my chatterbox

PR

×

Comments

ありんこbatan @ おはようございます。 New! 話題の作品ですね。
恭太郎。 @ Re:26日の日記(2)(08/26) New! ( ゜▽゜)/コンバンハ。_(_^_)_ 久し振り…
flamenco22 @ Re:26日の日記(08/26) New! こんばんは♪ いつもありがとうございます…
サカエ @ Re:10日の日記(2)(08/10) New! お世話になります 屈強なラクビー選手でも…
だいちゃん0204 @ こんばんは!(#^.^#) New! へぇ~? そんな映画が作られ、それをご…

Calendar

Favorite Blog

終わったぁ~~~! New! 元お蝶夫人さん

北海道のお土産ラン… New! 歩世亜さん

お疲れさま会 New! dokidoki1234さん

岡山へ New! feela11さん

大阪府立上方演芸資… New! 人間辛抱さん

Profile

harmonica.

harmonica.

Keyword Search

▼キーワード検索

Free Space

設定されていません。
2026年01月12日
XML
カテゴリ: ニュース






発達障害の療育、夢中で描いた 
中3少年の絵画が「希望」救われた母




原色の鮮やかな色使いで、
愛らしいキャラクターの物語を描く少年の作品が、
多くの人に力を与えている。

「元気が出た」
「手術を受ける前に勇気をもらいました」。

作品を見た人からもらったメッセージは150通を超える。

観光に来た外国人の心もとらえる。

 少年は札幌市の中学3年、春日井紘斗さん(15)。

小さなころから絵を描くのが好きで、小学校入学と同時に、
療育にアート活動を取り入れている放課後等デイサービスに通い、
本格的に絵画制作を続けてきた。

 紘斗さんは7歳の時に、自閉スペクトラム症(ASD)や注意欠如多動症(ADHD)などと診断された。

 母の輝美さん(50)は
「私はなかなか子どもに『希望』を見いだせなかったのに、
子どもの作品を見た人から『希望です』と言われるようになった」

 輝美さんが、
紘斗さんの発達に問題を感じ始めたのは1歳ごろ。

一つ上の兄の成長と異なり言葉が遅れた。

だが、
「どうしても認めたくない」
との思いはずっと続いた。


(この記事は有料記事です)

​ [朝日デジタル] ​





写真・図版



写真・図版



写真・図版



写真・図版






しっかりとデザインに色使いですね。

親の心配を余所に、子どもは成長していきますね。 ☄








お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2026年02月09日 14時03分26秒
コメント(5) | コメントを書く
[ニュース] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: