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落ちハゼを求めておそらく今シーズン最後となるであろう、釣行。いろいろウェブで検索して、亀ハゼはもうシーズン終了期待薄、と考え、投げで落ちハゼが狙える場所を検索。蜆川河口付近か、と思ったのだが、ひょっとしたら、と思って碧南釣り公園に。まず上州屋により、そこで、エサと、錘(補充分)と、情報を仕入れる。あまり店員さんは釣れているとは言わなかったが、ひょっとしたらと教えてくれたのが、温排水口を通り過ぎて一番奥まで歩いていって、そこで投げ釣りをする、ということ。試してみることにする。なおエサはイシゴカイ2パックを求めたが、多すぎるのでは?と言われた。確かに1パックで全然足りた。この日は風もなく、すこしだけ小雨が来たものの、途中からは青空も見えてきて、釣りのしやすい日だった。しかし、サビキで釣っている人たちも、ほとんど連れていない様子。まず、チョイ投げ竿3本すべてに、キス天秤、8号または10号のオモリ、二本バリ投げ釣り仕掛けをセットして、Piyota、J、Yで一本ずつ受け持つ。しかし、ときおり名刺大のゼンメがかかるだけで、全然つれない。一応、エサはかじられている気配があるが、置き竿していても何も起きない様だ。すると隣の釣り座に老夫婦釣り人が釣りを始める。みるまに、セイゴと落ちハゼを仕留める。仕掛けを観察すると ・中通しの小さめのオモリ ・ハリスも割と短め(15cm?) ・かなり柔らかい竿 ・ちょい投げまたは真下。 ・誘い釣りのよう。Yにもう一本、真下を狙うようの中通しオモリ3号の仕掛けを作り、天秤1個をロストしたのを皮切りに、残りの竿もすべて通しオモリ3号に切り替える。これでようやく落ちハゼのあたりが取れるようになった。やはりゆっくり引きずりながらではないと、食ってこないようだ。しかもあたりは極めて微妙。ただし送り込んでやると、食ってくる。最終的に23cm超えを筆頭に、全員で6匹の落ちハゼで、夕方5時過ぎ、日没とともに納竿。この日の外道対象はJがつりあげたかなり大きなワタリガニ。落ちハゼは天ぷらに、カニは味噌汁にしました。ワタリガニの味噌汁、美味でした。レシピはこちらのサイトを参考に。「ワタリガニ味噌汁レシピ」。備忘録※ 今回ワタリガニの下処理で「はかま」を取り除いて洗うというのをしなかったので、次回はもうちょっと頑張る。備忘録2※ そういえば、釣り公園の駐車場に近いところの人でこの手の蟹を4杯も持っていた人がいたなあ。専門に狙ったのか?なるほど。ミカンネットとか測量用ナイロン糸とかで、網と込みで捕まえられるのだね(イシガニの釣り方)ブログ村で田舎暮らし・自然満喫のブログを探してみる
2014.10.26
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ホームカミングデイ本日はホームカミングデイ。イベントを一つ主催しているので、残り二人の委員の先生とともに、一日中うろうろ。先日のノーベル賞のニュースのおかげで、今回のホームカミングデイは大入り満員とのことである。もともと、メイン行事には地元のメインの交響楽団が呼ばれていて、それも大盛況であった。今回面白かったのは、Piyotaたちの隣のブースが展示していた「巨大霧箱」。まじまじと観察していて、とても面白かった。電離放射線(ミュー中間子、宇宙線と、β線、ラドン由来α線)の軌跡が、すっと線を引いて見える。見てきて飽きない。面白い。論文投稿イベント終了後、昨日途中までできていた論文の電子投稿を終了させた。これで、今週、論文投稿は二報目。Protein Science。今回の論文投稿御守りは、長岡天満宮(京都・長岡京市)。通るといいな。通るといいな。科研費申請書ようやく、滞っていた申請書書きの仕事を続ける。しかしまあ、やれやれ疲れたので、適当に帰宅。今日は、YokotaはJ、Nを連れて、京都で太鼓の練習で一泊なのらしい(明日の総長練習に備えて)こういうときにゆっくりすればいいのだが、貧乏性なのでついついデスクワークをしてしまうのだった。ブログ村で蛋白質立体構造関連のブログを探してみる
2014.10.18
