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小説‶揺らぎ”の石倉冬介はグレイにつかまり電気ノコで頭蓋骨の蓋を取られ脳みそを取り出されていたようだが…おはようございます みなさんカルト新聞・藤倉被告 高裁でも有罪 「被告人の立入りは施設の平穏を害する態様」https://the-liberty.com/article/20726/宗教施設に無断で侵入し建造物侵入の罪に問われていたフリーライターの藤倉善郎被告に対し東京高裁は28日同被告の控訴を棄却する判決を言い渡したこれにより東京地裁での罰金10万円執行猶予2年の有罪判決が維持されることになった判決によると藤倉被告は2018年1月東京都荒川区にある幸福の科学の教団施設「初転法輪記念館」に侵入した判決は主に以下のように指摘した「被害法人(幸福の科学)が誰を施設内に入れるかについては基本的には被害法人の裁量に委ねられている」「被告人(藤倉被告)の立入りは施設の平穏を害する態様の立入りである」「被告人は三度の立入禁止の通告を受けていること禁止された対象施設に限定はないことから本件施設への侵入について故意があることは明らかである」「本件立入りは管理権者の意思に明らかに反するものであり態様についても管理権の侵害を正当化する事情はない」一審の地裁判決では「取材の自由も他人の権利を侵害することは許されない」「宗教施設の平穏も尊重する必要がある」「(教団の)管理権が(取材の自由に)劣後するものとは言えない」などとされ今回の二審の高裁判決もこれを支持する形となった今回の判決を受け幸福の科学グループ広報局は次のようにコメントしている「自由には責任が伴います取材と称すれば何でも許されるわけではありません当教団より何度も立ち入り禁止通告されたにもかかわらず教団施設への不法侵入を繰り返す被告人の行為は神聖なる宗教施設の平穏を妨害するものです被告人には判決を真摯に受け止め二度と不法侵入や教団施設の平穏を乱す行為をしないことを求めます」(文末の【関連サイト】参照)◎藤倉被告は執拗に教団施設への侵入を繰り返してきた藤倉被告はブログ「やや日刊カルト新聞」を運営する人物であり同教団の他の施設にも侵入を繰り返してきたこうした行為に対し教団側は2012年11月藤倉被告に口頭で「施設及び行事への立ち入りを禁止する」旨を伝達2015年以降はその旨の内容証明を複数回にわたって送るなどしていたが藤倉被告はその後も侵入行為や無断撮影を繰り返してきた神聖なる場所を土足で踏み込み嘘や捏造記事をブログ等に乗せるなど藤倉被告は誹謗中傷や和合僧破壊の宗教的な仏法真理に照らし合わせて堕地獄的な罪を重ねておりこの世的にも地裁高裁ともに有罪判決を受けた執行猶予2年の刑事犯であり前科者ですその間にもメディアに寄稿して善悪を知らない愚かなメディアが取り上げるなどしておりますがメディアの罪も軽からずでしょう大川隆法総裁が書き下ろした小説‶揺らぎ”には藤倉被告によく似た人物が登場してその中ではグレイにつかまり脳みそを取り出され体はバラバラに切断されレプタリアンの食事に提供されます脳みそは製造中の人造人間のグレイに使われたことが描かれています小説では石倉冬介となっていますが石倉の恐怖の感情や心境まで細かく描かれ最後はとても悲惨で哀れな状況が訪れます唯脳主義者にとっては脳みそだけでもグレイの体に生き残って良かったのでしょうかこれは何か暗示されるものがあるのかもしれません‶揺らぎ”余話では大川隆法総裁がモデル本人の自宅まで念査して何を執筆してどのような捏造を考えているかまで明らかにしています他には大川宏洋氏の捏造された事柄をYouTube動画で流すなどは主エル・カンターレ大川隆法総裁を本尊として仰ぐ信者としては耐えがたい精神的苦痛を覚えます幸福の科学教団への民事的なものとは別に信者に対する精神的な苦痛は刑事事件にも値することですまだYouTube動画で宏洋氏は出ているようですがこれ以上主エル・カンターレを誹謗中傷するのであれば信者としての精神的な苦痛は耐えがたく起訴に踏み切ることもあり得ることを忠告しておきたいと思いますこのような不快な事件をこのブログで告知しなければならないのは非常に心苦しいことでこれっきりにしたいと思いますしかし沈黙するにも限度があります今日の光の言霊は【平静心を保つ】です怒りでも教導の怒りです仏が説かれた「仏法真理」に照らし合わせて間違いは間違いであり悪は悪なのです仏法真理に目覚めていない人々が多い現代の世に邪悪なるものに屈するわけには行かないのですこれ以上悪を犯させないためにも善悪を世に示さなければいけないときにあるのです冷静に善悪を示さなければならないのです【平静心を保つ】環境は必ずしもみなさんが願ったとおりにはなりませんそのとおりになるとしても時間がかかることがあります今すぐということはありませんしかし今すぐできることはどのような環境下にあっても自分の心を平らかにしていくことですHS『大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(3)』 P.33より大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(3)ー情熱からの出発ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]大川隆法初期重要講演集ベストセレクション 3情熱からの出発/ 大川隆法 オオカワリュウホウ 【本】地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.30
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マイナンバーカードで国民生活をがんじがらめに!国民家畜化計画!おはようございます みなさん「デジタル円は怖いぞ!」 政府は今中央銀行が発行している通貨「円」をデジタルで発行することを検討しています国民がスマートフォンに“国のアプリ”をダウンロードしそれを使って買い物や貯金などを行う仕組みです 一見それは便利なようにも見えますしかし本記事ではその先に非常に危険な未来が待っていることに警鐘を鳴らします 現金での経済活動とは異なり「デジタル円」を使うと国家は私たちがどこで何を買いいくらの貯金を持っているのかを把握することが限りなく容易になっていきます 実際に財務省の研究会などで「デジタル通貨を使った課税強化」が提言されており同じく資産課税へのインフラとして導入された「マイナンバーとの紐づけ」案も存在するといいます さらに「デジタル円」が導入・普及されれば貯金額を勝手に制限することなども技術的に可能になりますこうしたことが絵空事ではないことを米大手シンクタンクの専門家に非常に説得的に語ってもらいました さらに中国が「デジタル人民元」で人々の“財布の紐”を完全にコントロールした時に一体何が起きるのか「政府に不都合な人物やキリスト教を信じる人々が鉄道や航空券のチケットが買えず街から出られなくなる」など監視国家の恐るべき完成形がそこに出現することが指摘されています 安易なデジタル通貨導入論に傾いていかないためにもぜひ多くの方に知っていただきたい内容です6月30日発刊リバティ8月号人は知らず知らずのうちに飼い慣らされていきます地獄への道は奇麗に舗装されており天極への道は厳しい道なのです政府に飼い慣らされた家畜にならないためにも仏法真理を学び人生は修行なりと捉えあえて厳しい神仏の道を歩まなければ安易な方向に流されると厳しい現実が待っていることになってしまいます今日の光の言霊は【真に目覚めた人】です本当の幸福とは自立した社会であり独立国家を作ることです【真に目覚めた人】を排出させなければなりませんこのままでは世界のリーダーの資格を持つはずの日本の将来は堕落に満ちた将来になりかねません政府の囁く甘い福祉国家に騙されてはいけませんすでに首が回らないほどの重税がかけられさらに大きな政府となった国は国民を政府に税収をもたらせる家畜とするのでしょうこのまま将来の無い日本では少子化は止まりません政府は無駄を省き小さい政府にするべきで民間でできることは民営化することです減税しスリムな政府にしていただきたいものです【真に目覚めた人】幸福の生産者とは己が悟りえたつかみえたその幸福を他の人々に伝えられるそういう存在であるのですそれは「真に目覚めた人」という意味であろうと思うのですHS『大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(4)』 P.200大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(4) ー人生の再建ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.29
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日本の報道はロシアの反乱の結末を穿った見方で伝えているおはようございます みなさんプーチン氏、夜に異例の演説 反乱正当化でプリゴジン氏処分検討か6/27(火) 7:22産経新聞〝後継者争い突入〟ロシア政権、事実上の崩壊 プリゴジン氏が亡命政権樹立か「ワグネルの反乱」収束もプーチン大統領の明白な求心力低下6/26(月) 17:00配信夕刊フジプーチン大統領の演説の内容を精査してみるとプリゴジンの乱でロシアの危機やプーチン政権への打撃を報じる日本の報道が多かったようですが実際は全く違ったことが起きていたことが分かりますプーチン大統領がベラルーシ大統領に依頼してプリコジンと話してもらって合意したそれがフリコジンはベラルーシに移ることを了承しプーチン大統領はプリコジンの反逆罪を取り下げロシア政府はワグネル兵士を起訴しないということでお咎めなしとしていますただ日本ではいろんな憶測が出回っただけです本物のプーチン大統領の演説は重要な要点は「グローバリストのターゲットはロシアの分割」ということですグローバリストの彼らが狙ってるのはウクライナを救うことではなくロシアを弱体化しプーチン政権を打倒し最終的にこのロシア分割を狙ってるということをプーチン大統領の演説では触れています「ロシアは巨大な外的脅威に直面している彼ら(今回の反逆者プリコジンとワグネルの兵士たち)は自分たちの行為がこの国の分裂につながると理解していなかったキエフのナチス=ウクライナ政府と西側のその主人たち(グローバリストたち)が見たかったのは我々の仲間割れであり裏切り者たちだったロシア兵同士で殺し合い軍人や民間人が死ぬのを見たかった最終的にロシアが敗北しロシア社会がバラバラになり血で血を洗うのを見たかったそれに手を貸すところだったのを反乱者たちは最初は理解してなかった西側のその主人たちはウクライナの反転攻勢の失敗の責任を取りたくなかったんだろう」彼ら(西側)の狙いがイギリスで報道されています6月26日(日)のイギリスのThetimesサンデータイムズでは「ロシアの突然の崩壊に備えなければならない」ロシアの分割のシナリオを示唆していますイギリス政府は当初からこのウクライナ戦争が最終的にはロシアの政情を不安を招くと考えていた様々なシナリオに備えなければならない今回のクーデターは失敗したとはいえこれが何か新しいことの第1章になるかもしれないイギリスそしてバイデン政権が本当に狙ってるのはこのロシア分割なんだという点ですさらにプーチンの演説では「ワグネルの兵士と指揮官たちに感謝する彼らは唯一の正しい決断を下した今日君たちは国防省や他の政府機関と契約を結ぶことによってロシアへの奉仕を続ける機会があるあるいは家族や友人のもとに戻ることもできる希望するものはベラルーシに行けばいい私がした約束は守られるから選ぶのはあなた方だ我々はワグネルが国家に忠実な愛国者であることを知っている彼らはドンバスやノヴァロシアを解放した戦闘でそれを証明してきた彼らは盲目的に反乱を起こすよう利用されるところだったがなんとか最後の一戦で思いとどまった」日本で報道されている内容と全く違うことがプーチン大統領の演説では語られていますプリゴジンとは直接言っていないが指導者とワグネルの兵士はロシアのために戦ってくれた反乱を起こすように仕向けられたが思いとどまってくれたとプーチン大統領は感謝していますそしてアメリカ事前に知っていましたそれを絶対何も公表しなかったある種期待していたのでしょうアメリカのアクシアスの23日の記事プリゴジンが行動を起こした日ですブリンケン国務長官は各地のアメリカの外交官たちに緊急電報を送ってロシアでの出来事についてアメリカは事態を注視しているとしか言うなと電報で伝えているのですこれはあたかもアメリカの関与が明らかにならないためのようだという内容なのです最後にプーチン大統領の演説では「犠牲者が出た亡くなったパイロットたちの勇気と犠牲が国家的規模の悲劇を防いだ」ロシアの正規軍とワグネル群との何らかの戦闘があったヘリコプターがワグネル軍に攻撃されて撃墜されたのですこのことはプレゴジンも言っています「敵意を見せなかったにもかかわらずわが軍はミサイルやヘリコプターの攻撃を受けた我々は攻撃的な姿勢は示さなかったが30人のワグネル隊員が殺されたのでこれが引き金となり我々は直ちに前進してモスクワへの後進をすることになった」この時プーチンは動いています「当初から私は流血を防ぐように命令していたそして過ちを犯したと気づいた者たちに再考の機会を与え自分たちが社会を危険にさらしていること破壊的な結果につながっていることを識させるため時間が必要だった唯一の正しい決断を下し徒党を組むことを拒否し最後の一戦で立ち止まったワグネルの兵士と指揮官に感謝する」これに対してプリゴジンは「私たちが引き返す決断を下した理由は2つある一つはロシアの血を流したくなかったもう一つは私たちは抗議のデモをしに行ったのであって政府を転覆させるためではなかった」プーチン大統領の演説はベラルーシの大統領ルカシェンコについて触れています「私はベラルーシのルカシェンコ大統領の努力と自体の平和的解決への貢献に感謝している」今日数時間前プリコジンのプライベートジェットがベラルーシのミンスク近郊の軍用飛行場に着陸したっていう報道が流れています西側が仕組んだ何らかの戦略がロシアの正規軍のヘリコプターが撃墜されたところに見え隠れしますそれにもかかわらずここで収まったということはプリゴジンとプーチン大統領とルカシェンコ大統領の関係がかなり深いものだったということがうかがえます日本の報道はあまりにも傾向しています特にロシアに対する報道が西側寄りで真実を伝えているように思えません日本人は飼い慣らされているようにしか見えないのですがこれでいいのでしょうが何の疑いもなく国やマスコミに扇動されている今後の日本の将来が危惧されます今日の光の言霊は【信仰の塔】ですここに説かれている「空間を磨く」ということは真実を追求し明らかにすることこれが汚れたこの地上の空間を浄化することではないでしょうか宗教の力で修行の過程で空間を浄化し磨くということは大事なことだと思います【信仰の塔】「日々修行者たちがそこで修行をし教学をし宗教のための仕事を続けている」ということは「その空間が天上界の高いところまで届いていくように日々空間を磨き上げている」ということなのです「空間を磨く」とは変な言葉かもしれませんがそれはまさしく空間のなかでその空間を磨きつつ天上界の中心部へ向けて「信仰の塔」を建てているようなものだと考えてよいと思いますHS『青銅の法』p159青銅の法人類のルーツに目覚め、愛に生きる (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]青銅の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.28
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プリゴジンのクーデターはプーチン大統領のキーウ攻撃作戦だった⁈おはようございます みなさんとんでもない情報が及川さんのYouTube動画で流れましたまだ推測の段階を超えずで事実は分かりませんが元イギリス軍の陸軍大将がオーストラリアのスカイニュースの報道で「プルゴジンとワグネル軍がベラルーシからキエフを攻撃するのを警戒すべきである」と言っているのですロシアで起きた内紛速報ベースだったんですがあっという間に終わりました24時間で終わったんです今一体あれは何だったのかという様々な意見SNS上で出ていますあくまでも推測なんですが以下の内容です「キエフ攻撃作戦という話です」ワグネル軍がブリコジンと共にベラルーシにいるならベラルーシはキエフの北100mであるここにいるこの話が注目されていますワグネル軍の中心的な戦いがバフムートだったその戦いを見事に勝利に導いたのがプリコジンのワグネル軍だったそれが今どこにいるのかここぐるっと回ってベラルーシに行ったって言うんですベラルーシのすぐ南にいるとしたらキエフまで100mなんです大変な至近距離ですつまりこの一連の騒動は内戦でもクーデターでも何でもないこれはこのワグネル軍をここに移動させて次の狙いのための作戦だったのではないかということですプーチンの策略だった?という話が出回っていますあくまでも出回っているという話です振り返ってみるとそもそもこの話ワグネル軍のプリゴジンとロシア国防省のショイグと個人的な権力闘争これがこのウクライナ戦争のバックヤードでずっと続いていたわけですそれが表面化して今回の騒動になったということでしたプーチン大統領が事前にロシアの友好国であり盟友であるベラルーシの大統領ルカシェンコと話して自分の代理人としてプリゴジンと会談して話し合ってくれということでプリゴジンはそれに応じてベラルーシに行くんです丸1日話しをして合意に達したプリコジンはルカシェンコ大統領の仲介によってプーチンとの合意ということになるんですまずプルゴジンはベラルーシに移るそうなるとその配下にいるワグネル軍もみんな移るだろうという話ですそしてプーチンはプリゴジンの反逆罪を取り下げるクレムリンはワグネル軍の戦士たちを起訴しない何も誰も被害を被っていないんですそれどころかクーデターといっても誰の血も流れていないこれはクーデターでも内戦でもなく別の作戦ではないかというのが今言われていますその中でこういう動きに最も敏感なのがロシアをずっと憎んできたイギリス軍です元イギリス軍の陸軍大将がオーストラリアのスカイニュースの報道でウクライナ政府はロシア軍の内紛によってロシア軍に占領された領土を奪い返す機会だと期待しているがそんな場合ではないプルゴジンとワグネル軍がベラルーシからキエフを攻撃するのを警戒すべきであるロイターの6月14日報道ではプーチンが検討しているのはロシアは再びキエフを占領すべきかあくまでもこのプーチンの特別軍事作戦っていうのはウクライナ東部のドンバス地方を解放するためだったがなかなか終わらないのでこれは最初にキエフを攻撃した去年の2月24日に戻し再びキエフを占領すべきかというのをプーチンが検討しているという話が2週間ほど前に出ていました今回の反乱ですがおかしな点がいくつもありますプーチンはプリコジンの行動を少なくとも48時間前に知っていたワグネル軍はロシアの南のロストフという町の軍事本部を占領したそこからモスクワに向けて正義の行進を行ったしかしロシア軍の軍事ポイントってのはいくつもあるわけですその軍事ポイントがワグネル軍を止めていないクーデター的な行動に対して当然止めてるはずなのに止めていないこれがおかしな点プーチンとプリコジンの2人は4日前にミーティングしてるという話がありましたこれもどうも事実らしい4日前にミーティングしてるにも関わらずプーチンはプリコジンが自分を裏切ことを見抜けられなかったのかそして昨日ですねこの交渉が行われたルカシェンコとプリコジンの会談で国防省のショイグなどの人事についても話し合われたはずなんですが今のところショイグなどの人事に関しての移動に関しては何の発表もまだない一方でアメリカはこの動きを事前に知っていたというニュースが出ていますこれはニューヨークタイムとかワシントンポストですでに出てるんです6月24日のニューヨークタイムズアメリカ政府はプリコジンがロシア政府に対して軍事行動を起こす準備をしていたのを知っていた事前にロシアも知っていたしアメリカも知っていたこれはロシアもアメリカも衛星で全ての準備をしてる動きは全部わかるはずなんですルカシェンコとプリコジンが交渉してその結果がすぐ発表になりましたこの発表になったタイミングこれがウクライナ軍が反転攻勢をやってる再開の1時間後にこの発表が行われているこの辺をトータルで見て一体今何が起きてるんだろう推測というのはウクライナはワグネル軍のキエフ攻撃を警戒すべきであるこれはプーチンの秘密作戦というか別の作戦だったかもしれないということで今後の動きに注視したいです今日の光の言霊は【器を大きくするためには】です巷ではプーチン大統領の求心力が問われているようなことを言っていますがこの軍事クーデターにも発展しそうな出来事を1日で治めてしまう力は相当なものがあるでしょうもしキーウを狙う距離にワグネル軍が移動しているとなれば急転直下の出来事です並の宰相ではできないことですねまさしく器が大きいとはこういうことではないでしょうか大局が見えて先が読めるそして窮地を一気に凌いで逆転させる今後どうなっていくのか本当に目が離せません【器を大きくするためには】上の立場にある人が器を大きくするためにはどうすればよいのでしょうかそれは「永遠の挑戦」をしていくことです簡単に出来上がらず「自分の成功はこれで完成した最終点に到達した」と思わないことが大事ですHS『未来の法』 P.79未来の法新たなる地球世紀へ (OR books) [ 大川隆法 ]未来の法 新たなる地球世紀へ【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.27
