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プックルがおうちに来てから、一週間ほどしたある土曜日、王子にどんなアニマルを見たことがあるか聞いてみたときの話。「他にもアニマル、その辺にいたりするの?」「いるよ、学校の帰りに道端に寝そべってたりする。狼とか。」「え?狼が?お話してみた?」「うん、また会ったな~。って言ってた。」何回か前にも会った事があるらしい。「あとね、他の狼が道端で寝てたから、尻尾を踏んでみたら、ギャ~って言ってた。(笑)」ゴメンよ、狼ちゃん。うちの王子はいたずらで。。。「その狼って、プックルの友達だったりするの?」「たぶん、そうじゃないかな~。あ、うちに来るかもって、狼。」狼を気軽に呼べるのか?でも、どうおもてなしすればよいの?私見えないしさぁ~。「あ、来たよ。狼のお母さんだ、子供もいる。」へぇ~、もしかして、道端にいたのはお母さんか・・・。その狼は水色の体に、プックルと同じ水晶の爪を持っているそうです。水色って、もしかして、ブリンギングアニマルの水色のはこの狼だったのかな。お母さんの名前はブリンギングアニマルの水色につけていたシルドラにしました。子供はオスの赤ちゃんとお兄ちゃん。お兄ちゃんはシルクル、弟はシルプル。王子が名付け親です。お父さん狼はお仕事でその日は来れなかったけど、何日かしてやってきました。なぜか、破れたジーンズをはいて、赤いマントを羽織っているらしい。王子が道端で尻尾を踏んだのはお父さんだったそうな。とってもかっこいいらしいです。お仕事は悪いものを退治すること。なぜか弟子がたくさんいるらしい。東京あたりにもいるとか・・・。「ママ、狼ほしいんならあげるよ。お母さんはママね。お兄ちゃん狼はボクのとこにいるって。赤ちゃんもママのところに行きたいって。」と言うことで、なぜか狼のお母さんと赤ちゃんが、私の周りにいつもいるようになったらしいです。あくまで見えるのは王子だけですので、信憑性はありません~~。
2007年01月31日
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妙な寝言を言ったり、見えないドラゴンの子供を溺愛するうちのお兄ちゃん、ちゃむは今11歳の小学五年生です。彼は、ある意味、王子を超えた不思議坊ちゃんかも知れません。最近はあまりないのですが、小さい頃は上のほうを指差して「あそこ・・・いるよ。」と言ったり、霊のようなものを見たりしていましたが、一時、頻繁に怖いものを見るようになったので、「それは気のせい!それはあんたの心が作り出したお化けだから、心をきれいにして、見ても気にしないようにしなさい。」と言ったら、それ以来、見ることはなくなったようです。性格はインディゴっぽいのでしょうか。甘えるのは苦手で、興味があるものには猪突猛進、小さい頃は、手をつないでお散歩なんて出来ませんでした。外に出たとたん走り出して、捕まえるのに必死だったし。ちゃむを育てるのにかなりエネルギーを注いでしまったので、二人目を作ることはかなりためらいました。年が離れすぎてもいやだったので、せいぜい2歳か3歳くらい違いで欲しいと思っていたのですが、この長男のすさまじい手の掛かりように、妊娠生活が耐えられるか不安だったのです。何とか、3つ違いで王子が生まれましたけど。幼稚園の頃は、参観日に行くのがためらわれるほど落ち着きがなく、お友達にわざとぶつかったり、追い掛け回したりで、乱暴な子と思われていたようです。とにかく、言葉で言っても通じない。悪いことの意味がわからない。半分、切れそうになりながら、私の子育てはドつぼにはまっていました。その頃ADHDという言葉を知り、「うわ!まさにこれじゃん!」でも、ちゃむのいたずらやあまりの聞き分けのなさに、私の心は荒れ放題でした。おもちゃは溶けるまで口に入れて出さないし、パンは引き出しに隠してカビが生えたのをこっそり食べていたり。(1歳くらいの話です)今から思うと、彼はインディゴだったのですね。子育てがこんなに大変とは思わなかったですが、今は何とか理解するように努めています。周りのこと比較して、何でうちの子はこんなに落ち着きがないんだろうとか、悩んでいた日々は長かったけど、その分、王子は手が掛からずかわいい笑顔で私を癒してくれました。いまだに、落ち着きはないですが、学校などで立ち歩きをしたり、友達といさかいを起こしたりすることはないようです。ぶっきらぼうですが、ホントはとっても優しいちゃむ。周りから理解されなくても、親は理解してあげるしかないですよね。彼はきっと、宇宙から転生してきて、地球生活に慣れていないのでしょう。なかなかわかってあげられなくってごめんよ。懐の大きい母になるようにがんばるよ~~。
2007年01月30日
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今日は軽く、ちょっと怖い寝言と、かわいい寝言をご紹介します。ちゃむの寝言より「違う!ルシファーとルシフェルは違う!!」ちなみに、あとでちゃむに聞いてみると、ルシファーの存在自体(もちろん名前も)知らないそうです・・・。 王子の寝言より「パパ~、お土産買ってくるね~。」一体どこへ行ったんでしょうね。本人覚えてないそうです。
