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更新を休止いたします。
Aug 10, 2006
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引きこもってた。
Aug 9, 2006
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火曜。 学校。 夜中、2回か3回起きる。 暑いんだよ、まったく。 朝、目覚し鳴る。 鬼束さんも歌う。 眠い。 起床。 学校行く。 今日も意味があるのかないのかわからないことをする。 同じ居室の先生に 特殊学級に入るかどうかのIQの人でも薬学部って受かるの? と聞かれる。 いくらなんでも無理だよね、そんな学校あるの? と聞かれる。 さて、この問いに対して私が抱いた感情は間違っているだろうか。 だるくなる。 何もしたくない。 バイトも行きたくない。 死ねば、ラク。 バイト行く。 働く。 嫌いな社員さんもいないし、レジも一人っきりにされないし、機嫌良く働くことができる。 相変わらず暑いが。 閉店。 お疲れ様でした。 帰る。
Aug 8, 2006
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月曜。 バイト。 朝、起床。 バイト行く。 今日の朝のメンバーは店長と二番手の男性社員さんなので非常にラク。 厳しいのは暑さだけ・・・とは言い切れないが、精神的にも働きやすい。 昼礼。 店長が 各自水分をしっかり摂るように と指示を出す。 熱中症とかで倒れて人が減ったら店を回すのが非常に大変になるから。 こんな暑い店だとドリンク代と制汗剤代がかさむので、特別手当てが欲しいもんだ と思う。 お昼休憩。 コンビニ行く。 食べたかったパスタサラダがなくて、違うパスタサラダになる。 倉庫で食べる。 仕事再開。 暑い。 勤務終了。 お先に失礼します。 500mlドリンクを2本飲みきったが、こんなことなら1,000mlのを買えばよかった。 もったいない。 帰る。 NHKの「ハートをつなごう」がまた発達障害。 お母さんの大変さを見て、私が何か研究で成果をあげることができれば、ほんの少しでも役に立てるんじゃないだろうか と思ったが、私ごときが何を言ってるんだか と思う。 自分の子どもの頃を振り返ってみると、私はやっぱり変な子だったと思う。 それが二次的なものなのか、元々何らかの異常があったのか。 変ではなく、不器用なだけか。 とにかく、傍から見ていてムカつく子、うっとうしい子だったのは間違いないだろう。 私は子どもの頃の私をそう思う。
Aug 7, 2006
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日曜。 休む。 朝、無意味に起床。 何もしない。 鬼束さんのDVD観ようと思ったら、止まる。 パソコンはずっと調子が悪いが、DVDまで観れなくなっていたとは。 体調が良くない。 眼も痛い。 とりあえず、あるので抗菌目薬さしておく。 眼がやられると非常に困る。 テレビのテロップの「自慢できる」を「自爆できる」と認識する。 トップランナー再放送を観る。 前のも観たのだが、また観る。 アンジェラ・アキは生で聴いてみたい。
Aug 6, 2006
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土曜。 学校。 朝、目覚ましも鬼束さんも無視。 どうしても眠い。 怠け者なので、起きない。 ただ、暑いので、エアコンつける。 9時半になってようやく起床。 エアコンつけてしまうと、より一層外に出たくなくなる。 暑そう。 夕方、学校行く。 鬼束さんのCDを聴きながら、調べ物。 整理してみるが、単調な作業で、これが役に立つ自信もない。 が、とりあえず何かしていないといけないと思って、やる。 これでまた無意味だと思う結果になったら、凹むだけ。 鬼束さんのCD、素晴らしい。 生きられる と思った。 思っても持続しないのが私なのだが。 鬼束さんが復活してくれるのなら、私は何でもするよ と思った。 しかし、本当に何でもできるか と言われれば、きっとできないのだろうと思う。 死にたいときは死にたい それはどうしようもない。 このCDをくれた人にはちゃんとお礼をしなければならないと思い直す。 簡単なお菓子と実費を送ろうと思っていたが、グレードアップする必要がある。 しかし、何を贈ればいいのやら。 常識がわからない。 6時間半ほど、聴き続ける。 目も疲れてきたし、日も変わったので今日は終了。 整理はまだ半分を過ぎたところだが。 最初の全部やろうという意気込みはもう早くに消失している。 帰る。
Aug 5, 2006