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米国インフレと金利上昇による新たに銀行破綻186行説も!おはようございます みなさんバイデン政権の経済運営についての支持率は壊滅気味 それでも「上手くいっている」とバイデン氏は豪語https://the-liberty.com/article/20719/《本記事のポイント》・インフレ率の低下はバイデン政権の手柄ではない・「手取りが増えた」も不正確・「インフレ税」で国民から富を奪い、公約を破ったバイデン政権の経済運営に対する支持率はかつてないほど低下しているデモクラシー・インスティテュートの最新の世論調査によると経済に関する支持率は26%まで低下したそれにもかかわらずバイデン政権は経済面で成果を上げていると事実をすり替えているのでその問題を紹介したい◎インフレ率の低下はバイデン政権の手柄ではないまずインフレ率だ5月のインフレ率は年率4%まで下がったこれを受けてホワイトハウスは「インフレ率は半分以下に低下した」「これで家計にゆとりが生まれる」とツイートしバイデン氏の計画がうまくいっている証拠だと訴えた実際はどうだったのかそもそもバイデン政権発足時のインフレ率は1.4%と低かったがその後消費者物価指数は15.6%上昇しているとくにエネルギーの物価は31.2%生鮮食料品の物価は19.7%と上昇率が高いしかしバイデン政権はインフレ率を下げるために何ら手を打ってこなかったむしろロシア-ウクライナ戦争の前にインフレ上昇が顕著だった時も政権側はインフレは「一時的なものだ」と否定しており昨年8月にも「インフレ抑制法」という大規模な政府支出を伴う法案を成立させてインフレを加速させてきた一方インフレ率が下がったのは米連邦制度準備理事会(FRB)が過去15カ月連続で金利を引き上げてきたからであるバイデン氏が大統領に就任した際にゼロに近かった金利は現在5%から5.25%に引き上げられているもっともこの利上げで国債価格が下落し(金利は上昇)金融機関が3行も破綻今後もオフィス需要の低下から商業用不動産に貸し付けを行っているケースが多い地方銀行などを中心に186行が破綻するという説も根強くあるこうした中アメリカの中小企業の景況感を調査した経済指標である米中小企業楽観視数は4月10年ぶりの低水準となっている結果としてインフレ率は昨年6月の9.1%から大幅に低下しただがFRBの目標とする2%まで下がっていないこのためFRBは今年あと2回利上げを行う可能性が高い5.5%~5.75%へと引き上げられることが見込まれている経済の先行きは決して明るくないのだ◎「手取りが増えた」も不正確またバイデン氏は政権発足後労働者の下位半数の賃金が3.4%上昇したと述べているだがヘリテージ財団のE. J.アントニ氏によると下位25%の階層の手取りは2.3%減り25%から50%の階層の手取りは3.9%も下がったという(下図)全労働者の平均賃金は26カ月連続で減り続けている政権発足後たった2年でアメリカの一般的な家庭は7000ドル(約99万円)以上の購買力を失っている住宅の購入さえままならなくなった◎「インフレ税」で国民から富を奪い公約を破ったまた同政権が悪化させたインフレは「インフレ税」を発生させるインフレ税とは物価が上昇しお金の価値が下がることで政府の借金の返済負担が実質的に軽くなることを意味する巨額の債務をかかえる政府にとっては大きなメリットだしかしこれは資産の保有者である国民から富を奪い実質的に民間から政府に「所得移転」させることになるこのためインフレ時の政府債務の借金の"棒引き"が課税になぞらえて「インフレ税」と呼ばれているこの「インフレ税」でひそかに国民から政府に富を移転させているのがバイデン政権だアントニ氏は「バイデン政権の下でアメリカ人から1ドルの価値の15%を静かに奪ってきたこの家庭から政府への大規模な富の移転は国民の同意なしに行われた」と述べているさらに「インフレの負担は低所得者に重くのしかかるため40万ドル以下の所得者はバイデン氏にインフレ税を課されていることになる」と述べているつまり「40万ドル以下の所得者には増税しない」という公約を破っているのだ経済政策に関して支持率が下がるのはもっともな理由があるのだ◎経済参謀のバーンスタイン氏はエコノミストとしての訓練を受けていないしかも米上院は13日大統領経済諮問委員会(CEA)のジャレッド・バーンスタイン委員を委員長に昇格する人事を賛成50反対49で承認したCEA委員長は閣僚級でバイデン大統領の経済政策運営を支えることになるしかしこれまで彼は「成果」と言える成果を上げていない彼はオバマ政権下で「アメリカ復興・再投資法」を策定これは「すぐに取り掛かれるプロジェクト」と呼ばれ約1兆ドルの政府支出で350万人の仕事を生み出すと主張したところが結果的に350万人の雇用など創出されなかったばかりか110万人も失業者を増やしたしかも実際の失業率は政権の景気刺激策がなかった場合に考えられていた8.8%よりも高い水準に上昇したまたバーンスタイン氏は先述した「インフレ抑制法」の原案となった「3.5兆ドル(約470兆円)規模の「ビルド・バック・ベター(より良き再建)法案」の提唱者でもある「インフレ抑制法」はインフレを抑制させるどころかむしろインフレを高進させ政府債務を増大させているラッファー博士の言う「景気破綻策」であるそもそもバーンスタイン氏は社会福祉についての博士号を持っているだけで民間企業で経営の経験もなければエコノミストとしてトレーニングを受けたこともないウォール・ストリート・ジャーナル紙が経済学者に行った調査では12カ月以内に景気後退に入ると考える経済学者は61%にも上るバイデン政権がこの難局をどう乗り切るのか不安と疑問が募るザ・リバティwebウクライナ支援に湯水のごとく国税を費やすバイデン政権普通に考えても米国経済が持つわけはないそれに加えバイデン政権の失策続きで地方銀行破綻が待ち受けているとなると一体いつまで持つのかアメリカ経済と疑いを持っていしまいますこれは日本の銀行や投資会社など日本経済にも大きな打撃を受けるでしょう米国の煽りを受けるのはまちがいないでしょうそんなことをよそにたいして重要法案でないLGBT法やマイナンバーカードでもめている日本の国会そして与党自民党支持率低下で今さらながら驚いている岸田政権もバイデン政権とさほど変わらないのかもしれません戦争危機に経済危機先が思いやられると思うのは私だけでしょうか今日の光の言霊は【平静心を保つ】です今後来る様々な危機に心穏やかにいられるでしょうかある程度危機が来ることが分かっていればそれなりの対処もできるでしょうしかし大半の人はどのような危機が今後やってくるか分からないでいます心づもりもないまま危機に直面すると思わず焦りで生命の危険だけではなく魂の危機を迎えるかもしれません神仏を信じられない人ほど深い泥沼にはまってしまって脱出不能となることもあるでしょうそんな時には心平らかに主エル・カンターレに祈りましょうすべての生きとし生けるものは主エル・カンターレの魂の光が宿っています魂まで消えないように祈ることが大切ですさすれば次なる転生へと繋がることでしょう【平静心を保つ】環境は必ずしもみなさんが願ったとおりにはなりませんそのとおりになるとしても時間がかかることがあります今すぐということはありませんしかし今すぐできることはどのような環境下にあっても自分の心を平らかにしていくことですHS『大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(3)』 P.33大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(3) ー情熱からの出発ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション3[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.26
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今後において大きな問題を引き起こしそうなLGBT法!おはようございます みなさんLGBT法で大混乱、「価値観」の対立を乗り越えるには西欧諸国の嫌悪感、魔女狩り…「世界の分断」が深刻化するなかで問題が火に油2023.6/23 11:00夕刊フジ「LGBT理解増進法」が可決成立しました日本では法の下の平等をうたう憲法14条で「平等権」が保障されており余計な法律を作って混乱を助長する必要はないと考え幸福実現党は廃案を訴えてきました罰則はないものの社会への影響は大きくすでに混乱も生じています議論真っ最中だった6月三重県津市の公衆浴場で女装した男性が女湯に侵入し建造物侵入の疑いで現行犯逮捕されたと報じられました報道によると男性は「私は女だ」と容疑を否認しましたその公衆浴場のそばに住む幸福実現党・長谷川植(うえる)市議によると6月議会で「女性の権利」や「子供の安全」を守るよう対策を訴えましたがこうした問題提起自体を避ける空気もあったといいます米ニューヨークの党支援者からは「11歳の女の子が自殺願望に悩まされ学校のカウンセラーに相談したところ保護者のあずかり知らぬうちに性転換手術を勧められ家族が困惑した」という話も聞きました。国際政治レベルでも混乱が生まれていますロシアや中東グローバルサウスの国々は長年の植民地政策など歴史的背景から欧米的価値観の押し付けに強い抵抗感を持っていますロシア・ウクライナ戦争をめぐってもジョー・バイデン米政権の独善性を感じる国は多く両者の溝が表面化しますが西欧諸国が「リベラリズム」と称して性癖を過度に保護することは精神的退廃だとして一層嫌悪感と敵対心を強める理由となっていますウガンダでは6月反LGBTQ法が発効し同性同士の性交渉に関して最悪の場合「死刑」とする規制強化がなされましたここまでの「魔女狩り」的な動きは明らかにやりすぎです西側がLGBTQを推進する影響が国内に及ぶことを警戒したものとされ「反動」として人権抑圧が強まる流れが生まれているのは残念ですイスラム教国のマレーシアのマハティール・モハマド元首相はLGBTQ推進について「彼ら(西洋)が受け入れたいならば彼らの勝手だしかし押し付けるのはやめてほしい」と語りました。「世界の分断」が深刻化するなかLGBTQ問題が火に油を注いでいますこれを乗り越えるには地球に住む人類共通の思想のベースが必要ですその原点は大宇宙を創造した造物主がこの星においては男女を分けて人間を造られたところに求めるほかありません性意識のずれに悩む少数者を差別しないのは当然ながら与えられた命両親からいただいた体に感謝し「与えられた性」の意味を考えることも大切なのではないでしょうか(幸福実現党党首・釈量子)世界の宗教の解釈はLGBTqに対しては大半は否定的に捉えているようです特にイスラム教は極端に嫌っていますこの記事にあるように魔女狩り的な動きもあるようです幸福の科学では大川隆法総裁のLCBTQのすでに亡くなった著名な人への霊査によれば地獄に落ちていることが判明しました性意識のずれに悩む少数者を差別しないのは当然としながらこの世で与えられた性を自分なりにどう捉えていくのかということもこの世の修行なのでしょう懸念されるのはLGBT法を悪用して解釈し問題を起こす事件が多発するのではないでしょうか欧米でもLGBTQの反作用が問題となっています今日の光の言霊は【苦しみも聖なる安らぎへ】です悩み苦しむ中にも菩提の道があることが説かれています一回きりのこの世の人生ではありません永遠の転生輪廻の世界に生きているのです肉体は滅びこの世の生が終わっても心は残っています肉体の性的な違和感も肉体が滅びることによって無くなりますこの世の生命が寿命によって終わる時まで苦しみながらも聖なる心境に至る道を求めることが大事なことでしょう【苦しみも聖なる安らぎへ】苦しみのなかに信仰を見いだせあなたとともに苦しんでくれている天使もいるのだ天使の涙を感じたならばあなたの苦しみが聖なる安らぎへと昇華していくことだろうHS(楽曲「苦しみと信仰」より抜粋)地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.25
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日本のメディアはもっと中国や韓国の処理水の汚染度を報道せよ!おはようございます みなさん中国の複数原発がトリチウム放出、福島「処理水」の最大6・5倍…周辺国に説明なしか6/23(金) 5:00配信読売新聞オンライン中国が国内で運用する複数の原子力発電所が今夏にも始まる東京電力福島第一原子力発電所の「処理水」の海洋放出の年間予定量と比べ最大で約6・5倍の放射性物質トリチウムを放出していることがわかった日本政府が外国向けの説明用に作成した資料から判明した中国政府は東電の処理水放出に強く反発し官製メディアも動員した反対キャンペーンを展開している一方で自国の原発はより多くのトリチウムを放出している記事冒頭このような歪な情報は毎日のように問題提起してこの現実を中国や韓国に向けて徹底的に報道するべきでしょう日本のメディアは日本に不利益なことばかりを報道して最終的に自分の首を絞めて部数を減らしたり廃刊になったり因果応報の憂き目をみているそれが分からない愚かな機関です日本政府は中国の原子力エネルギーに関する年鑑や原発事業者の報告書を基に資料を作成したそれによると2020年に浙江省・秦山第三原発は約143兆ベクレル21年に広東省・陽江原発は約112兆ベクレル福建省・寧徳原発は約102兆ベクレル遼寧省・紅沿河原発は約90兆ベクレルのトリチウムを放出していた東電は福島第一原発の年間放出総量を22兆ベクレル以下に抑える計画で放出後のトリチウムの濃度は世界保健機関(WHO)などの基準をはるかに下回るとしているこの状態を細かく分析し中国はこれらのトリチウムをどのような状態でどこからどの海に放出しているかまたそのトリチウムはどの海流に乗ってどのように広がっているか分析して実態を中国当局に突きつけるべきであり国際報道として世界各国に報道するべきです福島「処理水」が中国や韓国に比べてどれ程影響力が少ないかもさらに細かく分析して中国や韓国の「処理水」と比較することです中国政府は福島第一原発の「処理水」放出を「一方的に強行しようとしている」(中国外務省報道官)と反発し官製メディアも連日「日本は世界の海洋環境や公衆の健康を顧みない」(共産党機関紙・人民日報)などの主張を展開しているだが日本政府関係者によると中国は自国の原発のトリチウム放出について周辺国との間で合意はなく説明もしていないという日本の報道機関も連日どれだけ放出されたか中国のトリチウム放出を報道するべきです日本の報道がいかに弱いかがわかりますこれを見ても日本のメディアが衰退していく一方であることがよく分かりますプロパガンダ合戦をウクライナ戦争でも行っているように報道合戦に日本は完全に敗北しているようです中国や韓国にやられっぱなしですね世論調査において日本人は自国を守る気があるかどうかを調べた結果自国を守ると答えたのは十数パーセントで72国中最下位だったようですこれでは日本という国が無くなっても仕方がないですねいつ消えてもおかしくない日本本当にこんなのでいいのでしょうか今日の光の言霊は【主を信じ、主を愛し、主の愛を受け止めなさい】です日本人は自分の国自体も信じていないのではないでしょうかその民族に繁栄発展はあるのでしょうかもうすでに30年以上経済発展はストップしたままです主を信じられず主の愛が分からず主体性のない骨抜きの日本恐ろしい将来が待ち受けているのではないでしょうかもう遅いかもしれませんが分かる人から原点回帰をするべきですこの世だけがすべてではありませんから【主を信じ主を愛し主の愛を受け止めなさい】あなたの主を信じあなたの主を愛しなさいそしてあなたの主の愛を受け止めなさい私があなたがたを愛していることを信じなさい私はあなたがたを愛していますその私の愛を純粋に受け取ってくださいあなたがたが私を愛すれば「私もあながたを愛している」ということが分かってきますあなたがたが私を愛すれば愛するほどに私の愛が分かってきますHS『君よ、涙の谷を渡れ。』p55地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.24