2007年01月28日
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このところ受験シーズンで、うちの塾の生徒も高校受験で忙しく、更新出来ない日もあるかと思います。毎年この時期になると、私もそわそわしてなかなか気持ちが落ち着きません。どの子もみんな無事に合格して塾を巣立って行って欲しいと思っています。今日は最後の学力テストでした。木曜日はうちの前を石焼き芋屋さんが通るのですが、生徒たちが買おうかどうしようか、迷っていました。「今日こそ焼き芋買うぞ。でもいくらだろう。小遣いは持ってきたけどさぁ~、500円あれば足りるかなあ・・・。」「500円あれば、二本は買えるんじゃない?買ってくれば?」「でも芋買ったら、ピノ(アイス)が買えなくなるし・・・。でも焼き芋も買いてぇ~。」迷っているうちに、石焼き芋屋さんの声はだんだん遠くに行ってしまいましたとさ。ちなみに、うちの学区の中学生は、この辺のスーパーやコンビニはほとんど出入り禁止なんです。万引きなどの犯罪が多いからだそうですが、少数の生徒がそうだからといって、すべての生徒を出入り禁止にするのはどうかと思いますけどね。 プックルがやってきてしばらくして、二学期が始まりました。学校に行く時は、王子の背中に乗ったり、頭の上に乗っかっているそうです。王子が帰ってきて、今日プックルは何してたの?と聞くと、「教室にある辞書を読んでる。」だって。人間の言葉を勉強する為に辞書を読むなんて、何て勉強熱心なの!見習わなければ・・・。
2007年01月25日
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パパが言うには「きっと、その犬はうちの母親(もう亡くなっている)だと思うよ。戌年だったし、子供大好きだったからね。かわいい孫に会いに来たのでは?」「え~、お母さんならあの世で修行中だよ~、きっと。わざわざ犬の姿になって孫に会いに来るかな?なんかヘンだよ。犬にならなくてもいつも見守っていてくれてるよ。」それより、気になったのは、もう10年位前に買った小さな動物の置物。その名も、ブリンギングアニマル。あるストーンショップで通信販売をしていたのですが、どうしても欲しくなって買ったやつ。三体セットで、買った当初はかわいがっていたのだけど、子供たちが大きくなるにつれ、放置気味にしてテレビの上にあったり、二階の子供部屋に無造作に置いておいたりしてた。ブリンギングアニマルにはストーリーがあって、もともとはネイティヴインディアンの精霊だそうです。背中に水晶を背負っていて、誰でも会いたいと思えば会うことが出来る、不思議な動物。詳しくは、ストーンズバザールさんの「精霊からの伝言」と言うページに書いてあります。こちらのページに写真が出てきます。もともと、北出幸夫さんの宝石の本が好きでして、ブリンギングアニマルの話になぜか心惹かれてしまい、思わず買ってしまったのです。王子の話を聞いて、「これかも。」と思ったのも、その幻想的なお話を思い出したからです。王子が言う犬アニマルは黄色。その3体のうちの1体は黄色でした。そこで、慌ててブリンギングアニマルを探しました。黄色いのはテレビの上にあったのですぐに見つかりました。「ね~ね~、もしかして、その犬ってこれから出てきた?」「わかんない、でもそうかもしれない。」王子の話はいつもこう。「わかんない。」が多い。「でもね、形はこの水色のほうに似てるかな。」へ~、じゃあ、まんざら違うわけでもないのか。昔、この3体に名前をつけていたのを思い出した。ドラゴンクエストが好きだった私たちは、その中のベビーパンサーの名前から、プックル、シルドラ、ゲレゲレと名づけました。「黄色はなんだったかな~、確か、プックルだったな。」よし、じゃあそのワンコの名前はプックルにしよう!それからと言うもの、不思議なアニマル、プックルと王子の生活は始まったのです。ホントにプックルがブリンギングアニマルから出てきたのかどうかは定かではありません。それまで、家にあっても王子のお気に入りと言うわけでもなかったし。お話を自分で作ったり、想像して遊ぶようなことをするのが好きな子供ではなかったです。どちらかと言うと、お兄ちゃんのほうが不思議なことが好きだったりします。なので、何で王子がこんなこと言うの?と意外な感じがしました。それでも、言うことを否定しないで、たくさん聞いてあげることにしようと思いました。こんな世界があってもいいのでは?一日中夢見てるわけでもないし、現実生活がしっかりと出来ていれば問題ないよね。そんなわけで、悪い影響がないかしばらく様子を見てみることにしたのです。でも私は、否定はせずとも、疑いの念は消えませんでしたけど。だって、見えないんだもの、仕方ないよね。
2007年01月23日
