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<ゆく年・・仙台市の街頭風景> ゆく年、くる年・・今年も残り数時間となりました! (事件や出来事の多い一年でしたが、来年はどんな年になるのでしょう・・?) 今年は、話題、出来事そして事件の多い年でし たね・・!短い一年の間に、色々な事件やことばが話題となり、そして消えていきました。さて、貴方は次の内いくつの事柄を記憶していますか・・?(笑) ライブドア、イナバウアー、ワールドベースボールクラシック(WBC)、秋田県藤里町 弾道ミサイル、ワールドカップ(サッカー)、ハンカチ王子、冥王星、悠仁(ひさひと)親王 安倍晋三、地下核実験、日本ハム・ファイターズ、佐呂間町竜巻、いじめ自殺、 必修科目未履修、ドーハ・メダルラッシュ、ノロウィルス、命・・等々。さあ、貴方はいくつチェックできましたか・・? それでは、良いお年を・・・!!
2006年12月31日
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<山形県最上郡真室川町、冬景色> 山形、白銀の世界へ・・どうぞ!!(東北の冬シリーズ) (山形県真室川町から、遥かに神室山・火打岳を望む白銀の世界・・) 山形の冬は厳しい中にも、人々がホッとするような柔らかな表情を見せてくれます!この写真は、山形でも有数の豪雪地帯、最上郡真室川町でめぐり合った風景です。遠くに神室山地の神室山と火打岳がどっしりと鎮座し、この地域では当たり前の風景なのでしょうが・・僕は、この遠くまで続く白銀の世界に感動を覚え、いつの間にか自然にシャッターを切っていました。 (この続きは、後ほど・・・!)
2006年12月30日
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<山形県戸沢村付近の最上川、冬景色> 日本の三大急流、船下りで有名な「最上川」の雪景色! (日本三大急流の最上川では、冬でも船下りの「雪見船」が運行されます・・!!) 山形県にある、日本三大急流の一つ「最上川」は、四季を通して素晴らしい自然を楽しむことができます・・・。最上川は、山形県の南境飯豊山などを源流として、米沢、新庄、更には庄内平野を坦々と流れ、その距離は230キロメートルあまり、山形県の母なる川と呼ばれています。その流れの中でも圧巻の眺めは、国道47号線が窮屈そうに通る最上郡戸沢村の通称「最上峡」の風景であります。戸沢村にある旧戸澤藩船番所跡から同じ戸沢村の白糸の滝まで約1時間30分、急流を下る船の船上から見上げる両岸は高木・巨木に覆われ、人を容易に受け入れることの無い自然の要害をつくります。春は木々の芽吹き、夏は眩しき青葉、そして秋は紅葉に燃え、冬は水墨画の世界を描く・・このように、最上川の自然は、四季折々に見事で華麗なドラマを僕たちに演出してくれるのです。 (この続きは、後ほど・・・。)
2006年12月27日
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<宮城県仙台市、仙台駅の Xmas 風景です。> 仙台駅の Xmas 風景・・もう一枚貼り付けておきます!! (次のページに続きます・・・!)
2006年12月25日
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<宮城県仙台市、駅前の夜景> 仙台市駅前通り(青葉通り)、あわただしい師走の夕景をご覧ください! (次のページに続きます・・・!)
2006年12月21日
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<宮城県仙台市の12月、Xmasムード一杯!!> Starlight Xmas 2006イン・仙台・・!! (12月の仙台市内は Xmas の雰囲気でいっぱいですよ~♪) 先日訪れた仙台市内は、クリスマスの雰囲気でいっぱいでしたよ・・・!夕方のアーケード商店街は、たくさんの人がいまして、やはり12月ですね~♪まずは、仙台市内の師走の風景をご覧ください・・・! それでは、後ほど・・。
2006年12月20日
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<宮城県仙台市、定禅寺通り光のページェント(2)> 「2006 仙台光のページェント」のメイン会場、定禅寺通りの風景をもう1枚貼り付けておきます。(手ブレあり・・すみません!) (次のページに続きます・・・!)
2006年12月17日
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<宮城県仙台市、定禅寺通り光のページェント> 「杜の都・仙台」のシンボル、ケヤキ並木を飾るイルミネーション (仙台市イルミネーション「2006 SENDAI光のページェント」情報) 東北の冬、最大のイルミネーションスポット、杜の都仙台の「2006 仙台光のページェント」を見に行ってきました!まずは、今年のイルミネーションを見てください~♪ (詳しいことは、後ほど・・・!)
2006年12月17日
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<山形県遊佐町、鳥海山伏流水の里の冬> 冬空には、やがて来る嵐の予感が漂い・・雲たちは足早に次々と通り過ぎていく・・! (次のページに続きます・・!)
2006年12月16日
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<山形県遊佐町、鳥海山ふもとの冬景色> 東北の冬(2)~山形県、庄内平野冬 (鳥海山のふもと伏流水の里、遊佐町には今年も厳しき冬が・・。) 北西の強い季節風が平野の一角から雪と共にやってくる・・・! (すみません!この続きは、後ほど・・・!)
2006年12月16日
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<山形県酒田市、厳寒の山居倉庫> これが「雪国山形」の本来の姿です・・・日本海からの強い北西風が吹き荒れ、庄内では雪は下から(大地から)降ると言われているのです!(苦笑) (次のページに続いています・・!)