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アメリカのJFK暗殺のその陰謀が表に出てくるか⁈おはようございます みなさん来年2024年のアメリカ大統領選挙共和党も民主党も候補者が顔の顔ぶれが出揃ってきました日本はあまり関係ないだろうと思ってはいけませんそれはアメリカ大統領が誰になるのかこれは日本だけでなく世界全体にとって一番重要なことですなぜかというとアメリカ歴代米国大統領は不必要な戦争を始めるからです今から60年ほど前の当時の大統領アイゼンハワーが退任する時に大統領退任するときに演説をしましたこの演説がアメリカ史上最も重要な演説の一つと言われていますその理由はアイゼンハワーが軍産複合体に対する警告をしたからです軍産複合体アメリカの軍と軍需産業界さらにアメリカの政界も入って一体となって戦争を自ら作り出していると警告したんです当時はまだディープステートと言われてませんが今でいうDSのことを最初に言ったと言われているんですこの60年前のアイゼンハワーの警告はその後どうなったか残念ながらその通りになっていますレーガン大統領以来のアメリカの歴代の大統領がどんな戦争をやり始めたのかそれぞれたくさん戦争を起こしているんです共和党あるいは民主党であろうとアメリカの大統領は新しい戦争を次から次へと始めているんです唯一新しい戦争をしなかったのがドナルド・トランプ大統領でしたここに重要なポイントがありますこのことについてつい最近今回のアメリカ大統領選挙の民主党側の候補者として立候補表明しているロバート・ケネディ・ジュニアが重要な発言をしましたこの人が今回バイデンに対抗してバイデンの政策に真っ向から反対して立候補していますこのロバート・ケネディ・ジュニアの血筋はおじさんに当たるのがJFK=ジョンFケネディ大統領でしたそしてお父さんにあたるのがこのJFKの弟であたるロバート・ケネディでしたケネディ政権の時に司法長官に抜擢され上院議員なりその後に民主党の大統領候補になりました優位に大統領選挙の備選を進めている最中の1968年の6月6日に暗殺されますこのロバート・ケネディ・ジュニアがPodcastという番組に出演しましたこの番組はアメリカで人気があってアメリカで一番見てる人聞いてる人が多い番組ですその中で1963年のジョンFケネディ大統領が暗殺された時の話をしてるんです叔父のJFKは早くから軍と情報機関の目的は新しい戦争の絶え間ない生み出し続けるパイプラインを作ることだと気づいていた新たな戦争を作るパイプラインという言い方していますこれがアメリカの軍と情報機関の目的だったこれはアイゼンハワーが警告したものそのものだったんですケネディ大統領が就任2ヶ月後に軍と情報機関が彼のもとにやってきてキューバを侵略しなければならないと言ってきた軍と情報機関情報機関CIA諸々が進言してきましたしかしそれに対してJFKは拒否しています「カストロがやってることは好きではないが他の国がどんな政府を持つかを決めるのはアメリカの仕事ではない」ケネディ大統領は他国に対して非介入主義だったんですロバート・ケネディ・ジュニアがいろんなやりとりがあったことを詳しくこのポッドキャストの番組で話していますJFKはこの軍と情報機関は会議の場から退席すると彼らが嘘をつき自分を騙そうとしていることに気づいた今で言うディープステートこういう勢力は大統領就任したばかりのケネディを騙してで戦争を始めさせようとしたのです通説ではJFKはベトナム戦争に前向きだったと言われていますしかしケネディ政権の時点では米軍は本格的に介入していません軍事顧問を送っただけですそれでもアメリカ国内では反戦論が強かったそれに対してケネディ大統領は反対していたJFKはベトナム戦争にアメリカが介入していくことに前向きだったんだっていうのが通説なんですところが甥っ子にあたるロバート・ケネディ・ジュニアの話はその逆だったんです1963年11月22日JFKが暗殺された後何が起きたかジョンソンズ副大統領のが大統領に繰り上がってジョンソン政権ができたその9ヶ月後1964年8月ベトナムであの有名なトンキン湾事件というのが起きましたベトナムのトンキン湾に停泊していたアメリカの海軍の船に北ベトナムの海軍が魚雷攻撃をしたこれに対してアメリカは報復だということでアメリカのベトナム戦争に対する軍事介入が開始された正式にはここでアメリカのベトナム戦争が始まったことになっていますその後ニューヨークタイムスのスクープでこのトンキン湾事件っていうのは捏造だったっていうことがバレているのですJFKはベトナムから完全撤退してベトナム戦争はしたくなかったしかしディープステートが戦争したかったそれによってJFKは邪魔だったという話をロバート・ケネディ・ジュニアが話しています今アメリカの政権で起きていることは構造的には同じです前のトランプ政権の閣僚たちはみんないわゆるネオコンですトランプの側近だったジョンボルトン大統領国家安全保障担当顧問ネオコンですマイポンペオ最初はCIA長官その後国務長官になりましたネオコンですトランプが大統領を降りた後つい最近に「私が大統領だった時に周りにいた人間はみんな戦争を私に進言してきたこの戦争をしろあの戦争をしろと言ってきた(イラン・北朝鮮)しかし私はそれを全て断ってきた」と言っていますこれはJFKと全く同じ構図が続いているということです今のバイデン大統領も同じですウクライナ戦争これは昨年プーチンロシアが始めた戦争ではありません2014年の8年前にアメリカが始めた戦争ですオバマ政権が始めた戦争なんですそれをそのままオバマ政権の傀儡であるバイデン政権が本格化させてるだけなんです構造は全く同じですアメリカが中心になっているNATOが日本に事務所を開設するという話があります5月にNATOのストールテンベルグ事務総長が日本にやってきましたNATOとは北大西洋条約機構です安全保障はもはや地域的ではなくグローバルだヨーロッパで起きていることはアジアにって重要でありアジアで起きることはヨーロッパにとって重要だということです林外務大臣がCNNのインタビューを受け検討していると言っていますその理由はロシアによるウクライナ侵略以来世界はより不安定になっているからだということです確かにそうですしかし不安定にしているのは誰なんでしょうかそれはアメリカとNATOなのではないでしょうかアメリカとNATOが常に地域を拡張することによって不安定な構造が起きてそれが戦争っていう結果に行き着いているのではないでしょうかこのNATOのこの拡張の動きはインドにもオファーしていますこれに対してインドは慎重ですインドは見抜いていますアメリカとNATOの本当の狙いはインドを利用して中国を弱体化させることだってインドにしても日本にしても敵国は中国ですそれによって一つは中国を弱体化させるそしてアメリカの歴代の大統領がずっとやってきた新しい戦争をそれも不必要な戦争を生み出すだけでしょうもし日本が不必要な戦争によって日本を戦場にするということでが起きるとなるとそれに簡単に乗ってはいけないでしょう今世界に必要なのは不必要な戦争を始めないアメリカの大統領なんですこれが今世界に必要ですこの点で考えられるのは今共和党の候補になっているトランプさんしかいません2024年の米国大統領選挙は世界の運命を左右する大変重要な世紀の大統領選となるようです今日の光の言霊【道は近くにあり】です今目の前にある小さな努力を軽視するなまさにこれですね状況を見誤ることなく日本のできることを確実に政策としてやっていくこと他国に頼るのではなく自助努力で国防を堅持することですLGBT法など無駄な法律を作っている暇はないでしょうましてや欠陥だらけのマイナンバーカードを国民に押し付けている場合ではありません【道は近くにあり】道は近くにあり今目の前にある小さな努力を軽視するな毎日少しずつ小さな知識を学び続けているか人間関係の調和にも毎日の小さな心の調整をしているか遠くの理想を簡単に実現してみせることが天才ではない下手でもいいのろまでもよい天狗になるよりは小さな日々の改善に努めよHS「月刊 幸福の科学6月号」心の指針222 道は近くにあり地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.23
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アメリカはその腐った陰謀体質を改められるか!おはようございます みなさん今までオバマ・バイデン政権が徹底して隠ぺいし抑え込んでいたハンター・バイデンの中国・ウクライナ疑惑が追及されそうですハンター・バイデン刑事告訴からバイデン親子を追い詰めることができるのか共和党主導の下院議会がバイデンをどこまで追及できるか今後注目されることが出てきました政治的にトランプ前大統領を抹殺しようと司法やビッグテック・DS・主要メディアたちを動かし数々の刑事訴追にまで発展させているバイデン政権ですが自分のお尻にも火がつきました日本でも国際ニュースで取り上げられていますバイデン大統領次男を訴追、有罪認める 税金未納や銃所持めぐる罪6/21(水) 0:27配信朝日新聞デジタルバイデン米大統領の次男ハンター・バイデン氏(53)が税金未納や銃所持をめぐる罪について訴追されたデラウェア州の連邦地裁で20日に開示された訴訟資料で明らかになったハンター氏は罪をいずれも認めることで司法省と合意に至ったという記事冒頭近く出廷して司法取引などの手続きに臨むとかなんとか裏から手をまわしてこの難局を乗り切ろうとしていますがさて今度はそうは問屋が卸さないのではないでしょうかこの件を及川さんのYouTube動画で取り上げていますどのような経緯からここまで来たのか要約し見ていきたいと思います2023.6.20【速報】ハンター・バイデン刑事告訴を認めることに合意【及川幸久−BREAKING−】重要な ブレイキングニュースが入ってきましたハンター・バイデン 脱税容疑と銃の不正購入そして銃の所持この容疑で刑事告発 これを認めるということが 明確になりましたアメリカではブレイキングニュースということでいろんなニュースで取り上げられ既に出ているようですそもそもの発端は2020年の10月14日のニューヨークポストの記事からです翌月がトランプvsバイデンの大統領選挙だったんですがその直前にニューヨークポストが世紀のスクープを出しましたそれがハンター・バイデンが父親の立場を利用して個人的な利益を得ていたという内容だったんですハンター・バイデンのパソコンに入っているデータに秘密のEメールだとか画像とかがいっぱいあったというものでこの件をニューヨークポストが世紀のスクープとして出したのです大統領選挙の1ヶ月前なのでこれで一気に大統領選挙の情勢が変化すると誰もが思ったんですがその5日後2020年10月19日 ポリティコの報道でCIA 51人のCIAの現職と元情報機関員たちスパイたちが共同で書簡を公表したんですその書簡にはハンター・バイデンのPC疑惑というのはロシアがやった典型的なロシアの情報操作であるアメリカの大統領選挙にロシアが手を突っ込んできたんだということをCIAの51人が署名入りで公表しましたこれでこの件は一瞬にして消えたんですところが今年に入ってCIAの内部告発がありましたさらに4月20日のニューヨークタイムズの記事ではIRS職員(アメリカの国税庁)がハンター・バイデンの調査で政治的介入があったと内部告発したのですこの事件はアメリカの政府内からの勇気ある内部告発が状況を変えたと言っていいでしょうもう一つ大きかったのは担当した連邦検察官がデイビッド・ワイスという連邦検事でトランプが大統領だった時のトランプが指名した人だったんですこの人がついにハンター・バイデンを追い詰めて認めさせたようですこれは 大ファインプレーで普通はできないことです何といっても民主党政権大統領はハンターのお父さんです絶対に民主党政権の中でかなりの圧力がかかっていたはずなんですこれを告発しようものならこの検察の検事自分とか家族の命が危なかったはずなのにこれやり遂げたというのはすごいことだと思いますさらにこの事件の後押しになったのがCIAの側の内部告発でマイク・モレルという元CIA長官代理だった人ですこの人はオバマ政権の時にオバマ大統領に任命された人なんです明らかにこの人はオバマ・バイデン人脈ですその子分にあたる今の国務長官であるブリンケンから言われてハンター・バイデンのPCの件は「ロシアの偽情報」だと隠蔽しろと言われているんですモレルはそれを受けて前述の51人のCIAの情報部員を集めてバイデン副大統領を助けるためにと言ってロシアの偽情報捜査だと口裏を合わせて書簡を作成したということですこの51人という顔ぶれは全部分かっているんです写真付きでニューヨーク・ポストが報道したのです最初のスクープとなるはずだったのですが主要メディアは沈黙しツイッターをはじめビッグテックから締め出しを受けたのですツイッターはこの書簡を理由に ニューヨーク・ポストのこの件に関する記事を2週間投稿禁止にしたんですこのタイミングで 大統領選挙トランプとバイデンの最後の討論会があったんですトランプ側としてはこの件でバイデンを攻め込む予定だったのがバイデンは先ほどのCIAの書簡を出してきてこんなのはロシアがやったんだと言って結局 トランプは この件で追い込めなかったんですただこの件に関してはFOXニュースを解雇される前のタッカー・カールソンがこの件を自分の番組の中で取り上げていましてバイデンそれからブリンケンが書簡に署名したCIAの51人全員が選挙不正介入したということで犯罪者だとここまで言っていたんです実は今年の4月2ヶ月前にはアメリカのメディアの中では言われていたんですNBCのニュースです連邦検察はハンター・バイデンに対する4つの告発を検討しているといわれこの段階では検討していましたその内容というのが税金申告漏れ2件脱税の重罪1件から銃購入の重罪1件ということで計4件あるんですこれを先ほどのワイスというトランプさんが任命した連邦検事が見事にハンター・バイデンを追い詰めて刑事犯罪を本人が認めるということが今日の速報でしたこれがこの後どういう展開になるかそして父親のバイデンを追い詰めることが できるかどうか注目です以上及川さんのYouTube動画からでしたアメリカの政治や司法・主要メディアなどがリベラルからグローバリズムへと転換してそれらのグローバリストたちがDSとなりコネクションを組んで全体主義的な方向へと導こうとしていますそれに逆らう異分子は徹底的に締め出されますその先鋒の代表的な人物がトランプ前大統領だったのです彼らにとっては危険人物なのですアメリカの大統領でありながら言論を封殺されるなど前代未聞の襲撃を受けたのですはじめトランプ大統領は自分の仕事が全く通らないことが理解できなかったようです自分の側近だったと思った者がグローバリストだったのですトランプ大統領一人でグローバリズムと戦っていたのです二期目の大統領選でもいいところまで行っていたのがこの件によってひっくり返されたのですトランプ大統領は作戦を変えて反グローバリズムの組織を作りましたそれがMAGAMake America Great Again(メイク・アメリカ・グレート・アゲイン)(アメリカ合衆国を再び偉大な国にする)ですいまこのMAGAによって民主党バイデン政権が反撃にあっているのです闇の勢力が光の進軍によって打ち負かされるように祈ります今日の光の言霊は【決定を持続し、粘る力】ですトランプ大統領は不滅ですここに説かれているように不屈の精神と胆力があります今日の光の言霊と同じような心境で次なる大統領選を戦っているのだろうと思います腐りきったアメリカを再び偉大な国にしようと決意して闇の勢力と戦っているように見えますこれからが勝負です頑張って欲しいです【決定を持続し、粘る力】意思決定をするためには「肚の力」「胆力」が要りますもちろん「説得力」も要りますし「ひらめき」「インスピレーション」も要りますさらにその前提としては「さまざまな情報を駆使しながら考えられるだけの考え方を出して詰めておく」という論理的な作業も当然必要です意思決定にはこうしたことが種々必要になりますが最後には思い切って結論を出さなければいけないのでやはり「決定を持続し粘る力」がどうしても必要なのですHS『未来創造のマネジメント』 P.233未来創造のマネジメント事業の限界を突破する法[ 大川隆法 ]未来創造のマネジメント 事業の限界を突破する法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.22
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まだタイタニック号には自分が亡くなったと思っていない人々の念いが数多く残っている!おはようございます みなさんタイタニック号の残骸を探索する観光ツアー行方不明の潜水艇 英富豪も乗船かロイター6/20(火) 18:13タイタニック号の残骸を探索する観光ツアー用の潜水艇がカナダ南東部沖で行方不明になり米国とカナダの当局が6月19日に捜索を始めた潜水艇には操縦士1人と乗客4人が乗船しており18日朝に残骸のある海底に向け潜水を開始したが約1時間45分後に連絡を絶った記事冒頭この事故は予見していました「潜水艇がタイタニック号の残骸を探索する観光ツアーで約640キロ先の海底約3800メートルでタイタニック号の残骸を探索する予定だった」ツアー費用は1人25万ドルということでこれはとんでもない金額の棺桶になるのではないかという思いがよぎりましたそして翌日のニュースにこの記事が出ていて驚きと同時にやはりそうなったかと厳しい現実を感じましたタイタニック号で亡くなったの多くの人々の念いが引き寄せた浮沈の豪華客船と言われたタイタニック号は処女航海で氷山に接触して沈んだ「多くの人々の無念の死を観光目的で見に行くものではない!!」ということではないでしょうかまだ潜水艇は生還できる可能性はある無事の生還を祈りたいと思います目に見えない世界は確かに存在しこの世に影響を与えているということを知るべきです科学万能を信仰する時代は終わりを告げたのです今後科学では解明できないことが次々と起こることが予見されていますまさに「そんな馬鹿な!」という現象ですこれらのことはまだまだ「序の口」ですこれから起きることが我々が生きている本当の世界なのです今日の光の言霊は【転換期はチャンスの時期】です今が転換期なのです人類の転換期に私たちは遭遇していますそれを今後身をもって知ることになるようです神は「慈悲の面」もあるが厳しい「裁きの面」も持っています旧約聖書から伝えられる「裁きの時」が来ているのでしょうキリスト教文明には厳しい過ぎ越しの時が続くのかもしれません平和の上に眠りこけている日本にもそのとばっちりはやってくるようです先進国の仲間入りを画策している日本は同等の因果を覚悟しなければならないでしょう救世主が同時代に同じ場所に生まれながら知らずにこの世を去った無告の民は後悔することになるでしょうそれどころか和合僧を破壊したり罵倒を浴びせ誹謗中傷の限りを尽くした人々は大変なことになります来世は阿鼻叫喚堕地獄への道は避けがたいようです生きている時に反省することによって因果を解消することは可能です一刻も早く気付き仏法真理に触れることを祈ります【転換期はチャンスの時期】いまは大きな転換期ですが次の新しい事業のチャンスの時期でもありますいまみなさんと一緒に右往左往して苦しんでいるように見える人のなかから偉大な事業家発明家が出てくるのですあるいは新しい巨大財閥ができるかもしれませんHS『常勝の法』 P.243より常勝の法 人生の勝負に勝つ成功法則 (OR books) [ 大川隆法 ]常勝の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.21