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うちの王子が、アニマルとお話しするようになったのは去年の夏休みの終わりごろ。そのころ、私はじぇいどさんのブログを見つけて、パワーアニマルなる存在がいるということを知りました。ワクワクしながら、「へ~、こんな子もいるのね」と感心していたのです。ある日、パパがふと、王子には犬が付いてると言い出したのです。「もう二週間くらい前から、犬と一緒に二階で遊んでるらしいよ。もちろん目に見えないやつ。」そう言えば、夏休みで二階はエアコンないにもかかわらず、ずっと二階にこもっている時がよくありました。パパにはこっそり、二階に犬がいるということを打ち明けていたらしい。いきなり、犬がついてると言うので、へんな動物霊かなんかが引っ付いたのかと思い、かなり慌てました。変なヤツだったらどうしよう。もし王子に危害を加えたり、そそのかしたりするようなものだったら、(▼皿▼#)ユルサン!!そう言えば、じぇいどさんのブログでは、確か狼とかいるって書いてあったし、まさか、パワーアニマル?そんな馬鹿な。うちの子にそんなすごそうなものがつく訳ないよね。自問自答です。で、王子に「何でママに教えてくれなかったの?」「別に。。。」パパ 「きっとママに言っても怒られるか信じてもらえないと思ったんじゃないの?」そんな~・・・、おこりゃあしないのに。パパではなく私に最初に言って欲しかった。><そこで、王子に質問。私 「その犬ってどんなの?」「黄色で~、鼻が長くって、手が人間の手みたいなの。爪がクリスタルで出来ているの。」私 「はじめて見た時は何してた?」「二階の窓から外を眺めてた。で、何してるの?って聞いたら、『外を見てる』って答えた」ほほぅ~。私 「実際におしゃべりしたの?」「ううん、心の中でしゃべった。友達になろうって言われたの。だから、いいよっていった。」私 「今どこにいるの?」「二階にいるよ。あ、降りてきた。」存在を私が知ってしまったので安心したのか、今までずっと二階にいたその犬は下に降りてきました。しかし、何でそんなものがうちに?しかも、王子は犬が大の苦手だし、と言うか動物全般苦手。犬を見れば噛み付かれると思い、猫を見れば引掻かれるのでは、と決して近寄らない。ホラー映画や怖い話などは耳をふさぐほどの怖がり屋さんなのに。私 「その犬、怖くないの?」「怖くないよ、優しいよ。」いやいや、優しくして惑わそうと言う魂胆か?こいつめ、しばらく様子を見てやろう。と思いながら、ある事をふと思い出したのです。そう言えば・・・。
2007年01月22日
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私ぷりももは、自宅の一室を使って学習塾をやっています。玄関から入ってすぐ右の部屋を教室として、もう6年くらい小中学生を教えています。廊下を隔てて左側が、台所と居間になっていて、教室とは隔離された感じになっているので、声とかはあまり聞こえないような仕組みになっています。 ときどき、居間で王子がピアノを弾くのですが、気になるほどの音でないし、生徒たちも「この曲いいね~。」とか言ってくれるので、バックグラウンドミュージックみたいなもんです。さて、今日夕方、パパが仕事から帰ってきました。「ただいま~。あれ?ママここにいる。塾に誰か来てる?」「いんや、今日はまだ来てないよ。」「うそだ~。だって塾の部屋から声がしたよ。だからてっきり、ママの声かと思った。」「どんな?」「これ洗っといてください~。って。はっきり聞こえたよ。」は?それ私じゃないんですけど。外からの声じゃないかと聞いても、確かに塾の部屋から聞こえてきたと言い張るパパ。おかしいな~、と思って塾の部屋に行ってみた。誰もいるはず無いよね。窓を開けてみた。外には誰もいない。「どこのどなたか知りませんけど、御用が無いのなら帰ってくださいな。」と、ちょっぴり怖かったけど言ってみた。当然返事はない。あたりまえです。居間に戻ると、ちゃむが「何?ママ」と言う。「何って、何?」「今さっき、僕の名前を呼んだじゃん。」呼んでませんけど!しかし、「これ洗っといてください~。」ってどういう意味だ?パパが帰ってくる直前に塾の掃除をしたとき、ちょっと変なにおいがしたので、リ○ッシュをシュシュっと部屋に撒いておいたのだけど、それと関係ある?しかも、ちゃむにまで声をかけるとは、一体何者だ?悪いものだといけないので、「ここのうちと関係ない方ならお帰りくださいね~。」などと、独り言を言っていたら、パパが、「そんなに悪い感じの声じゃなかったから、あまり言わないほうがいいよ。ママの声を真似したということは、ママになりすましたかったのかもね」そっか~、じゃ、ポジティブに考えて、天使さんと言うことにしよう。 「天使さんですか~、じゃあここにいてくださいね。さっきはごめんね。」と言っておきました。天使さん、何を洗って欲しかったのかな。
2007年01月19日
