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明日は「大寒」。寒さのどん底。どん底からは這い上がるだけ。 満月を見つめながら、自分を見つめてみたい。 物書きの魂に触れながらここまで生きてきた。 月末には、その物書き=熱き魂と知性を持った個性達との会合がもたれる。 一人一人が自分の個性を保ちながら「普遍」「共通」を探って、文字との格闘、イメージとの死闘を繰り返している。 感服 感動 敬意。<ミンク鯨ベーコン100g(くじら・クジラの『うね須』)>少量パック!【冷凍便同梱可】鯨ベーコン 切り落とし お徳用200g入 10P14Jan11最高級ミンク鯨ベーコン100g
2011.01.19
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「田んぼを打って」ではありませんよね、前後から感じてくれないかなあ、機械さん。「田んぼを売って」です。相済みませんでありまする。 パソコンの右端に、某金融会社のCMがちゃらちゃら出てくる。 これ、消せないのかなあ。
2011.01.19
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にほんブログ村こんにちは!楽天ブログスタッフです。 究極のキレイになる方法。それは恋をすることだそうです☆ ホルモンの働きで肌がきれいになるからだとか。 しかも、必ずしも相手は恋人でなくても構わないそうです! アイドルだったり、ちょっといいなと思う人と、恋人になったところを想像する☆「病は気から、美も気から!」ということですね! こんな記事が目に入った。ま、ある商品の宣伝だったのだが。 こちらも近々のブログで「肉体の満足・心の満足」について少々考えた。食べ物を通して。 某文学賞の月末の締め切りが迫って来た。今年も「駆け込み添削」が毎日到着。 例会の提出作品、読み切れていない ある作品への書き込み(ストーリー=婆ちゃんが一人で田んぼを。その春、三人の男が雇われた。息子は田んぼを売り払ってパチンコ店を建てようとしている)。「田植えのシーンが全然出てこない。 田んぼを打ってパチンコ店が建つ? それにしては、工事現場が全然書けていない。 最後は、三人組の田んぼをめぐってのこれからの思惑。が、ばあちゃんを出さなければダメ。 感動も驚きもない。 このことを読み手に届けたいという熱き思いを。書き手と読み手は熱き恋仲。 もっと燃える思いをこめて。 手広くサービスをするのではなくて、これだけはどうしても伝えたいという「心棒」「背骨をしっかり 面白い作品を読めば、作者だけでなく、読み手も「満足する」「心がすっきりして綺麗になる」という作用が働く そして蛇足を加えれば、作者と登場人物も熱き恋仲 この作品には「恋」「乞い」がどこにもない。 お澄まし顔で「文学」やってるんじゃなくて、もっともだえなさい、恋しなさい、乱れなさい。
2011.01.19
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明日は大寒。満月。 それにしても寒い。 部屋の中に居るのに、手が凍える。 ぼろ家だから、外に居るのと変わらない。 ホリコタツのある家を作りたい、本棚がしっかりと作られている書斎のある家を作りたい。もちろん、足を伸ばせる椅子のある机付き。 今は、杖の下も書類で埋まっていて、足が伸ばせない、椅子の上に正座。hhh。 えっと、えっと、選んだテーマってなんだっけ?「ただ生きている野ではない生き方」などというタイトルで書き始めていたところだった(これって、どうにかならないの?? 「ただ生きているのではない生き方」と書きたいのに、なぜ「野原」の「野」が出て来てしまうの? 日本人が考えた日本語用のパソコンが欲しい)。 そうそう、ネットで買い物したことがるかないか。 鯨のベーコンも美味かった、葛湯もうまかった、くず餅もおいしかった、ところてんも、ういろうも。 結構、くいしんぼうなんだな。 電車に乗っていた。 放送があった。「次は何々駅です。右側のドアが開きます」って。「そんな案内なら、小学生だって出来る。たとえば『次は鎌ヶ谷駅鎌ヶ谷駅。皆さんご承知の通り、あの齋藤投手が日本ハムの二軍合宿所に……』などという放送は出来ないのか」そう苦情を言った。 