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「女王陛下万歳!」で銃規制法案をめぐる会合しめくくり⁈おはようございます みなさんバイデン氏「女王陛下万歳」以外にも失言「認知症がひどい」「全く無力化」「修正第25条発動?」の声も飯塚真紀子在米ジャーナリスト6/19(月) 12:50次は自分を日本人だと思い「天皇陛下万歳!」と叫ぶかもwww“失言製造機”とも呼ばれるバイデン大統領が6月16日コネティカット州で開催された銃規制法案をめぐる会合を「女王陛下万歳!(God save the queen, man!)」と言う意味不明の発言で締めくくり波紋を呼んでいる記事冒頭他にも6月14日の夜ワシントンDCで行われた環境に関するイベントでは“ビルド・バック・ベター(より良き再建)”というバイデン氏の看板政策を“ビルド・バック・バイデン”と言い間違え会場からは爆笑が起きていた共和党議員らからは“バイデン 失言”でオンライン検索すると1400万件以上もの検索結果が出てくるのは非常に懸念すべきこと大統領に求められる職務遂行能力に疑いが投げかけられていると問題視バイデン氏は認知機能テストを受けてその結果を国民に示すか大統領選からドロップアウトすべきだと訴えている「修正第25条発動」は大統領が職務遂行不能と判断された場合副大統領が職務を代行することですとなるとカマラ・ハリス副大統領が大統領となりますがそれはそれでアメリカ滅亡の危機になる可能性もあります近年なかったインフレにFRBの利上げラッシュ中国だけではなく米国経済にも陰りが見えているのではそれを見て日本の株価が上昇しているようにも見えます米国だけでなく世界は様々な意味で危機に直面しつつあるようです北朝鮮のロケットマン復活に中国の経済危機そしてウクライナ戦争拡大すれば世界大戦の危機です日本はLGBT法が可決され変態容認国家となりマイナカードの紐づけがますます増えていって個人情報を国に握られ国民家畜化へとまっしぐらです今日の光の言霊は【異質な視点】ですが日本政府は悪い意味で【異質な視点】をもって政治を行っているのではないでしょうかここに説かれているのは宗教的な新しい視点を持って成功していくことでありそういう意味での【異質な視線】です悪魔や妖怪どもから見るような視線ではありません【異質な視点】将来における情報のリストラのためにもあるいは全人類の幸福のためにも人格の基礎に宗教的なる土台を持ちそしてその上に専門を最低でも二つつくってみてくださいこれがおそらく将来みなさんが新しい視点を持った人間として成功していくための基礎になると思いますどうかそうした異質な視点を得てほしいと思いますHS『青春に贈る』 P.72青春に贈る未来をつかむ人生戦略 (OR books) [ 大川隆法 ]青春に贈る【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.20
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『負の循環』から脱することができていない中国おはようございます みなさん中国経済“予想外”の息切れ 今何が起きている? 2023年6月16日 17時24分 NHK「『負の循環』から脱することができていない中国経済について専門家はこう指摘します厳しい行動制限をともなう「ゼロコロナ」政策が終了して経済は回復に転じたはずなのに最近勢いがないことを示すデータが次々公表され予想外の息切れをしていますいったい中国で今何が起きているのか中国に駐在するエコノミストに聞きました次々と悪い統計が…2023年6月15日に発表された5月の経済統計では工業生産が新型コロナの影響で打撃を受けた去年の同じ月からプラス3.5%と低い伸びにとどまりました若い世代の失業が深刻【専門家の見方は】中国経済が専門で上海に駐在するみずほ銀行(中国)の伊藤秀樹主任エコノミスト中国経済は「足踏みに近い」状態だ個人も企業も先行きの不透明感が強いコロナ禍での「負の循環」から脱することができていない企業の「マインド」を転換することは簡単ではなく当面は回復が鈍い感じが続くだろう日本からの輸出などの下押しになり悪影響が広がる可能性がある注視が必要だ記事要点中国経済が思ったほか悪いことが予見されます習近平は経済音痴だと指摘されるところがあります現習近平体制も経済のスペシャリストや経済に明るい人材はいないようです市場経済は生き物一度腐りかけたらとことん行きます中国経済は世界的な影響はとても大きな存在です中国のマスメディアは日本のようにバブル叩きをしてバブルつぶしなどはしないのである程度ソフトランディングな感じで景気後退が進むのでしょうが中国共産党が国内経済を支え切れなくなったときに突如として経済危機に直面するのでしょうNHKが取り上げるほどに重要な問題となりつつあるということは案外中国の経済危機は近いのかもしれませんそれを隠すために有事を起こす可能性もありますまさに要注意です今日の光の言霊は【まだ序の口】です世界的な経済危機は【まだ序の口】にも行ってはいないのではないでしょう今日ここに説かれていることは世界宗教「幸福の科学」のことですが「幸福の科学という宗教がどれほど大きな力を背後に秘めているか」【まだ序の口】であるということはもう全体像が見えかけてきているということでしょう日本が周回遅れで教義を取り入れていくことは目に見えるようですまず悟りの国インドで爆発し南米やアフリカに飛び火していきますさらにキリスト教文明国にも広がりイスラム圏に広がるでしょう発祥の地である日本はほとんど気が付かないまま下手をすれば滅びていくのかもしれません哀れなる「無告の民」では済まされません3000冊を超える日本語で出版された経典が示されているというのに世界宗教「幸福の科学」を知らなかったでは済まされないのです【まだ序の口】これはまだ序の口であり本当に「信仰」というものが行き渡ってきたならばこのようなものでは済まないことになるだろうと思います世界に二十億人もの信者がいるといわれているキリスト教のイエス・キリストでさえ幸福の科学のなかでは一人の指導霊にしかすぎませんその現実を知ったときに「幸福の科学という宗教がどれほど大きな力を背後に秘めているか」ということをどうか知っていただきたいと思いますHS『秘密の法』p297秘密の法[ 大川隆法 ]秘密の法 ー人生を変える新しい世界観ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.19
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LGBT法の先にある児童性愛の合法化おはようございます みなさん性差別をなくしたその先にある悪魔の仕掛けこれを見抜かなければなりません日本ではLGBT法が2023年6月16日の国会で可決しました性的なジェンダーマイノリティーが法的に守られ社会的に認められる存在として受け入れるということでしょう人類の性は男女だけではなく同性を好きな男女や両方好きな人々がいて男に生まれながら女の性格を持っている男性を女性と認める逆に女に生まれながら男の性格を持っている女性を男性と認めるこれを合法化するのでしょう残念ながら興味がないのでよくは分かりません合法化しなくてもお互い認め合ってたらいいように思うのですが法律で守られると逆に近づき難い存在のように思えます及川さんのYouTube動画では「まじで!」と言いたくなるようなグローバリストたちの甘い考えの先にあるとんでもない危険な世界が待ち受けていることが語られています2023.6.15【日本】日本人が知らないLGBT法案の先は【及川幸久−BREAKING−】LGBT法案の先は児童性愛の合法化だということでこのLGBT法案って結局何なんでしょうかそれは具体的に言えば学校教育によってLGBTを人為的に増産することが本当の目的なんですそしてその先にある本当の目的は異常な性愛を普通なことにすることLGBTこれはいろんな性癖があるわけですけどそれを異常じゃなくてそれが普通なんだということで社会の風潮を持っていこうとしてるということですその中で特に小児性愛これは犯罪となってるんですがこれは犯罪ではなくて認めるべきだというのが今世界の潮流なんです異常な性愛を普通なことにする特に小児性愛これを国連が合法化の方向に向けていますその流れの中に各国が乗ってるんです日本は一番最後から今乗ろうとしてるんですタッカー・カールソンがFOXニュースを解雇された後にTwitterで新番組始めましたその2回目の番組でこの子供に対する性的虐待というテーマを語っています「一昔前までは子供他人の子供にセックスすれば殴られるのが当たり前だった子供たちに性的に触れることは事実上死刑に値する犯罪だったところが状況が変わった」という話をしてるんですよね社会のタブーということで話しています一例としてカイル・リッテンハウスという2020年当時17歳だった少年が正当防衛で白人を銃殺してるんですその裁判が全米を揺るがす裁判になったんです正当防衛で銃殺した相手というのがジョセフ・ローゼンバウムという人物裁判ですでに有罪になっている児童性児童性愛の犯罪者なんですところがメディアはローゼンバーグ児童虐待者の方を被害者に仕立てた銃殺した17歳のリッテンハウスは悪役として糾弾されましたそして裁判になってなんと殺人罪で起訴されたんです最終的に無罪になりました2020年当時のマスコミはブラックライブスマターっていう暴動がありこれが美化されて差別をなくすと叫んで米国から全世界に発信されなしたこの中にいたのは過去に児童虐待だとか子供を襲ったような連中ばっかりだったのですそれに乗ったメディアが児童虐待者の方を被害者に仕立てたということですこのことが物語っていることは「私たちの国を動かしている人々はもはや児童虐待者を最悪の存在とは見ていない社会が変わったと状況が変わった」とタッカーがこのように話したんです6月7日ウォールストリートジャーナルがInstagramの自動ポルノについて報じました同じテーマに興味を示すユーザーに対して児童性愛の投稿を推奨していた「おすすめ」と出てくるYouTubeでも出てきますInstagramでも「おすすめ」で推奨されるものが出てくるのがなんと児童性愛の児童ポルノだったです同社の経営者モセリはInstagramのアルゴリズムがいかに有効かを自慢するツイートをしていたというように今世界はこの児童性愛っていうのがとんでもない話になってるんです日本のLGBT法案この先にあるのはこれなんです児童性愛の合法化なんです日本の子供の行方不明者急増しています年間14000人これは世界のトレンドのほんの一部です児童の性的人身売買子供を児童性愛の対象として子供が売られてるんですその人身売買がアメリカで年間80万人全世界で800万人800万人というとヨーロッパのオーストリアの全人口とほぼ一緒です児童の性的人身売買が急成長している国債犯罪ネットワークだって言うんですすでに武器取引のマーケットを追い越してるんです間もなく麻薬取引も追い越すぐらい急成長してるって言うんです全世界で800万人もの罪のない子供たちが想像を絶する苦痛と拷問を毎日受けているこれを私たちの社会はそれを許しているそれが最近映画になりました「サウンドフリーダム」というタイトルで7月4日からで公開です中南米の子どもたちが多いんですその子供たちがアメリカで売られてるんですそのためにメキシコの国境を開いたのが今のアメリカの大統領ですよバイデンですイーロン・マスクがこの映画の予告編に対してリツイートしてるんですこのTwitterのプラットフォームで短期間無料で公開するかこの映画を支援するために購入を人々にお願いすることを「おすすめ」しますこのTwitter使ってください(Twitter社は一切手数料取りません)この映画の世界的社会的意義というところをイーロン・マスクは賛同していますこういう悪なる現状を陰で推進している組織がありますそれが世界経済フォーラムの人たちですクラウス・シュワブが言っているグレートリセットです色々と細かくがあるんですがその中の中心的な項目の一つが教育です教育を根本的に変える教育をグレートリセットするって言うんですそれが今日の内容なんです子供たちにこの異常な性癖それを普通のものだと教えるっていうのがこのグレートリセットなんですこれを唱えているクラウスの教えを受けた弟子たちがヤンググローバルリーダーって言うんですそのうちの1人がニュージーランドの前の首相だった人がニュージーランドで世界経済フォーラムのクラウスの教えを受けて昨年の8月5日のメディアの記事でニュージーランドの判事は12歳の子供は大人とのセックスに同意できると宣言したのですこれが日本のLGBT法案のその先にあるものです仏マクロンも世界経済フォーラムのヤングワールドリーダーの一人とに言われていますフランスでも全く同じことが起きてるんです2年前に2021年4月15日フランスの議会で15歳の子供とのセックスが認められるとフランスの議会が法律で決めてるんですこれがグレートリセット教育を根本的に変えるということそれとその方向に日本も自由民主党と公明党の与党が主導して進んでいるんですこれを分かった上でこれ以上進まないように民間の民の声で潰さない潰さなければいけません以上及川さんのYouTube動画からです世の中奇麗ごとで治めようとすると中身のない歪な世界が出現してきますそれは機械的に考える計算された世界でありAIの世界が現実化してきて心ない世の中が形成されてきますその裏では悪魔の思いが主流となり堕落した自我の世界が現れて力のある者が弱者を支配し奇麗ごとの闇のルールが創られて弱者は飼われていくのです神がそれを許すわけはありません堕落した人々が世界人口の半分以上になると世の中が地獄化していきます神には優しい「慈悲の面」と厳しい「裁きの面」の両方があるのです戦争勃発や天変地異(火山噴火・巨大地震・津波・異常気象)など人智ではどうにもならない状況が次々と現れてくるでしょうその時は突然やってくる信仰ある者は結集して悪の勢力を駆逐しなければなりません地上を地獄化してはならないのです地球を本来の魂の修行の場として存続させなければならないのです大勢の祈り念波愛の心慈悲の心による光のパワーで戦わなければなりません【悪の勢力を駆逐する心】光の拠点が増えることによって戦う場所があちこちに増えてきていますがそれがみなさんの信仰というかたちでまとまってきたときに全員での戦い大きな戦いになりますこの助け合いの力は非常に強いのですやはり念というものは大勢の人の念が集まると非常に強い力を発揮します信仰でみなさんと私も結ばれていますがみなさん同士法友同士も結ばれていますその大きな力がそういう悪の勢力を駆逐します大勢の祈り念波愛の心慈悲の心によってそういう悪の勢力が駆逐されていくのですHS『信仰を深めるために』p68地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.17
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タッカー・カールソンTwitter第3弾!「トランプ刑務所送り計画」!おはようございます みなさんタッカー・カールソンTwitterの最新版です及川さんが取り上げていたのでそれを要約して載せますタッカー・カールソンが「トランプを刑務所に送る計画」ということで解説していますこの計画は実は2016年2月16日から計画されたものだというのですこの日はドナルド・トランプが人類史上最大かつ最も強力な組織であるアメリカ連邦政府を血祭りにあげた日だといいますこのドナルド・トランプという人間は危険すぎる「永遠のワシントン」が刑務所に送る判断に至った時ですタッカーが指定した日というのはこの年の大統領選挙の共和党の候補者の討論会だったんですパーマネントワシントン「永遠のワシントン」一体何のこと言ってるのかワシントンDCの者たち人々のことですアメリカのワシントンDCっていうのは政党が2つあって民主党と共和とでそれが対立してると見えますが実はそうじゃないんだ2つのパーティーがあるわけじゃなくてユニパーティーというよく言われるんですが実は一党独裁体制なんだその一党独裁体制を作っているのがネオコンという戦争屋なんだだということなんですこの2016年2月16日時点で大統領候補は民主党側はヒラリーでほぼ決まってた頃です共和党側は誰になるかというときでこの時点ではトランプさんはまだ泡沫候補だったんですこの時トランプさんはこう言ったんです我々はイラク(イラク戦争)に行くべきではなかった中東を不安定にした彼らイラク戦争を始めた人たちは嘘をついたと言ったのです彼らとはつまりこの時この討論会で最有力候補だった当時のフロリダ州知事ジェブブッシュですその彼のお兄さんだったジョージWB氏のことです彼らは嘘をついた「大量破壊兵器があると言ったがなかったそして大量破壊兵器がないことも知っていた」トランプがこれを言った時点では共和党の多くの有権者も同じ結論に達し始めていましたしかしトランプを起訴に追い込んだのはこのセリフをこの日の大統領候補の討論会で言ってしまったことこれが致命的だったという話なんですトランプがそれを言った時観客の何人かブーイングをしたがほとんどの人はただ黙って唖然としてそこに座っていた当時はそうだったんですそんなことがこの場で言えるのだろうかしかしトランプはそれを口に出し自分の運命を決定づけたそれは両党の共和党だけじゃなくて民主党も多くの人々を巻き込んでしまうため言ってはいけないことだったのですヒラリー・クリントンもそうですがポール・ライアンも知っていました彼らは皆有罪でした彼らは皆知っていて皆嘘をつきですそして人によっては彼らを暴露したドナルド・トランプを憎みましたこれがこのタッカーの話の一番重要なところですこのネオコンがイラク戦争を作り上げていったでもイラク戦争だけじゃなくていろんな戦争を作り上げていったそれはこういう人たちですよ最初のパパブッシュその次に大統領になったビル・クリントン奥さんのヒラリー・クリントンその後の大統領のブッシュ・ジュニアそしてオバマみんな共和党と民主党の党の違いはあれどもネオコンの彼らが様々な戦争を作ってきたそれでその後たとえトランプが大統領に選ばれたとしても彼が担当するはずの連邦政府トップの大統領が連邦政府をコントロールするのは非常に困難であることは明らかだった仮に大統領になったとしても「永遠のワシントン」のほとんどはトランプを阻止することが自分たちの人生で唯一最も重要なミッションであることを判断していたというのです「永遠のワシントン」の中からはトランプを憎む人たちとはまた違ってトランプを媚びる人たちがこの「永遠のワシントン」の中から出てきたって言うんですトランプに最も媚びるものは必ずと言っていいほどトランプを最も嫌い彼の意見に最も強く反対していました彼らはホワイトハウスの廊下や記者会見でまるで君主や神に語りかけるかのように手の込んだ自己卑下で上司である当時の大統領トランプによだれをたらしているのを見かけたそういうトランプが大統領だった時に媚びてた「永遠のワシントン」の者たち当時の副大統領アメリカの国連大使で今トランプの対抗馬の一人でもある共和党の大統領候補に立候補しているニッキー・ヘイリートランプに最も近いトランプに最も従順と言われた当時の国務長官マイク・ポンペオ共和党の上院議員でトランプに媚びへつらっていたリンジー・グラハムその後トランプがいなくなるとウクライナに行ってゼレンスキー大統領にあなたは素晴らしいと言ってそしてロシアはみんな死ぬんだと言って不敵な笑みを浮かべた人ですマイク・ペンスニッキー・ヘイリーマイク・ポンペオリンジー・グラハム彼らは皆トランプを彼が権力を失う瞬間までビジョナリーな天才と讃辞した人たちですそしてその後彼らの本当のアジェンダであるネオコンの戦争を最大の力を込めて次々に持ち出してきたそのまま一番の例としてマイク・ポンペイオを出してきましたトランプが信頼してた人ですトランプが起訴されてそのニュースに関してのFOXニュース番組に出ているのですその中でトランプについてトランプは機密文書を返却すべき時にしなかった機密文書をマイアミの自宅に隠し持っていたそれをFBIが家宅調査して見つけたそれで連邦政府からの起訴されました機密文書を返却すべき時にしなかったそれは米軍の兵士たちを守ることと矛盾しているこれが国家安全保障に関する重大な機密文書だったのでそれを隠し持ってたっていうのは我らの兵士たちをの安全を脅かすことになっているこれらは重要な文章だったのだから間違っているとFOXニュースでトランプを批判してこの起訴は当然だと言ってるんです「トランプはワシントンの長年にわたる無意味な戦争計画を立ているネオコンに反対し大統領になる可能性がある唯一の人物だそしてそのたった一つの事実のために彼らはあなた方がトランプに投票する前にトランプを排除しようとしているのです確かにドナルド・トランプは欠陥のある人間だが彼の罪は迫害者たちの罪に比べれば小さなものです」とタッカー・カールソンが言っていました「永遠のワシントン」を今牛耳ってる者たちはネオコンであり戦争屋であり大統領を使って毎回毎回戦争を繰り返すそれを阻止すると言っているトランプそして過去の戦争イラク戦争の嘘を暴いてしまったトランプは彼らにとっては最も危険な人物なので二度と大統領にするわけにはいかない今起きてることはこういうことですそれらとの戦いをトランプさんがやっているということです以上及川さんのYouTube動画参照前代未聞の大統領経験者の起訴6月14日南部フロリダ州の裁判所で罪状認否に挑むトランプ前大統領無罪を主張しました(なんとこの日はトランプさんの誕生日だった!)その後トランプ氏は東部ニュージャージー州に移動して演説し「きょう私たちはこの国の歴史上もっとも邪悪な権力の乱用を目の当たりにした」と述べましたさらに「最高の誕生日だ感謝する」とも強調ました負けないトランプさんがいました米国史上最強の大統領でしょう幸福の科学大川隆法総裁の霊査ではトランプさんの過去世はアメリカ合衆国初代大統領ワシントンでしたこれには「永遠のワシントン」も勝てないでしょうね今日の光の言霊は【仕事と四正道】です四正道とは「愛」「知」「反省」「発展」ですこの四正道が人類を幸福にする原理であり今後やってくる人類の危機を救う原理なのです【仕事と四正道】「人に対して愛を与えなさい」という「愛の原理」は仕事においても大事です次に「知の原理」では知識やその“上澄み”である智慧奥なる智慧の大切さを説いていますがそれを仕事に生かす場面はかなりありますそして仕事で失敗した場合には「反省の原理」が十分に使えますもちろん個人や社会などの向上・発展を説く「発展の原理」も使えますこのように基本原理である四正道は仕事のなかにも持ち込めるのですHS『人格力』 P.171人格力 優しさと厳しさのリーダーシップ[ 大川隆法 ]人格力【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.15