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さてさて、 骨格正常化の後は、いろいろなお話をしてくださいました。一番大事なことは、他自の心。他人のことを自分より先に祈ってあげる。見返りを考えず、ただ他人が幸せになる為に一生懸命祈ることだそうです。また、周りに嫌いな人や憎んでいる人がいる場合、その人の幸せを祈ってあげること。それができないと、なかなか思いが叶わないそうです。とにかく、喜三郎さんのパワーは骨格正常化だけにとどまらず、エネルギー転写してもらった人に、色々な奇跡をおこすらしい、です。頂いたパンフレットを読むと、こんなのあり?みたいなスゴイ話ばっかりで、(お金がひとりでに増えたとか、お腹の子供の性別が変わったとか、数限りなくあるらしい)これを強調して書くと、かなり怪しくなってしまうので、この辺にしときます。今まで、テレビなどに出演依頼や、書籍を書いたらどうかなどと色々いわれていたそうですが、すべてお断りしてきたそうです。テレビなどに出て有名になるとパワーが落ちるのですかね。お金儲けに走ると、よくないのかもしれませんね。 ここまで書くと、喜三郎さんって、霊能者じゃないか、と思いますがそうじゃないそうです。骨格正常化はたしかに驚きでしたが、喜三郎さん曰く、、霊は見えないし、予知やその他のことは、全くしないそうです。てことは、私と一緒についてきたドラゴン母とか狼母たちは見えてないのね。一度見える方に確かめて欲しいです。ほんとにいるのか。ただ、とても早口なので、よ~く聞いていないと肝心なことを聞き逃しそうになります。メモる暇もないほど次々にお話するので、集中力が必要ですね。 全国を講演会で回られていますが、自分の会社を持っていて、講演会だけで食べているわけではないらしい。グッズなどの販売は無し。カードを入れるための手作りの袋は百円で、なんとリーズナブル。買えばよかったと後悔してます。紹介した人が一定以上になるとプレゼントはあるみたいですが、販売は無いみたいです。商売っ気の無いところも好感持てます。まだまだ書ききれないので、もっと知りたい方はこちらのブログからどうぞ。ミクシィのコミュもありますので、そちらでいろんな人の体験談が読めます。
2007年01月18日
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昨日の続きです。喜三郎さんは、威圧的な感じは全くなし。とっても気さくで、いきなり演歌を歌いだしたり、「大丈ブイ~」などと駄洒落連発で、ほんとにおもろいおっちゃんです。初参加の人はなるべく前のほうに座るように言われたのですが、運よく前から2番目の真ん中あたりが空いていたので、ちゃっかり座ることができました。喜三郎さんによると、背骨が曲がってると病気になりやすいとか。確かに、ゆがみがあると体のいろんなところに支障が出そうですね。初参加の方でオレンジのカードを持っている人がまず呼ばれました。すでに、遠隔で骨格正常化を受けている人たちです。うつぶせになって足の長さを調べます。みんな見事に両足の長さが揃っています。遠隔でも、やっぱり効くんですね~。次は、オレンジの人たちが、まだ正常化を受けていない初参加のグリーンのカードの人たちの骨格正常化をやります。6人ずつ床にうつぶせになり、順々に、正常化してもらった人が、次の人を正常化するのです。オレンジさんたちは、喜三郎パワーを頂いたので、もう他人の骨格を正常化することができるらしいのです。どうするかというと、川口さんのサインを書いたカードを10枚以上持って「元に戻る」と言うだけ。え、それだけで?できるの?できるらしいです、それが。ほとんどの人が両足の長さが揃っていなかったです。ひどい人は2センチくらい違っていました。お母さんに連れられてきた5歳の男の子は、1・5センチは違ってました。目の前で見たので、びっくりしました。5歳でこんなにゆがむものなのか!でも、「元に戻る」の一言で、ばっちり揃っていました。その子は自分のお母さんに「元に戻る」と言ってました。親子で正常化~、いいですね~。その間も喜三郎さんはオヤジギャグを連発しながら笑わせてくれていました。私の場合、左足が短かったようです。隣に座っていた中学生くらいの女の子のお母さんにやってもらいました。骨格がまっすぐになった自覚は全く無いです。気が入った感じもなし。でも足は揃っている、なぜだ?整体に行っても治らなかった首筋の痛みを持った女の人も、ほとんど痛みが無くなったと言っていました。喜三郎パワーを頂くと、なぜか人を癒すことが出来る。自分の骨格も一生正常化したまま。それだけでも、かなりスゴイですが、もっとスゴイ話がてんこ盛りです。そのお話は・・・また明日。
2007年01月16日