車掌、「そんなこと、あたしに言われても……」 で、東BU電車の終点・F駅で、そんな意見をへ申し上げようとした。「当駅には駅長はいません」だって。「えーい面倒クサイ。何も感じないで、何も考えないで『ただ生きているだけ』の方が楽かなあ」などと考えてしまった夜。「カーブがあるからつり革につかまれ」だとか「エレベーターの手すりに必ずつかまれ」とか、あんまり「お世話」になりたくないよ、そのくらい自分で考えればすぐにかるよー、ほっといてー。「危険物があった場合、お手を触れずにお近くの係員か乗務員に……」ってさ、電車走ってるんだよ、どこに「係員」がいるの 緊急停車させて、何もなかったら「犯罪行為」で取り調べられる。 この乗客の気分や気配を無視したマニュアル通りのマニュアル放送。何度耳にしても、その間抜けさ具合。腹も立つ、が、嘲笑したくもなる。 何か起きた場合の責任逃れの保険掛け。 本当の意味の「自己管理」と「自己責任」とは。
2011.01.19
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夜中のテレビでタンゴの選手権を見た。8000人ほどの観衆が集まっていた。アレゼンチンの首都。足の動かし方、空中で踊る女性……凄いワザの連続。 ディエゴ&シズコが優勝。 テレビが追いかけていたペアたちとはまったく別のペアだった。 日本人のシズコは、今40代。数年前からのめり込んでしまった、と言う。 パートナーとの恋物語をそのまま踊りに表す。共に踊ってはいるが、恋人同士ではなくなった女と男も、究極の踊りを求めてパートナーを解消しない。 女性たちがタンゴを選んだ理由の第一が「完全に男性のリードに身を任せられる」があった。 ばりばりと会社で仕事をしている女性ほど、その理由を挙げた。 まさに「性」そのもの。 バレーも同じ。 いい相手との「交渉」は魂のおしゃれ。 慌ただしい日常や仕事の過密スケジュールに疲れきって、パートナーと性生活を楽しむ余裕がない大人が増加しているようです。イギリスで3000人を対象に実施された調査の結果、70%のカップルが「疲れ過ぎていてセックスできない」と答えました。 13日付けの英「デイリー・メール」電子版によると、50%以上のカップルは性生活をおろそかにしがち、17%のカップルはセックスレスの模様。そして、昨年12月にパートナーからの誘いを断った人は50%以上、先週「NO」と言った人は20%とのこと。翌朝のことを考えなくても良い週末にしかセックスをする元気がないと回答した人は60%にものぼるそうです。 また22時以降にベッドに入った場合、セックスを拒否する人は50%以上、21時以降だとしても25%が拒否するとか。一方で、60%のカップルは性生活をもっと持つために努力していると答えています。 調査を行ったナチュラル・ヘルスケア事業を手掛ける「ファーマトン・バイタリティ・カプセルズ」のルイーズ・ホワイトさんは、「長い1日が終わって帰宅すると一気に疲れが襲ってきて、眠る以外に何もできなくなる人が多い。性生活よりも休息が必要になる」と話しています。「疲れ過ぎ」の影響は、仕事中にミスを起こしやすくなったり、抵抗力が弱くなり病気にかかりやすくなったりと性生活以外にも影を落としているようです。ほかにも、39%が「よくもの忘れをする」、38%が「眠いからと友人の誘いを断ったことがある」としています。 ほとんどが「1週間に3日間以上は疲れている」、7%が「ほぼ毎日疲れている」と回答している現状。解消方法としては「お茶をする」40%、「昼寝をする」29%、「軽い運動」25%、「チョコレートを食べる」21%があがっています。自分なりの解消法を見つけて、パートナーと愛を育む時間をしっかり持ちたいものです。(記者/うさぎ)
2011.01.18
