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昨日は有馬記念が行われました。菊花賞3着で3番人気となったリアファルは途中まで2番手を走っていたが第三コーナーからずるずると後退してまさかの最下位。レース後の検査の結果、左肩ハ行と診断され、再検査の予定。1着はゴールドアクター。この馬はノーマークでした。2着はサウンズオブアース。さすがのデムーロもあと一歩届かず。横山騎手に乗り替わりの菊花賞馬・キタサンブラックは先頭を走って最後まで粘って3着。北村騎手の直前のケガが無ければどうなっていたか。天皇賞・春(3200m)を制したもののその後のレースに出遅れたりして振るわなかったゴールドシップは白い馬体で注目を集めるも終盤伸びず8着でそのまま引退。天皇賞・秋(2000m)を制したラブリーデイは距離に泣き5着。楽天市場で買ってポイントを貯めよう!>> [HOME] へ戻る
2015.12.28
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今日は冬至です。暦便覧によれば、「日南の限りを行て、日の短きの至りなれば也」と記されており、北半球では太陽の南中高度が最も低く、一年の間で昼が最も短く夜が最も長くなる日です。今年は暖かいですね。昔から冬至には冬至南瓜を食し、冬至風呂に入って無病息災を祈ります。冬至風呂(柚子湯)「冬至」と「湯治」をかけているという説が通説となっております。柚子はこの時期の代表的な商材で「融通が利く」とのことからだそうです。また柚子には保温効果や殺菌、鎮痛作用のある成分も含まれています。近年では冷え性改善や美肌効果があるといわれております。日本最大級ショッピングサイト!お買い物なら楽天市場>> [HOME] へ戻る
2015.12.22
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メヒカリとは、別名アオメエソという深海魚でいわき近海で多く獲れ、「いわき市の魚」にもなっている名物。(目が緑色に光るのでこの名がある)『いちえふ福島第一原子力発電所労働記(2)』でいわき市の魚「メヒカリ」が紹介されていました。1F事故後の福島県内の魚の自粛でこの頃(2012年)近海物の流通はなく他県産の魚しか食べられなかった。「うまい!」「んだっぺ」「こりゃあ早く地元産のヤツも食ってみたいっスね――」ちなみにその後メヒカリは放射性物質も検出されず、無事試験操業の対象魚種となり、今では小名浜などで水揚げされた福島産も少量ながら流通している。唐揚げにするとうまそうだ。自宅でかんたん揚げるだけ!福島県いわき市の魚、目光唐揚げ♪常磐産めひかりの唐揚げ300g価格:651円(税込、送料別)>> 福島の特産品・名産品>> [特産品・名産品] TOP>> [HOME] へ戻る
2015.12.20
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一昨日は大雪(たいせつ)でした。暦便覧によれば、「雪いよいよ降り重ねる折からなれば也」と記されており、雪が激しく降り始める頃です。また、鰤などの冬の魚の漁が盛んになり、熊が冬眠に入り、南天の実が赤く色付く頃とされてます。この時期の日本海側の雷を「ぶりおこし」というみたいですね。そろそろ寒くなってきましたね。そろそろストーブを出さねば。日本最大級ショッピングサイト!お買い物なら楽天市場>> [HOME] へ戻る
2015.12.09
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昨日は柔道グランドスラム東京2015 二日目。男子81キロ級準決勝で永瀬が足を取ったということで反則負けを喫した。これはおかしい。あれは足を取りに行ったんじゃない・・・反則負けどころか、一本勝ちだ!と思ってたら、やっぱり審判長は誤審を認めて謝罪したそうだ。審判のレベルアップを求む!本当に五輪じゃなくてよかった。永瀬、韓国選手に不可解な反則負け 審判長は謝罪 柔道http://www.asahi.com/articles/ASHD53DRZHD5UTQP002.html?iref=comtop_6_05(2015年12月6日08時09分 朝日新聞) 柔道のグランドスラム東京は5日、第2日の男女4階級があり、男子73キロ級は、昨秋のアジア大会王者の秋本啓之(了徳寺学園職)が2年連続3度目の優勝を果たした。同81キロ級で現世界王者の永瀬貴規(筑波大)は準決勝で反則負けし、3位に終わった。優勝は2014年世界選手権王者のチリキシビリ(ジョージア)。 日本勢同士の決勝となった女子70キロ級は、新井千鶴(三井住友海上)が競り勝って2年ぶりの優勝。同63キロ級は、今夏の世界選手権銅メダルの田代未来(コマツ)が3位だった。■永瀬「これが、五輪じゃなくてよかった」 不可解な反則負けは逆に、世界王者の圧倒的な地力の高さを際だたせた。 81キロ級準決勝、永瀬が李スンスを攻め立てる。長い手で組み手争いを制し、得意の大内刈りで何度も相手の重心を崩した。抜群のバランス感覚で今夏の世界選手権を制し、自信みなぎる22歳。危なげない展開が一変する「事件」が起きたのは、2分23秒だった。 永瀬が右の大内刈りから内またへとつなぐ。相手は、はね上げられた左足で永瀬の上半身をまたぎ、危機を逃れようとした。永瀬は攻めの手を緩めず、畳にはいつくばる相手をすくい投げのように裏返す。一本勝ちでもおかしくないが、審判団は永瀬に「足取り」の反則負けを宣告した。 国際柔道連盟(IJF)は2年前から立ち技の攻防での足取りを禁じた。タックルのような技を繰り返す選手が増え、組み合って投げ合うという分かりやすい決着が減っていたためだ。 だが永瀬は足を取っていない。一連の攻撃で左手は常に相手の上着の裾を握っていた。相手が永瀬の体をまたいだことで裾でなく下半身をつかんでいるように見えたが、審判団は判別できなかった。競技終了後、IJFのバルコス審判委員長は誤審を認め、日本男子の井上監督に謝罪した。 永瀬は判定直後に自身の上着の裾をつかみ、訴えている。「足を持ったと思われたのでアピールした」。とっさでなく、すべてを把握した上での行動だったのだ。ただ、憤りや悔しさよりも先立つ思いがあった。「これが、五輪じゃなくてよかった」。その言葉に、永瀬の実感はこもった。(野村周平)
2015.12.06
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ビデオカメラは12月が一番安いらしい。新商品が1月に出るから旧モデルの在庫一掃セールが行われる。4月に入学式などの需要があるから、1~3月は新商品が出やすい。→ ビデオカメラを楽天で探す楽天市場で買ってポイントを貯めよう!>> [HOME] へ戻る
2015.12.04
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