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川口さんの講演会に行こうと思ったきっかけは、ブログなどの体験談や、超能力者と呼ばれる人が一体どんなもんか一度見てみたかった、と言う好奇心からです。せっかく、近くの町に来るのだし、一度話のタネに見てみっぺか・・・くらいの軽い気持ち。もちろん、骨格正常化(しかも一生)と言うのもなんかすごそうだし、それ以外にもすごい話がたくさんあるらしいということで、今日行かなきゃダメ!位に自分が盛り上がってしまった訳です。宗教とか、そういうのが大嫌いなパパは、渋い顔をしてました。洗脳には重々気をつけるようにと釘を刺されました。(ちょっと、考えすぎだよ、パパ) さてさて、子供たちも旦那も家に置いて、久しぶりに一人でお出かけです。一応、「講演会に行きたい人!」と聞いてみたのですが、「シーン・・・」そうですかそうですか、じゃあ一人で行ってきますよ。 講演会が始まるのは1時半からなんですが、受付は1時からでした。電車に乗るのは1年ちょっと振りくらいなので、ワクワクしてしまいました。(車社会なもので)会場についたのは1時半ギリギリ。二階と聞いていたのですが、目的のホールがどこかわからず、迷っている時間を無駄にしてしまった。フロアには人がほとんどいなかったので、探し回っていたら、ちょっと入ったところに「喜楽の会」と書いた看板が見えたので、ほっと一安心。でも、受付にいるのは一組のご夫婦のみ。受付で、紹介者の方の名前と会員番号を書くと、「ああ、喜多さんね。インターネットの」喜多さんは、ブログや、mixiのコミュで川口喜三郎さんのことを紹介されているかたです。講演会に行くには、紹介者が必要なので、お名前をお借りしました。「もしかして、ものすご~く人少ない?」と思いながら、会場に一歩踏み込むと、一番後ろのいすにちょこんと座っている喜三郎さん発見。『お、写真で見たとおりの人だ~』司会者の方が前説をしている時間、そこで待っていたようです。会場には思いのほか人がいっぱい。案外多いので、びっくりしてしまいました。始めての人が全部で30人くらい、リピーターの人が100人はいたと思います。日曜日とはいえ、岡山は講演会場としては、それほど人口的には多くないと思うので、やはり、徐々にブレイクしているのかな・・・、と思ってしまいました。始めてお話をされた時の印象は、いかにも田舎の人のいいおっちゃん、と言う感じ。私にはオーラは見えないので、普通の人にしか見えない。見える人にはわかるのかな~。見た目、どうみても超能力者っぽくないおじちゃんです。最初は初めて講演会に参加した人たちの骨格正常化からです。私はグリーンのカードを手渡されたのですが、初参加で、グリーンとオレンジの二枚のカードを持っている人もいました。オレンジの人は、すでに遠隔で骨格正常化を受けておられて、講演会に来るのは初めて、と言う方々のようでした。(会場が遠い人は、遠隔で申し込みができるそうです。)長いので、続きは明日で~す。
2007年01月15日
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ネットサーフィンをしていたら、ふと目に止まった記事に川口喜三郎さんと言うものすごい超能力者のお話がありました。色々読んでいくうちにこれは行ってみても面白いかも、と思い、ちょうど電車で一時間のとある市で、講演会があるというのを知り、さっそく出かけてみました。今日行ってきたばかりで、まだ頭の中がまとまらず、疲れもあるのでまた後日に感想を書こうと思います。
2007年01月14日
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年末からお掃除をがんばって、かなり物を捨てました。とはいえ、まだまだすっきりお部屋と言うわけではないのですが。今年こそは、と毎年思うものの、なかなか思うようにはいかないものです。なにせ、何かに夢中になると、他の事まで気が回らなくなる性格なもので、気がつけばあっという間にほこりがたまるのですよ。お掃除と運の関係は、最近よく知られるようになりましたね。テレビでは松居和代さんがお掃除好きとして有名ですが、風水でも、掃除は運をよくする第一歩だそうです。私の場合、二年ほど前に、カレン・キングストンさんの「ガラクタ捨てれば自分が見える」を読んで、ガラクタ=運を妨げるもの、と言うことを知り、私なりにがんばって物捨てを実行しました。他はある程度片付いたので、二階の子供部屋も息子らをあおって、おもちゃやら要らないプリントやら漫画やらを大量に捨てました。めったに掃除をしないので、すごいほこりだったような・・・。そのあと、お風呂に入るのも塩を入れて「う~ん、さっぱりした~。」でもね・・・、その次の日の日曜日に、ちゃむの様子がおかしいのです。いつもは元気いっぱいなのに、妙におとなしく、頭を触ると熱い。も、もしかして・・・、そうです。インフルエンザにかかったのです。ちょうど3月に入ったばかりだったのですが、その年は流行が遅く、3月でもインフルの子がたくさんいました。そうとも知らず、片付けを手伝わせてしまった、悪い母です。運がいい悪いというのは、おうちがきれいと関係あるかどうか、それはよくわかりませんが、私の知り合い関係で、おうちがきちんと片付けてある人は、みんな運がよさそうです。見た目だけではわかりませんけど、実際、人生を楽しんでるというか、キラキラしている人が多いです。あと、運がよさそうな人は、行動が早いです。待ち合わせにも、必ず早めに来ます。遅刻する時は必ず連絡をくれます。几帳面が福を呼ぶのですかね。逆に運がいまいちかな?と思う人はその逆の方が多いような・・・。気がつけばダラダラしてしまう私も、今年は気合を入れてお掃除に励むつもりです。どこかで見た本のタイトルに「天使は清しき家に舞い降りる」とありました。天使さんにおうちに来てもらうためには、きれいにしとかなきゃね。