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最近、葛湯がお気に入り。 家の近くにある「伊勢屋」さんからも買うけれど、ネットで取り寄せたりもして。 熱いお湯で溶かして喉へ。「くず餅」もよく頂く。 例の「赤福」さんなんか、どうしているかなあ。 がっかりって 名所、についてらしい。 すべて行ったことあるけど、あんまり文句ないよ。日本最強の「ガッカリ観光地」は札幌時計台? (R25)有名な観光地に行ってみたはいいけど、期待していたものとかけ離れていて、全然面白くなくてガッカリした…なんていう体験は誰にでもあることだろう。そんなちょっと残念な観光地のなかで、日本最強のスポットはどこか? そんなテーマに答えを出すべく、2ちゃんねるのニュース速報VIP板では、「日本3大ガッカリ観光地 といえばどこ?」というスレッドが立てられ、ネット住民たちの意見が寄せられている。意見はあくまでもネット住民たちの独断と偏見によるものだが、抜粋してみると、「とりあえず日光」「宮城の松島。日本3景は基本がっかりと聞く」「(札幌の)時計台ってなんで有名なん?」「城はホントにガッカリ多いよな」「都会は基本的にがっかりだな」「通天閣はしょぼかった」「あと平等院鳳凰堂もわりとがっかり臭がした」といった感じ。有名な観光地を中心に、様々な「ガッカリ観光地」が挙げられていた。ちなみに、スレッドで挙がった「ガッカリ観光地」をランキングにしてみると、第1位はぶっちぎりで「札幌時計台」、続いて高知の「はりまや橋」が第2位。そして、仙台の「松島」、広島の「宮島」、京都の「天橋立」の日本三景が後を追うという結果だった。札幌時計台については、「小さくてガッカリだった」「ビルに囲まれてこぢんまりとしている」「チラッと見たけど絵葉書と似ても似つかん」などという意見が寄せられており、とにかく写真から想像できる姿に比べて小さいという点が「ガッカリ」の要因となっているようだ。また、はりまや橋については「『はりまや橋はがっかりするよ』という情報を仕入れてから高知に行った時のはりまや橋は、予想してたがっかり感の斜め上を行くんである意味感動した」というかなり厳しい意見も寄せられていた。時計台も、はりまや橋も、その「ガッカリ度」を確認するために訪れてみるのもいいかもしれない。(R25編集部)日本最強の「ガッカリ観光地」は札幌時計台?はコチラ※コラムの内容は、フリーマガジンR25およびweb R25から一部抜粋したものです※一部のコラムを除き、web R25では図・表・写真付きのコラムを掲載しております■「IT」に関する過去のイチオシ記事・僕らは何に「同意」してるの? ネット利用規約の危険な中身(2010.10.21)・ヒゲ剃り内蔵、仏壇付き… 中国製“珍ケータイ”続々(2010.10.07)・ホントにこんなの実現する?「未来技術予測」の的中率(2010.10.07)web R25の記事をもっと見たい方はコチラ。[ 2010年12月31日11時00分 ]
2011.01.17
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ではないのだ。それは、ある意味では高度な批評を込めて述べられなくてはならぬ故、ただのおしゃべりや愚痴であってはならない。「建設的」などという表現を用いるまでもないこと。「発信」は基本的に前向き、刺激的、建設的であらねばならない。もとより、おのれに対して。 とまあ、前触れは仰々しいが、要するに菅直人総理の年頭の挨拶に凄くがっかりしたことを少々記したいだけなのである。 哲学がない。 ロゴスがない。 情念がない。 浪漫がない。 比喩がない。 あおりがない。 火付けがない。 国民の先頭に立つという気概からくる純粋ロマンの気高さ・奢りがない。 激動含みにして停滞・混沌の時代に対するアジテーションがない。 発信すべき所に立って居る、という自覚からくる覚悟がない。(そんなことをやっていると、足下をすくわれて、やっと座った椅子から引きずり下ろされる)(周囲との力関係から成り立っているオトナの世界。自分の理想や哲学などは、奥へ引っ込めなくてはならない?)(しかしながら、だけど、「目指してきたこと」を二つでも三つでも国民のために実行出来れば「総理の椅子」にしがみつくことなどない、と外野は思うが) 世界に向けて発信すべきことがもっとあったはず。最近、市川房枝さんとの関係や全共闘時代の動きがさまざまに分析されているが、悪意に満ちたものばかり。 なんだか、総理も官房長官も、足下の泥水に手足を突っ込んで元気ぶっているガクドウの子どもみたいに見える昨今。 目の前のことだけに「勝った負けた」を発信し続けているだけのような。そんな、目先の「幻影」と向き合って言い負かしっこをするばかりでは、「政治」とはいえないのではないか。