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保育園の運動会保育園、Nちゃんの運動会。朝からYはお弁当を作ったり、いろいろ大変な模様。Piyotaは早出で、会場設営(テント張リその他)を手伝ったり。それにしても晴れてよかった。明日からは台風で天候が崩れるというので(二週連続、大型台風縦断)、今日のうちに運動会が実施できて本当によかった。コストコ年会費が切れる、というので、常滑のコストコまで、運動会が終わった後に出張る。相変わらずものすごい人、人、人。冬用の手袋(スキー用)が安かったので、それを購入。あと、トルティーヤとローストチキンと、パーティー用のお菓子を大量購入。まあこんなところですかね?常滑で釣りでもしようかとも思ったけれども、時間がタイトなのでやめました。ブログ村で田舎暮らし・自然満喫のブログを探してみる
2014.10.12
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ねちねち机の上にCCレモンをこぼした。書類が濡れないように、タオルで必死に拭き取った。クリアファイルが一つ。さわってみるとなんとなくねちねちする。これに助成金の申請書を入れて、財団に提出したら、採択されるかな?不採択かな?ブログ村で田舎暮らし・自然満喫のブログを探してみる
2014.10.10
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ノートPCの高速化に挑戦!!~~dell studio1558 高速化昨日、Piyotaの自宅用メイン機のEpson ENDEAVOE TY1100S 価格ドットコム専用モデルが故障した際に、HDD換装を決意してパーツ屋めぐりをしたときに、ついでにかねてからの構想に着手した。ここしばらく、TOSHIBA Dynabook R731(仕事用が事情により自宅暫定メイン機に降りてきた)に主役の座を奪われ、潜在的には高スペックながら、放置されていた前メイン機を、高速化するのである。スペックはこんな感じ~ 【物欲番長顛末記】ようやくDell Studio稼働Dell Studio 1558DELL Studio 15 オンラインスペシャルパッケージOS Windows(R) 7 Home Premium 正規版 (日本語版) 64ビットCPU インテル(R) Core(TM) i5-540M プロセッサー (2.53GHz, 3MB L3キャッシュ)HDD 2.5'' SATA 500MB ドライブはBD-ROM / DVD-RAM2010年4月に当時の価格で129,553円で買ったマシン。ところが、Win7ということもあってか、それとも使用しているうちに通信関係の設定をどこかいじってしまったのか、立ち上がりが異常に遅いということでスペックの割には長らく不評を買っていたマシンなのでありました。その後、ライフスタイルの変化(リビングではウェブやメールは主にタブレットが活躍)もあり、動画編集とデジカメ画像の集積以外にはほとんど使われないマシンと化していました。そこに追い打ちをかけるように、Piyotaの旧仕事用メインマシンが、購入後わずか一年という短寿命で、自宅におさがり。それを高速化して、復活して、教育用端末として再生しようというのが、今回のプロジェクトっす。コムロード・アプライド大須店さんで、240GB SSD 2.5'' 9mm を14,000円でメモリ4GB x 2 を 9,000円でDSP版Win8,1 homeを、やっぱり14,000円で(注:価格はうろおぼえだったり)購入して、組み込んで、Win8.1をインストール。やった!体感できる高速感。電源を投入して30秒以内に起動する、Win8.1の「待たせない起動プロセス」とSSD高速アクセスと大容量メモリ。もともとCPUが旧世代 Corei5とはいえ、2.53GHzのクロック数があるので、4年前のマシンでも、十分早く感じます。わーい。これに大喜びしたのが、J。さっそくローマ字の練習を真剣にはじめていました。早くキーボードが使えるようになるといいね。ブログ村で田舎暮らし・自然満喫のブログを探してみる
2014.10.05
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Epson ENDEAVOR故障 HDDの問題ではないみたい経緯9月初め、「Windowsの起動に失敗しました」と出るPCをリフレッシュする、を選択して、OSの再インストールと修復をはかるも、リフレッシュが完了しない。なので、スタート画面に入れず、中途半端にデスクトップ画面が出て、しかも、真っ黒、というよくわからない状態に。何度かリフレッシュを試みるも、毎回、状態が異なり、しかも、立ち上げの画面がでるまでに長時間またされて、内部でしきりに何かの再構成をしている気配。いつまでたってもらちが明かないので、納戸から、Epson購入時の段ボール箱を発掘してくる。中にリカバリーディスクが入っていた。