2007年01月13日
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癒しと手さんのブログで、匂いのお話がありました。私も今までも何度か匂いについてここに書いたことがありますが、今まで一番強烈な匂いを感じた経験のお話を思い出しました。一年とちょっと前、まだ王子がアニマルと出会ってない頃、私には少し霊感のあるMさんという友達がいました。そのMさんとKさんという昔からの友達と三人で私の家でおしゃべりをしていました。で、そのとき、なぜかお花の精霊が宿るカードと言うものに願い事を書くと、願いがかなうかも?ということらしいので、さっそく、私とMさんはそのカードに願い事を書くことにしました。ダイニングテーブルで書いていたのですが、私は2,3枚書いたと思います。Mさんは、もう少し多めに書いたように記憶しています。お花の精霊さんにもいろいろあって、何があったかは覚えていないのですが、たぶん、イチゴとか、マリーゴールドとか、そんな感じだったと思います。Kさんは興味がないので、私たちを傍観してました。そうしていると、息子たちが帰宅してきました。続いてパパも早めに仕事が終わったので、ワイワイ言っている私たちを尻目に居間でくつろいでいました。全部を書き終えて、それを封筒に入れて送るだけになった時、かすかに、何かがにおってくる感覚がありました。「ね~、なんか匂いがするね。」と私。最初はかすかな匂いだったのですが、徐々にはっきりと匂いが感じ取れます。窓も開けてないし、廊下に続くドアも閉めてあったので、どこからか匂いが入ってくることもない。台所と居間は一続きになっているので、12畳くらいになるのですが、部屋いっぱいにお花の匂いと言うか、香水のような、とにかく、ありえない匂いで充満しています。さすがに、これだけはっきり匂えば、その場にいるみんなも感じたようです。「ほんとだ~、何?このにおい?」口々にみんなで不思議がっていました。ちょっと離れたところにいたパパにも「ね~、匂うでしょう?」と聞いてみたのだが、興味なさそうに「いや、別に」その匂いはえんえんと30分くらいは続いたと思います。友達が帰ってから、パパに「本当に匂わないの?」と聞いたら、「いや、僕が匂うって言ったら、みんなが騒ぐからめんどくさいから。」だって。あの匂いは霊感のあるMさんがいたからなのかはわかりません。しかし、彼女はどっちかというと怖い系のものを見るほうなので、どうなんだろう。お花の精霊のカードはホントにただの紙で、においなんか付いちゃいませんでした。しかも、カードから匂いが出ていると言うよりは、部屋全体が匂い立つような強烈な感じでした。Mさんがカードを書いたことのあるほかの人に聞いたら、「今まで何枚も書いているけど、そんな経験はしたことがない。」と言われたそうです。あの場にいた私たちと息子たち、ダンナの計六人みんなが強烈なにおいを感じたと言うのは、ほんとにお花の精霊さんが飛び回っていたのかも知れませんね。不思議な経験をしましたけど、肝心の願い事は、叶ったのかどうだか、忘れてしまいました。チャンチャン。
2007年01月12日
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朝、王子はお腹が痛くなったらしく、トイレに何度もかけこんでいたので、今日は学校をお休みしました。結局、便秘でお腹が痛かったらしいのですが。出るもの出したので、もうすっきりだそうです。前に書いた、ぷりもも家の修行のお話の続きです。王子といっしょにお空に行っている(らしい)私は、やさしい心の修行をするために、ドラゴンの母さんのドラテンにロインと言う師匠を紹介してもらって、瞑想しているらしいです。ロインはフォーグと同じ光の玉で、ピンク色なんだそうです。不思議なことに光の玉でありながら、腕は二本ついているらしい。想像するとちょっと気持ち悪いですね・・・。ゴメン、光さん。修行している自覚全くなしなんですけどね。( ̄Д ̄;;ちゃむは、3級から始めてもう1級になったらしい。パパは、最初はなにもしていなかったのだけど、それじゃいけないからって、王子が八百屋のキツネさんに頼んで、今はお手伝いしているらしいです。修行嫌いのちゃむは、今はパパと八百屋さんのお手伝いを一緒にしているそうです。でも、パパの八百屋さんって、想像できないんですけど・・・。王子以外の家族はどうやってお空に行っているかというと、プックルが魂を巾着袋に入れて持っていくらしいです。わたしゃ袋に入れらてるのかい?複雑な気分ですゎ。
2007年01月10日