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ワクチン接種が減ったら超過死亡も減った!因果関係は⁈おはようございます みなさん「ワクチン死」を疑う遺族の訴えを報じなかったNHKの番組がBPO審議入り ワクチン接種が減り、超過死亡も減る中、原因究明を進めるべき2023.06.13ザ・リバティwebhttps://the-liberty.com/article/20682/《ニュース》NHKの報道番組「ニュースウオッチ9」で新型コロナウィルスワクチンの接種後に家族が死亡したという遺族の訴えを「コロナ感染で亡くなった」ように取り上げていた問題で放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会が審議入りを決めました《詳細》5月15日に放送された番組の中の「新型コロナ5類移行一週間・戻りつつある日常」と題したVTRではワクチン接種後に死亡した人の遺族で作る団体から遺族の男女3人が出演しましたしかし番組では3人がワクチン接種直後に亡くなった人の遺族であることは触れられずコロナ感染後の死亡者の遺族のコメントとしか受け取れない内容でした遺族が強く抗議したことで翌16日の放送では「正確に伝えず新型コロナに感染して亡くなったと受け取られるように伝えてしまいました」と謝罪24日にNHKの稲葉延雄会長が「取材に応じてくださった方や視聴者の皆様に深くお詫び申し上げたい」と謝罪しましたBPOは今後制作過程を検証するとしています厚生労働省はワクチン接種後の死亡報告は3月までに約2千件あることを発表していますただ予防接種の適切な実施を図る「副反応疑い報告制度」において専門家部会が死亡とワクチン接種との因果関係が否定できないとしたのは40代女性についての1件にとどまっています(※因果関係を認めたわけではありません)《どう見るか》「ワクチン接種と死亡の因果関係」にいよいよ社会の注目が集まり始めていますコロナの感染拡大以降過去のデータから推計される死亡者数を超える「超過死亡」が増加していますが原因の一つとして疑われているのが2021年以降人口の8割以上が接種したワクチンです22年には超過死亡数が約11万人となりコロナ感染を原因とする死亡者数約3万9000人をはるかに上回りましたその「差」が「ワクチン接種による死亡」ではないかと多くの専門家が警告を発しているのです(本誌2023年2月号「原爆級のワクチン死」参照)ただ最近になってこの超過死亡者は急に減っています厚生労働省の今月9日の発表では23年3月20日~5月14日では超過死亡が見られずコロナ流行前からの予測値の範囲に留まりましたちょうど今年に入りコロナ感染の減少と共にワクチン接種数も減少している最中です超過死亡とワクチン接種の因果関係は引き続き検証すべき事柄です5月には徳島大学法医学室が14歳の女子中学生の死亡とワクチン接種の因果関係を認める論文を同月24日付の日本法医学会誌に投稿していますこれは22年8月ワクチン接種直後に亡くなった女子中学生について徳島県警が「健康な10代の女性が突然亡くなるのはおかしい」と徳島大に司法解剖を依頼したものですその結果死因はワクチン接種に関連する心筋炎と心外膜炎であると結論づけていますこの論文を執筆した主田英之徳島大准教授は「接種後に死亡した患者はほとんど解剖されず因果関係が不明になっており原因究明すべきだ」と指摘しています厚生労働省は「現時点においては引き続きワクチンの接種体制に影響を与える重大な懸念は認められない」との見解ですしかし接種に伴うリスクを事実上隠ぺいしたままでは国民は接種をすべきかどうかの判断もできません接種の結果何が起きているかについては十分な調査を行い情報を提供すべきです政府は接種に伴うリスクを事実上隠ぺいしている!及川さんとTwitterスペースで議論していた原口一博 衆院議員因果関係は不明だがブースター接種直後に癌に侵されていることが判明したワクチン接種の危険性について命を懸けて追及しています日本人ほど真面目に4回も接種している国民は世界を見渡してもいませんアメリカ人のほとんどが2回接種までブースター接種以上のワクチン接種をしている日本人の因果関係が分からなくて死亡しているいわゆる超過死亡の数は異様ですいくら何でも気付くべきでしょう幸福の科学ではワクチン接種を反対しませんでしたが推奨もしていませんでした人間が持つ自然免疫にはコロナウィルス撃退する力があると「新型コロナウィルス撃退祈願」まであるようにワクチンより強力であろう対抗策も取られていましたワクチンを接種するのは本人次第の任意接種でした日本政府の責任逃れの策がここにも施されていますワクチン接種を勧めるが強制ではないマイナカードと一緒ですトラブルがあるのは政府の責任ではないのと同様です今日の光の言霊は【環境を言い訳にしていないか】ですワクチンも4回接種したマイナカードも取得したしかしワクチン後遺症に悩まされマイナカードではトラブルに遭った「何もかも政府の責任だ!」こうなれば言いたくなりますねしかし決めたのは自分自身でありその結果である因果は自分に降りかかってきますある程度の政府の責任は遅まきながら何らかの対処はあるでしょうが直接被害を受けるのは自分自身です中には死に至ることもありますし生涯ワクチン後遺症に苦しむこともあれば財産を失うこともあるでしょう自分を取り巻く環境のせいにしていても何も解決策はなく反って災いを引き寄せることにもなりかねません災いを引き寄せる悪魔に魅入られるのではなく幸福を引き込む仏法真理をを学んだ神を信仰する宗教的生活に入ることが大切です【環境を言い訳にしていないか】自己保存的な気持ちで自分を護りたいがためにただただ「周りが悪い」というような言い方をするのでは残念ながら宗教的人格としては修行が一歩も進んでいないと言わざるをえないのですHS『人に嫌われる法則』 P.20人に嫌われる法則 自分ではわからない心のクセ [ 大川隆法 ]人に嫌われる法則【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.14
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繰り広げられる消耗戦は第一次世界大戦を彷彿とさせる(前編)おはようございます みなさんついに始まったウクライナ軍の反攻作戦 繰り広げられる消耗戦は第一次世界大戦を彷彿とさせる(前編)【HSU河田成治氏寄稿】2023.06.11ザ・リバティweb《本記事のポイント》・現在の戦況・繰り広げられる消耗戦・第一次世界大戦を彷彿とさせる塹壕戦元航空自衛官河田 成治河田 成治プロフィール(かわだ・せいじ)1967年岐阜県生まれ防衛大学校を卒業後航空自衛隊にパイロットとして従事現在はハッピー・サイエンス・ユニバーシティ(HSU)の未来創造学部で安全保障や国際政治学を教えている6月の第2週に入ってロシア当局や欧米から、クライナ軍による反攻作戦の開始に関する情報が出始めました6月8日には米ワシントン・ポスト紙などのメディアもロシア関係者など複数の証言として明らかに反攻が始まったと報じましたウクライナ国防省そのものは「計画は無言を好む 開始の宣言はしない」というメッセージを発信しており反撃開始は明言しない方針ですが徐々にウクライナ軍の動きは明らかになってきていますゼレンスキー氏はテレグラムで6月6日「バフムート方面の第3強襲旅団と第57自動車化歩兵旅団の前進に感謝する」とした演説を公開し翌7日以降も何度も同様の前進があったことを報じています(*1)一方ロシア側は6月8日「ウクライナ軍が南部ザポリージャ地方に侵入したがロシア軍の大規模攻撃によって撃退大きな損害を与えた」とショイグ国防相が発表しました(*1)〈 〈 https://t.me/V_Zelenskiy_official/6477〉〉〈〈https://t.me/V_Zelenskiy_official/6490〉〉現在の戦況現時点で反攻に関する情報を整理すると大きくはドネツク州とザポリージャ州で戦闘が起きています下図をご覧ください(1)ドネツク州方面ドネツク州のバフムートは約半年近くの戦闘でロシア側に占領された都市ですが前述のゼレンスキー氏の演説にある前進とはバフムート近郊の北と南方面からの反攻作戦のことで南北から挟み打ちにして奪還する意図が見られますウクライナ政府関係者は8日現在ウクライナ軍がバフムートで数百メートルから2キロメートルほどの距離を前進したと公表しているようです(*2)これ以外にもドネツク州各地で戦闘が行われておりウクライナ軍参謀本部は8日の戦況報告で「リマン、バフムート、アウジーイウカ、マリンカ方面では1平方メートルを争う激しい戦闘が続いている」と発表しています(*2)ISW(2023.6.8)〈〈https://www.understandingwar.org/backgrounder/russian-offensive-campaign-assessment-june-8-2023〉〉(2)ザポリージャ州方面ザポリージャ州方面では主として上図のAとBの2箇所で戦闘が行われていますAはドネツク州とザポリージャ州の境界付近でのドネツク州側で限定的な反攻作戦という見方もありますこちらの戦闘に関してロシア国防省は「ウクライナ軍は大きな損害を被った」と発表したもののウクライナ側の前進も伝えられており6月9日現在一進一退の様相を呈していますもう一つの戦闘区域であるBはザポリージャ州西部でこちらはクリミア奪還への本命攻撃だと見られていますウクライナ軍としてはトクマク、メリトポリへ進撃しクリミアとウクライナ東部をつなぐ補給路を遮断することでクリミアを孤立させる狙いがあると予想されていますそのため両軍による激しい戦闘が行われており双方に多大な被害が出ている模様ですロシア国防省は9日「同地域へのウクライナ軍による2度の攻撃を砲撃や空爆で撃退したこの地域で敵は兵士680人戦車35輌歩兵戦闘車11輌装甲車輌19輌仏製自走砲カエサル1輌を1日で失った」と発表しています他方でウクライナ軍はロシア軍の防御ラインを破りロシア軍は後退したとの情報もあります繰り広げられる消耗戦ここ1週間のウクライナ軍の反攻作戦をまとめるとロシア軍の複数の部隊を制圧しわずかに前進が認められるものの大きな損失に見舞われていることも確かなようですCNNの6月9日の報道では米当局者が明らかにした話としてウクライナ軍はドネツク州での戦闘で予想を上回るロシア軍の抵抗に遭い「相当の規模」の損失が生じたとされています待ち受けるロシア軍の地雷陣地や塹壕「竜の歯」(高さ約1.2メートルのコンクリート障害物を並べたもの)などの重層的な防御陣地が反攻を困難にしていると思われます第一次世界大戦を彷彿とさせる塹壕戦昨年来のウクライナ東・南部の戦線を見渡してみると戦いの様相自体は大きく変わっていません大量の砲弾や銃弾が飛び交い戦線がほとんど動かない戦闘で第一次世界大戦を彷彿とさせます第一次世界大戦はあまり日本人には馴染みがありませんがドイツと英仏軍などが対峙した西部戦線は「塹壕戦」として語り継がれており一日わずか数メートルの前進のために大量の武器弾薬が消耗され流血の惨事となりましたヨーロッパの戦後の発展を担うべき若者の多くがこの戦争で戦死したのです国家の人材と資源の消耗があまりにも大きかったために第一次世界大戦終了時には3つの帝国が滅亡し(ロシア帝国、オスマン帝国、オーストリア帝国)大英帝国の覇権もこの時に終焉を迎えましたヨーロッパの落日を決定づける大戦争となったのです昨年7月のプーチン大統領の発言が改めて想起されます「聞くところによると西側は我々を戦場で敗北させようとしているようだやってもらおうではないかアメリカはウクライナ人を最後の一人まで戦わせようとしているこれはウクライナ人の悲劇だがどうやらそうなりつつある」ウクライナ戦争で当事者であるウクライナやロシアが極めて大きな打撃を受けることは間違いありませんがウクライナ人を犠牲にした欧米による代理戦争は欧米諸国の衰退をも招きかねません。欧米は多額の資金援助から軍事費を増大させ財政難を加速させています世界を混乱に陥れたウクライナ戦争に対しては一刻も早い停戦へ道を開くべきだと考えます(後編に続く)今日の光の言霊は【霊的な思想】ここでは「この世に生まれ変わった人の多くが地獄人口へと転化していく可能性は極めて高いと言わざるをえません」この世が地獄人口となっているこの世に地獄が出来ていてこの世に生まれ変わった人々の多くが地獄に生きていることになるこの法話は2003年9月14日に説かれたもので法シリーズ「復活の法」第5章 生命の永遠について中において書かれています経典は2007年1月1日に出版されていますこの法が説かれてから20年ですまだこの頃は「そういう時代であるからこそ霊的な思想を信じる人々の裾野を広げていかなければならないのです」ということで幸福の科学の教えが広がることによって地獄人口が増えることを防ごうとしていますしかし今年説かれているのは「地獄の法」ですすでに転生輪廻の仕組みが崩れようとしていますこの世もあの世も大改革が行われるのではないでしょうか【霊的な思想】「この世が進歩し住みやすくなるにつれてあの世的なもの霊的なものを忘れていく」ということであるならばこの世に生まれ変わった人の多くが地獄人口へと転化していく可能性は極めて高いと言わざるをえませんそういう時代であるからこそ霊的な思想を信じる人々の裾野を広げていかなければならないのですHS『復活の法』 P.295復活の法未来を、この手に[ 大川隆法 ]復活の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.13
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食糧危機がやってくる!異次元の食糧争奪戦が勃発!食肉人口激増による新たな食料問題に備えよ!【TruthZ】おはようございます みなさん2050年地球人人口は100億人の大台を突破すると予想されていますそんな近未来の地球で最も不足するとされるものが食料です飽食の時代を生きる日本人の感覚からすると多くの人々が飢餓で苦しんでいるとイメージすること自体難しいものがありますが昨年頃から食料危機の4文字がメディアに出始め少し日本においても現実味を帯びてきたように思いますこの契機となったのが皆さんご存知ウクライナ戦争です国際市場に出回る小麦の約3割トウモロコシの約2割をこのロシアとウクライナが生産していますがこの両国が交戦状態に突入したことでこれらの収穫と輸送が一時的にストップしました穀物確保は国民の生存に直結してしまうため生産国が軒並み輸出禁止に舵を切りましたその結果国際穀物市場が急騰しウクライナやロシア産穀物への依存度の低い日本にとっても価格面で大きく影響を受けたと言えます日本にとって特に深刻だったのは肥料確保の見通しがつかなくなってしまったことですというのもロシアは世界の肥料庫とも言われるほど一大生産国であり主要な原料となる塩化カリウムをはじめ日本はロシアに相当量の肥料の輸入を依存していますしかし欧米の片棒を担いで一緒にロシアに対して喧嘩を売ってしまった形になり当然ロシアからの肥料の輸入は途絶えてしまいましたウクライナ戦争が突如勃発したことで有事に極めて脆弱な日本の食料そして肥料の給体制がこれで明らかになったと言えます先進国以外の世界に目を向ければ引き続いて食料事情は深刻です国連食料農業機関や世界銀行世界貿易機関など5つの国際機関は2月8日の共同声明において食料と栄養の安全保障に関して世界的な危機が発生していると再度警告を発しています統計的にもグローバルサウスを中心に現時点で実に79カ国3.5億人に上る人々が深刻な飢餓によって苦しんでいます一方中長期的に見てみると穀物供給不足による飢餓とは異次元の食料問題が出現すると予想されていますその要因となるのがグローバルサウスを中心とした国々の人口急増そして急激な経済成長によるものです定義の仕方は様々ですが2030年には世界の中間層ミドルクラスが少なくとも10億人定義によっては数十億人単位で増加する可能性があると言われていますこれは要するにパンや米を食べることができれば御の字生き抜くことで精一杯だった人々が徐々に経済的な余力を持つことで食文化に大きな変化が生まれることを意味しています戦後から高度経済成長にいく日本を考えればイメージしやすいかもしれません中でも食肉つまり肉を食べる余力が生まれることで世界中で家畜需要が急増していくことが予想されていますその家畜を育てるために必要なものが我々も食べているまさに穀物なんです日本では1kgの食肉生産肉を作るために豚肉だと7キロ鶏肉だと4kg牛肉では11kgもの資料用の穀物が必要だと言われていますですから家畜需要の急拡大に伴っておのずと穀物需要は世界で爆増していくそして今の増産ペースでは到底間に合わないと予想されていますまた世界で中間層が増大していくにつれて欧米産の高品質の小麦などの需要が急増していくことも見込まれておりますこれは日本の調達先と思いっきり競合してしまうため米以外の穀物を大きく輸入に依存している日本の食料安全保障に直結する問題となってしまいますこうした食糧危機について大川隆法党総裁は「2009年の時点で将来肉類が足りなくなっていった時日本はどうするのでしょうか非常に心配なところではありますまた食料自給と食料防衛の問題さらに農地があっても耕されていない状態などを見るとやはり政治のレベルで考え方として足りないものがあると思います」と言及されています2030年というとあと7年しかありません早急な対策が必要だと言えますかなりの貴重品になりかねない食肉それ以外のタンパク源として培養肉また昆虫食などの代替手段が取り沙汰されておりますけれども未だ嫌悪感を抱く人は多く万人を取り込んでいくにはかなり時間がかかっていきそうですウクライナ戦争での教訓をもとに想定されるあらゆる食料危機に備えるための自然作は何と言っても穀物の需給体制をしっかりと国内で構築していくことになりますこれができれば戦争などの外的環境に影響されることなく主食としての穀物供給をしっかり支えつつ食肉生産も自国でしっかりと維持することができるようになります政府も先日の広島サミット後の会合において同様の方針を打ち出し輸入依存度の高い小麦や大豆資料などの自国生産拡大を進めるといった新たな方向性を打ち出していますが遅々として進まなかった今までの納税改革の歩みを見てみると本当に今後変わっていくのかなと大きな疑問符を抱かざるを得ません次は日本の存亡がかかった農業の未来についても考えてみたいと思います以上幸福実現党【TruthZ(トゥルースゼット)】より今日の光の言霊は【目指すべき道】です神を信じ信仰することで本来の目指すべき道を歩むことが出来るその神の名は主エル・カンターレです【目指すべき道】神の子であるあなたがたの目指すべき道は何でしょうかあなたがたもまた天使の一人としてこの地上を浄化するためにこの地上をユートピア化するために日々の努力を惜しまないでほしいと思うのです私がここに来たのはあなたがたに天使になってもらいたいからですあなたがたにもこの地上で天使の働きをなしていただきたいのですこの地上になした働きは霊界における修行の十倍以上に相当します地上の人間は天上界を見ることも神の姿を見ることも地獄界を見ることもできませんそうした本当は見ることのできない世界を信仰のみによって知り神への道を歩んでいるあなたがたこそ日々の精進のなかで天使になっていただきたい存在なのですHS『真実への目覚め』p136真実への目覚め 幸福の科学入門 (OR books) [ 大川隆法 ]真実への目覚め 幸福の科学入門【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.12
