨発行権があるので通貨発行益というのがあってこれが全部フランスに入るようになっているんですこれは未だに植民地をやっているのと一緒ですこの14カ国の中の一つでブルキナファソという世界最貧国がありますここでは金が取れるんですニジェールはウランが取れるここは金が取れるその金を取って採掘して子どもたちが採掘してそれを貿易品としてそれで利益を得ているんですが金の貿易の利益の半分がなぜかフランスに入っているのですこれらの旧植民地は自ら経済を豊かにして人々を豊かにする可能性はあるにもかかわらずそうさせないでおくアフリカを永久に貧しいままにしておく ヨーロッパにとってはそのほうが都合がいいんですそうすると移民せざるを得なくなるのでそれで移民させて格安の労働力として利用するこれが現代の植民地主義でメローニが言いたいのはこの搾取をやめるべきだということです解決策はアフリカ人をヨーロッパに受け入れることじゃない金とかウランとか今あるもので生活できて独り立ちできるようにしてあげることが本当の救済じゃないかと言っているんですこうやって不法移民をどんどん受け入れて利用してきたそれが今のフランスの騒乱の原因ではないのかという話ですしかしそこにとどまらないで騒乱が起きれば起きるほど実はグローバリストの思う壺でこれによってデジタル監視社会をもっと押し進めてグレートリセットのほうに向けることができるそんな壮大な計画のまだ一部なのかもしれません及川さんのYouTube動画参照フランスの暴動には裏事情があるようですグローバリストたちの思惑が渦巻いているようですアメリカだけではないのです西洋文明が終焉を迎えているようかに見えます日本もそれに巻き込まれようとしていますマイナンバーカードによる監視社会バラマキによる集団買収非常事態宣言などによる国・地方政府などが法令などに基づいて特殊な権限を発動することによって人々の自由を一時的に奪うことなど幸福実現党はこれらの動きに断固反対しています人間には「自由・民主・信仰」まず尊重されなければならないのです今日の光の言霊は【家庭御本尊中心の信仰生活】です仏教では仏壇があり御本尊を祀っています同じように幸福の科学でも主エル・カンターレをご本尊として家庭の中心に置き主と常につながっている状態が保たれます「主よわれらを助けたまえ」と祈ったらその瞬間から憑いている悪魔は私と戦わなければいけなくなるのです【家庭御本尊中心の信仰生活】家庭御本尊は子供たちが観るアニメ『ドラえもん』に出てくる「どこでもドア」のような感じです家庭御本尊のところを通過して守護霊の世界や幸福の科学の指導霊団支援霊団の世界天上界まで「どこでもドア」のように続いてしまうのです家庭御本尊を置いていると実際は私のところと全部接続しています助けたり指導したりする必要があると見た場合はみなさんの家族に縁のあるような魂で非常に進化した人に応援を頼んでいます霊的には一瞬でつながりますみなさんが信仰心を持ち家庭御本尊中心の信仰生活を送って「主よわれらを助けたまえ」と祈ったらその瞬間から憑いている悪魔は私と戦わなければいけなくなるのですHS『信仰を深めるために』p62地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.05
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【詩集Leftover‐青春のなごりアルバムCD第1集「光る空」】の中の曲「ぽっかりと」1分55秒おはようございます みなさん幸福の科学の高次元の音楽が好きでその旋律に浸っていると巷の流行りの曲は大変申し訳ないですが聞けなくなってしまいますごめんなさい!特に若い人たちが好きな「kポップ」何回聞いても何がいいのか分からない曲調がアップテンポで乗りやすいのはわかります一生懸命謳っているのに申し訳ないですが…歌詞に何の意味も感じられず感動もありませんまるでCMソングのキャッチコピーの連続ですこれはまだ昔の日本のアイドルの歌のほうが情緒がありました男と女の恋愛ものばかりが多かったように思いますがそれでも心打つものもありましたそんな現代の音楽に失望していつも聞いていたのがクラッシックでしたそしてまだそれほど出ていなかった幸福の科学の楽曲でした中でもよく聴いていたのが「誓天奏」ですこれは水澤有一さんが天上界からのインスピレーションを受けた曲です一般の人でも心が洗われる曲です今では450曲という天上界から降ろされた曲が手に入ります最近は原曲研修などもありますまさしく大川隆法総裁の声で原曲を謳っています大川隆法総裁が作った楽曲を聞いたことはあるでしょうか天上界から降ろされた曲を24時間エンドレスで小音量で流してみてみるとあなた自身が!