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ども!Pontaです。みなさん、お久しぶりです。ボクの飼い主さん、mixiにはまっちゃっててねぇ。楽天のブログは完全におろそかになっちゃってます。mixiって楽しそうなんだよね。英語関係の友達が何人かできた!って言ってたよ。ボクもmixiはじめたら、犬友達いっぱいできるかなぁ?それはそうと、今日26日はボクのバースデーどぇ~っす!8歳になりましたぁ。8歳といえば!小学生!え?なんか違うみたい・・外野から「違うで~!」って声がいっぱい聞こえてくるんやけど、気のせいってことにしておこう。人間の年齢だと、50~60歳ぐらいになるのかな?おぉ!いわゆる団塊の世代ってヤツだねぇ。なんかよくわからないけど、憧れちゃうなぁ~ボク。でも、ボクはまだまだ元気でーす!この暑いのに、モリモリ食べてるよ。先月トリマーさんに、「犬ってのは普通、夏はあまり食べないから痩せるんですけどねぇ。」って言われちゃった。犬全てが夏に痩せるワケじゃないと思うんだけどなぁ。例外もあるんだってことを、トリマーさんに教えないといけないなぁ。ってなワケで、ボク、家族の人たちにお祝いしてもらいました。ちゃ~んとケーキも買ってきてもらって、ローソクも8本立ててもらったんだよ。歌も歌ってもらったし。来年もこうやって元気でいられたらいいな~。でもちょっとはダイエットしないとネ。
2007年08月26日
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今日、ゾッとするような光景を目の当たりにしました。仕事が終わってから、ある商業施設に用事があり、その施設のビル内のエレベータで上のほうの階に行ったんです。そこでの用事は数十分で終わり、またエレベータに乗って地下まで行こうとしていました。私以外に2人の女性が乗っていました。この2人の女性は、1階で降りようとしていました。この商業施設、1階のエレベータの乗り場だけが、なぜか屋外にあるんです。そうこうしているうちに1階に着き、エレベータのドアが開いたそのとき!!ドアの外に女性が向こうを向いて(背中をこちらに向けて)倒れていました。一体これは何なんだ!?瞬時にその状況が理解できなかったんですが、倒れている女性の背中を一生懸命さすっているもう1人の女性がいて、背後に救急車のけたたましい音。何らかの理由で女性が倒れ、救急車がすぐそこまで来ているといった感じでした。繁華街のド真ん中だったので、おそらく多くの人でごったがえしていたことでしょう。お気の毒だったのは、エレベータ内にいた2人でした。1階で降りたそうにしていたのですが、降りるとなると、どんなに頑張っても倒れている人をまたがないといけなかったため、彼女たちは1階で降りるのを諦め、私と一緒に地下まで行くことになったのです。まさか、倒れている人に「もうちょっと端へ動いてください。」なんてことは言えないしね。倒れていた女性、原因は何だったのでしょう?熱中症?熱射病?時間は午後6時半頃でした。まだ明るい時間帯ではありましたが、日差しがキツイ時間帯ではなかったと思います。事件性も考えられなくはないかな?誰かに後ろから殴られたとか?もしそうだとしたら、新聞に載るかもしれませんね。意識はあったようですし(息をしているのがわかったので)、血が流れているような雰囲気でもなかった気がします。普段はちょっとやそっとのことではあまり動じない私ですが、今日ば久しぶりにびっくりしました。兎にも角にも、その女性が無事であることを祈るのみです。
2007年08月09日
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Pontaです。久々のボクの日記です。今日は、父ちゃんの方のばあちゃんの百ケ日法要がありました。法要と言っても身内数人だけという、ちょっちサミシ~もんだったけど、ちゃんと納骨してもらい、しっかりお経も読んでもらいました。ほんとはこういうのって四十九日法要のときにやるんだろうけど、今回は事情がありそれができなかったんだよねぇ。だから今日となってしまったワケです。去年の秋にかあちゃんの方のばあちゃんが亡くなり、その年の12月に四十九日法要を行い(これが、めっちゃ寒い日でした。)、とうちゃんの方のばあちゃんはこの春に亡くなり、その百ケ日法要が今日(これがまぁ、めっちゃクソ暑い日やった。)。2人ともお葬式のときは良い気候だったのになぁ。この両方のばあちゃんなんだけど、共通点がいくつかあるんだよ。90代半ばで亡くなったということ。長生きだねぇ。でも、100歳まで生きるのは難しいんだねぇ。亡くなる数年前までは2人ともすっごい元気だったのに、入院するようになってからだんだん弱ってきたんだよね。そして2人とも、生きてる間に自分のお墓を作ったということだよ。なんと!今から30年も前にお寺を探し出し、そこにお墓を建て、赤字で自分の名前を彫ってもらっていたらしい。生きてるうちに自分のお墓を作ると長生きするというのは、本当かもしれないねぇ。ボクもやっておこうかな。この2人のお墓ね、隣同士に建てられているんだよ。今頃は2人で天国でどんな話をしてるんだろうね。先に旅立ったかあちゃんの方のばあちゃんが待ちくたびれちゃってんじゃないかなぁ?今はやっと話し相手ができた!って喜んでるかも。
2007年08月05日
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「こないだの旅費、いつ振り込まれますかねぇ?僕、そろそろヤバイっす。家賃が払えなくなってきたんですけど。」先週に引き続き、またこういうことを言ってきた男子学生がいた。なんでうちの研究室には貧乏な学生が多いのか、超不思議なんですよね~。大学によっては、研究室によっては、調査や学会に出席したとしても、旅費の出ないところも多々あるってのに、うちはその点恵まれているはずなのに、旅費がもらえることが当たり前化してきているみたい。親御さんの仕送りが極端に少ないのかな?まぁ国立大とはいえ、大学院まで進むとなると、やっぱそれなりにお金はかかるだろうし、最近は国立大の入学金や授業料も上がってるっていう噂なので、私学に4年間通うよりも、国立大・その上の大学院まで進んだほうが、もしかしたら授業料なんかは高いのかもしれない。私の大学では旅費の書類は私が作るけど、その提出先は事務部で支払いの手続きを行うのは経理部。書類を出してから学生個人の口座に振り込まれるまで、だいたい3週間かかる。数年前は1ケ月かかっていたのだから、これでも早くなったほう。学生の場合は、前払いとしてあらかじめ振り込んでもらうことも可能。可能なんだけど、この場合は、出発日から逆算して1ケ月前に書類を提出しないといけない。そ~んな前から日程が決まってるなーんてことはほとんどありえない。金欠でかわいどうだとは思うけど、学生にはもうしばらく待って!と言うしかない。
2007年08月01日
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