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Twitterで化けたタッカー!米国人も目覚めてきている⁈おはようございます みなさんFOXニュースを解雇された人気コメンテータがTwitterで大化けして出てきました政治トーク番組『タッカー・カールソン・トゥナイト』で司会を務めたタッカー・カールソンのTwitterが今週6月6日に始まりましたこの日のFOXニュースの他のニュース番組との比較が出てます視聴の多い方でフォックスアンドフレンドがおよそ300万ぐらいです番組を持ってる時のタッカーの番組がだいたい350万人ぐらいだったんですそれがタッカーのTwitterではこの日だけで2300万回今数日経ってもう1億回ですこれはとんでもない数字ですそしてこれはFOXの他のチャンネルにとっては破壊的ですFOXを壊すような番組になってしまいました米人気ニュースメディアAxios(アクシオス)のスクープとしてFOXニュースがタッカーにこれは契約違反だ訴えると報道しているこれはアクシオだけのスクープ報道ですただTwitterのイーロンとタッカーの間にはは取引も契約書もないのですタッカーと同じ時期に解雇されたレイチェル・マードやドン・レモンなどの左派彼らがもしこのタッカーと同じようにTwitterにこのプラットフォームに番組持ってくれたら最高にいいだから別に政治のどんな分野でもいいと右でも左でも何でもいいとそれがフリースピーチなんだということですここには独占契約も法的文書も必要なし私たちのフルサポートを受けられるデジタル・タウン・スクエアはみんなのものだと言っていますここに「デジタル・タウン・スクエア」という言葉がありますこれは最近イーロン・マスクがいろんなインタビューに出るたびに話している言葉なんですイーロンのイメージとしてはこれからテレビ局がメディアとしての発信地ではなく一人一人が情報の発信であるということを表しいてそれが「デジタル・タウン・スクエア」一つの村であり広場であるのだだからテレビ局主要メディアの大手が独占的に持ってるものじゃないということを言ってるんです1回目の「タッカーon Twitter」なんですが結構難しい表現でちょっと分かりにくい10分の動画ですどなたかがこの10分の動画に日本語の字幕をつけてくれていますタッカーカールソンの新番組の日本語字幕付き動画はこちら:https://twitter.com/tarutora17/status/1666276817895055365日本語になったものをそのまま見てもタッカーの話術が高度すぎて分かりにくいですそれを補足するためポイントだけ説明します最初にタッカーが言い始めたのがウクライナのダムがロシアかウクライナか分からないが攻撃を受けて決壊したというニュースでしたこのダムはロシアの占領地域ですからロシアがここを攻撃したらここに住んでいるロシア系の住民が被害を被るわけですそんなことをロシアがするだろうかと普通は思いますよねしかしアメリカのメディアはなんと報道しているかここからこのタッカーが話しているのです反プーチンで反トランプで有名な人がいますビル・クリスタルという人物ですブッシュ政権の時からのネオコンですこの人は早速プーチンがやったに決まっているのだと言っていますこの人以外も専門家と呼ばれるアメリカのメディアに出てる人たちはみんなそう言ってるとプーチンがやったプーチンがやった理由は簡単だプーチンは悪人だから悪人は悪事を行うことに喜びを感じるからだとこれが理由だって言うんです具体的なケースで「このダム決壊の被害は主にロシア領ですからプーチンは自分自身を攻撃したこれは最も邪悪なことであり従ってこのような邪悪な男をには完璧にふさわしいことである」ということをあたかもこのビル・クリスタルとか反プーチンの人たちが言ってるのに成り代わってタッカーが言ってます「実はゼレンスキーは非常に良い人であり本当に最高の人物である」とも言っていますこれはアメリカのメディアが言ってることですブッシュジュニアが何と言ったか「ゼレンスキー大統領は私たちの世代のウィンストンチャーチルである」とこう言ったアメリカのメディアというのは一つのことをあの手この手でふだを変えながら同じことをずっと繰り返し繰り返し視聴者に植え付けているこれをほぼ同じ時期にみんな起きているんです偶然ではなくてこのようなプログラムが組まれているとこの世界にいた戦う人が言っていますそれでこれをトートロジーというこれは同語反復とか同義語反復同じ言葉を反復することをトートロジーっていう修辞法なんです同じ言葉を繰り返す何の説明にもなってないけど繰り返すうちになんとなく相手がわかったような気にさせるっていう現代のメディアの権力者たちは今アメリカのメディアの権力者たちがどんな手口で報道しているのかっていうのを説明してくれてるんですタッカーはこの時点でアメリカ国民は世界で最も情報弱者である可能性があります情弱って言葉がありますけどアメリカ国民が世界で最も情弱になってる例えばタジキスタンのやく牛を飼ってる人たちは誰がノルドストリームを爆破したのか知ってるしかしアメリカのテレビの視聴者は知らない彼らタジキスタンの人たちはドレスを着た痩せた男が実際に女の子だと思っているか?とんでもないと言ってつまり今のアメリカは狂ってるんだと完全にこのメディアによって支配されてトートロジーというやり方でみんなが一つのことを信じさせられてるんだこれはソ連時代のロシア人と一緒だと言うんですソ連時代のロシア人も完全にメディアが情報統制していたその時にソ連共産主義時代に少数のロシア人は短波ラジオから世界で何が起きているのかを知っていソ連時代の短波ラジオが今のTwitterなんだとこう言っています以上ここまで及川さんのYouTube動画参照でしたこのような衝撃的な内容の番組を10分にまとめて動画でtweetとしているのですタッカー・カールソンの影響力は絶大です今日の光の言霊は【人間に与えられた能力】です一人の人が与える影響がここまで大きなものであるとタッカー・カールソンが証明していますこれも一つの「人間に与えられた能力」の一つでしょう現在のメディアの偏向した情報発信を一人の人間が正そうとしています主エル・カンターレを信じるものとして主なる神の創ろうとしている理想郷ユートピアを法友とともに創造していきましょう【人間に与えられた能力】あなたがたはすでに自分が思っている以上に多くの能力を与えられています最も驚くべきことは「あなたがたもある意味では創造主になれる何らかの面で創造主の役割を担うことができる」ということでしょうあなたがたは自分自身を創造することができるし社会や時代さらには地球の未来をも創造することができるのですHS『救世の法』 P.207より救世の法信仰と未来社会 (OR books) [ 大川隆法 ]救世の法 信仰と未来社会【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.11
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悪魔が入りやすい啓蒙活動が行われているおはようございます みなさん度を越したLGBTQ+運動毎年6月は「プライド月間」と呼ばれアメリカ中でLGBTQ+の権利を啓発する運動が盛んになるバイデン政権誕生以降その運動が異様なほど過熱しているディズニーやスターバックスアディダスディスカウントストアチェーン「ターゲット」ビール会社「アンハイザー・ブッシュ」などの大手企業がLGBTQ+啓発運動に参加しトランスジェンダーを啓発するPRや製品販売店舗展開をしているアメリカの代表的スーパーの1つである「ターゲット」(アメリカ全土の店舗数は1954)は5月中旬にトランスジェンダー向けの女性水着を販売明らかに男性の身体をしたトランスジェンダーが女性水着を着てPRを大々的に行ったところ保守系クリスチャンを中心に大きな反発が起きたCEOが「社会にとって正しいことだ」などと弁明したりエスタブリッシュメント系とつながりの深いAP通信やリベラルメディアが擁護したりしているがボイコットが増え売り上げは大幅に減り株価は暴落した(5月17日から26日の間に株価14%下落時価総額1.25兆円消失)しかもターゲットは「悪魔信仰」を持っていると見られるトランスジェンダーのイギリス人デザイナー・アブプラレン氏を起用し同氏が作ったサタン・グッズを売り出した(「サタンは性の自己申告を尊重する」という趣旨の言葉が刻まれていた保守派から批判を受け現在は販売中止)アブプラレン氏のウェブサイトにはある商品の説明に「悪魔はあなたを愛しあなたが誰であるかを尊重しているあなたはこの世界で重要で価値があり愛と尊敬をもって自分を扱うに値する」などと記載されていたまた同氏は悪魔信仰者の崇拝対象でキリスト教では悪魔として知られる「(山羊の頭と人間の体を持つ)バフォメット」から着想を得て商品を開発したことも認めているまたドイツ発のスポーツウェアメーカー「アディダス」も南アフリカのデザイナーとコラボした「プライドコレクション」の女性用水着のPRに男性モデルを起用元NCAA(全米大学体育協会)の水性選手ライリー・ゲインズ氏(女性)はFOXニュースの取材に「とても皮肉なことだと思うのはこの男性のポーズだこれらの写真を撮った角度は戦略的だったあたかも彼らがこの男性の水着の膨らみを強調するために写真を撮ったかのように見えるのは確かだ」などと不快感を露わにし強く非難している米ビール大手「アンハイザー・ブッシュ」も4月初めから主力商品「バドライト(BudLight)」のPRでトランスジェンダー女性のインフルエンサーであるディラン・マルベイニー氏とのコラボ企画を実施したキャンペーン動画が配信されると伝統的な顧客層である保守派は激しく憤りバドライト不買運動を実施バドライトやその他の商品の売り上げは軒並み落ちている(バドライトの4月23日~5月20日の4週間の売り上げは昨年比24.3%減販売会社の株価は3月31日~5月30日までに18.4%下落し時価総額3.5兆円が蒸発)他にもスターバックス・インドは5月中旬「元々アルピットという名前だったトランスジェンダーの息子が女性の姿で両親の前に現れた父親は苦々しい顔をしていたがアルピタという女性の名前でコーヒーを注文してくれていて父親が子供のアイデンティティを認めてくれたことが分かった」という内容の映像をツイッターに投稿した映像はツイッターだけで930万回以上視聴された米ワシントン・ポスト(5月20日付)は「これは世論を二分し世界最大の民主主義におけるジェンダーと社会的受容の複雑さを浮き彫りにした」と指摘するこうした過熱したLGBTQ+啓発運動はビジネス的には環境左翼ビジネスと同様「トランスジェンダー医療(性転換)」業界と深く結びついていると言われリベラル派の票田ともなっていることは保守系ストラテジストなどから度々指摘される「トランスジェンダリズム」とも呼ばれるこれらの啓発運動の結果女性しか入れなかったはずの空間(女性用のシャワールームトイレ刑務所の女性用部屋など)に「自分は女性である」と主張(自認)する男性が入り込み女性が襲われる事件が激増しているがこれらは主に保守系メディアでしか報道されない5月下旬の世論調査でもアメリカの成人の71%は「人間の性は男性と女性の2種類である」ことに賛同しており(6月1日発表ラスムセン調査)上記のボイコット運動は多くのアメリカ国民の怒りの表れだと言える(米ワシントン在住N・S)2022年12月9日性転換をした元トランスジェンダー男の女性、女湯へいき「おっぱい天国だった」と発言し炎上→怖くて女湯は入れませんトランスジェンダー男の女性(当時はニューハーフ)は以前温泉の暇な時間帯の月曜日のお昼などに男風呂に入っていたこれはこれででびっくりするが性別は男だし事情が分かれば「ふーん!」という感じでしたこれが女として認められても女湯では人によっては大きな違和感を感じるでしょうね特に女湯となれば小さいお子さんもいるだろうし複雑ですね今日の光の言霊は【勝つ遺伝子】ですここでは伝道のことについて説かれていますがトランスジェンダーや同性愛では遺伝子が残せなくなりこの道を奨励すると人類自体の種の保存が危ぶまれ悪魔が喜ぶ図式となってしまいます人々の趣味嗜好に対してはそれぞれの生き方や楽しみ方があるのでしょうが人の道を外れると度を越したものになり悪魔に魅入られるでしょうそれを法的に社会が決めるとなると歪なものになるでしょうしLGBTqだけの権利主張するとなると男女の権利は尊重されないのかとなるでしょうしこれは採り立てて運動するのではなくそれぞれの人権は尊重しあい折り合いのつくところで認め合うぐらいの方がいいんじゃないでしょうか宗教的にはやはり道から外れているということになるでしょうね神は地球の環境下では男女区別しか認められておらずそれぞれの性別で今世を生きて行くということであり男は男として女は女としての修行で生まれてきているということです自然な形での遺伝子も残せないジェンダーフリーの権利は認められないでしょう【勝つ遺伝子】今は私が行事をしても本会場はほとんど信者で埋まってしまいます新しい人と接するのは支部長あるいは青年局等の各人の努力に変わってきているのですですから今求められていることはやはり「新しい人と接するときに何をもって説得するか」というところだと思います「項羽と劉邦」の項羽が個人としてどれほど強いといっても一人で千人相手に戦ったわけではありません一個一個の戦いには強くそれで勢いが出て周りに味方がついてウワーッと攻めていって勝つのでしょうそれと同じようにみなさんも「今は私が行事をしても本会場はほとんど信者で埋まってしまいます新しい人と接するのは支部長あるいは青年局等の各人の努力に変わってきているのですですから今求められていることはやはり「新しい人と接するときに何をもって説得するか」というところだと思います「項羽と劉邦」の項羽が個人としてどれほど強いといっても一人で千人相手に戦ったわけではありません一個一個の戦いには強くそれで勢いが出て周りに味方がついてウワーッと攻めていって勝つのでしょうそれと同じようにみなさんも「勝つ遺伝子」をつくっていくべきですHS『伝道に勝つ遺伝子』p27地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.10
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中国の若者の意識が大きく変わりつつあるおはようございます みなさん天安門事件記念日の前日北京で「民主化」ビラを撒いた女性が拘束された動画が話題に中国人が続々と目覚め始めている2023.06.08ザ・リバティweb《ニュース》天安門事件記念日の前日である6月3日中国・北京市内で女性が民主化を訴えるビラを撒くなどして拘束される動画が話題を呼んでいます《詳細》中国人ネットユーザーらから拡散された動画では北京市内・オリンピック公園内にある「玲瓏 (リンロン) 塔」と呼ばれるタワー脚下の物見台のようなところに女性がよじ登りアメリカ国旗を掲げようとしている様子が写っています女性は間もなく駆けつけた警備員らによって取り押さえられました当日は公園内にある北京国家体育場(いわゆる「鳥の巣」)においてメーデーコンサートが行われており動画では参加者と見られる大勢の人々が女性の姿を見上げている様子も映っています女性はアメリカ国旗を掲げると同時に赤いビラを散布そのビラにはアメリカ独立宣言の「すべての人間は生まれながらにして平等でありその創造主によって生命自由および幸福の追求を含む不可侵の権利を与えられている」という前文が掲載されていましたその上で「中国は世界を受け入れ真に民主的で自由な場所にならなければならない誰もが来たがる国であるべきであり誰もが逃げ出したい場所であるべきではない」「今すぐ行動を起こせ! 今すぐ行動を起こせ!できることをしろ! 私たちには時間がない!」と民主化・自由化を訴えるメッセージが記されていました「中国の民衆が目覚めつつある」上海の人権派弁護士・鄭恩寵氏 上海在住の人権派弁護士・鄭恩寵氏は大紀元の取材に対し中国社会に起きているある変化について語った同氏は中国でこのところ起きた出来事を見ると中国社会が変化の真っただ中にあり「人々が目覚めつつある」と語った「若い世代の中国人は進歩していると思う彼らはインターネットユーザーの主力になっている」鄭氏は中共当局はインターネットの規制と解放をめぐりジレンマに陥っていると指摘している「情報統制のために(完全に)ネットを封鎖してしまいたいがそうすると全ての貿易業務がストップしてしまう政府が進めている「一帯一路」構想も頓挫してしまうだろうそのため、封鎖したくてもできないのだ」と分析するインターネットで情報を広めるのに長けている現在の若者を鄭氏は「中国の希望」だと言う【ニュース提供・大紀元】上記の記事は2017年7月12日の6年前の記事です中国の若者たちは冷静に中国共産党や世界の情勢を見ているのも知れない特に宗教的なものが中国人の心の中に植え付けられているとしたら今の習近平の中国共産党一党独裁政治も危うくなる可能性もあります2世紀末期の中国にて発生した後漢王朝滅亡の原因となった宗教反乱である「黄巾の乱」のように中国は宗教が体制をひっくり返しているからです今日の光の言霊は【三次元の法則を乗り越える力】です信仰心は三次元の法則を乗り越える力なのですとまず説かれています神を信じる信仰心が三次元の法則を捻じ曲げる力があるこれをさらに突き詰めていくならば正しい信仰心に基づいて神に「祈り」を捧げればその「祈り」は必ず通じるそしてその思いは成就されるということです地球は今厳しい状態の真っただ中にあります地球を救うために「祈り」が捧げられています世界中で同時刻に「祈り」が捧げられています今後大きなうねりとなって現れてくるでしょう【三次元の法則を乗り越える力】信仰心は三次元の法則を乗り越える力なのです信仰心が立たなければ人間は三次元の法則の下にしか生きることができません三次元に生きていながら三次元を超え三次元に生きていながら高次元の人たちと同通するためにはそのための方法が必要ですその方法とはいったい何か- それが「信仰」ということなのですですから会としての力が増せば増すほどに信仰者の集団としての信仰心が高まれば高まるほどに個人としての信仰心が高まれば高まるほどに三次元の法則がねじ曲がっていくようになりますそして地上界が三次元でありながら三次元でないような霊界そのままのようになりますHS「『主への祈り』『病気平癒祈願』講義」p32地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.09
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無責任マイナンバー保険証をボイコットしよう!おはようございます みなさん「なんだ!」このブログを流す前にNHKのテロップの速報でマイナンバーカードのとんでもない登録ミスの大きな数字が出てきてしまっている!マイナンバーカード 本人ではない口座登録 約13万件NHK2023年6月7日 17時39分 マイナンバーとひも付けることで国の給付金などを受け取れる公金受取口座をめぐり本人ではない家族名義とみられる口座が登録されたケースがおよそ13万件確認されましたこれは河野デジタル大臣が7日に会見を開き明らかにしましたこんな問題ありのマイナンバー制度本当に必要なのでしょうか徹底追及です及川さんのYouTube動画からです健康保険証としてマイナンバーカードが使えるそれは健康保険証が廃止されマイナンバーカードと一体化するということが今国会で決まろうとしている内閣の方では閣議決定していますグローバリズムに対して反対する立場の反グローバリズムとしてはマイナンバー保険証を徹底的にボイコットするしかない!ということですマイナンバーカードっていうのは日本だけの問題ゃなじないのですこれグローバルな問題で今世界でボイコット運動が始まっています日本のマイナンバーカードはデジタルIDスキームと言いますこれは世界中の国々でいろんな形で導入されようとしてるんですそれに対して世界の半グローバリストが反対の声を上げているそれが今世界で起きてることです現在の保険証の廃止後最長1年間保険証を有効にする経過措置が取られますマイナンバーカードをなくした人や持っていない人が保険診療を受けられるように資格確認書が新たに発行されます資格確認書は1年間有効で1年ごとに更新しなければいけませんわざわざ1年間と短期間で更新するように仕向けていますこれはマイナンバーカード取得が実質義務化であると言えるでしょう提案!「マイナ保険証をボイコットしようどんなに手間でも毎年資格確認書を毎年更新しましょう」ということですマイナンバーカードをボイコットすることに意味がありますこれは日本だけの問題ではありません世界でボイコット運動が起きてるんですデジタルIDスキームというものに対しての大変な抵抗なんです5月24日のフォーブスの記事では2023年はデジタルIDが世界の中で主流になっていく年になるだろうと書かれてますデジタルIDの義務化とデジタルIDが導入されるということは全然違いますEUが今年の9月から義務化するという方向だと出ていますアメリカは義務化は今のところありません5月17日のカナダのメディアではカナダのいくつかの州でデジタルIDが導入される連邦政府レベルでは義務化ではありませんオーストラリアのフィナンシャルレビューというメディアでは政府は新しいデジタルIDシステムの導入をサービスとして決定した義務化ではないということです義務化はEUぐらいですそして日本は実質義務化ということで何で法律で義務化にしないんだ⁈それはプライバシーとセキュリティの問題があるからですこれがデジタルIDスキーム日本のマイナンバーカードの決定的な欠点なんですそれはマイナンバーによって個人の情報が大量に集積され政府にそのリスクを集積するようなものです集積する政府の側は個人の情報がいっぱい集まってきてそれをで管理できるが同時にリスクを集積してるものでもしそれがちょっとでも情報漏洩や不正利用が起きて甚大な被害が出たら国は責任負えないのですだからあくまでも法律的には任意取得の原則なんです国民一人一人が自分で選んで取得したんだということで政府の責任逃れなのです※この政策方式どこかで経験したことがあるコロナワクチンの接種です!義務化と言いながら半強制ではあるが個人の判断に任すという政府の責任逃れですマイナンバーカードのデジタル庁の免責事項というのがありますマイナンバーカードのデータベースであるマイナポータルっていうのがあってそこに免責事項が書いてあるんですこれによって生じた損害について一切の責任を負わないと書かれている政府デジタル庁は責任を負わないとはっきり書かれてるんですマイナンバー保険証はプライバシーとセキュリティの問題がすでに続出していますマイナンバー保険証を使った人が実際には他人の情報が紐付けられていたり自分の情報じゃなく他人の情報が入っている血液型を間違えて輸血してしまったり命に関わることですデータなので間違ったデータが簡単にできてしまいますマイナポータル他人が別な人の別の人の薬剤だとか診療情報を閲覧することができる健康保険料を毎月払う社会保険料とデジタルのマイナンバーカードの保険証を出してみたら資格無効と画面には表示されるしかし病院では無保険者扱いにされて10倍負担になってしまう現場ではどう対応してるか今まで通りカードの保険証で確認しているということですマイナンバー保健証は意味ないですマイナンバーカードを国民全員にとにかく持たせたいが義務化できないそのため保険証を利用した実質義務化っていうのを今断行しようとしているのですこれがグローバリストの手口です世界でデジタルID義務化に反対の声が上がっていますプライバシーとかセキュリティの問題とこれは民主主義と自由の問題となっていますこれはグローバリズムの問題に基づいているんです以降は二人の反グローバリズムの人の意見を紹介していますデジタルIDのデータベースの管理者が全てを決めて人々の自由を取り上げるというものです詳しくは及川さんのYouTube動画で視聴できますNHKの報道は速報でテロップが出たのですが政府が責任を取らないのに義務化するのって問題あり過ぎです即刻ナイナンバーカードの在り方を考え直すべきでこのブログでもマイナンバーカードをボイコットします今日の光の言霊は【人間に与えられた能力】です人間は神の子であるそれをどこまで信じられるかそれが今日の言霊に説かれている意味でしょう神は私たち人間を愛しておられますこの世やこの世界を創造したのは神なのですその神の子が同じようにこの世を神と同じように創造できる力を持っている!それはどこまで神を愛し信じられているかでしょう【人間に与えられた能力】あなたがたはすでに自分が思っている以上に多くの能力を与えられています最も驚くべきことは「あなたがたもある意味では創造主になれる何らかの面で創造主の役割を担うことができる」ということでしょうあなたがたは自分自身を創造することができるし社会や時代さらには地球の未来をも創造することができるのですHS『救世の法』 P.207救世の法信仰と未来社会 (OR books) [ 大川隆法 ]救世の法 信仰と未来社会【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.08
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G7は世界人口の10%にしかない!アメリカの覇権はすでに終焉しているおはようございます みなさんアメリカの覇権は中東から終焉? アメリカの落日は新たな世界秩序の台頭をもたらすのかhttps://the-liberty.com/article/20668/《本記事のポイント》・新世界秩序づくりに乗り出した中国・プーチン大統領はなぜイランの抱き込みに成功したのか・アメリカの民主主義は理想的なのかブラジルロシアインド中国南アフリカの新興5カ国(BRICS)の外相会議が6月1日から南アフリカのケープタウンで開催されたこのBRICSへの加盟希望国が増えているイランやサウジアラビアなどもBRICSへの加盟を申請中で今回の会議は8月22日から南アフリカで開催されるBRICS首脳会議に向け加盟拡大等について検討するものとなった加盟拡大は昨年の首脳会議のホスト国だった中国が提案したものである今回拡大について決着は見なかったものの主要先進7カ国(G7)の新興国版目されるBRICSが存在感を増しているのは事実だ今回の会議でインドのジャイシャンカル外相が「あまりにも多くの国が少数の国の言いなりになっている」と訴えたまた本会合では国連安保理を含めた世界の意思決定の在り方を改革する必要性なども話し合われているG7が世界人口の10%を占めるのに対してBRICSは世界人口の40%を占めるG7の総計GDPも世界の半分に満たない実態に近いGDPの国際比較に用いられる購買力平価GDPベスト10には中国インドロシアブラジルがランクインしておりG7を中心に世界が「展開」しているとはもはや言えない状況になりつつあるしかもその主役は中国である冷戦時代のように世界は二極化しつつあるということだ◎新世界秩序づくりに乗り出した中国この二極化において中国が「成果」を上げ始めた地域それが中東である水面下で進んできた外交努力がサウジとイランの国交回復という形で3月に実を結んだだが中国との歩み寄りはイランの建国の父ホメイニ師が生きていたら許さなかったかもしれない1979年のイラン=イスラム革命でシーア派イスラム主義のイランが建国された当時ホメイニ師は中国の無神論的で唯物論的な実態を見抜き「帝国主義者」であるとして中国を警戒していたしかしこの革命はイランの孤立をもたらした一方2015年にオバマ政権下で行われた核開発を一定期間制限する代わりに経済制裁を緩めるとしたイラン核合意は制裁の緩和を意味したが2018年にトランプ前大統領が離脱経済制裁が強まった結果外貨不足に陥り国民は物価高にあえいで2019年秋にもイラン全土でデモが発生したイラクリビアシリアアフガニスタンの政権崩壊を目の当たりにしてきたイランは「次はイランの番だ」という恐れを抱いてきたその恐れが目前に迫ったのが2019年と2022年9月からイラン全土で発生したデモであったイランは体制転換を防ぐには「西側でも東側でもなく純粋なイスラム国家を建設する」という国是を捨ててでも中国とのパイプを強化する必要があると考えたのである現在中国はイラン産の石油を購入する最大顧客つまり「お得意さま」となっている制裁に苦しんできたイラン経済ひいてはライシ現政権を浮上させる力となっている年始にはデモによる政権転覆の可能性もささやかれていたがその状況が一変したのである◎プーチン大統領はなぜイランの抱き込みに成功したのかまたイランはロシアに無人機を提供したり無人航空機を生産するための工場をロシアに建設したりする予定である非イスラム教徒の多い国への協力も1979年のイスラム革命以来のことであるロシアとイランとの関係はロシアが戦争で窮地に立たされたから強化されたわけではない2015年に10年ぶりにハメネイ師がモスクワを訪問して以来積極的に交流がつみ重ねられてきたことによるものだ両国が円滑にきずなを深めることができたのはプーチン大統領に宗教性がありイスラム教にも寛容であるのと保守的な価値観を持っていたからだとされているまたサウジとアメリカとの関係もバイデン政権下で悪化したもともと共和党政権下ではサウジとの関係は良好で民主党政権時代においては隙間風が吹くことが多かっただがバイデン大統領が「民主主義対専制主義」の外交アプローチを主軸に据えたことがきっかけでバイデン政権下で両国の関係にはこれまでにない亀裂が入った格好になった◎アメリカの民主主義は理想的なのかもとよりアメリカの民主主義が世界の模範たるものなのかと言われるとそうとは言えないというのが結論だろう本誌3月号「米民主党政治の闇神を追放した民主主義の末路」でも紹介した通り米民主党は保守系の言論の自由を封殺選挙前に民主党に不利な情報を国民に知らせないなど決して民主主義的とは言えない戦術をとっているまた米民主党は「エクイティ」という結果平等を実現する言葉に至上の価値を持たせているこれはフランス革命型の民主主義を彷彿とさせるものでアメリカの民主主義の行方が懸念されるところだこうした中で「民主主義陣営」が素晴らしいと自賛することはかえって自らの傲慢さを露呈する本来自由とは宗教的責任と表裏一体の概念であった自由とは条件付きで与えられるものなので神への愛や社会への責任・義務を取り去った時に単なる放縦になってしまうバイデン大統領は国民を神に近づけるという政治家の役割を見失い集票のために政府に国民を依存させる政策をとっているがその結果自由よりも放縦が広がり米民主主義は衰退の一途をたどっているそうした「自由」が広がることへの警戒心がBRICS諸国の中に共有されているのは確かである大川隆法・幸福の科学総裁は2022年1月9日の「メシアの法」講義で完全な無神論・唯物論国家は中国と北朝鮮ぐらいしかないため「『神仏への信仰心を持っている国家対無神論・唯物論国家』というこの対立であれば勝てる可能性はある(中略)そちらのほうに追い込んでいく必要はある」と述べていたBRICS諸国は反西洋という形で結束しつつあり世界が二分化する時代に突入している中国の台頭は許すべきではないのはもちろんであるだが西側も真理への帰依つまり信仰なくして世界秩序は形成できないことを自覚すべきだろうザ・リバティWebより日本政府岸田首相は西側諸国の仲間入りをしようとしてウクライナに自衛隊の資材等を供与しているがそれがロシアを敵に回すということなると気が付かないのだろうか大変危険で日本亡国の道を歩んでいることに危惧します北朝鮮も中国も日本とロシアの関係を重視して迂闊な態度に出ないところがあったが反対に日本とロシアの関係が悪くなると見るとやりたい放題になるでしょうさらにロシアが日本に対する敵対行為をあからさまにするとなるとまさに三正面との対峙を迫られるのですひとたまりもありません岸田首相のロシアに対する配慮の無さは危険な政策であり愚かとしか言いようがありません今日の光の言霊は【勝利への道】です日本政府の立ち位置はとんでもない危険なところにいますそれが分からない指導者は国を滅ぼしますこれでは「勝利への道」どころか「敗北への道」です日本は闇へと進んでいますこのままいくと北朝鮮・中国・ロシアのいずれかのミサイルが日本を襲うことは見えています攻撃されてからでは遅いのですアメリカから購入されるトマホーク400発間に合うのでしょうか【勝利への道】未来のために力強く戦ってゆきなさい「自分一人の人生のためだけでなく神のため仏のため仏性を持つ仲間のため未来の人類のため世界のために新しい未来を拓いていこう」そう願いなさい勝利への道がそこに開けていきますこの大道をまっすぐに歩んでゆきなさいこの光の道をどこまでもどこまでもまっすぐに力強く歩んでゆきなさいあなたがたは必ず人生に勝利することでしょうHS『未来の法』p36未来の法新たなる地球世紀へ (OR books) [ 大川隆法 ]未来の法 新たなる地球世紀へ【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.06
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避難レベル4までになったがかろうじて線状降水帯から逃れられた!おはようございます みなさん24時間降水量が419ミリと観測史上最大を記録した愛知県豊橋市の降雨量419ミリとは町全体に24時間で4メートルを超える雨水が一気に降ってきたということです想像がつくだろうか以下の記事にあるように一気に水かさがまし通常ではあり得ない場所や道路が冠水しあっという間に車が走行不能に陥り不幸なことに車が完全に水没して亡くなった方までいます広範囲が冠水「放置車が山ほど」大雨から一夜明け愛知で被害毎日新聞 2023/6/3 12:07台風2号の影響による2日の記録的大雨から一夜明けた3日緊急安全確保(警戒レベル5)が発令された愛知県豊橋市や同県豊川市の市街地や農地の広い範囲で冠水する光景が広がった豊橋市内の農地では水没した車内から救助された60代とみられる男性の死亡が確認された記事冒頭自然災害の凄まじさを見せつけられた様子が動画にも画像にも残っていますこの台風2号による豪雨災害はある程度予想されるものでしたが災害状況は予想されるが場所までは特定できないのが自然災害の怖いところ線状降水帯がどこでどのように発生するか予測がつかないのです私の住居地区でもレベル4の高齢者や障害者避難の警報は出ていましたただ住居が標高差30mのところに位置するので避難するまでには及びませんでしたがもし線状降水帯が続く状態であれば平地での被害はかなりなものになるだろうということは想像がつきました幸いにも南の方にズレたのでここは助かりましたがそのズレたところの被害がこの様子です水道やガスそして電気などの生活上の必須インフラの確保がとても重要なことであることを改めて認識することになりました今日の光の言霊は【人間としての正しい生き方】です人間として謙虚に生きるという基本的な仏法真理を子供にもわかるように説かれた言霊です人間の尊厳すら忘れがちになっている昨今改めて「人間としての正しい生き方」について反省してみたいものです人間以下の生き方をしていないか犬や猫のように本能のまま生きていないかLGBTqを叫ぶ声が大きいようですがソドムとゴモラのように人類が滅びる道を歩んでいないかもう一度点検する必要があるのではないでしょうか天変地異はその人間の生き方を諫めるために起きる場合もあるようです今後ますます酷い自然災害が予定されていますが改めて神仏から見た価値観を知り反省するときに来ていると思います【人間としての正しい生き方】「自分たち人間がいちばんえらいんだ。」と思いこまずに「もっともっとすばらしいものが世の中にはあるんだ。」と信じてそして努力していくときに大きな道が開けていくのですそれが人間としての正しい生き方ですHS『しあわせってなあに 第4巻』 P.108しあわせってなあに(第4巻)新版 感謝をすること (OR books) [ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.05