家族が!家庭が!人生が!身近な世界が!!天上界から降ろされたメロディーによってこの世の悪や闇に毒された空間に聖なる結界が形成され闇は払われ悪からは護られること間違いないのです!ただし稀に好転反応で真逆の現象が起きることがありますそのときは捉え方を変えてください今日はその中のお勧め曲を紹介します【詩集Leftover‐青春のなごりアルバムCD第1集「光る空」】の中に収録されている「ぽっかりと」です♬紺碧の空に赤き月はぽっかりと浮かぶ東の丘の上♪この歌詞が2回リピートするだけの1分55秒の曲ですがまるで松尾芭蕉の俳句を鋭く音楽の中に込めたような曲ですまだ明るい紺碧の空に赤い月が東の空から登ってきている季節は今頃夏至の頃ではないでしょうかどのような思いで大川隆法総裁はこの赤い月を見つめておられたのでしょうか他にもこのアルバムには高校時代の青春の心境が込められていますぜひとも心身とも浸っていただきたい楽曲の調べです今日は幸福の科学大川隆法総裁の作詞作曲された曲を紹介いたしました今日の光の言霊は【ネガティブな思考】です確かに日本人はこのマイナス思考が多いようです霊天上界から降ろされた楽曲一般の楽曲の枠にはまらないものもあります神楽と捉えてみてくださいあるいは中にはイスラム教のコーランの一説のような感じの神との対話などもありますこれもネガティブに考えると受け入れられなくなりますここは楽曲に心から浸ることが肝要です今まで味わったことのない感覚に満ちてきます天上界のメロディは悪魔や闇に対する曲でもポジティブなものばかりです悪魔や闇を否定しません人生の中で出会う魂を磨く砥石として捉えます【ネガティブな思考】日本人に共通することかと思いますが全般に「ネガティブな思考」が強すぎる気がします要するに「否定的な考え方」に引きずられる傾向が非常に強いのですそしてこの否定的な考え方から次には「現状維持の考え方」が出てくることが多いのです「まずは新しいことや未知なること前例がないことを否定し次に現状を維持する思考に入る」というパターンの方が極めて多いのではないでしょうかこういう考え方を持っているとあらゆる新しい試みはどれもこれも“ 壁 ” に見えると思いますしかし「一人ひとりの個人の人生で行き当たる壁に対して一個一個答えが出ている」というような教科書などあるものではありません自分なりに答えを出さなければならないのです「考える」ということが非常に難しいためだんだんに否定したくなってきてやがてはネガティブに考え「難しいからできないのだやはり現状維持でよい」というかたちに戻っていくわけですHS『智慧の法』「壁を破る力」p123智慧の法心のダイヤモンドを輝かせよ (OR books) [ 大川隆法 ]智慧の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.03
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バイデンを逃がすな!真っ黒に染まった腹を抉り出せ‼おはようございます みなさんバイデン・ファミリーの汚職、バイデン大統領が中心論点に ハンター氏は父親の名前を使って中国企業に金銭要求2023.06.29ザ・リバティweb《ニュース》バイデン・ファミリーの汚職問題をめぐり内部告発者が明かした一連の新事実を受け大手メディアがジョー・バイデン大統領への追及の手をさらに強めています《詳細》本欄6月5日付の「ワシントン・レポート」でも報じましたが徴税機関である内国歳入庁(IRS)の内部告発者ゲイリー・シェイプリー(Gary