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金曜。 学校。 朝、起床。 眠い。 学校行く。 居室に誰もいなくていい。 暑中見舞いを1枚だけ書く。 読み物。 と、調べ物。 お昼、玄米おにぎり食べる。 うまい。 調べ物。 が、隣の席の人が来てしまって、嫌なので今日はやめる。 バイト行く。 山手線に長く乗る。 暑い。 今日もとてつもなく暑い。 閉店。 お疲れ様でした。 社員ちゃんに北海道土産のお菓子をもらう。 毎度毎度毎度毎度・・・、ありがとう。 私からあげるものが何もなくて本当に申し訳ない。 帰る。 ---------- 今日もバイトだったので鬼束さんのDVDセットを学校に置いてくることになった。 これで明日必ず学校に行かなければならなくなった。
Aug 4, 2006
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木曜。 学校。 午前2時半、目が覚める。 てか、1時間くらいしか寝てないんじゃないか? 蚊がいる。 眠れない。 しんどい。 1時間少しして、また寝る。 朝、目覚し鳴る。 眠い。 起きない。 鬼束さんが歌い出す。 眠い。 起床。 学校行く。 郵便受けに不在通知。 いつの間に・・・。 郵便局行く。 小さい段ボール箱でびっくり。 忘れずに送料聞いておく。 朝からもう暑い。 早速、段ボール箱開ける。 こんなにたくさん。 スゴイ。 ありがたい。 お礼はどうすればいいのだろうか。 居室で読み物。 それだけ。 精神科医は10分診療がふつうのようだ。 身の上話や共感を求めるのは非常によくないらしい。 短時間で自分の問題点を語れるくらいなら、自分で解決できそうな気もするが、どうだろう。 自分の無能さを痛感しながら、ただひたすら調べ物と読み物をする。 気分降下。 バイト行く。 暑い。 働く。 暑い。 とにかく暑い。 会社の偉い人が来る。 私が働き出した頃は人事担当だった。 「今も学校行ってるの?」 「はい、まだ行ってるんです、論文書けなくて」 「授業料かかるんじゃないの?」 「かからないように休学して、それでまだ居座ってるんです」 バカ正直に休学していることを言わなければよかったと後悔する。 シフトの組み方に問題があると思う。 閉店時間が30分ずれる。 私は30分単位で給料に反映されるから、まあいいのだが。 帰る。 ------------ たからもの 鬼束さんの様々な映像を納めたDVDなどが届いた。 バイトがあるので学校に置きっ放しになったが、観るのが楽しみ。
Aug 3, 2006
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水曜。 学校。 朝、目覚しと鬼束さんを無視。 やっちまった! と目が覚めた時には7時40分過ぎ。 感覚的には10時は過ぎていると思っていたので、まだよかった。 学校行く。 作業しようと思ったができない。 同期の先生と作業を分担しているわけだが、彼が仕掛けたのが早朝で、反応時間終了がお昼になる。 困るなぁ、ちゃんと夜にやっておいてくれなくちゃ。 図書館行く。 目当ての雑誌は取り扱っていない。 調べてから行けばよかったと思う。 奨学金の返還猶予願を用意する。 大学院掛の人が今日は親切でよかった。 生協書籍部行く。 仕方がないので雑誌注文。 高いなぁ。 生協行く。 甘いモノが食べたくてお菓子ばかり買う。 あと、封筒も。 病院内の郵便局に行く。 切手と かもめ~る 買う。 ようやく作業開始。 待ち時間、ゆっくり雑誌でも読んで勉強しようと思ったら、水曜なのに実験補助の人が来る。 居室に逃げる。 誰も来ないことを願う。 作業再開。 なぜか実験補助の人と随分話をする。 彼はかなり華やかな研究室出身だということを知る。 ここが変だという意見が聞けて、同じ意見を持った人がいることを嬉しく思う。 さらに、彼も医学部学士編入学試験を受けたことがあると聞く。 しかも、私が受けたのと同じ大学。 偶然の共通点に少し親近感を持つ。 ここでモチベーション維持するは難しい という意見も聞ける。 作業終了。 せっかく居室に誰もいないのだから勉強すればいいのだが、やらずに帰る。 サンクスの焼き鳥がおいしい。 たっぷりチーズ棒というのもおいしい。 ---------- 1週間以上ぶりにあの人からメールがくる。 仕事が忙しいらしい。 私のこの愚かな毎日が恥ずかしい限りである。
Aug 2, 2006
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火曜。 バイト。 結局、昨夜はまったく眠れず。 ずっと鬼束さんを聴きながら、スパイダソリティアしていた。 バイト行く。 とにかくしんどい。 イラつく。 そんな自分にさらにイラつく。 小さい奴だ、死ね>自分 勤務終了。 帰る。 奨学金の返還猶予終了の通知がくる。 借り過ぎて、毎月の返済額が5万を越える。 死ぬしかないと思った。 1000万近くもあると考えただけで今までの無駄が愚かしく、これから生き続けることなど到底やろうと思えない。
Aug 1, 2006
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