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今日から3学期が始まりました。冬休みダラダラと遅くまで寝ていた息子たちも、新学期になるとちゃんと朝起きてそそくさと学校へ。休み中、お利口にしていたのは数日でしたわw久しぶりに一人のお昼を満喫して、息子らが3時過ぎに二人そろって帰ってきました。二人とも友達と早速遊ぶ約束をしていたので、宿題をさっさとすませるように言いました。しばらくして、王子が「お兄ちゃん、ワシックスとワッシリン(フリーページの鷲か鷹か?で登場した夫婦の鷹。ちゃむの肩に乗っている)を学校に忘れてきてる。」と言うではありませんか。この鷲さんたちはよく寝ているので、学校で居眠りしたままなのかと思い、すぐ帰ってくるだろうとそのままほっときました。でも、夜になっても帰ってこない。さすがに心配になったので、プックルに学校に見に行ってもらったけど、「教室がどこかわからない~。」って・・・。これは、まさか家出?ちゃむがドラリばっかりかわいがっているからふてくされたのか?ちゃむに、「心の中でワシックスたちを呼んでごらん~。」て言ったら、「さっきから呼んでるよ!」半分逆ギレしている・・・。ひとしきり心配したあと、「ワシックスたち、帰ってきたよ。」「え!よかったねぇ~、で、どこ行ってたの?」なぜかパパが答える。「天界だよ。」何でパパが知ってるのさ~?「実はね、今日仕事で車を運転してたら、雲がちょうど鷲の鋳型のように羽を広げた形で抜けていたんだ。雲が広がっていたのにその部分だけ、鷲の形にね。たぶん、アニマルかなと思ってたんだよ。」パパ・・・、知ってたのなら言って下さいな。昼間から天界に行くって、何か急用でもあったのですかね?王子「知らない。遊びに行ってたんじゃないの?」興味なしですか。
2007年01月09日
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またまた遅ればせながら、エラゴン見に行ってきました。実は、エラゴン公開されるにあたり、王子に「エラゴンってドラゴンの映画なんだってさ~。見たい?」と聞いたら、「ええ~・・・、どうぶつの森のほうがいい~。」なんでよ!うちにはドラゴンもいるんだから、普通、見たいって言うだろー。「どうせ、ドラゴンに乗って空飛ぶとかそういうのでしょ~、それに、あのドラゴンの顔かわいくないし。」そうなのか・・・、でもどうぶつの森は勘弁して欲しい。何とかその気になったので、今日やっと見に行くことになったと言うわけです。大型ショッピングモールの中にあるシネコンなんですが、最近はここばっかり利用してます。なんせ、駐車代がタダだし、できたばっかりなのできれいで、座席も広い。こっそりおにぎりを持ち込みして、いざ映画館へ。アニマルたちも今日の映画を楽しみにしていたらしく、ワイワイ喜んでいたらしい。でも、私は一時間を過ぎた頃から猛烈な睡魔に襲われて、ウトウトしてしまい、エラゴンが魔法使いをやっつけるところを見逃してしまいました><感想としては、原作を全部読んでいないのでなんとも言えませんが、かなりお話をはしょっているぽいのが読まなくてもわかるというか、なんとなく物足りなさはありました。やっぱり、子供向けの映画なのかな。ドラゴンと空を飛ぶシーンは迫力ありましたけど。子供たちは私と違ってとても楽しんでいたようなのでOKかな~。いつもはパパについていくお父さんアニマルたちも今日は映画を見に来たそうです。アニマルたちも面白かったって満足していたらしい。原作全部読んでみようかな~・・・。(まだ1巻の途中なのです)
2007年01月08日
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今日は全国的に荒れたお天気で、こちらもみぞれが混じった雨が降って寒い一日でした。初詣に、毎年出かけている一宮神社に行こうと思っていたのですが、この天気だし、北のほうにあるのでたぶん雪になっているだろうから、今日はやめにしました。その代わりと言っては失礼なのですが、近所の氏神様にお参りをするのをすっかり忘れていたので、お昼から家族みんなで出かけました。ここの氏神様は、小さい神社なのですが、ご祈祷もしていただけるし、神主さんが常駐しているので、いつも境内はきれいに掃き清められていていい感じです。私たちがお参りしている時も、ご祈祷が終わったご家族がちょうどおられました。去年のお札やらを納めさせてもらい、神様にご挨拶しましたが、神職の方がじーっとこっちを見られているので、じっくりお祈りするのもためらわれました。お宮の中の座敷にたくさんお守りやら熊手やらが売られていたので、ちょっと上がってみました。グッズを見ると何でも欲しくなる王子が気に入ったのは黄色い開運守。あんたは子供なんだから子供守にしなさいと言ったのに、黄色い色が気に入ったらしく、どうしても欲しいというので買ってやりました。ちゃむは学業のお守り。私は七福神のストラップを買っちゃいました。何であのお守りにしたの?と聞くと「プックルと同じ色だから。」だって。私たちについてアニマルたちも一緒に初詣のお参りをしたらしい。プックルは神様からお茶を頂いたそうです。お参りが終わって、神社から出ようとするとちゃむが「なんかいいにおいがするぅ~・・・。」またにおいですか?「食べ物のような、いいにおいだよ。」私にはまったくしませんけど?王子にはお花のような匂いがしたそうです。匂いにもチャンネルがあるのか、私がにおう時にはみんなわからないのに、今日のは子供だけにわかるにおいだったのかな。