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ウクライナ軍の反転攻勢は成功するのか?おはようございます みなさんウクライナ戦争が始まってから1年3ヶ月が経ちました広島で開かれたG7ではウクライナ支援の方向でまとまりました日本のマスコミ報道は西側諸国がウクライナへの支援を確実に行えばロシアへの反撃は成功してロシアの支配地域を今度こそ奪還できるという内容がほとんどですしかし両軍が重要視していたバフムートの戦いではウクライナがロシアの支配地域を一部奪還したかのような報道が繰り返し行われていましたが最終的には広島サミットの最中に陥落してロシアがバフムート全域を支配しています日本はウクライナ側に立っているといっても一方的な偏向報道ばかりというのは問題です戦況の見通し次第では日本という国の立ち位置であるとかあるいは停戦のあり方も変わってくると思いますそこでここでは少しバランスを取るためにウクライナ戦争に関して日本の報道とは違った見方というのを紹介します今年の2月17日CNNでウクライナの砲弾の不足が報道されましたウクライナ軍はアメリカやNATOの製造能力以上に砲弾を使い果たしているという衝撃の内容でしたアメリカペンシルバニア州のスクラントにある兵器工場を取り上げています1ヶ月に1万1000発の砲弾を製造している動画で出ていますしかしウクライナはこれをわずか2日か3日で使い果たしてしまうと紹介されています弾薬不足はボトルネックだということは4月上旬にリークされたアメリカ軍の情報機関の秘密文書でも裏付けられましたウクライナの防空ミサイルが不足によりロシアが制空権を獲得する可能性があると指摘されていますアメリカがパトリオットを供与することにより防空体制を維持しているのですウクライナが昨年から西側の防空システムやF16戦闘機を望んでいたのはこうした背景があったからです制空権を失えば反転攻撃どころではありません漏洩された機密文書では米軍及び情報機関がこれらの評価を行った時期は2月ですそれはゼレンスキー大統領が必死で各国に頼み込んでようやく広島サミットでバイデン大統領の約束を取り付けることに成功いたしましたしかしこれまでのこうした事実が明らかになると日本のマスコミ報道ではロシアが制裁を受けて間もなくロシアの弾薬が不足することを言い続けてきましたがあれは本当だったのかということですロシアはウクライナの重要インフラへのドローン攻撃やミサイル攻撃を強化することで逆にウクライナの迎撃用のミサイルを消耗させ実質的にはウクライナの防空能力を無力化している可能性が高いのではないかということです日本ではウクライナがロシアにドローン攻撃を仕掛けたということしか報道されていません5月19日英国王立防衛安全保障研究所というシンクタンクの軍事専門家がロシアの軍事作戦に関するレポートを発表しました表題は「ミートグラインダー」というものです肉挽き機作戦とでもいうのでしょうかウクライナ侵攻に関するロシア2年目の戦術のことでしょうワグネルの創始者プリゴジン氏がウクライナ東部のバフムートでワグネルの部隊の約2万人が戦死したということを明かしました一方ウクライナの戦死者は5万人と話しております真実かどうかは裏取りされてはいませんがこうした壮絶な状況を表した表現かと思います毎月1万機のウクライナ無人機がロシアの電子戦システムにより撃墜=英国人専門家2023年5月24日, 03:10英国王立防衛安全保障研究所(RUSI)は、ロシアの電子戦システムが撃墜するウクライナの無人機の台数は毎月約1万機に上るとするレポートを発表した。計算では毎日300基のドローンが撃ち落とされていることになる。情報分析ポータル「ビジネスインサイダー」が報じたこのレポートの中で注目すべきはロシアの電子戦システムが圧倒的な優位を保っていてウクライナの無人機いわゆるドローンを徹底的に破壊しているという記述ですロシアが配備している電子戦システムは前線では10kmごとに配備されて1ヶ月に1万機1日平均約330機のドローンが撃墜されているということですどのようにドローンを撃墜するかドローンと地上オペレーターのリンクを遮断する場合とドローンをハイジャックしてコントロールする場合があるこのようにロシアの電子戦というのは強力でウクライナが前戦を突破するには電子戦にも勝利しなくてはならないのです日本では反対にウクライナがロシアのドローンを撃墜した場合は何十機という数でも大きく報道されておりますがロシア側が撃墜をしているという情報はほとんど耳にしたことはありませんただウクライナのドローン攻撃はロシア領内の中枢部を狙い始めています5月3日ロシア大統領府があるクレムリンを狙われたのに続き5月30日にはモスクワ市内へのですねドローン攻撃がありましたモスクワ南部の2つのアパートが被害を受け死者は出ていません攻撃には10機以上のドローンが使われてドローンはモスクワ郊外から飛ばされたということが報道されております間もなくクライナの大規模な反撃が始まると報道されていますしかしそう簡単に失地回復がなされると考えるのは希望的観測の域を出ないのではないかと言えるのではないでしょうか実際にアメリカの政府機関から流出した極秘文書ではウクライナの戦力が著しく不足しているので反転攻撃は中途半端でささやかな領土しか回復できないのではないかと疑っているということが漏えいしましたバイデン政権の公式見解とはだいぶ違うということが明らかになりました日本のマスコミの報道はゼレンスキー大統領の言葉通りに武器さえ支援すればウクライナが勝利するというような楽観的なメッセージばかりを発信していますが戦線はかなり膠着して双方の犠牲者が増えるばかりという状況ですウクライナに提供されたF16は4か月の訓練を経て年内には戦場に投入することが可能とも言われていますプーチン大統領としては兄弟国でありロシア正教の聖地でもあるウクライナに核を落とそうとは思っていませんが今後欧米がウクライナを引き続き強力に支援しロシアの心臓部を狙ったりクリミアなどのロシアにとって死活的に重要な地域を奪還すれば核兵器の引き金が引かれかねないということは多くの専門家が懸念しています幸福の科学大川隆法総裁は戦争が始まった直後に中立化しか解決はないということを世界に先駆けて断言しその巨大な霊能力で各国の指導者の潜在意識にアクセスをしその本心を読み取ってきましたウクライナ発・世界経済とアジアの危機[ 大川隆法 ]ウクライナ発・世界経済とアジアの危機【電子書籍】[ 大川隆法 ]「ウクライナ発・世界経済とアジアの危機」の書籍のあとがきで「ゼレンスキー氏は究極の事態を予想せず撤退戦を知らない政治家の資質をどう図るかは難しいが国を滅ぼす大統領は最悪であると」述べています本来戦争の調停役を果たすべきアメリカのバイデン大統領がロシア憎しでウクライナで代理戦争を行っているということは世界にとっても非常に大きな問題ですアメリカは大統領次第ではアフガニスタンのように最終的にウクライナ支援を打ち切る可能性もありますこうしている間に中国問題は置き去りにされ北朝鮮もミサイルを連射するなど中国・ロシア・北朝鮮の核保有国に囲まれた日本の安全保障の環境は非常に危うい状況になっています本来であればこうした状況の中NATOに入っていない日本がウクライナとロシアの仲介役を果たすべきではないでしょうか1日も早い停戦と平和の実現を願いたいと思います「言論チャンネル」幸福実現党党首 釈量子さんのYouTube動画参考この「言論チャンネル」で言っていることは偏りのない双方から見た情報を分析しているということでしょう今日の「サンデーモーニング」である論客が「今後ウクライナ反転攻撃が始まるがどれ程ロシアが弱いか露呈される」などと発言していましたが西側のプロパガンダを鵜呑みにしているのがよく分かりますすでに幸福の科学ではウクライナ戦争において数々の書籍が発せられその内容を分析すればほぼ今後どうなっていくか予測がつきます今そのシナリオ通りに事が進んでいるように見えますこのまま終わらない戦争になれば世界大戦につながっていくということ核戦争でロシアに勝てる国はいないということです今日の光の言霊は【心が見えない人へ】です何か哀れな感じが漂う言霊ですね人間の脳が考え出した思いが心だと思っている人でしょうか脳とは体で言えば複雑な計算機能が付いた臓器です五感で感じとり判断するという機能ですロボットで言えばAIでしょうか唯物主義や唯脳論の人々は「心」がその複雑な計算機能の付いた脳が感じ考え出していると思っているようです哀れです感情も計算されているのでしょうか「美」はなぜ人々は美しいと思うのでしょう音楽を聴いて癒されるというのは脳が癒されているとでも思っているのでしょうか恋愛感情に陥った時に胸がキュンキュンするのはなぜでしょうか脳が反応して胸に来るのでしょうか「心」は生きている人間にあるものでしょう【心が見えない人へ】あなたの喜びの感情はどこからこみ上げてきますかあなたの怒りの感情はどこから出てきますかあなたの哀しみは本当に脳の考えた結果ですかあなたの楽しいという気持ちは神経の作用ですかどこか胸のあたりから込み上げてきませんかHS(心の指針221「心が見えない人へ」より抜粋)『月刊「幸福の科学」2023年5月号(No.435)』地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.04
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DSやネオコンそして既成のエスタブリッシュメントたちは抵抗できるか!おはようございます みなさん下院共和党の監視委員会がFBI長官を議会侮辱罪で拘束する!FBIの暴走を調査している下院監視委員会はFBIに非機密文書の提供を命じたがFBIは拒否これに対して合法的な召喚に応じないFBI長官レイを拘束する措置をとるハンター・バイデンのPC情報をかばいバイデン政権誕生をアシストしトランプを不法捜索してきたFBIを共和党下院が追い込んでいるつぶやき及川幸久 YUKI OIKAWA💎@oikawa_ゆきひさバイデン一家の犯罪の証拠文書が存在することをFBI長官が認めた:米下院監視委員長のジェームズ・コマーはFBI長官レイと電話で直接話しバイデン副大統領(当時)が贈収賄に関与したとするFD-1023フォームの存在をようやく確認したしかしレイ長官は議会には出てこないので歴史的なFBI長官拘束の手続きに入るTwitterジェームス・カマー下院議員5月31日@RepJamesComer本日FBIは@GOPoversightに対し委員会が召喚した非機密文書を提供しないと通知した同委員会は今後合法的な召喚状に応じなかったレイFBI長官を議会侮辱罪で起訴する措置を講じる予定だ声明さてアメリカや世界に巣食うグローバリズムに隠れた闇の勢力世界全体の方向性を一方的に決めようとする悪なる勢力はどこまで粉砕することが出来るか大きな「光と闇の戦い」が米下院議会で繰り広げられています今までは悪なる闇の力はリベラリズムやグローバリズムあるいはDSなどの闇の組織に隠れてその正体が分かりませんでしたところが2016年にトランプ大統領が出現してトランプ大統領がその存在に気が付きすべてを明らかにしようとしましたその悪の揺り返しは大きく政権の中にも影響を受けた存在がいて次々に解任されたり更迭されたりしました闇を暴こうとするトランプに同調する人間は冤罪にされその職を失わされたり巧妙な手口により辞めさせられたりついには現職米国大統領の言論封鎖という前代未聞の事態にまで発展したのですしかしここに来てトランプ前大統領は周到に闇の存在を封じ込めるべく共和党勢力を議会に復活させ全米の州知事を巻き込んで共和党であるトランプのブレーンを構築していますそれがMake America Great Again(メイク・アメリカ・グレート・アゲイン)MAGAでありアメリカ合衆国を再び偉大な国にするというスローガンですこの勢力が米下院の中で大きな力を持ちこの度のFBI長官拘束の手続きに入ったのですここからが勝負所闇の勢力をどこまで追いつめられるか注目です!今日の光の言霊は【地球の方向性を決める運動】です幸福の科学の活動も闇の勢力を粉砕するという面では同じ方向性を持っています日本だけではなくアメリカをも超える全世界をそして宇宙をも含めた地球の方向性を決める運動ですその運動は着実に一歩を歩んでいます【地球の方向性を決める運動】「今回はかつての釈迦やヘルメスオフェアリスリエント・アール・クラウドトスラ・ムーのときよりももっと大きな視野射程を持つ教えであり運動なのだ」ということを理解していただきたいと思いますこれは地球の方向性を決める運動なのです現実の組織やムーブメント(運動)がまだそれにはるかについてきていないのは事実として認めざるをえないでしょうが現実がついてきていないことでもって「信仰が合理化されない」ということであってはならないと私は思います今はまだ地球を覆うほどの力を持っていないと思いますが「この思想は必ず地球全体を覆う一種の免疫体のような力を持っている」と私は信じているのですHS『エル・カンターレ信仰とは何か』(『信仰の法』p263)信仰の法地球神エル・カンターレとは [ 大川隆法 ]信仰の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.03
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恐るべきコロナウィルスの闇の話が白日の下に!おはようございます みなさん及川幸久 YUKI OIKAWA💎@oikawa_yukihisa🚨コロナウイルスについてマスコミが報道しなかったがネットで2200万回以上見られた超重要動画:✅2003年のSARSと2020年のパンデミックを引き起こしたコロナウイルスの製造責任はいずれも米国にある✅これは今月初EU議会主催の国際コロナウイルス・サミットで米国の資産管理会社M CamのCEOデビッド・マーティン博士の発表✅ここ数年で起こったとされるパンデミックは一夜にして起こったものではなく60年前1965年に始まっていた✅科学者たちはコロナウイルスを病原体のモデルとして発見さらにコロナウイルスは変更変異が可能であることも発見した✅その後犬や豚などの動物に接種コロナウイルスを変異させる方法を学び始めた1990年ファイザーが初めてコロナウイルスのスパイクタンパク・ワクチンを開発✅WHOがSARS-CoV-2と命名したコロナウイルスは2016年に武漢研究所から「事故または意図的な放出」で人間に感染できるよう準備された✅この「放出」の目的は全世界でワクチンを受け入れる体制に一気に作るためだった利益のために科学が乗っ取られた以下は2200万回以上見られた超重要動画のTwitterのつぶやきですTranslate TweetQuote TweetKim Dotcom@KimDotcom·May 25This is the most important video you will watch this year. Millions were killed with Covid-19 for profit. “Covid-19 was an act of biological warfare perpetrated on the human race. It was a financial heist. Nature was hijacked. Science was hijacked.”Show this thread9:35 AM · May 30, 2023·191.6K Viewshttps://twitter.com/i/status/1661698114917646336英語での動画なので分かりづらいですが大変な動画であることは想像がつきますコロナウィルスやコロナワクチンはどうやら数年も前から計画されてウィルスがバラまかれすでに出来上がっていたmRNAワクチンを接種させるように計画していたということのようですここで思い当たるのがアメリカで研究できな生物兵器をオバマ元大統領とバイデン元副大統領がウクライナで研究させていた経緯があるということです怪しいですねなぜかバイデンはウクライナを過剰に支援していますウクライナ全土が廃墟と化していっていますウィルス生物兵器研究所もほとんど破壊され証拠の隠ぺいされようとしているその様に考えることもできますロシアのプーチン大統領はそれらのことを事前につかんでいたロシアの報道からアメリカが関与したウィルス生物兵器研究所を把握していたのですそしてこのウクライナの生物兵器研究所に関係していたのがバイデンであり息子のハンター・バイデンなのです今後これらのことがどこまで暴かれるのかその一角であるFBI捜査しようとしないハンター・バイデンのラップトップ問題を米下院が追及しています米国の闇がどこまで粉砕できるか今後注目していきたいですね今日の光の言霊は【天啓によるユートピア活動】です宗教団体である幸福の科学が政治経済的な発言もしますが真理の目から見て神の目から見て「悪」なることはどのようなものであっても許されないということです西洋文明である第7文明の終焉が近づいています末期的な様相を呈しています価値観が神の目から見て間違っているのです価値観を変えなければ人類は生き残れないでしょう今までの常識が崩れ去る時が来ているのです【天啓によるユートピア活動】幸福の科学から政治経済的な発言も出ますけれどもこれは天上界から出ている、この世の文明のあり方を変えなさい」という意見ですだから普通の学者が言っている意見と一緒だとは思わないでいただきたいと思いますHS『メシアの法』 P.325よりメシアの法[ 大川隆法 ]メシアの法 ー「愛」に始まり「愛」に終わるー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.02
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5月のウクライナ戦線は厳しいものだった!おはようございます みなさん5月にウクライナ戦車4百両破壊 ロシア国防相5/30(火) 21:11配信共同通信ロシアのショイグ国防相は30日国防省の会議で5月だけでウクライナ軍の戦車400両以上と460機以上の無人機(ドローン)を破壊し1万6千人以上の兵員を殺害したと述べたロシア通信が伝えたショイグ氏は英国が供与した空中発射型巡航ミサイル「ストームシャドー」29発を迎撃したと表明またここ数日の間に米国が供与した地対空ミサイルシステム「パトリオット」を新たに破壊したとも述べ欧米の軍事支援は紛争を長引かせるだけだと指摘した(共同)記事全文この情報はロシアのタス通信のものでようやく日本の報道も隠さずに報道するようになった?ウクライナ軍とロシア軍の5月の攻防はかなり熾烈だったようですバフムートは前回のブログでも載せたようにこの戦争の要塞であり重要拠点だったのですその戦いの最中にゼレンスキー大統領はウクライナを抜け出しG7にのこのこ出ていき物乞いをしていたどうやらことの重要さが分かっていなかったようです今後は西側諸国が支援して送った武器などは宝の持ち腐れになるのではないでしょうかかなりの数ロシアの攻撃によって使わずして破壊されているようです大規模な反転攻勢に期待をかけていても行われるかどうかわかりませんゼレンスキー大統領は引き際を知るべきですこれ以上無駄な死者を出さないことです英断が必要です今日の光の言霊は【 “ 一粒の麦 ”が地に落ちて 】です一粒の麦は再び地に落ちています今は♪主は来ませり♪ではなく♬主は降りられた♬です主は降りられ「法」を説かれています「太陽の法」から始まり「永遠の法」「黄金の法」などの基本の3経典そして2023年には3500経典を超えていますモーツァルトの「レクイエム」の(怒りの日)の中には「偉人王が玉座につかれた時奇しきラッパが吹きわたり墓から人々が次つぎと甦るそして多くの書が示される正しい人も正しくない人も公平に裁かれる」とありますまさにキリスト教においては終末の時業火に焼かれる前に裁きが下されるということを言っているのでしょう今がその時第7文明と呼ばれる現代西洋文明が末期的様相を呈しています何が正しく何が間違っているか闇が次第に濃くなり人々は薄々分かっていながら奇麗ごとで片付けようとしていますそこに落ちてきたのが真実の仏法真理の書であり新たな"一粒の麦"なのです【 “ 一粒の麦 ”が地に落ちて 】あなたがた人間は生きている間数十年の時間軸でしか物事を見ないのでそのなかでの幸・不幸をお考えになるのだろうと思いますけれども私の場合死して二千年がたち現在ではキリスト教という大きな括りでいけば二十億人にも達する人々が信者として存在していますまさしく「 “ 一粒の麦 ” が地に落ちて命を捨てることによって今二十億人が信仰を持つ」ということが二千年の歴史を経て現実となっておりますHS『キリストの幸福論』p21キリストの幸福論 (幸福の科学大学シリーズ) [ 大川隆法 ]キリストの幸福論【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.06.01
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