しかたない、OS再インストールだ。DVD-ROM起動でWindows 8.0を再インストールし、その際にシステムが救済してくれた、旧インストールのファイルのなかから、個人データ(重要なデジカメ写真など)を新インストールのユーザ領域にコピーする。主要なフリーウェア、Microsoft Officeなどを再インストールして、ようやく復活、と思いきや・・・・またもや、「Windowsの起動に失敗しました」と出る。ついにHDDが死んだのか?と考え、この時点で小手先の修復はあきらめ、HDDを換装することにしました。で、4日土曜日、午前中、Yokoたちが京都に出かけるまえに、家族全員で、大須の電気街のほうへ。大須観音の商店街は見て回ったことがあったけれども、電気街周辺とかは独特の濃さがただよってて、ややびっくり。で、どの店に行けばいいのかよくわからないまま、職場にもビラがはいっている、アプライド・コムロードというところで、東芝の1TBのSATA-HDDを格安で購入。午後、一人だけ自宅に戻り、HDDを入れ替え。そしてリカバリーディスクからのWin新規インストールをめざし、DVDをまたもや引っ張り出して(納戸にはしまってなかったので、簡単に対応できた)電源を投入したところ・・・DVD-ROMを飲み込んだまま、電源が入ったり切れたり入ったり、の繰り返しとなった。だめじゃんこれ。 どうやら故障はHDDの問題ではなさそうである。というわけで、修理依頼をすることにして、なんとかだましだましDVD-ROMを救済して、新品のHDDはもどして、故障前のHDDに再換装。その間、いったん、故障時のHDDを玄人志向のUSB-HDDケースに退避し、別ディスクにデータを救済とかしてみた。結局、自宅で受けていたこれまでのメールデータは、基本的にはすべて紛失したことになる。なんてこった。で、購入時の箱に梱包しなおして、別のPCからウェブ経由で修理依頼を出しました。まったく、やれやれ、です。一時期、Epsonはよかった、と思っていたので、「中身はマウスコンピュータ製のソフマップ牛丼PC」から買い換えて、これでしばらく安心と思っていました。転居後、寝室においていたこともあって、稼働時間としてはあまり使っていなかった印象なのに、故障したということ。それも、HDDが壊れたのではなく、マザーボードないし電源系からの故障ということもあり、かなり失望しています。購入してから21カ月、2年はたっていません。最近はEpsonのPCはトラブルが多いんでしょうか?情報を収集していこうと思います。ブログ村で大須のパソコン店のブログを探してみる
2014.10.04
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bash脆弱性問題bashの脆弱性で大騒ぎになっているらしい。httpサーバーからの攻撃で乗っ取りを掛けられてしまうようだ。Piyotaラボのサーバーにも不穏なhttp経由アクセスがある。httpのget文中で/bin/bashが呼ばれ、213.5.67.XXX/ji なるperl scriptをDLしに行き、それを実行する。なんだこりゃ?とりあえず、bashに関してupdateパッチをあてる当て方の備忘録。Vine linuxはapt-getで、CentOSはyumで、それぞれ行う。情報はここにあるが、まだ調査中とのこと。Vine Linux> su - [enter][password]> apt-get update [enter]> apt-get upgrade [enter]とやったら、以前のシステム入れ替えのトラブルを反映して一部のモジュールの不整合性がでたせいで怒られた。しかたないので、> apt-get upgrade [module-name] [enter]と個別にパッチをあてていくことにする。CentOS / yumCentOSでのyumはほとんど使ったことがないので、書いておかないと忘れる。> su - [enter][password]> yum list [enter]> yum check-update [Enter]> yum update [Enter] man curlとやったらfatal errorと言われた> su - [xxxxxxxx]> cd /var/cache> rm -rf ./man> /etc/cron.daily/man-db.cromブログ村で蛋白質立体構造関連のブログを探してみる
2014.10.02
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