2007年01月07日
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ワンコアニマルのプックルは、王子のメインアニマルで一番の仲良しで、お笑い系のおちゃめさんです。お空の上では、こいつが意外に活躍しているらしいのは前に書いたとおりですが、最近、変な奴に付け狙われてるっぽいのです。以前お空の上で遊んでいた時、黒いコートを着た怪しい男がこっちを見ていたらしい。それで、プックルが肩をポンポンとたたいて、「君はだ~れ?」とやったらしいのですが、そいつは、ものすごい勢いで逃げ出したそうな。で、こないだのこと。プックルが紫の光のラーゴに大好きな肉まんをいっぱい貰って、うれしそうに食べていたら食べかけの肉まんが転がっていった。それを追いかけていくと、誰かの靴にポンとぶつかったそうな。で、その靴を履いていたのが前に会った黒コートの男だった。そいつはプックルを見ると、またまた一目散に逃げ出した!で、プックルはそいつを追いかけてみたらしく、海の向こうの遠い遠いところまで後を付けていった。すると・・・なんとそのコート男は、一軒の家に入っていったらしい。プックルが家を覗いてみると、家の中には黒コートがいっぱい掛かっていて、黒コート男の仲間みたいな変な人たちがいたそうです。やめときゃいいのに、プックルはこっそりおうちの中に入っちゃった。しかし、見つかってしまい、奴らが攻撃してきた。でも、プックルが持っていた肉まんの袋のおかげで、相手の攻撃のダメージを受けずに済んだらしい。プックルも反撃して相手のコートを破ったらしいけど、多勢に無勢なので、逃げ出して帰ってきたらしい。王子は肉まんが転がっていったところまでは見たらしいけど、そのあとはプックル一人だったそうです。と、まあ、こんなお話を王子がしてくれました。もしも・・・、もしもですよ。これがホントなら、まるで闇勢力に狙われている正義のヒーローみたいじゃありませんか?今後、その黒コートの男がどう出てくるか、マジだったらプックル危うしで、少し心配ですけど。どうもにも信じられないような、でも、ホントだったら面白いかも・・・で、読んでくださっている皆さん、母でさえそう思ってるので、生温かく見守ってくださいね。
2007年01月05日
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大晦日の夜、9時過ぎにはアニマルたちはみんないなくなってしまいました。天のお祭りで、早くからあっちに行っちゃったみたいです。いつも周りにアニマルがいる王子は「誰もいなくなってさびしいなぁ~。」見えない私たちは、いてもいなくても特に変わりはないんだけど、年越しのお祝いは、お空でみんなでパァ~っとやったのかな。で、その夜、寝てから王子もお祭りに行ったそうです。露店やらがいっぱいあって、地上と同じようにフランクフルトやたこ焼きなんかが売っていたらしい。なぜか、私たちもそこで焼きそばの出店をしてたらしく、パパが作る人で、私がレジ係だって・・・。王子はプックルたちとお店を見て回ったり、ゲームでスーパーボールをもらったりして楽しんだらしいよ。で、リアルのぷりもも家では、寝正月です。初詣は混むので、少し日にちをずらしていくつもりです。年末掃除で思いっきり疲れたので、お正月はゆっくりダラダラしてしまいました。明日からお仕事です~。気合いれなくっちゃ!
2007年01月03日
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去年の年末から始めて、まだ半月ちょっとのこのブログですが、無事年を越えることができました。今年もアニマル話やちょいと不思議なお話を書き綴っていければと思っています。このブログは、一応スピリチュアルなカテゴリーではありますが、そんなに毎日スピな事があるわけでもなく、普段はごく普通の生活をしております。なので、日常の気づきや、面白かったことなどもこれからは書いていこうかな~。もちろん、アニマルのお話もネタがあればどんどん書きますよ。てことで、お正月から不思議な話をひとつ。元旦の朝、一番早起きしたパパが一言。「廊下に線香のにおいがする・・・。」もちろん線香なんか焚いちゃいません。朝からご先祖様がいらっしゃったのかな。不思議なことにパパがにおう時には私にはわからないのです。夜にも、またまた・・・「ママのご先祖様に誰か百合が好きだった人いる?。廊下で百合の匂いがするけど。」さぁ~、百合は私の好きな匂いだけど、今回はわかりません。以前匂いのお話で書いたのだけど、私も時々匂いを感じるのですが、パパが感じる時には、私にはちっともなんですよ。パパが言うには、「普段からたまに匂いがするよ。菊の匂いがするときはひいおばあちゃんが来てるんだね。」確かに、ひいおばあちゃんの名前はキクだったんだけどね。パパはあんまり言わないだけで、いろいろ不思議な現象に出くわしているようです。何で言わないかって?私が怖がりだからですよ~!
2007年01月02日
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