2006年12月15日
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<山形県酒田市、山居倉庫の初夏の頃・・> 初夏、若葉の頃の「山居倉庫」貼り付けました。 昨日の冬景色と比較してご覧下さい~♪ (次ページに続きます・・・!)
2006年12月14日
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<山形県酒田市、山居倉庫の冬景色> 映画「武士の一分」の舞台となった、庄内のシンボル「山居倉庫」 (映画のモデル海坂藩の旧庄内藩主、酒井家が経営した「山居倉庫」を知っていますか?) 山形県庄内にある酒田市は古くからの港町、市の中央を流れる新井田川の河口近く、その辺に立つ「山居倉庫」は庄内のシンボルとなっています。この山居倉庫は、土蔵造りで明治26年酒田米穀取引所の倉庫として建設されました。当時、旧庄内藩主・酒井家の経営で、米を神とする儒教の精神で、米を大切に蓄えそして管理しました。山居倉庫の建築には、幕藩時代の建築技術の粋を集め、「二重の屋根」「湿気防止の内部構造」そして極めつけが12棟の倉庫の背後に聳える「ケヤキ並木」でありました。ケヤキ並木は、夏の西日と冬の季節風、更には火災から永年倉庫を守り、自然を最大限に利用したこの低温倉庫管理は、現代でも見習うべきものが多くあります。その昔、秋の収穫の時期になると、最上川や新井田川を下り米を満載した運搬船が次々に訪れて、辺りは大変な活況を呈したと伝えられます。(現在でも、この船着場が残っています。) 昭和14年に米の国家管理により米穀取引所は廃止されましたが、山居倉庫は今だ現役で農業倉庫として庄内米保管しています。12棟の倉庫の内1号倉庫は、現在庄内米歴史資料館として開放され、地域の物産館・特産物市場・レストランなどが揃った観光スポットとして、年間を通して沢山の人々が訪れています・・・。余談ですが・・酒田市は、NHKの朝ドラ「おしん」の舞台ともなりましたので、おしんちゃんの銅像がここに残っているんですよ! 是非、機会があったら訪れて見て下さい・・・!
2006年12月13日
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<山形県、新庄・最上地区の冬景色> 明るい冬景色も見てくださ~い♪ (森の中に点々と続く足跡は・・野ウサギですね!) 次のページに続きます・・・。
2006年12月10日
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<山形県、新庄・最上地区の冬景色> 降り積もる雪の風景です。もう1枚ご覧ください! 次のページに続きます・・・。
2006年12月07日
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<山形県、新庄・最上地区の冬景色> 東北の冬シリーズ(1)~山形は、もう雪ですよ・・・! (北国からの発信・・日本有数の豪雪地帯山形から、雪の情報です・・!) いよいよ、山形にも雪が降りました。 この豪雪地域では、ほんの小雪と思って下さい・・!(笑) 冬の代表的なイメージは北西の季節風ですね。シベリアの上空に寒気が溜まって強い高気圧となり、北海道の東沖には大きな低気圧が停滞、日本の上空には南北に延びる等圧線が7・8本平行に並びます。こんな西高東低の気圧配置になると・・日本は冬です! 北西の季節風が強くなり、東北・北陸の日本海沿岸では連日のように雪になり、太平洋沿岸では山越しの気流による空っ風の好天気といった、東北の対称的な天気の分布になるんです。日本の厳しい冬は、北西から来るシベリアの寒気と南方から絶えず流れくる暖かい海流が作り出す、超自然のドラマなのですね。そんなことで、この山形県は秋田県や新潟県と肩を並べるほどの日本有数の豪雪地帯です。積雪量(現実に積もっている雪の深さ)が1~2m位では全く驚きません。実際に、4~5m位になる地域がざらにありますから・・!(爆笑) ところで、雨が雪に変わる上空の寒気の温度はお分かりですか? 目安は、日本列島の上空5,000メートルにある寒気がー30度以下だと雪になります。そして、更にー36度以下になると大雪の可能性が高くなるそうです。(天気予報で・・日本列島上空5,000メートルにー○○度の大寒気団が居座り・・・と言いますね!)ちなみに、日本で一日の降雪量の最大値は2m位で、最大の積雪量(積り積った量)は7mを超えてます。山形県では、時折これに近い数字が記録されるんですよ~(ビックリ!×3)
2006年12月06日
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<青森県十和田市・冬の奥入瀬の流れ> 冬の奥入瀬渓流は、水量こそ少ないものの、清冽な流れは変わらずにあり・・・世の喧騒が無い冬の風景もまた素晴らしいものと感じました。 次のページに続きます・・・。
2006年12月02日
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<青森県十和田市・奥入瀬渓流の初雪> 今日、奥入瀬渓流は雪になりました・・・! (観光客の途絶えてしまった奥入瀬渓流に、今年初めての雪がふりました。)晩秋の奥入瀬渓流は人の訪れも無く、次に訪れる冬の季節に耐えるかのように静かにひっそりと存在していました。しかし、この姿がかれら本来の自然の姿なのかも知れません。今は、この奥入瀬には、観光シーズンの喧騒も無く、今年初の雪が音も無く降り積もり、やがて木々や大地、渓流の流れまでも、真っ白に覆い隠してしまうのです・・・! (スミマセン この続きは、後ほど!)
2006年12月01日
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