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あっという間に2012年となりました。昨年は 本当に色んな事がありました。地震、液状化、、、。昔の友人と久しぶりに会ったり、。新しい出会いもたくさんあったり、。自分の今後についても少し考えたり、。今年も 自分が心地よく楽しくいられるように直感を信じて(笑)行動していきたいなと思っています。今年もよろしくお願いします!昨夜はkaiも頑張って12時まで起きて、ディズニーランドの花火を実家そばから見ながらの「あけましておめでとう」でした。12/29から実家に来ていたので、たっぷりいとこ達と遊んで、成長しています。明日は 成田の航空博物館へ いとこ達と遊びに行き、旦那実家へ移動。嫁業 頑張ってきます~
Dec 31, 2011
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寒かった3連休。クリスマスキャンプへ行ってきました。8月にデビューして以来、9月、11月、12月と回数を重ねています。23日の朝の寒さにかなり凹んだけど、♂2人は全くお構いなし・・・今回は初めて「電源サイト」へ。ホットカーペットが借りられ、石油ストーブを持ち込み、ヒートテックやフリースや ありとあらゆる物を着こみ。夕飯は鍋で暖を取ります。23日の夜。外は-6℃まで下がりました。タープ内は ストーブ、ホットカーペットがあったので6℃ぐらいだったかな。寝る頃には、テントの気温は1℃。いっぱい着こんでいたのと、ホットカーペットのお陰でそこまで寒い思いをせずに寝ることが出来ました。朝起きたら 1面霜がおりていて、草を踏むとパリパリいいました。だんだん時間がたつにつれて、キラキラしてきてそれはそれはキレイ!コーヒーも、水もみんな凍っていて、kaiは大喜び♪炊事場の床も凍っていて、氷で スケートごっこをしてお約束通り顔面から転んでました(笑)クリスマスだったこともあり、テント、タープにイルミネーション装飾をしている所、大きなツリーを持ってきて、外に飾っている所、などなど。いつもとは違うキャンプ場の風景でした。我が家も小さなツリーを持って行きましたよ~24日夜には サンタさんが「メリークリスマス!」とまわってきてくれてクッキーのプレゼントがありました。「今のサンタさん 日本語しゃべってたね」なんてkaiは言ってたけど(汗)寒かったけど、星もたくさん見られたし、冬ならではの楽しみもたくさんありました。準備も、帰ってからの片付けも母は本当に大変だけど、kaiがあれだけ喜んでるのを見ると、次回も頑張ろうって思うのでした。(3月に行く って決めてるそうです・・・)
Dec 25, 2011
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今週から冬休みなので、私が仕事の時はkaiはお弁当を持って幼稚園の預り保育。慣れないことしたので朝からちょっとお疲れです汗
Dec 20, 2011
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仕事しながら癒されます♪
Dec 13, 2011
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12/5の読売新聞朝刊一面に「生き抜く。少し冒険 危機回避養う火おこし、木のぼりを通じ自分で判断する力」とあった。 ・自分で危険を察知し逃げる・体験を重視し生きる力を育てる と言いながら、危険なことをさせない現状。外遊びが減り、転んだ時に手をつくことができず鼻の骨を折る、縄跳びを飛んでいて、首をねん挫する、跳び箱を飛ぼうと手をついて骨折する 等々。昔では考えられない、今の子供たちの状態。kaiは小さい頃から割と慎重派で、突拍子もないことはしなかったけど、とにかく高いところには良く登った。ベビマで足に質の良い筋肉ついてるからね(笑)1歳の頃から静かだなあって思うと、洗濯機、出窓、ベランダ、ジャングルジムに登っていて、落下することも多々。。。それ以来、私も色んなことに対して先へ先へ声をかけるようになってしまい。。。これが、「自分で考える力」を育てられてないんだよね。と反省しつつも、ついつい声は止まらず。でも今年キャンプデビューをして、kaiが木のぼりをしたり、テント設営、火おこしを手伝う中で、すりきず、切り傷もよく作る。最初は泣きついてたけど、回を重ねるうちに 私達に泣きつくのではなくて、自分で考えて、「ほら!こうやったら大丈夫だね」と 報告してくれるようになってきた。新聞記事を読みながら 確かにと納得。この先、「たくましさ」を身につけてほしいなって思うしね。♂2人のキャンプ熱は更に高まり、ついには「冬キャンプデビュー」もするらしい(涙)この寒いのに~ とか、めんどくさい~、とか言わずに、私も一緒に たくましくなるしかないのかな(笑)
Dec 9, 2011
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まり先生のお料理講座に参加するようになって(http://ameblo.jp/easy-kitchen/) 子供には、小さい頃からお料理させたほうが良いんだなって思い、kaiにはたくさんお手伝いしてもらっています。 それも、私自身がお料理のお手伝いをしないまま成長し、 修学旅行で生卵がわれなくて、友達に割ってもらったという 苦い経験があるからってのもあるんだけど(汗) 例えばハンバーグ。 私は野菜を切るだけ。 卵を割ったり、調味料入れたり、 こねて成形するのはkaiの役目。 私はその間に他の料理を作り、 kaiが終わったら私が焼くという流れなので、 すごく楽チン。 でも子供と料理するには、忍耐力、気持ちの余裕も必要だけどね(笑) 先日。 幼稚園の親学講座で親子クッキングの講演がありました。 私は残念ながら仕事で行けなかったけど、 参加したママから話を聞くと、 ある料理教室では お豆腐とかも子供達に切らせるんだとか。 子供は 集中して説明を聞いているので(確かに大人は勝手に判断して説明途中で始めちゃう事あるよね) 大きな事故、怪我は発生しないんだそうです。 子供用の包丁は使わず、大人用で作業するとのこと。 その話を聞き、じゃあやらせてみようと思い。 「今日はkaiにお豆腐を切ってもらいます。 それも大人の包丁を使ってもらいます!」 「ほんと~」 もう、それは目キラキラ嬉しそう♪ 小さめの包丁を持たせ、 手のひらにのせて、 手は平らにして指くっつけて、 ギコギコしないんだよ~と説明して行くと、 「大丈夫。いつもママがやってるの見てるから出来る」と あっさり、切っちゃいました。 ぼーっと隣に立ってた訳じゃなかったのね。。。 ちゃんと見て、学んでたんだ とびっくり。 子供ってすごいなあと改めて思ったのでした。 つい、「危ないから」という理由で やらせて無い事ってほんとにたくさんあります。料理に限らず、遊びの中でもね。 「危ないよ」「転ぶよ」「頭打つよ」 先へ先へと声をかけることが すっかり習慣化してる私。 でもそれって 子供にとってどうなの? と思ってたら、昨日の新聞にある記事が載っていました。 続きは、また後日♪
Dec 6, 2011
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