せめて「要職」にある政治家の姿、というものを見せてほしい。ただの「陣笠」ではないのだから。 それとも、Aというサイトでしきりに書かれているように、「どこかからの指令で、自分の信じた通りの動きは禁じられている」などということはあるまいな。 再度、セネカの言葉(だったと思う)を思い出して見たい。『なまじ法(律)に詳しい者は、最終的な決断を求められる政治にかかわらないほうがいい』 ここまで書いて、これ以上「愚痴」を続ける気分もなくなってしまっている心の動きに気づく(『建設的』とかなんとか言いつくろってみても、結局は非難ばかりになってしまっている。ああ、自己満足的な痩せ犬の遠吠え。総理にも官房長官にもカスリもしない文字の羅列)。 総理テレビ出演の視聴率、6パーセントとか7パーセントらしい。「あの安倍晋三総理ですら16パーセントくらいあった」という記事も下品だが、比較する参考にはなる。 政権交代とはいったい何だったのか。 国民の声が届いた結果だったのか。国民には関係のない地球周波的な「循環交代」だったのか。
2011.01.06
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例によってラジオでテレビを聞いていた。「みんなのうた」のこれまでの50年を振り返って、いろいろな歌を取り上げていた。 面白かった。我慢できなくなって、テレビの前へ。 アニメといっしょになって「名曲」の世界が生まれていたのを、改めて知った。 思い出してみれば「みんなのうた」をしっかり聞いたことはなかったような気がする。会社、会社が生活の中心だった。「ごっつぁん」……というのだったか、食物連鎖のことをうたったものも面白かった。 でも、特にいいなあとしんみりしたのは「白いスピッツ」。 アニメの力をまざまざと知った。ひょっとすると、アニメがなかったら、この歌の面白さは半減したかも知れない。「不条理」を絵にかいたら描いたら、まずはこんな感じかも知れない。 それに、風見鶏に恋をしてしまったメンドリの思いも切なかった。 うまくいかないもんだねえ、こっちとあっち。「一円玉の旅がらす」もここで歌われていたことも知った。 さあて、明日は少し街へ出てみよう。家の中にこもりすぎた。
2011.01.03
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太陽さんが機嫌がいいとみんなうれしくなる。ありがとう、太陽さん。 愛用する言葉、いくつかあるが、ありがとう、もその一つ。「今日はありがとう」ってメール貰うのもうれしい。 うれしいことはこちらも相手に送りたい。 贈り物ってほど気張らずに、そっと送りたい。 どうやら今、水星がこちらにいろいろ運気を投げかけているよう。 それによって刺激されるのは「創造性」……いいね、何かを失ったなら、また生み出せばいい。 フランスに近いイタリア、そこのフェラーラ城の女王が城壁に素足を投げ出して攻めよせる敵の大軍・大群へ言ったように。「お前たちに百人の兵士を奪われれば、我は150人の兵士を生み出してみせる」 創造は想像の産物。想像は妄想の親戚。ぐるぐる、どろどろ、ぞろぞろ、ぼろぼろ。 制度や法律の世話にもなるが、基本は一人っきり。己の能力で生きるまで生き続ける……。孤独死がいい例だ。プラスの意味でもマイナスの意味でも。 だから、何もかも己の裁量の中での創意工夫。貧乏だの不幸だの無能だの、誰のせいにもできやしない。いわんや国家へ八つ当たりなどするなかれ。 すると、図に乗ってくる、待ってました、とばかりに。「白線のうちまでお下がりください」「カーブがありますからつり革におつかまりください」「エスカレーターの指示線の中に立って手すりにかならずおつかまりください」「危険物を発見したらお手を触れずに近くの係り員や車掌に……」 マニュアルマニュアル。 その場の空気・雰囲気など関係ない。 電車は走っている。 自分の考えで食ったり寝たり。ずっと遅れて発見されても、「はい、それまーでよ」 ――どうやら無責任男・植木等の出番は早すぎたようだ、いや、いつでも真理であることを言い残してくれたか。お肌が乾燥する季節に、『ロイヤルハーブコラーゲン5000』で潤いチャージ!!2
2011.01.01
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