Shapley)氏が5月CBSニュースに出演し「司法省が故意にハンター・バイデン氏に関する税務調査を遅らせていた」ことを公の場で初めて明言しましたシェイプリー氏は同月26日に議会証言を行いその内容が今月22日正式に公開されました明らかになった詳細な証言内容を受け各メディアがシェイプリー氏に改めて取材大手メディアを含めハンター氏の父親であるジョー・バイデン氏を中心論点として扱い議論が新たな展開を見せていますCBSニュースは27日シェイプリー氏への独占インタビューを放送しましたその中でシェイプリー氏はハンター氏に関する捜査を進めていた当時父親であるジョー・バイデン氏に辿り着きそうな調査は止められたことを明かしていますハンター氏が外国企業とやり取りしていたメールに登場する「父(dad)」や「ビッグ・ガイ(the big guy)」に関連する資金の流れを調査しようとすると上層部から阻まれたとのことですこの件に関連して特に注目されているのがハンター氏が中国共産党と繋がりがあるとされる中国企業に対し父親の名前を利用して金銭の支払いを要求していたことを示す一連のメッセージですシェイプリー氏の議会証言や下院監視委員会の発表によればハンター氏は取引相手の一つであった中国のエネルギー複合企業・中国華信能源(CEFCチャイナ・エナジー)に対し父親の名前をちらつかせ1千万ドル(約14億円)を要求していたとのことハンター氏は複数の人物に向けて父親の名前を出した上で自身の要求を速やかに実現するよう求めています例えばハンター氏は中国共産党の関係が指摘されていたCEFCの会長が望むことを「バイデン(夫妻)は正確に行うことができる私が知る限り最高の人物だ」とも語っていますメッセージが送られた数日後にはCEFCからハンター氏が中国の仲介者らと開いた会社ハドソン・ウエストIIIの銀行口座に500万ドル(約7億円)近くが送金されたとのことですバイデン一族による汚職の実態が明らかになるにつけバイデン政権を支持してきたリベラル・メディアも追及の手を強めていますバイデン政権包囲網がますます狭まってきました先の大統領選の直前でもみ消された事件でもあるためにここで一気に畳みかけた方がいいんでしょうがリベラル派やグローバリストたちはどんな手でやってくるのでしょうか彼らはあらゆる手段を使って巨大権力で司法もねじ伏せてきましたトランプさん率いるMAGAも動いていることでしょう米下院が共和党主導になっていることで押せ押せムードを高め今度こそは数々の悪事を引っ張り出してほしいですね今日の光の言霊は【信仰空間を護り、磨きぬく】です信仰空間が淀んでいたり悪なるものに染まっていたら高級なものは降りてこないでしょういかに曇りのない聖なる空間にできるかそこに居る人の心の波長が大事になってくるでしょうそしてその空間を精妙なものとするために天上界から降ろされた音楽を流すのも一つの結界づくりになります主から降ろされた経典をいつでも読めるように整然と並べておくのも結界になります毎日読経し波長を整えることも大事なことです無神論・唯物論教育が盛んになっている現代の状況で地球の磁場がとても厳しい状態になってきていますその様なときにこそ信仰空間を数多く作ることは今後人類が生き残って行く上で大切なことになります【信仰空間を護り、磨きぬく】本来「神仏」と称するものあるいはそれに側近き高級神霊等は信仰者の間でなければ降りてくるものではありません本来は信仰者がいる空間でなければそういう霊存在は降りてくるものではないのですしたがって仏閣や教会には意味があり「そこに光が降りてくるそこに信仰の対象となっている霊存在が降りてくる」と考えられているのですしかるべき信仰空間のなかで信仰者たちがお祈りや祈願などのお勤めをしているときには当然ながらそうした信仰空間にはまさに電流が流れるように雲の上から雷が避雷針に落ちるように天上界の霊流がストーンと降りてくるものですそういう意味で「信仰空間を護り磨きぬく」ということはとてもとても大事なことであると思いますHS『青銅の法』p160青銅の法 人類のルーツに目覚め、愛に生きる (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]青銅の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.07.02
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